JPH02280752A - リボン状を形成した薄板状ゴム糸の接続方法 - Google Patents
リボン状を形成した薄板状ゴム糸の接続方法Info
- Publication number
- JPH02280752A JPH02280752A JP1104320A JP10432089A JPH02280752A JP H02280752 A JPH02280752 A JP H02280752A JP 1104320 A JP1104320 A JP 1104320A JP 10432089 A JP10432089 A JP 10432089A JP H02280752 A JPH02280752 A JP H02280752A
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- rubber thread
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、紙オムツなどの開口部分に固着などしてその
部分に伸縮性を付与するために広く使用されている、薄
板状ゴム糸の接続方法に関するものである。
部分に伸縮性を付与するために広く使用されている、薄
板状ゴム糸の接続方法に関するものである。
(従来の技術)
従来、紙オムツなどの開口部分に固着などしてその部分
に伸縮性を付与するために使用される薄板状ゴム糸(以
下単にゴム糸と云う)は、天然ゴム原料を適宜加硫して
造られた通称生ゴムで薄いシート(使用目的によって異
なるが大体厚さ0.2〜Q、5mm)を造り、それをカ
ッター通して所要の幅(使用目的により大体0.3〜3
、Qmm) に裁断し、適宜な方法により1本1本の
ゴム糸に分離してから再び切断面を仮象接着させて元の
シート幅に戻しくたやす(分離できる程度に切断面が、
くっついている)たのち、使用途に合った本数のゴム糸
を有する所要幅のリボン状ゴム糸に再び分離して需要家
に供給されている。
に伸縮性を付与するために使用される薄板状ゴム糸(以
下単にゴム糸と云う)は、天然ゴム原料を適宜加硫して
造られた通称生ゴムで薄いシート(使用目的によって異
なるが大体厚さ0.2〜Q、5mm)を造り、それをカ
ッター通して所要の幅(使用目的により大体0.3〜3
、Qmm) に裁断し、適宜な方法により1本1本の
ゴム糸に分離してから再び切断面を仮象接着させて元の
シート幅に戻しくたやす(分離できる程度に切断面が、
くっついている)たのち、使用途に合った本数のゴム糸
を有する所要幅のリボン状ゴム糸に再び分離して需要家
に供給されている。
需要家は、リボン状ゴム糸から各ゴム糸を引き離し、引
張りながら所要間隙に保持して目的物に接着などで固着
することにより目的物に伸縮性を付与している。
張りながら所要間隙に保持して目的物に接着などで固着
することにより目的物に伸縮性を付与している。
このリボン状ゴム糸は、その長さが大体4AQQm位な
ので、高速で運転している製造機械(例えば紙おむつの
場合、1分間に450個位造粒造るものがある。開口部
の長さが約1mとすれば約450 m/minの速さに
なる)では1日に何個も使用することになり、どうして
も作業中に端部同士を接続しなければならないことにな
る。
ので、高速で運転している製造機械(例えば紙おむつの
場合、1分間に450個位造粒造るものがある。開口部
の長さが約1mとすれば約450 m/minの速さに
なる)では1日に何個も使用することになり、どうして
も作業中に端部同士を接続しなければならないことにな
る。
この端部を接続する方法としては、■リボン状ゴム糸の
両端部を合せてゴム糊で固着接続したのち、接続部分を
適当な刃で各ゴム糸を切断分離するか、■リボン状ゴム
