JPH0230210Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0230210Y2 JPH0230210Y2 JP1982066339U JP6633982U JPH0230210Y2 JP H0230210 Y2 JPH0230210 Y2 JP H0230210Y2 JP 1982066339 U JP1982066339 U JP 1982066339U JP 6633982 U JP6633982 U JP 6633982U JP H0230210 Y2 JPH0230210 Y2 JP H0230210Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- crowning
- grinding tool
- copying
- base
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Grinding And Polishing Of Tertiary Curved Surfaces And Surfaces With Complex Shapes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、被加工物の加工面をクラウニング加
工するクラウニング加工装置に関する。
工するクラウニング加工装置に関する。
例えば、自動車のエンジンにおいて、ピストン
とコネクテイングロツドの連結は、コネクテイン
グロツドの小端部に通されたピストンピンによつ
て行なわれている。このコネクテイングロツドの
小端部の内周面とピストンピンの外周面とは、常
に互いに摺り合つた状態で相対的に運動している
ので、両面の当りを良好にするため、いずれか一
方の面にクラウニング加工、すなわちこれらの面
をその軸方向において中高にする加工を施すのが
普通である。
とコネクテイングロツドの連結は、コネクテイン
グロツドの小端部に通されたピストンピンによつ
て行なわれている。このコネクテイングロツドの
小端部の内周面とピストンピンの外周面とは、常
に互いに摺り合つた状態で相対的に運動している
ので、両面の当りを良好にするため、いずれか一
方の面にクラウニング加工、すなわちこれらの面
をその軸方向において中高にする加工を施すのが
普通である。
従来、クラウニング加工するには、一般に、ド
レス装置によつて砥石を円弧状に成形していた
(たとえば、特公昭52−16839号公報)が、このよ
うな方法では、砥石を超仕上加工することが困難
であつた。このため、このクラウニング加工は、
従来一端に砥石等の研削具を装着したアームをそ
の他端において枢着し、このアームを揺動させる
ことによつて、砥石を円弧状に揺動させて行なつ
ている。この従来方法による場合は、クラウニン
グ加工された面(以下クラウニング面と称す)の
曲率半径(以下クラウニング加工半径と称す)が
枢着点から研削具までの距離すなわちアーム長に
よつて決定されるため、あまり大きな曲率半径の
ものは加工することが困難であり、また加工がで
きたとしても、実施するための装置が極めて竪長
のものとなつてしまうため構造上弱いという欠点
がある。まよ、上記従来方法による場合は、クラ
ウニング面の形状が円弧状に限定されてしまうと
いう欠点もある。
レス装置によつて砥石を円弧状に成形していた
(たとえば、特公昭52−16839号公報)が、このよ
うな方法では、砥石を超仕上加工することが困難
であつた。このため、このクラウニング加工は、
従来一端に砥石等の研削具を装着したアームをそ
の他端において枢着し、このアームを揺動させる
ことによつて、砥石を円弧状に揺動させて行なつ
ている。この従来方法による場合は、クラウニン
グ加工された面(以下クラウニング面と称す)の
曲率半径(以下クラウニング加工半径と称す)が
枢着点から研削具までの距離すなわちアーム長に
よつて決定されるため、あまり大きな曲率半径の
ものは加工することが困難であり、また加工がで
きたとしても、実施するための装置が極めて竪長
のものとなつてしまうため構造上弱いという欠点
がある。まよ、上記従来方法による場合は、クラ
ウニング面の形状が円弧状に限定されてしまうと
いう欠点もある。
そこで本考案は、上記従来のクラウニング加工
の欠点に鑑みどのようなクラウニング加工半径の
ものであつても加工が可能であるとともに、クラ
ウニング加工形状を広く選択することのできるク
ラウニング加工装置を提供することを目的とする
ものである。
の欠点に鑑みどのようなクラウニング加工半径の
ものであつても加工が可能であるとともに、クラ
ウニング加工形状を広く選択することのできるク
ラウニング加工装置を提供することを目的とする
ものである。
本考案は、回転駆動される主軸に装着した筒状
被加工物の内周加工面に研削具を押圧着してクラ
ウニング加工を行なうクラウニング加工装置にお
いて、基台、該基台に取り付けられ、前記主軸の
