JPH0228022A - 作業車の給油構造 - Google Patents
作業車の給油構造Info
- Publication number
- JPH0228022A JPH0228022A JP17558288A JP17558288A JPH0228022A JP H0228022 A JPH0228022 A JP H0228022A JP 17558288 A JP17558288 A JP 17558288A JP 17558288 A JP17558288 A JP 17558288A JP H0228022 A JPH0228022 A JP H0228022A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil
- lubricating oil
- transmission
- shaft
- transmission shaft
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- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01B—SOIL WORKING IN AGRICULTURE OR FORESTRY; PARTS, DETAILS, OR ACCESSORIES OF AGRICULTURAL MACHINES OR IMPLEMENTS, IN GENERAL
- A01B63/00—Lifting or adjusting devices or arrangements for agricultural machines or implements
- A01B63/02—Lifting or adjusting devices or arrangements for agricultural machines or implements for implements mounted on tractors
- A01B63/10—Lifting or adjusting devices or arrangements for agricultural machines or implements for implements mounted on tractors operated by hydraulic or pneumatic means
- A01B63/1006—Lifting or adjusting devices or arrangements for agricultural machines or implements for implements mounted on tractors operated by hydraulic or pneumatic means the hydraulic or pneumatic means structurally belonging to the tractor
- A01B63/1013—Lifting or adjusting devices or arrangements for agricultural machines or implements for implements mounted on tractors operated by hydraulic or pneumatic means the hydraulic or pneumatic means structurally belonging to the tractor and being located inside the tractor body
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- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
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- Environmental Sciences (AREA)
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- General Details Of Gearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はミッションケースの潤滑油を作動油とするアク
チュエータを制御するためのコントロールバルブが、こ
のミッションケース内に配置されると共に、コントロー
ルバルブから排出される戻り油を回収して、ミッション
ケース内の伝動軸の端部に開放する潤滑油路に導き、こ
の伝動軸に外嵌する部材に対し潤滑油として供給する潤