糸の端部を各ゴム糸に分離したのち、両端部の各ゴム糸
同士をゴム糊で固着接続するか、■リボン状ゴム糸の端
部を各ゴム糸に分離したのち、両端部の各ゴム糸を結ぶ
かである。
両端部を合せてゴム糊で固着接続したのち、接続部分を
適当な刃で各ゴム糸を切断分離するか、■リボン状ゴム
糸の端部を各ゴム糸に分離したのち、両端部の各ゴム糸
同士をゴム糊で固着接続するか、■リボン状ゴム糸の端
部を各ゴム糸に分離したのち、両端部の各ゴム糸を結ぶ
かである。
(発明が解決しようとする課題)
上記の接続方法において、■の場合、接続した部分を適
当な刃で各ゴム糸を切断分離するには相当な技術を要し
て、万一ゴム糸に傷をつけると作業中にゴム糸が切断し
て作業に支障を来すようなことが発生し、さらに接続操
作に可成の時間がかかる欠点があり、■の場合、両端部
の各ゴム糸をそろえ・て同一長さになるように固着接続
することは相当面倒な操作であり、■の場合と同様に可
成時間を要する欠点があり、■の場合、結んだ箇所が大
きくなると作業中にその箇所で切断したりするので、小
さな結びにしなければならないが、この接続操作も相当
な時間を要する欠点がある。
当な刃で各ゴム糸を切断分離するには相当な技術を要し
て、万一ゴム糸に傷をつけると作業中にゴム糸が切断し
て作業に支障を来すようなことが発生し、さらに接続操
作に可成の時間がかかる欠点があり、■の場合、両端部
の各ゴム糸をそろえ・て同一長さになるように固着接続
することは相当面倒な操作であり、■の場合と同様に可
成時間を要する欠点があり、■の場合、結んだ箇所が大
きくなると作業中にその箇所で切断したりするので、小
さな結びにしなければならないが、この接続操作も相当
な時間を要する欠点がある。
紙おむつの製造にはゴム糸の幅の狭いものが多く使用さ
れ、その幅が1.5 mm未満になることが多いが、こ
の狭い幅では上記の■及び■の接続方法では非常に時間
がかかり専ら■の接続方法に頼っている。
れ、その幅が1.5 mm未満になることが多いが、こ
の狭い幅では上記の■及び■の接続方法では非常に時間
がかかり専ら■の接続方法に頼っている。
しかしながら、幅が1.5 mm以上特に上位の幅広の
ものは、■の接続方法によると結び箇所が大きくなって
作業中に何かと支障をきたすことが多いので、■或は■
の接続方法に頼らざるを得す、接続に時間を要して減産
につらなるため、接続操作の短縮化が強く望まれている
。
ものは、■の接続方法によると結び箇所が大きくなって
作業中に何かと支障をきたすことが多いので、■或は■
の接続方法に頼らざるを得す、接続に時間を要して減産
につらなるため、接続操作の短縮化が強く望まれている
。
(課題を解決するための手段)
本発明は、従来のこのような問題点に着目してなされた
ものであって、リボン状ゴム糸の端部に塗布されたゴム
糊の挙動を観察して、リボン状ゴム糸の各ゴム糸を適宜
固定することにより、リボン状ゴム糸の端部を簡易に且
つ迅速にゴム糊で固着接続することが可能であることを
発見して、上記問題点を解決することを目的としている
。
ものであって、リボン状ゴム糸の端部に塗布されたゴム
糊の挙動を観察して、リボン状ゴム糸の各ゴム糸を適宜
固定することにより、リボン状ゴム糸の端部を簡易に且
つ迅速にゴム糊で固着接続することが可能であることを
発見して、上記問題点を解決することを目的としている
。
本発明は、裁断された複数の薄板状ゴム糸を仮象接着さ
れた2個のリボン状ゴム糸の端部の一面に、所定長さで
所要の接着テープを貼着して、他面に先端が薄く適宜な
傾斜゛を有するよう切削して傾斜面を形成したのち、適
宜のゴム糊を塗布して所要時間を経過した両傾斜面を接
合圧接してから、表裏の該接着テープを剥離して接続部
