JPH0245837A - 未生成ラベル検出方法 - Google Patents
未生成ラベル検出方法Info
- Publication number
- JPH0245837A JPH0245837A JP63196326A JP19632688A JPH0245837A JP H0245837 A JPH0245837 A JP H0245837A JP 63196326 A JP63196326 A JP 63196326A JP 19632688 A JP19632688 A JP 19632688A JP H0245837 A JPH0245837 A JP H0245837A
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- Japan
- Prior art keywords
- label
- flag
- registered
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- generated
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Debugging And Monitoring (AREA)
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
プログラムに記述された未生成ラベルを検出する未生成
ラベル検出方法に関し、 ラベル名、生成フラグおよび参照フラグを組としたラベ
ル登録テーブルを設け、プログラムから生成ラベルある
いは参照ラベルを検出したことに対応して、ラベル名を
1回のみ登録すると共に生成フラグあるいは参照フラグ
をオン操作し、領域を削減すると共に未生成ラベルの検
出を高速に行うことを目的とし、 ラベル名、生成フラグおよび参照フラグを組として登録
するラベル登録テーブルと、プログラムに記述された生
成ラベルを検出したことに対応して、上記ラベル登録テ
ーブルに当該ラベル名が登録されていない場合に登録す
ると共に生成フラグをオンにし、一方、登録されていた
場合に生成フラグをオンにする生成ラベル登録部と、プ
ログラムに記述された参照ラベルを検出したことに対応
して、上記ラベル登録テーブルに当該ラベル名が登録さ
れていない場合に登録すると共に参照フラグをオンにし
、一方、登録されていた場合に参照フラグがオンでない
ときにオンにする参照ラベル登録部と、上記ラベル登録
テーブルの各ラベル名の参照フラグがオンで生成フラグ
がオフのものを未生成ラベルとして検出するラベル照合
部とを備え、このラベル照合部によって未生成ラベルを
検出するように構成する。
ラベル検出方法に関し、 ラベル名、生成フラグおよび参照フラグを組としたラベ
ル登録テーブルを設け、プログラムから生成ラベルある
いは参照ラベルを検出したことに対応して、ラベル名を
1回のみ登録すると共に生成フラグあるいは参照フラグ
をオン操作し、領域を削減すると共に未生成ラベルの検
出を高速に行うことを目的とし、 ラベル名、生成フラグおよび参照フラグを組として登録
するラベル登録テーブルと、プログラムに記述された生
成ラベルを検出したことに対応して、上記ラベル登録テ
ーブルに当該ラベル名が登録されていない場合に登録す
ると共に生成フラグをオンにし、一方、登録されていた
場合に生成フラグをオンにする生成ラベル登録部と、プ
ログラムに記述された参照ラベルを検出したことに対応
して、上記ラベル登録テーブルに当該ラベル名が登録さ
れていない場合に登録すると共に参照フラグをオンにし
、一方、登録されていた場合に参照フラグがオンでない
ときにオンにする参照ラベル登録部と、上記ラベル登録
テーブルの各ラベル名の参照フラグがオンで生成フラグ
がオフのものを未生成ラベルとして検出するラベル照合
部とを備え、このラベル照合部によって未生成ラベルを
検出するように構成する。
〔産業上の利用分野〕
本発明は、プログラムに記述された未生成ラベルを検出
する未生成ラベル検出方法に関するものである。
する未生成ラベル検出方法に関するものである。
〔従来の技術と発明が解決しようとする課題〕従来、プ
ログラムに記述された生成ラベル名および参照ラベル名
の調査およびエラーチエツクを行う場合、第5図に示す
ように、生成ラベル名を登録する生成ラベル登録テーブ
ル22および参照ラベル名を登録する参照ラベル登録テ
