JPH0782472B2 - コマンド解析処理装置 - Google Patents

コマンド解析処理装置

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JPH0782472B2
JPH0782472B2 JP60291293A JP29129385A JPH0782472B2 JP H0782472 B2 JPH0782472 B2 JP H0782472B2 JP 60291293 A JP60291293 A JP 60291293A JP 29129385 A JP29129385 A JP 29129385A JP H0782472 B2 JPH0782472 B2 JP H0782472B2
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Description

【発明の詳細な説明】 〔目次〕 概要 産業上の利用分野 従来の技術(第9図、第10図) 発明が解決しようとする問題点 問題点を解決するための手段(第1図) 作用 実施例 (1)本発明の構成(第2図〜第4図) (2)実施例の動作(第5図〜第8図) 発明の効果 〔概要〕 コマンド名テーブルと、オペランド・テーブルと、フラ
グ・テーブルを具備し、コマンドをチエックするとき、
まずコマンド名テーブルよりコマンド名を順次出力して
その有無をチエックし、次にそのコマンド名のオペラン
ド・テーブルを読出してコマンドのオペランドがこのオ
ペランド・テーブルより読出したオペランド名と比較
し、それからフラグ・テーブルを読出してそのフイール
ド項目に沿うものか否かをチエックする。
〔産業上の利用分野〕
本発明はコマンド解析処理装置に係り、特に入力したコ
マンドが正確なものか否かをきわめて簡単に、自動的に
チエックするものに関する。
〔従来の技術〕
データ処理装置を制御するとき各種コマンドが使用され
ている。コマンドのタイプには大きくわけて、第9図に
示す如く、(1)コマンド名のみでオペランドが1つも
ない場合、(2)オペランド1が必須であるが、オペラ
ンド2は省略可能な場合、(3)オペランド1が必須で
しかも「=」の次にサブパラメータがあり、オペランド
2が省略可でサブパラメータがある場合、(4)前記の
混在の場合の4つあり、またオペランドには、複数のコ
マンド名に共通のものがある。
コマンドの1例として、第10図に示す如きものがある。
この場合、CREATEがCREATであったり、最高1000レコー
ドしか処理できないときに10000RECと書いてある場合に
は、エラーになるので、これを事前にチエックすること
が必要となる。
〔発明が解決しようとする問題点〕
このようにコマンドのタイプには複数の種類があり、あ
るコマンドでは存在するキーワードが他のコマンドでは
その存在がエラーの対象となったり、キーワードのみで
サブパラメータが存在しない場合、またそれぞれのコマ
ンドでオペランドやサブパラメータの省略が可能か否
か、1つのキーワードに対してのサブパラメータの形式
が複数存在する場合など、色々なタイプのケースが存在
する。したがってこれらを自動的に処理することができ
ず、人間が目視チエックしていた。
本発明の目的は前記の問題点を改善するために、コマン
ドを作成したときこれが正しいものか否かチエックする
コマンド解析処理装置を提供するものである。
〔問題点を解決するための手段〕
前記の問題点を解決するために本発明では、第1図に示
す如く、コマンド名テーブル1とオペランド・テーブル
2と、フラグ・テーブル3を用意し、まず、作成したコ
マンド(第10図の例ではCREATE)が正確か否かをこのコ
マンド名テーブル1に登録してあるコマンド名と順次比
較する。これによりCREATというように記入されたと
き、コマンドエラー有りとしてチエックできる。次にオ
ペランド部(第10図の例ではFSIZEからIDまで)をとり
出してオペランド(FSIZE、TYPE)を1個ずつオペラン
ド・テーブル2に記入してある前記コマンドに対する使
用可能なオペランドと比較して形式チエックを行い不一
致のときエラーとする。それからオペランドをフラグ・
テーブル3と照合し、サブパラメータ長が規定通りか、
必須パラメータが含まれているか等をチエックする。
〔作用〕
本発明によればコマンドを前記コマンド名テーブル1、
オペランド・テーブル2、フラグ・テーブル3と順次照
合することによりその正当性をきわめて簡単にチエック
することができる。
〔実施例〕
(1) 本発明の構成 本発明の構成を第2図〜第4図にもとづき説明する。
第2図は本発明の一実施例構成図、第3図はコマンド解
析に使用するコマンド名テーブル、オペランド・テーブ
ル、フラグ・テーブルの説明図、第4図は各テーブルの
構成関係説明図である。
第2図において第1図と同符号部は同一部分を示し、4
はメモリであってコマンド名テーブル1、オペランド・
テーブル2、フラグ・テーブル3等が設けられるもの、
5はコマンド入力部あってコマンドが入力されるもの、
10はプロセッサであって入力データ保持部11、アクセス
