JPH0236372B2 - Tadankasaneawaseshikikanagataojushitashashutsuseikeiki - Google Patents
TadankasaneawaseshikikanagataojushitashashutsuseikeikiInfo
- Publication number
- JPH0236372B2 JPH0236372B2 JP18633185A JP18633185A JPH0236372B2 JP H0236372 B2 JPH0236372 B2 JP H0236372B2 JP 18633185 A JP18633185 A JP 18633185A JP 18633185 A JP18633185 A JP 18633185A JP H0236372 B2 JPH0236372 B2 JP H0236372B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hot runner
- injection
- gas
- cavity
- molding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 12
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 claims description 11
- 238000007872 degassing Methods 0.000 claims description 9
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 9
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 3
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 23
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 19
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 19
- 239000012778 molding material Substances 0.000 description 7
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 6
- 238000013022 venting Methods 0.000 description 4
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 2
- 238000000354 decomposition reaction Methods 0.000 description 1
- 230000006837 decompression Effects 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000001704 evaporation Methods 0.000 description 1
- 230000008020 evaporation Effects 0.000 description 1
- 238000002309 gasification Methods 0.000 description 1
- 230000008595 infiltration Effects 0.000 description 1
- 238000001764 infiltration Methods 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000013021 overheating Methods 0.000 description 1
- 230000000704 physical effect Effects 0.000 description 1
- 238000009834 vaporization Methods 0.000 description 1
- 230000008016 vaporization Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/17—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C45/26—Moulds
- B29C45/34—Moulds having venting means
- B29C45/345—Moulds having venting means using a porous mould wall or a part thereof, e.g. made of sintered metal
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/03—Injection moulding apparatus
- B29C45/12—Injection moulding apparatus using two or more fixed moulds, e.g. in tandem
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は多段重ね合せ状に配置された金型の成
形キヤビテイに連通するホツトランナマニホルド
内の成形材料を射出すると同時にランナー全域よ
り該材料より発生するガス一切を抜き出す装置を
有した射出成形機に関する。
形キヤビテイに連通するホツトランナマニホルド
内の成形材料を射出すると同時にランナー全域よ
り該材料より発生するガス一切を抜き出す装置を
有した射出成形機に関する。
多段重ね合せ型の成形金型は同一型締め力下に