ーブル23を準備し、これらに生成ラベル名および参照
ラベル名を順次登録するようにしていた。このため、生
成ラベル名および参照ラベル名を登録する2つのテーブ
ルが必要となり、メモリ容量が大きくなってしまうとい
う問題があった。また、参照ラベル登録テーブル23に
登録されているが、生成ラベル登録テーブル22に登録
されていないいわゆる未生成ラベルを検出する場合、参
照ラベル登録テーブル23の先頭から順次取り出した各
ラベル名について、生成ラベル登録テーブル22の先頭
から順次検索して同じラベル名が登録されているか否か
を検索しなければならず、最悪の場合、生成ラベル登録
テーブル22の先頭から最後まで比較を行わなければら
なず、高速に検索し得ないという問題があった。
ログラムに記述された生成ラベル名および参照ラベル名
の調査およびエラーチエツクを行う場合、第5図に示す
ように、生成ラベル名を登録する生成ラベル登録テーブ
ル22および参照ラベル名を登録する参照ラベル登録テ
ーブル23を準備し、これらに生成ラベル名および参照
ラベル名を順次登録するようにしていた。このため、生
成ラベル名および参照ラベル名を登録する2つのテーブ
ルが必要となり、メモリ容量が大きくなってしまうとい
う問題があった。また、参照ラベル登録テーブル23に
登録されているが、生成ラベル登録テーブル22に登録
されていないいわゆる未生成ラベルを検出する場合、参
照ラベル登録テーブル23の先頭から順次取り出した各
ラベル名について、生成ラベル登録テーブル22の先頭
から順次検索して同じラベル名が登録されているか否か
を検索しなければならず、最悪の場合、生成ラベル登録
テーブル22の先頭から最後まで比較を行わなければら
なず、高速に検索し得ないという問題があった。
本発明は、ラベル名、生成フラグおよび参照フラグを組
としたラベル登録テーブルを設け、プログラムから生成
ラベルあるいは参照ラベルを検出したことに対応して、
ラベル名を1回のみ登録すると共に生成フラグあるいは
参照フラグをオン操作し、領域を削減すると共に未生成
ラベルの検出を高速に行うことを目的としている。
としたラベル登録テーブルを設け、プログラムから生成
ラベルあるいは参照ラベルを検出したことに対応して、
ラベル名を1回のみ登録すると共に生成フラグあるいは
参照フラグをオン操作し、領域を削減すると共に未生成
ラベルの検出を高速に行うことを目的としている。
第1図を参照して課題を解決する手段を説明する。
第1図において、ラベル登録テーブル2は、ラベル名、
生成フラグ2−11参照フラグ2−2を組として登録す
るものである。
生成フラグ2−11参照フラグ2−2を組として登録す
るものである。
生成ラベル登録部3は、プログラムから生成ラベルが検
出されたことに対応して、当該ラベル名がラベル登録テ
ーブル2中に登録されていない場合に登録すると共に生
成フラグ2−1をオンにし、一方、ラベル名が登録され
ていた場合に生成フラグ2−1をオンにするものである
。
出されたことに対応して、当該ラベル名がラベル登録テ
ーブル2中に登録されていない場合に登録すると共に生
成フラグ2−1をオンにし、一方、ラベル名が登録され
ていた場合に生成フラグ2−1をオンにするものである
。
参照ラベル登録部3は、プログラムから参照ラベルが検
出されたことに対応して、当該ラベル名がラベル登録テ
ーブル2中に登録されていなかった場合に登録すると共
に参照フラグ2−2をオンにし、一方、ラベル名が登録
され、かつ参照フラグ2−2がオンでない場合に当該参
照フラグ21をオンにするものである。
出されたことに対応して、当該ラベル名がラベル登録テ
ーブル2中に登録されていなかった場合に登録すると共
に参照フラグ2−2をオンにし、一方、ラベル名が登録
され、かつ参照フラグ2−2がオンでない場合に当該参
照フラグ21をオンにするものである。
ラベル照合部5は、ラベル登録テーブル2中から参照フ
ラグ2−2がオンで生成フラグ2−1がオフのラベル名
を、未生成ラベルとして検出するものである。
ラグ2−2がオンで生成フラグ2−1がオフのラベル名
を、未生成ラベルとして検出するものである。
本発明は、第1図に示すように、ラベル名、生成フラグ
2−1、および参照フラグ2−2を組として登録するラ
ベル登録テーブル2を準備し、生成ラベル登録部3がプ
ログラムの記述から生成ラベルを検出したことに対応し
