JPH0247713A - Pla制御装置 - Google Patents
Pla制御装置Info
- Publication number
- JPH0247713A JPH0247713A JP63198208A JP19820888A JPH0247713A JP H0247713 A JPH0247713 A JP H0247713A JP 63198208 A JP63198208 A JP 63198208A JP 19820888 A JP19820888 A JP 19820888A JP H0247713 A JPH0247713 A JP H0247713A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- state
- pla
- output
- selector
- flop
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は電子計算機の順序回路として用いられるPLA
制御装置に関するものである。
制御装置に関するものである。
従来の技術
従来のPLA制御装置の構成概略−例を第8図に示す。
PLA3に現在の状態11が入力され、次の状態12が
出力される。この次の状態12は、フリップフロップ5
に入力され、この出力をPLA3に入力される。
出力される。この次の状態12は、フリップフロップ5
に入力され、この出力をPLA3に入力される。
このフリップフロップ5は、次の状態12をクロック1
0でラッチし現在の状態11をPLA3に入力し状態マ
シンを構成する。
0でラッチし現在の状態11をPLA3に入力し状態マ
シンを構成する。
この過程を、第9図の状態図を基に状態数4の場合につ
いて以下で説明する。PLA3に入力される状態を、状
態1(SL)と仮定する。外部がら状態を変化させる信
号がPLA3に入力されると、PLA3の出力は状態2
(S2)へ遷移する。この状態2(S2)はクロック
10によりフリップフロップ5でラッチされ、現在の状
態11となる。以下同様に、状態は遷移していく。この
状態の遷移は、PLA3にあらかじめコーディングされ
た状態にのみ行われ、遷移を変更することはできない。
いて以下で説明する。PLA3に入力される状態を、状
態1(SL)と仮定する。外部がら状態を変化させる信
号がPLA3に入力されると、PLA3の出力は状態2
(S2)へ遷移する。この状態2(S2)はクロック
10によりフリップフロップ5でラッチされ、現在の状
態11となる。以下同様に、状態は遷移していく。この
状態の遷移は、PLA3にあらかじめコーディングされ
た状態にのみ行われ、遷移を変更することはできない。
第10図のタイミングチャート図を基に状態数4の場合
について以下で状態遷移の動作を説明する。PLA3に
状態1(SL)が入力されていると仮定する。この状態
1はPLA3を通過し、次の状態2(S2)を生成する
。この状態2(S2)は、クロック10でフリップフロ
ップ5にラッチされ、PLA3に入力される。以下同様
に、状態は遷移していく。
について以下で状態遷移の動作を説明する。PLA3に
状態1(SL)が入力されていると仮定する。この状態
1はPLA3を通過し、次の状態2(S2)を生成する
。この状態2(S2)は、クロック10でフリップフロ
ップ5にラッチされ、PLA3に入力される。以下同様
に、状態は遷移していく。
発明が解決しようとする課題
このように、従来のPLA制御装置では、PLAにコー
ディングされた状態の遷移のみ可能であり、任意に遷移
を変更することはできないという問題点がある。もし任
意に状態遷移を行えるようにPLAを構成するためには
、そのハードウェアが大きくなるという欠点がある。
ディングされた状態の遷移のみ可能であり、任意に遷移
を変更することはできないという問題点がある。もし任
意に状態遷移を行えるようにPLAを構成するためには
、そのハードウェアが大きくなるという欠点がある。
本発明は、かかる問題点に鑑みなされたもので、任意・
に状態の遷移が可能な、PLA制御装置を新たに提案す
ることを目的としている。
に状態の遷移が可能な、PLA制御装置を新たに提案す
ることを目的としている。
課題を解決するための手段
本発明は、第1のセレクタと、第2のセレクタと、PL
Aとデコーダとフリップフロップと少なくとも1つのレ
ジスタを有し、前記第1のセレクタはプリセット信号と
少なくとも1つの前記レジスタの出力を入力とし第1の
セレクタ信号により選択され、前記第2のセレクタは前
記第1のセレクタの出力と前記フリップフロップの出力
を入力とし第2のセレクト信号により選択され、前記P
LAは前記第2のセレクタの出力を入力とし、前記フリ
ップフロップと前記デコーダはクロックと前記PLAの
出力を入力とし、少なくとも1つの前記レジスタは前記
PLAの出力と前記デコーダの出力を入力としたことを
特徴とするPLA制御装置である。
Aとデコーダとフリップフロップと少なくとも1つのレ
ジスタを有し、前記第1のセレクタはプリセット信号と
少なくとも1つの前記レジスタの出力を入力とし第1の
セレクタ信号により選択され、前記第2のセレクタは前
記第1のセレクタの出力と前記フリップフロップの出力