中心軸と平行な面内に、加工すべきクラウニング
面に対応する倣い面を備えた倣いプレート、該倣
いプレート上に、前記倣い面に沿つて移動可能に
支持された研削具支持台、該研削具支持台に設け
られ、前記研削具を被加工物の加工面に加工位置
で押圧可能なシリンダ手段、前記基台と前記研削
具支持台との間に設けられ、前記研削具支持台を
前記倣いプレートの倣い面に押圧する押圧手段、
および前記研削具支持台を前記倣いプレートの倣
い面に沿つて往復動させる駆動手段を具備したこ
とを特徴とするものである。
被加工物の内周加工面に研削具を押圧着してクラ
ウニング加工を行なうクラウニング加工装置にお
いて、基台、該基台に取り付けられ、前記主軸の
中心軸と平行な面内に、加工すべきクラウニング
面に対応する倣い面を備えた倣いプレート、該倣
いプレート上に、前記倣い面に沿つて移動可能に
支持された研削具支持台、該研削具支持台に設け
られ、前記研削具を被加工物の加工面に加工位置
で押圧可能なシリンダ手段、前記基台と前記研削
具支持台との間に設けられ、前記研削具支持台を
前記倣いプレートの倣い面に押圧する押圧手段、
および前記研削具支持台を前記倣いプレートの倣
い面に沿つて往復動させる駆動手段を具備したこ
とを特徴とするものである。
以上の構造の本考案のクラウニング加工装置に
よれば、上記倣いプレートの倣い面の曲率半径あ
るいは形状を適宜選択すれば、ほとんどどのよう
なクラウニング面であつても加工を行なうことが
でき、実用上便利である。
よれば、上記倣いプレートの倣い面の曲率半径あ
るいは形状を適宜選択すれば、ほとんどどのよう
なクラウニング面であつても加工を行なうことが
でき、実用上便利である。
以下添付図面を参照して本考案の好ましい実施
例によるクラウニング加工装置について説明す
る。なお、以下の実施例においては、自動車エン
ジンのコネクテイングロツドの小端部に設けられ
たピストンピンに挿入孔の周壁にクラウニング加
工を施すクラウニング加工装置について説明する
が、本考案はこれに限定されるものではない。
例によるクラウニング加工装置について説明す
る。なお、以下の実施例においては、自動車エン
ジンのコネクテイングロツドの小端部に設けられ
たピストンピンに挿入孔の周壁にクラウニング加
工を施すクラウニング加工装置について説明する
が、本考案はこれに限定されるものではない。
第1図、第2図および第3図は、それぞれ本考
案の実施例によるクラウニング加工装置の正面
図、底面図および側面図である。
案の実施例によるクラウニング加工装置の正面
図、底面図および側面図である。
図において符号1は、クラウニング加工装置の
基台を示し、この基台1は、垂直支持板2からな
つており、この垂直支持板2には、同一平面内に
互いに間隔をおいて配された位置調整ネジ3,4
が取り付けられている。これら位置調整ネジ3,
4の上方には、それぞれ倣いプレート5,6が配
されており、この倣いプレート5,6は、位置調
整ネジ3,4によつてそれら全体としての位置お
よび互いに対する相対的な位置が調整された状態
で垂直支持板2に取り付けられる。
基台を示し、この基台1は、垂直支持板2からな
つており、この垂直支持板2には、同一平面内に
互いに間隔をおいて配された位置調整ネジ3,4
が取り付けられている。これら位置調整ネジ3,
4の上方には、それぞれ倣いプレート5,6が配
されており、この倣いプレート5,6は、位置調
整ネジ3,4によつてそれら全体としての位置お
よび互いに対する相対的な位置が調整された状態
で垂直支持板2に取り付けられる。
倣いプレート5,6の上面には、被加工物であ
るコネクテイングロツドW(以下ワークと称す)
のクラウニング面Cに対応する曲率半径および形
状を有する倣い面5a,6aを備えている。この
倣いプレート5,6上には、その倣い面5a,6
a上に載置されたローラ7,8を備えた砥石支持
台9が支持されている。この砥石支持台9の中間
部には、上下に貫通する孔10が形成されてお
り、この孔10が形成された位置には、中空の支
柱11が配設されている。この支柱11の上部1
1aは、第3図に示されているように二又状にな
つている。
るコネクテイングロツドW(以下ワークと称す)
のクラウニング面Cに対応する曲率半径および形
状を有する倣い面5a,6aを備えている。この
倣いプレート5,6上には、その倣い面5a,6
a上に載置されたローラ7,8を備えた砥石支持
台9が支持されている。この砥石支持台9の中間
部には、上下に貫通する孔10が形成されてお
り、この孔10が形成された位置には、中空の支
柱11が配設されている。この支柱11の上部1
1aは、第3図に示されているように二又状にな
つている。
支柱11の内部には、支持ロツド12が上下方
向に摺動可能に嵌合されている。この支持ロツド
12の上端には、先端で砥石13を支持した砥石
支持アーム14が固定されている。この支持ロツ
ド12の下端は、シリンダ装置P1のピストンロ
ツドP2の上端が結合されている。
