JPH026300B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH026300B2 JPH026300B2 JP60091122A JP9112285A JPH026300B2 JP H026300 B2 JPH026300 B2 JP H026300B2 JP 60091122 A JP60091122 A JP 60091122A JP 9112285 A JP9112285 A JP 9112285A JP H026300 B2 JPH026300 B2 JP H026300B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- degrees
- stator
- stepping motor
- intervals
- motor according
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K37/00—Motors with rotor rotating step by step and without interrupter or commutator driven by the rotor, e.g. stepping motors
- H02K37/10—Motors with rotor rotating step by step and without interrupter or commutator driven by the rotor, e.g. stepping motors of permanent magnet type
- H02K37/12—Motors with rotor rotating step by step and without interrupter or commutator driven by the rotor, e.g. stepping motors of permanent magnet type with stationary armatures and rotating magnets
- H02K37/14—Motors with rotor rotating step by step and without interrupter or commutator driven by the rotor, e.g. stepping motors of permanent magnet type with stationary armatures and rotating magnets with magnets rotating within the armatures
- H02K37/18—Motors with rotor rotating step by step and without interrupter or commutator driven by the rotor, e.g. stepping motors of permanent magnet type with stationary armatures and rotating magnets with magnets rotating within the armatures of homopolar type
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K37/00—Motors with rotor rotating step by step and without interrupter or commutator driven by the rotor, e.g. stepping motors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Iron Core Of Rotating Electric Machines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
a 産業上の利用分野
本発明はステツピングモータに関し、特に、
0.9度用と同じ構成の16極のステータを用いて
0.45度のステツプ駆動を行うことが出来るように
するための全く新規な改良に関するものである。
0.9度用と同じ構成の16極のステータを用いて
0.45度のステツプ駆動を行うことが出来るように
するための全く新規な改良に関するものである。
b 従来の技術
従来、用いられていたこの種のステツピンゲモ
ータにおいては、種々の構成が採用され又は提案
されているが、その中で代表的な構成について述
べると、第3図、第4図及び第5図に示される通
りである。
ータにおいては、種々の構成が採用され又は提案
されているが、その中で代表的な構成について述
べると、第3図、第4図及び第5図に示される通
りである。
すなわち、第3図に示される構成においては、
ステータ1は16極の等分に配設されたヨーク2が
形成され、各ヨーク2間の角度間隔は22.5度に設
定されている。従つて、図面には示していない
が、100個の歯を有するロータを組合せることに
よつて、0.9度のステツプ駆動が行われる。
ステータ1は16極の等分に配設されたヨーク2が
形成され、各ヨーク2間の角度間隔は22.5度に設
定されている。従つて、図面には示していない
が、100個の歯を有するロータを組合せることに
よつて、0.9度のステツプ駆動が行われる。
第4図に示す従来構成は、8極の等分に配設さ
れたヨーク2が形成され、各ヨーク2間の角度間
隔は44.1度と47.7度の組合せに設定されている。
従つて、0.9度のステツプ駆動が行われる。
れたヨーク2が形成され、各ヨーク2間の角度間
隔は44.1度と47.7度の組合せに設定されている。
従つて、0.9度のステツプ駆動が行われる。
第5図に示す従来提案は、ステータ1には32極
