JPH0259534B2 - - Google Patents

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JPH0259534B2
JPH0259534B2 JP59020836A JP2083684A JPH0259534B2 JP H0259534 B2 JPH0259534 B2 JP H0259534B2 JP 59020836 A JP59020836 A JP 59020836A JP 2083684 A JP2083684 A JP 2083684A JP H0259534 B2 JPH0259534 B2 JP H0259534B2
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Japan
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signal
pilot
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video
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JP59020836A
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Shoji Kasahara
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Akai Electric Co Ltd
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Akai Electric Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 この発明は、4周波パイロツト方式でトラツキ
ング制御をするVTR等の磁気録画再生装置に関
する。
従来技術 従来、VTR等の磁気録画再生装置において、
例えば4周波パイロツト方式でトラツキング制御
をするようにしたものがある。
このような磁気録画再生装置の一例を第1図を
参照して説明する。
この磁気録画再生装置において、まずパイロツ
ト信号発生器1は、発振器2からの所定の周波数
の信号を、4個の分周器3A,3B,3C,3D
によつて所定の分周比、例えば1/58,1/50,1/3
6,1/40で分周し、これ等の分周器3A〜3Dか
らのパイロツト信号f1,f2,f3,f4を、ヘツド切
換パルス(スイツチングパルス)SWP及びこの
スイツチングパルスを1/2分周したパルス1/2
SWPに応じて端子a→b→c→d→aの順で切
換わる切換スイツチ4を介して出力する例えば自
動周波数制御発振器で構成してある。
つまり、このパイロツト信号発生器1は、各々
が予め定めた第1、第2、第3、第4の周波数差
α,β,γ,δを有する4種類のパイロツト信号
fm(f1,f2,f3,f4)を生成し、これ等のパイロツ
ト信号f1〜f4を循環順序、例えばf1→f2→f3→f4→
f1の順序で出力する。
これ等のパイロツト信号f1〜f4の周波数の間に
は、 |f1−f2|=|f3−f4|=α |f2−f3|=|f4−f1|=β |f3−f1|=γ |f4−f2|=δ の関係がある。
例えば、f1=100KHz,f2=115KHz,f3=160K
Hz,f4=145KHzに設定してあり、上記第1〜4
の周波数差α,β,γ,δは、各々α=15KHz,
β=45KHz,γ=60KHz,δ=30KHzになる。
そして、記録時には、このパイロツト信号発生
器1からのパイロツト信号fm(f1〜f4)が、ロー
パスフイルタ5を介して加算器6に入力されてビ
デオ信号(クロマ信号及び揮度信号)VDに重畳
され、記録信号VAとして記録アンプ7で増幅さ
れた後、記録/再生切換スイツチ8の接点a−c
間及びスイツチングパルスSWPで切換えられる
ヘツド切換スイツチ9を介してビデオヘツド10
A,10Bに供給されてビデオテープ11上に記
録される。
それによつて、ビデオテープ11の各ビデオト
ラツクには、第2図に示すように、トラツクT1
にパイロツト信号f4が、トラツクT2にパイロツト
信号f1が、トラツクT3にパイロツト信号f2が、ト
ラツクT4にパイロツト信号f3が、トラツクT5に
パイロツト信号f4が……というように、循環順序
で記録される。
なお、第2図及び第3図中、矢示Aはビデオテ
ープ11の走行方向を示し、また矢示Bはビデオ
ヘツド10A,10Bのトレース方向を示し、ま
たCH1はビデオヘツド10A,CH2はビデオ
ヘツド10Bを意味する。
そして、再生時には、ビデオテープ11に記録
されている信号をビデオヘツド10A,10Bで
ピツクアツプしたピツクアツプ信号(ビデオ信号
及びパイロツト信号)がヘツド切換スイツチ9と
