JPH0264131A - 透明円柱状組成物 - Google Patents

透明円柱状組成物

Info

Publication number
JPH0264131A
JPH0264131A JP63214949A JP21494988A JPH0264131A JP H0264131 A JPH0264131 A JP H0264131A JP 63214949 A JP63214949 A JP 63214949A JP 21494988 A JP21494988 A JP 21494988A JP H0264131 A JPH0264131 A JP H0264131A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
refractive index
composition
reaction
index distribution
transparent cylindrical
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP63214949A
Other languages
English (en)
Inventor
Takemoto Kamata
健資 鎌田
Yuichi Fukui
福居 雄一
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Chemical Corp
Original Assignee
Mitsubishi Rayon Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Rayon Co Ltd filed Critical Mitsubishi Rayon Co Ltd
Priority to JP63214949A priority Critical patent/JPH0264131A/ja
Publication of JPH0264131A publication Critical patent/JPH0264131A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Optical Fibers, Optical Fiber Cores, And Optical Fiber Bundles (AREA)
  • Polymers With Sulfur, Phosphorus Or Metals In The Main Chain (AREA)
  • Silicon Polymers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、半径方向に屈折率分布を有する透明円柱状組
成物に関する。この組成物は、耐熱性に優れたロフトレ
ンズや光学繊維として利用出来るものである。
〔従来の技術〕
半径方向に屈折率分布を有する光学材料としては、無機
ガラス系や透明性の優れた高分子材料を用いたロフトレ
ンズや光学繊維が公知である。特に、中心軸から外周に
向けて、半径方向に2次曲線に近い状態で減少する屈折
率勾配を有する円柱は、ロフトレンズ(GRINレンズ
)として像の伝送を行なうN能があり、該レンズをアレ
ー状に並べたものは、ロッドレンズアレーとして、電子
黒板、複写機、テレファックスの送受信機等に広く用い
られている。
〔発明が解決しようとする課題〕
ポリメチルメタクリレート等の透明性の優れた高分子材
料からなるGRINレンズは耐熱性に劣り、使用上限温
度は高々80℃近辺であり、その用途が制限される。ま
た、無機系ガラスから得られるものは耐熱性に優れるが
、その製造に時間がかかり、生産性が悪い。即ち、金属
イオンを含有するガラスを溶融法により円柱状に紡糸し
、固化させた後、特定のイオンを含む水溶液中に該ガラ
スを浸漬し、拡散法によりイオン交換を行ない、半径方
向に屈折率の勾配を与えるのが一般的である。
この方法では、直径が1fl程度のGRINレンズを得
るのに、1ケ月近くの拡散時間を特徴とする特許って、
直径の大きいGRINレンズを得るにはさらに長い時間
を要し、直径2順以上のものはまだ実用化されていない
。また、このように長時間の拡散時間が必要なため、製
造工程はバッチ工程であり、連続工程をとることは出来
ない。
本発明者等は、これら有機材料と無機材料の欠点をなく
すべく検討した結果、耐熱性に優れかつ製造時間の短か
い、新規なGRINレンズあるいは屈折率分布型光学繊
維にも利用可能な屈折率分布を有する透明円柱状組成物
を見出し、本発明を完成するに至ったものである。
[課題を解決するための手段〕 本発明は、金属アルコキシドと末端シラノール基含有ポ
リジメチルシロキサンとを反応させテ得られる、中心軸
に対して対称に半径方向に屈折率の分布を有する透明円
柱状組成物である。
すなわち、本発明は、無機物質の前駆体となる金属アル