制御部12、コマンド・チエック部13、オペランド・チエ
ック部14、サブパラメータ・チエック部15、制御部16等
を具備するものである。
コマンド名テーブル1は、第3図(a)に示す如く、コ
マンド名と、そのコマンドに対するオペランド・テーブ
ルおよびフラグ・テーブルのアドレスが記入されてい
る。このコマンド名テーブル1は1−1、1−2、1−
3の3つのフイールドを有し、フイールド1−1にはコ
マンド名が文字列で設定されており、フイールド1−2
にはオペランド・テーブル2へのアドレスが設定されて
おり、フイールド1−3にはフラグ・テーブル3へのア
ドレスが設定されている。コマンド名テーブル1とオペ
ランド・テーブル2、フラグ・テーブル3の関係を第4
図に示す。
オペランド・テーブル2は第3図(b)に示す如く、オ
ペランド名とそのオペランドに対する省略値を持ったテ
ーブルであり、このテーブルは各コマンド毎に1つずつ
ある。このオペランド・テーブル2は2−1、2−2の
2つのフイールドを有し、フイールド2−1にはオペラ
ンド名が設定されており、フイールド2−2にはオペラ
ンドの省略値つまりコマンドにそのオペランドが記述さ
れなかった場合の省略値が設定されている。そしてオペ
ランドが記述された場合はその値をこのフイールド2−
2に設定する。後述するように、コマンドを実行する場
合、このオペランド・テーブルをみながらこのコマンド
の実行が行われる。
フラグ・テーブル3はコマンドを解析中のオペランドに
関する情報がフラグとして設定されるテーブルである。
このフラグ・テーブル3は3−1〜3−5の5つのフイ
ールドを有し、フイールド3−1にはオペランド名が設
定されており、フイールド3−2には指定フラグすなわ
ちオペランドがそのコマンドに対して記述可か否かを指
定するフラグが設定されている。この指定フラグがオフ
の場合にそのオペランドが記述された場合はエラーとな
る。
フイールド3−3にはサブパラメータ長つまりオペラン
ドの「=」以下のサブパラメータの最大長が設定されて
いる。この値が「0」のときそのオペランドにはサブパ
ラメータが記述できない。
フイールド3−4には重複フラグつまり同じオペランド
が2回以上記述されているか否かを判断するためのフラ
グであり、2個以上記述されているときエラーとするた
めに使用されるものである。フイールド3−5には必須
フラグつまりオペランドの記述が必須であることを示す
フラグが記入されている。この必須フラグの記入されて
いるオペランドが記述されていないときエラーとなる。
入力データ保持部11は、コマンド入力部5から入力され
たコマンドを一時保持するものである。
アクセス制御部12は、入力データ保持部11に保持されて
いるコマンドが正しいか否かを解析するために必要な、
コマンド名テーブル1、オペランド・テーブル2、フラ
グ・テーブル3等にアクセスする処理を行うものであ
る。
コマンド・チエック部13は、入力データ保持部11に保持
されているコマンド名がコマンド名テーブル1のフイー
ルド1−1に記入されているコマンド名の1つと一致す
るか否かをチエックするものである。
オペランド・チエック部14は、入力データ保持部11に保
持されているコマンドのオペランドが、オペランド・テ
ーブル2のフイールド2−1に記入されているか否かを
チエックするものであり、このフイールド2−1を順次
読出して一致するか否かをチエックする。
サブパラメータ・チエック部15は入力データ保持部11に
保持されているコマンドのオペランドのサブパラメータ
がフラグ・テーブル3に記入されているフラグと対応し
ているか否かをチエックするものである。
制御部16は、コマンド入力部5から入力されたコマンド
を解析するための各種制御を行うものであって、例えば
アクセス制御部12に対してコマンド名テーブル1からコ
マンド名を順次読出してこれをコマンド・チエック部13
に送出して、入力データ保持部11に保持されたコマンド
名が正しいものか否かをチエックさせる等の如き制御を
行う。
(2) 実施例の動作 第2図に示した本発明の一実施例構成の動作を第5図〜
第8図にもとづき、他図を参照しながら、第6図に示す
コマンドの例について説明する。なお第6図において、
ADDPSはあるフアイルに他のフアイルからデータを登録
する場合のコマンドであり、EPFMEMは登録される方のフ
アイルのメンバー名を示し、REPはリプレースを指示す
るものであり、CLASSはEPFMEMのメンバーの種別を示す
ものであり、この例ではデータDATという種別を示すも
のである。これはABCというメンバー名のDATという区分
に登録せよというコマンドを示している。
初めにコマンド解析を行なうとき、まずオペランド・
テーブル2のフイールド2−2つまりオペランドの省略
値領域と、フラグ・テーブル3のフイールド3−4つま
り重複フラグ領域を初期化する。オペランド・テーブル
およびフラグ・テーブルはコマンド名テーブルに記入さ
れたコマンド名に対応して設けられており、ADDPSに対
しては、第7図に示す如く、オペランド・テーブル2お
