JPH0231246A - システム監視装置 - Google Patents

システム監視装置

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JPH0231246A
JPH0231246A JP63182131A JP18213188A JPH0231246A JP H0231246 A JPH0231246 A JP H0231246A JP 63182131 A JP63182131 A JP 63182131A JP 18213188 A JP18213188 A JP 18213188A JP H0231246 A JPH0231246 A JP H0231246A
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JP
Japan
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operating status
information processing
central processing
processing unit
display
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JP63182131A
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English (en)
Inventor
Hiromi Namiki
並木 比呂美
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、情報処理システム内のシステム構成。
作動状況を画像表示装置に表示するシステム監視装置に
関する。
〔従来の技術〕
一般的に、情報処理システムにおいては、情報処理シス
テムを適切に運用するため、オペレータは情報処理シス
テムの作動状況を知る必要がある。
このため、従来より情報処理システムの作動状況をオペ
レータに伝達しているが、それは次のようにして行って
いた。
(1)情報処理システムを構成する各装置の作動状況が
変更される毎にシステム操作卓のCRT。
プリンタ等にその作動状況をメッセージとして出力する
ことにより、作動状況をオペレータに伝達する。
(2)情報処理システムを構成する各装置の接続状況を
示すパネルランプを備えている監視装置の前記パネルラ
ンプを、作動状況が変更される毎に点灯させる等により
、作動状況をオペレータに伝達する。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかし、上述した従来例には次の問題点がある。
従来例(1)は、システム操作卓のCRT、プリンタ等
に作動状況がメツセージとして出力されるため、その各
装置の作動状況の詳細な情報は得られるが、その作動状
況の情報はその時点だけの一時的な作動状況を示すに過
ぎないので、過去の作動状況のメツセージを手掛りにし
なければ現在の情報処理システム全体の作動状況を得る
ことができない。このため、オペレータがシステム全体
の作動状況をつかみにくいという欠点がある。また、情
報処理システムに障害が発生した時は、障害状況を即時
に正確に把握する必要がある為、オペレータはCRT等
に常に気を配らねばならず、オペレータの負担が増える
という欠点もある。
これに対して監視装置のパネルランプで作動状況を表示
している従来例(2)は、パネルランプの点灯により各
装置の接続状態を継続的に表示している為、従来例(1
)に比べて、現在のシステム全体のある程度の作動状況
は知ることができる。
しかし、作動状況の詳細な情報は得ることができないと
いう欠点がある。また、障害の発生状況を即時に正確に
把握するためオペレータは常に監視装置のパネルランプ
に気を配らねばならず、従来例(1)と同様に、オペレ
ータの負担が増えるという欠点がある。更に、少ない障
害情報で障害状況を判断しなければならないため、オペ
レータに高度な判断力が要求されるという欠点もある。
本発明はこのような事情に鑑みてなされたものであり、
その目的は、情報処理システムを監視するオペレータの
負担を大幅に減らすことができるシステム監視方式を提
供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は上記目的を達成するために、情報処理システム
のシステム監視装置において、文字の表示および多色に
よる図形の表示を行うことができる画像表示装置と、 ブザーと、 監視対象とする情報処理システムから通知される稼働状
況データに基づいて、前記情報処理システムの状況を文
字および多色の図形によって前記画像表示装置に常時表
示させ、装置に障害が発生したとき前記画像表示装置に
表示された前記障害発生装置に対応する表示の色の変更
1点滅を行わせると共に障害内容を示すメツセージを表
示させ、且つ、前記ブザーを鳴動させる作動状況表示制
御手段とを有する。
〔作用〕
作動状況表示制御手段は、監視対象とする情報処理シス
テムから通知される稼働状況データに基づいて、情報処
理システムの状況を文字および多色の図形によって画像
表示装置に常時表示させる。
そして情報処理システムを構成する装置に障害が発生し
たとき画像表示装置に表示された障害発生装置に対応す
る表示の色の変更2点滅を行わせると共に障害内容を示
すメツセージを表示させ、且つ、ブザーを鳴動させる。
〔実施例〕
次に、本発明の実施例について図面を参照して詳細に説
明する。
第1図は本発明の実施例の構成図であり、1は作動状況
表示制御装置、2は画像表示装置、3゜4は中央処理装
置、5は磁気テープ装置、磁気ディスク装置、外部装置
、端末装置等から構成され、中央処理装置3.4により
制御される装置群である0作動状況表示制御装置lは、
稼動状況テーブル受信手段6と、ヘルシ通知確認手段7
と、作動状況表示制御手段8と、タイマ50.51とを
含む。また、52はブザーである。
情報処理システムは、一方の中央処理装置を運用系とし
、他方の中央処理装置を待機系とする二基からなり、運
用系、待機系の中央処理装置はその動作内容により次の
ような動作モードがある。
先ず、運用系の中央処理装置においては、装置群5内に
あって外部より運用データを受信する外部装置を通して
送られてくる情報を処理している運用モードがある。次
に、待機系の中央処理装置においては、運用系の中央処
理装置に障害が発生したときに備えて待機している待機
モード、バッチでジョブを処理しているバッチモード、
開発したプログラム等をデパックしているデパックモー
ドがある。また、情報処理システムの運用形態には、待
機系の中央処理装置が待機モードで動作している場合の
デュプレックス、バッチモードあるいはデパックモード
で動作している場合あるいは後述するヘルシ通知を一定
間隔で受信しない場合のシンプレックスがある。そして
情報処理システムはデュプレックス形態を基本として運
用している。
画像表示装置2に表示される状態は、運用系および待機
系の中央処理装置3.4から伝送されて(る稼動状況デ
ータ、ヘルシ通知により作動状況表示制御装置1によっ
て制御Bされる。
稼動状況テーブルは、一定間隔あるいは稼動状況が変更
されると中央処理装置から伝送されてくるものであり、
この稼動状況テーブルには、稼動状況テーブルの発信元
の中央処理装置を示す装置番号(例えば1.2)、同じ
(発信元の中央処理装置の動作モード、情報処理システ
ムの各装置の状態情報(使用中、未使用中、障害中)、
および障害発生時の詳細障害情報を文字列として含んで
いる。従って、ある装置の状態が変化するとその装置に
対応するテーブル内のデータの文字列が変更されたyl
、働状況テーブルが送られてくることになる。
ヘルシ通知は、中央処理装置から一定間隔で伝送されて
くるメツセージであり、これが受信されることにより中
央処理装置3.4が正常に運用されていることが確認さ
れるものであり、装置番号その他の情報を含んでいる。
稼動状況テーブル受信手段6は、運用系あるいは待機系
の中央処理装置から送られてくる稼動状況テーブルを受
信し、この稼動状況テーブルを作動状況表示制御手段8
に渡してこれを起動する手段である。
ヘルシ通知確認手段7は、中央処理装置3に対応して設
けられたタイマ50.中央処理装置4に対応して設けら
れたタイマ51により、中央処理装置3,4から一定間
隔てヘルシ通知が送られてくるのを確認する手段であり
、いずれかの中央処理装置に障害が発生したことを検知
したときは、作動状況表示制御手段8を起動するもので
ある。
作動状況表示制御手段8は、稼動状況テーブル受信手段
6.ヘルシ遣知確認羊段7により起動され、稼働状況テ
ーブル受信手段6から渡された稼働状況テーブルの内容
およびヘルシ通知確認手段7からの通知内容に従って、
画像表示装置2の表示を制御するものである。
第4図は画像表示装置2に表示される情報処理システム
の作動状況表示画面の内容例であり、情報処理システム
を構成する各装置2各装置間の接続状況、各装置の作動
状況を示すものである。同図において、10.11は中
央処理装置3,4の表示、12〜31は装置群5を構成
する各装置の表示であり、このうち12は外部装置の表
示、13〜16は磁気ディスク装置の表示、17〜20
は磁気テープ装置の表示、21〜31は端末装置の表示
である。更に、40は情報処理システムの運用形態を表
示するエリア、41は中央処理装置3の動作モードを表
示するエリア、42は中央処理装置4の動作モードを表
示するエリア、43は情報処理システム内に障害が発生
したときに出される詳細障害情報(メッセージ)を表示
するエリアである。なお、初期状態においては、中央処
理装置3の表示10.中央処理装置4の表示11゜装置
群5に含まれる各装置の表示12〜31は、作動状況表
示制御手段8の制御により、全て未使用を示す黒色で表
示され、エリア40〜43には何も表示されていない。
第2図は稼動状況テーブルを受信した場合の作動状況表
示制御手段8の処理例を示す流れ図、第3図はヘルシ通
知確認手段7の処理例を示す流れ図である。以下、各図
を参照して本発明の実施例の動作を説明する。
先ず、中央処理装置から稼動状況テーブルを受信した場
合の動作について説明する。中央処理装置3あるいは中
央処理装置4から稼動状況テーブルが送られてくると、
稼動状況テーブル受信手段6がこれを受信する。稼動状
況テーブル受信手段6は、受信したこの稼動状況テーブ
ルを作動状況表示制御手段8に渡してこれを起動する。
起動された作動状況表示制御手段8は、第2図に示すよ
うに、中央処理装置3あるいは中央処理装置4から受は
取った稼動状況テーブル内の動作モードが運用モードか
否かを判定する(31)。
動作モードが「運用モード」の場合は、稼動状況テーブ
ルの発信元の中央処理装置を運用系とみなし、ステップ
S2で稼動状況テーブル内の発信元の装置番号を「1」
と判定するとステップS3に進み画像表示装置2に表示
されている第4図の中央処理装置3の表示10を緑色で
表示させ、ステップS4で中央処理装置3の動作モード
である「運用モード」をエリア41に表示する。また、
ステップS2で装置番号をr2Jと判定するとステップ
S5に進み中央処理装置4の表示11を緑色で表示させ
、ステップS6でエリア42に「運用モード」を表示す
る。
一方、ステップSlで、動作モードが運用モード以外、
即ち待機モード、バッチモードあるいはデパックモード
と判定したときは、発信元の中央処理装置を待機系とみ
なし、エリア40に情報処理システムの運用形態を表示
するため、ステップS7で稼動状況テーブル中の動作モ
ードが「待機モード」か否かを判定する。「待機モード
」が設定されているときは、情報処理システムの運用形
態をデュプレックスとみなして、ステップS8でエリア
40に「デュプレックス」を表示する。また、ステップ
S7で待機モード以外、すなわちバッチモードまたはデ
パックモードと判定したときは、運用形態をシンプレッ
クスとみなし、ステップS9で「シンプレックス」をエ
リア40に表示する。そして発信元の中央処理装置を知
るため、ステップSIOで稼動状況テーブル内の装置番
号を判定する。装置番号が「1」のときは、ステップS
IOからステップ311に進み、中央処理装置3の表示
lOを黄色で表示させ、ステップS12で稼動状況テー
ブル内に設定されている動作モードをエリア41に表示
する。またステップSlOで装置番号「2」と判定した
ときは、ステップ310からステップS13に進み、中
央処理装置4の表示11を黄色で表示させ、ステップS
L4で、稼動状況テーブル内に設定されている動作モー
ドをエリア42に表示する。
次に、ステップS15で、各装置(第1図の装置群5に
含まれる外部装置、磁気ディスク装置。
磁気テープ装置、端末装置)の現状の稼働状況データ(
即ち、画像表示装置2に表示されている各装置対応の表
示)と、今回受信した稼動状況テーブル内の各装置の稼
働状況データとを比較し、比較結果により次の処理を行
う。
(1)装置iに状態変化がない場合(315−aの場合
) このときは、画像表示装置2に表示させる状態を変更す
る必要がないので何の処理も行わないで、ステップS2
3に進む。
(2)装置iが使用中へ変化した場合(S l 5bの
場合) この場合は、装置lを運用系の中央処理装置が使用して
いるか、待機系の中央処理装置が使用しているかで装置
iの表示色が異なるため、ステップ519で、受信した
稼動状況テーブル内の動作モード設定欄に「運用モード
」が設定されているか否かを判定し、「運用モード」が
設定されているときは(S l 9でYES) 、ステ
ップS20で、装置1を緑色で表示させ、ステップS2
3に進む。
一方、ステップS19で、運用モード以外と判定したと
きは、ステップS21で装置iを黄色で表示させ、ステ
ップ323に進む。
(3)装置lが未使用中へ変化した場合(S15−〇の
場合) このときは、ステップ322で、装置iを黒色で表示さ
せ、ステップS23に進む。
(4)周辺装置iが障害になった場合(S15−d) このときは、障害になった装置1を赤色で表示させると
共に、一定時間点滅させる(S l 6) 。
そして障害が発生したことをより確実にオペレータに伝
達するため、ステップSL7でブザー52を鳴動させ、
ステップ318で稼動状況テーブル中の詳細障害情報を
エリア43に表示させ、ステップ323に進む。
次に、ステップS23で、全ての装置の処理が終了した
か否かを判定し、全ての装置の処理が終了していないと
きは、ステップS15に戻って、全ての装置に対する処
理が終了するまで上述した動作を操り返す。
次に、ヘルシ通知確認による画像表示装置2に表示する
状態の制御について説明する。ヘルシ通知確認手段7は
、第3図に示すように、ステップS30でヘルシ通知が
受信されたことを識別すると、ヘルシ通知の発信元の中
央処理装置を知るため、ステップ531で、ヘルシ通知
内の装置番号を判定する。装置番号がrlJのときは、
ステップS31からステップS32に進み、中央処理装