コキシドと有機オリゴマーないしはポリマーである末端
シラノールポリシロキサンを分子分散させ、かつ金属ア
ルコキシドの組成を半径方向に変化させることにより、
屈折率の分布を形成させたものである。
〔作 用〕
本発明の基本的な思想は、無機系ガラスの中に耐熱性に
優れかつガラス転移温度の低いポリシロキサンという有
機ポリマーを均一に分散させた状態にすれば、無機系ガ
ラスに比べて分子運動性が容易となり、拡散法により組
成分布が容易に形成されるということにある。以下、本
発明の詳細な説明する。
本発明において、金属アルコキシドは公知のものを使用
することが出来る。金属アルコキシドは、一般に、M(
OR)xで表すことができる。周期律表の■族のハロゲ
ンおよび0族の希ガスを除いたすべての金属原子につい
てアルコキシドを形成することが知られているが、透明
なガラスを目的とする本発明では、金属成分Mとして、
Si、Ge。
Sn、Pb、Se、Te、Sb、Fe、Ti 。
Zr、  Nb、  Ta、  AI、  B、  G
a、  In、  Be。
Mg、Ca、Ba、Li 、Na、に、Csなどを用い
ることが出来る。また、アルキル基Rは、メチル、エチ
ル、プロピル、ブチルおよびこれらの異性体であってよ
い。
ポリシロキサンは、金属アルコキシドと反応することの
できる末端シラノール基を含有することが必要であり、
シロキサンのアルキル置換基トシてはメチル基、エチル
基、フェニル基等が一般的であるが、これらに限定され
るものではない。末端シラノールポリシロキサンの重合
度は1以上5000以下であるのが好ましく、より好ま
しくは1000以下である。重合度が1000を超える
と、末端反応基の濃度が小さくなりかつ粘度が増大して
、均質な反応が困難となる。
金属アルコキシドと末端シラノール基含有ポリシロキサ
ンとの反応には加水分解のための水が必要であり、その
量は金属アルコキシドに対し4倍モル以下であるのが好
ましい。触媒としては、塩酸、硫酸、硝酸などの無機酸
、ギ酸、酢酸、シュウ酸などの有機酸など種々の酸を用
いることが出来る。また、NaOH,N)+40H等の
塩基性触媒も使用可能である。反応は無溶剤下あるいは
溶剤存在下のいずれでも行うことができるが、分子を分
散させるための均質反応が容易な反応場として適当量の
アルコールを存在せしめるのが好ましい。この場合、あ
る程度の反応の進行後、アルコールを蒸発させ、濃縮す
ることも出来る。
このような組成の液体混合物を混合攪拌すると、金属ア
ルコキシドが水により加水分解され、この加水分解され
たちの同志あるいは加水分解物と末端シラノールポリシ
ロキサン、あるいはポリシロキサン同志が脱水重縮合反
応により高分子量化し、ついには無機物質と有機物質が
分子分散された架橋ゲル体となる。水や溶剤が蒸発した
後の架橋ゲル体は透明であり、その力学特性(強度、伸
度、弾性率など)は反応条件(水量、触媒量、温度等)
によって微妙に変化するが、大きくは金属アルコキシド
とポリシロキサン(PSOと略す)の比(rと略す。r
 = P S O/ M(OR)x、重量比)およびP
SOの重合度によって左右される。r=0のものは公知
の無機ガラス前駆体であるが、rが大きくなるにつれて
PSOの特性が現れ、ゴム状に近いものが得られる。金
属アルコキシドとして、S i (OCJs) <  
(テトラエトキシシラン、TEOSと略す)を用い、P
SOとしてポリジメチルシロキサン(PDMSと略す)
を用いた場合、PDl’lSの分子量が10万以下のも
のを使用すると、r = 1.0で屈曲性のある架橋ゲ
ル体が得られる。従って、rを変えることによって弾性
率や伸度等の力学的の異なる架橋ゲル体を得ることが出
来る。架橋ゲル体には未反応の水酸基が若干残存してい
ると考えられ、200℃以上に加熱することにより、反
応が完了するものと思われる。
本発明の円柱状組成物を得るには、反応組成物が流動性
を有している段階で鋳型成形するか、反応がある程度進
行し、紡糸性を有する段階で適切なノズルを用いて紡糸
する。鋳型成形の場合、テフロンチューブ等の表面エネ
ルギーの小さいチューブを用いると、ゲル化後の離型が
容易である。
円柱の直径は使用目的によって適宜選択することが出来
る。GRINレンズの場合、0.5 mm〜2龍の直径
のものが従来技術において用いられているが、本発明の
場合には後に述べるごとく、拡散速度を早くすることが
可能であるため、IO■鳳以上のものを製造することも
可能である。直径の大きいGRINレンズは光量を多く
とることができるので、明るいレンズとなり、有利であ
る。GRIN型光学繊維の場合も、屈曲性等の取扱い性
に問題がなければ、光量の関係より太いものの方が有利
であるが、数10μから数鶴迄のものが製造可能である
次に、屈折率の分布を形成する方法について、具体例を
