JPH0230337Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0230337Y2 JPH0230337Y2 JP1983183337U JP18333783U JPH0230337Y2 JP H0230337 Y2 JPH0230337 Y2 JP H0230337Y2 JP 1983183337 U JP1983183337 U JP 1983183337U JP 18333783 U JP18333783 U JP 18333783U JP H0230337 Y2 JPH0230337 Y2 JP H0230337Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roof
- seal
- drainage channel
- panel
- sliding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Seal Device For Vehicle (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、自動車のスライデイングルーフにお
いてルーフの開口縁部とスライドパネルとの間を
シールするための装置に関するものである。
いてルーフの開口縁部とスライドパネルとの間を
シールするための装置に関するものである。
一般に、自動車のスライデイングルーフは、ル
ーフ開口部をスライドパネルで開閉するようにな
つており、このスライデイングルーフを備えた自
動車において、上記ルーフの開口縁部とスライド
パネルとの間をシールするためのシール装置とし
て、従来、実開昭56−103615号公報に記載されて
いるように、スライドパネルの周縁部にルーフの
開口縁部と当接するシール部材を設けるととも
に、上記開口縁部下方に設けられた排水路の車室
内側側壁にスライドパネルと当接するシール部材
を設けたものがあつた。
ーフ開口部をスライドパネルで開閉するようにな
つており、このスライデイングルーフを備えた自
動車において、上記ルーフの開口縁部とスライド
パネルとの間をシールするためのシール装置とし
て、従来、実開昭56−103615号公報に記載されて
いるように、スライドパネルの周縁部にルーフの
開口縁部と当接するシール部材を設けるととも
に、上記開口縁部下方に設けられた排水路の車室
内側側壁にスライドパネルと当接するシール部材
を設けたものがあつた。
ところが、この従来構造のものは、スライドパ
ネルの開時に上記排水路が外方から見えるため、
外観が悪いとともに、該排水路にゴミ等がたまり
易いものであり、ゴミがたまると漏水がオーバー
フローし易く、そのためガイドレール溝が錆易い
という問題があつた。
ネルの開時に上記排水路が外方から見えるため、
外観が悪いとともに、該排水路にゴミ等がたまり
易いものであり、ゴミがたまると漏水がオーバー
フローし易く、そのためガイドレール溝が錆易い
という問題があつた。
本考案は、このような従来の問題点に鑑みてな
されたもので、排水路が外方から見えることがな
く外観を向上でき、漏水が排水路から室内に侵入
するのを防止してガイドレール溝の発錆を防止で
きる自動車のスライデイングルーフシール装置を
提供することを目的としている。
されたもので、排水路が外方から見えることがな
く外観を向上でき、漏水が排水路から室内に侵入
するのを防止してガイドレール溝の発錆を防止で
きる自動車のスライデイングルーフシール装置を
提供することを目的としている。
本考案は、ルーフ開口縁部にシール部材を取付
け、更に該開口縁部にスライドルーフフレームを
その排水路の車室内側側壁と上記シール部材の取
付基部との間に所定の間隔を持たせて取付けた自
動車のスライデイングルーフシール装置におい
て、上記シール部材に、スライドパネルの閉時こ
れの端部と当接する第1シール部と、排水路の車
室内側側壁と常時当接する第2シール部を形成
し、しかも該第2シール部を可撓性の材質で構成
したものであり、これにより可撓性を持つ第2シ
ール部で排水路側壁とシール部材との〓間を覆う
とともに、排水路と車室内とを遮断するようにし
たものである。
け、更に該開口縁部にスライドルーフフレームを
その排水路の車室内側側壁と上記シール部材の取
付基部との間に所定の間隔を持たせて取付けた自
動車のスライデイングルーフシール装置におい
て、上記シール部材に、スライドパネルの閉時こ
れの端部と当接する第1シール部と、排水路の車
室内側側壁と常時当接する第2シール部を形成
し、しかも該第2シール部を可撓性の材質で構成
したものであり、これにより可撓性を持つ第2シ
