JPH0248716B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0248716B2 JPH0248716B2 JP57199712A JP19971282A JPH0248716B2 JP H0248716 B2 JPH0248716 B2 JP H0248716B2 JP 57199712 A JP57199712 A JP 57199712A JP 19971282 A JP19971282 A JP 19971282A JP H0248716 B2 JPH0248716 B2 JP H0248716B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder lock
- magnet
- reed switch
- magnetic
- shielding plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05B—LOCKS; ACCESSORIES THEREFOR; HANDCUFFS
- E05B45/00—Alarm locks
- E05B45/06—Electric alarm locks
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T70/00—Locks
- Y10T70/20—Attack-actuated defeating mechanisms
Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
- Measurement Of Radiation (AREA)
- Sampling And Sample Adjustment (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はシリンダ錠の抜き取り検知装置に関す
る。
る。
従来、自動車のシリンダ錠はリテーニングクリ
ツプ等により固定されていたため、特殊工具等の
不正入力によりシリンダ錠が抜き取られロツクが
解除される恐れがあつた。
ツプ等により固定されていたため、特殊工具等の
不正入力によりシリンダ錠が抜き取られロツクが
解除される恐れがあつた。
本発明は、不正入力によりシリンダ錠が抜き取
られたことを直ちに検知することを目的としてい
る。この目的を達成するために、本発明では、磁
気感知スイツチとマグネツトを近接して配置した
基板をシリンダ錠を有するドア又はパネルに設け
ると共に、一端をシリンダ錠に取り付けた磁気遮
蔽板の他端が前記磁気感知スイツチとマグネツト
との間に位置するようにして、シリンダ錠と基板
との脱落及びシリンダ錠と磁気遮蔽板との脱落に
よりシリンダ錠の抜き取りを検知するようにし
た。
られたことを直ちに検知することを目的としてい
る。この目的を達成するために、本発明では、磁
気感知スイツチとマグネツトを近接して配置した
基板をシリンダ錠を有するドア又はパネルに設け
ると共に、一端をシリンダ錠に取り付けた磁気遮
蔽板の他端が前記磁気感知スイツチとマグネツト
との間に位置するようにして、シリンダ錠と基板
との脱落及びシリンダ錠と磁気遮蔽板との脱落に
よりシリンダ錠の抜き取りを検知するようにし
た。
以下本発明の実施例を説明する。
まず、第1図から第3図は本発明の第1実施例
を示すもので、第1図は本発明の第1実施例を示
す背面図で、第2図は第1図の一部を切欠した底
面図、第3図は要部を切欠した側面図を表わすも
のである。
を示すもので、第1図は本発明の第1実施例を示
す背面図で、第2図は第1図の一部を切欠した底
面図、第3図は要部を切欠した側面図を表わすも
のである。
1は自動車用ドア(図示せず)に装着されるア
ウトサイドハンドル2のハウジングである。
ウトサイドハンドル2のハウジングである。
基板であるハウジング1の裏面に磁気感知スイ
ツチであるリードスイツチSW3とマグネツト
M′を間隙を有して対向させて配設する。
ツチであるリードスイツチSW3とマグネツト
M′を間隙を有して対向させて配設する。
このリードスイツチSW3とマグネツトM′の作
用においてシリンダ錠Cのロータ6に一端を嵌装
した磁気遮蔽板10の他端が前記間隙内に存在す
るときはリードスイツチSW3は閉成しないが、こ
の磁気遮蔽板10が間隙内から排除されたとき
は、マグネツトM′によりリードスイツチSW3は
閉成する。
用においてシリンダ錠Cのロータ6に一端を嵌装
した磁気遮蔽板10の他端が前記間隙内に存在す
るときはリードスイツチSW3は閉成しないが、こ
の磁気遮蔽板10が間隙内から排除されたとき
は、マグネツトM′によりリードスイツチSW3は
閉成する。
したがつて、シリンダ錠Cが工具により抜取ら
れるとき先ずシリンダ錠Cのロータ6に嵌装した
磁気遮蔽板10と回動板7と施錠、解錠用の駆動
板11の離脱を阻止しているEリング12が強引
な力によつてロータ6の端部6′から抜脱するの
で、磁気遮蔽板10と回動板7及び駆動板11も