挙げて説明する。各種の方法が考えられるが、2種類の
金属アルコキシド、例えば、TEOSとテトラ−h−ブ
トキシチタン、Ti(OCaHq)4、とを用いる場合
について説明する。この場合、架橋反応後に形成される
構造に於いて、−3i−構造よりも−Ti−構造の方が
屈折率が大きいため、半径方向にこの両者の組成を変化
させることにより、屈折率の分布が形成される。S i
 (OCzHs) sとT i (OC4tl、)4は
加水分解反応および、それに続く重縮合の反応速度が異
なるため、S 1(OCztls) s成分が完全に反
応して架橋構造を形成しても、Ti(OCJq)n成分
あるいはその加水分解物は1部分モノマーの状態で残存
している。この残存成分を拡散法により円柱の外周部か
ら除去する操作を行なえば、ある拡散時間に於いて組成
分布が形成される。本発明では、先にも述べたごとく、
架橋ゲル体中にポリシロキサンを均一分散させているた
め、未反応のT i C0CaHq) 4は拡散し易く
、短時間で組成分布、即ち屈折率分布の形成が達成され
る。
本発明の屈折率分布を有する透明円柱状組成物を形成さ
せる基本的な思想は上記のとうりであり、この思想に基
づけば各種の方法が可能である。例えば、2種類の金属
アルコキシドを用いる場合でも、第1成分の反応がある
程度進行した段階で、拡散成分である第2成分の金属ア
ルコキシドを加えて反応を行ない、円柱状架橋ゲル体を
賦形し、拡散させることも可能である。拡散法は円柱状
架橋ゲル体を拡散成分の溶剤、たとえば、アルコールな
どに浸漬することによって容易に行なうことが出来るが
、アルコール中に酸や塩基触媒を添加すると、その添加
量によって拡散速度が大きく変化することが見出された
。従って、触媒の量を変えることにより、屈折率分布を
変化させたものを得ることが出来る。拡散法により屈折
率分布を形成したものは、構造の固定を完全なものとす
るため、200℃以上の熱処理に付するのが望ましい。
〔発明の効果〕
本発明の屈折率分布を有する透明円柱状組成物において
は、無機系ガラスに比べ、その生産性に優れかつ今まで
にない大口径のロンドレンズなどを提供可能である。ま
た、有機系に比べ、耐熱性に優れる。また、ポリシロキ
サンの量を変えることにより、屈曲性のあるレンズを得
ることが可能である。
〔実施例〕
以下、実施例により、本発明をさらに説明する。
実施例1 TEOS/PDMS/水/塩酸(35%濃度)/エタノ
ール=13/13/1.1310.13/11.5 (
重量部)の混合物を、還流管を装備したフラスコ内で、
60℃で30分間加熱し、反応させた。PDMSは、末
端に水酸基を有する、分子量1700のポリメチルシロ
キサンであった。反応物を室温に冷却後、T i (O
C4flJ 4 /アンモニア水(25%濃度)/水/
エタノール/ホルムアミド= 1310.63/3.6
15.75/2.4 (重量部)の混合物を該反応物に
添加し、さらに60℃で30分間加熱し、反応させた。
反応混合物を室温まで冷却後、内径2mm、長さ20a
mのテフロンチューブに該反応混合物を充填し、室温で
1昼夜放置してゲル化させた。ゲル化した透明円柱状組
成物をテフロンチューブより取出し、塩酸を含むエタノ
ール溶液中に1時間浸漬後(塩酸含量を変えることによ
り、5つのサンプルを得た)ゲルロッドを取出し、室温
で乾燥後250℃で1時間熱処理を行なった。このよう
にして得られたロッドは、透明で無機系ガラスのように
固いものであり、約1.5胴の直径を有していた。
これらのロッドの半径方向の屈折率分布を干渉顕微鏡(
カール・ツァイス社製、インターフアコ干渉顕微鏡)で
測定した結果を第1図に示す。
第1図において、横軸はロッドの中心から半径方向の距
離であり、縦軸は屈折率(波長589nm )である。
第1図の番号は、それぞれ、浸漬液中の塩酸含量が異な
るものを示し、それぞれの含量を下記の表1に示す。
糞土  浸漬液の組成 サンプル磁5は、その屈折率分布曲線が2次曲線に近く
、ロッドレンズの特性値であるg値Cn (rl−n 
o (1−−g 2r 2)、no:中心の屈折率、n
(r):半径rの位置での屈折率]を求めると、g=0
.114であった。
実施例2 実施例1と同じ方法で、内径4wmのテフロンチューブ
を用いてゲルロッドを得た。該ゲルロッドを実施例1の
サンプル磁5と同じ組成を有する浸漬液に時間を変えて
浸漬し、屈折率分布を形成させた。実施例1と同様に室
温で乾燥後、250℃で1時間熱処理後、インターフア
コで屈折率分布を測定した。結果を表2および第2図に
示す。この方法により、直径3龍以上のGjlINレン
ズを得ることが出来た。
、表−」−
【図面の簡単な説明】
第1図および第2図は、それぞれ、実施例1および2の
方法で製造された本発明の透明円柱状組成物の屈折率分
布を測定した結果を示すグラフである。 第 図 ケ3 シン 国