成形品のより多数個取りに即応するものであり、
金型のより多数化された成形キヤビテイに合わせ
て、それに適用するホツトランナマニホルドの可
塑化物容量と射出能力を大きくすることが必要と
なり、それだけホツトランナ内の残留圧力の影
響、及び成形材料がホツトランナに入つた瞬間、
成形材料中の含水分の気化によるガス成分が微細
に気体化し、ガス現象等の発生もあり、又射出さ
れた成形品の内部にガスが混入され物性劣化絶縁
不良を招き、成形品は長期変形する等の不都合を
生じる。
成形品のより多数個取りに即応するものであり、
金型のより多数化された成形キヤビテイに合わせ
て、それに適用するホツトランナマニホルドの可
塑化物容量と射出能力を大きくすることが必要と
なり、それだけホツトランナ内の残留圧力の影
響、及び成形材料がホツトランナに入つた瞬間、
成形材料中の含水分の気化によるガス成分が微細
に気体化し、ガス現象等の発生もあり、又射出さ
れた成形品の内部にガスが混入され物性劣化絶縁
不良を招き、成形品は長期変形する等の不都合を
生じる。
従来、この残留圧力と射出時の発生ガス(可塑
化物の過熱時発生するガスと上気する材料中の含
水分の気化)等による微細気体発生の問題を簡潔
に解決することに成功した多段重ね合せ式金型を
有した射出成形機は未だ見られない。
化物の過熱時発生するガスと上気する材料中の含
水分の気化)等による微細気体発生の問題を簡潔
に解決することに成功した多段重ね合せ式金型を
有した射出成形機は未だ見られない。
即ち、従来この種の射出成形機として知られて
いるものは、特公昭50−8109号、同50−5216号他
一般に使用される成形機は射出ノズルを射出直後
わずか後退させている。(デエコンプレツシヨン)
或いは成形キヤビテイ側に対して残留圧力を減少
させることを図つているが、ホツトランナ内の残
留圧力でなお成形キヤビテイ側に所謂鼻たれ現象
が見られることがあるし、また成形キヤビテイへ
の射出に対し前記するごとく可塑化物の過熱分解
含有水分等の気体化によるガス発生が起因で微細
気体等の浸入で成形品に黒点、雲状模様を生じる
ことがあるのが実状である。又外観、精度も良く
ても成形品内部に微少な水分が気体として残り絶
縁不良を招く。
いるものは、特公昭50−8109号、同50−5216号他
一般に使用される成形機は射出ノズルを射出直後
わずか後退させている。(デエコンプレツシヨン)
或いは成形キヤビテイ側に対して残留圧力を減少
させることを図つているが、ホツトランナ内の残
留圧力でなお成形キヤビテイ側に所謂鼻たれ現象
が見られることがあるし、また成形キヤビテイへ
の射出に対し前記するごとく可塑化物の過熱分解
含有水分等の気体化によるガス発生が起因で微細
気体等の浸入で成形品に黒点、雲状模様を生じる
ことがあるのが実状である。又外観、精度も良く
ても成形品内部に微少な水分が気体として残り絶
縁不良を招く。
本発明は上記先行技術による欠点を除去し、ホ
ツトランナ内残留圧力及び微細気体発生等の問題
を簡潔に解消し得る多段重ね合せ式金型を有した
射出成形機を提供することを目的としている。
ツトランナ内残留圧力及び微細気体発生等の問題
を簡潔に解消し得る多段重ね合せ式金型を有した
射出成形機を提供することを目的としている。
上記目的を達成するための本発明を射出成形機
は、多段重ね合せ状に配置された金型の成形キヤ
ビテイのためのホツトランナマニホルドの中央付
近まで先端が達する、アキユムレータ兼射出部と
しての延長部空間をスクリユー加熱筒先端に設
け、このスクリユー加熱筒先端の延長部に対応し
た箇所のホツトランナーに臨む箇所ガス抜き手段
として焼結金属部材を設け、可塑化物のガス一切
を抜く手段を備えたことを特徴としている。
は、多段重ね合せ状に配置された金型の成形キヤ
ビテイのためのホツトランナマニホルドの中央付
近まで先端が達する、アキユムレータ兼射出部と
しての延長部空間をスクリユー加熱筒先端に設
け、このスクリユー加熱筒先端の延長部に対応し
た箇所のホツトランナーに臨む箇所ガス抜き手段
として焼結金属部材を設け、可塑化物のガス一切
を抜く手段を備えたことを特徴としている。
次に本発明の実施例を添付図面について説明す
る。
る。
射出装置Aに対し型締め装置BがT字状に配置
され、該型締め装置Bは固定盤1、油圧駆動型の
型締めロツド2の先端に取り付けられた可動盤
3、及びこれら固定盤1及び可動盤3の間に配置
された中間可動盤4を有し、上記固定盤1に割金
型の一方が、他が中間可動盤4に、別の割金型の
一方が可動盤3に、他方が中間可動盤4にそれぞ
れ取りつけられている。型締めロツド2により可
動盤3を第1図の向かつて左方へ移動させると、
これにつれ公知の連動手段(図示せず)を介し中
間可動盤4が同方向へ移動されて金型が開かれ、
型締めロツド2で可動盤3を第1図のごとく向か
つて右方へ押しやると型締めされる。
され、該型締め装置Bは固定盤1、油圧駆動型の
型締めロツド2の先端に取り付けられた可動盤
3、及びこれら固定盤1及び可動盤3の間に配置
された中間可動盤4を有し、上記固定盤1に割金
型の一方が、他が中間可動盤4に、別の割金型の
一方が可動盤3に、他方が中間可動盤4にそれぞ
れ取りつけられている。型締めロツド2により可
動盤3を第1図の向かつて左方へ移動させると、
これにつれ公知の連動手段(図示せず)を介し中
間可動盤4が同方向へ移動されて金型が開かれ、
型締めロツド2で可動盤3を第1図のごとく向か
つて右方へ押しやると型締めされる。
中間可動盤4には成形キヤビテイ5のためのホ
ツトランナマニホルド6を設け、射出装置Aにお
けるスクリユー加熱筒7の先端は、ホツトランナ
マニホルド6の中央付近まで先端が延長される。
アキユムレータ兼射出部としての延長部8空間1
5を備え、この延長部8対応箇所のホツトランナ
9に臨むガス抜き手段10をホツトランナマニホ
