JPH0241345B2 - - Google Patents

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JPH0241345B2
JPH0241345B2 JP57186541A JP18654182A JPH0241345B2 JP H0241345 B2 JPH0241345 B2 JP H0241345B2 JP 57186541 A JP57186541 A JP 57186541A JP 18654182 A JP18654182 A JP 18654182A JP H0241345 B2 JPH0241345 B2 JP H0241345B2
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JP
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pattern
reading device
rotating drum
hole
detection
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JP57186541A
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、複数個の回転ドラムが停止した際、
停止ライン上に並ぶ各回転ドラムの絵柄を検出し
て、絵柄間の一致、不一致によりゲームの勝負を
決定するスロツトマシーンに関連し、殊に本発明
は、回転ドラムの停止機構が作動する際、回転ド
ラムが正逆微動して停止する現象(以下「チヤタ
リング」Chatteringという)に起因する絵柄検出
ミスを是正する手段を具備したスロツトマシーン
に関する。
従来のスロツトマシーンにおいて、各回転ドラ
ムにはドラム停止位置、すなわち停止ライン上に
位置する絵柄を検出するための金属製検出プレー
トが接続されている。この検出プレートには、第
8図に示す如く、絵柄の駒数に一致する数の検出
孔71が等間隔に開設され、定位置に設けられた
光学的読取装置を通過する検出孔71をカウンタ
にて計数し、回転ドラム停止時の計数値に応じ
て、停止ライン上に停止した駒の絵柄を特定して
いる。
ところでこの種のスロツトマシーンでは、検出
プレート72の外周に絵柄の駒数に一致する数の
凹溝73が設けてあり、いずれかの凹溝73へ停
止機構の係合片74が係入したとき、回転ドラム
が強制停止せられ、停止ライン上にその凹溝73
に対応する所定の絵柄が位置する。ところがこの
係合片74は、凹溝73,73間の山部75斜面
に衝突して検出プレート72の回転を止めた後、
検出プレート72を微少角度逆回動させつつ凹溝
73中へはまり込む場合がある。このドラム停止
時のチヤタリングによつて、光学的読取装置を通
過した直後の検出孔71が読取装置を再度逆方向
へ横切る結果となり、これがためカウンタの計数
値が余分に1加算されてしまう。斯くして計数値
に基づき特定された停止ライン上の絵柄と、停止
ライン上に現に位置する絵柄とが一致せず、この
絵柄検出ミスにより、ゲームの勝負が誤つて判定
される等、機械の誤動作を招いている。
本発明は、チヤタリングに起因して絵柄検出ミ
スが発生しても、そのミスの発生を確実に検出し
て、絵柄検出結果を是正できるスロツトマシーン
を提供することを目的とする。
上記目的を達成するため、本発明では、前記検
出プレートにドラム停止時停止ライン上に位置し
た絵柄を少なくとも前後の絵柄と区別する絵柄確
認手段を特定の駒に対応させて設けると共に、そ
の確認結果が前記計数値から特定された絵柄と矛
盾するとき、計数値を1減算する等して、適正値
に補正するよう構成した。
以下図面に基づき本発明を具体的に説明する。
第1図は3個の回転ドラム1a,1b,1cを
持つスロツトマシーンを示し、器体2の前面上部
に案内表示部3、中央部に絵柄表示部4、3個の
停止押釦スイツチ5およびメダル投入口6、下部
にメダル放出口7が夫々配設され、器体2の側面
には操作ハンドル8が前側へ傾動操作可能に取り
付けてある。
案内表示部3は数字表示部9と点滅表示部10
とを含み、数字表示部9にはメダルの払出し枚数
がデジタル表示され、一方点滅表示部10にはメ
ダルの投入枚数や払出倍率等、ゲーム内容に関連
する各種情報がランプの点滅により表示される。