共に脱落することになり、磁気遮蔽板10が前記
リードスイツチSW3とマグネツトM′の間隙内か
ら排除されリードスイツチSW3がマグネツト
M′により閉成し、シリンダ錠Cが抜取られたこ
とを検知する。
れるとき先ずシリンダ錠Cのロータ6に嵌装した
磁気遮蔽板10と回動板7と施錠、解錠用の駆動
板11の離脱を阻止しているEリング12が強引
な力によつてロータ6の端部6′から抜脱するの
で、磁気遮蔽板10と回動板7及び駆動板11も
共に脱落することになり、磁気遮蔽板10が前記
リードスイツチSW3とマグネツトM′の間隙内か
ら排除されリードスイツチSW3がマグネツト
M′により閉成し、シリンダ錠Cが抜取られたこ
とを検知する。
なお、本実施例は、シリンダ錠の施解錠位置検
知装置をも備えている。それについて説明する
と、ハウジング1の裏面にリードスイツチSW1,
SW2をそれぞれ並設し、各リードスイツチSW1,
SW2のいずれか一方をマグネツトMにより閉成し
たとき施錠を検知し、また他方が閉成したとき解
錠を検知する。各リードスイツチSW1,SW2はハ
ウジング1の長手方向に沿つてピン3で加締め付
けされた固定部材4に嵌着されている。
知装置をも備えている。それについて説明する
と、ハウジング1の裏面にリードスイツチSW1,
SW2をそれぞれ並設し、各リードスイツチSW1,
SW2のいずれか一方をマグネツトMにより閉成し
たとき施錠を検知し、また他方が閉成したとき解
錠を検知する。各リードスイツチSW1,SW2はハ
ウジング1の長手方向に沿つてピン3で加締め付
けされた固定部材4に嵌着されている。
また、この固定部材4に案内溝4′を形成し、
この案内溝4′内に前記各リードスイツチSW1,
SW2を閉成するためのマグネツトMを埋設した摺
動部材5が嵌合する。
この案内溝4′内に前記各リードスイツチSW1,
SW2を閉成するためのマグネツトMを埋設した摺
動部材5が嵌合する。
この摺動部材5の一端は、ハウジング1の片側
に設けたシリンダ錠Cのロータ端部6′に固着し
た回動板7の折曲部7′に、一端を固定した折曲
杆8の他端8′と連結している。この折曲杆8は
本発明の一実施例においては樹脂材であり、その
ために前記摺動部材5と折曲杆8の連結におい
て、折曲杆8の先端に弾性を有する引掛部8″を
備えるクリツプ9を設け、このクリツプ9により
摺動部材5を保持している。
に設けたシリンダ錠Cのロータ端部6′に固着し
た回動板7の折曲部7′に、一端を固定した折曲
杆8の他端8′と連結している。この折曲杆8は
本発明の一実施例においては樹脂材であり、その
ために前記摺動部材5と折曲杆8の連結におい
て、折曲杆8の先端に弾性を有する引掛部8″を
備えるクリツプ9を設け、このクリツプ9により
摺動部材5を保持している。
シリンダ錠Cをキー(図示せず)で施錠或いは
解錠位置方向に回動操作させたときシリンダ錠C
のロータ6も共に回動するので、ロータ6に固着
した回動板7が矢印のいずれか一方に回動し摺動
部材5を摺動させこの摺動部材5に埋設されてい
るマグネツトMが各リードスイツチSW1,SW2の
いずれか一方に接近する。
解錠位置方向に回動操作させたときシリンダ錠C
のロータ6も共に回動するので、ロータ6に固着
した回動板7が矢印のいずれか一方に回動し摺動
部材5を摺動させこの摺動部材5に埋設されてい
るマグネツトMが各リードスイツチSW1,SW2の
いずれか一方に接近する。
たとえば、第1図において時計方向に回動板7
が回動したときは、マグネツトMがリードスイツ
チSW1に接近するので、このリードスイツチSW1
が閉成して施錠中であることを検知し、また反時
計方向に回動板7が回動したときは、マグネツト
Mが移動してリードスイツチSW2を閉成し解錠中
であることを検知する。
が回動したときは、マグネツトMがリードスイツ
チSW1に接近するので、このリードスイツチSW1
が閉成して施錠中であることを検知し、また反時
計方向に回動板7が回動したときは、マグネツト
Mが移動してリードスイツチSW2を閉成し解錠中
であることを検知する。
次に、第2実施例を第4図から第8図に基づい
て説明する。第2実施例は、シリンダ錠をパネル
の直接固定する場合である。なお、本実施例もシ
リンダ錠の施解錠位置検知装置を備えているの
で、それと合せて説明する。Cは例えば自動車の
外側に配置されるアウトサイドハンドルか、また
はトランクの蓋(図示せず)に取付けられるシリ
ンダ錠で、このシリンダ錠Cのロータ6の後部に
は巻ばね20を介して第5図に示す遮蔽板10の
基端部とマグネツトホルダー5′と、レバー11
とがEリング12によつて取付けられている。そ
して前記巻ばね20の一端20Aは前記ロータ6
に係止され、他端20Bは前記シリンダ錠Cに係
止されることによつて前記遮蔽板10、マグネツ
トホルダー5′、レバー11はシリンダ錠Cの中
間位置に戻るように附勢されている。
て説明する。第2実施例は、シリンダ錠をパネル
の直接固定する場合である。なお、本実施例もシ
リンダ錠の施解錠位置検知装置を備えているの
