JPH02309716A - 分周器 - Google Patents
分周器Info
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- JPH02309716A JPH02309716A JP12897089A JP12897089A JPH02309716A JP H02309716 A JPH02309716 A JP H02309716A JP 12897089 A JP12897089 A JP 12897089A JP 12897089 A JP12897089 A JP 12897089A JP H02309716 A JPH02309716 A JP H02309716A
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- JP
- Japan
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- counter
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- 230000009977 dual effect Effects 0.000 claims abstract description 26
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明はPLLマルチプライヤ等に使用できる分周器
に関する。
に関する。
(従来の技術)
従来の分周器、特にデュアルモジュラスプリスケーラを
利用した分周器、所謂パルススワロ−カウンタにおいて
は、第3図に一例を示す如(デュアルモジュラスプリス
ケーラ1、N進(第2図では4進)カウンタ2、A進(
第2図では3進)カウンタ3の他にこれらを制御するた
めのコントローラ4を設けて、パルススワロ−カウンタ
IOを構成していた。゛ (発明が解決しようとする課題) しかし上記した如き従来の技術によればコントローラ4
は、同時に計数させられているN進、A進カウンタ(N
>A)の早く計数の終るA進カウンタの計数が終った時
点を検出して、デュアルモジュラスプリスケーラの分周
比切替制御をし、N進カウンタの計数が終り、再度N進
カウンタの計数が開始されるのと同時にA進カウンタの
計数を開始させる(リセットを行なう)等の機能が必要
でありディスクリート回路で構成するには回路が複雑で
あるという問題点があった。また、コントローラ4とし
て1チツプ集積回路もある(たとえばモトローラ社製M
C12014等)が高価であるという問題点もあった
。
利用した分周器、所謂パルススワロ−カウンタにおいて
は、第3図に一例を示す如(デュアルモジュラスプリス
ケーラ1、N進(第2図では4進)カウンタ2、A進(
第2図では3進)カウンタ3の他にこれらを制御するた
めのコントローラ4を設けて、パルススワロ−カウンタ
IOを構成していた。゛ (発明が解決しようとする課題) しかし上記した如き従来の技術によればコントローラ4
は、同時に計数させられているN進、A進カウンタ(N
>A)の早く計数の終るA進カウンタの計数が終った時
点を検出して、デュアルモジュラスプリスケーラの分周
比切替制御をし、N進カウンタの計数が終り、再度N進
カウンタの計数が開始されるのと同時にA進カウンタの
計数を開始させる(リセットを行なう)等の機能が必要
でありディスクリート回路で構成するには回路が複雑で
あるという問題点があった。また、コントローラ4とし
て1チツプ集積回路もある(たとえばモトローラ社製M
C12014等)が高価であるという問題点もあった
。
この発明はパスルスワロ−カウンタと等価な分周器を簡
単な構成で提供することを目的とする。
単な構成で提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
この発明の分周器は、デュアルモジュラスプリスケーラ
と、デュアルモジュラスプリスケーラの出力を分周す゛
るN進カウンタと、N進カウンタの出力を入力とし、N