の等分に配設されたヨーク2が形成され、各ヨー
ク2間の角度間隔は11.25度に設定されている。
の等分に配設されたヨーク2が形成され、各ヨー
ク2間の角度間隔は11.25度に設定されている。
c 本発明が解決しようとする問題点
しかしながら、前述の従来構成においては、第
3図及び第4図の場合、0.9度ステツプ駆動しか
出来なかつた。
3図及び第4図の場合、0.9度ステツプ駆動しか
出来なかつた。
一般に、ステツピングモータのステータの設計
を行う場合、0.45度のステツピングモータを作る
とすると、従来の技術においては、36極のステー
タを必要とする。すなわち、3.6度用では4極ス
テータ、1.8度用では8極ステータ、0.9度用では
16極が採用されており、0.45度用では36極となる
ものである。
を行う場合、0.45度のステツピングモータを作る
とすると、従来の技術においては、36極のステー
タを必要とする。すなわち、3.6度用では4極ス
テータ、1.8度用では8極ステータ、0.9度用では
16極が採用されており、0.45度用では36極となる
ものである。
しかしながら、現在のように、例えば、メモリ
ーデイスク駆動用としては、極めて細かいステツ
プ駆動(0.45度)が要求されてくるようになつて
おり、理論上は32極のステータは設計可能である
が、実際に製造する場合には、線占率及び製造技
術上から不可能である。
ーデイスク駆動用としては、極めて細かいステツ
プ駆動(0.45度)が要求されてくるようになつて
おり、理論上は32極のステータは設計可能である
が、実際に製造する場合には、線占率及び製造技
術上から不可能である。
又、前述の第3図及び第4図で示す構成の場
合、0.9度ステツプ駆動しか出来ない訳であるが、
これらの従来構成では、ステツピングモータの精
度向上の点から考察しても問題が存在した。
合、0.9度ステツプ駆動しか出来ない訳であるが、
これらの従来構成では、ステツピングモータの精
度向上の点から考察しても問題が存在した。
第4図に示す構成においては、ステータが二等
分しか出来ず、ステツピングモータの精度の向上
及び材料歪の除去のために、90度毎に各ステータ
エレメントを回転させつつ積層する場合、180度
毎の回転しか出来ないために不可能であつた。
分しか出来ず、ステツピングモータの精度の向上
及び材料歪の除去のために、90度毎に各ステータ
エレメントを回転させつつ積層する場合、180度
毎の回転しか出来ないために不可能であつた。
d 問題点を解決するための手段
本発明は、以上のような欠点を速やかに除去す
るための極めて好適な手段を提供することを目的
とするもので、この目的を達成するためのこの発
明の要旨とするところは、ロータの外周位置に配
設され16極のヨーク部を有するステータと、前記
各ヨーク部の先端に形成された複数個の小歯を有
する小歯部とを備え、前記各小歯部の中心間の角
度間隔D1〜D4が、前記ステータの各90度範囲内
において1ケ所のみ異なるように構成したステツ
ピングモータであり、さらに、詳細には、前記間
隔D1〜D4の角度は、1間隔のみ23.85度、他の間
隔は22.05度に設定するか、又は、1間隔のみ
21.15度、他の間隔は22.95度に設定し、前記各ヨ
ーク部の中心間の角度間隔は22.5度に設定されて
いる構成である。
るための極めて好適な手段を提供することを目的
とするもので、この目的を達成するためのこの発
明の要旨とするところは、ロータの外周位置に配
設され16極のヨーク部を有するステータと、前記
各ヨーク部の先端に形成された複数個の小歯を有
する小歯部とを備え、前記各小歯部の中心間の角
度間隔D1〜D4が、前記ステータの各90度範囲内
において1ケ所のみ異なるように構成したステツ
ピングモータであり、さらに、詳細には、前記間
隔D1〜D4の角度は、1間隔のみ23.85度、他の間
隔は22.05度に設定するか、又は、1間隔のみ
21.15度、他の間隔は22.95度に設定し、前記各ヨ
ーク部の中心間の角度間隔は22.5度に設定されて
いる構成である。
e 作用
前述のように、各ヨーク部の中心間の角度間隔
を22.05度、各小歯部の中心間の角度間隔を22.05
度と23.85度の組合せ、又は、各小歯部の中心間
の角度間隔を22.95度と21.15度の組合せることに
より、前者の場合は、0.45度、(−)方向にずら
し、後者の場合は、0.45度、(+)方向にずらし
たもので、いずれも0.45度のずれを有しているた
め、200個の歯を有するロータは360度1回転する
ことにより、800ステツプの駆動を行うことが出
来る。
を22.05度、各小歯部の中心間の角度間隔を22.05
度と23.85度の組合せ、又は、各小歯部の中心間
の角度間隔を22.95度と21.15度の組合せることに
より、前者の場合は、0.45度、(−)方向にずら
し、後者の場合は、0.45度、(+)方向にずらし
たもので、いずれも0.45度のずれを有しているた
め、200個の歯を有するロータは360度1回転する
ことにより、800ステツプの駆動を行うことが出
来る。
従つて、本発明によれば、従来の0.9度、400ス
テツプの駆動を行う16極ステータを用いて、極め
て簡単に0.45度、800ステツプの駆動を行うこと
が出来、巻線構造及び工程は従来と全く同様の手
段を用いることが出来る。
テツプの駆動を行う16極ステータを用いて、極め
て簡単に0.45度、800ステツプの駆動を行うこと
が出来、巻線構造及び工程は従来と全く同様の手
段を用いることが出来る。
f 実施例
以下、図面と共に本発明によるステツピングモ
ータの好適な実施例について詳細に説明する。
ータの好適な実施例について詳細に説明する。
第1図及び第2図において、符号1で示される
ものは16極のヨーク部2を有するステータであ
り、このステータ1の中心に形成されたロータ案