で、それと合せて説明する。Cは例えば自動車の
外側に配置されるアウトサイドハンドルか、また
はトランクの蓋(図示せず)に取付けられるシリ
ンダ錠で、このシリンダ錠Cのロータ6の後部に
は巻ばね20を介して第5図に示す遮蔽板10の
基端部とマグネツトホルダー5′と、レバー11
とがEリング12によつて取付けられている。そ
して前記巻ばね20の一端20Aは前記ロータ6
に係止され、他端20Bは前記シリンダ錠Cに係
止されることによつて前記遮蔽板10、マグネツ
トホルダー5′、レバー11はシリンダ錠Cの中
間位置に戻るように附勢されている。
101は一側を開口し且つ案内凹部101′と
切欠部101Aに形成した基板であつて、切欠部
101Aにシリンダ錠Cが嵌合される。またこの
基板101にはシリンダ錠Cの施錠位置と解錠位
置を検知するための磁気感知スイツチであるリー
ドスイツチSW1,SW2が各々設けられている。そ
して、シリンダ錠Cの不正抜き取り装置はマグネ
ツトM′と磁気感知スイツチであるリードスイツ
チSW3を対向させて配設してある。
切欠部101Aに形成した基板であつて、切欠部
101Aにシリンダ錠Cが嵌合される。またこの
基板101にはシリンダ錠Cの施錠位置と解錠位
置を検知するための磁気感知スイツチであるリー
ドスイツチSW1,SW2が各々設けられている。そ
して、シリンダ錠Cの不正抜き取り装置はマグネ
ツトM′と磁気感知スイツチであるリードスイツ
チSW3を対向させて配設してある。
前記マグネツトホルダー5′は、前記巻ばね2
0の弾発力に抗して回動自在で、このマグネツト
ホルダー5′に前記リードスイツチSW1,SW2に
近接することによつて前記リードスイツチSW1,
SW2を作動させるマグネツトMを固着する。
0の弾発力に抗して回動自在で、このマグネツト
ホルダー5′に前記リードスイツチSW1,SW2に
近接することによつて前記リードスイツチSW1,
SW2を作動させるマグネツトMを固着する。
また前記遮蔽板10は、磁気を通さない所謂、
アルミニウム等の磁気シールド材であつて、一端
をシリンダ錠Cのロータ6に嵌装し、この遮蔽板
10の他端を折曲し、マグネツトM′とリードス
イツチSW3が対向している間隙に挿入することに
よつてマグネツトM′のリードスイツチSW3に対
する磁気作用を遮蔽する。
アルミニウム等の磁気シールド材であつて、一端
をシリンダ錠Cのロータ6に嵌装し、この遮蔽板
10の他端を折曲し、マグネツトM′とリードス
イツチSW3が対向している間隙に挿入することに
よつてマグネツトM′のリードスイツチSW3に対
する磁気作用を遮蔽する。
またシリンダ錠Cの不使用時には巻ばね20の
附勢によつてマグネツトホルダー5′の一端に埋
設したマグネツトMはリードスイツチSW1とリー
ドスイツチSW2の中間位置にある。
附勢によつてマグネツトホルダー5′の一端に埋
設したマグネツトMはリードスイツチSW1とリー
ドスイツチSW2の中間位置にある。
そしてシリンダ錠Cにキー(図示せず)を挿入
しさらにキーを時計方向に施錠位置まで巻ばね2
0の弾発力に抗しながら回動させると、レバー1
1はロータ6とともに回動し施錠される。またこ
のときマグネツトMはリードスイツチSW2を閉成
し、施錠中であることを他の手段により検知す
る。
しさらにキーを時計方向に施錠位置まで巻ばね2
0の弾発力に抗しながら回動させると、レバー1
1はロータ6とともに回動し施錠される。またこ
のときマグネツトMはリードスイツチSW2を閉成
し、施錠中であることを他の手段により検知す
る。
またシリンダ錠Cの解錠時は、シリンダ錠Cに
キーを挿入し、キーを反時計方向にすなわち解錠
位置まで回動させると、解錠され、このとき、マ
グネツトホルダー5′のマグネツトMがリードス
イツチSW1に接して、このマグネツトMからの磁
気作用により、リードスイツチSW1が閉成とな
り、シリンダ錠Cが解錠位置であることを検知す
る。
キーを挿入し、キーを反時計方向にすなわち解錠
位置まで回動させると、解錠され、このとき、マ
グネツトホルダー5′のマグネツトMがリードス
イツチSW1に接して、このマグネツトMからの磁
気作用により、リードスイツチSW1が閉成とな
り、シリンダ錠Cが解錠位置であることを検知す
る。
さらに、シリンダ錠Cを不正に抜き取られた場
合は、そのシリンダ錠Cのロータ6に嵌合した遮
蔽板10も外れるのでマグネツトM′の磁気がリ
ードスイツチSW3に作用してリードスイツチSW3
は閉成状態となり、シリンダ錠Cが不正に抜き取
られたことをリードスイツチSW3によつて検知す
ることができる。
合は、そのシリンダ錠Cのロータ6に嵌合した遮
蔽板10も外れるのでマグネツトM′の磁気がリ
ードスイツチSW3に作用してリードスイツチSW3
は閉成状態となり、シリンダ錠Cが不正に抜き取
られたことをリードスイツチSW3によつて検知す
ることができる。
なお、上記2実施例では磁気感知スイツチとし
てリードスイツチを用いたが、ホール素子、磁気
ヘツド等を用いてもよい。