向に摺動可能に嵌合されている。この支持ロツド
12の上端には、先端で砥石13を支持した砥石
支持アーム14が固定されている。この支持ロツ
ド12の下端は、シリンダ装置P1のピストンロ
ツドP2の上端が結合されている。
砥石支持台9の一方の側部には、延長部15が
設けられており、この延長部15上には、2枚の
板16a,16bを所定の間隔をおいて配してな
るカムホロワ16が固着されている。このカムホ
ロワ16の間には、板16a,16bの間隔とほ
ぼ同じ径を有する偏心カム17が配されている。
この偏心カム17は、垂直支持板2に固定され、
該偏心カム17の中心17aからずれた位置に回
転駆動軸18aを備えたモータ18によつて駆動
されるようになつている。砥石支持台9は、案内
板19によつて幅方向の移動ができないように規
制されている。また、砥石支持台9は、スプリン
グ20によつて下方に付勢され、倣いプレート
5,6上に押し付けられて、作動中に浮き上がる
のが防止されている。
設けられており、この延長部15上には、2枚の
板16a,16bを所定の間隔をおいて配してな
るカムホロワ16が固着されている。このカムホ
ロワ16の間には、板16a,16bの間隔とほ
ぼ同じ径を有する偏心カム17が配されている。
この偏心カム17は、垂直支持板2に固定され、
該偏心カム17の中心17aからずれた位置に回
転駆動軸18aを備えたモータ18によつて駆動
されるようになつている。砥石支持台9は、案内
板19によつて幅方向の移動ができないように規
制されている。また、砥石支持台9は、スプリン
グ20によつて下方に付勢され、倣いプレート
5,6上に押し付けられて、作動中に浮き上がる
のが防止されている。
被加工物であるコネクテイングロツドWは、回
転軸線Xのまわりに回転駆動させられる主軸21
に装着されて、その加工が行なわれるようになつ
ている。この主軸21の前方部分22は、ワーク
Wの長さより大きな半径を有するデイスク状部材
となつており、その周縁近傍には、ワークWの大
端部に設けられた孔に嵌合して、これを保持する
保持部材23が設けられている。この保持部材2
3の位置は、該保持部材23に保持したワークW
の小端部の孔の中心が、主軸21の回転軸線X上
に来るように定められる。ワークWの小端部を、
その孔の中心が主軸21の回転軸線X上に位置し
た状態で、前方部分22に保持するため、押圧部
材24が前方部分22上に設けられている。この
前方部分22の前面の中心部には、砥石13がこ
の前方部分22内に入り込めるように、開孔25
が形成されている。
転軸線Xのまわりに回転駆動させられる主軸21
に装着されて、その加工が行なわれるようになつ
ている。この主軸21の前方部分22は、ワーク
Wの長さより大きな半径を有するデイスク状部材
となつており、その周縁近傍には、ワークWの大
端部に設けられた孔に嵌合して、これを保持する
保持部材23が設けられている。この保持部材2
3の位置は、該保持部材23に保持したワークW
の小端部の孔の中心が、主軸21の回転軸線X上
に来るように定められる。ワークWの小端部を、
その孔の中心が主軸21の回転軸線X上に位置し
た状態で、前方部分22に保持するため、押圧部
材24が前方部分22上に設けられている。この
前方部分22の前面の中心部には、砥石13がこ
の前方部分22内に入り込めるように、開孔25
が形成されている。
次に、以上説明した構造のクラウニング加工装
置の作動について説明する。
置の作動について説明する。
まず、加工されるべきワークWを第1図に示す
ようにして主軸21の前方部分22の前面に取付
ける。そして、シリンダ装置P1を作動させてア
ーム14の先端の砥石13をワークWの加工面C
に移動させ、この状態でシリンダ装置P1をさら
に作動させてピストンロツドP2を引張り、これ
によつて砥石13をワークWの加工面Cに押圧着
させる。次いで、主軸21を回転駆動するととも
に、モータ18を駆動させれば、偏心カム17の
作用により、砥石支持台9が倣いプレート5,6
の倣い面5a,6aに沿つて往復動する。このと
き、砥石支持台9は、スプリング20によつて、
倣いプレート5,6上に押しつけられて、作動中
に、倣い面5a,6aより浮き上がることが防止
されている。この結果、砥石13も倣い面5a,
6aに対応した軌跡で往復動して、ワークWの加
工面Cのクラウニング加工を行なう。
ようにして主軸21の前方部分22の前面に取付
ける。そして、シリンダ装置P1を作動させてア
ーム14の先端の砥石13をワークWの加工面C
に移動させ、この状態でシリンダ装置P1をさら
に作動させてピストンロツドP2を引張り、これ
によつて砥石13をワークWの加工面Cに押圧着
させる。次いで、主軸21を回転駆動するととも
に、モータ18を駆動させれば、偏心カム17の
作用により、砥石支持台9が倣いプレート5,6
の倣い面5a,6aに沿つて往復動する。このと
き、砥石支持台9は、スプリング20によつて、
倣いプレート5,6上に押しつけられて、作動中
