JPH02294811A - リセツト回路 - Google Patents
リセツト回路Info
- Publication number
- JPH02294811A JPH02294811A JP1117090A JP11709089A JPH02294811A JP H02294811 A JPH02294811 A JP H02294811A JP 1117090 A JP1117090 A JP 1117090A JP 11709089 A JP11709089 A JP 11709089A JP H02294811 A JPH02294811 A JP H02294811A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- reset
- circuit
- output
- inverter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はマイコンに内蔵されるリセット回路に関する
ものである。
ものである。
第4図は従来のリセット回路のブロック図で、図fこお
いて、(5)はクロツク信号φを入力とし、この人カク
ロツクを1/4分周する分周回路、(6)は分周回路(
5)からの分局出力をクロック入力とし、クロツク入力
を1/500 分周する分周回路。(7)は分周回路
(6)からの出力をクロック入力とする8ビットタイマ
、(至)は外部からのリセット信号入力端子、(8)は
端子入力(a)を入力とし信号eを出力するインバータ
、(2)はセット信号またはリセット信号(6jをタイ
マ(7)のオーバーフロー信号(g)とするシステムの
リセット用信号を出力するフリップフロップである。ま
た、信号eは分周回路(6)、タイマ(7)のリセット
人力Iこ接続されている。
いて、(5)はクロツク信号φを入力とし、この人カク
ロツクを1/4分周する分周回路、(6)は分周回路(
5)からの分局出力をクロック入力とし、クロツク入力
を1/500 分周する分周回路。(7)は分周回路
(6)からの出力をクロック入力とする8ビットタイマ
、(至)は外部からのリセット信号入力端子、(8)は
端子入力(a)を入力とし信号eを出力するインバータ
、(2)はセット信号またはリセット信号(6jをタイ
マ(7)のオーバーフロー信号(g)とするシステムの
リセット用信号を出力するフリップフロップである。ま
た、信号eは分周回路(6)、タイマ(7)のリセット
人力Iこ接続されている。
次に動作について説明する。第3図はリセット解除のタ
イミング図である。まず、入力端子(ト)の入力レベル
が1L′レベルの時にはインバータ(8)Iこより信号
(a)は反転され、信号(8)は′″H′レベルとなる
。このため、フリップフロップ(2)はセットされRS
T 4N 号は1H′レベノレとなり、システムにリセ
ットがかかる。また、この時、信号(ONこより分周回
路(6)、タイマ(7)はリセット状態で停止している
。
イミング図である。まず、入力端子(ト)の入力レベル
が1L′レベルの時にはインバータ(8)Iこより信号
(a)は反転され、信号(8)は′″H′レベルとなる
。このため、フリップフロップ(2)はセットされRS
T 4N 号は1H′レベノレとなり、システムにリセ
ットがかかる。また、この時、信号(ONこより分周回
路(6)、タイマ(7)はリセット状態で停止している
。
次に、入力端子(至)の入力信号(a)が%H#レベル
になると、分局回路(6)、タイマ(7)はリセット状
態から開放され動作を始める。クロツクφは分局回路(
5)、分周回路(6)、タイマ(7)により分局さね、
タイマ(7)の分局比が1 / 257であるとすると
信号(alが″″H′レベルになってからクロツクφを
492000カウントした後に信号(glが1H′レベ
ルとなる(第3図ではT2で示す)。そして、信号(g
)が1H′レベルになった時、フリップフロップ(2)
はリセットされRSTは゛L′レベルとなり、システム
はリセット解除される。
になると、分局回路(6)、タイマ(7)はリセット状
態から開放され動作を始める。クロツクφは分局回路(
5)、分周回路(6)、タイマ(7)により分局さね、
タイマ(7)の分局比が1 / 257であるとすると
信号(alが″″H′レベルになってからクロツクφを
492000カウントした後に信号(glが1H′レベ
ルとなる(第3図ではT2で示す)。そして、信号(g
)が1H′レベルになった時、フリップフロップ(2)
はリセットされRSTは゛L′レベルとなり、システム
はリセット解除される。
ここで、信号(a)を%H′レベルにしてからRSTが
1L′レベルになるまでT2の待ち時間を取るのは、マ
イコンへの電源投入時に発振波形(φ)が安定するまで
の時間を取るためである。
1L′レベルになるまでT2の待ち時間を取るのは、マ
イコンへの電源投入時に発振波形(φ)が安定するまで
の時間を取るためである。