進カウンタ出力1周期のX/N期間(Xは自然数)論理
It 1 ++となる出力を生成し、かつ該出力をデュ
アルモジュラスプリスケーラの分周比切換信号とする論
理回路とを備えたことを特徴とするものである。
と、デュアルモジュラスプリスケーラの出力を分周す゛
るN進カウンタと、N進カウンタの出力を入力とし、N
進カウンタ出力1周期のX/N期間(Xは自然数)論理
It 1 ++となる出力を生成し、かつ該出力をデュ
アルモジュラスプリスケーラの分周比切換信号とする論
理回路とを備えたことを特徴とするものである。
(作用)
本発明の分周器は上記の如(構成したためデュアルモジ
ュラスプリスケーラの分周比P、(P+1)が論理回路
の出力によって切換えられ、分周器の分周比N、°は(
プリスケーラが分周比切換信号が論理PI I T#の
とき分周比P、論理fl OtTのとき分周比(P+1
)となる場合) N 7’ =P[N−(N−X)) +(P+1)(N
−X)で定まり、従来必要とした(N−X)に相当する
A進カウンタと、デュアルモジュラスプリスケーラを切
換えると共にN進およびA進カウンタのリセツトを制御
するコントローラとは必要なくなり、簡単な論理回路で
すむことになる。
ュラスプリスケーラの分周比P、(P+1)が論理回路
の出力によって切換えられ、分周器の分周比N、°は(
プリスケーラが分周比切換信号が論理PI I T#の
とき分周比P、論理fl OtTのとき分周比(P+1
)となる場合) N 7’ =P[N−(N−X)) +(P+1)(N
−X)で定まり、従来必要とした(N−X)に相当する
A進カウンタと、デュアルモジュラスプリスケーラを切
換えると共にN進およびA進カウンタのリセツトを制御
するコントローラとは必要なくなり、簡単な論理回路で
すむことになる。
また、分周比NT gは値PおよびNを定めるほか、値
Xを定めておくことにより、定めることができる。
Xを定めておくことにより、定めることができる。
(実施例)
以下、この発明を実施例により説明する。
第1図はこの発明の一実施例の構成を示すブロック図で
ある。
ある。
本実施例は分周比67の分周器の場合を例示している。
デュアルモジュラスプリスケーラ1からの出力は増幅器
5で増幅し、JKフリップフロップ21および2□で構
成した4進アツプカウンタ2にクロック信号として供給
し、JKフリップフロップ2AのQ出力およびJKフリ
ップフロップ2□のQ出力はアンドゲート6に供給して
論理積演算し、アンドゲート6の出力を分周比切換信号
としてデュアルモジュラスプリスケーラ1に供給する。
5で増幅し、JKフリップフロップ21および2□で構
成した4進アツプカウンタ2にクロック信号として供給
し、JKフリップフロップ2AのQ出力およびJKフリ
ップフロップ2□のQ出力はアンドゲート6に供給して
論理積演算し、アンドゲート6の出力を分周比切換信号
としてデュアルモジュラスプリスケーラ1に供給する。
上記したこの実施例においては、アンドゲート6にJK
フリップフロップ2IのQ出力とJKフリップフロップ
2□のQ出力とを入力することによって、JKフリップ
フロップ2tの出力1周期の1ノ4期間長の期間、論理
tr 111となる信号fを取り出したことになり、こ
の信号fを分周比切換信号としてデュアルモジュラスプ
リスケーラ1の分周比切換を行なわせる。
フリップフロップ2IのQ出力とJKフリップフロップ
2□のQ出力とを入力することによって、JKフリップ
フロップ2tの出力1周期の1ノ4期間長の期間、論理
tr 111となる信号fを取り出したことになり、こ
の信号fを分周比切換信号としてデュアルモジュラスプ
リスケーラ1の分周比切換を行なわせる。
上記の如く構成したこの実施例における動作のタイミン
グは第2図に示す如くになる。
グは第2図に示す如くになる。
第2図(a)は入力パルスaを示し、第2図(b)はデ
ュアルモジュラスプリスケーラ1の出力すすなわちJK
フリップフロップ21および2.へのクロック信号を示
している。第2図(b)に示すクロック信号はJKフリ
ップフロップ2.で2分周され、JKフリップフロップ
21のQ出力は第2図(c)に示す如くである。JKフ
リップフロップ21のQ出力はJKフリップフロップ2
.で2分周され、JKフリップフロップ2□のQ出力は
第2図(d)に示す如くであり、Q出力は第2図(e)
に示す如くである。
ュアルモジュラスプリスケーラ1の出力すすなわちJK
フリップフロップ21および2.へのクロック信号を示
している。第2図(b)に示すクロック信号はJKフリ
ップフロップ2.で2分周され、JKフリップフロップ
21のQ出力は第2図(c)に示す如くである。JKフ
リップフロップ21のQ出力はJKフリップフロップ2
.で2分周され、JKフリップフロップ2□のQ出力は
第2図(d)に示す如くであり、Q出力は第2図(e)
に示す如くである。
一方、アンドゲート6の出力すなわち分周比切換信号f
は第2図(f)に示す如くである。デュアルモジュラス
プリスケーラ1は分周比切換信号fが論理$1171の
とき(期間■)次の周期を16分周(=P)L、分周比
切換信号fが論理If OfFのとき(期間I〜■)次
の周期を17分周(=P+1)する。したがって期間(
1)は16分周、期間(■〜■)は17分周することに
なり、JKフリップフロップ2□のQ出力から入力パル
スを67分周した出力が得られる。・ しかし、一般に分周比N7はN t = P (N −
A) ’−。
は第2図(f)に示す如くである。デュアルモジュラス
プリスケーラ1は分周比切換信号fが論理$1171の
とき(期間■)次の周期を16分周(=P)L、分周比
切換信号fが論理If OfFのとき(期間I〜■)次
の周期を17分周(=P+1)する。したがって期間(
1)は16分周、期間(■〜■)は17分周することに
なり、JKフリップフロップ2□のQ出力から入力パル
スを67分周した出力が得られる。・ しかし、一般に分周比N7はN t = P (N −
A) ’−。
(P+1)Aで示される。ここでP、(P+1)はデュ
アルモジュラスプリスケーラの分周比、Nは第1分周器
の分周比、A (A<N)は第2分周器の分周比である
。67分周比のパルススワロ−カウンタを構成するため
には、第5図に示した如(P=16すなわち分周比16
.17のデュアルモジュラスプリスケーラ1.4進アツ
プカウンタ(N=4)2および3進カウンタ(A=3)
3のほかに、デュアルモジュラスプリスケーラlおよび
カウンタ2.3を制御するコントローラ4が必要であっ
た。
アルモジュラスプリスケーラの分周比、Nは第1分周器
の分周比、A (A<N)は第2分周器の分周比である
。67分周比のパルススワロ−カウンタを構成するため
には、第5図に示した如(P=16すなわち分周比16
.17のデュアルモジュラスプリスケーラ1.4進アツ
プカウンタ(N=4)2および3進カウンタ(A=3)
3のほかに、デュアルモジュラスプリスケーラlおよび
カウンタ2.3を制御するコントローラ4が必要であっ
た。
しかるに上記した如く4進アツプカウンタ2とアンドゲ
ート6とによって、分周比切換信号を生成することによ
り実質的に3進カウンタ3とコントローラ4とを構成し
たことになる。すなわち、4進アツプカウンタ2の出力
1周期のX/4分割長(X=’l)の期間、論理It
I IIとなる信号fを生成したことにより、本実施例
のパルススワロ−カウンタの分周比NT ゛は分周比切
換信号が論理tt I IFのとき分周比P、論理If
OItのとき分周比(P+1)となる場合 N 、 ’ =16[4−(4−X)] +(16
+1)(4−X)=67 但しX=1 となって、3進カウンタ3およびコントローラ4を使用
せず同一分周比のパルススワロ−カウンタが構成でき、
これは第5図に示したパルススワロ−カウンタと等価で
ある。
ート6とによって、分周比切換信号を生成することによ
り実質的に3進カウンタ3とコントローラ4とを構成し
たことになる。すなわち、4進アツプカウンタ2の出力
1周期のX/4分割長(X=’l)の期間、論理It
I IIとなる信号fを生成したことにより、本実施例
のパルススワロ−カウンタの分周比NT ゛は分周比切
換信号が論理tt I IFのとき分周比P、論理If
OItのとき分周比(P+1)となる場合 N 、 ’ =16[4−(4−X)] +(16
+1)(4−X)=67 但しX=1 となって、3進カウンタ3およびコントローラ4を使用
せず同一分周比のパルススワロ−カウンタが構成でき、
これは第5図に示したパルススワロ−カウンタと等価で
ある。
つぎにこの発明の他の実施例について説明する。
この発明の他の実施例は第3図に示す如く、この発明の
一実施例における4進アツプカウンタに代って、8進ア
ツプカウンタ7を用いた例である。
一実施例における4進アツプカウンタに代って、8進ア
ツプカウンタ7を用いた例である。
8進アツプカウンタ7の出力Qa 、 Qa 、 Qc
は論理回路11に供給し、論理回路9の出力を分周比切
換信号としてデュアルモジュラスプリスケーラエ、に供
給して、デュアルモジュラスプリスケーラIAの分周比
を切換える。
は論理回路11に供給し、論理回路9の出力を分周比切
換信号としてデュアルモジュラスプリスケーラエ、に供
給して、デュアルモジュラスプリスケーラIAの分周比
を切換える。
8進アツプカウンタフの出力QA、Q、およびQ、は第
1表に示す如(である。
1表に示す如(である。
第1表
また、論理−回路8はX=1とするときは第4図−(a
)の如(8進アツプカウンタ7の出力Q7、Qllおよ
びQcを入力とするアンドゲート8Iのみで構成できて
、8進アツプカウンタ10の出力1周期の178分割長
の期間、論理rt 1 uとなる信号fが生成される。
)の如(8進アツプカウンタ7の出力Q7、Qllおよ
びQcを入力とするアンドゲート8Iのみで構成できて
、8進アツプカウンタ10の出力1周期の178分割長
の期間、論理rt 1 uとなる信号fが生成される。
論理回路8はX=2とするときは第4図(b)の如(a
Jアンプカウンタ7の出力Q、およびQCを入力とする
アンドゲート8□のみで構成でき、X=3とするときは
第4図(c)に示す如く出力Q、およびQ、の出力を人
力とするオアゲート83とオアゲート83の出力および
8進アツプカウンタ7のQcを人力とするアンドゲート
84とのみで構成でき、X=4とするときは第4図(d
)に示す如く出力QCを直接分周比切換信号とすること
により構成できる。また、同様にX=5とするときは第
4図(e)に示す如く出力QAおよびQaの出力を人力
とするアンドゲート8、とアンドゲート8.の出力およ
び出力Q、の出力を入力とするオアゲート86のみで構
成でき、X=6とするときは出力Q、およびQ。を人力
とするオアゲート87のみで構成でき、X=7とすると
きは出力QA、Q、およびQ、を入力とするオアゲート
8.のみで構成できる。
Jアンプカウンタ7の出力Q、およびQCを入力とする
アンドゲート8□のみで構成でき、X=3とするときは
第4図(c)に示す如く出力Q、およびQ、の出力を人
力とするオアゲート83とオアゲート83の出力および
8進アツプカウンタ7のQcを人力とするアンドゲート
84とのみで構成でき、X=4とするときは第4図(d
)に示す如く出力QCを直接分周比切換信号とすること
により構成できる。また、同様にX=5とするときは第
4図(e)に示す如く出力QAおよびQaの出力を人力
とするアンドゲート8、とアンドゲート8.の出力およ
び出力Q、の出力を入力とするオアゲート86のみで構
成でき、X=6とするときは出力Q、およびQ。を人力
とするオアゲート87のみで構成でき、X=7とすると
きは出力QA、Q、およびQ、を入力とするオアゲート
8.のみで構成できる。
いまデュアルモジュラスプリスケーラIAが、分周比切
換信号論理1111Fのとき分周比P、論理410 F
fとき分周比(P+1)を選択する場合は、分周比N?
’ =P Xr8−(8−X)] −)−(P+1
)(8−X)となる。
換信号論理1111Fのとき分周比P、論理410 F
fとき分周比(P+1)を選択する場合は、分周比N?
