JPH0242348Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0242348Y2 JPH0242348Y2 JP1985050692U JP5069285U JPH0242348Y2 JP H0242348 Y2 JPH0242348 Y2 JP H0242348Y2 JP 1985050692 U JP1985050692 U JP 1985050692U JP 5069285 U JP5069285 U JP 5069285U JP H0242348 Y2 JPH0242348 Y2 JP H0242348Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clamp
- drive device
- carriage
- clamping
- movable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Press Drives And Press Lines (AREA)
- Mounting, Exchange, And Manufacturing Of Dies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は、例えば二次元トランスフアプレスに
おいて、フイードバーにより被加工物を順次、次
工程に搬送する際に採用される搬送装置に関する
ものである。
おいて、フイードバーにより被加工物を順次、次
工程に搬送する際に採用される搬送装置に関する
ものである。
従来の技術
従来の二次元トランスフアプレスにおいては、
特開昭59−33042号公報や実開昭59−81539号公報
に見られるように、フイードバーをクランプ作動
させるためのクランプ用駆動装置とクランプ装置
とは複数組設けられている。すなわちクランプ用
駆動装置は各別のモータからなり、これらに連動
するピニオンにより夫々一対のラツク軸を作動さ
せることにより、フイードバーを長さ方向に移動
自在に支持する受け台を、長さ方向とは直交する
方向で接近離間動させている。
特開昭59−33042号公報や実開昭59−81539号公報
に見られるように、フイードバーをクランプ作動
させるためのクランプ用駆動装置とクランプ装置
とは複数組設けられている。すなわちクランプ用
駆動装置は各別のモータからなり、これらに連動
するピニオンにより夫々一対のラツク軸を作動さ
せることにより、フイードバーを長さ方向に移動
自在に支持する受け台を、長さ方向とは直交する
方向で接近離間動させている。
考案が解決しようとする問題点
上記のような従来構成によると、左右のクラン
プ装置を別々のモータで駆動することから、これ
らモータに作用する負荷のアンバランス、モータ
制御系の応答性などにより、クランプ方向のスト
ロークに“ずれ”が生じる。この“ずれ”が生じ
ると、受け台に取付けたガイド部材(ローラな
ど)とフイードバーとの間に“こじれ”が生じ、
以つてフイードバーの送り動やクランプ動が円滑
に行なわれない。
プ装置を別々のモータで駆動することから、これ
らモータに作用する負荷のアンバランス、モータ
制御系の応答性などにより、クランプ方向のスト
ロークに“ずれ”が生じる。この“ずれ”が生じ
ると、受け台に取付けたガイド部材(ローラな
ど)とフイードバーとの間に“こじれ”が生じ、
以つてフイードバーの送り動やクランプ動が円滑
に行なわれない。
問題点を解決するための手段
上記問題点を解決すべく本考案における搬送装
置は、クランプ用駆動装置と、このクランプ用駆
動装置に連動するクランプ装置とを複数組配設
し、前記クランプ装置を、前記クランプ用駆動装
置に連動して搬送方向とは直交する横方向に移動
自在な押引き杆と、この押引き杆が連結するキヤ
リツジと、このキヤリツジに縦軸心の周りだ回転
自在に取付けられ且つフイードバーを長さ方向移
動自在に支持する受け台とから構成している。
置は、クランプ用駆動装置と、このクランプ用駆
動装置に連動するクランプ装置とを複数組配設
し、前記クランプ装置を、前記クランプ用駆動装
置に連動して搬送方向とは直交する横方向に移動
自在な押引き杆と、この押引き杆が連結するキヤ
リツジと、このキヤリツジに縦軸心の周りだ回転
自在に取付けられ且つフイードバーを長さ方向移
動自在に支持する受け台とから構成している。
作 用
かかる本考案構成によると、クランプ用駆動装
置側の事情によりクランプ装置にクランプ方向の
“ずれ”が生じたとき、キヤリツジに対して受け
台が縦軸心の周りに自動的に回転して、“ずれ”
を吸収することになる。
置側の事情によりクランプ装置にクランプ方向の
“ずれ”が生じたとき、キヤリツジに対して受け
台が縦軸心の周りに自動的に回転して、“ずれ”
を吸収することになる。
実施例
以下に本考案の一実施例を図面に基づいて説明