内孔3内には、図示しない200個の歯を有するロ
ータが回転自在に設けられている。この場合のロ
ータ(図示しない)の厚さは3〜4ミリに構成さ
れ、前記ステータ1は、図示しない多数のステー
タエレメントが積層されて厚さ3〜4ミリに構成
されている。
ものは16極のヨーク部2を有するステータであ
り、このステータ1の中心に形成されたロータ案
内孔3内には、図示しない200個の歯を有するロ
ータが回転自在に設けられている。この場合のロ
ータ(図示しない)の厚さは3〜4ミリに構成さ
れ、前記ステータ1は、図示しない多数のステー
タエレメントが積層されて厚さ3〜4ミリに構成
されている。
前記各ヨーク部2の各中心線O間の角度間隔
は、360度を16等分した22.5度に設定されており、
各ヨーク部2の先端には、このヨーク部2の巾よ
りは大きい形状を有し多数の小歯4を有する小歯
部5を有している。前記各小歯部5の各中心線O
間の角度間隔は、前記各ヨーク部2のように等分
角度には配置されておらず、ステータ1の90度範
囲内ごとに1ケ所異なるように設定されると共
に、0.45度ずれるように配設されている。すなわ
ち、前記各小歯部4の各中心線O間の角度間隔を
22.5度と設定した場合には、0.45度ステツプ動作
を行うことが出来ないため、22.05度を12ケ所、
23.85度を4ケ所設定することにより、0.45度の
ステツプ駆動が可能となる。
は、360度を16等分した22.5度に設定されており、
各ヨーク部2の先端には、このヨーク部2の巾よ
りは大きい形状を有し多数の小歯4を有する小歯
部5を有している。前記各小歯部5の各中心線O
間の角度間隔は、前記各ヨーク部2のように等分
角度には配置されておらず、ステータ1の90度範
囲内ごとに1ケ所異なるように設定されると共
に、0.45度ずれるように配設されている。すなわ
ち、前記各小歯部4の各中心線O間の角度間隔を
22.5度と設定した場合には、0.45度ステツプ動作
を行うことが出来ないため、22.05度を12ケ所、
23.85度を4ケ所設定することにより、0.45度の
ステツプ駆動が可能となる。
つまり、0.45度のステツプ駆動を行う構成とし
ては、この場合、極(小歯部3)の位置を+方向
又は−方向に0.45度ずらす二通りの構成が可能で
ある。これを計算式にて表わすと、 90度−(22.5度+0.45度)×3=21.15度…(1)式 90度−(22.5度−0.45度)×3=23.85度…(2)式 となる。
ては、この場合、極(小歯部3)の位置を+方向
又は−方向に0.45度ずらす二通りの構成が可能で
ある。これを計算式にて表わすと、 90度−(22.5度+0.45度)×3=21.15度…(1)式 90度−(22.5度−0.45度)×3=23.85度…(2)式 となる。
本実施例においては、前記(2)式の構成を用いて
説明するものとする。
説明するものとする。
前記ステータ1は90度ごとに4等分することが
出来、いずれの90度範囲においても、角度間隔
D1,D2,D3及びD4が形成され、D1,D2及びD4は
22.05度に設定されると共に、D3は23.85度に設定
されている。従つて、他の90度範囲においても、
各角度間隔D1〜D4は、いずれも全く同様に構成
されているため、各ステータエレメント(図示せ
ず)を積層してステータ1を構成する場合、互い
に90度ずつ回転させつつ積層を行うことが出来、
前記各ステータエレメントの抜及び材料歪等を平
均化して、片寄りを除去することが出来る。
出来、いずれの90度範囲においても、角度間隔
D1,D2,D3及びD4が形成され、D1,D2及びD4は
22.05度に設定されると共に、D3は23.85度に設定
されている。従つて、他の90度範囲においても、
各角度間隔D1〜D4は、いずれも全く同様に構成
されているため、各ステータエレメント(図示せ
ず)を積層してステータ1を構成する場合、互い
に90度ずつ回転させつつ積層を行うことが出来、
前記各ステータエレメントの抜及び材料歪等を平
均化して、片寄りを除去することが出来る。
以上のように構成されたステータ1を用いて
200個の歯を有する図示しないロータと組合わせ
た場合、各ヨーク部2の小歯部5の角度位置が
0.45度ずつずれているため、前記ロータは0.45度
ずつのステツプ駆動を行い、1回転で800ステツ
プの駆動を行うことが可能となつた。
200個の歯を有する図示しないロータと組合わせ
た場合、各ヨーク部2の小歯部5の角度位置が
0.45度ずつずれているため、前記ロータは0.45度
ずつのステツプ駆動を行い、1回転で800ステツ
プの駆動を行うことが可能となつた。
尚、本実施例では、前記(2)式の組合せについて
説明したが、(1)式の場合も角度間隔が異なるのみ
で、全く同様に0.45度ステツプ駆動を行うことが
出来るものである。
説明したが、(1)式の場合も角度間隔が異なるのみ
で、全く同様に0.45度ステツプ駆動を行うことが
出来るものである。
g 発明の効果
本発明によるステツピングモータは、以上のよ
うな構成と作用とを備えているため、従来と同様
の16極の0.9度ステツプ駆動と同様のステータを
用い、その極(小歯部)の角度間隔を変えるのみ
で、0.45度、800ステツプ駆動が達成出来る。又、
90度ごとに各ステータエレメントを回転させつつ
積層してステータを形成することが出来るため、
抜及び材料歪等を除去し、特性を向上させること
が出来る。
うな構成と作用とを備えているため、従来と同様
の16極の0.9度ステツプ駆動と同様のステータを
用い、その極(小歯部)の角度間隔を変えるのみ
で、0.45度、800ステツプ駆動が達成出来る。又、
90度ごとに各ステータエレメントを回転させつつ
積層してステータを形成することが出来るため、
抜及び材料歪等を除去し、特性を向上させること
が出来る。
さらに、ヨーク部は16極で構成されているた
め、従来と同様の巻線手段及び工程を用いること