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、金属アルコキシドと末端シラノール基含有ポリシロ
    キサンとを反応させて得られる、中心軸に対して対称に
    半径方向に屈折率の分布を有する透明円柱状組成物。
JP63214949A 1988-08-31 1988-08-31 透明円柱状組成物 Pending JPH0264131A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63214949A JPH0264131A (ja) 1988-08-31 1988-08-31 透明円柱状組成物

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63214949A JPH0264131A (ja) 1988-08-31 1988-08-31 透明円柱状組成物

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0264131A true JPH0264131A (ja) 1990-03-05

Family

ID=16664230

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63214949A Pending JPH0264131A (ja) 1988-08-31 1988-08-31 透明円柱状組成物

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0264131A (ja)

Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1992015901A1 (fr) * 1991-03-01 1992-09-17 Mitsubishi Rayon Co., Ltd. Module d'emission optique compose d'un plastique du type a gradient d'indice et procede de production
FR2682389A1 (fr) * 1991-10-10 1993-04-16 Rhone Poulenc Chimie Procede de preparation de particules a faible granulometrie et utilisation de ces particules pour l'obtention de polymeres optiques.
JP2003183399A (ja) * 2001-12-25 2003-07-03 Nippon Electric Glass Co Ltd 無機・有機ハイブリット材料とその製造方法
WO2006082625A1 (ja) * 2005-02-01 2006-08-10 Toyo Glass Co., Ltd. 光ファイバ結合部品及びその製造方法
JP2008231403A (ja) * 2007-02-20 2008-10-02 Suzuka Fuji Xerox Co Ltd 二液型熱硬化性樹脂組成物及び耐熱性透明樹脂成形物の製造方法
WO2009139414A1 (ja) * 2008-05-13 2009-11-19 住友電気工業株式会社 光電変換ユニット
JP2013049834A (ja) * 2011-08-02 2013-03-14 Ishizuka Glass Co Ltd Led用封止材料

