JPH02302868A - 文書作成装置 - Google Patents
文書作成装置Info
- Publication number
- JPH02302868A JPH02302868A JP1125143A JP12514389A JPH02302868A JP H02302868 A JPH02302868 A JP H02302868A JP 1125143 A JP1125143 A JP 1125143A JP 12514389 A JP12514389 A JP 12514389A JP H02302868 A JPH02302868 A JP H02302868A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、手紙などの文書をバラグラフ単位に分割し、
表のように並べた情報(バラゲラフリ、スト)を利用す
る、文書作成装置に関するものである。
表のように並べた情報(バラゲラフリ、スト)を利用す
る、文書作成装置に関するものである。
[従来技術]
従来、この種の文書作成装置において、バラグラフリス
トに格納されている情報を、表示装置の画面において単
に順番どうり表示し、表示されている情報(バラグラフ
)のどれかを選択すると、パラグラフリストに格納され
たそのままの情報が、文書中へ組み込まれる構成となっ
ているものがあった。 ゛ [発明が解決しようとしている課題] しかしながら、前者のような技術では、パラグラフリス
トに格納された情報(パラグラフ)か、単に順番通り、
表示・文は:中への組み込み一つ゛か1」われていた為
、英文レターなどの文書を作成したい場合等は、英文の
みで構成されるパラグラフリストを作成することで代用
していた。
トに格納されている情報を、表示装置の画面において単
に順番どうり表示し、表示されている情報(バラグラフ
)のどれかを選択すると、パラグラフリストに格納され
たそのままの情報が、文書中へ組み込まれる構成となっ
ているものがあった。 ゛ [発明が解決しようとしている課題] しかしながら、前者のような技術では、パラグラフリス
トに格納された情報(パラグラフ)か、単に順番通り、
表示・文は:中への組み込み一つ゛か1」われていた為
、英文レターなどの文書を作成したい場合等は、英文の
みで構成されるパラグラフリストを作成することで代用
していた。
このため、意味が解りづらい英文(パラグラフ)などは
、毎回、辞書引ぎを行わなりればならないなど、処理(
文書作成業務)に時間を要するといった問題点があった
。
、毎回、辞書引ぎを行わなりればならないなど、処理(
文書作成業務)に時間を要するといった問題点があった
。
[課題を解決するための手段及び作用]本発明は、これ
らの問題点に鑑み、英文と、その対訳をパラグラフリス
ト中に格納できるようにするとともに、英文と、その対
訳を容易に区別で1 きるように表示し、表示さ
れた英文のパラグラフを選択すると、英文のみを文書中
に出力する文書作成支援手段を提供することて、処理時
間の短縮と、ユーザ(文書作成者)が負担する作業の簡
略化を図ることを目的とする。
らの問題点に鑑み、英文と、その対訳をパラグラフリス
ト中に格納できるようにするとともに、英文と、その対
訳を容易に区別で1 きるように表示し、表示さ
れた英文のパラグラフを選択すると、英文のみを文書中
に出力する文書作成支援手段を提供することて、処理時
間の短縮と、ユーザ(文書作成者)が負担する作業の簡
略化を図ることを目的とする。
このような機能を実現するために、本発明は以下のよう
な構成から成る。
な構成から成る。
英文レターなどの文書を、パラグラフ単位に分割し、表
のように並べるとともに、個々のパラグラフに対訳を付
加して格納するパラグラフリスト格納手段と、 該パラグラフリスト格納手段の情報に基づいて、英文と
その対訳を、容易に区別できるように表示するパラグラ
フ表示手段と、 該パラグラフ表示手段により、表示されるパラグラフの
どれかを選ぶことで、英文のみが文書中に出力され、英
文レターなどの文書を作成できるようにした、文書作成
支援手段と を設けることにより実現するものである。
のように並べるとともに、個々のパラグラフに対訳を付
加して格納するパラグラフリスト格納手段と、 該パラグラフリスト格納手段の情報に基づいて、英文と
その対訳を、容易に区別できるように表示するパラグラ
フ表示手段と、 該パラグラフ表示手段により、表示されるパラグラフの
どれかを選ぶことで、英文のみが文書中に出力され、英
文レターなどの文書を作成できるようにした、文書作成
支援手段と を設けることにより実現するものである。
[実施例]
以下、添付図面に従って本発明にかかる実施例を詳細に
説明する。
説明する。
第1図は、本発明による文書作成装置の4,11成の一
実施例を示すブロック図である。
実施例を示すブロック図である。