記録/再生切換スイツチ8の接点b−c間を介し
て再生アンプ13に入力されて増幅される。
この再生アンプ13からの再生信号VBは、バ
ンドパスフイルタ14に入力されて、この再生信
号VBに含まれるパイロツト信号のみが抽出さ
れ、この再生パイロツト信号fm′が混合器15に
出力される。
この再生パイロツト信号fm′には、ビデオヘツ
ド10A,10Bが正確に正規のトラツクをトレ
ースしているとき、そのトレースしているトラツ
クに記録されたパイロツト信号と共に、その両隣
りのトラツクに記録されているパイロツト信号も
含まれている。
一方、このとき混合器15には、パイロツト信
号発生器1からビデオヘツド10A,10Bがト
レースすべきトラツクに記録されるパイロツト信
号fmが入力されており、このパイロツト信号fm
と再生パイロツト信号fm′とが混合されて、第1
〜4の周波数差α,β,γ,δの信号の内の少な
くともいずれかの信号を含む混合パイロツト信号
fmm′が出力される。
そこで、この混合器15から出力された混合パ
イロツト信号fmm′からバンドパスフイルタ16
によつて第1の周波数差αの信号を抽出し、また
バンドパスフイルタ17によつて第2の周波数差
βの信号を出力する。
そして、これ等の第1の周波数差の信号である
第1の周波数差αの信号及び第2の周波数差βの
信号の各レベルを、各々検波回路18,19によ
つて検出して、差動アンプ20に入力する。
このとき、ビデオヘツド10Aがトレースして
いるときとビデオヘツド10Bがトレースしてい
るときとでは、第1、第2の周波数差α,βの信
号のレベルの増減方向が逆になり、差動アンプ2
0の出力の位相もヘツド毎に180゜異なる。
そこで、差動アンプ20から出力される第1の
周波数差αの信号と第2の周波数差βの信号のレ
ベル差に応じたエラー信号TEを、スイツチング
パルスSWPによつて端子a,bに交互に切換わ
るスイツチ21によつて直接又はインバータ22
で反転して、トレースするビデオヘツドにかかわ
らず位相を同じにしたエラー信号TE′として図示
しないキヤプスタンコントロール回路(トラツキ
ングサーボ系)に出力する。
なお差動アンプ20から出力されるエラー信号
TEは、ビデオヘツド10A,10Bの位置が正
規のトラツクにあるときには零、正規のトラツク
より進んでいるときには正電圧、正規のトラツク
より遅れているときには負電圧になる。
そこで、キヤプスタンコントロール回路は、第
1の周波数差αの信号のレベルと第2の周波数差
βの信号のレベルが同一になるようにキヤプスタ
ンモータを駆動制御する。
すなわち、例えば第2図に示す例で、トラツク
T2をトレースしているときには、混合器15に
パイロツト信号発生器1からパイロツト信号f1が
入力されているので、ビデオヘツド10A(CH
1)がトラツクT1側にずれるに従つて|f4−f1|
の第2の周波数差βの信号のレベルが大きくな
り、またトラツクT3側にずれるに従つて|f1−f2
|の第2の周波数差βの信号のレベルが大きくな
る。
したがつて、第1の周波数差αの信号のレベル
と第2の周波数差βの信号のレベルが同一になる
ようにトラツキングをかけることによつて、正確
に正規のトラツクをトレースできる。
ところで、このように2個のビデオヘツドを切
換える磁気録画再生装置にあつては、2個のビデ
オヘツドの特性に若干のばらつきがあるため、再
生信号のエンベロープ波形が均一でなく、各ビデ
オヘツド毎に再生信号のレベルが異つてしまう。
そのため、上述のように再生信号からパイロツ
ト信号を検出して、このパイロツト信号に所定の
パイロツト信号を混合して生成した混合パイロツ
ト信号から第1、第2の周波数差の信号のレベル
を検出して、そのレベル差に応じたエラー信号に
よつてトラツキングを制御するようにした場合、
トレースするビデオヘツドを切換えた時に、エラ
ー信号のレベルが変動することがある。
また、一般に、磁気録画再生装置においては、
特殊再生(トリツクプレイ)を行なうために、幅
広のビデオヘツド及び幅狭のビデオヘツドを使用
しているため、トレースするヘツドによつて隣接
するトラツクからの再生パイロツト信号のレベル
が異なり、それによつてエラー信号のレベルが変
動することもある。
このように、従来の4周波パイロツト方式でト
ラツキング制御をする磁気録画再生装置にあつて
は、エラー信号がビデオヘツドを切換えるヘツド
切換パルス(スイツチングパルス)の周期で変動
して、ワウフラツタが悪くなるという問題があ
る。
目 的 この発明は上記の点に鑑みてなされたものであ
り、4周波パイロツト方式でトラツキングを制御
する磁気録画再生装置におけるワウフラツタの悪
化を抑制することを目的とする。
構 成 そのため、この発明による磁気録画再生装置
は、トラツキングサーボ系が安定したときに、エ
ラー信号をヘツド切換パルスの周波数成分を除去
するノツチフイルタを介して出力し、ヘツドを切
