JPH0243674A - 翻訳装置 - Google Patents

翻訳装置

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JPH0243674A
JPH0243674A JP63195586A JP19558688A JPH0243674A JP H0243674 A JPH0243674 A JP H0243674A JP 63195586 A JP63195586 A JP 63195586A JP 19558688 A JP19558688 A JP 19558688A JP H0243674 A JPH0243674 A JP H0243674A
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JP
Japan
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Yoshimitsu Inamori
良充 稲森
Hisao Kunida
国田 久男
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Sharp Corp
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Sharp Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、たとえば複数の言語間に亘って同義の語句ま
たは文が対応づけられて記憶され、これらの語句または
文を適宜読出すことによって翻訳を行う携帯可能な翻訳
装置などにおいて好適に実施される電子機器の表示方式
に関する。
従来の技術 携帯可能な小形の翻訳装置には、キー人力部と表示部と
が備えられる。このような翻訳装置は、キー人力部によ
る操1ヤによって予め記憶されている語句または文を読
出して表示部に表示することができるとともに、希望す
る言語間における同義の語句または文に翻訳することが
できる。
発明が解決しようとする課題 このような翻訳装置に備えられる表示部は、装置全体の
小形化を図るために、その一画面分の表示容量が限られ
ている。したがって、予め記憶されている文などが前記
一画面分の表示容量を超えるi%合には、全文を一度に
表示することができず、全文を確認しようとすれば、画
面をスクロールさせる゛などのキー操作が必要である。
また、1つの名詞相当語句に関連して複数の文を作成す
ることができる例文機能による例文作成操作において、
希望する例文を検索するにあたっては、−文づつ順送り
に表示させて行うけれども、例文の表示容量が大きけれ
ば、前述したようなスクロールを行うためのキー操作が
必要となる場きが多くなり、検索時間が長くなる。
本発明の目的は、たとえば希望する文などを表示する際
などにおける操作性および機能性を向上することができ
る電子機器の表示方式を提供することである。
課題を解決するための手段 本発明は、複数の言語の相互に同義の名詞相当語句が対
応づけられて記憶され、また当該名詞相当語句が用いら
れる複数種類の文が各言語にて相互に対応づけられて記
憶される記憶手段と、選択された言語にて所望の文を表
示する表示部とを備える電子機器に用いられ、 一言語にて上記名詞相当語句を含む文を表示する場き、
名詞相当語句の表示容量が予め定める表示容量以上であ
れば、名詞相当語句の一部分を省略して表示し、 上記文が他の言語に変換されて茂示されているときは、
名詞相当語句のすべてを表示するようにしたことを特徴
とする電子機器の表示方式である。
作  用 本光明に従えば、−言語にて名詞相当語句を含む文を表
示する場合、名詞相当語句の表示容量が予め定める表示
容量以上であれば、名詞相当語句の一部分を省略して表
示する。このように、省略して表示することによって、
前記文を構成する名詞相当語句以外の語句の表示領域を
増大することができる。
実施例 第1(21は本発明の一実施例が適用される翻訳装置1
の電気的構成を示すブロック図であり、第2図は翻訳装
置1の平面図である。翻訳装置1には、たとえば液晶表
示装置(LCD)などによって実現される表示部2、装
置全体を制御する中央制御部(CPU)3およびキー人
力部4が備えられる。
前記表示部2は、駆動回路5を介して前記中央制御部3
に接続される。リードオンリメモリ<ROM>6には、
この翻訳装置1を動作させるためのプログラムおよび翻
訳動作を実現するための複数言語における語句または文
などが格納され、このリードオンリメモリ6はそのメモ
リバンクを切換えるためのゲートアレイ7を介して前記
中央制御部3に接続される。またこの中央制御部3には
、後述されるポインタフラグを一時的に記憶したり前記
表示部2のfヤ業領域として用いられるランダムアクセ
スメモリ(RAM>8が接続される。
本実施例の翻訳装置t!1は、日本語、韓国語および英
語の3言語悶における翻訳等を行う機能を有し、これら
の3言語に関する語句および文などは、予め前記リード
オンリメモリ6内に格納されている0次に、第2図を9
