JPH02298023A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
- Publication number
- JPH02298023A JPH02298023A JP11910789A JP11910789A JPH02298023A JP H02298023 A JPH02298023 A JP H02298023A JP 11910789 A JP11910789 A JP 11910789A JP 11910789 A JP11910789 A JP 11910789A JP H02298023 A JPH02298023 A JP H02298023A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- type region
- impurity
- implanted
- ions
- substrate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は半導体装置の製造方法に関し、更に詳しく言え
ば電界効果トランジスタのソース・ドレインを形成する
方法に関するものである。
ば電界効果トランジスタのソース・ドレインを形成する
方法に関するものである。
(ロ)従来の技術
第5図は従来例に係る三重拡散ドレインnチャネルMO
Sトランジスタの製造方法を説明する断面図である。
Sトランジスタの製造方法を説明する断面図である。
同図Aに示すように、P型Si基板(1)上に形成され
たポリSiゲート電極(4)およびサイドウオールSi
O,膜(3)をマスクとして、As4(ヒ素イオン)。
たポリSiゲート電極(4)およびサイドウオールSi
O,膜(3)をマスクとして、As4(ヒ素イオン)。
P”(リンイオン)、B”(ボロンイオン)をSi基板
(1〉の表面に対してほぼ垂直に打込む。
(1〉の表面に対してほぼ垂直に打込む。
次に同図Bに示すように、熱処理を施すことによって各
イオンを活性化し、所定の深さまで拡散する。(5)は
、主としてヒ素イオンによる高濃度のN+型領領域あり
、図示していないソース・ドレイン電極との間でオーミ
ック・コンタクトを得るためのものである。り7)はリ
ンイオンによるイ氏濃度のN型領域であり、ホットエレ
クトロン対策ノためN”型領域(5)よりも深くなるよ
うに形成きれている。(6)はボロンイオンによるP型
領域であり、ソース拳ドレイン間のバンチスルー電圧を
上げるためのものである。
イオンを活性化し、所定の深さまで拡散する。(5)は
、主としてヒ素イオンによる高濃度のN+型領領域あり
、図示していないソース・ドレイン電極との間でオーミ
ック・コンタクトを得るためのものである。り7)はリ
ンイオンによるイ氏濃度のN型領域であり、ホットエレ
クトロン対策ノためN”型領域(5)よりも深くなるよ
うに形成きれている。(6)はボロンイオンによるP型
領域であり、ソース拳ドレイン間のバンチスルー電圧を
上げるためのものである。
(ハ)発明が解決しようとする課題
ところで、P型領域(6)はソース・ドしイン間のバン
チスルー電圧向上のために設けられているので、バンチ
スルー電圧が最大となるように横方向の拡散を制御して
いる。すなわち、下方向の拡散の深さはあまり考慮され
ていない。
チスルー電圧向上のために設けられているので、バンチ
スルー電圧が最大となるように横方向の拡散を制御して
いる。すなわち、下方向の拡散の深さはあまり考慮され
ていない。
このため、Si基板(1)の不純物濃度よりも高いP型
領域(6)とN型領域(7)との間で新たなPN接合が
形成され、接合容量増加によりトランジスタの動作速度
が遅くなるという問題がある。
領域(6)とN型領域(7)との間で新たなPN接合が
形成され、接合容量増加によりトランジスタの動作速度
が遅くなるという問題がある。
本発明はかかる従来の問題に鑑みなされたものであり、
バンチスルー電圧の向上と接合容量の増加の防止が可能
な半導体装置の製造方法の提供を目的とする。
バンチスルー電圧の向上と接合容量の増加の防止が可能
な半導体装置の製造方法の提供を目的とする。
(ニ)課題を解決するための手段
第1図の本発明の原理説明図に示すように、本発明の半
導体装置の製造方法は、半導体基板(8)(例えばP型
Si基板)の面に対してほぼ垂直に、第1の不純物(例
えばヒ素イオン)と第2の不純物(例えばリンイオン)
を注入し、かつ該半導体基板(8〉の面に対して斜めに
、第3の不純物(例えばボロンイオン)を注入し、拡散
処理の結果、第1の不純物の深さXl、と第3の不純物
の深さXl。
導体装置の製造方法は、半導体基板(8)(例えばP型
Si基板)の面に対してほぼ垂直に、第1の不純物(例
えばヒ素イオン)と第2の不純物(例えばリンイオン)
を注入し、かつ該半導体基板(8〉の面に対して斜めに
、第3の不純物(例えばボロンイオン)を注入し、拡散
処理の結果、第1の不純物の深さXl、と第3の不純物
の深さXl。
とをほぼ等しくし、第2の不純物の深さX12を第1の
不純物の深さXi、よりも深くすることを特徴としてい
る。
不純物の深さXi、よりも深くすることを特徴としてい
る。
第3の不純物(11)を斜めに注入した結果、該第3の
不純物(11)の拡散の伸びは斜め方向で最も大きくな
り、図のような破線で示す拡散プロファイルとなる。
不純物(11)の拡散の伸びは斜め方向で最も大きくな
り、図のような破線で示す拡散プロファイルとなる。
〈*)作用
第2図は本発明の詳細な説明する図である。すなわち、
本発明によれば、第3の不純物(例えばボロン)を斜め
に注入した結果、この方向では第1のN型不純物領域(
12)を越え、第2のN型不純物領域(13)にまで拡
散する。このようにして、第3のP型不純物領域(14
)を、第1のN型不純物領域(12)の湾曲部のコーナ
ーにのみ形成することができる。このため、ソース・ド
レイン電圧が印加されたときの空乏層の伸びを抑えるこ
とができ、バンチスルー電圧を向上させることができる
。同時に、第1のN型不純物領域(12)の下端部では
P型不純物領域が形成されていないので、新たなPN接
合が形成されない。従って従来例にみられる容量増加と
いう問題を解決することができる。
本発明によれば、第3の不純物(例えばボロン)を斜め
に注入した結果、この方向では第1のN型不純物領域(