を入力とし第2のセレクト信号により選択され、前記P
LAは前記第2のセレクタの出力を入力とし、前記フリ
ップフロップと前記デコーダはクロックと前記PLAの
出力を入力とし、少なくとも1つの前記レジスタは前記
PLAの出力と前記デコーダの出力を入力としたことを
特徴とするPLA制御装置である。
作用
PLAに入力される状態は、セレクタにより任意の状態
を選択できる。この状態は、レジスタに格納された状態
、または外部から与えることができる。この構成により
、PLAのハードウェアを大きくすることな(、PLA
でコーディングされた状態の遷移以外に任意の状態の遷
移が可能となる。
を選択できる。この状態は、レジスタに格納された状態
、または外部から与えることができる。この構成により
、PLAのハードウェアを大きくすることな(、PLA
でコーディングされた状態の遷移以外に任意の状態の遷
移が可能となる。
実施例
本発明の第1の実施例に於けるPLA制御装置の構成概
略を第1図に示す。セレクタ1により選択された現在の
状態11がPLA3に入力される。この出力は次の状態
12となり、フリップフロップ5にクロック10に同期
してラッチされる。セレクタ1はこのフリップフロップ
5の出力または、外部からのプリセット信号9により与
えられる状態を選択して任意の状態をPLA3に入力す
ることができる。
略を第1図に示す。セレクタ1により選択された現在の
状態11がPLA3に入力される。この出力は次の状態
12となり、フリップフロップ5にクロック10に同期
してラッチされる。セレクタ1はこのフリップフロップ
5の出力または、外部からのプリセット信号9により与
えられる状態を選択して任意の状態をPLA3に入力す
ることができる。
この過程を第2図の状態遷移図を基に状態数4の場合に
ついて以下で説明する。状態1(Sl)を初期状態とす
る。外部から状態を変化させる信号がPLA3に入力さ
れると、PLA3の出力は状態2 (S2)へ遷移する
。この状態2 (S2)は、クロック10によりフリッ
プフロップ5でラッチされる。セレクタ1はフリップフ
ロップ5の出力を選択したとすれば、次の状態は状態3
(S3)となる。次にセレクタがプリセット信号により
状71!14(S4)を選択したとすれば、現在の状態
11は状態4 (S4)となり、PLAは状t’!1(
SL)を出力する。つまりプリセット信号により任意に
遷移を変更できる。
ついて以下で説明する。状態1(Sl)を初期状態とす
る。外部から状態を変化させる信号がPLA3に入力さ
れると、PLA3の出力は状態2 (S2)へ遷移する
。この状態2 (S2)は、クロック10によりフリッ
プフロップ5でラッチされる。セレクタ1はフリップフ
ロップ5の出力を選択したとすれば、次の状態は状態3
(S3)となる。次にセレクタがプリセット信号により
状71!14(S4)を選択したとすれば、現在の状態
11は状態4 (S4)となり、PLAは状t’!1(
SL)を出力する。つまりプリセット信号により任意に
遷移を変更できる。
第3図の、タイミングチャート図を基に以下で状態遷移
の動作を説明する。PLA3に状態1(Sl〉が入力さ
れていると仮定する。この状態1(Sl)はPLA3を
通過し、次の状態2(S2)を生成する。この状態2(
S2)はクロック10でフリップフロップ5にラッチさ
れる。次にセレクタ1はセレクト信号7によりフリップ
フロップ5の出力を選択したとすれば、次の状態は状態
3(S3)となる。次にセレクタがプリセット信号の状
態4(S4)を選択したとすれば現在の状態11は状態
4(S4)となりPLAは状態1(SL)を出力する。
の動作を説明する。PLA3に状態1(Sl〉が入力さ
れていると仮定する。この状態1(Sl)はPLA3を
通過し、次の状態2(S2)を生成する。この状態2(
S2)はクロック10でフリップフロップ5にラッチさ
れる。次にセレクタ1はセレクト信号7によりフリップ
フロップ5の出力を選択したとすれば、次の状態は状態
3(S3)となる。次にセレクタがプリセット信号の状
態4(S4)を選択したとすれば現在の状態11は状態
4(S4)となりPLAは状態1(SL)を出力する。
つまりプリセット信号により任意の状態に遷移を変更で
きる。
きる。
第4図は本発明の第2の実施例を示すPLA制御装置の
構成概略図である。前記第1図の第1の実施例の構成と
異なる点は、セレクタ1で選択する信号を、前記プリセ
ット信号の代りにレジスタ6で格納しておいた状態を使
用することである。
構成概略図である。前記第1図の第1の実施例の構成と
異なる点は、セレクタ1で選択する信号を、前記プリセ
ット信号の代りにレジスタ6で格納しておいた状態を使
用することである。
このレジスタ6に状態を格納してお(ために、PLA3
の出力する次の状態12をデコードして、必要な状態を
クロックでラッチする。
の出力する次の状態12をデコードして、必要な状態を
クロックでラッチする。
この動作を第5図のタイミングチャートを基に状態数4
の場合について以下で説明する。前記第3図の第1の実
施例の動作と異なる点は、前記プリセット信号代りに、
PLA3の出力する次の状態12をデコードして、必要
な状態をレジスタ6に格納した信号を使用することであ
