JPH0243208A - 透明な親水性架橋コポリマー及びその製造方法 - Google Patents
透明な親水性架橋コポリマー及びその製造方法Info
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- JPH0243208A JPH0243208A JP1143191A JP14319189A JPH0243208A JP H0243208 A JPH0243208 A JP H0243208A JP 1143191 A JP1143191 A JP 1143191A JP 14319189 A JP14319189 A JP 14319189A JP H0243208 A JPH0243208 A JP H0243208A
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- C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
- C08F—MACROMOLECULAR COMPOUNDS OBTAINED BY REACTIONS ONLY INVOLVING CARBON-TO-CARBON UNSATURATED BONDS
- C08F20/00—Homopolymers and copolymers of compounds having one or more unsaturated aliphatic radicals, each having only one carbon-to-carbon double bond, and only one being terminated by only one carboxyl radical or a salt, anhydride, ester, amide, imide or nitrile thereof
- C08F20/02—Monocarboxylic acids having less than ten carbon atoms, Derivatives thereof
- C08F20/52—Amides or imides
- C08F20/54—Amides, e.g. N,N-dimethylacrylamide or N-isopropylacrylamide
- C08F20/60—Amides, e.g. N,N-dimethylacrylamide or N-isopropylacrylamide containing nitrogen in addition to the carbonamido nitrogen
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ソフトコンタクトレンズの製造及び医療目的
のために特に適切である透明な親水性架橋コポリマー及
び又はその製造方法に関する。
のために特に適切である透明な親水性架橋コポリマー及
び又はその製造方法に関する。
親水性コンタクトレンズの製造のために使用され、そし
て2−ヒドロキシエチルメタクリレート(IIEM^〉
からの架橋重合により調製される親水性材料は、いくつ
かの卓越した特性、たとえば良好な機械的性質、光学的
パラメーター及びひじように良好な耐摩耗性を有する。
て2−ヒドロキシエチルメタクリレート(IIEM^〉
からの架橋重合により調製される親水性材料は、いくつ
かの卓越した特性、たとえば良好な機械的性質、光学的
パラメーター及びひじように良好な耐摩耗性を有する。
それらの欠点は、比較的低い酸素透過性であるが、しか
しヒドロゲルにおける透過性の程度は、ゲル中の水含有
率により影響される。
しヒドロゲルにおける透過性の程度は、ゲル中の水含有
率により影響される。
酸素の拡散は、ゲル中の水の含有率の上昇により高めら
れることが通常知られている。しかしながら、他方、ヒ
ドロゲルの機械的性質は劣化される。酸素に対してより
透過性であるより親水性の材料を得るための1つの手段
は、より親水性のモノマーと低い親水性のモノマーとの
共重合であり、もちろん十分な機械的強さが保持される
べきである。従って、たとえばポリ−11EM^の親水
性性質は、11EMΔとジグリコールモノメタクリレー
ト、グリセロールモノメタクリレート又はN−ビニルピ
ロリドンとの共重合により改良された。しかしながら、
アクリル酸又はメタクリル酸モノマーとN−ビニルピロ
リドンとの共重合の欠点は、形成されるコポリマーが、
不適当なモノマーの反応性率によりその対応するホモポ
リマーの高い両分を含むことである。そのようなポリマ
ー生成物はある好ましくない性質、たとえば高い水抽出
可能部分を示し、又は相分離が生じ、この結果、不透明
さが進行する。
れることが通常知られている。しかしながら、他方、ヒ
ドロゲルの機械的性質は劣化される。酸素に対してより
透過性であるより親水性の材料を得るための1つの手段
は、より親水性のモノマーと低い親水性のモノマーとの
共重合であり、もちろん十分な機械的強さが保持される
べきである。従って、たとえばポリ−11EM^の親水
性性質は、11EMΔとジグリコールモノメタクリレー
ト、グリセロールモノメタクリレート又はN−ビニルピ
ロリドンとの共重合により改良された。しかしながら、
アクリル酸又はメタクリル酸モノマーとN−ビニルピロ
リドンとの共重合の欠点は、形成されるコポリマーが、
不適当なモノマーの反応性率によりその対応するホモポ
リマーの高い両分を含むことである。そのようなポリマ
ー生成物はある好ましくない性質、たとえば高い水抽出
可能部分を示し、又は相分離が生じ、この結果、不透明
さが進行する。
本発明の目的物は、親水性コポリマーであり、これは、
下記一般式(I): 〔式中、Rは水素又はメチルである〕で表わされるモノ
マーのラジカル共重合により単独で又は下記一般式(I
I) R CH2=C−COX (
If)〔式中、R1は水素又はメチルであり、そしてX
は0CI(2CH□OH、0CH2CH(OH)CH3
,0CH2CH(OH)CH20H。
下記一般式(I): 〔式中、Rは水素又はメチルである〕で表わされるモノ
マーのラジカル共重合により単独で又は下記一般式(I
I) R CH2=C−COX (
If)〔式中、R1は水素又はメチルであり、そしてX
は0CI(2CH□OH、0CH2CH(OH)CH3
,0CH2CH(OH)CH20H。
(OC112C112)、011 、 (OCII□C
I+□)2011 、0C113〜QC,、II5.の
アルコキシル、NO3,NIICIhCH(011)C
I、 、 N(C2H1)2 。
I+□)2011 、0C113〜QC,、II5.の
アルコキシル、NO3,NIICIhCH(011)C
I、 、 N(C2H1)2 。
Nlトtert Cutg、 011 、 ONa
、 OK又は0NI1.の基である〕で表わされるモノ
マーと前記一般式(I)のモノマーとの共重合との組合
せによりラジカル開始剤の存在下で製造され、その際、
前記一般式(I)及び(II)のモノマーの含有率は全
混合物の40〜99.99重量%〔ここで少なくとも5
重量%が一般式(I)のモノマーである〕に達し、そし
て少なくとも2個のオレフィン性二重結合を有する架橋
剤が全モノマー混合物の0.01〜60重量%である。
、 OK又は0NI1.の基である〕で表わされるモノ
マーと前記一般式(I)のモノマーとの共重合との組合
せによりラジカル開始剤の存在下で製造され、その際、
前記一般式(I)及び(II)のモノマーの含有率は全
混合物の40〜99.99重量%〔ここで少なくとも5
重量%が一般式(I)のモノマーである〕に達し、そし
て少なくとも2個のオレフィン性二重結合を有する架橋
剤が全モノマー混合物の0.01〜60重量%である。
本発明の親水性コポリマーは、架橋剤0.1〜0.5重
量%の存在下で、−m式(I)のモノマー15〜25重
量%及び一般式(n)のモノマー75〜85重量%(こ
こでR’はメチルであり、そしてXは0CH2CH20
11基である)の共重合により都合良く製造され得る。
量%の存在下で、−m式(I)のモノマー15〜25重
量%及び一般式(n)のモノマー75〜85重量%(こ
こでR’はメチルであり、そしてXは0CH2CH20
11基である)の共重合により都合良く製造され得る。
この材料は、水により膨潤した後、約50重量%の水を
含む。
含む。
本発明のコポリマーはまた、架橋剤0.1〜1重量%の
存在下で、−m式(I)のモノマー45〜55重量%及
び一般式(II)のモノマー55〜45重量%(ここで
R1はメチルであり、そしてXは0CII□CI+□0
11基である)の共重合により都合良く製造され得る。
存在下で、−m式(I)のモノマー45〜55重量%及
び一般式(II)のモノマー55〜45重量%(ここで
R1はメチルであり、そしてXは0CII□CI+□0
11基である)の共重合により都合良く製造され得る。
水に膨潤した後、この材料は約75重量%の水を含む。
もう1つの例として、一般式(I)のモノマー97〜9
9.7重量%及び架橋剤0.3〜3重量%の共重合によ
り製造される親水性コポリマーを挙げることができる。
9.7重量%及び架橋剤0.3〜3重量%の共重合によ
り製造される親水性コポリマーを挙げることができる。
この材料は、水により膨潤した後、約86重量%の水を
含む。
含む。
一般式(I)のモノマーは、それらのflI造体にアル
キルピロリドン基を陰み、そしてN−ヒニルピロリドン
のような高分子の親水性同様に高める。
キルピロリドン基を陰み、そしてN−ヒニルピロリドン
のような高分子の親水性同様に高める。
従って、それらのモノマーは、アクリル酸又はメタクリ
ル酸誘導体と共重合する能力の低さがら生じるその欠点
を回避することができる。ジエチレングリコールモノメ
タクリレート、2.3−ジヒドロキシプロピルメタクリ
レートのような、高い親和性モノマーと一般式(I)の
モノマーとの共重合は、必すしも改良された親水性特性
を有する材料を11与するとはかぎらない。それにもが
がゎらず、得られる新規ポリマー材料は、いくつかの医
薬用途のために使用され得る。もう1つの利点は、一般
式(I)(ここでRはHである)のモノマー(R。
ル酸誘導体と共重合する能力の低さがら生じるその欠点
を回避することができる。ジエチレングリコールモノメ
タクリレート、2.3−ジヒドロキシプロピルメタクリ
レートのような、高い親和性モノマーと一般式(I)の
モノマーとの共重合は、必すしも改良された親水性特性
を有する材料を11与するとはかぎらない。それにもが
がゎらず、得られる新規ポリマー材料は、いくつかの医
薬用途のために使用され得る。もう1つの利点は、一般
式(I)(ここでRはHである)のモノマー(R。
^、11icknerなど、、J、Org、Chem、
32,729(I976) ; D。
32,729(I976) ; D。
Randa I l 、 B 、Waxn+an−GA
F (orp 、 、カナダ特許第993,877号(
I976> 、)及び一般式(I)(ここでRはメチル
である)のモノマー(触媒として無水三塩化アルミニウ
ム又は三弗化硼素ニーテレ−1・とp−トルエンスルホ
ン酸との混合物を用いることによって引用文献に従って
前記モノマーとして製造された、融点112〜113℃
)が、高純度で容易に調製され得る結晶性化合物である
ことである。
F (orp 、 、カナダ特許第993,877号(
I976> 、)及び一般式(I)(ここでRはメチル
である)のモノマー(触媒として無水三塩化アルミニウ
ム又は三弗化硼素ニーテレ−1・とp−トルエンスルホ
ン酸との混合物を用いることによって引用文献に従って
前記モノマーとして製造された、融点112〜113℃
)が、高純度で容易に調製され得る結晶性化合物である
ことである。
架橋剤は好都合には、アクリル酸又はメタクリル酸の多
官能価エステル又はアミドがら成る群から選択される。
官能価エステル又はアミドがら成る群から選択される。
重合は、ラジカル機構により行なわれ(熱又は光のいづ
れかにより開始される)、そして開始剤の選択は重きの
ために決定的ではない。
れかにより開始される)、そして開始剤の選択は重きの
ために決定的ではない。
ラジカル開始剤は、アゾ化合物、過酸化物、ペルオキソ
カーホオ・−ト、ぺlレスルフェート、ヘンジインエー
テル及びそれらの誘導体に基づく光開始剤又は開始レド
ックスシステム、好都合にはベルスルフニー1・−シス
ルフィット、ベルスルフニー1〜−アスコルヒン酸、ベ
ルスルフニ−1・−アルキルアミン、ベンゾイルペルオ
キシド−アルキルアミンから成る群から選択され得る。
カーホオ・−ト、ぺlレスルフェート、ヘンジインエー
テル及びそれらの誘導体に基づく光開始剤又は開始レド
ックスシステム、好都合にはベルスルフニー1・−シス
ルフィット、ベルスルフニー1〜−アスコルヒン酸、ベ
ルスルフニ−1・−アルキルアミン、ベンゾイルペルオ
キシド−アルキルアミンから成る群から選択され得る。
従って、ハエ&は、溶媒なしに又は極性溶媒、たとえば
好都合にはクリセロール、グリコール及びそれらの誘導
体、水、ジメチルホルムアミド、ゼアセチン、2−プロ
パノール又はそれらの混合物の存在下て行なわれ得る。
好都合にはクリセロール、グリコール及びそれらの誘導
体、水、ジメチルホルムアミド、ゼアセチン、2−プロ
パノール又はそれらの混合物の存在下て行なわれ得る。
共重合は、遠心注型又は開放もしくは密封金型での注入
成形(この1つの部分は好都合には可動性である)によ
り、成形と同時に行なわれ得る。
成形(この1つの部分は好都合には可動性である)によ
り、成形と同時に行なわれ得る。
共重合が極性溶媒の不在下で行なわれる場合、その得ら
れたコポリマーブロックは、追加の機械的作業を必要と
するような用途(たとえばコンタクトレンズ)のために
特に適切である。しかしいくつかの製品は、この塊状重
合により直接製造され得る。
れたコポリマーブロックは、追加の機械的作業を必要と
するような用途(たとえばコンタクトレンズ)のために
特に適切である。しかしいくつかの製品は、この塊状重
合により直接製造され得る。
前記個々の極性溶媒又はそれらの混合物の存在下で、そ
の製造されたコポリマーは、選択された適切な量の溶媒
を含み、そして成形、たとえばコンタクトレンズの遠心
成形のために適切である。
の製造されたコポリマーは、選択された適切な量の溶媒
を含み、そして成形、たとえばコンタクトレンズの遠心
成形のために適切である。
初めの場合において機械的作業を防ぐことができるその
使用された溶媒は、好ましくは、製造された製品の膨潤
で出現する圧力に影響を与える。
使用された溶媒は、好ましくは、製造された製品の膨潤
で出現する圧力に影響を与える。
上記極性溶媒の存在下で製造された架橋コポリマー中に
存在する溶媒又は水溶性低分子量画分を水により抽出し
、そして次にそのコポリマーを一定の重量に乾燥せしめ
ることは、高い膨潤性の回転コンタクトレンズの製造に
おいてまた可能であり且つ適切である。その得られたキ
セロゲルは、機械的作業のなめに完全に適切である。こ
の場合、製造されたコポリマーのガラス転移温度Tg以
上に加熱された飽和蒸気の媒f水中で乾燥を行なうこと
が好都合である。
存在する溶媒又は水溶性低分子量画分を水により抽出し
、そして次にそのコポリマーを一定の重量に乾燥せしめ
ることは、高い膨潤性の回転コンタクトレンズの製造に
おいてまた可能であり且つ適切である。その得られたキ
セロゲルは、機械的作業のなめに完全に適切である。こ
の場合、製造されたコポリマーのガラス転移温度Tg以
上に加熱された飽和蒸気の媒f水中で乾燥を行なうこと
が好都合である。
この方法は好都合である。なぜならば、これまで使用さ
れて来た種々のタイプのキセロゲルからのコンタクトレ
ンズの製造のための方法に比べて、上記のように低分子
量成分を完全に洗浄除去することがてきるのみならず、
架橋結合の内部応力の観点から重合の間、より指図され
た構造体もまた供給することかてきるからである。この
指図された構造体は、この方法で製造されたキセロゲル
から製造されたコンタクトレンズの乾燥の間及び再膨潤
の?裔、保持される。架橋結合の指図された構造体の結
合として得られる内部応力を有さない立体構造体が、偏
光で可睨化され得る。この製造方法においては、また重
合成分の高い転換が、溶媒なしての川音によるNセロゲ
ル材料の製造に比へて達成さ!しる。
れて来た種々のタイプのキセロゲルからのコンタクトレ
ンズの製造のための方法に比べて、上記のように低分子
量成分を完全に洗浄除去することがてきるのみならず、
架橋結合の内部応力の観点から重合の間、より指図され
た構造体もまた供給することかてきるからである。この
指図された構造体は、この方法で製造されたキセロゲル
から製造されたコンタクトレンズの乾燥の間及び再膨潤
の?裔、保持される。架橋結合の指図された構造体の結
合として得られる内部応力を有さない立体構造体が、偏
光で可睨化され得る。この製造方法においては、また重
合成分の高い転換が、溶媒なしての川音によるNセロゲ
ル材料の製造に比へて達成さ!しる。
本発明のコポリマーは、本発明の用途のために適切であ
る良々ffj:機械的+1質を有する。本発明のコポリ
マーは、実際、水溶性抽出物を有さず、そしてその得ら
れたゲル中に十分に多量の平衡化された水を1寸与し、
その結果それらは、コンタクトレンズ及び他の医療用製
品の製造のために使用され得る。
る良々ffj:機械的+1質を有する。本発明のコポリ
マーは、実際、水溶性抽出物を有さず、そしてその得ら
れたゲル中に十分に多量の平衡化された水を1寸与し、
その結果それらは、コンタクトレンズ及び他の医療用製
品の製造のために使用され得る。
本発明をさらに例により例示する0次の略語が次の例に
使用される: PEA;N−(I−(2−オキソ−1−ピロリジニル)
エチルコアクリルアミド (−服代(I)の化合物、Rは水素である)PEM 、
N−(I−(2−オキソ−1−ピロリジニル)エチル〕
メタクリルアミド (−服代(I)の化合物、Rはメチルである)MBA
、メチレン−ビス−アクリルアミドII E M^;2
−ヒドロキシエチルメタクリレートHEA 、2−ヒド
ロキシエチルアクリレートEDM^;エチレングリコー
ルジメタクリレート^BIN、アゾ−ビス−イソブチロ
ニトリル。
使用される: PEA;N−(I−(2−オキソ−1−ピロリジニル)
エチルコアクリルアミド (−服代(I)の化合物、Rは水素である)PEM 、
N−(I−(2−オキソ−1−ピロリジニル)エチル〕
メタクリルアミド (−服代(I)の化合物、Rはメチルである)MBA
、メチレン−ビス−アクリルアミドII E M^;2
−ヒドロキシエチルメタクリレートHEA 、2−ヒド
ロキシエチルアクリレートEDM^;エチレングリコー
ルジメタクリレート^BIN、アゾ−ビス−イソブチロ
ニトリル。
鰹1
PEA29.7重量%、MBAo、3重量%及び水70
重量%の混り物を、不活性雰囲気下で70℃で16時間
、0.05重量%ノ(Ni1.)2S208 (合計混
合物に基づいて計算された)により重合せしめた。
重量%の混り物を、不活性雰囲気下で70℃で16時間
、0.05重量%ノ(Ni1.)2S208 (合計混
合物に基づいて計算された)により重合せしめた。
得られたポリマーは、透明且つ弾性なものであり、そし
てその剪断弾性率Gは0 、0043HPaであった。
てその剪断弾性率Gは0 、0043HPaであった。
この方法で製造されたゲル中の水の平衡含有率は92重
量%であった。
量%であった。
例34
PEA49.7重置%、MBAo、3重量%及び水50
重量%の混合物を、不活性雰囲気下で70’Cで16時
間、0.05重量%の(NII4)2S、0. (合計
混合物に基づいて計算された)により重合せしめた。
重量%の混合物を、不活性雰囲気下で70’Cで16時
間、0.05重量%の(NII4)2S、0. (合計
混合物に基づいて計算された)により重合せしめた。
この方法で製造されたゲル中の水の平衡含有率は86重
量%であった。そのゲルは透明且つ弾性なものであり、
そして剪[r弾性率G = 0.016MPaを有した
。
量%であった。そのゲルは透明且つ弾性なものであり、
そして剪[r弾性率G = 0.016MPaを有した
。
鮭1
PIEA12重量%、IIEM八87へ7重量%及びE
DMA O,3重量%の混合物を、不活性雰囲気下で6