12)を越え、第2のN型不純物領域(13)にまで拡
散する。このようにして、第3のP型不純物領域(14
)を、第1のN型不純物領域(12)の湾曲部のコーナ
ーにのみ形成することができる。このため、ソース・ド
レイン電圧が印加されたときの空乏層の伸びを抑えるこ
とができ、バンチスルー電圧を向上させることができる
。同時に、第1のN型不純物領域(12)の下端部では
P型不純物領域が形成されていないので、新たなPN接
合が形成されない。従って従来例にみられる容量増加と
いう問題を解決することができる。
(へ)実施例
次に図を参照しながら本発明の実施例について説明する
。
。
第3図A−Cは本発明の実施例に係る半導体装置の製造
方法の説明図である。まず同図Aに示すように、P型S
i基板り15)の上に形成されたポリSiゲート電極(
18)およびサイドウオール5i0.膜(17)を形成
した後、ポリSiゲート電極(18)およびサイドウオ
ールSin、膜(17)をマスクとして、ヒ素イオン、
リンイオンをSi基板(15)の面に対してほぼ垂直な
方向から注入する(同図B)。このときの注入条件は、
例えばヒ素イオンについては、注入エネルギー60Ke
V、ドーズ量5 X 10 ”Cm−”1?、リンイオ
ンについては60にeV 、 I X 1014crr
+−”で行ない、注入方向はイオン注入チャネリング防
止のために少し傾け(7°±3° )ぞ行なう。
方法の説明図である。まず同図Aに示すように、P型S
i基板り15)の上に形成されたポリSiゲート電極(
18)およびサイドウオール5i0.膜(17)を形成
した後、ポリSiゲート電極(18)およびサイドウオ
ールSin、膜(17)をマスクとして、ヒ素イオン、
リンイオンをSi基板(15)の面に対してほぼ垂直な
方向から注入する(同図B)。このときの注入条件は、
例えばヒ素イオンについては、注入エネルギー60Ke
V、ドーズ量5 X 10 ”Cm−”1?、リンイオ
ンについては60にeV 、 I X 1014crr
+−”で行ない、注入方向はイオン注入チャネリング防
止のために少し傾け(7°±3° )ぞ行なう。
またボロンイオンは80KeV、 3 X 10 ”c
m−”で、注入方向は30°傾けて行なう。
m−”で、注入方向は30°傾けて行なう。
第4図はこのボロンイオンの打込み方向を決め方を一般
的に説明するための断面図であり、(19)は、主とし
てヒ素イオンによって形成される高濃度のN1型領域、
(20)はリンイオンによって形成される低濃度のN型
領域である。またxIlはN2型領域の下方向に拡散す
る距離、A点はN”型領域(19)の拡散下端を横に延
長してN型領域(19)の拡散端と交わる点、B点はサ
イドウオールの端部を通って5i基板(8)の面に垂直
に立つ線Qが、Si基板(8)の表面と交わる点である
。そしてRpはA点とB点との距離、dは点Aと線Qと
の間の距離である。なおxIlはN型領域(20)の下
方向に拡散する距離、lはボロンイオン注入方向とQ線
とのなす角(入射角)である。
的に説明するための断面図であり、(19)は、主とし
てヒ素イオンによって形成される高濃度のN1型領域、
(20)はリンイオンによって形成される低濃度のN型
領域である。またxIlはN2型領域の下方向に拡散す
る距離、A点はN”型領域(19)の拡散下端を横に延
長してN型領域(19)の拡散端と交わる点、B点はサ
イドウオールの端部を通って5i基板(8)の面に垂直
に立つ線Qが、Si基板(8)の表面と交わる点である
。そしてRpはA点とB点との距離、dは点Aと線Qと
の間の距離である。なおxIlはN型領域(20)の下
方向に拡散する距離、lはボロンイオン注入方向とQ線
とのなす角(入射角)である。
ボロンイオンの注入方向は次のようにして求めることが
できる。
できる。
N型領域(19) 、 (20)の不純物プロファイル
は不純物イオンの注入条件、および拡散条件によって定
まるから、Xll+dが得られる。これによってtan
i” d / X Htからボロンの注入方向が定まる
。
は不純物イオンの注入条件、および拡散条件によって定
まるから、Xll+dが得られる。これによってtan
i” d / X Htからボロンの注入方向が定まる
。
またボロンの熱処理後の拡散距離Rpは、R、mx 肩
! + d 1によって求まるから、これによってボロ
ンイオンの注入条件(ドーズ量、エネルギー)を定めれ
ばよい。
! + d 1によって求まるから、これによってボロ
ンイオンの注入条件(ドーズ量、エネルギー)を定めれ
ばよい。
その後、N、ガス、950℃、50分で熱処理を施して
注入イオンの拡散を行なうと、同図Cに示すように、N
”型領域(19)(X 、I−0、2μm)。
注入イオンの拡散を行なうと、同図Cに示すように、N
”型領域(19)(X 、I−0、2μm)。
N型領域(20)(x 、*−0,25μm)が得られ
る。そしてP型領域(21)がN型領域り20)の湾曲
部に形成される。
る。そしてP型領域(21)がN型領域り20)の湾曲
部に形成される。
このように本発明の実施例によれば、N型領域(20)
(ソース・ドレイン)の湾曲部にのみP型領域(21)
が形成されるので、ソース・ドレイン間のバンチスルー
電圧を向上させながら、ソース・ドしインでのPN接合
容量の増加を抑えてトランジスタの動作速度のスピード
アップを図ることができる。
(ソース・ドレイン)の湾曲部にのみP型領域(21)
が形成されるので、ソース・ドレイン間のバンチスルー
電圧を向上させながら、ソース・ドしインでのPN接合
容量の増加を抑えてトランジスタの動作速度のスピード
アップを図ることができる。
クト〉発明の詳細
な説明したように、本発明によればボロンイオンを斜め
に注入することにより、N型領域(19)の湾曲部のコ
ーナーにのみ形成することができる。
に注入することにより、N型領域(19)の湾曲部のコ
ーナーにのみ形成することができる。
このため、ソース・ドレイン間に電圧を印加したときに
生成する空乏層の延びを抑え、ソース・ドレイン間のバ
ンチスルー電圧を向上させることができる。
生成する空乏層の延びを抑え、ソース・ドレイン間のバ
ンチスルー電圧を向上させることができる。
また、N型領域(20)の下端部の外側には、P型領域
が形成されないので、PN接合容量の増加も防止できる
。このため、従来に比ベトランジスタの動作速度のスピ
ードアップを図ることができる。