て、ラベル名が登録されていない場合に登録すると共に
生成ラベル2−1をオン、あるいはラベル名が登録され
ていた場合に生成ラベル2−1をオンにし、参照ラベル
登録部4がプログラムの記述から参照ラベルを検出した
ことに対応して、ラベル名が登録されていない場合に登
録すると共に参照ラベル2−2をオン、あるいはラベル
名が登録され、かつ参照フラグ2−2がオフの場合に当
該参照フラグ2−2をオンにするようにしている。そし
て、ラベル照合部5が、ラベル登録テーブル2中から参
照フラグ2−2がオンで生成フラグ2−1がオフのラベ
ル名を、未生成ラベルとして検出するようにしている。
2−1、および参照フラグ2−2を組として登録するラ
ベル登録テーブル2を準備し、生成ラベル登録部3がプ
ログラムの記述から生成ラベルを検出したことに対応し
て、ラベル名が登録されていない場合に登録すると共に
生成ラベル2−1をオン、あるいはラベル名が登録され
ていた場合に生成ラベル2−1をオンにし、参照ラベル
登録部4がプログラムの記述から参照ラベルを検出した
ことに対応して、ラベル名が登録されていない場合に登
録すると共に参照ラベル2−2をオン、あるいはラベル
名が登録され、かつ参照フラグ2−2がオフの場合に当
該参照フラグ2−2をオンにするようにしている。そし
て、ラベル照合部5が、ラベル登録テーブル2中から参
照フラグ2−2がオンで生成フラグ2−1がオフのラベ
ル名を、未生成ラベルとして検出するようにしている。
従って、プログラムの記述から生成ラベルあるいは参照
ラベルの検出に対応して1つのラベル名を登録すればよ
く、メモリ容量を削減することが可能となると共に、未
生成ラベルを検出する際に参照フラグ2−2がオンで生
成フラグ2−1がオフのラベル名を検出すればよく、高
速に未生成ラベルを検出することが可能となる。
ラベルの検出に対応して1つのラベル名を登録すればよ
く、メモリ容量を削減することが可能となると共に、未
生成ラベルを検出する際に参照フラグ2−2がオンで生
成フラグ2−1がオフのラベル名を検出すればよく、高
速に未生成ラベルを検出することが可能となる。
次に、第1図から第4図を用いて本発明の1実施例の構
成および動作を順次詳細に説明する。
成および動作を順次詳細に説明する。
第1図において、共通制御テーブル1は、ラベル登録テ
ーブル2をアクセスするための各種情報(テーブルアド
レス、エントリ数、最終有効エントリ数など)を保持す
るものである。
ーブル2をアクセスするための各種情報(テーブルアド
レス、エントリ数、最終有効エントリ数など)を保持す
るものである。
ラベル登録テーブル2は、ラベル名、生成ラベルを登録
したときにオンにする生成フラグ2−1、参照ラベルを
登録したときにオンにする参照フラグ2−2を組として
登録するテーブルである。
したときにオンにする生成フラグ2−1、参照ラベルを
登録したときにオンにする参照フラグ2−2を組として
登録するテーブルである。
次に、第2図フローチャートを用いて生成ラベル登録部
3の動作を詳細に説明する。
3の動作を詳細に説明する。
第2図において、■は、既に登録か?を判別する。YE
Sの場合(ラベル登録テーブル2中に生成ラベル(例え
ばLABELa)が既に登録されている場合)には、■
を実行する。NOの場合には、■を実行する。
Sの場合(ラベル登録テーブル2中に生成ラベル(例え
ばLABELa)が既に登録されている場合)には、■
を実行する。NOの場合には、■を実行する。
■は、ラベル登録テーブル2に空きがあるか否かを判別
する。YESの場合には、■を実行する。
する。YESの場合には、■を実行する。
Noの場合(即ち、共通制御テーブル1の最終有効エン
トリ数1が、エントリ数(n+1)に等しく、もはやラ
ベル登録テーブル2中にラベル名を登録する空きがない
場合)には、エラーとして終了する。
トリ数1が、エントリ数(n+1)に等しく、もはやラ
ベル登録テーブル2中にラベル名を登録する空きがない
場合)には、エラーとして終了する。
■は、最後に登録、有効エントリ数を+1する。
これは、■Noで生成ラベルが登録されていないと判明
し、■YESでラベル登録テーブル2に空きがあると判
明したので、当該ラベル登録テーブル2の最終有効エン
トリ数の位置に生成ラベル名(例えばLABELa)を
登録し、この最終有効エントリ数をインクレメントする
ことを意味している。