が出来、製造上何らの困難を供うことなく800ス
テツプ駆動モータを得ることが出来る等の効果を
奏するものである。
め、従来と同様の巻線手段及び工程を用いること
が出来、製造上何らの困難を供うことなく800ス
テツプ駆動モータを得ることが出来る等の効果を
奏するものである。
第1図及び第2図は、本発明によるステツピン
グモータの基本構成を示す構成図、第2図は第1
図の要部の拡大構成図、第3図〜第5図は従来構
成を示すもので、第3図は16極構成を示す構成
図、第4図は8極構成を示す構成図、第5図は32
極構成を示す構成図である。 1……ステータ、2……ヨーク部、3……ロー
タ案内孔、4……小歯、5……小歯部、D1〜D4
……角度間隔。
グモータの基本構成を示す構成図、第2図は第1
図の要部の拡大構成図、第3図〜第5図は従来構
成を示すもので、第3図は16極構成を示す構成
図、第4図は8極構成を示す構成図、第5図は32
極構成を示す構成図である。 1……ステータ、2……ヨーク部、3……ロー
タ案内孔、4……小歯、5……小歯部、D1〜D4
……角度間隔。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ロータの外周位置に配設され16極のヨーク部
2を有するステータ1と、前記各ヨーク部2の先
端に形成された複数個の小歯4を有する小歯部5
とを備え、前記各小歯部4の中心線間の角度間隔
D1〜D4が、前記ステータ1の各90度範囲内にお
いて1ケ所のみ異なるように構成したことを特徴
とするステツピングモータ。 2 前記ロータの外側面には200個の歯が形成さ
れていることを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載のステツピングモータ。 3 前記間隔D1〜D4の角度は、1間隔のみ23.85
度、他の間隔は22.05度に設定したことを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載のステツピングモ
ータ。 4 前記間隔D1〜D4の角度は、1間隔のみ21.15
度、他の間隔は22.95度に設定したことを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載のステツピングモ
ータ。 5 前記ステータ1を構成する各ステータエレメ
ントは90度毎に角度を回転させて積層して形成し
たことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
ステツピングモータ。 6 前記各ヨーク部2の中心線間の角度間隔は、
22.5度に設定されている構成よりなることを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載のステツピング
モータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9112285A JPS61254058A (ja) | 1985-04-30 | 1985-04-30 | ステツピングモ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9112285A JPS61254058A (ja) | 1985-04-30 | 1985-04-30 | ステツピングモ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61254058A JPS61254058A (ja) | 1986-11-11 |
| JPH026300B2 true JPH026300B2 (ja) | 1990-02-08 |
Family
ID=14017720
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9112285A Granted JPS61254058A (ja) | 1985-04-30 | 1985-04-30 | ステツピングモ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61254058A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0666214A (ja) * | 1992-08-19 | 1994-03-08 | Hideaki Nogami | 液体燃料の燃費改質器 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63127274U (ja) * | 1987-02-12 | 1988-08-19 | ||
| JP2618690B2 (ja) * | 1988-06-30 | 1997-06-11 | 日本サーボ株式会社 | 永久磁石形ステッピングモータ |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5895972A (ja) * | 1981-12-03 | 1983-06-07 | Japan Servo Co Ltd | ステツピングモ−タ |
-
1985
- 1985-04-30 JP JP9112285A patent/JPS61254058A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0666214A (ja) * | 1992-08-19 | 1994-03-08 | Hideaki Nogami | 液体燃料の燃費改質器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61254058A (ja) | 1986-11-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |