JPH024396A - 遊戯場における遊戯機の出球管理方法 - Google Patents
遊戯場における遊戯機の出球管理方法Info
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- JPH024396A JPH024396A JP15619488A JP15619488A JPH024396A JP H024396 A JPH024396 A JP H024396A JP 15619488 A JP15619488 A JP 15619488A JP 15619488 A JP15619488 A JP 15619488A JP H024396 A JPH024396 A JP H024396A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title abstract description 11
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 6
- 238000007726 management method Methods 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 7
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 7
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
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- Pinball Game Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、遊戯場における遊戯機の比法管理方法に関
する。
する。
従来技術
盤面に設けられた入賞口に遊戯球が入ったときに所定数
の賞品球を出す、例えばパチンコ機等の遊戯機が配置さ
れた遊戯場においては、各配列台(シマ)に配列された
多数の遊戯機の出球率(入賞球率)を該遊戯機に対する
遊戯球の供給数により管理している。そして各配列台に
おける夫々の遊戯機の出球率を変更する場合には、遊戯
球を入賞口へ案内するガイド部材としての釘の向き、相
互の間隔等を作業者の経験に基づいて適宜調整して出球
率を低くしたり、高くしたりしている。
の賞品球を出す、例えばパチンコ機等の遊戯機が配置さ
れた遊戯場においては、各配列台(シマ)に配列された
多数の遊戯機の出球率(入賞球率)を該遊戯機に対する
遊戯球の供給数により管理している。そして各配列台に
おける夫々の遊戯機の出球率を変更する場合には、遊戯
球を入賞口へ案内するガイド部材としての釘の向き、相
互の間隔等を作業者の経験に基づいて適宜調整して出球
率を低くしたり、高くしたりしている。
発明が解決しようとする課題
しかし、上記した従来の比法管理方法は、個々の遊+1
機毎に行っているため、遊劇場全体の出球率を有効に管
理出来なかった。そして各遊戯機における出球率の調整
は、専ら作業者の経験、熟練度等に大きく依存している
ため、専業の作業者を必要としていた。そして調整すべ
き釘の判断は、この作業者の判断にまかされており、こ
のため、専業の作業者を必要としていた。
機毎に行っているため、遊劇場全体の出球率を有効に管
理出来なかった。そして各遊戯機における出球率の調整
は、専ら作業者の経験、熟練度等に大きく依存している
ため、専業の作業者を必要としていた。そして調整すべ
き釘の判断は、この作業者の判断にまかされており、こ
のため、専業の作業者を必要としていた。
本発明の目的は、上記した従来の欠点を解決するために
発明されたものであり、その目的とするところは、遊戯
用全体の出球率を有効に管理することが出来ると共に、
専業の作業者を必要とせヂに各遊戯機の出球率を簡′易
に:JJ整することができる遊戯用における遊戯機の比
法管理方法を提供することにある。
発明されたものであり、その目的とするところは、遊戯
用全体の出球率を有効に管理することが出来ると共に、
専業の作業者を必要とせヂに各遊戯機の出球率を簡′易
に:JJ整することができる遊戯用における遊戯機の比
法管理方法を提供することにある。
問題点を解決するための手段
このため本発明は、多数の遊!!機が取付けられた複数
の配列台を配置した遊戯用において、各配列台毎に記憶
手段を配置し、各遊戯機の入賞口に設けられた入賞球検
出手段からの検出信号に基づいて各遊戯機に対応する記
憶手段のカウンタ手段により各遊戯機における入賞口に
おける遊戯球の入賞数を計数すると共に、各遊戯機に対
応する記憶手段の記憶部分に各入賞口へ遊戯球を案内す