換える毎に生じるエラー信号の変動を除去するよ
うにしたものである。
実施例 以下、この発明の実施例を添付図面の第3図以
降を参照して説明する。なお、第1図と対応する
部分には同一符号を付してその部分の説明は省略
する。
第3図は、この発明を実施した磁気録画再生装
置のトラツキング制御系の要部を示すブロツク図
である。
この磁気録画再生装置において、ホールド回路
25は、ロツク検出手段であり、差動アンプ22
からのエラー信号TEをホールドして、エラー信
号TEが変動しているときに例えばハイレベル
“H”になり、エラー信号TEが一定になると、つ
まりトラツキングサーボがロツクするとローレベ
ル“L”になるロツク検出信号PHを出力する。
一方、切換回路26は、スイツチ21を介して
出力されるエラー信号TE′を入力してスイツチン
グパルスSWPの周波数成分を除去するノツチフ
イルタ(BEP)27と、そのエラー信号TE′を端
子aに入力し、ノツチフイルタ27からのエラー
信号TNを端子bに入力して、ホールド回路25
からのロツク検出信号PHに応じて端子a側又は
端子b側に切換わり、端子cからエラー信号
TENを出力する切換スイツチ28とからなる。
その切換スイツチ28は、ホールド回路25か
らのロツク検出信号PHが“H”のときに端子a
側に切換わり、ロツク検出信号PHが“L”のと
きに端子b側に切換わる。
次に、このように構成したこの実施例の作用に
ついて説明する。
まず、例えば再生開始時(モータ起動時)や高
速再生モードからの通常の再生モードに切換えた
とき等においては、トラツキングサーボがロツク
していない。
そこで、前述したようにビデオヘツド10A又
は10Bがトレースしているトラツクからの再生
パイロツト信号fm′と正規のトラツクに対応する
パイロツト信号fmとを混合した混合パイロツト
信号fmm′から第1、第2の周波数差の信号α,
βが抽出され、両信号のレベル差に応じて差動ア
ンプ20からエラー信号TEが出力され、スイツ
チングパルスSWPに応じて切換わる切換スイツ
チ21の状態に応じてそのエラー信号TE又はそ
のエラー信号TEを反転した信号がエラー信号
TE′として切換回路26に出力される。
このとき、トラツキングサーボがロツクしてい
ないので、差動アンプ20から出力されるエラー
信号TEの電圧レベルが変動し、したがつてホー
ルド回路25から出力されるロツク検出信号PH
が“H”になる。
それによつて、切換回路26の切換スイツチ2
8が端子a側に切換わるので、切換スイツチ21
からのエラー信号TE′がそのままエラー信号
TENとしてトラツキングサーボ系に出力され、
スピードサーボエラー信号との差に応じてキヤプ
スタンローラの回転速度が制御され、トラツキン
グがとられる。
つまり、トラツキングサーボがロツクするまで
は、ダイナミツクレンジを上げるために、ビデオ
ヘツドの切換周期に対応するスイツチングパルス
の周波数成分をエラー信号TEに含ませたままス
ピードサーボ系と混合させる。
これに対して、トラツキングサーボがサーボロ
ツク状態になると、差動アンプ20から出力され
るエラー信号TEが一定電圧になるので、ホール
ド回路25から出力されるロツク検出信号PHが
“L”になる。
それによつて、切禍回路26の切換スイツチ2
8が端子b側に切換わり、切換スイツチ21から
のエラー信号TE′をノツチフイルタ27を介して
生成したエラー信号TNがエラー信号TENとし
てトラツキングサーボ系に出力され、トラツキン
グ制御が行なわれる。
つまり、サーボがロツク状態になつたときに
は、ビデオヘツドの切換周期に対応するスイツチ
ングパルスの周波数成分がワウフラツタに影響を
与えないようにするため、エラー信号TE′からス
イツチングパルスの周波数成分をノツチフイルタ
27によつて除去する。
それによつて、ビデオヘツドの切換えに伴なう
エラー信号の変動が除去されるので、ワウフラツ
タの悪化を抑制することができる。
第4図は、この発明の他の実施例を示すブロツ
ク図である。
この磁気録画再生装置においては、第3図に示
す磁気録画再生装置におけるトレースするビデオ
ヘツドによる差動アンプ20からのエラー信号
TEの位相を補正するための切換スイツチ21及
びインバータ22を省略している。
そして、その代わりにパイロツト信号発生器1
の分周器3Bからのパイロツト信号f2をスイツチ
30b,30aを介して切換スイツチ4の端子
b,dに夫々入力し、また分周器3Dからのパイ
ロツト信号f4をスイツチ31b,31aを介して
切換スイツチ4の端子d,bに夫々入力してい
る。
それ等のスイツチ30a,30b,31a,3
1bは、互いに連動するスイツチであり、記録時
にはスイツチ30b,31bが閉状態、スイツチ
30a,31aが開状態になり、再生時にはスイ
ツチ30b,31bが開状態、スイツチ30a、
スイツチ31が閉状態になる。
このようにパイロツト信号発生器1を構成した