図中、】はキーボードであり、文書作成に必要な、カナ
漢字変換ギー、パラグラフ選択ギー、カーソル1aを8
動する為のカーソルギーなどが備えられている。
漢字変換ギー、パラグラフ選択ギー、カーソル1aを8
動する為のカーソルギーなどが備えられている。
2は、リード・オンリ・メモリ(ROM)であり、CP
U4による制御手順、例えは、第2図に示すような、文
書作成支援の制御手順等を記憶する。
U4による制御手順、例えは、第2図に示すような、文
書作成支援の制御手順等を記憶する。
3は、辞書部であり、仮名(漢字の読み情報)入力され
た単語を、漢字に変換するために必要な情報を格納する
。
た単語を、漢字に変換するために必要な情報を格納する
。
4は、本発明装置全体の制御を司るマイクロプロセッサ
−(CPU)である。CPU4は、文字処理のための演
算・論理判断等を行う。
−(CPU)である。CPU4は、文字処理のための演
算・論理判断等を行う。
CRTディスプレ5は、RAM7に格納された各種情報
(例えば、テキストバッファの情報)を、VRAM6を
介して表示する。
(例えば、テキストバッファの情報)を、VRAM6を
介して表示する。
7は、ランダム・アクセス・メモリであり、各構成要素
(処理)におj−する、各種データの一時記憶、おまひ
文書情報を格納するテキストバッファ等に用いられる。
(処理)におj−する、各種データの一時記憶、おまひ
文書情報を格納するテキストバッファ等に用いられる。
8は、パラグラフリストであり、第3図に示すごとくパ
ラグラフを複数記憶する。なお、パラグラフリストは、
FDD9より読み込まれ、RAMT上にメ干り展開され
る。
ラグラフを複数記憶する。なお、パラグラフリストは、
FDD9より読み込まれ、RAMT上にメ干り展開され
る。
FDD9は、作成した文書等の外部記憶媒体(フロッピ
ーディスク等)への記憶、および外部記憶媒体に格納さ
れたパラグラフリスト、文書情報等の読み込みを行う。
ーディスク等)への記憶、および外部記憶媒体に格納さ
れたパラグラフリスト、文書情報等の読み込みを行う。
PRIOは、作成した文書等の印字出力を行うプリンタ
である。
である。
以上の構成より成る本実施例の動作を第2図のフローチ
ャートを参照して説明する。
ャートを参照して説明する。
まず、Slでは、ユーザが作成しようとする手紙の内容
を指示するのを待つ。例えば、「誕生日のお祝いに対す
るお礼1といった内容の手紙を作成したい場合には、文
書の種類は、お礼の手紙であり、その内容は誕生日のお
祝いに対するお礼といったことを、光処理に理解させる
ためのキー繰作が行われる。第4図に文書の籠類を指定
するための画面を、第5図にその内容を指定するため画
面例を示す。
を指示するのを待つ。例えば、「誕生日のお祝いに対す
るお礼1といった内容の手紙を作成したい場合には、文
書の種類は、お礼の手紙であり、その内容は誕生日のお
祝いに対するお礼といったことを、光処理に理解させる
ためのキー繰作が行われる。第4図に文書の籠類を指定
するための画面を、第5図にその内容を指定するため画
面例を示す。
S2ては、Slにて指定されたパラグラフリストなFD
D9を介して、必要な↑11I報をRAM71ご読み込
む(メモリj〕(開する)。
D9を介して、必要な↑11I報をRAM71ご読み込
む(メモリj〕(開する)。
第3図に、前記バラグラフリストの一例を示す。パラグ
ラフリストは、”[]”で囲まれた情報(以下、バラグ
ラフ項目という。)が、」−から順に処理され、“/°
°て句切られた言葉(以下、パラグラフという。)の中
から、適当なものをひとつ選ぶことによって、文書が作
成(テキストバッファに書き並べる)できるように構成
されている。
ラフリストは、”[]”で囲まれた情報(以下、バラグ
ラフ項目という。)が、」−から順に処理され、“/°
°て句切られた言葉(以下、パラグラフという。)の中
から、適当なものをひとつ選ぶことによって、文書が作
成(テキストバッファに書き並べる)できるように構成
されている。
なお、英文の対訳は、個々のバラグラフに続けて°<〉
”の中に格納されている。
”の中に格納されている。
次に、S3では、S2にて読み込んだパラグラフリスト
より、先頭のバラグラフ項目を取り出す。
より、先頭のバラグラフ項目を取り出す。
S4では、S3または、SI’3で取り出したバラグラ
フ項目を、バラグラフ単位に分割し、英文と、その対訳
とが、混在するか否かを調へる。混在するのであれば、
S6に進み、英文と、その対訳とが、容易に識別できる
ように第6図のように画面表示する。
フ項目を、バラグラフ単位に分割し、英文と、その対訳
とが、混在するか否かを調へる。混在するのであれば、
S6に進み、英文と、その対訳とが、容易に識別できる
ように第6図のように画面表示する。
英文と、その対訳とが混在しない場合、S5に進み、バ
ラグラフ毎に、単に表示する。第7図に英文のみで構成