る多数のガイド部材の配置状態を記憶し、前記カウンタ
手段により計数された入賞球数に基づいて各配列台にお
ける入賞球数を計数して調整すべき配列台及び調整すべ
き遊戯機の入賞口を判別可能とすると共に、前記記憶手
段に記憶された前記ガイド部材の配置状態に基づいて調
整すべきガイド部材を判別可能としたことを特徴として
いる。
の配列台を配置した遊戯用において、各配列台毎に記憶
手段を配置し、各遊戯機の入賞口に設けられた入賞球検
出手段からの検出信号に基づいて各遊戯機に対応する記
憶手段のカウンタ手段により各遊戯機における入賞口に
おける遊戯球の入賞数を計数すると共に、各遊戯機に対
応する記憶手段の記憶部分に各入賞口へ遊戯球を案内す
る多数のガイド部材の配置状態を記憶し、前記カウンタ
手段により計数された入賞球数に基づいて各配列台にお
ける入賞球数を計数して調整すべき配列台及び調整すべ
き遊戯機の入賞口を判別可能とすると共に、前記記憶手
段に記憶された前記ガイド部材の配置状態に基づいて調
整すべきガイド部材を判別可能としたことを特徴として
いる。
発明の作用
本発明は上記のように構成されるため、遊戯用に配置さ
れた各配列台に応じて設けられた各記憶手段のカウンタ
手段により該配列台における入賞球数の総数及び該配列
台に設けられた各遊戯機における各入賞口に対する入賞
球数が記憶される、。
れた各配列台に応じて設けられた各記憶手段のカウンタ
手段により該配列台における入賞球数の総数及び該配列
台に設けられた各遊戯機における各入賞口に対する入賞
球数が記憶される、。
また、各配列台に対応する記憶手段の記憶部分に各遊戯
機の入賞口に対応して設けられ、該入賞口に対して遊戯
球を案内するガイド部材の調整状態が記憶される。そし
て前記カウンタ手段に記憶された入賞球数に基づいて、
調整すぺぎ配列台、該配列台の遊戯機及び該遊戯機にお
ける入賞口を判別することができると共に、前記記憶部
分に記憶されたガイド部材のデータに基づいて調整すべ
きガイド部材を判別し、遊戯用における遊戯機の入賞率
を各配列台毎及び遊戯機毎に管理することができる。
機の入賞口に対応して設けられ、該入賞口に対して遊戯
球を案内するガイド部材の調整状態が記憶される。そし
て前記カウンタ手段に記憶された入賞球数に基づいて、
調整すぺぎ配列台、該配列台の遊戯機及び該遊戯機にお
ける入賞口を判別することができると共に、前記記憶部
分に記憶されたガイド部材のデータに基づいて調整すべ
きガイド部材を判別し、遊戯用における遊戯機の入賞率
を各配列台毎及び遊戯機毎に管理することができる。
X應■
以下、本発明の一実施例方法を図面に従って説明する。
第1図は遊戯用における配列台の配置状態を示す説明図
、第2図は遊戯機としてのパヂンー!機を示す正面図、
第3図は遊戯用全体の出球率を管理する制御概略を示す
電気的ブロック図であり、遊戯場内には多数の遊戯機と
してのパチンコ機1が取付けられた、例えば4台の配列
台2a〜2dが配置されている。そして各配列台2a〜
2dに取付けられた遊戯機を構成する夫々のパチンコ機
1の盤面中央部には入賞口の一つである役物3が、また
前記役物3の両側には入賞口の一つである複数の第1〜
第4チヤツカー5・7・9・11が、更に前記役物3の
下方には入賞口の一つである第5チヤツカー13が夫々
配置されている。1そして各役物3、第1〜第4チヤツ
カー5・7・9・11及び第5ブヤツカー13には第1
〜第6検出器(図示せず)が入賞球の排出通路に設けら
れている。この第1〜第6検出器としでは非接触状態で
通過する入賞球により変化する磁気或いは電磁波の変化
を検出して検出信号を出力する非接触形の磁気検出器或
いは電磁1波検出器等から構成される、。
、第2図は遊戯機としてのパヂンー!機を示す正面図、
第3図は遊戯用全体の出球率を管理する制御概略を示す
電気的ブロック図であり、遊戯場内には多数の遊戯機と
してのパチンコ機1が取付けられた、例えば4台の配列
台2a〜2dが配置されている。そして各配列台2a〜
2dに取付けられた遊戯機を構成する夫々のパチンコ機
1の盤面中央部には入賞口の一つである役物3が、また
前記役物3の両側には入賞口の一つである複数の第1〜
第4チヤツカー5・7・9・11が、更に前記役物3の
下方には入賞口の一つである第5チヤツカー13が夫々
配置されている。1そして各役物3、第1〜第4チヤツ
カー5・7・9・11及び第5ブヤツカー13には第1
〜第6検出器(図示せず)が入賞球の排出通路に設けら
れている。この第1〜第6検出器としでは非接触状態で
通過する入賞球により変化する磁気或いは電磁波の変化
を検出して検出信号を出力する非接触形の磁気検出器或
いは電磁1波検出器等から構成される、。
そして前記パチンコ機1の盤面には多数のガイド部材を