絵柄表示部4は、各回転ドラム1a,1b,1
cの絵柄を1乃至複数本の停止ラインl(図示例
では1本)に沿い整列状態で停止させて表示する
部分であり、器体2内に並列配備された3個の回
転ドラム1a,1b,1cが回転を停止したと
き、各ドラム周面の3駒分の絵柄のみが器外より
透視できるようになつている。
前記第1〜第3ドラム1a,1b,1cは、第
2図に示す如く、夫々独立する回転軸11上に回
転自由に配備されており、各ドラムの側面へ固定
された金属製の検出プレート12を始動レバ(図
示せず)で蹴つて回転ドラムを始動させると共
に、モータ駆動により回転軸11を回転させて、
回転軸11と回転ドラムとの間の動摩擦によりド
ラムの回転を維持させる。前記検出プレート12
の周縁には第3図に示す如く、絵柄の駒数(本実
施例では合計21駒)と一致する複数の凹溝13が
設けてあり、何れかの凹溝13へ係入してドラム
の回転を停止させる係合片14と、検出プレート
12に対し係合片14を係脱動作させるソレノイ
ド15とをもつて停止機構16を構成する。各回
転ドラムの停止機構16は、利用客が停止押釦ス
イツチ5を押操作することにより作動して、回転
ドラムを停止させるが、これに限らず、設定時間
経過後に自動的に順次作動して各回転ドラムを停
止させるよう構成しても可い。
前記検出プレート12の板面には、異なる同心
円に沿つて、基準孔17、絵柄検出孔18およ
び、絵柄確認孔19の3種の孔が開設され、各孔
列と対応する位置に投光器および受光器より成る
光学的読取装置20,21,22が配備されてい
る。前記基準孔17は1個、また絵柄検出孔18
は各回転ドラムにおける絵柄の駒数に対応する数
だけ等間隔に夫々開設され、各孔が読取装置2
0,21の光路を横切つて通過する毎に読取装置
20は基準パルスを、読取装置21はカウントパ
ルスを夫々出力する。このカウントパルスは後記
する制御部29のカウンタ(図示せず)により計
数され、またカウンタの内容は基準パルスによつ
てクリアされる。斯くて制御部29は、ドラム停
止時におけるカウンタの計数値に基づきドラム停
止位置、換言すれば停止ラインl上に位置する絵
柄を特定する。更に前記絵柄確認孔19は、ドラ
ム停止時、停止ラインl上に位置する駒の絵柄を
前後の駒の絵柄と区別するために設けられたもの
であり、本実施例では検出プレート12における
山部23の中央位置に1個おきの間隔で開設され
ている。従つて本実施例では21個の山部23に対
し合計10個の確認孔19が設けられ、また第1番
目と第2番目の山部23,23については何れに
も確認孔を設けず、前記基準孔17をもつて確認
孔の機能を果せしめる。
第4図はスロツトマシーンの回路構成例を示
し、図中、センサ24はメダルの投入の有無等を
検出する。絵柄検出部25は、前記検出プレート
12および読取装置20,21,22を含み、絵
柄表示部4の停止ラインl上に位置する各ドラム
の絵柄を検出する。押釦スイツチ5は利用客にお
いて第1〜第3ドラム1a,1b,1cの回転を
停止させる。これら入力部の各出力は一旦バツフ
ア26,27,28へストアされた後、制御部2
9へ送られる。また図示例の数字表示部9はメダ
ルの払出し枚数をデジタル表示し、機構制御部3
0はドラム回転用モータや停止機構16のソレノ
イド15等の作動を制御する。更に点滅表示部1
0はランプの点滅動作により各種情報を表示し、
メダル計数部31は投入メダルや払出しメダルの
枚数を計数し、音声発生部32はゲームの効果音
や警報音等を発生する。これら各出力部は夫々駆
動回路33,34,35,36,37により作動
され、各駆動回路は制御部29により駆動制御さ
れる。
制御部29はマイクロコンピユータをもつて構
成され、演算処理装置38(以下単にCPUとい
う)と、スタテイツクメモリインタフエイス39
を介してCPU38へ接続されるROM40
(Read Onry Memory)およびRAM41
(Random Access Memory)より成るメモリ4
2と、CPU38と出力各部との間へ介装される
I/Oポート43,44とを含み、更にCPU3
8にはクロツク発生用の発振器45が接続されて
いる。前記ROM40にはゲームの進行に必要な
各種プログラムや固定データが、またRAM41
には各種データが夫々ストアされており、CPU
38は第6,7図に示すプログラムを解続して実
