JPH0256605A - シーケンス処理実行装置 - Google Patents

シーケンス処理実行装置

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JPH0256605A
JPH0256605A JP20721388A JP20721388A JPH0256605A JP H0256605 A JPH0256605 A JP H0256605A JP 20721388 A JP20721388 A JP 20721388A JP 20721388 A JP20721388 A JP 20721388A JP H0256605 A JPH0256605 A JP H0256605A
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JP
Japan
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data
address
memory
input
register
Prior art date
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Pending
Application number
JP20721388A
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English (en)
Inventor
Takahiro Kikuchi
菊地 孝弘
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Fuji Electric Co Ltd
Original Assignee
Fuji Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Fuji Electric Co Ltd filed Critical Fuji Electric Co Ltd
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Publication of JPH0256605A publication Critical patent/JPH0256605A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はシーケンス処理実行装置に関する。
〔従来の技術〕
この種のシーケンス処理実行装置(以下、シーケンサと
称する)は、例えば多数の押しボタンスイッチ等(接点
)のオン、オフを入力データとして取り込み、内部に格
納されたシーケンスプログラムに従ってそれらの入力デ
ータを取り扱い、プログラム実行結果をリレー等(コイ
ル)のオン。
オフなどによって外部へ出力する処理を行うものであり
、処理動作態様からいってそのハードウェアはcpu、
メモリ、 i10ボートから構成される。
すなわち、メモリにはマシンコード化されたシーケンス
言語が格納されており、cPuはメモリに格納されたシ
ーケンス言語をマシンコードで読み出してCPuの内部
レジスタに格納し、シーケンス言語に示される処理を実
行する。このシーケンス言語の読み出し、および実行と
いう動作は電源が没入されている間継続的に行われる。
CPuとメモリとの間のメモリに格納されるシーケンス
言語に基づく処理が終了すると、CPuはメモリに格納
されたデータのi10ボートから入力されたデータによ
る更新を行う。この動作においても、CPUはメモリか
らマシンコード化された汎用言語の読出し、および読出
された言語にかかる処理を行うという動作態様をとる。
このように、シーケンサ内部の動作はシーケンス言語や
汎用言語をメモリから読出し、読出した言語にかかる処
理を実行するというサイクルの連続からなる。
シーケンサの内部処理動作がこのような方式をとる理由
は、従来よりCPUというものがメモリと組合わされる
ことによって様々な装置もしくは処理動作に利用できる
ように設計されているためであり、シーケンサも当然C
Puおよびメモリを主な構成要素とするからである。
〔発明が解決しようとする課題〕
ところで、上述のような方式においては、cPuが逐一
メモリの内容を読出すため、仮にこの読出しの間にノイ
ズ等の影響によりデータビット中の1ビツトの値でも異
なっでしまうと、cPuの動作がシーケンスプログラム
で意図した動作とまったく異なってしまい、cPUは暴
走し、再び元のシーケンスプログラムを実行することは
ない、また、このときメモリの内容を書き替えてしまう
恐れもある。
また、CPuはその動作タイミングを制御するクロック
として例えば高精度かつ高速度の水晶振動子等を使用し
ており、この水晶振動子から発せられるクロックパルス
がノイズ等によって1クロツクでも狂えばやはりcPu
の動作は暴走する。
以上のように従来のシーケンサはノイズに対して脆い面
があった。
本発明は上述の観点に鑑みてなされたものであり、その
目的とするところはノイズ等の影響によってデータの内
容やクロック動作が正常とは異なってもCPuの動作が
暴走せず、かつ演算処理の速いシーケンス処理実行装置
を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
そのために本発明ではアドレスの各々に対応して、出力
機器を制御するための出力データ、入力機器からの入力
データを選択するための入力選択データおよびアドレス
データを格納するメモリと、メモリに格納されたデータ
を読出すための信号を発生する信号発生手段と、信号発
生手段が発生する信号によって読出されたデータを格納
し、かつ格納の内容を読出されたデータによって更新す
るレジスタと、レジスタに格納される入力選択データに
基づいて入力データを選択し、かつ選択された入力デー
タの内容を判別する入力判別手段と、レジスタに格納き
れるアドレスデータと入力判別手段の判別内容とに基づ
き、信号発生手段の信号によってメモリにおいて読出す
データのアドレスを指定するアドレス指定手段と、レジ
スタに格納される出力データを出力機器の制御データと
する出力手段とを具えたことを特徴とする。
〔作 用) 以上の構成によれば、読出し信号が与えられる毎にメモ
リからデータが読出され、これらデータのうちのアドレ
スデータと入力判別手段からのデータとによって次に読
出されるデータのアドレスが指定される。以上のように
して順次読出されるデータに基づぎシーケンス処理が実
行される。
また、アドレスデータや読出し信号に誤動作が生じても
、その影晋はシーケンス処理が他のアドレスに転移した
り、処理タイミングが異なるだけに留まりシーケンス処
理の暴走を未然に防止することが可能となる。
〔実施例〕
以下、図面を参照して本発明の実施例を詳細に説明する
第1図は本発明の原理を示すシーケンサの要部構成を表
わしたブロック図である。図において、1は前述のシー
ケンス言語や汎用言語を格納するメモリユニット、2は
メモリユニット1からデータを読出すためのデータバス
、3はメモリユニットにおけるアドレスを指定するため
のアドレスバスである。また、4はメモリアドレスレジ
スタであり(以下、MAレジスタと称す)、5はM^レ
ジスタ4を含んでシーケンス演算を実行するCPUであ
る。
また、図に示すように、メモリユニットlからのデータ
バス2はMAレジスタ4を媒介としてアドレスバス3に
接続する。この構成において、メモリユニット1のデー
タ読出しは図に示すCLK端子にパルスを与えることに
よって行い、パルスが与えられるとメモリユニット1か
らデータが出力され、この出力されたデータが次にパル
スを与えられたときに出力されるデータのアドレスとな
る。
第1図に示した構成による本例におけるマイクロプログ
ラミングの原理を以下に説明する。
例えばMAレジスタ4の内容が第2図に示すように変化
する状態遷移を実現することを考える。なお、第2図に
ける数字はメモリユニット1におけるアドレスを示す。
この状態遷移を実現するために、メモリユニット1のデ
ータを第3図に示すようにセットする。すなわち0番地
には2を、2番地には4を、・・・、7番地には0をセ
ットする。これを一般にCPu内部におけるマイクロプ
ログラミングといい、このアドレス状態遷移に従って、
該当するアドレスに格納されるシーケンスプログラム処
理がクロックCLにのタイミングで順次実行される。
第4図は上述した原理により第1図に示したシーケンサ
が処理実行するプログラムのラダー図であり、図におい
てR1,R2,R3は例えばセンサ等で構成される入力
スイッチであり、Wlは被制御機器に接続するリレーで
ある。第4図に示すプログラムを実行する場合、MAレ
ジスタ4の状態遷移図は、例えば第5図のようになる。
ここで、まる内の数字はMAレジスタ4の内容、すなわ
ちメモリユニットlのアドレスを示す。また、図中黒ま
るはリレーWlの出力が“0°゛、2重まるは出力か“
1°゛であることを示す。
同図から解るように、MAレジスタ4の状態遷移の仕方
は、2から4または5へ、7から14または15へとい
うようにスイッチR1〜R3のオンまたはオフ、すなわ
ち°1゛または″O°′に応じてMAレジスタ4の内容
を左へ1ビツトシフトした値かまたはシフトした値に1
を加えた値に変化する。
ところで、第4図のラダー図に基づく状態遷移考察過程
において、第5図ではスイッチR1からの遷移に従った
シーケンス処理を念頭においたが、シーケンス回路的に
いってスイッチR3が問いていれば必ずリレーW1はオ
フ、すなわち′0”ということになるのでR3を基準と
したシーケンス処理を行フたほうがより処理効率が良く
なる。このようにして考察された状態遷移図が第6図に
示される。
上述した状態遷移に従ったシーケンス処理を実行するた
めのハードウェアを第7図に示す。第7図には第1図ま
たは第3図に示したメモリユニットlのメモリアドレス
部IAに加え、入力サンプリング部IB、出力値をセッ
トする出力データ部1cおよび出力のイネーブルをセッ
トする出力イネーブル10が示される。入力サンプリン
グ部IBおよびこれに対応するメモリアドレス部l^の
ビット数はシーケンサが取り扱う入力接点の個数分、例
えば本例では3個分設けられる。
第7図において、メモリユニット1のメモリアドレス部
IAは、メモリユニット1のアドレスを指定する4ヒ゛
ツト^0〜八3のうち、゛3ヒ゛ットA1〜八3のデー
タを格納する。また、入力サンプリング部IBは後述の
接点オン・オフ判別部5^に、第4図にて前述したスイ
ッチ(接点)R1−R3のいずれのオンまたはオフを判
別するのかを各々指定する3ピツ)Bl〜B3のデータ
を格納し、出力データ部ICは第4図に示したリレーW
1のオンまたはオフを指定するビットWのデータを格納
する。さらに出力イネーブルIDはビットWのデータを
設定するためのデータを格納する。
接点オン・オフ判別部5Aは、スイッチ(接点)R1−
R3の各々に対応し、それぞれスイッチR1,R2゜R
3のオン・オフ情報を一方の入力とするアンドゲート5
Al、5A2.5八3のワイヤードオア結合からなり、
アンドゲート5Al〜5A3の各々は、それぞれ入力サ
ンプリング部18に格納されるデータ、すなわちビット
B1.B2.B3のデータを他方の入力とする。また、
接点オン・オフ判別部5Aのワイヤードオア出力は、ア
ドレスデータビット八〇のデータとなる。
メモリアドレスレジスタ4は上述した各ビットAO〜A
3. Bl〜83.Wの各々に対応したレジスタ部から
なる。すなわち、メモリユニット1のメモリアドレス部
IA、入力すンプリング部IB、出力データ部ICから
の出力データはメモリアドレスレジスタ4のそれぞれ対
応するレジスタ部に入力し、接点オン・オフ判別部5^
からの出力データはアドレスデータビット^。に対応す
るレジスタ部に入力する。これら各部はクロックCLK
のクロックパルスによって動作する。ただしビットWに
対応するレジスタ部はクロックCLにと出力イネーブル
IDのアンド出力によって動作する。
ところで、接点オン・オフ判別部5^において、入力サ
ンプリング部1BのBl、B2の両方のデータに°°1
″をたてることにより、スイッチR1およびR2のオン
・オフ判別を併せて行うようにすれば、第6図に示され
る状態遷移図はさらに第8図のようになる。この第8図
に示す状態遷穆に従って作成したマイクロプログラムが
第7図のメモリユニットlに格納されるデータとして示
される。
すなわち、アドレスθ番地がf旨定されると、この番地
に格納されるメモリアドレスデータは、^3=“O″、
^2=″O″、^l=“1″であり、また、B3=″1
′であるからスイッチR3のオン・オフが判別され、オ
ンの場合へ〇=“1”、オフの場合^0=“θ″となる
から、^0〜A3で示されるアドレスはスイッチR3の
オン・オフに応じて2番地または3番地へ分岐する。
2番地へ分岐した場合、出力イネーブルIDが“1″で
あるからビットWのデータ″O″がセットされ、リレー
W1は“0”となり、3番地へ分岐した場合は、B1お
よびB2が“1”であるからスイッチR1,R2のオン
・オフに応じて6番地または7番地へ分岐し、6番地お
よび7番地が格納するWのデータに応じてリレーWlの
°0”または1°゛が設定される。
以上説明したハードウェアおよびプログラミングにより
第4図のシーケンス処理がわずか2クロツクで実行でき
る。
すなわち、従来、1シ一ケンス言語を実行するのにCP
uが要するクロック数はメモリの読出しおよび実行で少
なくとも2クロツクは最低必要とするのに対し、本例の