される、パラグラフリストの表示例を示す。
ラグラフ毎に、単に表示する。第7図に英文のみで構成
される、パラグラフリストの表示例を示す。
S7では、ユーザがキーボード】のバラグラフ選択キー
を操作したか、否かを調べる。パラグラフ選択キーが押
されたならば、S8に進む。
を操作したか、否かを調べる。パラグラフ選択キーが押
されたならば、S8に進む。
S7にて、バラグラフ選択キー以外のキー操作が行われ
たならば、S9に進み、その他の処理(例えば、カーソ
ルの移動等)を行った後、S7に戻る。
たならば、S9に進み、その他の処理(例えば、カーソ
ルの移動等)を行った後、S7に戻る。
S8では、S4の判断結果が、英文・対訳の混在か否か
を調べる。判断結果が混在であったならば、SIOに進
み、英文のみをRAM7上のテキストバッファに出力す
る。このとぎ対訳は、テキストバッファへ出力されない
。
を調べる。判断結果が混在であったならば、SIOに進
み、英文のみをRAM7上のテキストバッファに出力す
る。このとぎ対訳は、テキストバッファへ出力されない
。
英文とその対訳が第6図のように画面表示されていた場
合、パラグラフ選択キーを操作すると、パラグラフは、
第8図のようにデキストバッファ(文書)へ組み込まれ
る。
合、パラグラフ選択キーを操作すると、パラグラフは、
第8図のようにデキストバッファ(文書)へ組み込まれ
る。
S4の判断結果か、混在しないのであれは、S11に進
み、パラグラフを単に、テキストバッファへ出力する。
み、パラグラフを単に、テキストバッファへ出力する。
S12では、次バラグラフ項目が存在するか否かを調べ
、存在するのであれは、S13に進む。
、存在するのであれは、S13に進む。
次バラグラフ項目が、存在しないのてあれば、光処理の
終了を行う。
終了を行う。
S13では、次バラグラフ項目を取り出した後、S4に
戻る。
戻る。
[他の実施例]
本実施例では、英文と、その対訳を、同一のパラグラフ
リスト(ファイル)に格納するようにしたが、別々のフ
ァイルに英文と、その対訳を格納するようにしても良い
。
リスト(ファイル)に格納するようにしたが、別々のフ
ァイルに英文と、その対訳を格納するようにしても良い
。
また、本実施例では、英文と、その対訳を同一の画面て
表示したが、画面を複数表示して、英文と、その対訳が
容易に区別できるようにしても良い。
表示したが、画面を複数表示して、英文と、その対訳が
容易に区別できるようにしても良い。
また、本実施例では、英文の対訳を文書中に組み込む(
合成)ことが出来ないようにしたが、例えば、段組み等
のようにして英文と、その対訳を、同時に文書中に組み
込むようにしても良い。
合成)ことが出来ないようにしたが、例えば、段組み等
のようにして英文と、その対訳を、同時に文書中に組み
込むようにしても良い。
また、本実施例では、パラグラフ項目、パラグラフ、対
訳の区切りに、°“[]”、 “’/”。
訳の区切りに、°“[]”、 “’/”。
“く 〉”の記号を使って識別したが、特にこれにこだ
わることなく、各情報がどこからどこまでといったこと
が判別できれば良い。
わることなく、各情報がどこからどこまでといったこと
が判別できれば良い。
[発明の効果]
以上のように本発明によれば、英文と、その対訳が容易
に識別できる様に画面表示され、また表示されたパラグ
ラフの選択を行うと、英文のみが文書中に出力(合成)
される。このため、辞書引きを行わなくて済むようにな
る等、処理時間(文書作成業務)の短縮と、ユーザ(文
書作成者)が負担する作業の簡略化を図れるといった効
果がある。
に識別できる様に画面表示され、また表示されたパラグ
ラフの選択を行うと、英文のみが文書中に出力(合成)
される。このため、辞書引きを行わなくて済むようにな
る等、処理時間(文書作成業務)の短縮と、ユーザ(文
書作成者)が負担する作業の簡略化を図れるといった効
果がある。
4、図面のi!i、!ILな説明
第1図は、本発明の一実施例を示すブロック図、
第2図は、本実施例における、処理過程を示す図、
第3図は、英文と、その対訳を格納するバラグラフリス
トの例を示ず図、 第4図は、第2図のSlにおt−3る文書の種類を指定
するための表示例を示す図、 第5図は、第2図の31における文書の内容を指定する
ための表示例を示す図、 第6図は、第2図の35における英文と、対訳を同時に
表示した表示例を示す図である。
トの例を示ず図、 第4図は、第2図のSlにおt−3る文書の種類を指定
するための表示例を示す図、 第5図は、第2図の31における文書の内容を指定する
ための表示例を示す図、 第6図は、第2図の35における英文と、対訳を同時に
表示した表示例を示す図である。
第7図は、第2図の36における英文のみを表示した表
示例を示す図である。
示例を示す図である。
第8図は、第2図の310における英文と、その対訳が