よびフラグ・テーブル3が初期化される。オペランド・
テーブル2において、MEMBERとEPFMEMに対してはブラン
クが記入され、CLASSにたいしてはLODが、CVTとREPに
対してはそれぞれ0が記入される。なおここでブランク
は何が記入されてあってもよいということである。ま
たフラグ・テーブル3のオペランド名はオペランド・テ
ーブルのオペランド名と同じ順で記入されており、その
重複フラグ領域はいずれも0が初期値として記入される
ことになる。
ところでコマンド入力部5から入力された、第6図に
示す如き、コマンドのうち、コマンド名部分(ADDPS)
がコマンド・チエック部13に伝達される。またコマンド
名テーブル1のフイールド1−1がアクセス制御部12に
より読出されて順次コマンド・チエック部13において比
較される。このとき入力データ保持部11に保持されたコ
マンド名が前記フイールド1−1に記入されているコマ
ンド名と一致するものがなければ入力データ保持部11に
保持されたコマンドはエラーと判別され、制御部16はエ
ラー処理を行う。しかし合致するものが検出されると
き、コマンド・チエック部13はこれを制御部16に報告す
るので、制御部16はこの合致したコマンド名のフイール
ド1−2、1−3をアクセス制御部12に読出させ、オペ
ランド・テーブル2およびフラグ・テーブル3のアドレ
スを知る。
次に制御部16はオペランド・チエック部14を動作さ
せ、入力データ保持部11より初めの「=」(「=」がな
ければ、)の前までのオペランド「MEMBER」をオペラン
ド・チエック部14に出力させる。もしコマンドが第9図
(1)の形式のとき、あるいはすべてのオペランドに対
するチエックが終了して取出すべきオペランドがなけれ
ば、制御部16はチエック終了処理に移行し、コマンドの
処理(実行)を行うことになる。
しかし取出すべきオペランドがあれば、制御部16は前
記にて得たアドレスにもとづき、アクセス制御部12に
対して当該コマンドのオペランド・テーブル2のフイー
ルド2−1を読出し、オペランド・チエック部14に伝達
する。これによりオペランド・チエック部14は入力デー
タ保持部11に保持されたコマンドのオペランドがオペラ
ンド・テーブル2のフイールド2−1に記入されている
オペランド中に合致するものがあるか否かをチエック
し、その結果を制御部16に報告する。合致するものがな
ければエラー処理を行い、合致するものがあれば、制御
部16は前記にて得たフラグ・テーブル3のフイルド3
−2を読出し、そのオペランドに対する指定フラグがオ
ンでなければエラー処理を行い、オンであればフイール
ド3−4の重複フラグを読出す。このときそのオペラン
ドに対する重複フラグがすでにオンになっていれば、先
に同一オペランドが存在したことを示しているのでエラ
ー処理を行い、またオンでなければこれをオンにする。
それからフラグ・テーブル3のフイールド3−3を読
出し当該オペランドのサブパラメータ長が零か否かチエ
ックする。例えばオペランド「REP」のように零であれ
ばオペランド・テーブル2のフイールド2−2にオペラ
ンドの指定があった旨の情報として、例えば第8図に示
す如く、「1」を設定する。また前記フイールド3−3
が零でなければ、オペランドの「=」以下の情報(第6
図のオペランドEPFMEMの例では「ABC」)つまりサブパ
ラメータをフイールド2−2に設定する。
このようにして1つのオペランドに対するチエックが
終了すると、制御部16はチエックずみのオペランドにマ
ークを付与し、未チエックのオペランドREPおよびCLASS
に対しても順次同様の処理を行う。このようにして、第
6図のコマンドに対するチエックが終了したとき、オペ
ランド・テーブル2およびフラグ・テーブル3は、第8
図に示す如き状態となる。
このとき、フラグ・テーブル3のフイールド3−5が
オンであるにもかかわらずフイールド3−4がオフの場
合は、そのコマンドにおける必須のオペランドが記述さ
れていないのでエラーとする。
このようにしてコマンド入力部5から入力されたコマ
ンドが正常であると判断されたとき、そのコマンドの処
理がオペランド・テーブル2を参照して行われることに
なる。
なお、前記説明では、オペランドが合致するか否かのチ
エックをオペランド・テーブル2を使用して行う例につ
いて説明したが、勿論フラグ・テーブル3を使用して行
うこともできる。
〔発明の効果〕
本発明によればコマンドのエラーチエックを、一連のコ
マンドに対するエラーチエック、正当性のチエック等が
前記各テーブルを参照することにより容易に行うことが
できる。またコマンドの記述の文法に変更があっても、
テーブルのフラグを操作するのみでこれに対応できる。
したがって、各種のコマンドに対してそれに適した解析
処理を容易に行うことができる。また入力されたコマン
ドにもとづいてサブパラメータ情報をオペランド・テー
ブルの省略値情報欄に設定できるので、このオペランド
・テーブルを以後のコマンド実行処理に提供することが
できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理説明図、 第2図は本発明の一実施例構成図、 第3図はコマンド名テーブル、オペランド・テーブル、