0℃で16時間、八BIN 0.2東量″:3G(合計
混合物に基づいて計算された)により重合せしめた。こ
の方法で製造されたゲル中の水の平衡含有率は44重量
%であった。このゲルは透明且つ弾性なものであり、そ
して剪断弾性率G =0.170MPaを有した。
DMA O,3重量%の混合物を、不活性雰囲気下で6
0℃で16時間、八BIN 0.2東量″:3G(合計
混合物に基づいて計算された)により重合せしめた。こ
の方法で製造されたゲル中の水の平衡含有率は44重量
%であった。このゲルは透明且つ弾性なものであり、そ
して剪断弾性率G =0.170MPaを有した。
例−先
PEAl2重量%、HEM八8へ、05重量%及びジエ
チレングリコールジメタクリレート0.95重量%の混
合物を、不活性雰囲気下で60℃で16時間、^旧N
O,2重量%(合計混合物に基づいて計算された)によ
り重合せしめた。この方法で製造されたゲル中の水の平
衡含有率は41重量%であった。
チレングリコールジメタクリレート0.95重量%の混
合物を、不活性雰囲気下で60℃で16時間、^旧N
O,2重量%(合計混合物に基づいて計算された)によ
り重合せしめた。この方法で製造されたゲル中の水の平
衡含有率は41重量%であった。
このゲルは透明且つ弾性なものであり、そして剪断弾性
率G = 0 、180MPaを有した。
率G = 0 、180MPaを有した。
蝕Σ
P E A46.23重量%、I(EM^11.6重量
%、EDM^0.17重量%及び水42重量%の混合物
を、不活性雰囲気下で60℃で16時間、八〇IN O
,5重量%(合計混合物に基づいて計算された)により
重合せしめた。この方法で製造されたゲル中の水の平衡
含有率は87重量%であった。このゲルは透明且つ弾性
なものであり、そして剪断弾性率G =0.030MP
aを有した。
%、EDM^0.17重量%及び水42重量%の混合物
を、不活性雰囲気下で60℃で16時間、八〇IN O
,5重量%(合計混合物に基づいて計算された)により
重合せしめた。この方法で製造されたゲル中の水の平衡
含有率は87重量%であった。このゲルは透明且つ弾性
なものであり、そして剪断弾性率G =0.030MP
aを有した。
肛
PEA22.4重量%、HEM^33.43重量%、E
DM^0.17重量%及び水45重量%の混合物を、不
活性雰囲気下で60°Cで16時間、ΔBIN O,5
重量%(合計混合物に基づいて計算された〉により重合
せしめた。この方法で製造されたゲル中の水の平衡含有
率は83重量%であった。このゲルは透明且つ弾性なも
のであり、そして剪断弾性率G = 0,030MPa
を有した。
DM^0.17重量%及び水45重量%の混合物を、不
活性雰囲気下で60°Cで16時間、ΔBIN O,5
重量%(合計混合物に基づいて計算された〉により重合
せしめた。この方法で製造されたゲル中の水の平衡含有
率は83重量%であった。このゲルは透明且つ弾性なも
のであり、そして剪断弾性率G = 0,030MPa
を有した。
乳L
PEA28重量%、IIEM^41.00重量%、トリ
グリコールジメタクリレート1重量%及び水30重量%
の混り物を、不活性雰囲気下で60℃で16時間、八C
IN O,5重量%(合J1混き物に基づいて計算され
た)により重きせしめた。この方法で製造されたゲル中
の水の平衡含有率は73重量%であった。このゲルは透
明且つ弾性なものであり、そして剪断+71j性串G
= 0.060MPaを有した。
グリコールジメタクリレート1重量%及び水30重量%
の混り物を、不活性雰囲気下で60℃で16時間、八C
IN O,5重量%(合J1混き物に基づいて計算され
た)により重きせしめた。この方法で製造されたゲル中
の水の平衡含有率は73重量%であった。このゲルは透
明且つ弾性なものであり、そして剪断+71j性串G
= 0.060MPaを有した。
匠比
PEA20重量%、IIEM^29.85重量%、ED
M^0.15重量%及び水50重量%の混合物を、不活
性雰囲気下で60℃で16時間、八BIN O,5重量
%(合計混合物に基づいて計算された)により重合せし
めた。この方法で製造されたゲル中の水の平衡含有率は
788重量≦てあった。このゲルは透明且つ弾性なもの
であり、そして剪断弾性率G = 0.040MPaを
有した。
M^0.15重量%及び水50重量%の混合物を、不活
性雰囲気下で60℃で16時間、八BIN O,5重量
%(合計混合物に基づいて計算された)により重合せし
めた。この方法で製造されたゲル中の水の平衡含有率は
788重量≦てあった。このゲルは透明且つ弾性なもの
であり、そして剪断弾性率G = 0.040MPaを
有した。
鮭広
PEAl4重量%、HEM^55 、79重量%、ED
M^0.21重量%及び水30重量%の混合物を、不活
性雰囲気下で60°Cで16時間、ΔBIN 0.5重
量%(合計混合物に基づいて計算された)により重合せ
しめた。この方法で製造されたゲル中の水の平衡含有率
は53重量%であった。このゲルは透明且つ弾性なもの
であり、そして剪断弾性率G =0.110MPaを有
した。
M^0.21重量%及び水30重量%の混合物を、不活
性雰囲気下で60°Cで16時間、ΔBIN 0.5重
量%(合計混合物に基づいて計算された)により重合せ
しめた。この方法で製造されたゲル中の水の平衡含有率
は53重量%であった。このゲルは透明且つ弾性なもの
であり、そして剪断弾性率G =0.110MPaを有
した。
鮭七更
P E A 10@量%、IIEM^39.85重量%
、EDM^0.15重量%及びジメチルホルムアミド5
0重量%の混合物を、不活性雰囲気下で60℃で16時
間、八BIN O,2重量%(合31混合物に基づいて
計算された)により重合せしめた。この方法で製造され
たゲル中の水の平衡含有率は54重量%であった。
、EDM^0.15重量%及びジメチルホルムアミド5
0重量%の混合物を、不活性雰囲気下で60℃で16時
間、八BIN O,2重量%(合31混合物に基づいて
計算された)により重合せしめた。この方法で製造され
たゲル中の水の平衡含有率は54重量%であった。
このケルは透明且つ弾性なものであり、そして剪断弾性
率G = 0.056MPaを有した。
率G = 0.056MPaを有した。
例」」−
PEAIO重量?6重量上6レングリコールモノメタク
リレート(DEGM^)39.00重量%、ジグリコー
ルジメタクリレート100重量%及び水50重量%の混
合物を、不活性雰囲気下で60℃で16時間、八BIN
O,2重量%(合計混合物に基づいて計算された)に
より重合せしめた。この方法で製造されたゲル中の水の
平衡含有率は64重量%であった。
リレート(DEGM^)39.00重量%、ジグリコー
ルジメタクリレート100重量%及び水50重量%の混