する。第1図において、二次元トランスフアプレ
ス1は、ベツド2、アプライト3、クラウン4、
スライド5などからなり、搬送経路に沿つて両側
に配設した一対のフイードバー6A,6Bは、ク
ランプ装置7を介してベツド2側で支持される。
8はフイードバー6A,6Bを往復(送り、戻
し)移動させる送り装置で、駆動装置に連動する
タイミングベルト9と、このタイミングベルト9
に連動して送り方向10に沿つて往復移動自在な
キヤリツジ11と、このキヤリツジ11にレール
12を介して支持され前記送り方向10とは直交
する横方向に移動自在な一対の可動台13と、こ
れら可動台13から垂設され前記フイードバー6
A,6Bの始端に相対的に昇降自在に挿通するピ
ン14とにより構成される。第2図に示すよう
に、ベツド底面2aより下方に、クランプ用駆動
装置15が配設され、またベツド2の上面2bよ
り上方に、フイードバー6A,6Bを支持する前
記クランプ装置7が配設される。前記クランプ用
駆動装置15は、第2図、第5図に示すように、
ベツド底面2aの下方に取付けた枠体16と、こ
の枠体16の下面に取付けたケース17と、この
ケース17に回転自在に支持させた2本の縦軸1
8A,18Bと、これら縦軸18A,18Bに
夫々減速歯車機構19A,19Bを介して連動連
結し且つ枠体16の下面に取付けたクランプ用
DCサーボモータ20A,20Bとから構成され
る。前記縦軸18A,18Bの上端には、ベツド
2を貫通して回転自在なクランプ用伝達軸21
A,21Bの下端が連動連結されている。前記ク
ランプ装置7は、第2図〜第4図に示すように、
前記ベツド2上に配設した枠体37に取付けたク
ランプ減速歯車箱22と、このクランプ減速歯車
箱22に回転自在に支持させた2本の縦軸23
A,23Bと、これら縦軸23A,23Bに減速
歯車機構24A,24Bを介して連動連結するピ
ニオン25A,25Bと、これらピニオン25
A,25Bに咬合するラツク26A,26Bを形
成し且つ送り方向10とは直交する横方向に移動
自在な押引き杆27A,27Bと、これら押引き
杆27A,27Bの遊端が連結する一対のキヤリ
ツジ28A,28Bと、これらキヤリツジ28
A,28Bに取付けたローラ29A,29Bを支
持すべく枠体37に配設したガイドレール30
A,30Bと、前記キヤリツジ28A,28Bの
中央部に貫設され且つ軸受31A,31Bを介し
て縦軸心32A,32Bの周りに回転自在な縦軸
33A,33Bと、これら縦軸33A,33Bの
上端に取付けられ且つ複数個のローラ34A,3
4Bを介して前記フイードバー6A,6Bを送り
方向10(長さ方向)に移動自在に支持する受け
台35A,35Bとから構成され、前記クランプ
用伝達軸21A,21Bの上端が前記縦軸23
A,23Bの下端に連動連結している。
する。第1図において、二次元トランスフアプレ
ス1は、ベツド2、アプライト3、クラウン4、
スライド5などからなり、搬送経路に沿つて両側
に配設した一対のフイードバー6A,6Bは、ク
ランプ装置7を介してベツド2側で支持される。
8はフイードバー6A,6Bを往復(送り、戻
し)移動させる送り装置で、駆動装置に連動する
タイミングベルト9と、このタイミングベルト9
に連動して送り方向10に沿つて往復移動自在な
キヤリツジ11と、このキヤリツジ11にレール
12を介して支持され前記送り方向10とは直交
する横方向に移動自在な一対の可動台13と、こ
れら可動台13から垂設され前記フイードバー6
A,6Bの始端に相対的に昇降自在に挿通するピ
ン14とにより構成される。第2図に示すよう
に、ベツド底面2aより下方に、クランプ用駆動
装置15が配設され、またベツド2の上面2bよ
り上方に、フイードバー6A,6Bを支持する前
記クランプ装置7が配設される。前記クランプ用
駆動装置15は、第2図、第5図に示すように、
ベツド底面2aの下方に取付けた枠体16と、こ
の枠体16の下面に取付けたケース17と、この
ケース17に回転自在に支持させた2本の縦軸1
8A,18Bと、これら縦軸18A,18Bに
夫々減速歯車機構19A,19Bを介して連動連
結し且つ枠体16の下面に取付けたクランプ用
DCサーボモータ20A,20Bとから構成され
る。前記縦軸18A,18Bの上端には、ベツド
2を貫通して回転自在なクランプ用伝達軸21
A,21Bの下端が連動連結されている。前記ク
ランプ装置7は、第2図〜第4図に示すように、
前記ベツド2上に配設した枠体37に取付けたク
ランプ減速歯車箱22と、このクランプ減速歯車
箱22に回転自在に支持させた2本の縦軸23
A,23Bと、これら縦軸23A,23Bに減速
歯車機構24A,24Bを介して連動連結するピ
ニオン25A,25Bと、これらピニオン25
A,25Bに咬合するラツク26A,26Bを形
成し且つ送り方向10とは直交する横方向に移動
自在な押引き杆27A,27Bと、これら押引き
杆27A,27Bの遊端が連結する一対のキヤリ
ツジ28A,28Bと、これらキヤリツジ28
A,28Bに取付けたローラ29A,29Bを支
持すべく枠体37に配設したガイドレール30
A,30Bと、前記キヤリツジ28A,28Bの
中央部に貫設され且つ軸受31A,31Bを介し
て縦軸心32A,32Bの周りに回転自在な縦軸
33A,33Bと、これら縦軸33A,33Bの
上端に取付けられ且つ複数個のローラ34A,3
4Bを介して前記フイードバー6A,6Bを送り
方向10(長さ方向)に移動自在に支持する受け
台35A,35Bとから構成され、前記クランプ
用伝達軸21A,21Bの上端が前記縦軸23
A,23Bの下端に連動連結している。
以下に作用を説明する。フイードバー6A,6
Bの接近離間動(クランプ、非クランプ作用)は
クランプ装置7により行なわれ、その際にレール
12に対して可動台13が移動することから送り
装置8との連動状態は維持される。さらにフイー
ドバー6A,6Bの往復移動(送り、戻し作用)
は、タイミングベルト9を往復回動させ、キヤリ
ツジ11を送り方向10に沿つて往復移動させる
ことにより行なわれる。
Bの接近離間動(クランプ、非クランプ作用)は
クランプ装置7により行なわれ、その際にレール
12に対して可動台13が移動することから送り
装置8との連動状態は維持される。さらにフイー
ドバー6A,6Bの往復移動(送り、戻し作用)
は、タイミングベルト9を往復回動させ、キヤリ
ツジ11を送り方向10に沿つて往復移動させる
ことにより行なわれる。
前記クランプ装置7とクランプ用駆動装置15
との相対作用を説明する。クランプ用DCサーボ
モータ20A,20Bの正逆回転力は、減速歯車
機構19A,19Bにより減速されたのち縦軸1
8A,18Bを介してクランプ伝達軸21A,2
1Bに伝えられ、これらクランプ伝達軸21A,
21Bを正逆回転させる。さらにクランプ伝達軸
21A,21Bの正逆回転は縦軸23A,23B
に伝えられ、そして減速歯車機構24A,24B
を介してピニオン25A,25Bに伝えられる。
これによりラツク26A,26Bを介して押引き
杆27A,27Bが押引き動され、ガイドレール
30A,30Bに案内されてキヤリツジ28A,
28Bを移動させる。このキヤリツジ28A,2
8Bの移動は縦軸33A,33Bを介して受け台
35A,35Bに伝えられ、以つてフイードバー
6A,6Bを接近離間動させる。
との相対作用を説明する。クランプ用DCサーボ
モータ20A,20Bの正逆回転力は、減速歯車
機構19A,19Bにより減速されたのち縦軸1
8A,18Bを介してクランプ伝達軸21A,2
1Bに伝えられ、これらクランプ伝達軸21A,
21Bを正逆回転させる。さらにクランプ伝達軸
21A,21Bの正逆回転は縦軸23A,23B
に伝えられ、そして減速歯車機構24A,24B
を介してピニオン25A,25Bに伝えられる。
これによりラツク26A,26Bを介して押引き
杆27A,27Bが押引き動され、ガイドレール
30A,30Bに案内されてキヤリツジ28A,
28Bを移動させる。このキヤリツジ28A,2
8Bの移動は縦軸33A,33Bを介して受け台
35A,35Bに伝えられ、以つてフイードバー
6A,6Bを接近離間動させる。
前述したフイードバー6A,6Bの接近離間動
(クランプ動)を行なわせる際に、DCサーボモー
タ20A,20Bに作用する負荷のアンバランス
や、モータ制御系の応答性などによりクランプ方
向のストロークに“ずれ”が生じたとき、キヤリ
ツジ28A,28Bに対して受け台35A,35
Bが縦軸心32A,32Bの周りに自動的に回転
し、以つて、“ずれ”を吸収して“こじれ”の発
生を防止し得る。
(クランプ動)を行なわせる際に、DCサーボモー
タ20A,20Bに作用する負荷のアンバランス
や、モータ制御系の応答性などによりクランプ方
向のストロークに“ずれ”が生じたとき、キヤリ
ツジ28A,28Bに対して受け台35A,35
Bが縦軸心32A,32Bの周りに自動的に回転
し、以つて、“ずれ”を吸収して“こじれ”の発
生を防止し得る。
上記実施例で述べたように、ベツド2上にクラ
ンプ装置7のみ配置し、該装置の駆動装置15を
ベツド2下に配置することにより、このベツド2
上を簡素化、コンパクト化することができ、した
がつてアプライト3間隔が小さくできると共に、
メンテナンスを容易に行なえるスペースを確保で
きる。また駆動装置15の上方はベツド2でカバ
ーされることになり、潤滑などの油がかかること
を防止できて駆動装置15は常に確実な所期の動
作を期待できる。
ンプ装置7のみ配置し、該装置の駆動装置15を
ベツド2下に配置することにより、このベツド2
上を簡素化、コンパクト化することができ、した
がつてアプライト3間隔が小さくできると共に、