構成する釘3a、5a・7a・9a=11a及び13a
が各役物3、第1〜第4ヂャッカ−5・7・9・11及
び第5チヤツカー13に応じて設けられている。合釘3
a、5a・7a・9a・11a及び13aは打発された
遊戯球を対応する役物3、第1〜第4ヂャッカ−5・7
・9・11及び第5チヤツカー13へ案内するように少
な(とも遊戯球以十の間隔をおいて対向しながら所要の
パターンで打ち付けられている。今、説明の便宜上、各
役物3、第1〜第4ヂャッカ−5・7・9・11及び第
5チヤツカー13に対応する釘3a、5a・7a・9a
・11a及び13aが打ち付けられたエリア(第1図に
一点鎖線で示す)をa−fとする。そして各エリアa−
fに配列された個々の釘3a、5a・7a・9a・11
a及び13aには固有の識別番号が設定されている。
構成する釘3a、5a・7a・9a=11a及び13a
が各役物3、第1〜第4ヂャッカ−5・7・9・11及
び第5チヤツカー13に応じて設けられている。合釘3
a、5a・7a・9a・11a及び13aは打発された
遊戯球を対応する役物3、第1〜第4ヂャッカ−5・7
・9・11及び第5チヤツカー13へ案内するように少
な(とも遊戯球以十の間隔をおいて対向しながら所要の
パターンで打ち付けられている。今、説明の便宜上、各
役物3、第1〜第4ヂャッカ−5・7・9・11及び第
5チヤツカー13に対応する釘3a、5a・7a・9a
・11a及び13aが打ち付けられたエリア(第1図に
一点鎖線で示す)をa−fとする。そして各エリアa−
fに配列された個々の釘3a、5a・7a・9a・11
a及び13aには固有の識別番号が設定されている。
各配列台2a〜2dにおける夫々のパチンコ機1に取付
けられた各第1〜第6検出器はインターフェイス27を
介してCPU29に接続されている。モして各役物3、
第1〜第4チヤツカー5・7・9・11及び第5ヂャツ
カ−13に対して遊戯球が入賞すると、対応する第1〜
第6検出器から検出信号が前記CPU29に入力される
。前記CPU29にはROM31が接続され、該ROM
31には各配列台配列台2a−2dに設けられたパチン
コ機1における各役物3、第1〜第4チヤツカー5・7
・9・11及び第5ブーヤツ力−13における入賞球を
計数して調整すべき配列台2a〜2d及びパチンコ機1
を判別するためのプログラムデータ及び後述する各入賞
口における入賞球数と各エリアa−fにおける釘3a、
5a・7a・9a・11a及び13aの調整状態との比
較に基づいて入賞率を管理するためのプログラムデータ
が記憶されている。1また、前記CPU29には各配列
台配列台2a〜2dに対応する記憶手段としての第1乃
至第4RAM51・53・55・57が接続され、各第
1乃至第4RAM51・53・55・57には配列台2
a〜2dに取付けられた各パチンコ機1に対応する数の
記憶領域51a・53a・55a・57aが配列され、
各記憶領域51a・53a・55a・57aにはカウン
タ領域51b・53b・55b・57bが各役物3、第
1〜第4チヤツカー5・7・9・11及び第5ヂャッカ
−13に対応し、また記憶部分51c・53c・55c
・57cが各入賞口のエリアa〜fに対応して夫々配列
されている。そして各配列台28〜2dの夫々のパチン
コ機1に対応して配列されたカウンタ領域51b・53
b・55b・57bのカウンタ部(図示せず)は各役物
3、第1〜第4ヂャッカ−5・7・9・11及び第5チ
ヤツカー13に遊戯球が入賞する毎にインクリメントさ
れ、各役物3、第1〜第4ヂャッカ−5・7・9・11
及び第5ヂャツカ−13の入賞球数が記憶される。゛こ
れにより各カウンタ領域51b・53b・55b・57
bの各カウンタ部には各配列台2a〜2dにおける夫々
のパチンコ機1に対する入賞球数が記憶される。また、
各配列台2a〜2dにおける夫々のパチンコ機1に対応
して配列された各記憶部分51c・53c・55C・5
7cの各記憶部(図示せず)には各エリアa〜fに設け
られた多針3a、5a・7a・9a・11a及び13a
の調整状態、例えば曲げ方向、曲げ位置等に関する各種
データが、夫々の釘の識別番号に対応して記憶される。
けられた各第1〜第6検出器はインターフェイス27を
介してCPU29に接続されている。モして各役物3、
第1〜第4チヤツカー5・7・9・11及び第5ヂャツ
カ−13に対して遊戯球が入賞すると、対応する第1〜
第6検出器から検出信号が前記CPU29に入力される
。前記CPU29にはROM31が接続され、該ROM
31には各配列台配列台2a−2dに設けられたパチン
コ機1における各役物3、第1〜第4チヤツカー5・7
・9・11及び第5ブーヤツ力−13における入賞球を
計数して調整すべき配列台2a〜2d及びパチンコ機1
を判別するためのプログラムデータ及び後述する各入賞
口における入賞球数と各エリアa−fにおける釘3a、
5a・7a・9a・11a及び13aの調整状態との比
較に基づいて入賞率を管理するためのプログラムデータ
が記憶されている。1また、前記CPU29には各配列
台配列台2a〜2dに対応する記憶手段としての第1乃
至第4RAM51・53・55・57が接続され、各第
1乃至第4RAM51・53・55・57には配列台2
a〜2dに取付けられた各パチンコ機1に対応する数の
記憶領域51a・53a・55a・57aが配列され、
各記憶領域51a・53a・55a・57aにはカウン
タ領域51b・53b・55b・57bが各役物3、第
1〜第4チヤツカー5・7・9・11及び第5ヂャッカ
−13に対応し、また記憶部分51c・53c・55c
・57cが各入賞口のエリアa〜fに対応して夫々配列
されている。そして各配列台28〜2dの夫々のパチン
コ機1に対応して配列されたカウンタ領域51b・53
b・55b・57bのカウンタ部(図示せず)は各役物
3、第1〜第4ヂャッカ−5・7・9・11及び第5チ
ヤツカー13に遊戯球が入賞する毎にインクリメントさ
れ、各役物3、第1〜第4ヂャッカ−5・7・9・11
及び第5ヂャツカ−13の入賞球数が記憶される。゛こ
れにより各カウンタ領域51b・53b・55b・57
bの各カウンタ部には各配列台2a〜2dにおける夫々
のパチンコ機1に対する入賞球数が記憶される。また、
各配列台2a〜2dにおける夫々のパチンコ機1に対応
して配列された各記憶部分51c・53c・55C・5
7cの各記憶部(図示せず)には各エリアa〜fに設け
られた多針3a、5a・7a・9a・11a及び13a
の調整状態、例えば曲げ方向、曲げ位置等に関する各種
データが、夫々の釘の識別番号に対応して記憶される。
前記CPLJ29にはキーボード39が接続され、該4
;−ホード39に配列されたキーの操作により各カウン
タ領域51b・53b・55b・57bの各カウンタ部
に記憶された入賞球数に関する数値データをアクセスさ
せると共に、各記憶部分51G・53G・55C・57
cの各記憶部に記憶された各エリアa〜fの釘3a、5
a−7a9a−11a及ヒ13aの調整状態に関するデ
ータが人力される。前記CPU29には表示装置35が
接続され、該表示装置35には各カウンタ領域51b・
5.3b・55b・57bの各カウンタ部に記憶された
各入賞口の入賞球数が表示される。また、前記表示装置
35には各記憶部分51c・53c・55c・57Cの
各記憶部に記憶された各エリアa−f’に配列された多
針の調整データが表示される。すなわち、キーボード3
9上に設けられた入賞球数を表示させるための表示スイ
ッチ(図示せず)が操作されると、CPU29は各カウ
ンタ領域51b・53b・55b・57bの各カウンタ
部に記憶された数値データをアクセスして表示装置35
へ出力し、各配列台2a〜2d全体の入賞球数及び各パ
チンコ機1における各役物3、第1〜第4チヤツカー5
・7・9・11及び第5チヤツカー13に対する入賞球
数に関する数値データを夫々表示させる。また、キーボ
ード39上に設けられた多針の調整状態を表示させるた
めの表示スイッチ(図示せず)が操作されると、CPU
29は各記憶部分51cm53cm55cm57cの各
記憶部に記憶された各エリアロの調整状態に関するデー
タをアクセスして表示装置35へ出力し、該データを夫
々表示させる。
;−ホード39に配列されたキーの操作により各カウン
タ領域51b・53b・55b・57bの各カウンタ部
に記憶された入賞球数に関する数値データをアクセスさ
せると共に、各記憶部分51G・53G・55C・57
cの各記憶部に記憶された各エリアa〜fの釘3a、5
a−7a9a−11a及ヒ13aの調整状態に関するデ
ータが人力される。前記CPU29には表示装置35が
接続され、該表示装置35には各カウンタ領域51b・
5.3b・55b・57bの各カウンタ部に記憶された
各入賞口の入賞球数が表示される。また、前記表示装置
35には各記憶部分51c・53c・55c・57Cの
各記憶部に記憶された各エリアa−f’に配列された多
針の調整データが表示される。すなわち、キーボード3
9上に設けられた入賞球数を表示させるための表示スイ
ッチ(図示せず)が操作されると、CPU29は各カウ
ンタ領域51b・53b・55b・57bの各カウンタ
部に記憶された数値データをアクセスして表示装置35
へ出力し、各配列台2a〜2d全体の入賞球数及び各パ
チンコ機1における各役物3、第1〜第4チヤツカー5
・7・9・11及び第5チヤツカー13に対する入賞球
数に関する数値データを夫々表示させる。また、キーボ
ード39上に設けられた多針の調整状態を表示させるた
めの表示スイッチ(図示せず)が操作されると、CPU
29は各記憶部分51cm53cm55cm57cの各
記憶部に記憶された各エリアロの調整状態に関するデー
タをアクセスして表示装置35へ出力し、該データを夫
々表示させる。
次に、上記装置例による遊m場における用法の管理方法
を第4図乃至第6図に従って説明する。
を第4図乃至第6図に従って説明する。
第4図は各パチンコ機1における入賞口に対する入賞球
数の表示状態を示す説明図、第5図は各エリアにおける
多灯の調整状態を示す説明図、第6図は各配列台におけ
る入賞球数の表示状態を示す説明図であり、先ず配列台
2a〜2dに配列された夫々のパチンコ機1における各
エリアa−fに配列された釘3a、5a・7a・9a・
11a及び13aの曲げ状態等が調整されたとぎ、作業
者はキーボード39を介して配列台2a〜2dのデータ
及びそのパチンコ機1のデータを指定し、多灯3a、5
a・7a・9a・11a及び13aの曲げ方向及び曲げ
位置等に関する各種調整データを各記憶部分51C・5
3C・55c・57Gにおける各記憶部に対し、多灯の
識別記号に対応して記憶させる。(第5図参照) 上記状態で各配列台2a〜2dにおける夫々のパチンコ
機1にて遊戯が開始され、打発された遊戯球が夫々の役
物3、第1〜第4チヤツカー5・7・9・1つ或いは第
5ヂャッカ−13に入賞されると、CPLI29は対応
する第1〜第6検出器からの検出信号に基づいてカウン
タ領域51b・53b・55b・57bのカウンタ部を
順次インクリメントし、各パチンコ機1における各役物
3、第1〜第4チヤツカー5・7・9・11或いは第5
チヤツカー13に対する入賞球数を記憶させる。
数の表示状態を示す説明図、第5図は各エリアにおける
多灯の調整状態を示す説明図、第6図は各配列台におけ
る入賞球数の表示状態を示す説明図であり、先ず配列台
2a〜2dに配列された夫々のパチンコ機1における各
エリアa−fに配列された釘3a、5a・7a・9a・
11a及び13aの曲げ状態等が調整されたとぎ、作業
者はキーボード39を介して配列台2a〜2dのデータ
及びそのパチンコ機1のデータを指定し、多灯3a、5
a・7a・9a・11a及び13aの曲げ方向及び曲げ
位置等に関する各種調整データを各記憶部分51C・5
3C・55c・57Gにおける各記憶部に対し、多灯の
識別記号に対応して記憶させる。(第5図参照) 上記状態で各配列台2a〜2dにおける夫々のパチンコ
機1にて遊戯が開始され、打発された遊戯球が夫々の役
物3、第1〜第4チヤツカー5・7・9・1つ或いは第
5ヂャッカ−13に入賞されると、CPLI29は対応
する第1〜第6検出器からの検出信号に基づいてカウン
タ領域51b・53b・55b・57bのカウンタ部を
順次インクリメントし、各パチンコ機1における各役物
3、第1〜第4チヤツカー5・7・9・11或いは第5
チヤツカー13に対する入賞球数を記憶させる。
上記方法により各配列台2a〜2dに配列された各パチ
ンコ機1における各役物9、第1〜第4チヤツカー5・
7・9・11或いは第5チヤツカー13に対する遊戯球
の入賞球数が記憶される。
ンコ機1における各役物9、第1〜第4チヤツカー5・
7・9・11或いは第5チヤツカー13に対する遊戯球
の入賞球数が記憶される。
そして所定の時間或いは日数が経過したとき、入賞球数
を表示させるための表示スイッチ−が操作されると共に
、配列台2a〜2dを指定するためのデータが入力され
ると、CPU29は各51・53b・55b・57bの
カウンタ部に記憶された各パチンコ機1に対する入賞球
数を加算し、各配列台2a〜2dにおけるパチンコ機1
に対する入賞球数を35に表示させる(第6図参照)。
を表示させるための表示スイッチ−が操作されると共に
、配列台2a〜2dを指定するためのデータが入力され
ると、CPU29は各51・53b・55b・57bの
カウンタ部に記憶された各パチンコ機1に対する入賞球
数を加算し、各配列台2a〜2dにおけるパチンコ機1
に対する入賞球数を35に表示させる(第6図参照)。
また、館記表示スイッヂと共に、各配列台2a〜2dに
おけるパチンコ機1を指定するためのデータが入力され
ると、選択されたパチンコ機1に対応するカウンタ領域
51b・53b・55b・57bのカウンタ部に記憶さ
れた該パチンコ機1における各役物3、第1〜第4チヤ
ツカー5・7・9・11或いは第5ヂャッカ−13に対
する入賞球数の数値データをアクセスし、表示装置35
に表示させる(第4図参照)。作業者は表示装置35に
表示された数値に基づいて、どの配列台28〜2dの入
賞率が高いか、またその配列台2a〜2dにおけるパチ
ンコ機1の入賞率が高いか、更にのどの役物3、第1〜