滑油供給系が形成されている作業車の給油構造に関する
。
チュエータを制御するためのコントロールバルブが、こ
のミッションケース内に配置されると共に、コントロー
ルバルブから排出される戻り油を回収して、ミッション
ケース内の伝動軸の端部に開放する潤滑油路に導き、こ
の伝動軸に外嵌する部材に対し潤滑油として供給する潤
滑油供給系が形成されている作業車の給油構造に関する
。
従来、冒記の如く構成されている給油構造としては、実
開昭60−189665号公報等に示すものが存在し、
この引例の給油構造では、油圧シリンダを制御するコン
トロールバルブからの戻す油を、伝動軸の端部に設けた
漏斗状の部材で回収し、伝動軸の潤滑油路に導くよう構
成されている。
開昭60−189665号公報等に示すものが存在し、
この引例の給油構造では、油圧シリンダを制御するコン
トロールバルブからの戻す油を、伝動軸の端部に設けた
漏斗状の部材で回収し、伝動軸の潤滑油路に導くよう構
成されている。
しかし、このようにコントロールバルブからの戻り油を
回収するために専用の部材を設ける構造では、部品点数
が増大するばかりで無く、製作に手間を要するため改善
の余地がある。
回収するために専用の部材を設ける構造では、部品点数
が増大するばかりで無く、製作に手間を要するため改善
の余地がある。
本発明の目的は合理的な改造によって、コントロールバ
ルブからの戻り油を回収するための専用の部材を用いる
こと無く、伝動軸に対して戻り油の供給を行える給油構
造を構成する点にある。
ルブからの戻り油を回収するための専用の部材を用いる
こと無く、伝動軸に対して戻り油の供給を行える給油構
造を構成する点にある。
本発明の特徴は冒記構成の給油構造において、前記戻り
油を貯留して前記伝動軸の端部から前記潤滑油路に送る
タンク部材が、伝動軸の端部に隣接して設けられ、かつ
、このタンク部材にアイドルギヤの支軸の一端側を支持
する支持部が形成されている点にあり、その作用、及び
、効果は次の通りである。
油を貯留して前記伝動軸の端部から前記潤滑油路に送る
タンク部材が、伝動軸の端部に隣接して設けられ、かつ
、このタンク部材にアイドルギヤの支軸の一端側を支持
する支持部が形成されている点にあり、その作用、及び
、効果は次の通りである。
上記特徴を例えば第1図に示すように構成すると、タン
ク部材(34)は、コントロールバルブ(33)からの
戻り油を貯留し、かつ、伝動軸(12)の端部から潤滑
油路(12a) に導くと同時に、支持部(34C)
によって、アイドルギヤ(23)の支軸(24)の一
端側を支持する。
ク部材(34)は、コントロールバルブ(33)からの
戻り油を貯留し、かつ、伝動軸(12)の端部から潤滑
油路(12a) に導くと同時に、支持部(34C)
によって、アイドルギヤ(23)の支軸(24)の一
端側を支持する。
つまり、タンク部材(34)は戻り油の貯留、案内と、
支軸(24)の支持とに兼用されているのである。
支軸(24)の支持とに兼用されているのである。
従って、タンク部材を設けるという改造によって、専用
の部材を設けること無く、コントロールバルブからの戻
り油を伝動軸の潤滑油路に供給できる給油構造が構成さ
れたのである。
の部材を設けること無く、コントロールバルブからの戻
り油を伝動軸の潤滑油路に供給できる給油構造が構成さ
れたのである。
特に本発明では、回転動力を伝えることの無いアイドル
ギヤの支軸をタンク部材で支持するので、支持部の構造
が簡素化できると共に、このタンク部材に貯留した戻り
油を支軸とアイドルギヤとの間の部位に対し潤滑油とし
て供給できるという効果も奏する。
ギヤの支軸をタンク部材で支持するので、支持部の構造
が簡素化できると共に、このタンク部材に貯留した戻り
油を支軸とアイドルギヤとの間の部位に対し潤滑油とし
て供給できるという効果も奏する。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第3図に示すように、車体の前部にエンジン(1)と主
クラツチハウジング(2)とを連結状態で配置すると共
に、主クラツチハウジング(2)の後面にミッションケ
ース(3)を連結し、ミッションケース(3)の上部に
左右一対のリフトアーム(4)を駆動昇降する油圧シリ
ンダ(5)(アクチュエータの一例)を設け、運転座席
(6)、ステアリングハンドル(7)、左右一対の前車
輪(8)、及び、後車輪(9)を設け、作業車の一例と
しての農用トラクタのが構成されている。
クラツチハウジング(2)とを連結状態で配置すると共
に、主クラツチハウジング(2)の後面にミッションケ
ース(3)を連結し、ミッションケース(3)の上部に
左右一対のリフトアーム(4)を駆動昇降する油圧シリ