従来のリセット回路は以上のように構成されていたので
、実使用の時だけでなく、出荷時のテストにおいても同
じリセット解除の待ち時間が取られてしまい、テスト時
には不用な待ち時間にょりテスト時間が長くなるという
問題点があった。
、実使用の時だけでなく、出荷時のテストにおいても同
じリセット解除の待ち時間が取られてしまい、テスト時
には不用な待ち時間にょりテスト時間が長くなるという
問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、外部からの入力でテスト時にはリセット解除
の待ち時間を小さくできるリセット回路を得ることを目
的とする。
たもので、外部からの入力でテスト時にはリセット解除
の待ち時間を小さくできるリセット回路を得ることを目
的とする。
この発明に係るリセット回路は動作モード切り換えを行
なう動作モード切換回路の出力信号で、複数あるリセッ
ト解除タイミング信号が入力されている進択回路を制御
するようlこし、この選択回路出力をリセット信号出力
回路のフリップフロツプのリセット信号としたものであ
る。
なう動作モード切換回路の出力信号で、複数あるリセッ
ト解除タイミング信号が入力されている進択回路を制御
するようlこし、この選択回路出力をリセット信号出力
回路のフリップフロツプのリセット信号としたものであ
る。
この発明におけるリセット回路は動作モード切換回路か
らの出力信号により、複数のリセット解除タイミング信
号から1つを選択し、この選択さt1た信号でリセット
出力用のフリップフロップをリセットする。
らの出力信号により、複数のリセット解除タイミング信
号から1つを選択し、この選択さt1た信号でリセット
出力用のフリップフロップをリセットする。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、(1)はモード切換回路で、外部端子α9
からの入力信号(b)を入力とするインパータ(9)、
このインバータ(9)からの出力を入力とするトランス
ミッションゲートQO.Qj),このトランスミッショ
ンゲート顛からの出力を入力とするインバータυ、トラ
ンスミッションゲート0からの出力及びインバータ(自
)の出力を入力とするNORゲート@、インバータ@か
らの出力を入力としクロックをφ1とするクロックドイ
ンパータα4、NORゲート(至)からの出力を入力と
しクロックをφ1とするクロツクドインパータα4から
の出力を入力とするインバータQll9、インバータ(
至)からの出力を入力とするインバータαηにより構成
されている。さらに、外部端子(至)からの入力信号を
入力とするインバータ(8)、クロック信号φを】/4
分周する分周回路(5)、この分周回路(5)の出力を
クロック入力とする1/500分周の分周回路(6)、
この分周回路(6)の出力をクロツク入力とする8ビッ
トタイマ(7)、このタイマ(7)のオーバーフロー信
号g及びタイマ(7)のビットlの信号(f)、モード
切換回路(1)の出力TE2 )−インバータ(4)よ
り得らねる出力TE2の反転信号を入力とするマルチブ
レクサ(3)、このマルチプレクサ(3)からの出力h
をリセット信号とし信号eをセット信号とし、システム
リセット用信号RSTを出力するフリツプフロツプ(2
)により構成されている。
図において、(1)はモード切換回路で、外部端子α9
からの入力信号(b)を入力とするインパータ(9)、
このインバータ(9)からの出力を入力とするトランス
ミッションゲートQO.Qj),このトランスミッショ
ンゲート顛からの出力を入力とするインバータυ、トラ
ンスミッションゲート0からの出力及びインバータ(自
)の出力を入力とするNORゲート@、インバータ@か
らの出力を入力としクロックをφ1とするクロックドイ
ンパータα4、NORゲート(至)からの出力を入力と
しクロックをφ1とするクロツクドインパータα4から
の出力を入力とするインバータQll9、インバータ(
至)からの出力を入力とするインバータαηにより構成
されている。さらに、外部端子(至)からの入力信号を
入力とするインバータ(8)、クロック信号φを】/4
分周する分周回路(5)、この分周回路(5)の出力を
クロック入力とする1/500分周の分周回路(6)、
この分周回路(6)の出力をクロツク入力とする8ビッ
トタイマ(7)、このタイマ(7)のオーバーフロー信
号g及びタイマ(7)のビットlの信号(f)、モード
切換回路(1)の出力TE2 )−インバータ(4)よ
り得らねる出力TE2の反転信号を入力とするマルチブ
レクサ(3)、このマルチプレクサ(3)からの出力h
をリセット信号とし信号eをセット信号とし、システム
リセット用信号RSTを出力するフリツプフロツプ(2
)により構成されている。
次にEtil作について説明する。
まず、このリ士ット回路を有するマイコンの動作モード
としては、通常使用のマイコン内蔵ROMで動作するモ