第4ヂャッカ−5・7・9・11或いは第5チヤツカー
13の入賞率が高いかを判定し、調整すべき配列台2a
−2dSckパチンコ機1及び該パチンコ機1における
各役物3、第1〜第4ヂャッカ−5・7・9・11或い
は第5チヤツカー13に応じた各エリアミーf内の3a
、5a・7a・9a・11a、13aを決定する。その
際、調整すぺぎ役物3、第1〜第4チヤツカー5・7・
9・11或いは第5チヤツカー13における釘の調整デ
ータを表示するための表示スイッチが操作されると共に
、調整すべき配列台2a〜2d、該配列台2a〜2dに
おけるパチンコ機1及びエリアa−fに関するデータが
入力されると、表示装置35には選択された配列台2a
〜2dにおけるパチンコ機1のエリアa−fに対応する
記憶部分51C・53c・55c・57Cの記憶部に記
憶された釘の調整データが表示される。作業者は前記表
示装置35に表示された入賞球の多いか、或いは少ない
エリアa〜fにおける多灯の調整データを参照して調整
すべき釘及び調整状態を判断する。このとぎ、調整すべ
き釘は、その識別記号により特定される。そして釘を調
整する際、各エリアミーf内における多数の釘3a、5
a・7a・9a・11a、13aの内、役物3、第1〜
第4チヤツカー5・7・9・11或いは第5ヂャッカ−
13に対する入賞率を調整するのに不可欠な釘の位置及
び比法率を少なくしたり多くしたりする釘の向き、相H
の間隔等はおおよそ決まっている。このため、例えば役
物3の比法率が高い場合にはエリアaに配列された釘3
aの内、所定位置の釘3aの曲げ状態、曲げ位置等を決
定し、該役物3の比法率を変更させる。なお、新たに釘
を調整した場合には、その都度キーボード39を介して
調整された釘の調整データを入力して各記憶部分51G
・53c・55c・57Cにおける各記憶部に記憶させ
る。また、調整後にリセットスイッチ(図示せず)が操
作されると、各カウンタ領域51b53b・55b・5
7bの各カウンタ部に記憶された81数値がリセットさ
れる。
おけるパチンコ機1を指定するためのデータが入力され
ると、選択されたパチンコ機1に対応するカウンタ領域
51b・53b・55b・57bのカウンタ部に記憶さ
れた該パチンコ機1における各役物3、第1〜第4チヤ
ツカー5・7・9・11或いは第5ヂャッカ−13に対
する入賞球数の数値データをアクセスし、表示装置35
に表示させる(第4図参照)。作業者は表示装置35に
表示された数値に基づいて、どの配列台28〜2dの入
賞率が高いか、またその配列台2a〜2dにおけるパチ
ンコ機1の入賞率が高いか、更にのどの役物3、第1〜
第4ヂャッカ−5・7・9・11或いは第5チヤツカー
13の入賞率が高いかを判定し、調整すべき配列台2a
−2dSckパチンコ機1及び該パチンコ機1における
各役物3、第1〜第4ヂャッカ−5・7・9・11或い
は第5チヤツカー13に応じた各エリアミーf内の3a
、5a・7a・9a・11a、13aを決定する。その
際、調整すぺぎ役物3、第1〜第4チヤツカー5・7・
9・11或いは第5チヤツカー13における釘の調整デ
ータを表示するための表示スイッチが操作されると共に
、調整すべき配列台2a〜2d、該配列台2a〜2dに
おけるパチンコ機1及びエリアa−fに関するデータが
入力されると、表示装置35には選択された配列台2a
〜2dにおけるパチンコ機1のエリアa−fに対応する
記憶部分51C・53c・55c・57Cの記憶部に記
憶された釘の調整データが表示される。作業者は前記表
示装置35に表示された入賞球の多いか、或いは少ない
エリアa〜fにおける多灯の調整データを参照して調整
すべき釘及び調整状態を判断する。このとぎ、調整すべ
き釘は、その識別記号により特定される。そして釘を調
整する際、各エリアミーf内における多数の釘3a、5
a・7a・9a・11a、13aの内、役物3、第1〜
第4チヤツカー5・7・9・11或いは第5ヂャッカ−
13に対する入賞率を調整するのに不可欠な釘の位置及
び比法率を少なくしたり多くしたりする釘の向き、相H
の間隔等はおおよそ決まっている。このため、例えば役
物3の比法率が高い場合にはエリアaに配列された釘3
aの内、所定位置の釘3aの曲げ状態、曲げ位置等を決
定し、該役物3の比法率を変更させる。なお、新たに釘
を調整した場合には、その都度キーボード39を介して
調整された釘の調整データを入力して各記憶部分51G
・53c・55c・57Cにおける各記憶部に記憶させ
る。また、調整後にリセットスイッチ(図示せず)が操
作されると、各カウンタ領域51b53b・55b・5
7bの各カウンタ部に記憶された81数値がリセットさ
れる。
このように本実施例方法は、遊戯場に配置された各配列