てリードスイツチを用いたが、ホール素子、磁気
ヘツド等を用いてもよい。
従つて、本発明によれば、シリンダ錠が不正入
力により抜き取られたことを直ちに検知すること
ができ、盗難防止装置として用いることができ
る。また、磁気感知スイツチを用いているので、
機械的な接触がなく、防水性もよく耐水性にも優
れている。
力により抜き取られたことを直ちに検知すること
ができ、盗難防止装置として用いることができ
る。また、磁気感知スイツチを用いているので、
機械的な接触がなく、防水性もよく耐水性にも優
れている。
第1図は本発明の第1実施例を示す背面図で、
第2図は第1図の一部を切欠した底面図、第3図
は第1図の一部を切欠した側面図を表わすもので
ある。第4図は本発明の第2実施例を示す背面
図、第5図はマグネツトホルダーとレバーの背面
図、第6図は基板の背面図、第7図は第5図の側
面図、第8図は遮蔽板の斜視図を表わすものであ
る。 C……シリンダ錠、SW3……磁気感知スイツチ
としてのリードスイツチ、M′……マグネツト、
1……基板としてのハウジング、101……基
板、10……磁気遮蔽板。
第2図は第1図の一部を切欠した底面図、第3図
は第1図の一部を切欠した側面図を表わすもので
ある。第4図は本発明の第2実施例を示す背面
図、第5図はマグネツトホルダーとレバーの背面
図、第6図は基板の背面図、第7図は第5図の側
面図、第8図は遮蔽板の斜視図を表わすものであ
る。 C……シリンダ錠、SW3……磁気感知スイツチ
としてのリードスイツチ、M′……マグネツト、
1……基板としてのハウジング、101……基
板、10……磁気遮蔽板。
Claims (1)
- 1 磁気感知スイツチとマグネツトとを近接して
配置した基板をシリンダ錠を有するドア又はパネ
ルに設けると共に、一端を前記シリンダ錠に取付
けた磁気遮蔽板の他端が、前記磁気感知スイツチ
とマグネツトとの間に位置するようにし、前記磁
気遮蔽板の他端が磁気感知スイツチとマグネツト
との間から脱落することによりシリンダ錠の抜き
取りを検知することを特徴とするシリンダ錠の抜
き取り検知装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57199712A JPS5991274A (ja) | 1982-11-16 | 1982-11-16 | シリンダ錠の抜き取り検知装置 |
| US06/519,367 US4565994A (en) | 1982-11-16 | 1983-08-01 | Detecting device for detecting the removal of a cylinder lock |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57199712A JPS5991274A (ja) | 1982-11-16 | 1982-11-16 | シリンダ錠の抜き取り検知装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5991274A JPS5991274A (ja) | 1984-05-25 |
| JPH0248716B2 true JPH0248716B2 (ja) | 1990-10-25 |
Family
ID=16412351
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57199712A Granted JPS5991274A (ja) | 1982-11-16 | 1982-11-16 | シリンダ錠の抜き取り検知装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4565994A (ja) |
| JP (1) | JPS5991274A (ja) |
Families Citing this family (26)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61107666U (ja) * | 1984-12-20 | 1986-07-08 | ||
| JPS6432947A (en) * | 1987-07-30 | 1989-02-02 | Shiroki Corp | Door lock/unlock detecting device for burglary preventing device for automobile |
| US4845471A (en) * | 1987-09-22 | 1989-07-04 | Chu Kans C | Door lock |
| DE19507911B4 (de) * | 1995-03-07 | 2004-04-29 | Kiekert Ag | Betätigungseinrichtung für das Türschloß einer Kraftfahrzeugtür |
| DE19539729A1 (de) * | 1995-10-25 | 1997-04-30 | Baumgart Ind Co Sa | Schaltvorrichtung |