ール部で排水路側壁とシール部材との〓間を覆う
とともに、排水路と車室内とを遮断するようにし
たものである。
以下、本考案の実施例を図について説明する。
第1図ないし第4図は本考案の一実施例を示
し、図において、1は本実施例装置が適用された
自動車であり、該自動車1のルーフ2には、スラ
イデイングルーフ装置3が設けられている。該ス
ライデイングルーフ装置3は、ルーフ2に形成さ
れた略矩形状の開口部4をスライドパネル5で開
閉できるようになつており、上記スライドパネル
5は、その開時、図示しないリンク機構により上
記ルーフ2の開口部4後方の上方に保持される。
し、図において、1は本実施例装置が適用された
自動車であり、該自動車1のルーフ2には、スラ
イデイングルーフ装置3が設けられている。該ス
ライデイングルーフ装置3は、ルーフ2に形成さ
れた略矩形状の開口部4をスライドパネル5で開
閉できるようになつており、上記スライドパネル
5は、その開時、図示しないリンク機構により上
記ルーフ2の開口部4後方の上方に保持される。
また、上記ルーフ2の開口部4の周縁を形成す
る開口縁部2aの下方には、平面大略額縁状のス
ライドルーフフレーム8が設けられており、該ス
ライドルーフフレーム8の外周縁部8aはシーラ
9を挾んで上記ルーフ2の下面に取付けられてお
り、また該スライドルーフフレーム8の上記外周
縁部8a少し内方には、排水路8bが下方に凹設
されている。
る開口縁部2aの下方には、平面大略額縁状のス
ライドルーフフレーム8が設けられており、該ス
ライドルーフフレーム8の外周縁部8aはシーラ
9を挾んで上記ルーフ2の下面に取付けられてお
り、また該スライドルーフフレーム8の上記外周
縁部8a少し内方には、排水路8bが下方に凹設
されている。
そして上記スライドルーフフレーム8の排水路
8b少し内方には、車体前後方向にレール支持部
8cが形成され、該レール支持部8c上には、ガ
イドレール10が取付けられている。該ガイドレ
ール10には、上記スライドパネル5を車体前後
方向に摺動案内するガイド溝10aが凹設され、
また該ガイドレール10の車体側部10bは、上
記排水路8bの車室内側側壁8dの一部を構成し
ている。なお、11はスライドルーフフレーム8
の開口縁部8eに装着されたシーミングウエルト
である。
8b少し内方には、車体前後方向にレール支持部
8cが形成され、該レール支持部8c上には、ガ
イドレール10が取付けられている。該ガイドレ
ール10には、上記スライドパネル5を車体前後
方向に摺動案内するガイド溝10aが凹設され、
また該ガイドレール10の車体側部10bは、上
記排水路8bの車室内側側壁8dの一部を構成し
ている。なお、11はスライドルーフフレーム8
の開口縁部8eに装着されたシーミングウエルト
である。
上記ルーフ2の開口縁部2aの全域には、ゴム
製のシール部材6が取付られている。該シール部
材6の取付基部6aは、その内部に横断面U字状
の芯金7が挿入されて大略U字状になつており、
また該取付基部6aの内面には、上記開口縁部2
aを挾持するための挾持部6bが形成されてい
る。
製のシール部材6が取付られている。該シール部
材6の取付基部6aは、その内部に横断面U字状
の芯金7が挿入されて大略U字状になつており、
また該取付基部6aの内面には、上記開口縁部2
aを挾持するための挾持部6bが形成されてい
る。
そして上記取付基部6aの上側には、横断面略
円形の第1シール部6cが一体形成されており、
該第1シール部6cは上記スライドパネル5の閉
時これの端部5aと当接する。また上記取付基部
6aの下側には、帯状の第2シール部6dが一体
形成されており、該第2シール部6dは常時上記
排水路8bの車室内側側壁8dあるいは該側壁8
dの一部を構成している、ガイドレール10の車
外側部10bと当接している。
円形の第1シール部6cが一体形成されており、
該第1シール部6cは上記スライドパネル5の閉
時これの端部5aと当接する。また上記取付基部
6aの下側には、帯状の第2シール部6dが一体
形成されており、該第2シール部6dは常時上記
排水路8bの車室内側側壁8dあるいは該側壁8
dの一部を構成している、ガイドレール10の車
外側部10bと当接している。
次に作用効果について説明する。
スライドパネル5の閉時には、該パネル5の端
部5aがシール部材6の第1シール部6cと当接
し、これにより上記ルーフ2の開口部4から雨や
風が侵入するのを防止できる。また、この場合、
シール部材6とルーフ2との間から侵入した漏水
13は排水路8bから図示しないドレインホース
を通つて排水される訳であるが、該排水路8bと