台28〜2dに取付けられた多数のパチンコ機1におけ
る各入賞口に対する入賞球数を、各カウンタ領域51b
・53b・55b・57bのカウンタ部に記憶させ、各
配列台2a〜2d毎の入賞球数及び各パチンコ機1にお
ける入賞球数を夫々表丞させると共に、各パチンコ機1
における各入賞口に対応して配置された釘の調整状態に
関するデータを記憶部分51G・53c・55c・57
cの各記憶部に記憶させる。そして前記力つ・ンタ領域
51b・53b・55b・57bに記憶された入賞球数
に基づいて調整すべき配列台2a〜2d、該配列台2a
〜2dのパチンコ機1及び該パチンコR1の入賞口を判
別すると共に、記憶部分51c・53G・55c・57
cに記憶された各入賞口に対応するエリアの釘の調整状
態を判別して調整すべき釘及び調整方法を判別すること
ができる。この結果、熟練度及び専門的経験の少ない作
業者であっても、パチンコ機1の入賞率を容易に調整す
ることが可能である。
台28〜2dに取付けられた多数のパチンコ機1におけ
る各入賞口に対する入賞球数を、各カウンタ領域51b
・53b・55b・57bのカウンタ部に記憶させ、各
配列台2a〜2d毎の入賞球数及び各パチンコ機1にお
ける入賞球数を夫々表丞させると共に、各パチンコ機1
における各入賞口に対応して配置された釘の調整状態に
関するデータを記憶部分51G・53c・55c・57
cの各記憶部に記憶させる。そして前記力つ・ンタ領域
51b・53b・55b・57bに記憶された入賞球数
に基づいて調整すべき配列台2a〜2d、該配列台2a
〜2dのパチンコ機1及び該パチンコR1の入賞口を判
別すると共に、記憶部分51c・53G・55c・57
cに記憶された各入賞口に対応するエリアの釘の調整状
態を判別して調整すべき釘及び調整方法を判別すること
ができる。この結果、熟練度及び専門的経験の少ない作
業者であっても、パチンコ機1の入賞率を容易に調整す
ることが可能である。
上記説明は、作業者が各入賞口に対応する表示fR域に
表示された比法数を参照して調整すべき入賞口に応じた
釘の配列向き、対向する釘との相互間隔等を調整するこ
とにより用法管理の効率化を図るものとしたが、各入賞
口の入賞球数を計数するカウンタ部にプリセット手段を
設け、該カウンタ部の計数値が予めセットされた所定数
に達したとき、警告等を点灯させて調整すべき配列台、
遊戯機及び入賞口の入賞率を調整可能とする方法であっ
てもよい。
表示された比法数を参照して調整すべき入賞口に応じた
釘の配列向き、対向する釘との相互間隔等を調整するこ
とにより用法管理の効率化を図るものとしたが、各入賞
口の入賞球数を計数するカウンタ部にプリセット手段を
設け、該カウンタ部の計数値が予めセットされた所定数
に達したとき、警告等を点灯させて調整すべき配列台、
遊戯機及び入賞口の入賞率を調整可能とする方法であっ
てもよい。
上記説明は、各配列台2a〜2dに応じて第1乃至第4
RAM51・53・55・57を設け、各配列台2a〜
2dに取付けられたパチンコ機1における各入賞口に対
する入賞球数を前記第1乃至第4RAM51・53・5
5・57におけるカウンタ領域のカウンタ部にて割数す
ると共に、該第1乃至第4RAM51・53・55・5
7における記憶部分の記憶部に各入賞口に対応して取付
けられた釘の調整状態を記憶させるものとしたが、各遊
戯機或いは/及び配列台に記憶手段を設け、その記憶手
段のカウンタ手段に各入賞口に対する入賞球数を記憶さ
せると共に、記憶部に各入賞口に対応するガイド部材の
調整状態を記憶させるようにし、これら記憶手段に記憶
された各種のデータを可搬型の読取り装置により読取っ
て中央処理装置の記憶部に記憶させることにより遊戯場
におけるTi戯機を各配列台毎に管理する方法であって
もよい。
RAM51・53・55・57を設け、各配列台2a〜
2dに取付けられたパチンコ機1における各入賞口に対
する入賞球数を前記第1乃至第4RAM51・53・5
5・57におけるカウンタ領域のカウンタ部にて割数す
ると共に、該第1乃至第4RAM51・53・55・5
7における記憶部分の記憶部に各入賞口に対応して取付
けられた釘の調整状態を記憶させるものとしたが、各遊
戯機或いは/及び配列台に記憶手段を設け、その記憶手
段のカウンタ手段に各入賞口に対する入賞球数を記憶さ
せると共に、記憶部に各入賞口に対応するガイド部材の
調整状態を記憶させるようにし、これら記憶手段に記憶
された各種のデータを可搬型の読取り装置により読取っ
て中央処理装置の記憶部に記憶させることにより遊戯場
におけるTi戯機を各配列台毎に管理する方法であって
もよい。
1豆り范里
このため本発明は、遊戯場全体の比法率を有効に管理す
ることが出来ると共に、専業の作業者を必要とせずに各