置3に対応して設けられているタイマ50をクリアし、
装置番号が「2」のときは、ステップS31からステッ
プS33へ進み中央処理装置4に対応して設けられてい
るタイマ51をクリアして、ステップ330に戻る。
中央処理装置3.4が正常あれば、タイマ50゜51は
タイムアツプすることはないが、障害が発生してヘルシ
通知を出さなくなると、タイマ50゜5゛1はクリアさ
れないので、タイムアツプすることになる。ヘルシ通知
確認手段7は、ステップS34でタイマ50がタイムア
ツプしたことを識別すると、中央処理装置3に何等かの
障害が発生してヘルシ通知を送信できなくなったとみな
し、ステップ335で装置番号「1」を作動状況表示制
御手段8に渡してこれを起動する。また、ステップS3
6でタイマ51がタイムアンプしていることを識別する
と、中央処理装置4に障害が発生したものとみなして、
ステップS37で装置番号「2」を作動状況表示制御手
段8に渡してこれを起動する。
起動された作動状況表示制御手段8は、ヘルシ通知確認
手段7から受は取った装置番号に対応する第4図の中央
処理装置の表示10あるいは11を赤色で表示させ、一
定時間点滅させる。また、片方の中央処理装置が障害に
なったため、運用形態の表示をデュプレックスからシン
プレックスに変更する。即ち、エリア40に「シンプレ
ックス」を表示する。そして、ブザー52を鳴動させて
オペレータに障害が発生したことを伝達する。
なお、以上の実施例は中央処理装置から送出される稼動
状況テーブル中の状態情報に基づいて作動状況表示制御
装置l側で表示色の切り分けを行ったが、状態情報自体
に表示色の指定を含めるようにしても良い。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明のシステム監視装置は、画
像表示装置に情報処理システムを構成する各装置、その
接続状態、動作状況を示すシステム状況を多色による図
形5文字で可視表示し、また障害発生時は、障害が発生
した装置対応の表示の色を変えて点滅させると共にブザ
ーでオペレータに伝達し、更にその障害の詳細情報を示
すメツセージを画像表示装置に表示するので、オペレー
タは画像表示装置の表示内容を見るだけで情報処理シス
テム全体の現状況を容易に把握することができ、またブ
ザーの鳴動によって障害の発生を容易に知ることができ
るので、常に表示内容を監視している必要もなくなる。
そして、障害箇所は表示色の変更1点滅によって容易に
知ることができ、その詳細な障害情報はメツセージによ
って知ることができる。このように本発明によれば、情
報処理システムを監視するオペレータの負担を大幅に減
らすことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例の構成図、 第2図は稼動状況テーブル受信時の作動状況表示制御手
段8の処理例の流れ図、 第3図はヘルシ通知確認手段7の処理例の流れ図および
、 第4図は画像表示Viitzに表示される作動状況表示
画面の内容例を示す図である。 図において、 1・・・作動状況表示制御装置 2・・・画像表示装置 3.4・・・中央処理装置 5・・・装置群 6・・・稼動状況テーブル受信手段 7・・・ヘルシ通知確認手段 8・・・作動状況表示制御手段 O・・・中央処理装置3の表示 1・・・中央処理装置4の表示 2・・・外部装置の表示 3〜16・・・磁気ディスク装置の表示7〜20・・・
磁気テープ装置の表示 1〜31・・・端末装置の表示 0〜43・・・表示エリア 0.51・・・タイマ 2・・・ブザー

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 情報処理システムのシステム監視装置において、文字の
    表示および多色による図形の表示を行うことができる画
    像表示装置と、 ブザーと、 監視対象とする情報処理システムから通知される稼働状
    況データに基づいて、前記情報処理システムの状況を文
    字および多色の図形によって前記画像表示装置に常時表
    示させ、装置に障害が発生したとき前記画像表示装置に
    表示された前記障害発生装置に対応する表示の色の変更
    、点滅を行わせると共に障害内容を示すメッセージを表
    示させ、且つ、前記ブザーを鳴動させる作動状況表示制
    御手段とを具備したことを特徴とするシステム監視装置
JP63182131A 1988-07-21 1988-07-21 システム監視装置 Pending JPH0231246A (ja)

Priority Applications (1)

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JP63182131A JPH0231246A (ja) 1988-07-21 1988-07-21 システム監視装置

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