が形成されないので、PN接合容量の増加も防止できる
。このため、従来に比ベトランジスタの動作速度のスピ
ードアップを図ることができる。
第1図は本発明の詳細な説明する断面図、第2図は本発
明の詳細な説明する断面図、第3図A〜Cは本発明の詳
細な説明する断面図、第4図はボロンイオンの注入方向
を説明する断面図、第5図A、Bは従来例を説明する断
面図である。
明の詳細な説明する断面図、第3図A〜Cは本発明の詳
細な説明する断面図、第4図はボロンイオンの注入方向
を説明する断面図、第5図A、Bは従来例を説明する断
面図である。
Claims (2)
- (1)ゲート電極部をマスクにして不純物を注入して自
己整合的にソース・ドレインを形成する半導体装置の製
造方法において、 一導電型の半導体基板面に対してほぼ垂直な方向から反
対導電型の第1、第2の不純物をそれぞれ注入し、かつ
該半導体基板面に対して斜め方向から一導電型の第3の
不純物を注入し、 熱処理後、前記第1の不純物の下方向の拡散の深さと前
記第3の不純物の下方向の拡散の深さをほぼ等しくし、
前記第2の不純物の下方向の拡散の深さをそれよりも深
くすることを特徴とする半導体装置の製造方法。 - (2)前記第1、第2の不純物としてヒ素、リンを用い
、前記第3の不純物としてボロンを用いることを特徴と
する請求項1記載の半導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1119107A JP2562688B2 (ja) | 1989-05-12 | 1989-05-12 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1119107A JP2562688B2 (ja) | 1989-05-12 | 1989-05-12 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02298023A true JPH02298023A (ja) | 1990-12-10 |
| JP2562688B2 JP2562688B2 (ja) | 1996-12-11 |
Family
ID=14753085
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1119107A Expired - Lifetime JP2562688B2 (ja) | 1989-05-12 | 1989-05-12 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2562688B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5292674A (en) * | 1990-11-30 | 1994-03-08 | Nec Corporation | Method of making a metal-oxide semiconductor field-effect transistor |
| US5306655A (en) * | 1990-07-24 | 1994-04-26 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Structure and method of manufacture for MOS field effect transistor having lightly doped drain and source diffusion regions |
| US5759901A (en) * | 1995-04-06 | 1998-06-02 | Vlsi Technology, Inc. | Fabrication method for sub-half micron CMOS transistor |
| US6150204A (en) * | 1996-02-22 | 2000-11-21 | Micron Technology, Inc. | Semiconductor processing method of fabricating field effect transistors |
| US6165827A (en) * | 1996-07-09 | 2000-12-26 | Micron Technology, Inc. | Semiconductor transistor devices and methods for forming semiconductor transistor devices |
| US6277722B1 (en) * | 1999-06-24 | 2001-08-21 | Hyundai Electronics | Method for forming poly metal gate |
| EP0923119A3 (en) * | 1997-12-05 | 2003-11-12 | Texas Instruments Inc. | Method of manufacturing a MOSFET |
-
1989
- 1989-05-12 JP JP1119107A patent/JP2562688B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5306655A (en) * | 1990-07-24 | 1994-04-26 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Structure and method of manufacture for MOS field effect transistor having lightly doped drain and source diffusion regions |
| US5292674A (en) * | 1990-11-30 | 1994-03-08 | Nec Corporation | Method of making a metal-oxide semiconductor field-effect transistor |
| US5759901A (en) * | 1995-04-06 | 1998-06-02 | Vlsi Technology, Inc. | Fabrication method for sub-half micron CMOS transistor |