分をほぐして前記各ゴム糸を分離することを特徴とする
リボン状を形成した薄板状ゴム糸の接続方法である。
れた2個のリボン状ゴム糸の端部の一面に、所定長さで
所要の接着テープを貼着して、他面に先端が薄く適宜な
傾斜゛を有するよう切削して傾斜面を形成したのち、適
宜のゴム糊を塗布して所要時間を経過した両傾斜面を接
合圧接してから、表裏の該接着テープを剥離して接続部
分をほぐして前記各ゴム糸を分離することを特徴とする
リボン状を形成した薄板状ゴム糸の接続方法である。
(作用)
両リボン状ゴム糸の各ゴム糸の端部接続は、夫々の接続
する端部の一面に接着テープを貼着することにより、各
ゴム糸の切断面における接着強度を高めて動きを固定す
ると共に、万−各ゴム糸間に隙間が生じていても空気の
流通を妨げ、さらに傾斜面を形成する研削のさい各ゴム
糸間を隙間を塞ぐので、傾斜面にゴム糊を塗布したとき
切断面への侵入を阻止されて、各ゴム糸の切断面におけ
る接着が起らないため、接続が確実であり且つ従来の作
業時間の半分以下で行なうことができるので作業が極め
て迅速に行なわれる。
する端部の一面に接着テープを貼着することにより、各
ゴム糸の切断面における接着強度を高めて動きを固定す
ると共に、万−各ゴム糸間に隙間が生じていても空気の
流通を妨げ、さらに傾斜面を形成する研削のさい各ゴム
糸間を隙間を塞ぐので、傾斜面にゴム糊を塗布したとき
切断面への侵入を阻止されて、各ゴム糸の切断面におけ
る接着が起らないため、接続が確実であり且つ従来の作
業時間の半分以下で行なうことができるので作業が極め
て迅速に行なわれる。
又この両リボン状ゴム糸の各ゴム糸の端部の接続方法は
、極めて簡単で且つ容易であり、一般作業員の未熟練者
でも実施することができる。
、極めて簡単で且つ容易であり、一般作業員の未熟練者
でも実施することができる。
(実施例)
本発明を第1図〜第3図に示す一実施例に基づき以下詳
述する。厚さQ、5 mm 、幅’l、 5 mmの4
本のゴム糸1(11・・・・・・14)を仮象接着され
たリボン状ゴム糸2の固着接続する端部の一面に、両面
接着可能な所要長さのセロテープ3を貼着(第1図−A
、Bのイ)してから、セロテープ3の貼着していない他
面を、適当な紙ヤスリなどで先端4を薄く適宜な傾斜を
有するよう研削して傾斜面5を形成(第1図−A、Bの
口)したのち、セロテープ3を下側にして適当な平面を
有する板6上に固定(第1図−A、Bのハ)する。
述する。厚さQ、5 mm 、幅’l、 5 mmの4
本のゴム糸1(11・・・・・・14)を仮象接着され
たリボン状ゴム糸2の固着接続する端部の一面に、両面
接着可能な所要長さのセロテープ3を貼着(第1図−A
、Bのイ)してから、セロテープ3の貼着していない他
面を、適当な紙ヤスリなどで先端4を薄く適宜な傾斜を
有するよう研削して傾斜面5を形成(第1図−A、Bの
口)したのち、セロテープ3を下側にして適当な平面を
有する板6上に固定(第1図−A、Bのハ)する。
次に、リボン状ゴム糸2に接続する他の同厚同幅のリボ
ン状ゴム糸2を、リボン状ゴム糸2と同様にして、端部
の一面に同一長さのセロテープ3′を貼着し、他面を研
削して傾斜面5を形成(第2図)する。続けて、両リボ
ン状ゴム糸2.2′の夫々の傾斜面5にゴム糊例えばシ
ャーピーポンド階221(シャープ化学工業株式会社の
商品名)を塗布し、所要時間(2〜S分)放置して溶剤
を殆ど揮発させてから、リボン状ゴム糸2の傾斜面5に
リボン状ゴム糸2の傾斜面5′を合せて押圧(第3図)
したのち、固着接続された両リボン状ゴム糸2.2′を
板6から引き離して、さらに両面のセロテープ3.3′
を剥離して、接続された部分を多少はぐすようにして固