し、■YESでラベル登録テーブル2に空きがあると判
明したので、当該ラベル登録テーブル2の最終有効エン
トリ数の位置に生成ラベル名(例えばLABELa)を
登録し、この最終有効エントリ数をインクレメントする
ことを意味している。
■は、生成フラグ2−1をオンに設定する。
■は、生成フラグ2−1がオンか否かを判別する。これ
は、■YESで生成ラベルがラベル登録テーブル2に登
録されていると判明したので、更に■で生成フラグ2−
1がオンか否かを判別することを意味している。YES
の場合には、既に生成フラグ2−1がオンとされていた
と判明したので、■で当該生成フラグが重複生成の誤り
であると判定する。NOの場合(生成フラグ2−1がオ
フの場合)には、■で生成フラグ2−1をオンに設定す
る。尚、■YES、■No、■は、ラベル登録テーブル
2に参照ラベルとして登録されていることがあるので、
この場合に、■で生成フラグ2−1をオンにしたもので
ある。
は、■YESで生成ラベルがラベル登録テーブル2に登
録されていると判明したので、更に■で生成フラグ2−
1がオンか否かを判別することを意味している。YES
の場合には、既に生成フラグ2−1がオンとされていた
と判明したので、■で当該生成フラグが重複生成の誤り
であると判定する。NOの場合(生成フラグ2−1がオ
フの場合)には、■で生成フラグ2−1をオンに設定す
る。尚、■YES、■No、■は、ラベル登録テーブル
2に参照ラベルとして登録されていることがあるので、
この場合に、■で生成フラグ2−1をオンにしたもので
ある。
以上によって、プログラムの記述から生成ラベルが検出
されたことに対応して、ラベル名の登録(既に登録され
ている場合には再登録しない)および生成フラグ2−1
をオンに設定する。
されたことに対応して、ラベル名の登録(既に登録され
ている場合には再登録しない)および生成フラグ2−1
をオンに設定する。
次に、第3図フローチャートを用いて参照ラベル登録部
4の動作を詳細に説明する。ここで、参照ラベルの場合
には、プログラムの記述から重複して検出されても、誤
りでないので、第2図■に対応する処理が不要となる。
4の動作を詳細に説明する。ここで、参照ラベルの場合
には、プログラムの記述から重複して検出されても、誤
りでないので、第2図■に対応する処理が不要となる。
これにより、第3図0ないし0は、第2図■ないし■に
対応する。
対応する。
第3図において、[相]は、参照フラグ2−2をオンに
する。これは、■No、@YES、@で参照ラベル(例
えばLABELa)を登録し、■で参照フラグ2−2を
オンにする。また、■YESの場合には、既に参照ラベ
ルが登録されているので、■で参照フラグ2−2がオン
にされていない場合に、オンにする(オンにされていた
場合はそのまま)。
する。これは、■No、@YES、@で参照ラベル(例
えばLABELa)を登録し、■で参照フラグ2−2を
オンにする。また、■YESの場合には、既に参照ラベ
ルが登録されているので、■で参照フラグ2−2がオン
にされていない場合に、オンにする(オンにされていた
場合はそのまま)。
以上によって、プログラムの記述から参照ラベルが検出
されたことに対応して、ラベル名の登録(既に登録され
ている場合には再登録しない)および参照フラグ2−2
をオンに設定する。
されたことに対応して、ラベル名の登録(既に登録され
ている場合には再登録しない)および参照フラグ2−2
をオンに設定する。
第4図は、プログラム例を示す。プログラム中には、1
つの生成ラベル(生成ラベル名)、およびこれを参照す
る参照ラベル(参照ラベル名)を複数、記述することが
できる。また、生成ラベルが記述されていなく、参照ラ
ベルのみ記述さている場合には、未生成ラベルとしてエ
ラーとなる。
つの生成ラベル(生成ラベル名)、およびこれを参照す
る参照ラベル(参照ラベル名)を複数、記述することが
できる。また、生成ラベルが記述されていなく、参照ラ
ベルのみ記述さている場合には、未生成ラベルとしてエ
ラーとなる。
この未生成ラベルは、既述したようにラベル登録テーブ
ル2中の参照フラグ2−2がオンかつ生成フラグ2−1
がオフのラベル名を検索することによって高速に見つけ
ることができる。
ル2中の参照フラグ2−2がオンかつ生成フラグ2−1
がオフのラベル名を検索することによって高速に見つけ
ることができる。