| US6150204A (en) * | 1996-02-22 | 2000-11-21 | Micron Technology, Inc. | Semiconductor processing method of fabricating field effect transistors |
| US6326250B1 (en) | 1996-02-22 | 2001-12-04 | Micron Technology, Inc. | Semiconductor processing method of fabricating field effect transistors |
| US6333539B1 (en) | 1996-02-22 | 2001-12-25 | Micron Technology, Inc. | Semiconductor transistor devices and methods for forming semiconductor transistor devices |
| US6165827A (en) * | 1996-07-09 | 2000-12-26 | Micron Technology, Inc. | Semiconductor transistor devices and methods for forming semiconductor transistor devices |
| US6319779B1 (en) | 1996-07-09 | 2001-11-20 | Micron Technology, Inc. | Semiconductor transistor devices and methods for forming semiconductor transistor devices |
| US6346439B1 (en) * | 1996-07-09 | 2002-02-12 | Micron Technology, Inc. | Semiconductor transistor devices and methods for forming semiconductor transistor devices |
| EP0923119A3 (en) * | 1997-12-05 | 2003-11-12 | Texas Instruments Inc. | Method of manufacturing a MOSFET |
| US6277722B1 (en) * | 1999-06-24 | 2001-08-21 | Hyundai Electronics | Method for forming poly metal gate |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2562688B2 (ja) | 1996-12-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2663402B2 (ja) | Cmos集積回路デバイスの製造方法 | |
| US20010013628A1 (en) | Asymmetric mosfet devices | |
| JPS58147074A (ja) | 金属酸化物半導体トランジスタデバイス及びその製法 | |
| JPH02298023A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH03262130A (ja) | 半導体素子の製造方法 | |
| JPH01232765A (ja) | 絶縁ゲート電界効果トランジスタ | |
| JPS58219766A (ja) | Mos型半導体装置の製造方法 | |
| JP3397999B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS6344767A (ja) | 電界効果型トランジスタ及びその製造方法 | |
| JP2643966B2 (ja) | 二重拡散型電界効果半導体装置の製法 | |
| JP2544806B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JP2830366B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH04196170A (ja) | 半導体装置およびその製造方法 | |
| JPH1065152A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH06260496A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JP2511010B2 (ja) | 縦型mosトランジスタの製造方法 | |
| JP2848274B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH0320045A (ja) | 半導体装置およびその製造方法 | |
| JPH0410547A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH03120836A (ja) | 半導体装置 | |
| JPS62130563A (ja) | 半導体装置 | |
| JPH01175259A (ja) | 半導体装置及びその製造方法 | |
| JPH0521788A (ja) | Mosトランジスタとその製造方法 | |
| JPS63302566A (ja) | Mos半導体装置の製造方法 | |
| JPS6358872A (ja) | Mos型半導体装置およびその製造方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070919 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080919 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090919 Year of fee payment: 13 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090919 Year of fee payment: 13 |