ード(通常モード)、外部から命令コードを入力し、テ
ストを行なうモードCテスト2モード)、内部ROMを
外部に出力させるモード(テスト1モード)の3つを持
っているものとする。ここで動作モード出力回路の出力
のTE1, TE2と動作モードとの関係は、通常モー
ド時にTE1−oTE2−0テスト1モードの時ニTE
1g− 1、TE2 − 0 ,テスト2モードの時は
TEI−o、TE2 = 1 となるものとする。
としては、通常使用のマイコン内蔵ROMで動作するモ
ード(通常モード)、外部から命令コードを入力し、テ
ストを行なうモードCテスト2モード)、内部ROMを
外部に出力させるモード(テスト1モード)の3つを持
っているものとする。ここで動作モード出力回路の出力
のTE1, TE2と動作モードとの関係は、通常モー
ド時にTE1−oTE2−0テスト1モードの時ニTE
1g− 1、TE2 − 0 ,テスト2モードの時は
TEI−o、TE2 = 1 となるものとする。
まず、信号bと出力TEI , TE2の関係を説明す
る。
る。
信号(blがローレベル入力の場合、(b)を入力とす
るインパータ”(9)の出力はハイレペルとなる。この
ハィレベノレイ言号はトランスミッションQO .(ロ
)をそれぞれφ2.φ.のタイミングで通過し、インバ
ータ(自)の出力はローレベル、NORゲート(自)の
出力はローレベルとなる。次にφ1のタイミングでイン
バータαを.(至)からの出力はハイレベルとなり、イ
ンバータαQ,σ力の出力TE2 , TE1はローレ
ベルとなる。
るインパータ”(9)の出力はハイレペルとなる。この
ハィレベノレイ言号はトランスミッションQO .(ロ
)をそれぞれφ2.φ.のタイミングで通過し、インバ
ータ(自)の出力はローレベル、NORゲート(自)の
出力はローレベルとなる。次にφ1のタイミングでイン
バータαを.(至)からの出力はハイレベルとなり、イ
ンバータαQ,σ力の出力TE2 , TE1はローレ
ベルとなる。
次に信号bをφ2のタイミングでハイレベルにした場合
、インバータ(9)、トランスミッションゲートαQを
通過してローレベルが@に入力される。このためインバ
ータ@の出力はハイレベルとなり、NORゲートυの出
力はローレベルとなる。次にφ,のタイミングでインバ
ータ(イ)のハイレペル出力がインバータα4.αQを
通過しハイレベル信号がTE2として出力される。また
、NORゲート(自)のローレベル出力がクロツクφ1
がハイレベルになるタイミングでインバータα9.α力
を通過してローレベル信号がTEIとして出力される(
テスト2モードに設定)。
、インバータ(9)、トランスミッションゲートαQを
通過してローレベルが@に入力される。このためインバ
ータ@の出力はハイレベルとなり、NORゲートυの出
力はローレベルとなる。次にφ,のタイミングでインバ
ータ(イ)のハイレペル出力がインバータα4.αQを
通過しハイレベル信号がTE2として出力される。また
、NORゲート(自)のローレベル出力がクロツクφ1
がハイレベルになるタイミングでインバータα9.α力
を通過してローレベル信号がTEIとして出力される(
テスト2モードに設定)。
まず、信号(b)がローレベルの時のリセット解除につ
いて説明する。信号(b)がローレベルの時には前述の
とおり出力TE2はローレベルとなる。このためマルチ
プレクサ(3)では信号(g)が選択され、g=hとな
る。この時に従来の第3図のように信号aがa−レベル
からハイレベルlこ立上がると分局回路(6)、タイマ
(7)はリセット状態から開放され、前記従来のもので
説明したようCこ、φを4 9.2 0 0カウントし
た後gはハイレベルになる(第3図ではT2の時間で示
す)。この時、信号aがローレベルの時にインバータ(
8)Iこより(6)がハイレベルとなることでセットさ
れ、RST−ハイレベルを出力していたフリップフaツ
プ(2)はh−ハイレベルとなったタイミングで、リセ
ットされRST−ローレベルとなる。RSTがローレベ
ルとなることによりシステムは動作を開始する。
いて説明する。信号(b)がローレベルの時には前述の
とおり出力TE2はローレベルとなる。このためマルチ
プレクサ(3)では信号(g)が選択され、g=hとな
る。この時に従来の第3図のように信号aがa−レベル
からハイレベルlこ立上がると分局回路(6)、タイマ
(7)はリセット状態から開放され、前記従来のもので
説明したようCこ、φを4 9.2 0 0カウントし
た後gはハイレベルになる(第3図ではT2の時間で示
す)。この時、信号aがローレベルの時にインバータ(
8)Iこより(6)がハイレベルとなることでセットさ
れ、RST−ハイレベルを出力していたフリップフaツ
プ(2)はh−ハイレベルとなったタイミングで、リセ
ットされRST−ローレベルとなる。RSTがローレベ
ルとなることによりシステムは動作を開始する。
次に信号bがφ2のタイミングでハイレベルの場合、T