行し、またRAM41より必要なデータを読み出
して各種演算、処理を行なうと共に、入出力部の
動作を制御する。
第5図1はROM40のメモリ内容を示し、メ
モリエリアMの0〜20番地には、、1個の回転ド
ラムについて、各駒毎の絵柄データDが夫々スト
アされている。各絵柄データDは4ビツトで構成
され、夫々絵柄データDには同じ4ビツト構成の
識別コードCが付加されている。この識別コード
Cは前記絵柄確認孔19と対応するものであり、
奇数番地にストアされた駒の絵柄データDにはコ
ード「1000」、これ以外の番地にストアされた駒
の絵柄データDにはコード「0000」が与えられて
いる。
第5図2はRAM41のメモリ内容を示すもの
であり、エリアm1にはドラム停止時におけるカ
ウンタ計数値がセツトされ、またエリアm2には
その計数値に相当する前記エリアMの該当番地に
ストアされた絵柄データDがセツトされる。更に
フラグエリアm3には、ドラム停止時、読取装置
22が確認孔19を検出したか否かを示すための
確認フラグF1がセツトされ、またフラグエリア
m4には、前記エリアm2にセツトされた絵柄デー
タDに「1000」又は「0000」の何れの識別コード
Cが付加されているか否かを示した識別フラグ
F2がセツトされる。
第6図はスロツトマシーンの動作フローを示す
もので、メダル投入口6へメダルが投入される
と、ステツプ50の「メダル投入有か」の判定が
“YES”となり、操作ハンドル8がロツク解除さ
れる。ついで操作ハンドル8の操作により、ステ
ツプ51の「ハンドル操作有か」の判定が
“YES”となり、ステツプ52で全ての回転ドラ
ム1a,1b,1cが一斉回転する。つぎに各回
転ドラムにつき停止押釦スイツチ5が押される
と、ステツプ53の「スイツチ操作有か」の判定
が、“YES”となり、ステツプ54で各回転ドラ
ムの停止機構16が作動し、係合片14が検出プ
レート12のいずれか凹溝13へ係入して、回転
ドラムは強制停止せられる。そしてつぎのステツ
プ55で停止ラインl上で停止した各回転ドラム
の絵柄が何であるかが検出される。更につぎのス
テツプ56で、ドラム停止時、チヤタリングによ
り絵柄検出ミスがあるか否かがチエツクされ、そ
の判定が“NO”のときつぎのステツプ57へ進
み、一方“YES”の判定のとき、ステツプ60
で絵柄補正処理が実行された後、ステツプ57へ
進む。斯くてステツプ57において、停止ライン
l上に位置する各回転ドラムの絵柄が一致するか
或いは一定の配列に並んでいるか等が判定され、
“YES”の判定で、勝負は〓勝〓となり、ステツ
プ58で放出メダル数が演算された後、ステツプ
59でメダル放出口7へ所定枚数のメダルが放出
される。またステツプ57の判定が“NO”のと
き、勝負は〓負〓となり、つぎの勝負に入る。
前記ステツプ55,,56,60における絵柄
の検出および補正動作に関する詳細は第7図の制
御フローに示してある。
前記ステツプ52において回転ドラムが回転し
ているとき、読取装置21は検出プレート12の
検出孔18が通過する毎にカウントパルスを出力
し、このパルスは例えばCPU38が有するカウ
ンタにより計数される。このカウンタは、読取装
置20から基準パルスが入力される毎にクリアさ
れる。そして回転ドラムが停止すると、ステツプ
61においてカウンタの計数値がRAM41のエ
リアm1にデータストアされる。またドラム停止
時、確認孔19が読取装置22の位置に停止した
場合、フラグエリアm3に「1」の確認フラグF1
がセツトされ、一方確認孔19が読取装置22の
位置から外れた場合には、フラグエリアm3には
「0」の確認フラグF1がセツトされる。つぎのス
テツプ62では、前記カウンタの計数値に相当す
る数だけポインタが歩進され、ROM40のエリ
アM中、対応する番地が指示される。そしてステ
ツプ63で、該当番地の絵柄データDと識別コー
ドCとが読み取られ、つぎのステツプ64におい
て識別コードCが「1000」か「0000」かがチエツ
クされる。識別コードCが「1000」のとき、ステ
ツプ64の判定は“YES”となり、ステツプ6
5でフラグエリアm4に「1」の識別フラグF2
セツトされる。一方識別コードCが「000」のと
き、ステツプ64の判定が“NO”となり、ステ
ツプ66でフラグエリアm4に「0」の識別フラ
グF2がセツトされる。
斯くてチヤタリングにより読取装置21が同一