合物を、不活性雰囲気下で60℃で16時間、八BIN
O,2重量%(合計混合物に基づいて計算された)に
より重合せしめた。この方法で製造されたゲル中の水の
平衡含有率は64重量%であった。
このゲルは透明11つ弾性なものであり、そして剪断弾
性率G = 0.056MPaを有した。
性率G = 0.056MPaを有した。
例↓3−
PEM15重量%、IIEM^34.85重量%、ED
M^0.15重量%及びジメチルスルホキシド50重量
%の混金物を、不活性雰囲気下で60℃で16時間、八
BIN O,2重量%(合計混合物に基づいて計算され
た)により重合せしめた。この方法で製造されたゲル中
の水の平衡含有率は65重量%であった。
M^0.15重量%及びジメチルスルホキシド50重量
%の混金物を、不活性雰囲気下で60℃で16時間、八
BIN O,2重量%(合計混合物に基づいて計算され
た)により重合せしめた。この方法で製造されたゲル中
の水の平衡含有率は65重量%であった。
このゲルは透明且つ弾性なものであり、そして剪断弾性
率G =0,955MPaを有した。
率G =0,955MPaを有した。
匠11
PEA14重量%、HEM^55.79重量%、EDM
A0.21重量%及び水30重量%の混合物を、不活性
雰囲気下で60℃で16時間、八BIN O,5重量%
(合計混合物に基づいて計算された)により重合せしめ
た。この方法で製造された水の平衡含有率は51重量%
であった。この得られたゲルは、透明且つ弾性なもので
あり、そして25℃での屈折率n2s=1.407、引
張強さ= 0.217HPa及び伸び率=146%を有
しな。
A0.21重量%及び水30重量%の混合物を、不活性
雰囲気下で60℃で16時間、八BIN O,5重量%
(合計混合物に基づいて計算された)により重合せしめ
た。この方法で製造された水の平衡含有率は51重量%
であった。この得られたゲルは、透明且つ弾性なもので
あり、そして25℃での屈折率n2s=1.407、引
張強さ= 0.217HPa及び伸び率=146%を有
しな。
涯1±
P E A 17.5重量%、HEM^52.29重量
%、EDMA0.21重量%及び水30重量%の混合物
を、不活性雰囲気下で60℃で16時間、八BIN O
,5重量%(合計混合物に基づいて計算された)により
重合せしめた。この方法で製造された水の平衡含有率は
56重量%であった。この得られたゲルは、透明且つ弾
性なものであり、そして25℃での屈折率n2s= 1
.398、引張強さ=0.1668Pa及び伸び率=1
50%を有した。
%、EDMA0.21重量%及び水30重量%の混合物
を、不活性雰囲気下で60℃で16時間、八BIN O
,5重量%(合計混合物に基づいて計算された)により
重合せしめた。この方法で製造された水の平衡含有率は
56重量%であった。この得られたゲルは、透明且つ弾
性なものであり、そして25℃での屈折率n2s= 1
.398、引張強さ=0.1668Pa及び伸び率=1
50%を有した。
匠15
PEA21重量%、旺H^48.79重量%、EDMA
0.21重量%及び水30重量%の混合物を、不活性雰
囲気下で60℃で16時間、^[lrN 0.5重量%
(合計混合物に基づいて計算された)により重合せしめ
た。この方法で製造された水の平衡含有率は61重量%
であった。この得られたゲルは、透明且つ弾性なもので
あり、そして25℃での屈折率n2s= 1.391、
引張強さ= 0 、179MPa及び伸び率=168%
を有した。
0.21重量%及び水30重量%の混合物を、不活性雰
囲気下で60℃で16時間、^[lrN 0.5重量%
(合計混合物に基づいて計算された)により重合せしめ
た。この方法で製造された水の平衡含有率は61重量%
であった。この得られたゲルは、透明且つ弾性なもので
あり、そして25℃での屈折率n2s= 1.391、
引張強さ= 0 、179MPa及び伸び率=168%
を有した。
匠1戊
PEM28重量%、 HEM八 41.79重厘%、
EDMAo、21重量%及び水30重量%の混合物を、
不活性雰囲気下で60℃で16時間、八BIN O,5
重量%(合計混合物に基づいて計算された)により重合
せしめた。この方法で製造された水の平衡含有率は62
重量%であった。この得られたゲルは、透明且つ弾性な
ものであり、そして25℃での屈折率nzs=1.37
9、引張強さ=0.0928Pa及び伸び率=98%を
有した。
EDMAo、21重量%及び水30重量%の混合物を、
不活性雰囲気下で60℃で16時間、八BIN O,5
重量%(合計混合物に基づいて計算された)により重合
せしめた。この方法で製造された水の平衡含有率は62
重量%であった。この得られたゲルは、透明且つ弾性な
ものであり、そして25℃での屈折率nzs=1.37
9、引張強さ=0.0928Pa及び伸び率=98%を
有した。
匠17
PEA35重量%、I(EM^34.79重量%、ED
MA0.21重量%及び水30重量%の混合物を、不活
性雰囲気下で60℃で16時間、AuN O,5重量%
(合計混合物に基づいて計算された)により重合せしめ
た。この方法で製造された水の平衡含有率は75重量%
であった。この得られたゲルは、透明且つ弾性なもので
あり、そして25℃での屈折率n2s=1.371、引
張強さ=0.060MPa及び伸び率=64%を有した
。
MA0.21重量%及び水30重量%の混合物を、不活
性雰囲気下で60℃で16時間、AuN O,5重量%
(合計混合物に基づいて計算された)により重合せしめ
た。この方法で製造された水の平衡含有率は75重量%
であった。この得られたゲルは、透明且つ弾性なもので
あり、そして25℃での屈折率n2s=1.371、引
張強さ=0.060MPa及び伸び率=64%を有した
。
匠1迂
PEA17.3重量%、HEM^52重量%、EDMA
0.7重量%及び水30重量%の混合物を、不活性雰囲
気下で60℃で16時間、八BIN 0.5重量%(合
計混合物に基づいて計算された)により重合せしめた。
0.7重量%及び水30重量%の混合物を、不活性雰囲
気下で60℃で16時間、八BIN 0.5重量%(合
計混合物に基づいて計算された)により重合せしめた。
この方法で製造された水の平衡含有率は52重量%であ
った。この得られたゲルは、透明且つ弾性なものであり
、そして25℃での屈折率125−1.410、引張強
さ=0.157MPa及び伸び率=43%を有した。
った。この得られたゲルは、透明且つ弾性なものであり
、そして25℃での屈折率125−1.410、引張強
さ=0.157MPa及び伸び率=43%を有した。
鮭19
PEA17重厘%、IIEM^50.9重量%、EDM
A 2.1重量%及び水30重量%の混合物を、不活性
雰囲気下で60℃で16時間、八[lIN O,5重量