ルドブロツクである中間可動盤4に設ける。この
ガス抜き手段10としては連続気体状の微細穴
(0.25mm位)をもつた焼結金属部を設け、真空ポ
ンプに連結することができる。該ガス抜き手段1
0は配管11を通じね真空ポンプ等の減圧源(図
示せず)を用いて大気と連通排気させる。
ツトランナマニホルド6を設け、射出装置Aにお
けるスクリユー加熱筒7の先端は、ホツトランナ
マニホルド6の中央付近まで先端が延長される。
アキユムレータ兼射出部としての延長部8空間1
5を備え、この延長部8対応箇所のホツトランナ
9に臨むガス抜き手段10をホツトランナマニホ
ルドブロツクである中間可動盤4に設ける。この
ガス抜き手段10としては連続気体状の微細穴
(0.25mm位)をもつた焼結金属部を設け、真空ポ
ンプに連結することができる。該ガス抜き手段1
0は配管11を通じね真空ポンプ等の減圧源(図
示せず)を用いて大気と連通排気させる。
図示の本発明射出成形機において、射出時、射
出装置Aにおけるスクリユー12は、従来のイン
ライン射出成形と同様に射出プランジヤーとして
働き、射出後はアキユムレータ兼射出部としての
スクリユー加熱筒7先端の延長部8を含めたホツ
トランナー9に可塑化物を貯留しつつ定位置まで
該スクリユーは後退する。
出装置Aにおけるスクリユー12は、従来のイン
ライン射出成形と同様に射出プランジヤーとして
働き、射出後はアキユムレータ兼射出部としての
スクリユー加熱筒7先端の延長部8を含めたホツ
トランナー9に可塑化物を貯留しつつ定位置まで
該スクリユーは後退する。
上記アキユムレータ兼射出部である延長部8か
らホツトランナ9に射出された可塑化物は、該ホ
ツトランナ9の分岐ランナ13,13スプルゲー
ト14,14を経て、キヤビテイ5,5に充填が
終わる迄ガス抜きされつつ可塑化物は多段重ね合
せ式金型における成形キヤビテイ5,5に一挙に
射出される。
らホツトランナ9に射出された可塑化物は、該ホ
ツトランナ9の分岐ランナ13,13スプルゲー
ト14,14を経て、キヤビテイ5,5に充填が
終わる迄ガス抜きされつつ可塑化物は多段重ね合
せ式金型における成形キヤビテイ5,5に一挙に
射出される。
この射出成形において、上記延長部8がホツト
ランナマニホルド6の中央付近まで達しているた
め、ホツトランナは流路の短いもの、換言すれば
容量の小なるもので足り、又射出率も高められ特
別高圧射出を要せない。従つてホツトランナ内の
残留圧力も小さい。このためキヤビテイに充填さ
れた可塑化物の残留応力は僅少となり成形品の歪
は長期にわたつて起こらない。
ランナマニホルド6の中央付近まで達しているた
め、ホツトランナは流路の短いもの、換言すれば
容量の小なるもので足り、又射出率も高められ特
別高圧射出を要せない。従つてホツトランナ内の
残留圧力も小さい。このためキヤビテイに充填さ
れた可塑化物の残留応力は僅少となり成形品の歪
は長期にわたつて起こらない。
又上記射出成形において、アキユムレータ兼射
出部としての延長部8から成形材料がホツトラン
ナ9に射出された瞬間、該成形材料中のガス発生
成分及至ガス成分がホツトランナ9で微細に気体
化すると、その微細気体はガス抜き手段10及び
配管11を通じキヤビテイ5の入り口より該キヤ
ビテイ充填まで減圧の下或いは大気圧下に排出さ
れる。この場合、ガス抜き手段10はホツトラン
ナマニホルドの中央付近まで達している延長部8
との対応箇所のホツトランナに臨んでいるので加
熱筒7とスクリユー間で高温加熱されたホツトラ
ンナ9で成形材料中のガス発生成分乃至ガス成分
が微細気体化するや型外に排気され、ガス抜きが
効果的に行われると共に、そのガス抜きによりキ
ヤビテイ内の残留圧力の減少も得られる。
出部としての延長部8から成形材料がホツトラン
ナ9に射出された瞬間、該成形材料中のガス発生
成分及至ガス成分がホツトランナ9で微細に気体
化すると、その微細気体はガス抜き手段10及び
配管11を通じキヤビテイ5の入り口より該キヤ
ビテイ充填まで減圧の下或いは大気圧下に排出さ
れる。この場合、ガス抜き手段10はホツトラン
ナマニホルドの中央付近まで達している延長部8
との対応箇所のホツトランナに臨んでいるので加
熱筒7とスクリユー間で高温加熱されたホツトラ
ンナ9で成形材料中のガス発生成分乃至ガス成分
が微細気体化するや型外に排気され、ガス抜きが
効果的に行われると共に、そのガス抜きによりキ
ヤビテイ内の残留圧力の減少も得られる。
斯くのごとく本発明によれば、ガス抜き手段が
効果的なガス抜きを果たすことにより、ホツトラ
ンナ内の残留圧力の減少にも寄予するのでホツト
ランナに小さな容量のものが適用しうることも加
え、ホツトランナ内残留圧力及び微細気体発生の
問題を簡潔に解消し得る利点がもたされ、高精度
の優れた品質の成形品が得られる。
効果的なガス抜きを果たすことにより、ホツトラ
ンナ内の残留圧力の減少にも寄予するのでホツト
ランナに小さな容量のものが適用しうることも加
え、ホツトランナ内残留圧力及び微細気体発生の
問題を簡潔に解消し得る利点がもたされ、高精度
の優れた品質の成形品が得られる。
第1図は本発明の一実施例を示す部分断面図、
第2図は第1図の射出成形機におけるホツトラン
ナマニホルド中央付近の縦断面図である。 A……射出装置、B……型締装置、1……固定
盤、2……型締ロツド、3……可動盤、4……中
間可動盤、5……成形キヤビテイ、6……ホツト
ランナマニホルド、7……スクリユー加熱筒、8
……延長部、9……ホツトランナ、10……ガス
抜き手段、11……配管、12……スクリユー、
13……分岐ランナ、14……スプルゲート。
第2図は第1図の射出成形機におけるホツトラン
ナマニホルド中央付近の縦断面図である。 A……射出装置、B……型締装置、1……固定
盤、2……型締ロツド、3……可動盤、4……中
間可動盤、5……成形キヤビテイ、6……ホツト
ランナマニホルド、7……スクリユー加熱筒、8