遊戯機の比法率を簡易に調整することができる遊戯場に
おける遊111mの比法管理方法を提供すことが可能で
ある。
ることが出来ると共に、専業の作業者を必要とせずに各
遊戯機の比法率を簡易に調整することができる遊戯場に
おける遊111mの比法管理方法を提供すことが可能で
ある。
第1図は遊戯場における配列台の配置状態を示す説明図
、第2図は遊戯機としてのパチンコ機を示す正面図、第
3図は遊戯場全体の比法率を管理する制御概略を示す電
気的ブロック図、第4図乃至第6図は作用を示す説明図
である。 図中1は遊戯機としてのパグーンコ機、3.5・7・9
・11.13は入賞口としてのチャツカーである。
、第2図は遊戯機としてのパチンコ機を示す正面図、第
3図は遊戯場全体の比法率を管理する制御概略を示す電
気的ブロック図、第4図乃至第6図は作用を示す説明図
である。 図中1は遊戯機としてのパグーンコ機、3.5・7・9
・11.13は入賞口としてのチャツカーである。
Claims (1)
- (1)、多数の遊戯機が取付けられた複数の配列台を配
置した遊戯場において、 各配列台毎に記憶手段を配置し、各遊戯機の入賞口に設
けられた入賞球検出手段からの検出信号に基づいて各遊
戯機に対応する記憶手段のカウンタ手段により各遊戯機
における入賞口における遊戯球の入賞数を計数すると共
に、各遊戯機に対応する記憶手段の記憶部分に各入賞口
へ遊戯球を案内する多数のガイド部材の配置状態を記憶
し、前記カウンタ手段により計数された入賞球数に基づ
いて各配列台における入賞球数を計数して調整すべき配
列台及び調整すべき遊戯機の入賞口を判別可能とすると
共に、前記記憶手段に記憶された前記ガイド部材の配置
状態に基づいて調整すべきガイド部材を判別可能とした
ことを特徴とする遊戯場における遊戯機の出球管理方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63156194A JPH064110B2 (ja) | 1988-06-23 | 1988-06-23 | 遊戯場における遊戯機の出球管理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63156194A JPH064110B2 (ja) | 1988-06-23 | 1988-06-23 | 遊戯場における遊戯機の出球管理方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH024396A true JPH024396A (ja) | 1990-01-09 |
| JPH064110B2 JPH064110B2 (ja) | 1994-01-19 |
Family
ID=15622428
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63156194A Expired - Fee Related JPH064110B2 (ja) | 1988-06-23 | 1988-06-23 | 遊戯場における遊戯機の出球管理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH064110B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60122587A (ja) * | 1983-12-06 | 1985-07-01 | 株式会社ソフィア | パチンコ遊技店の情報管理装置 |
| JPS61181480A (ja) * | 1985-02-07 | 1986-08-14 | 株式会社大一商会 | パチンコ球の挙動データ収集装置 |
-
1988
- 1988-06-23 JP JP63156194A patent/JPH064110B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60122587A (ja) * | 1983-12-06 | 1985-07-01 | 株式会社ソフィア | パチンコ遊技店の情報管理装置 |
| JPS61181480A (ja) * | 1985-02-07 | 1986-08-14 | 株式会社大一商会 | パチンコ球の挙動データ収集装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH064110B2 (ja) | 1994-01-19 |
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Legal Events
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