%(合計混合物に基づいて計算された)により重合せし
めた。
A 2.1重量%及び水30重量%の混合物を、不活性
雰囲気下で60℃で16時間、八[lIN O,5重量
%(合計混合物に基づいて計算された)により重合せし
めた。
この方法で製造された水の平衡含有率は43重量%であ
った。この得られたゲルは、透明且つ弾性なものであり
、そして25℃での屈折率n2s−1,428、引張強
さ=0.218MPa及び伸び率−16%を有した。
った。この得られたゲルは、透明且つ弾性なものであり
、そして25℃での屈折率n2s−1,428、引張強
さ=0.218MPa及び伸び率−16%を有した。
匠え止
P E A 16.6重量%、IIEM^49,9重量
%、EDMA3.5重量%及び水30重景%の混合物を
、不活性雰囲気下で60℃で16時間、八〇IN O,
5重量%(合計混合物に基づいて計算された)により重
合せしめた。この方法で製造された水の平衡含有率は3
7重量%であった。この得られたゲルは、透明且つ弾性
なものであり、そして25℃での屈折率nzs1.43
9、引張強さ= 0.3128Pa及び伸び率=16%
を有した。
%、EDMA3.5重量%及び水30重景%の混合物を
、不活性雰囲気下で60℃で16時間、八〇IN O,
5重量%(合計混合物に基づいて計算された)により重
合せしめた。この方法で製造された水の平衡含有率は3
7重量%であった。この得られたゲルは、透明且つ弾性
なものであり、そして25℃での屈折率nzs1.43
9、引張強さ= 0.3128Pa及び伸び率=16%
を有した。
例3」−
P E A 18.75重量%、IIE14^56.0
3重量%、E[1NAO122重量%及び水25重量%
の混合物を、不活性雰囲気下で60℃で16時間、八B
IN 0.5重量%(合計混合物に基づいて計算された
)により重合せしめた。この方法で製造された水の平衡
含有率は53重量%であった。この得られたゲルは、透
明且つ弾性なものであり、そして25℃での屈折率n2
5−=1.400、引張強さ=0.1388Pa及び伸
び率=80%を有した。
3重量%、E[1NAO122重量%及び水25重量%
の混合物を、不活性雰囲気下で60℃で16時間、八B
IN 0.5重量%(合計混合物に基づいて計算された
)により重合せしめた。この方法で製造された水の平衡
含有率は53重量%であった。この得られたゲルは、透
明且つ弾性なものであり、そして25℃での屈折率n2
5−=1.400、引張強さ=0.1388Pa及び伸
び率=80%を有した。
鮭^λ
PEA15重量%、HEM^44.82重量%、ED1
4八0.18重量%及び水40重量%の混合物を、不活
性雰囲気下で60℃で16時間、八BIN O,5重量
%(合計混合物に基づいて計算された)により重合せし
めた。この方法で製造された水の平衡含有率は56重量
%であった。この得られたゲルは、透明且つ弾性なもの
であり、そして25℃での屈折率12S=1.398、
引張強さ=0.105MPa及び伸び率=82%を有し
た。
4八0.18重量%及び水40重量%の混合物を、不活
性雰囲気下で60℃で16時間、八BIN O,5重量
%(合計混合物に基づいて計算された)により重合せし
めた。この方法で製造された水の平衡含有率は56重量
%であった。この得られたゲルは、透明且つ弾性なもの
であり、そして25℃での屈折率12S=1.398、
引張強さ=0.105MPa及び伸び率=82%を有し
た。
U旦
P E A 12.5重量%、IIEM^37.35重
量%、EDM^0.15重量%及び水50重量%の混合
物を、不活性雰囲気下で60℃て16時間、八BIN
O,5重量%(合計混合物に基づいて計算された)によ
り重合せしめた。この方法で製造された水の平衡含有率
は57重量%であった。この得られたゲルは、透明且つ
弾性なものであり、そして25℃での屈折率n2s=
1.396、引張強さ=0.097MPa及び伸び率=
93%を有した。
量%、EDM^0.15重量%及び水50重量%の混合
物を、不活性雰囲気下で60℃て16時間、八BIN
O,5重量%(合計混合物に基づいて計算された)によ
り重合せしめた。この方法で製造された水の平衡含有率
は57重量%であった。この得られたゲルは、透明且つ
弾性なものであり、そして25℃での屈折率n2s=
1.396、引張強さ=0.097MPa及び伸び率=
93%を有した。
泗1」−
例23におけるのと同し組成の混合物及び同し条件下で
製造されたゲル(但し、PEAの代わりにPEMを用い
た)は、透明且つ弾性なものであり、そして水の平衡含
有率は50重量%及び屈折率nzs=1.414を有し
た。
製造されたゲル(但し、PEAの代わりにPEMを用い
た)は、透明且つ弾性なものであり、そして水の平衡含
有率は50重量%及び屈折率nzs=1.414を有し
た。
鰻重Σ
例14の混合物(成分PEAをPEMと交換した)から
、同じ条件下で、水の平衡含有率−52重量%及び屈折
率n2.−1.409の透明且つ弾性的なゲルを製造し
た。
、同じ条件下で、水の平衡含有率−52重量%及び屈折
率n2.−1.409の透明且つ弾性的なゲルを製造し
た。
汁λ房
例15の混合物(成分PEAをPEMと交換した)から
、同じ条件下で、水の平衡含有率−58重量%及び屈折
率n2S−1,400の透明且つ弾性的なゲルを製造し
た。
、同じ条件下で、水の平衡含有率−58重量%及び屈折
率n2S−1,400の透明且つ弾性的なゲルを製造し
た。
乳えL
例16の混合物(成分PEAをPEMと交換した)から
、同じ条件下で、水の平衡含有率−62重量%及び屈折
率n2.−1.390の透明且つ弾性的なゲルと製造し
た。
、同じ条件下で、水の平衡含有率−62重量%及び屈折
率n2.−1.390の透明且つ弾性的なゲルと製造し
た。
例28
例17の混合物(成分PEAtPEMと交換した)から
、同じ条件下で、水の平衡含有率−71重量%及び屈折
率n2.=1.374の透明且つ弾性的なゲルを製造し
た。
、同じ条件下で、水の平衡含有率−71重量%及び屈折
率n2.=1.374の透明且つ弾性的なゲルを製造し
た。
匠29
例18の混合物(成分PEAをPEMと交換した)から
、同じ条件下で、水の平衡含有率−51重量%及び屈折
率n 2.=1.413の透明且つ弾性的なゲルを製造
した。
、同じ条件下で、水の平衡含有率−51重量%及び屈折
率n 2.=1.413の透明且つ弾性的なゲルを製造
した。
匠l更
例19の混合物(成分PEAをPEMと交換した)から
、同じ条件下で、水の平衡含有率=45重量%及び屈折
率n2.=1.424の透明且つ弾性的なゲルを製造し
た。
、同じ条件下で、水の平衡含有率=45重量%及び屈折
率n2.=1.424の透明且つ弾性的なゲルを製造し
た。
匠l上
PEA30重量%、EDM八〇へ3重量%及び水49.