着接続された各ゴム糸11〜14 を離して、リボン
状を形成したゴム糸1を端部を接続する。
ン状ゴム糸2を、リボン状ゴム糸2と同様にして、端部
の一面に同一長さのセロテープ3′を貼着し、他面を研
削して傾斜面5を形成(第2図)する。続けて、両リボ
ン状ゴム糸2.2′の夫々の傾斜面5にゴム糊例えばシ
ャーピーポンド階221(シャープ化学工業株式会社の
商品名)を塗布し、所要時間(2〜S分)放置して溶剤
を殆ど揮発させてから、リボン状ゴム糸2の傾斜面5に
リボン状ゴム糸2の傾斜面5′を合せて押圧(第3図)
したのち、固着接続された両リボン状ゴム糸2.2′を
板6から引き離して、さらに両面のセロテープ3.3′
を剥離して、接続された部分を多少はぐすようにして固
着接続された各ゴム糸11〜14 を離して、リボン
状を形成したゴム糸1を端部を接続する。
この場合、両リボン状ゴム糸2,2の各ゴム糸7(71
・・・・・・74)の端部の接続は、夫々の接続する端
部の一面にセロテープ3,3を貼着することにより、各
ゴム糸11・・・・・・14の切断面における接着強度
を高めて動きを固定すると共に、万−各ゴム糸11・・
・・・・14 間に隙間が生じていても空気の流通を妨
げ、さらに両傾斜面5.5を形成する研削のさい各ゴム
糸11・・・・・・14 の隙間を塞ぐので、両傾斜
面5.5にゴム糊を塗布したとき切断面への侵入を阻止
されて、各ゴム糸11・・・・・・14の切断面におけ
る接着が起らないため、接続が確実であり且つ従来の作
業時間の半分以下で行なうことができるので、作業が極
めて迅速に行なわれる。
・・・・・・74)の端部の接続は、夫々の接続する端
部の一面にセロテープ3,3を貼着することにより、各
ゴム糸11・・・・・・14の切断面における接着強度
を高めて動きを固定すると共に、万−各ゴム糸11・・
・・・・14 間に隙間が生じていても空気の流通を妨
げ、さらに両傾斜面5.5を形成する研削のさい各ゴム
糸11・・・・・・14 の隙間を塞ぐので、両傾斜
面5.5にゴム糊を塗布したとき切断面への侵入を阻止
されて、各ゴム糸11・・・・・・14の切断面におけ
る接着が起らないため、接続が確実であり且つ従来の作
業時間の半分以下で行なうことができるので、作業が極
めて迅速に行なわれる。
又この両リボン状ゴム糸2,2の各ゴム糸71・・・・
・・74 の端部の接続方法は、極めて簡単で且つ容易
であり、一般作業員の未熟練者でも実施することができ
る。
・・74 の端部の接続方法は、極めて簡単で且つ容易
であり、一般作業員の未熟練者でも実施することができ
る。
上記の一実施例において、4本のゴム糸11・・・14
を仮象接着させたリボン状ゴム糸2.2′の固着接続
について説明したが、このゴム糸7が3本以下或は5本
以上のリボン状ゴム糸についても適用できることは論を
俟たない。
を仮象接着させたリボン状ゴム糸2.2′の固着接続
について説明したが、このゴム糸7が3本以下或は5本
以上のリボン状ゴム糸についても適用できることは論を
俟たない。
又リボン状ゴム糸2或は2′の端部の一面に両面接着の
セロテープ3或は片面接着のセロテープ3を貼着したが
、これは仮象接着されている各ゴム糸11・・・・・・
14 を動かないように固定すると共に、各ゴム糸11
・・・・・・14 の切断面にある隙間を遮蔽するため
であって、この目的を達成できるなら、セロテープ3.
3′以外の適宜な接着テープを使用しても良い。
セロテープ3或は片面接着のセロテープ3を貼着したが
、これは仮象接着されている各ゴム糸11・・・・・・
14 を動かないように固定すると共に、各ゴム糸11
・・・・・・14 の切断面にある隙間を遮蔽するため
であって、この目的を達成できるなら、セロテープ3.