る。状態2(S2)をデコーダ4によりデコードしてレ
ジスタ6ヘクロツク10に同期して格納する。このレジ
スタ出力の状態2(S2)をセレクト信号7により選択
すれば、次の状態12は状態3 (S3)へ遷移するこ
とができる。
の場合について以下で説明する。前記第3図の第1の実
施例の動作と異なる点は、前記プリセット信号代りに、
PLA3の出力する次の状態12をデコードして、必要
な状態をレジスタ6に格納した信号を使用することであ
る。状態2(S2)をデコーダ4によりデコードしてレ
ジスタ6ヘクロツク10に同期して格納する。このレジ
スタ出力の状態2(S2)をセレクト信号7により選択
すれば、次の状態12は状態3 (S3)へ遷移するこ
とができる。
第6図は本発明の第3の実施例を示すPLA制御装置の
構成概略図である。前記第1図の第1の実施例の構成と
異なる点は、前記セレクタを第1のセレクタ1と第2の
セレクタ2におき換え、プリセット信号9とレジスタ6
の出力する状態とフリップフロップ5の出力する状態を
選択することにある。レジスタ6へ状態を格納する方法
は、前記第4図のデコーダによる方法と同様である。
構成概略図である。前記第1図の第1の実施例の構成と
異なる点は、前記セレクタを第1のセレクタ1と第2の
セレクタ2におき換え、プリセット信号9とレジスタ6
の出力する状態とフリップフロップ5の出力する状態を
選択することにある。レジスタ6へ状態を格納する方法
は、前記第4図のデコーダによる方法と同様である。
この動作を第7図のタイミングチャートを基に状態数4
の場合について以下で説明する。PLA3の入力は状態
1(Sl)と仮定する。この状態1 ハP L A 3
を通過して次の状f12(S2)を生成する。この状態
2 (S2)は、クロック10でフリップフロップ5と
レジスタ6によりラッチされる。次に第2のセレクタ2
が第2のセレクト信号8によりフリップフロップ5の出
力を選択したとすれば、PLA3の出力は状態3(S3
)となる。次に第1のセレクタ1が第1のセレクト信号
によりプリセット信号の状態4 (S4)を選択し、第
2のセレクタ2がこのプリセット信号を選択すればPL
A3の出力は状態1 (SL)となる。次に第1のセレ
クタにより前記レジスタに格納した状態2 (S2)を
選択しPLAの出力は状態3 (S3)へ遷移する。
の場合について以下で説明する。PLA3の入力は状態
1(Sl)と仮定する。この状態1 ハP L A 3
を通過して次の状f12(S2)を生成する。この状態
2 (S2)は、クロック10でフリップフロップ5と
レジスタ6によりラッチされる。次に第2のセレクタ2
が第2のセレクト信号8によりフリップフロップ5の出
力を選択したとすれば、PLA3の出力は状態3(S3
)となる。次に第1のセレクタ1が第1のセレクト信号
によりプリセット信号の状態4 (S4)を選択し、第
2のセレクタ2がこのプリセット信号を選択すればPL
A3の出力は状態1 (SL)となる。次に第1のセレ
クタにより前記レジスタに格納した状態2 (S2)を
選択しPLAの出力は状態3 (S3)へ遷移する。
以上のように本実施例によれば、PLAのハードウェア
を太き(することなく、PLAでコーディングされた状
態の遷移以外に任意の遷移が可能となる。
を太き(することなく、PLAでコーディングされた状
態の遷移以外に任意の遷移が可能となる。
発明の効果
PLA制御装置に入力する状態を選択するセレクタおよ
び、状態を格納するレジスタを設けることにより、PL
Aへの入力を任意に選択することが出来る。
び、状態を格納するレジスタを設けることにより、PL
Aへの入力を任意に選択することが出来る。
このためPLAのコーディングにより状態の遷移を任意
に変更するために、PLAのハードウェアを太き(する
ことなく、レジスタに以前の状態を格納しておくか、ま
たは外部がらプリセット信号として現在の状態をセレク
タで選択してPLAに入力することにより状態の遷移の
切替えを容易に行うことが可能となる。
に変更するために、PLAのハードウェアを太き(する
ことなく、レジスタに以前の状態を格納しておくか、ま
たは外部がらプリセット信号として現在の状態をセレク
タで選択してPLAに入力することにより状態の遷移の
切替えを容易に行うことが可能となる。
第1図は本発明の第1の実施例におけるPLA制御装置
の構成概略図、第2図は同装置の状態図、第3図は同装
置のタイミングチャート図、第4図は本発明の第2の実
施例におけるPLA制御装置の構成概略図、第5図は同
装置のタイミングチャート図、第6図は本発明の第3の
実施例におけるPLA制御装置の構成概略図、第7図は
同装置のタイミングチャート図、第8図は従来のPLA
制御装置の構成概略図、第9図は同装置の状態図、第1
0図は同装置のタイミングチャート図である。 1・・・・・・セレクタ(第1のセレクタ)、2・・・
・・・第2のセレクタ、3・・・・・・PLA、4・・
・・・・デコーダ、6・・・・・・レジスタ、9・・・
・・・プリセット信号、11・・・・・・現在の状態、
12・・・・・・次の状態。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ほか1名謝 鋒 へ