以上説明したように、本発明によれば、ラベル名、生成
フラグおよび参照フラグを組としたラベル登録テーブル
を設け、プログラムから生成ラベルあるいは参照ラベル
を検出したことに対応して、ラベル名を1回のみ登録す
ると共に生成フラグあるいは参照フラグをオン操作する
構成を採用しているため、生成ラベル名および参照ラベ
ル名を調査などするために必要なメモリ量を削減するこ
とができると共に、未生成ラベルの検出を高速に行うこ
とができる。
フラグおよび参照フラグを組としたラベル登録テーブル
を設け、プログラムから生成ラベルあるいは参照ラベル
を検出したことに対応して、ラベル名を1回のみ登録す
ると共に生成フラグあるいは参照フラグをオン操作する
構成を採用しているため、生成ラベル名および参照ラベ
ル名を調査などするために必要なメモリ量を削減するこ
とができると共に、未生成ラベルの検出を高速に行うこ
とができる。
第1図は本発明の1実施例構成図、第2図は生成ラベル
の登録フローチャート、第3図は参照ラベルの登録フロ
ーチャート、第4図はプログラム例、第5図は従来技術
の説明図を示す。 図中、2はラベル登録テーブル、2−1は生成フラグ、
2−2は参照フラグ、3は生成ラベル登録部、4は参照
ラベル登録部、5はラベル照合部を表す。
の登録フローチャート、第3図は参照ラベルの登録フロ
ーチャート、第4図はプログラム例、第5図は従来技術
の説明図を示す。 図中、2はラベル登録テーブル、2−1は生成フラグ、
2−2は参照フラグ、3は生成ラベル登録部、4は参照
ラベル登録部、5はラベル照合部を表す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 プログラムに記述された未生成ラベルを検出する未生成
ラベル検出方法において、 ラベル名、生成フラグ(2−1)および参照フラグ(2
−2)を組として登録するラベル登録テーブル(2)と
、 プログラムに記述された生成ラベルを検出したことに対
応して、上記ラベル登録テーブル(2)に当該ラベル名
が登録されていない場合に登録すると共に生成フラグ(
2−1)をオンにし、一方、登録されていた場合に生成
フラグ(2−1)をオンにする生成ラベル登録部(3)
と、 プログラムに記述された参照ラベルを検出したことに対
応して、上記ラベル登録テーブル(2)に当該ラベル名
が登録されていない場合に登録すると共に参照フラグ(
2−2)をオンにし、一方、登録されていた場合に参照
フラグ(2−2)がオンでないときにオンにする参照ラ
ベル登録部(4)と、上記ラベル登録テーブル(2)の
各ラベル名の参照フラグ(2−2)がオンで生成フラグ
(2−1)がオフのものを未生成ラベルとして検出する
ラベル照合部(5)とを備え、 このラベル照合部(5)によって未生成ラベルを検出す
るように構成したことを特徴とする未生成ラベル検出方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63196326A JPH0245837A (ja) | 1988-08-06 | 1988-08-06 | 未生成ラベル検出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63196326A JPH0245837A (ja) | 1988-08-06 | 1988-08-06 | 未生成ラベル検出方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0245837A true JPH0245837A (ja) | 1990-02-15 |
Family
ID=16355961
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63196326A Pending JPH0245837A (ja) | 1988-08-06 | 1988-08-06 | 未生成ラベル検出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0245837A (ja) |
-
1988
- 1988-08-06 JP JP63196326A patent/JPH0245837A/ja active Pending
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