に、倣い面5a,6aより浮き上がることが防止
されている。この結果、砥石13も倣い面5a,
6aに対応した軌跡で往復動して、ワークWの加
工面Cのクラウニング加工を行なう。
以上説明した本考案のクラウニング加工装置に
おいては、弧状のクラウニング加工の外、倣い面
5a,5bを例えば楕円等にしておけば、それに
応じた形状のクラウニング加工を行なうことがで
きる。また、いかなる半径のクラウニング面の加
工を行なう際も装置の高さは一定であつてよく、
このため装置の構造強度を向上させることができ
る。
おいては、弧状のクラウニング加工の外、倣い面
5a,5bを例えば楕円等にしておけば、それに
応じた形状のクラウニング加工を行なうことがで
きる。また、いかなる半径のクラウニング面の加
工を行なう際も装置の高さは一定であつてよく、
このため装置の構造強度を向上させることができ
る。
第1図は、本考案の実施例によるクラウニング
加工装置の正面図、第2図は、第1図に示したク
ラウニング加工装置の底面図、第3図は、第1図
に示したクラウニング加工装置の側面図である。 1……基台、2……垂直支持板、5,6……倣
いプレート、5a,6a……倣い面、9……砥石
支持台、13……砥石、17……偏心カム、18
……モータ、21……主軸、W……ワーク、C…
…クラウニング面、P1……シリンダ装置、P2…
…ピストンロツド。
加工装置の正面図、第2図は、第1図に示したク
ラウニング加工装置の底面図、第3図は、第1図
に示したクラウニング加工装置の側面図である。 1……基台、2……垂直支持板、5,6……倣
いプレート、5a,6a……倣い面、9……砥石
支持台、13……砥石、17……偏心カム、18
……モータ、21……主軸、W……ワーク、C…
…クラウニング面、P1……シリンダ装置、P2…
…ピストンロツド。
Claims (1)
- 回転駆動される主軸に装着した筒状被加工物の
内周加工面に研削具を押圧着してクラウニング加
工を行なうクラウニング加工装置において、基
台、該基台に取り付けられ、前記主軸の中心軸と
平行な面内に、加工すべきクラウニング面に対応
する倣い面を備えた倣いプレート、該倣いプレー
ト上に、前記倣い面に沿つて移動可能に支持され
た研削具支持台、該研削具支持台に設けられ、前
記研削具を被加工物の加工面に加工位置で押圧可
能なシリンダ手段、前記基台と前記研削具支持台
との間に設けられ、前記研削具支持台を前記倣い
プレートの倣い面に押圧する押圧手段、および前
記研削具支持台を前記倣いプレートの倣い面に沿
つて往復動させる駆動手段からなるクラウニング
加工装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6633982U JPS58169951U (ja) | 1982-05-07 | 1982-05-07 | クラウニング加工装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6633982U JPS58169951U (ja) | 1982-05-07 | 1982-05-07 | クラウニング加工装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58169951U JPS58169951U (ja) | 1983-11-12 |
| JPH0230210Y2 true JPH0230210Y2 (ja) | 1990-08-14 |
Family
ID=30076218
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6633982U Granted JPS58169951U (ja) | 1982-05-07 | 1982-05-07 | クラウニング加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58169951U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5380896A (en) * | 1976-12-27 | 1978-07-17 | Koyo Seiko Co Ltd | Superfinishing method for applying required crowning configuration on outerface or inner diameter face of annular work and device therefor |
-
1982
- 1982-05-07 JP JP6633982U patent/JPS58169951U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58169951U (ja) | 1983-11-12 |
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