の検出孔18につき2個のカウントパルスを出力
して、カウンタが1余分に計数している場合に
は、ROM40のエリアM中、指示される番地が
1番地だけ前へずれるため、もし確認フラグF1
が「1」であれば識別フラグF2は「0」となり、
またもし確認フラグF1が「0」であれば識別フ
ラグF2は「1」となつて、両フラグF1,F2が不
一致となり、ステツプ67の「F1=F2」の判定
が“NO”となる。一方カウンタの計数値が適正
である場合には、両フラグF1,F2が一致し、ス
テツプ67の判定が“YES”となる。各回転ド
ラムにつきステツプ67が“YES”のときは、
つぎのステツプ68へ進んで、各駒間の絵柄の一
致、不一致が判定される。これは第6図のステツ
プ57に相当する。一方ステツプ67が“NO”
となる回転ドラムについては、ステツプ69でポ
インタの内容が1減算され、ROM40のエリア
Mにおいて、ひとつ前の番地が指示される。そし
てステツプ70で再度指示された該当番地の絵柄
データDが新たに読み出され、このデータをもつ
てステツプ68の絵柄一致判定処理が実行され
る。
本発明は上記のように構成したから、たとえチ
ヤタリングに起因して絵柄検出ミスが発生して
も、そのミスの発生を確実に検出して絵柄検出結
果を是正できる。このためゲームの勝負が誤つて
判定されることがなく、常に正確な機械動作が実
現されるという、顕著な効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図はスロツトマシーンの斜面図、第2図は
回転ドラムの一部を破断した正面図、第3図は検
出プレートの側面図、第4図はスロツトマシーン
の回路構成例を示すブロツク図、第5図1,2は
メモリ構成を示す説明図、第6図および第7図は
スロツトマシーンの動作を示すフローチヤート、
第8図は検出プレートの一部拡大側面図である。 1a,1b,1c……回転ドラム、12……検
出プレート、17……基準孔、18……絵柄検出
孔、19……絵柄確認孔、20,21,22……
光学的読取装置、29……制御部。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 周囲に複数駒の絵柄が描かれた複数個の回転
    ドラムと、 各回転ドラムに一体接続され外周には前記絵柄
    の駒数に一致する数の凹溝が等間隔に設けられる
    と共に、板面には異なる同心円に沿つて1個の基
    準孔と、前記絵柄の駒数に一致する数の等配列さ
    れた絵柄検出孔と、絵柄検出孔の孔列に対し1個
    おきの間隔で配列れれた絵柄確認孔とが設けられ
    た検出プレートと、 各検出プレートのいずれの凹溝に係合する係合
    片を有し、その凹溝に対応する絵柄を所定の停止
    ライン上で停止させ検出プレートの回転を停止さ
    せる停止機構と、 回転ドラムの回転に伴う前記基準品の通過を検
    出する第1の光学的読取装置と、 回転ドラムの回転に伴う前記絵柄検出孔の通過
    を検出する第2の光学的読取装置と、 回転ドラムの停止位置にて前記絵柄確認孔を検
    出するための第3の光学的読取装置と、 第2の光学的読取装置からの出力パルスの数を
    第1の光学的読取装置からの出力パルスでリセツ
    トしつつ計数しドラム停止時における計数値に基
    づき停止ライン上に停止した絵柄を検出する絵柄
    検出装置と、 ドラム停止時における第3の光学的読取装置か
    らの出力パルスの有無と前記計数値における予め
    記憶されているデータとを対比して絵柄検出装置
    による絵柄検出結果の正否を判別する判別装置
    と、 この判別装置からの絵柄検出ミスの判定に対応
    して前記計数値より1減算した補正値に基づき検
    出絵柄を補正する補正装置とを備えて成るスロツ
    トマシーン。
JP57186541A 1982-10-23 1982-10-23 スロツトマシ−ン Granted JPS5975076A (ja)

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JPS5975076A JPS5975076A (ja) 1984-04-27
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