E2はハイレベルとなるため、マルチプレクサ(3)か
らは8ビットタイマ(7)の1ビット目の信号fが選択
され、r=hとなる。この時に信号(a)がローレベル
からハイレベルに立上ると、分周回路(6)、タイマ(
7)はリセット状態から開放され、信号(flはφを2
.000回カウントした時点でハイレベルになる。(第
3図ではT1の時間で示す。)b−口−レベルの場合と
同様に、信号hがハイレベルになった時、フリツブフロ
ツプ(2)はリセットさね、RSTはローレベルとなる
。
E2はハイレベルとなるため、マルチプレクサ(3)か
らは8ビットタイマ(7)の1ビット目の信号fが選択
され、r=hとなる。この時に信号(a)がローレベル
からハイレベルに立上ると、分周回路(6)、タイマ(
7)はリセット状態から開放され、信号(flはφを2
.000回カウントした時点でハイレベルになる。(第
3図ではT1の時間で示す。)b−口−レベルの場合と
同様に、信号hがハイレベルになった時、フリツブフロ
ツプ(2)はリセットさね、RSTはローレベルとなる
。
以上のように外部からの入力信号(b)によりリセット
解除の待ち時間をT,あるいはT,で切り換えることが
できる。
解除の待ち時間をT,あるいはT,で切り換えることが
できる。
以土のようにこの発明によれば、外部入力信号によりリ
セット解除の待ち時間を自由に切り換えることができる
ので、出荷テスト時にリセット解除の待ち時間を短かく
することができ、テスト時間の短縮を図ることができる
。
セット解除の待ち時間を自由に切り換えることができる
ので、出荷テスト時にリセット解除の待ち時間を短かく
することができ、テスト時間の短縮を図ることができる
。
第1図はこの発明の一実施例によるリセット回路の回路
図、第2図は第1図の動作モード切換回路の動作波形図
、第3図は第4図のリセット回路のリセット解除タイミ
ング図、第4図は従来のリセット回路のブロック図であ
る。 図lこおいて、(1)は動作モード切換回路、(2)は
フリツプフロツプ、(3)はマルチブレクサ、(5)は
】/4分周回路、(6)は1/500分周回路、(7)
は8ビットタイマー、(8)はインバータ、(ト),
01は入力端子を示才。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
図、第2図は第1図の動作モード切換回路の動作波形図
、第3図は第4図のリセット回路のリセット解除タイミ
ング図、第4図は従来のリセット回路のブロック図であ
る。 図lこおいて、(1)は動作モード切換回路、(2)は
フリツプフロツプ、(3)はマルチブレクサ、(5)は
】/4分周回路、(6)は1/500分周回路、(7)
は8ビットタイマー、(8)はインバータ、(ト),
01は入力端子を示才。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 通常に動作する第1の動作モードとテストなどのために
使用される第2の動作モードを持つたマイコンのリセッ
ト回路において、外部入力信号に応じ前述の動作モード
切り換えを行なう信号を出力するモード切換回路と、こ
のモード切換回路の出力信号により複数あるリセット解
除タイミング信号の中から1つを選択する選択回路と、
この選択回路からの出力信号をクリア信号とするマイコ
ンのリセット信号出力用のフリップフロップ回路を備え
たことを特徴とするリセット回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1117090A JPH02294811A (ja) | 1989-05-10 | 1989-05-10 | リセツト回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1117090A JPH02294811A (ja) | 1989-05-10 | 1989-05-10 | リセツト回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02294811A true JPH02294811A (ja) | 1990-12-05 |
Family
ID=14703148
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1117090A Pending JPH02294811A (ja) | 1989-05-10 | 1989-05-10 | リセツト回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02294811A (ja) |
-
1989
- 1989-05-10 JP JP1117090A patent/JPH02294811A/ja active Pending
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