3′以外の適宜な接着テープを使用しても良い。
又両リボン状ゴム糸2.2′の端部を紙ヤスリで研削し
て傾斜面5.5′を形成したが、これは2枚のリボン状
ゴム糸2.2′が重なったとき厚さが余り厚くならない
ようにすることと、傾斜面5,5′を粗くして傾斜面5
,5′における接着強度を高めるためであって、この目
的を達することができるなら、端部の形状が図示した形
状に拘束されるものではなく、さらに紙ヤスリ以外の適
宜なものを使用しても良い。
て傾斜面5.5′を形成したが、これは2枚のリボン状
ゴム糸2.2′が重なったとき厚さが余り厚くならない
ようにすることと、傾斜面5,5′を粗くして傾斜面5
,5′における接着強度を高めるためであって、この目
的を達することができるなら、端部の形状が図示した形
状に拘束されるものではなく、さらに紙ヤスリ以外の適
宜なものを使用しても良い。
(発明の効果)
本発明は上記の構成を有するので、次の効果を奏する。
(1)端部の接続を迅速に行なうことができるので、作
業能率の向上を計ることができる。
業能率の向上を計ることができる。
(2)端部の接続を未熟練者の作業員でも簡易に行なう
ことができるので、作業性の向上に役立つ。
ことができるので、作業性の向上に役立つ。
(3)作業能率及び作業性の向上を計って生産性を高め
られるので、企業利益の増大に貢献する。
られるので、企業利益の増大に貢献する。
図面は本発明の一実施例の接続方法を説明するための一
部切欠したもので、第1図は一方のリボン状ゴム糸の作
業手順で、(4)が側面図、(B)が正面図、第2図は
他方のリボン状ゴム糸の作業後の側面図、第3図は両リ
ボン状ゴム糸の接合した側面図である。 1.11・・・・・・14 ・・・薄板状ゴム糸2.2
・・・リボン状ゴム糸 3・・・両面接着のセロテープ 3・・・片面接着のセロテープ
部切欠したもので、第1図は一方のリボン状ゴム糸の作
業手順で、(4)が側面図、(B)が正面図、第2図は
他方のリボン状ゴム糸の作業後の側面図、第3図は両リ
ボン状ゴム糸の接合した側面図である。 1.11・・・・・・14 ・・・薄板状ゴム糸2.2
・・・リボン状ゴム糸 3・・・両面接着のセロテープ 3・・・片面接着のセロテープ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)裁断された複数の薄板状ゴム糸を仮象接着された2
個のリボン状ゴム糸の端部の一面に、所定長さで所要の
接着テープを貼着して、他面に先端が薄く適宜な傾斜を
有するよう切削して傾斜面を形成したのち、適宜のゴム
糊を塗布して所要時間を経過した両傾斜面を接合圧接し
てから、表裏の該接着テープを剥離して接続部分をほぐ
して前記各ゴム糸を分離することを特徴とするリボン状
を形成した薄板状ゴム糸の接続方法。 2)下側にするリボン状ゴム糸の端部の一面に両面接着
の接着テープを用いたことを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載のリボン状を形成した薄板状ゴム糸の接続方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1104320A JPH02280752A (ja) | 1989-04-24 | 1989-04-24 | リボン状を形成した薄板状ゴム糸の接続方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1104320A JPH02280752A (ja) | 1989-04-24 | 1989-04-24 | リボン状を形成した薄板状ゴム糸の接続方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02280752A true JPH02280752A (ja) | 1990-11-16 |
Family
ID=14377643
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1104320A Pending JPH02280752A (ja) | 1989-04-24 | 1989-04-24 | リボン状を形成した薄板状ゴム糸の接続方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02280752A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997045580A1 (en) * | 1996-05-24 | 1997-12-04 | Yoshitaka Yamada | Elastic rubber product and method for manufacturing the same |
-
1989
- 1989-04-24 JP JP1104320A patent/JPH02280752A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997045580A1 (en) * | 1996-05-24 | 1997-12-04 | Yoshitaka Yamada | Elastic rubber product and method for manufacturing the same |
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