照してキー人力部4の構成およびその機能について説明
する。
キー人力部4は、翻訳機能キー群11と、カテゴリキー
群12と、置数キー群13とから構成される。rI4訳
機能キー群11において、電訳機キー14、ガイドキー
15および計3!/通R換算キー16は、会話・単語1
訳モード、9i国ガイド情報電訳モード(以下、ガイド
モードと呼ぶ)および計3E/通貨換算モードをそれぞ
れ選択的に設定するためのモード設定キーである。検索
キー17は、たとえばカテゴリキー群12によって選択
された任意のカテゴリにおいて、希望する名詞相当語句
などを検索する際に用いられる。すなわち、逆送りキー
17aおよび順送りキー17bによって巡回的に記憶さ
れている一連の語句のうちから希望する語句を検索する
ことができる。
言語選択キー21、翻訳方向キー22、および会話/単
語キー23は、前記電訳機キー14またはガイドキー1
5において、設定された会話・単語1訳モードまたはガ
イドモードにおいて、翻訳すべき会話・単語およびガイ
ド情報の言語の選択、およびその言語間の翻訳方向など
を選択的に設定するためのキーである。会話/単語キー
23の第2図右方側には、一対の電源投入、′遮断キー
24が設けられる8表示源度キー25は、機能キー26
とともに用いられる場きに表示部2の表示濃度を設定す
ることができ、通常はキータッチ音のオン/オフ制御を
行うためのキーである。前画面キー27および次画面キ
ー28は、表示画面をスクロールする際に用いられる0
機能キー26の第2図右方側には、クリアキー30が設
けられる。
カテゴリキー群12は、予め定めた使用態様毎に分類さ
れた14のカテゴリが設定されており、このうちから希
望するカテゴリキーを選択することができる。カテゴリ
の種類には、[基本会話」、「あいさつ」、「入国税関
」、「電話・郵便」、「病気」、「空港機内」、「ホテ
ル」、「レストラン」、1乗物」、「観光J、「買1ζ
・両替」、「娯楽」、「スポーツ」、「緊急」があり、
会話・華語;訳モードでは「基本会話」〜「緊急」のす
べてのカテゴリ(14種M)が有効であり、ガイドモー
ドでは「空港機内」〜「緊急」の9つのカテゴリが有効
である。
情報キー31は、前記ガ(ドモードにおいて使用される
キーであり、たとえばホテル名、料理名などの韓国ガイ
ド情報に閃連した電話番号、住所、解説などを表示させ
る際に用いられる0例文キー32は、前述したホテル名
、料理名などの韓国ガイド情報(以下、表題データと称
する)が表示部2に表示されているときに、この表題デ
ータを主語として使用頻度の高い文章を結きさせて会話
文として文章を構成させる際に用いられる。翻訳キー3
3は、−言語における会話・単語および前記表題データ
を他言語に翻訳するためのキーである。
発音キー34は、外国語(たとえば9i−語〉が表示さ
れている際にその発音をカタカナで表示させる際に用い
られる。置数キー群13における各キーは、計3E/通
貨換算モードにおいて使用される。
第3[2Iは、日韓翻訳モードにおける一表示例を実現
するためのキー人力操作を示すフローチャートであり、
第4[]はこれに対応した表示例を示す図である。
ステップa1でガイド:?−15が押圧されると、表示
部2には第41121(1)に示される画面が表示され
、ガイドモードにおける日本語から韓国語への日韓翻訳
モードであることが示される。ステップa2でカテゴリ
キー群12のうちから「観光」キーが押圧されると、表
示部2にはたとえば第4[ff1(2)に示される「韓
国観光公社Jが表示される。
ステ/1a3で例文キー32が押圧されると、前述した
例文機能が実現される。すなわち、表題データである「
韓国観光公社」を主語として使用頻度の高い文章を結き
さけることによって、会話文が構成される。こグ)とき
、表題データは文章データと区別するために()で囲ま
れる。
本実施例では、この例文機能を実現するにあたっては、
表題データの文字数が予め定めた数を超える場合には、
表題データの最後の数文字を省略し、この省略した部分
に代えて省略記号「・・・」が表示される。このような
省略処理を行うために、表題データに続く文章データの
表示文字数を増加することができ、文章を効率よく表示
することが可能となる。なお、第411J(3)121
示の表示画面において5照符40で示される矢印は、現
在表示されている文章が次の画面に続いていることを示
す。
ステラ7 a 4において翻訳キー33が押圧されると
、表示部2には第4図(4)に示される画面が表示され
る。すなわち、ステップa3において作成された日本語
の例文が韓国語(ハングル語)に翻訳される。このとき
、前記表題データは、池の文章データと区別するために
()の中に格納されるけれども、前述したような省略処
理は行われず、翻訳された:rcMデータを操作者もし
くは第三者に正確に伝達することができる。なお、ステ
ップa3では省略処理が行われるけれども、操ftE 
、−1は省略されていない完全な表題データを既に確認
している〈ステップa2、第4図(2)1照〉ために、