場合、記録時にはスイツチ30b,31bが閉状
態になるので、パイロツト信号f1〜f4が、f1→f2
→f3→f4→f1の循環順序で出力されて、ビデオテ
ープ11の各トラツクに例えば前述した第2図に
示すように記録される。
これに対して、再生時にはスイツチ30a,3
1aが閉状態になるので、パイロツト信号f1〜f4
が、f1→f4→f3→f2→f1の循環順序で出力される。
したがつて、例えばビデオヘツド10A(CH
1)が第2図のトラツクT2をトレースするとき
には、再生パイロツト信号fm′にパイロツト信号
f1が混合される。
それによつて、ビデオヘツド10Aがトラツク
T1側にずれるに従つて|f4−f1|の第2の周波数
差βの信号が増加し、トラツクT3側にずれるに
従つて|f2−f1|の第1の周波数差αの信号が増
加する。
つまり、ビデオヘツド10Aについては、ビデ
オテープ上で相対的に第2図の矢印C方向に移動
するに従つて第2の周波数差βの信号が増加し、
矢示D方向に移動するに従つて第1の周波数差α
の信号が増加する。
これに対して、ビデオヘツド10Bが例えば第
2図のトラツクT3をトレースするときには、上
述したように再生パイロツト信号fm′にパイロツ
ト信号f4が混合される。
それによつて、ビデオヘツド10Bがトラツク
T1側にずれるに従つて|f4−f1|の第2の周波数
差βの信号が増加し、トラツクT3側にずれるに
従つて|f3−f4|の第1の周波数差αの信号が増
加する。
つまり、ビデオヘツド10Bについても、ビデ
オテープ上で相対的に第2図の矢印C方向に移動
するに従つて第2の周波数差βの信号が増加し、
矢示D方向に移動するに従つて第1の周波数差α
の信号が増加する。
このようにして、トレースするビデオヘツドが
ビデオヘツド10A,10Bのいずれであつて
も、第1の周波数差αの信号及び第2の周波数差
βの信号の増減方向が同じになり、差動アンプ2
0から出力されるエラー信号TEの位相も同じに
なる。
それによつて、前述したようにエラー信号TE
の位相を反転させるインバータ22や切換スイツ
チ21が不要になる。
そこで、この実施例では差動アンプ20からの
エラー信号TEを直接ホールド回路25に入力す
ると共に、切換回路26に入力して、サーボロツ
ク状態になるまではそのエラー信号TEをそのま
まエラー信号TENとして出力し、サーボロツク
状態になつた後はそのエラー信号TEをノツチフ
イルタ27を介して生成したエラー信号TNをエ
ラー信号TENとして出力する。
それによつて、前記実施例と同様の効果が得ら
れる。
効 果 以上説明したように、この発明によれば、トラ
ツキングサーボがロツク状態になつたときにはエ
ラー信号をノツチフイルタを介して出力するよう
にしたので、ビデオヘツドの切換えによるエラー
信号の変動を除去でき、ワウフラツタの悪化を抑
制できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、従来の磁気録画再生装置におけるト
ラツキング制御系の一例を示す要部ブロツク図、
第2図は、4周波パイロツト方式のトラツキング
制御の説明に供するビデオテープ上の記録パター
ンの一例を示すパターン図、第3図は、この発明
の一実施例を示す要部ブロツク図、第4図は、こ
の発明の他の実施例を示す要部ブロツク図であ
る。 1……パイロツト信号発生器、10A,10B
……ビデオヘツド、11……ビデオテープ、15
……混合器、16,17……バンドパスフイル
タ、18,19……検波回路、20……差動アン
プ、25……ホールド回路、26……切換回路、
27……ノツチフイルタ、28……切換スイツ
チ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 4本の連続するビデオトラツクに各々が予め
    定めた周波数差を有する4種類のパイロツト信号
    を循環順序で記録し、再生した前記パイロツト信
    号とトレースすべきビデオトラツクのパイロツト
    信号とを混合した混合パイロツト信号から前記周
    波数差の信号を検出し、予め定めた2種類の周波
    数差の信号レベルの差に応じたエラー信号に応じ
    てトラツキング制御をする磁気録画再生装置にお
    いて、トラツキングサーボがロツクしたことを検
    出するロツク検出手段と、該ロツク検出手段の検
    出結果に応じて前記エラー信号を直接又はヘツド
    切換パルスの周波数成分を除去するノツチフイル
    タを介して出力する切換手段とを設けたことを特
    徴とする磁気録画再生装置。
JP59020836A 1984-02-09 1984-02-09 磁気録画再生装置 Granted JPS60167151A (ja)

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