| DE19548268C2 (de) * | 1995-12-22 | 2000-02-17 | Telefunken Microelectron | Schließsystem |
| JP3216994B2 (ja) * | 1996-06-26 | 2001-10-09 | 三井金属鉱業株式会社 | 車両用ドアキーシリンダ取付装置 |
| FR2752005B1 (fr) * | 1996-07-30 | 2004-11-26 | Kiekert Ag | Fermeture de portiere de vehicule automobile avec systeme de serrure et systeme de fermeture |
| GB2316436B (en) * | 1996-08-24 | 2001-03-07 | Kiekert Ag | Motor vehicle door lock |
| DE29618688U1 (de) * | 1996-10-26 | 1997-01-02 | Kiekert AG, 42579 Heiligenhaus | Einrichtung zum Abfragen von Schaltstellungen an einem Kraftfahrzeugtürverschluß |
| DE19646810C2 (de) * | 1996-11-13 | 1999-02-04 | Kiekert Ag | Kraftfahrzeugtürverschluß mit Schloßsystem, Schließsystem und auf eine Auswerteelektronik arbeitender Einrichtung Abfrage der Funktionsstellungen des Schließzylinders, die mit Hallsensor-Chips arbeitet |
| GB9711108D0 (en) * | 1997-05-29 | 1997-07-23 | Regent Lock Co Ltd | Locking device |
| US6032496A (en) * | 1997-07-18 | 2000-03-07 | Robert Bosch Gmbh | Door lock arrangement for motor vehicles |
| GB9920589D0 (en) | 1999-09-01 | 1999-11-03 | Breed Automotive Tech | A sensor in a vehicle door handle |
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| FR2873147B1 (fr) * | 2004-07-19 | 2008-10-24 | Peugeot Citroen Automobiles Sa | Dispositif de controle du verrouillage des portes d'un vehicule automobile |
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| FR2962146B1 (fr) * | 2010-06-30 | 2013-05-17 | Valeo Securite Habitacle | Verrou debrayable |
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| CN104063922B (zh) * | 2014-01-15 | 2016-05-25 | 山东智慧生活数据系统有限公司 | 一种基于rfid感应的警示门锁装置组合 |
| DE102014114512A1 (de) * | 2014-10-07 | 2016-04-07 | Kiekert Aktiengesellschaft | Kraftfahrzeugtürverschluss |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| CH620014A5 (ja) * | 1978-04-13 | 1980-10-31 | Saseb Ag |
-
1982
- 1982-11-16 JP JP57199712A patent/JPS5991274A/ja active Granted
-
1983
- 1983-08-01 US US06/519,367 patent/US4565994A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5991274A (ja) | 1984-05-25 |
| US4565994A (en) | 1986-01-21 |
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