ステップa3で省略処理が行われても省略処理に伴う違
和感を恐じることはない。
第5図は韓国語から日本語へ翻訳する軽口翻訳モードに
おける一操作例を示すフローチャートであり、第6図は
これに対応した表示例を示す図である。
ステップb1において、ガドギー15および翻訳キー3
3が二の順序で押圧されると、表示部2には第6図(1
)に示される画面が表示され、ガイドモードにおけるQ
!国語から日本語への軽口モードに設定されたことが示
される。これ以降ステップb2〜b4におけるキー操f
11:およびこれらに対応した表示画面は、第30およ
び第4図に示される各操作段階に対応しており、韓国語
と日本語とが相互に入替わったほかは同様な動作が行わ
れる。
第7図は、翻訳装置1側における動作を説明するための
フローチャートである。
ステy 7 rllでは、現在表示部2に表示されてい
る文章が既に翻訳処理が施されているか否かが判断され
る。すなわち、翻訳処1以前の文章が現在表示されてい
れば、ステラ7 n 2で表題データの省略処理が行わ
れ、この後にステップr13で省略処理が施された表題
データとともに例文が表示される。
ステップr11で現在表示されている文章が既に翻訳さ
れていると判断されると、表題データの省略処理を行う
ことなく、ステップrr 3に進んで全文が表示される
。なお、翻訳以前の表題データの文字数が予め定める数
未満であれば省略処理は行われない。
このように翻訳以前において、例文を構成する表題デー
タの文字数が予め定める数似上であれば、これを省略処
理して表示するようにしたので、表題データ以外の文章
データの表示容量を増大することができる。このため、
全文の内容を判別するために画面のスクロールなどを行
う必要性が低下し、キー操作が簡略化される。また、翻
訳した攪では、省略処理は行わず、操作者あるいは第三
汗に正確な文章を伝達することができる。
なお、本実施例においては、日本語および韓国語間にお
ける翻訳処理に関連して説明したけれども、本発明は他
の言語間においても容易に実現することができる。
発明の効果 以上のように本発明に従えば、−言語にて名詞相当語句
を含む文を表示する場な、この名詞相当語句の表示容量
が予め定める表示容量以上であれば、この名詞相当語句
の一部分を省略して表示するようにしたので、表示部に
表示される名詞相当語句以外の文章データの表示容量を
増大して、表示部の一覧性を高めることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例が適用される翻訳装置1の電
気的構成を示すブロック図、第2図は翻訳装置lの平面
図、第3111は日韓翻訳モードにおけるキー操作を説
明するためのフローチャート、第4clはこれに対応し
た表示例を示す図、第5図は親日翻訳モードにおけるキ
ー操作例を説明するためのフローチャート、第6図はこ
れに対応した表示例を示す図、第7(2Iは翻訳装置1
の動作を説明するためのフローチャートである。 1・・・翻訳装置、2・・・表示部、3・・・中央制御
部、4・・・キー人力部、5・・−駆動回路、6・・・
リードオンリメモリ、8・・・ランダムアクセスメモリ
、11・・・翻訳機能キー群、12・・・カテゴリキー
群、13・・・置数キー群、14・・・電訳機キー、1
5・・・ガイドキー 32・・・例文キー、33・・・
翻訳キー代理人  弁理士 画数 圭一部 第1図 第 い 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 複数の言語の相互に同義の名詞相当語句が対応づけられ
    て記憶され、また当該名詞相当語句が用いられる複数種
    類の文が各言語にて相互に対応づけられて記憶される記
    憶手段と、 選択された言語にて所望の文を表示する表示部とを備え
    る電子機器に用いられ、 一言語にて上記名詞相当語句を含む文を表示する場合、
    名詞相当語句の表示容量が予め定める表示容量以上であ
    れば、名詞相当語句の一部分を省略して表示し、 上記文が他の言語に変換されて表示されているときは、
    名詞相当語句のすべてを表示するようにしたことを特徴
    とする電子機器の表示方式。
JP63195586A 1988-08-03 1988-08-04 翻訳装置 Expired - Lifetime JPH0715695B2 (ja)

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EP89114370A EP0353756B1 (en) 1988-08-03 1989-08-03 Electronic translator apparatus
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JP2010213344A (ja) * 2010-05-21 2010-09-24 Hitachi Ltd 受信装置

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