7重量%の混合物を、70℃で0.5重量%の(NO,
)2S20゜により重合せしめた。その得られた透明な
弾性ゲルは、水85重量%を有した。
7重量%の混合物を、70℃で0.5重量%の(NO,
)2S20゜により重合せしめた。その得られた透明な
弾性ゲルは、水85重量%を有した。
鮭lλ
PEA40重量%、3’、3′−エチリデンビス(l−
ビニル−2−ピロリドン)0.5重量%、メタクリル酸
2重量%及び水57.5重量%の混合物を、60℃で1
6時間、八BIN 0.2重量%(合計モノマー混合物
に基づいて計算された)により重合せしめた。その得ら
れたポリマーは、水の平衡含有率78重量%を有する弾
性ゲルであった。
ビニル−2−ピロリドン)0.5重量%、メタクリル酸
2重量%及び水57.5重量%の混合物を、60℃で1
6時間、八BIN 0.2重量%(合計モノマー混合物
に基づいて計算された)により重合せしめた。その得ら
れたポリマーは、水の平衡含有率78重量%を有する弾
性ゲルであった。
鮭33
PEM17.27重量%、HEM^49.50重量%、
水31.88重量%及びEDM^1.85重量%の混合
物を、60℃で16時間、ジシクロへキシルペルオキソ
カーボネート0.5重量%(合計混合物に基づいて計算
された)により重合せしめた。その得られた弾性ゲルは
、水45重量%を含んだ。
水31.88重量%及びEDM^1.85重量%の混合
物を、60℃で16時間、ジシクロへキシルペルオキソ
カーボネート0.5重量%(合計混合物に基づいて計算
された)により重合せしめた。その得られた弾性ゲルは
、水45重量%を含んだ。
匠y±
PEM17重量%、DEGM^49重量%、ジメチルス
ルホキシド32重量%及びジエチレングリコールジメタ
クリレート2重量%の混合物を、60℃で16時間、ジ
イソプロピルペルオキソカーボネート0.1重量%によ
り重合せしめた。その得られた親水性ゲルは水78重量
%を含んだ。
ルホキシド32重量%及びジエチレングリコールジメタ
クリレート2重量%の混合物を、60℃で16時間、ジ
イソプロピルペルオキソカーボネート0.1重量%によ
り重合せしめた。その得られた親水性ゲルは水78重量
%を含んだ。
例」L拶
PEA31.36重量%、N−2−ヒドロキシプロピル
メタクリルアミド20.94重量%、メタノール47.
55重量%及びM B Ao、15重量%の混合物を、
不活性雰囲気下で60℃で16時間、八BIN 0.4
重量%により重合せしめた。この方法で製造されたゲル
中の水の平衡含有率は91重量%であった。
メタクリルアミド20.94重量%、メタノール47.