車室内とは第2シール部6dによりシールされて
いるので上記漏水13が車室内にオーバーフロー
することはなく、従つてガイドレール10のガイ
ド溝10a等が錆びるのを防止できる。
部5aがシール部材6の第1シール部6cと当接
し、これにより上記ルーフ2の開口部4から雨や
風が侵入するのを防止できる。また、この場合、
シール部材6とルーフ2との間から侵入した漏水
13は排水路8bから図示しないドレインホース
を通つて排水される訳であるが、該排水路8bと
車室内とは第2シール部6dによりシールされて
いるので上記漏水13が車室内にオーバーフロー
することはなく、従つてガイドレール10のガイ
ド溝10a等が錆びるのを防止できる。
また、スライドパネル5の開時には、従来構造
のものでは、排水路8bが露出して外方から見え
てしまい外観が悪く、またゴミ等がたまり易いも
のであつたが、本実施例では、シール部材6によ
り排水路8bを覆つているためこれが露出するこ
とはなく、従つて外観を向上できるとともに、ゴ
ミがたまつてしまうのを防止できる。更に第2シ
ール部をシール部材の取付基部にこれと一体に形
成したので、スライドルーフフレームの取付け
時、シール部材の取付基部と排水路の車室内側側
壁との〓間を覆うための特別な部材を設ける必要
はなく、取付作業を簡単に行なうことができる。
のものでは、排水路8bが露出して外方から見え
てしまい外観が悪く、またゴミ等がたまり易いも
のであつたが、本実施例では、シール部材6によ
り排水路8bを覆つているためこれが露出するこ
とはなく、従つて外観を向上できるとともに、ゴ
ミがたまつてしまうのを防止できる。更に第2シ
ール部をシール部材の取付基部にこれと一体に形
成したので、スライドルーフフレームの取付け
時、シール部材の取付基部と排水路の車室内側側
壁との〓間を覆うための特別な部材を設ける必要
はなく、取付作業を簡単に行なうことができる。
第5図及び第6図は各々上記実施例における第
1シール部6cの変形例を示す。図において第3
図及び第4図と同一符号は同一又は相当部分を示
し、第5図における第1シール部16cは帯状に
形成されており、このようにしても上記実施例と
同様の作用効果が得られる。
1シール部6cの変形例を示す。図において第3
図及び第4図と同一符号は同一又は相当部分を示
し、第5図における第1シール部16cは帯状に
形成されており、このようにしても上記実施例と
同様の作用効果が得られる。
また第6図においては、第1シール部26cは
平坦に形成されており、スライドパネル5の第1
シール部26cと当接する端部5aにもシール部
材12が設けられている。このようにすればシー
ル部材6を簡単な形状にすることができる。
平坦に形成されており、スライドパネル5の第1
シール部26cと当接する端部5aにもシール部
材12が設けられている。このようにすればシー
ル部材6を簡単な形状にすることができる。
なお、上記実施例では、本考案を、スライドパ
ネル5がルーフ2の開口部4後方の上方に保持さ
れるタイプのスライデイングルーフ装置3に適用
した場合について説明したが、本考案は開時にス
ライドパネル5が開口部4後方の車室内側に保持
されるタイプのもの、さらには開時にスライドパ
ネル5が取り外されるタイプのものにも適用でき
る。
ネル5がルーフ2の開口部4後方の上方に保持さ
れるタイプのスライデイングルーフ装置3に適用
した場合について説明したが、本考案は開時にス
ライドパネル5が開口部4後方の車室内側に保持
されるタイプのもの、さらには開時にスライドパ
ネル5が取り外されるタイプのものにも適用でき
る。
以上のように本考案によれば、ルーフ開口縁部
にシール部材を取付け、更に該開口縁部にスライ
ドルーフフレームをその排水路の車室内側側壁と
上記シール部材の取付基部との間に所定の間隔を
持たせて取付けた自動車のスライデイングルーフ
シール装置において、上記シール部材に、スライ
ドパネルの閉時これの端部と当接する第1シール
部に加え、排水路の車室内側側壁と常時当接する
第2シール部を形成し、しかも該第2シール部を
可撓性を有するものとしたので、可撓性を有する
第2シール部が排水路側壁とシール部材との〓間
を覆うこととなり、スライドパネルのシール性の
調整を行えつつ、取付け後は確実に、上記排水路
内へのゴミの侵入や排水路からのオーバーフロー
を防止できる効果を有するものである。
にシール部材を取付け、更に該開口縁部にスライ
ドルーフフレームをその排水路の車室内側側壁と
上記シール部材の取付基部との間に所定の間隔を
持たせて取付けた自動車のスライデイングルーフ
シール装置において、上記シール部材に、スライ