方式では従来のような言語の処理ではなく、1クロツク
毎に接点のオン、オフを直接みていく方式であり、従来
に比較して少なくとも2倍以上速い。
また、i10ボートとメモリとの間でのデータ交換とい
うことも不要であるのでスキャン速度も速い。
さらに、ノイズ等の影響によりシーケンス処理のための
クロックパルスが、周期的に規則正しくなくなっても、
シーケンス処理の実行に何ら支障はない。従って機械式
のパルスゼネレータが使用でき、メカトロニクス分野へ
の応用が可能となる。
また、メモリアドレス部IAの不定部分にはデータ“0
”が書き込まれているので、ノイズ等により誤動作か生
じてもCP口内部のマイクロプログラムは最終的に0番
地より再スキャンを始めることが可能となり、シーケン
ス処理が暴走することはない。
なお、マイクロプログラムの内容を変えれば、3つの入
力スイッチの直列接続や並列接続に対応できるのは勿論
である。
また、処理する人出力点数が多い場合は、メモリユニッ
トのビットを拡張していくわけであるが、あまり多いと
プログラミングがしずらく、ハードウェア的にも限界が
ある。この場合は複数のシーケンス演算ユニット、すな
わちメモリユニットを直列に接続し、順番に動かすよう
にすればよい。
(発明の効果) 以上の説明から明らかなように、本発明によれは読出し
信号が与えられる毎にメモリからデータが読出され、こ
れらデータのうちのアドレスデータと入力判別手段から
のデータとによって次に読出されるデータのアドレスが
指定される。以上のようにして順次読出されるデータに
基づきシーケンス処理が実行される。
また、アドレスデータや読出し信号に誤動作が生じても
、その影雷はシーケンス処理が他のアドレスに転移した
り、処理タイミングが異なるだけに留まりシーケンス処
理の暴走を未然に防止することが可能となる。
さらに、従来に比較して処理速度の速いシーケンス処理
実行装置を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の詳細な説明するためのブロック図、 第2図は第1図に示したメモリアドレスの状態遷移を表
わす概念図、 第3図は第1図に示したメモリユニットの詳細を表わす
概念図、 第4図は本発明の実施例において処理実行されるシーケ
ンスプログラムを示すブロック図、第5図および第6図
は本発明の実施例におけるメそリアドレスの状態遷移の
それぞれ一例を示す概念図、 第7図は本発明の一実施例によるシーケンス処理実行の
マイクロプログラムを示すメモリユニットの概念図、 第8図は第7図に示したマイクロプログラムに基づくメ
モリアドレスの状態遷移を示す概念図である。 4・・・メモリアドレスレジスタ、 5・・・cpu 。 R1−83・・・スイッチ、 Wl・・・リレー A o ’□ A 3・・・メモリアドレスビット、B
1−83・・・入力サンプリングビット、W・・・出力
データビット。 1・・・メモリユニット、 2・・・データバス、 3・・・アドレスバス、 第4図 第5図 第2図 第3図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)アドレスの各々に対応して、出力機器を制御するた
    めの出力データ、入力機器からの入力データを選択する
    ための入力選択データおよびアドレスデータを格納する
    メモリと、該メモリに格納されたデータを読出すための
    信号を発生する信号発生手段と、 該信号発生手段が発生する信号によって読出されたデー
    タを格納し、かつ当該格納の内容を当該読出されたデー
    タによって更新するレジスタと、 該レジスタに格納される前記入力選択データに基づいて
    前記入力データを選択し、かつ当該選択された入力デー
    タの内容を判別する入力判別手段と、 前記レジスタに格納される前記アドレスデータと前記入
    力判別手段の判別内容とに基づき、前記信号発生手段の
    信号によって前記メモリにおいて読出すデータのアドレ
    スを指定するアドレス指定手段と、 前記レジスタに格納される前記出力データを前記出力機
    器の制御データとする出力手段とを具えたことを特徴と
    するシーケンス処理実行装置。
JP20721388A 1988-08-23 1988-08-23 シーケンス処理実行装置 Pending JPH0256605A (ja)

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