の構成概略図、第2図は同装置の状態図、第3図は同装
置のタイミングチャート図、第4図は本発明の第2の実
施例におけるPLA制御装置の構成概略図、第5図は同
装置のタイミングチャート図、第6図は本発明の第3の
実施例におけるPLA制御装置の構成概略図、第7図は
同装置のタイミングチャート図、第8図は従来のPLA
制御装置の構成概略図、第9図は同装置の状態図、第1
0図は同装置のタイミングチャート図である。 1・・・・・・セレクタ(第1のセレクタ)、2・・・
・・・第2のセレクタ、3・・・・・・PLA、4・・
・・・・デコーダ、6・・・・・・レジスタ、9・・・
・・・プリセット信号、11・・・・・・現在の状態、
12・・・・・・次の状態。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ほか1名謝 鋒 へ
Claims (3)
- (1)セレクタと、PLAと、フリップフロップを有し
、前記セレクタはプリセット信号と前記フリップフロッ
プの出力を入力としセレクト信号により選択され、前記
PLAは前記セレクタの出力を入力とし、前記フリップ
フロップは前記PLAの出力とクロックを入力としたこ
とを特徴とするPLA制御装置。 - (2)セレクタと、PLAと、デコーダと、フリップフ
ロップと、少なくとも1つのレジスタを有し、前記セレ
クタは前記フリップフロップの出力と少なくとも1つの
前記レジスタの出力を入力としセレクト信号により選択
され、前記PLAは前記セレクタの出力を入力とし、前
記フリップフロップと前記デコーダはクロックと前記P
LAの出力を入力とし、少なくとも1つの前記レジスタ
は前記PLAの出力と前記デコーダの出力を入力とした
ことを特徴とするPLA制御装置。 - (3)第1のセレクタと、第2のセレクタと、PLAと
、デコーダと、フリップフロップと、少なくとも1つの
レジスタを有し、前記第1のセレクタはプリセット信号
と少なくとも1つの前記レジスタの出力を入力とし第1
のセレクト信号により選択され、前記第2のセレクタは
前記第1のセレクタの出力と前記フリップフロップの出
力を入力とし第2のセレクト信号により選択され、前記
PLAは前記第2のセレクタの出力を入力とし、前記フ
リップフロップと前記デコーダはクロックと前記PLA
の出力を入力とし、少なくとも1つの前記レジスタは前
記PLAの出力と前記デコーダの出力を入力としたこと
を特徴とするPLA制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63198208A JPH0247713A (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 | Pla制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63198208A JPH0247713A (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 | Pla制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0247713A true JPH0247713A (ja) | 1990-02-16 |
Family
ID=16387281
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63198208A Pending JPH0247713A (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 | Pla制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0247713A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0432923A (ja) * | 1990-05-22 | 1992-02-04 | Mitsubishi Electric Corp | 順序回路 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5620335A (en) * | 1979-07-27 | 1981-02-25 | Nec Corp | Program logic array |
-
1988
- 1988-08-09 JP JP63198208A patent/JPH0247713A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5620335A (en) * | 1979-07-27 | 1981-02-25 | Nec Corp | Program logic array |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0432923A (ja) * | 1990-05-22 | 1992-02-04 | Mitsubishi Electric Corp | 順序回路 |
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