ドパネルの閉時これの端部と当接する第1シール
部に加え、排水路の車室内側側壁と常時当接する
第2シール部を形成し、しかも該第2シール部を
可撓性を有するものとしたので、可撓性を有する
第2シール部が排水路側壁とシール部材との〓間
を覆うこととなり、スライドパネルのシール性の
調整を行えつつ、取付け後は確実に、上記排水路
内へのゴミの侵入や排水路からのオーバーフロー
を防止できる効果を有するものである。
第1図は本考案の一実施例による自動車のスラ
イデイングルーフシール装置が適用された自動車
の斜視図、第2図はそのルーフ部分の斜視図、第
3図は第2図の−線断面図、第4図は第2図
の−線断面図、第5図及び第6図は各々上記
実施例の第1シール部部分の変形例を示す断面図
である。 1……自動車、2……ルーフ、2a……ルーフ
の開口縁部、3……スライデイングルーフ、4…
…開口部、5……スライドパネル、5a……スラ
イドパネルの端部、6……シール部材、6c……
第1シール部、6d……第2シール部、8b……
排水路、8d,10b……車室側側壁。
イデイングルーフシール装置が適用された自動車
の斜視図、第2図はそのルーフ部分の斜視図、第
3図は第2図の−線断面図、第4図は第2図
の−線断面図、第5図及び第6図は各々上記
実施例の第1シール部部分の変形例を示す断面図
である。 1……自動車、2……ルーフ、2a……ルーフ
の開口縁部、3……スライデイングルーフ、4…
…開口部、5……スライドパネル、5a……スラ
イドパネルの端部、6……シール部材、6c……
第1シール部、6d……第2シール部、8b……
排水路、8d,10b……車室側側壁。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 自動車のルーフ開口部をスライドパネルで開閉
するスライデイングルーフにおいて上記ルーフの
開口縁部とスライドパネルとの間をシールする装
置であつて、 上記ルーフの開口縁部の全域にはシール部材が
設けられるとともに、このルーフ開口縁部には、
前記シール部材の下方に位置する排水路を有する
スライドルーフフレームが取りつけられ、この排
水路の車室内側の側壁は前記シール部材の取付基
部より車室内側に所定間隔有して設けられてお
り、 前記シール部材には上記スライドパネルの閉時
に該パネルの端部と当接する第1シール部と、上
記排水路の車室内側の側壁と常時当接し可撓性の
ある第2シール部とが形成されていることを特徴
とする自動車のスライデイングルーフシール装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983183337U JPS6090012U (ja) | 1983-11-28 | 1983-11-28 | 自動車のスライデイングル−フシ−ル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983183337U JPS6090012U (ja) | 1983-11-28 | 1983-11-28 | 自動車のスライデイングル−フシ−ル装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6090012U JPS6090012U (ja) | 1985-06-20 |
| JPH0230337Y2 true JPH0230337Y2 (ja) | 1990-08-15 |
Family
ID=30396807
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1983183337U Granted JPS6090012U (ja) | 1983-11-28 | 1983-11-28 | 自動車のスライデイングル−フシ−ル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6090012U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58145219U (ja) * | 1982-03-27 | 1983-09-30 | ダイキヨ−・ベバスト株式会社 | 乗り物における開閉型ル−フのル−フシ−ル構造 |
-
1983
- 1983-11-28 JP JP1983183337U patent/JPS6090012U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6090012U (ja) | 1985-06-20 |
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