Cited By (11)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1992015901A1 (fr) * 1991-03-01 1992-09-17 Mitsubishi Rayon Co., Ltd. Module d'emission optique compose d'un plastique du type a gradient d'indice et procede de production
US5287222A (en) * 1991-03-01 1994-02-15 Mitsubishi Rayon Co., Ltd. Graded index type plastic optical transmission mediums and the manufacturing method thereof
FR2682389A1 (fr) * 1991-10-10 1993-04-16 Rhone Poulenc Chimie Procede de preparation de particules a faible granulometrie et utilisation de ces particules pour l'obtention de polymeres optiques.
JP2003183399A (ja) * 2001-12-25 2003-07-03 Nippon Electric Glass Co Ltd 無機・有機ハイブリット材料とその製造方法
WO2006082625A1 (ja) * 2005-02-01 2006-08-10 Toyo Glass Co., Ltd. 光ファイバ結合部品及びその製造方法
US7603008B2 (en) 2005-02-01 2009-10-13 Toyo Glass Co., Ltd. Optical fiber coupling part and manufacturing method thereof
JP2008231403A (ja) * 2007-02-20 2008-10-02 Suzuka Fuji Xerox Co Ltd 二液型熱硬化性樹脂組成物及び耐熱性透明樹脂成形物の製造方法
WO2009139414A1 (ja) * 2008-05-13 2009-11-19 住友電気工業株式会社 光電変換ユニット
CN102084278A (zh) * 2008-05-13 2011-06-01 住友电气工业株式会社 光电变换单元
JPWO2009139414A1 (ja) * 2008-05-13 2011-09-22 住友電気工業株式会社 光電変換ユニット
JP2013049834A (ja) * 2011-08-02 2013-03-14 Ishizuka Glass Co Ltd Led用封止材料

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4765818A (en) Porous glass monoliths
US5902863A (en) Dendrimer-based networks containing lyophilic organosilicon and hydrophilic polyamidoamine nanoscopic domains
US4810674A (en) Porous glass monoliths
JPH0264131A (ja) 透明円柱状組成物
JPH01301686A (ja) シリル2―アミドアセテート及びシリル3―アミドプロピオネート含有組成物
JPH0247721B2 (ja)
JP3131240B2 (ja) 窒化ケイ素から製造した光学成形品およびそれらの製法
US4765713A (en) Plastic-clad light-transmitting fiber
JPS6247605A (ja) 光伝送ファイバー
MATSUDA et al. Thermal softening behavior of poly (phenylsilsesquioxane) and poly (benzylsilsesquioxane) particles
JP3206997B2 (ja) 屈折率分布型シリケートガラス
US5919280A (en) Method for fabricating silica glass
US4495297A (en) Method for making a gradient doped polysiloxane gel
JPS63100405A (ja) 光学繊維の製法
JPH07306301A (ja) 光学素子及びその製造方法
CA2246153C (en) Method for fabricating silica glass
JPH0225484B2 (ja)
JP2832213B2 (ja) 光学ガラスの製造方法
JPH0820572B2 (ja) プラスチツククラツド光伝送繊維
JPS60249103A (ja) 光発散性合成樹脂体の製造法
US7305851B2 (en) Method for fabricating silica glass containing Bi and Ti using a sol-gel process
JPS61254625A (ja) 光学用架橋シロキサンポリマ−
JPH04108626A (ja) 屈折率分布型光学素子の製造方法
Uhlmann Synthesis and Processing of Organically Modified Oxides for Optical and Electrical Applications.
CN120665490A (zh) 超亲水防雾涂料、其制备方法及应用