ンダ(5)(アクチュエータの一例)を設け、運転座席
(6)、ステアリングハンドル(7)、左右一対の前車
輪(8)、及び、後車輪(9)を設け、作業車の一例と
しての農用トラクタのが構成されている。
この農用トラクタでは、走行変速系に、シンクロナイザ
型のギヤ変速機構と、このギヤ変速機構をシフ)1作す
る複数の油圧シリンダと、この油圧シリンダの動作時に
一旦切り操作され、かつ、動作完了時に入り操作される
油圧クラッチ夫々を有して成る油圧操作型の変速装置(
A)(詳細せず)が備えられると共に、車体を旋回させ
る際には前車輪(8)の駆動速度を増大させる前輪増速
装置(B)が備えられ、更に、前記油圧クラッチに潤滑
油を供給するための専用の供給系が形成されている。
型のギヤ変速機構と、このギヤ変速機構をシフ)1作す
る複数の油圧シリンダと、この油圧シリンダの動作時に
一旦切り操作され、かつ、動作完了時に入り操作される
油圧クラッチ夫々を有して成る油圧操作型の変速装置(
A)(詳細せず)が備えられると共に、車体を旋回させ
る際には前車輪(8)の駆動速度を増大させる前輪増速
装置(B)が備えられ、更に、前記油圧クラッチに潤滑
油を供給するための専用の供給系が形成されている。
第1図に示す如く、変速装置(A)の後半部分が構成さ
れ、前記油圧クラッチ(10)には主変速装置(図示せ
ず)からの動力が第1伝動軸(11)を介して伝えられ
、油圧クラッチ(10)からの動力は第2伝動軸(12
)を介して前後進切換装置(13)、及び、第3伝動軸
(14)に外嵌する副変速装置(15)に伝えられ、第
3伝動軸(14)からの動力は第4伝動軸(16) 、
及び、ドライブピニオンギヤ(17)を介して後車輪(
9)の差動装置(9a)に伝えられる。
れ、前記油圧クラッチ(10)には主変速装置(図示せ
ず)からの動力が第1伝動軸(11)を介して伝えられ
、油圧クラッチ(10)からの動力は第2伝動軸(12
)を介して前後進切換装置(13)、及び、第3伝動軸
(14)に外嵌する副変速装置(15)に伝えられ、第
3伝動軸(14)からの動力は第4伝動軸(16) 、
及び、ドライブピニオンギヤ(17)を介して後車輪(
9)の差動装置(9a)に伝えられる。
尚、ミッションケース(3)の底部には第3図に示すP
TO軸(18)に動力を伝えるための第1軸(19)、
及び、第2軸(20)が配置され、第1軸(19)には
一方クラッチ(21)が介装されている。
TO軸(18)に動力を伝えるための第1軸(19)、
及び、第2軸(20)が配置され、第1軸(19)には
一方クラッチ(21)が介装されている。
次に、前車輪(8)に対する伝動系を説明する。
第1図に示すように前記第4伝動軸(16)には出力ギ
ヤ(22)がスプライン嵌合し、この出力ギヤ(22)
と咬合する大ギヤ部と出力用の小ギヤ部とを有するアイ
ドルギヤ(23)が支軸(24)に遊転支承され、出力
ギヤ(22)からの動力はアイドルギヤ(23)、第4
伝動軸(16)に遊転支承されるギヤ(25)、前記第
2軸(20)に遊転支承されるギヤ(26)、ミッショ
ンケース内の部材に遊転支承されるギヤ(27)夫々を
順次伝えられた後、ミッションケース(3)の底面に取
付けられた前輪増速装置(B)の人力ギヤ(28)に伝
えられるようになっている。
ヤ(22)がスプライン嵌合し、この出力ギヤ(22)
と咬合する大ギヤ部と出力用の小ギヤ部とを有するアイ
ドルギヤ(23)が支軸(24)に遊転支承され、出力
ギヤ(22)からの動力はアイドルギヤ(23)、第4
伝動軸(16)に遊転支承されるギヤ(25)、前記第
2軸(20)に遊転支承されるギヤ(26)、ミッショ
ンケース内の部材に遊転支承されるギヤ(27)夫々を
順次伝えられた後、ミッションケース(3)の底面に取
付けられた前輪増速装置(B)の人力ギヤ(28)に伝
えられるようになっている。
尚、前輪増速装置(B)は、前記入力ギヤ(28)を遊
転支承する出力軸(29)と、人力ギヤ(28)の方向
へシフト部材(30a)を操作することで入力ギヤ(2
8)からの動力を、そのまま出力軸(29)に伝え、逆
方向へシフト部材(30a)を操作することで摩擦板の
圧接によって、増速動力を出力軸(29)に伝えるクラ
ッチ機構(30)と、入力ギヤ(28)からの動力を増
速するギヤ伝動機構(31)とを有し、この前輪増速装
置(B)は車体の直進走行時には、シフト部材(30a
)を入力ギヤ(28)と咬合させ、旋回時にはシフト部
材(30a)を摩擦板圧接方向に操作するよう、機械式
の操作系(図示せず)を介して揉向揉作系と連係され、
又、出力軸(29)からの動力は、中間軸(32)を介
して前車輪(8)の差動装置(8a)に伝えられるよう
伝動系が形成されている。
転支承する出力軸(29)と、人力ギヤ(28)の方向