フラグ・テーブル説明図、 第4図は各テーブルの構成関係説明図、 第5図は本発明のコマンド解析動作説明図、 第6図は第7図および第8図の各テーブルが使用される
コマンドの一例、 第7図は各テーブルの初期化状態説明図、 第8図はコマンド解析後の各テーブルの状態、 第9図はコマンド形式説明図、 第10図はコマンドの一例を示す。 1……コマンド名テーブル 2……オペランド・テーブル 3……フラグ・テーブル、4……メモリ 5……コマンド入力部、10……プロセッサ 11……入力データ保持部 12……アクセス制御部 13……コマンド・チエック部 14……オペランド・チエック部 15……サブパラメータ・チエック部 16……制御部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 網代 邦子 神奈川県川崎市中原区上小田中1015番地 富士通株式会社内 (56)参考文献 特開 昭58−70361(JP,A)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】コマンド名情報と、該コマンド名に対応す
    るオペランド・テーブルへのアドレス情報と、該コマン
    ド名に対応するフラグ・テーブルへのアドレス情報の組
    を複数保持するコマンド名テーブル(1)と、 オペランド情報と該オペランドの省略値情報の組を複数
    保持するオペランド・テーブル(2)と、 オペランド情報と、該オペランドが対応するコマンドに
    対して記述可か否かを指定する指定フラグ情報と、該オ
    ペランドに付随するサブパラメータの最大長を指定する
    サブパラメータ長情報と、該オペランドが重複して記述
    されているか否かを判断するための重複フラグ情報と、
    該オペランドの記述が必須であることを示す必須フラグ
    情報の組を複数保持するフラグ・テーブル(3)と、 コマンドを入力するコマンド入力手段(5)と、 入力されたコマンドのコマンド名が正当か否かをチエッ
    クするコマンド・チエック手段(13)と、 入力されたコマンドのオペランド部分が正当か否かをチ
    エックするオペランド・チエック手段(14)と、 入力されたコマンドのサブパラメータ部分が正当か否か
    をチエックするサブパラメータチエック手段(15)を具
    備し、 入力されたコマンドを少なくともコマンド名テーブル
    (1)およびフラグ・テーブル(3)の内容と照合を行
    うことによりその正当性を解析し、 さらに入力されたコマンドにもとづいてサブパラメータ
    情報をオペランド・テーブル(2)の省略値情報欄に設
    定し、該オペランド・テーブル(2)を以後のコマンド
    実行処理に提供せしめるよう処理することを特徴とする
    コマンド解析処理装置。
JP60291293A 1985-12-24 1985-12-24 コマンド解析処理装置 Expired - Lifetime JPH0782472B2 (ja)

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JP60291293A JPH0782472B2 (ja) 1985-12-24 1985-12-24 コマンド解析処理装置

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JP60291293A JPH0782472B2 (ja) 1985-12-24 1985-12-24 コマンド解析処理装置

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JPS62150432A JPS62150432A (ja) 1987-07-04
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ID=17767008

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Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP4854058B2 (ja) * 2004-03-31 2012-01-11 株式会社国際電気通信基礎技術研究所 汎用入力データ検査装置及びプログラム
WO2018153979A1 (en) * 2017-02-22 2018-08-30 Koninklijke Philips N.V. Remotely controlled ultrasonic imaging system

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5870361A (ja) * 1981-09-29 1983-04-26 Fujitsu Ltd 入力制御方式

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