混在するバラグラフを文書中に組み込んだ例を示す図で
ある。
混在するバラグラフを文書中に組み込んだ例を示す図で
ある。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、文書作成に必要な情報を入力する入力手段と、 文書作成に必要な情報を表示する表示手段と、 文書情報を記憶する記憶手段と、 該記憶手段に記憶された文書情報を、パラグラフ単位に
分割し、表のように並べるとともに、個々のパラグラフ
情報に、対訳情報を付加して格納するパラグラフリスト
格納手段 と、 該パラグラフリスト格納手段の情報に基づいて、パラグ
ラフ情報とその対訳情報を、容易に区別できるように前
記表示手段に表示するパラグラフ表示手段と、 該パラグラフ表示手段により、前記表示手段に表示され
るパラグラフ情報の、どれかを選ぶことで、当該パラグ
ラフ情報のみを前記記憶手段の文書中に格納する文書作
成支援手段と を設けたことを特徴とする文書作成装置。 2、前記記憶手段に記憶された文書情報は英語文情報で
あり、前記パラグラフリスト格納手段に格納された対訳
情報は日本語文情報であることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の文書作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1125143A JPH0622023B2 (ja) | 1989-05-17 | 1989-05-17 | 文書作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1125143A JPH0622023B2 (ja) | 1989-05-17 | 1989-05-17 | 文書作成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02302868A true JPH02302868A (ja) | 1990-12-14 |
| JPH0622023B2 JPH0622023B2 (ja) | 1994-03-23 |
Family
ID=14902928
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1125143A Expired - Lifetime JPH0622023B2 (ja) | 1989-05-17 | 1989-05-17 | 文書作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0622023B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6282464A (ja) * | 1985-10-07 | 1987-04-15 | Toshiba Corp | 機械翻訳システム |
| JPS62212765A (ja) * | 1986-03-14 | 1987-09-18 | Hitachi Ltd | 文章作成方法 |
| JPS63238671A (ja) * | 1987-03-26 | 1988-10-04 | Canon Inc | 機械翻訳装置 |
-
1989
- 1989-05-17 JP JP1125143A patent/JPH0622023B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6282464A (ja) * | 1985-10-07 | 1987-04-15 | Toshiba Corp | 機械翻訳システム |
| JPS62212765A (ja) * | 1986-03-14 | 1987-09-18 | Hitachi Ltd | 文章作成方法 |
| JPS63238671A (ja) * | 1987-03-26 | 1988-10-04 | Canon Inc | 機械翻訳装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0622023B2 (ja) | 1994-03-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080323 Year of fee payment: 14 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090323 Year of fee payment: 15 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100323 Year of fee payment: 16 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100323 Year of fee payment: 16 |