へシフト部材(30a)を操作することで入力ギヤ(2
8)からの動力を、そのまま出力軸(29)に伝え、逆
方向へシフト部材(30a)を操作することで摩擦板の
圧接によって、増速動力を出力軸(29)に伝えるクラ
ッチ機構(30)と、入力ギヤ(28)からの動力を増
速するギヤ伝動機構(31)とを有し、この前輪増速装
置(B)は車体の直進走行時には、シフト部材(30a
)を入力ギヤ(28)と咬合させ、旋回時にはシフト部
材(30a)を摩擦板圧接方向に操作するよう、機械式
の操作系(図示せず)を介して揉向揉作系と連係され、
又、出力軸(29)からの動力は、中間軸(32)を介
して前車輪(8)の差動装置(8a)に伝えられるよう
伝動系が形成されている。
当該農用トラクタでは、前記油圧シリンダ(5)の作動
油として、ミッションケース内の潤滑油が用いられ、又
、この油圧シリンダ(5)を制御スルコントロールバル
ブ(33)がミッションケース内に配置され、更に、こ
のコントロールバルブ(33)からの戻り油を油圧クラ
ッチ(10)の潤滑油に用いるようになっている。
油として、ミッションケース内の潤滑油が用いられ、又
、この油圧シリンダ(5)を制御スルコントロールバル
ブ(33)がミッションケース内に配置され、更に、こ
のコントロールバルブ(33)からの戻り油を油圧クラ
ッチ(10)の潤滑油に用いるようになっている。
つまり、第1図及び第2図に示すように、第2伝動軸(
12)には軸芯に沿って潤滑油路(12a)が穿設され
、この潤滑油路(12a) は後方の軸端部で開放し、
この軸端部に隣接してタンク部材(34)が設けられ、
このタンク部材(34)には、コントロールバルブ(3
3)から案内管(35)を介して送られる戻り油を受は
入れる開口(34a) と、タンク部材(34)に貯留
した戻り油を第2伝動軸(12)の側に導く、案内部(
34b) と、前記アイドルギヤ(23)の支軸(2
4)の一端側を受ける支持部(34c)とが形成されて
いる。
12)には軸芯に沿って潤滑油路(12a)が穿設され
、この潤滑油路(12a) は後方の軸端部で開放し、
この軸端部に隣接してタンク部材(34)が設けられ、
このタンク部材(34)には、コントロールバルブ(3
3)から案内管(35)を介して送られる戻り油を受は
入れる開口(34a) と、タンク部材(34)に貯留
した戻り油を第2伝動軸(12)の側に導く、案内部(
34b) と、前記アイドルギヤ(23)の支軸(2
4)の一端側を受ける支持部(34c)とが形成されて
いる。
そして、作業時にはタンク部材(34)に貯留された戻
り油が案内部(34b)を介して潤滑油路(12a)に
導かれ、油圧クラッチ(10)の摩擦板に供給されるよ
うに構成されている。
り油が案内部(34b)を介して潤滑油路(12a)に
導かれ、油圧クラッチ(10)の摩擦板に供給されるよ
うに構成されている。
尚、この供給系ではコントロールバルブ(33)に対し
て背圧を作用させないよう案内管(35)とタンク部材
(34)の開口(34a) との間には間隙が確保さ
れている。
て背圧を作用させないよう案内管(35)とタンク部材
(34)の開口(34a) との間には間隙が確保さ
れている。
本発明は上記実施例以外に、例えば、アイドルギヤが前
後進切換用に用いられるものであっても良く、又、潤滑
油が供給される対象が油圧クラッチ以外のものであって
も良く、又、本発明は農用トラクタ以外の作業車に適用
しても良い。
後進切換用に用いられるものであっても良く、又、潤滑
油が供給される対象が油圧クラッチ以外のものであって
も良く、又、本発明は農用トラクタ以外の作業車に適用
しても良い。
尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を便利にする為
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定されるものではない。
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定されるものではない。
図面は本発明に係る作業車の給油構造の実施例を示し、
第1図は伝動ケースの断面図、第2図はタンク部材の斜
視図、第3図は農用トラクタの全体側面図である。 (3)・・・・・・ミッションケース、(5)−・・・
・・アクチユエータ、(12)・・・・・・伝動軸、(
12&)・・・・・・潤滑油路、(23)・・・・・・
アイドルギヤ、(24)・・・・・・支軸、(33)・
・・・・・コントロールバルブ、(34)・・・・・・
タンク部材、支持部(34c)・・・・・・
第1図は伝動ケースの断面図、第2図はタンク部材の斜