メンテナンスを容易に行なえるスペースを確保で
きる。また駆動装置15の上方はベツド2でカバ
ーされることになり、潤滑などの油がかかること
を防止できて駆動装置15は常に確実な所期の動
作を期待できる。
考案の効果
上記構成の本考案によると、クランプ用駆動装
置側の事情によりクランプ装置にクランプ方向の
“ずれ”が生じたとき、キヤリツジに対して受け
台が縦軸心の周りに自動的に回転して、“ずれ”
を吸収することになり、受け台とフイードバーと
の間に、“こじれ”が生じることを防止できて、
フイードバーの送り動やクランプ動を常に円滑に
行なうことができる。
置側の事情によりクランプ装置にクランプ方向の
“ずれ”が生じたとき、キヤリツジに対して受け
台が縦軸心の周りに自動的に回転して、“ずれ”
を吸収することになり、受け台とフイードバーと
の間に、“こじれ”が生じることを防止できて、
フイードバーの送り動やクランプ動を常に円滑に
行なうことができる。
図面は本考案の一実施例を示し、第1図は正面
図、第2図は要部の一部切欠き側面図、第3図は
第2図におけるA−A矢視図、第4図は同B−B
矢視図、第5図は底面図である。 1……二次元トランスフアプレス、6A,6B
……フイードバー、7……クランプ装置、8……
送り装置、15……クランプ用駆動装置、20
A,20B……クランプ用DCサーボモータ、2
1A,21B……クランプ用伝達軸、25A,2
5B……ピニオン、26A,26B……ラツク、
27A,27B……押引き杆、28A,28B…
…キヤリツジ、29A,29B……ローラ、30
A,30B……ガイドレール、31A,31B…
…軸受、32A,32B……縦軸心、33A,3
3B……縦軸、35A,35B……受け台。
図、第2図は要部の一部切欠き側面図、第3図は
第2図におけるA−A矢視図、第4図は同B−B
矢視図、第5図は底面図である。 1……二次元トランスフアプレス、6A,6B
……フイードバー、7……クランプ装置、8……
送り装置、15……クランプ用駆動装置、20
A,20B……クランプ用DCサーボモータ、2
1A,21B……クランプ用伝達軸、25A,2
5B……ピニオン、26A,26B……ラツク、
27A,27B……押引き杆、28A,28B…
…キヤリツジ、29A,29B……ローラ、30
A,30B……ガイドレール、31A,31B…
…軸受、32A,32B……縦軸心、33A,3
3B……縦軸、35A,35B……受け台。
Claims (1)
- クランプ用駆動装置と、このクランプ用駆動装
置に連動するクランプ装置とを複数組配設し、前
記クランプ装置を、前記クランプ用駆動装置に連
動して搬送方向とは直交する横方向に移動自在な
押引き杆と、この押引き杆が連結するキヤリツジ
と、このキヤリツジに縦軸心の周りで回転自在に
取付けられ且つフイードバーを長さ方向移動自在
に支持する受け台とから構成したことを特徴とす
る搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985050692U JPH0242348Y2 (ja) | 1985-04-04 | 1985-04-04 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985050692U JPH0242348Y2 (ja) | 1985-04-04 | 1985-04-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61167226U JPS61167226U (ja) | 1986-10-17 |
| JPH0242348Y2 true JPH0242348Y2 (ja) | 1990-11-13 |
Family
ID=30569063
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985050692U Expired JPH0242348Y2 (ja) | 1985-04-04 | 1985-04-04 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0242348Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5933042A (ja) * | 1982-08-19 | 1984-02-22 | Komatsu Ltd | 3次元トランスフア装置 |
-
1985
- 1985-04-04 JP JP1985050692U patent/JPH0242348Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61167226U (ja) | 1986-10-17 |
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