……延長部、9……ホツトランナ、10……ガス
抜き手段、11……配管、12……スクリユー、
13……分岐ランナ、14……スプルゲート。
Claims (1)
- 1 多段重ね合せ状に配置された金型の成形キヤ
ビテイに向かつて、ホツトランナマニホールドの
中央付近までランナーを縦走させ、型締め中心部
において、左右ランナーを分岐し、両側の重ね合
せ式キヤビテイにゲートを開口させ、該ランナ
ー、スプルゲートはキヤビテイに至る間ガス抜き
手段として焼結金属部材を設け、可塑化物のガス
をキヤビテイ充填迄連続的にガス抜きを行いつつ
ランナーを通過、キヤビテイに射出する手段を備
えたことを特徴とする多段重ね合せ式金型を有し
た射出成形機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18633185A JPH0236372B2 (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 | Tadankasaneawaseshikikanagataojushitashashutsuseikeiki |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18633185A JPH0236372B2 (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 | Tadankasaneawaseshikikanagataojushitashashutsuseikeiki |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6246612A JPS6246612A (ja) | 1987-02-28 |
| JPH0236372B2 true JPH0236372B2 (ja) | 1990-08-16 |
Family
ID=16186474
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18633185A Expired - Lifetime JPH0236372B2 (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 | Tadankasaneawaseshikikanagataojushitashashutsuseikeiki |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0236372B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6422548B1 (ja) * | 2017-09-28 | 2018-11-14 | ジェムス・エンヂニアリング株式会社 | ホットランナーユニット |
| JP6975604B2 (ja) * | 2017-09-28 | 2021-12-01 | ダイハツ工業株式会社 | 射出成形機用ホットランナユニット |
-
1985
- 1985-08-23 JP JP18633185A patent/JPH0236372B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6246612A (ja) | 1987-02-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5759479A (en) | Process of and an apparatus for injection molding hollow-blown plastic bodies | |
| US5460508A (en) | Resin molding method and apparatus | |
| JPH0236372B2 (ja) | Tadankasaneawaseshikikanagataojushitashashutsuseikeiki | |
| KR940000229A (ko) | 중첩식 몰드로 구성된 사출성형장치 | |
| JPS6152780B2 (ja) | ||
| JPS58181624A (ja) | 多段型締射出成形機 | |
| JP3047299B2 (ja) | 中空射出成形体の成形方法 | |
| JP2622300B2 (ja) | 射出圧縮成形方法 | |
| JPS6216114A (ja) | Lim成形金型 | |
| JPH0374892B2 (ja) | ||
| JP2859494B2 (ja) | 複数材射出成形機 | |
| JP3763768B2 (ja) | 射出成形機 | |
| JPS60148655A (ja) | コ−ルドチヤンバダイカストマシン | |
| US3632281A (en) | Plastic-molding machine | |
| JPS6343062Y2 (ja) | ||
| JP4266275B2 (ja) | 射出圧縮成形型 | |
| JPS62113525A (ja) | ガス抜き装置をもつた重積金型用ホツトランナ−装置 | |
| JPH0531450B2 (ja) | ||
| JPS6130819Y2 (ja) | ||
| JPH0139893B2 (ja) | ||
| SU643230A1 (ru) | Пресс-форма дл лить под давлением | |
| JPS6019810Y2 (ja) | ダイカストマシンの型締装置 | |
| JPH018344Y2 (ja) | ||
| JPS5669137A (en) | Laminated structure molding method | |
| JPS5884660A (ja) | 金型内の残留空気排出方法 |