視図、第3図は農用トラクタの全体側面図である。 (3)・・・・・・ミッションケース、(5)−・・・
・・アクチユエータ、(12)・・・・・・伝動軸、(
12&)・・・・・・潤滑油路、(23)・・・・・・
アイドルギヤ、(24)・・・・・・支軸、(33)・
・・・・・コントロールバルブ、(34)・・・・・・
タンク部材、支持部(34c)・・・・・・
Claims (1)
- ミッションケース(3)の潤滑油を作動油とするアク
チュエータ(5)を制御するためのコントロールバルブ
(33)が、このミッションケース内に配置されると共
に、コントロールバルブ(33)から排出される戻り油
を回収して、ミッションケース内の伝動軸(12)の端
部に開放する潤滑油路(12a)に導き、この伝動軸(
12)に外嵌する部材に対し潤滑油として供給する潤滑
油供給系が形成されている作業車の給油構造であって、
前記戻り油を貯留して前記伝動軸(12)の端部から前
記潤滑油路(12a)に送るタンク部材(34)が、伝
動軸(12)の端部に隣接して設けられ、かつ、このタ
ンク部材(34)にアイドルギヤ(23)の支軸(24
)の一端側を支持する支持部(34c)が形成されてい
る作業車の給油構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17558288A JPH0771893B2 (ja) | 1988-07-14 | 1988-07-14 | 作業車の給油構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17558288A JPH0771893B2 (ja) | 1988-07-14 | 1988-07-14 | 作業車の給油構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0228022A true JPH0228022A (ja) | 1990-01-30 |
| JPH0771893B2 JPH0771893B2 (ja) | 1995-08-02 |
Family
ID=15998608
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17558288A Expired - Lifetime JPH0771893B2 (ja) | 1988-07-14 | 1988-07-14 | 作業車の給油構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0771893B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006266633A (ja) * | 2005-03-25 | 2006-10-05 | Kawasaki Thermal Engineering Co Ltd | 吸収ヒートポンプによる冷暖房運転方法及び吸収ヒートポンプ |
| EP1795061A4 (en) * | 2004-08-24 | 2008-07-16 | Yanmar Co Ltd | HYDRAULIC ELEVATOR STRUCTURE |
| CN100458233C (zh) * | 2001-04-18 | 2009-02-04 | 本田技研工业株式会社 | 润滑油供应装置 |
-
1988
- 1988-07-14 JP JP17558288A patent/JPH0771893B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100458233C (zh) * | 2001-04-18 | 2009-02-04 | 本田技研工业株式会社 | 润滑油供应装置 |
| EP1795061A4 (en) * | 2004-08-24 | 2008-07-16 | Yanmar Co Ltd | HYDRAULIC ELEVATOR STRUCTURE |
| US7775151B2 (en) | 2004-08-24 | 2010-08-17 | Yanmar Co., Ltd. | Hydraulic lift structure |
| JP2006266633A (ja) * | 2005-03-25 | 2006-10-05 | Kawasaki Thermal Engineering Co Ltd | 吸収ヒートポンプによる冷暖房運転方法及び吸収ヒートポンプ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0771893B2 (ja) | 1995-08-02 |
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