55重量%及びM B Ao、15重量%の混合物を、
不活性雰囲気下で60℃で16時間、八BIN 0.4
重量%により重合せしめた。この方法で製造されたゲル
中の水の平衡含有率は91重量%であった。
その得られたゲルはわずかに乳白光を発し且つ弾性的て
あった。
あった。
匹ユ予−
PEA 31.48重量%、ジエチルアクリルアミド2
L29重量%、メタノール47.08重量%及びMBA
o、15重量%の混合物を、不活性雰囲気下で60で1
6時間、八KIN O,4重量%により重合せしめた。
L29重量%、メタノール47.08重量%及びMBA
o、15重量%の混合物を、不活性雰囲気下で60で1
6時間、八KIN O,4重量%により重合せしめた。
この方法て製造されたゲル中の水の平衡含有率は93重
量%であった。その得られたゲルはわずかに乳白光を発
し且つ弾性的であった。
量%であった。その得られたゲルはわずかに乳白光を発
し且つ弾性的であった。
匠37
PEA27.11重量%、MMA18.98重量%、メ
タノール53.76重量%及びM B Ao、15重量
%の混合物を、不活性雰囲気下で60で16時間、38
18014重量%により重合せしめた。この方法で製造
されたゲル中の水の平衡含有率は77重量%であった。
タノール53.76重量%及びM B Ao、15重量
%の混合物を、不活性雰囲気下で60で16時間、38
18014重量%により重合せしめた。この方法で製造
されたゲル中の水の平衡含有率は77重量%であった。
その得られたゲルはわずかに乳白光を発し且つ弾性的で
あった。
あった。
例38
PEA 27.38重量%、tert−ブチルメタクリ
レート18.30重量%、メタノール54.1重量%及
びMBAo、15重量%の混合物を、不活性雰囲気下で
60℃で16時間、八BIN O,4重量%により重合
せしめた。この方法で製造されたゲル中の水の平衡含有
率は54重量%であった。その得られたゲルはわずかに
乳白光を発し且つ弾性的であった。
レート18.30重量%、メタノール54.1重量%及
びMBAo、15重量%の混合物を、不活性雰囲気下で
60℃で16時間、八BIN O,4重量%により重合
せしめた。この方法で製造されたゲル中の水の平衡含有
率は54重量%であった。その得られたゲルはわずかに
乳白光を発し且つ弾性的であった。
匠39
PEA10.67重量%、HEM^54.66重量%、
水31.57重量%及びEDM^33.10重量%の混
合物を、不活性雰囲気下で60℃で16時間、八BIN
0.5重量%により重合せしめた。この方法で製造さ
れたゲル中の水の平衡含有率は50重量%であった。そ
の得られたゲルはわずかに乳白光を発し且つ弾性的であ
った。
水31.57重量%及びEDM^33.10重量%の混
合物を、不活性雰囲気下で60℃で16時間、八BIN
0.5重量%により重合せしめた。この方法で製造さ
れたゲル中の水の平衡含有率は50重量%であった。そ
の得られたゲルはわずかに乳白光を発し且つ弾性的であ
った。
鮭先止
PEA30.88重量%、HEMΔ45.90重量%、
水23.08重量%及びEDM^0,14重量%の混合
物を、不活性雰囲気下で60℃で16時間、Δ〇IN
O,5重量%により重合せしめた。この方法で製造され
たゲル中の水の平衡含有率は62重量%であった。その
得られたゲルは透明且つ弾性的であった。
水23.08重量%及びEDM^0,14重量%の混合
物を、不活性雰囲気下で60℃で16時間、Δ〇IN
O,5重量%により重合せしめた。この方法で製造され
たゲル中の水の平衡含有率は62重量%であった。その
得られたゲルは透明且つ弾性的であった。
例41
P E M41.11重量%、HEM^27.40重量
%、水31.33重量%及びEDM八0へ16重量%の
混合物を、60°Cで16時間、ジイソプロピルペルオ
キソカーボネート0.5.If量%により重合せしめた
。その得られた弾性の透明ゲルは、水78.3重量%を
含んだ。
%、水31.33重量%及びEDM八0へ16重量%の
混合物を、60°Cで16時間、ジイソプロピルペルオ
キソカーボネート0.5.If量%により重合せしめた
。その得られた弾性の透明ゲルは、水78.3重量%を
含んだ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、下記一般式( I ): ▲数式、化学式、表等があります▼( I ) 〔式中、Rは水素又はメチルである〕で表わされるモノ
マーのラジカル共重合により単独で又は下記一般式(I
I) ▲数式、化学式、表等があります▼(II) 〔式中、R^1は水素又はメチルであり、そしてXはO
CH_2CH_2OH、OCH_2CH(OH)CH_
3、OCH_2CH(OH)CH_2OH、(OCH_
2CH_2)_3OH、(OCH_2CH_2)_2O
H、OCH_3〜OC_1_6H_3_3のアルコキシ
ル、NH_2、NHCH_2CH(OH)CH_3、N
(C_2H_5)_2及びNH−tert−C_4H_
9の基である〕で表わされるモノマーと前記一般式(
I )のモノマーとの共重合との組合せによりラジカル開
始剤の存在下で製造され得る親水性コポリマーであって
、その際、前記一般式( I )及び(II)のモノマーの
含有率は全混合物の40〜99.99重量%〔ここで少
なくとも5重量%が一般式( I )のモノマーである〕
に達し、そして少なくとも2個のオレフィン性二重結合
を有する架橋剤が全モノマー混合物の0.01〜60重
量%である親水性コポリマー。 2、架橋剤0.1〜0.5重量%の存在下で、一般式(
I )のモノマー15〜25重量%及び一般式(II)の
モノマー75〜85重量%(ここでR^1はメチルであ
り、そしてXはOCH_2CH_2OH基である)の共
重合により製造され得る請求項1記載の親水性コポリマ
ー。 3、架橋剤0.1〜1重量%の存在下で、一般式( I
)のモノマー45〜55重量%及び一般式(II)のモノ
マー55〜45重量%(ここでR^1はメチルであり、
そしてXはOCH、CH_2OH基である)の共重合に
より製造され得る請求項1記載の親水性コポリマー。 4、一般式( I )のモノマー97〜99.7重量%及
び架橋剤0.3〜3重量%の共重合により製造され得る
請求項1記載の親水性コポリマー。 5、前記架橋剤を、アクリル酸又はメタクリル酸の多官
能価エステル又はアミドから成る群から選択する請求項
1記載の親水性コポリマー。 6、前記ラジカル開始剤を、アゾ化合物、過酸化物、ペ
ルオキソカーボネート、ペルスルフェート、ベンゾイン
エーテル及びそれらの誘導体に基づく光開始剤及びまた
開始レドックスシステム、好都合にはペルスルフェート
−ジスルフィット、ペルスルフェート−アスコルビン酸
、ペルスルフェート−アルキルアミン、ベンゾイルペル
オキシド−アルキルアミンから成る群から選択する請求
項1記載の親水性コポリマー。 7、前記共重合を、極性溶媒、たとえばグリセロール、
グリコール及びそれらの誘導体、ジアセチン、2−プロ
パノール又はそれらの混合物の存在下で行なう請求項1
記載の親水性コポリマー。 8、親水性コポリマーを製造するための方法であって、
請求項1記載の一般式( I )のモノマーを、単独でも
しくは請求項1記載の一般式(II)のモノマーとの相互
混合物又は一般式(II)のモノマーとの混合物でもって
ラジカル重合の条件下で共重合し、その際、前記( I
)及び(II)のモノマーの含有率は全混合物の40〜9
9.99重量%〔ここで少なくとも、5重量%が一般式
( I )のモノマーである〕に達し、そして少なくとも
2個のオレフィン性二重結合を有する架橋剤が全モノマ
ー混合物の0.01〜60重量%である方法。 9、前記共重合を極性溶媒又は極性溶媒の混合物の存在
下で行なう請求項8記載の方法。 10、前記共重合を成形と同時に行なう請求項8及び9
記載の方法。 11、前記成形を、遠心注型又は開放もしくは密封金型
での注入成形により行なう請求項8〜10記載の方法。 12、前記遠心注型又は注入成形を、コンタクトレンズ
の成形のために使用する請求項8〜11記載の方法。
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