’ =P Xr8−(8−X)] −)−(P+1
)(8−X)となる。
またデュアルモジュラスプリスケーラla’が、分周比
切換信号論理tt 1 reのとき分周比(P+1)、
論理II O?1のとき分周比P・を選択する場合は、
分周比NY ’ = PX(8−X)+(P+1)X
となる。
切換信号論理tt 1 reのとき分周比(P+1)、
論理II O?1のとき分周比P・を選択する場合は、
分周比NY ’ = PX(8−X)+(P+1)X
となる。
なお、上記した如く本発明の一実施例では67分周の場
合、すなわちP=16、N=4、A=(N 1)=3
の場合を例示したが、本発明の他の実施例の如< P、
N、AはN>Aの範囲で任意に選択することができ、何
れの場合もN進カウンタおよび論理回路でA進カウンタ
およびコントローラに代えることができて、パルススワ
ローカウンタを実現できる。
合、すなわちP=16、N=4、A=(N 1)=3
の場合を例示したが、本発明の他の実施例の如< P、
N、AはN>Aの範囲で任意に選択することができ、何
れの場合もN進カウンタおよび論理回路でA進カウンタ
およびコントローラに代えることができて、パルススワ
ローカウンタを実現できる。
(発明の効果)
以上説明した如(この発明ではパルススワロ−カウンタ
を構成するために従来必要としたA進カウンタおよびコ
ントローラは不要となり、N進カウンタの出力を入力と
し、かつ出力をデュアルモジュラスプリスケーラの分周
比を切換える分周比切換信号とする論理回路を新たに設
けるのみですむため、回路構成はきわめて簡単となり、
実装上パターン設計も簡単となる。さらに誤動作の要因
も減少する効果がある。
を構成するために従来必要としたA進カウンタおよびコ
ントローラは不要となり、N進カウンタの出力を入力と
し、かつ出力をデュアルモジュラスプリスケーラの分周
比を切換える分周比切換信号とする論理回路を新たに設
けるのみですむため、回路構成はきわめて簡単となり、
実装上パターン設計も簡単となる。さらに誤動作の要因
も減少する効果がある。
特にNの値が小さい場合、新たに設ける論理回路はきわ
めて簡単なものとなり大きな効果が得られる。
めて簡単なものとなり大きな効果が得られる。
したがって安価に分周器を構成することができる。
第1図はこの発明の一実施例の構成を示すブロック図。
第2図はこの発明の一実施例の作用の説明に供するタイ
ミング図。 第3図はこの発明の他の実施例の構成を示すブロック図
。 第4図はこの発明の他の実j1例における論理回路の構
成図。。 第5図は従来例の構成を示すブロック図。 1・・・デュアルモジュラスプリスケーラ、2・・・4
進アツプカウンタ、3・・・3進カウンタ、4・・・コ
ントローラ、6・・・アンドゲート、21および2□
・・・JKフリップフロップ、7・・・8進アツプカウ
・ンタ、8・・・論理回路。
ミング図。 第3図はこの発明の他の実施例の構成を示すブロック図
。 第4図はこの発明の他の実j1例における論理回路の構
成図。。 第5図は従来例の構成を示すブロック図。 1・・・デュアルモジュラスプリスケーラ、2・・・4
進アツプカウンタ、3・・・3進カウンタ、4・・・コ
ントローラ、6・・・アンドゲート、21および2□
・・・JKフリップフロップ、7・・・8進アツプカウ
・ンタ、8・・・論理回路。
Claims (1)
- デュアルモジュラスプリスケーラと、デュアルモジュラ
スプリスケーラの出力を分周する1個のN進カウンタと
、N進カウンタの出力を入力とし、N進カウンタ出力1
周期のX/N期間(XはN>Xの自然数)論理”1”と
なる出力を生成し、かつ該出力をデュアルモジュラスプ
リスケーラの分周比切換信号とする論理回路とを備えた
ことを特徴とする分周器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1128970A JP2571622B2 (ja) | 1989-05-24 | 1989-05-24 | 分周器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1128970A JP2571622B2 (ja) | 1989-05-24 | 1989-05-24 | 分周器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02309716A true JPH02309716A (ja) | 1990-12-25 |
| JP2571622B2 JP2571622B2 (ja) | 1997-01-16 |
Family
ID=14997914
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1128970A Expired - Lifetime JP2571622B2 (ja) | 1989-05-24 | 1989-05-24 | 分周器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2571622B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5883435A (ja) * | 1981-11-12 | 1983-05-19 | Nec Corp | パルス・スワロ−分周回路 |
-
1989
- 1989-05-24 JP JP1128970A patent/JP2571622B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5883435A (ja) * | 1981-11-12 | 1983-05-19 | Nec Corp | パルス・スワロ−分周回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2571622B2 (ja) | 1997-01-16 |
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