JPH0264874A - 画像メモリ制御回路 - Google Patents

画像メモリ制御回路

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JPH0264874A
JPH0264874A JP21524388A JP21524388A JPH0264874A JP H0264874 A JPH0264874 A JP H0264874A JP 21524388 A JP21524388 A JP 21524388A JP 21524388 A JP21524388 A JP 21524388A JP H0264874 A JPH0264874 A JP H0264874A
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JP
Japan
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circuit
bit
output
pattern
signal
Prior art date
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Pending
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JP21524388A
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English (en)
Inventor
Yoshiaki Ikezoe
池添 義章
Tadashi Mochizuki
忠 望月
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NEC Corp
NEC Data Terminal Ltd
Original Assignee
NEC Corp
NEC Data Terminal Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 二産業上の利用分野〕 本発明は、情報処理の出力装置として用いられるドツト
マトリックス方式の表示装置に使用される画像メモリの
制御回路に関する。
二従来の技術〕 ドットマ) IJフックス式の表示装置では、画像メモ
リに表示すべきデータを格納し、その制御を画像メモリ
制御回路で行っている。このような従来の画像メモリ制
御回路では、例えば1ワード16ビツト構成の画像メモ
リに24X24ドツト構成の文字データを格納するよう
な場合に対応させて、画像メモリのワードバウンダリか
らずれた任意ビットのアドレスからリプレイス指定(重
ね書き指定)でデータの書き込みを行なえるような処理
機能が備えられているのが通常である。
ところで、例えば16X16ドツト構成の文字を単純に
拡大して24X24ドツト構成の文字を作成したような
場合には、文字の斜め線の部分をきれいに表現すること
ができない。そこで、この部分を滑らかに表現するため
に文字の該当する領域だけ表示データの修正を行うよう
な場合がある。
このような場合、すでに説明した単純なリプレイス指定
では対応することができない。そこで、従来ではこのよ
うな場合、制御プロセッサが画像メモリからの読出デー
タと書込データに対して必要なビットをマスクしたパタ
ーンデータと論理演算を行っていた。そして、リードデ
ータの任意のビット位置から、書込データの最上位ビア
)から任意のビット位置までの連続したピットストリン
グを埋め込んだデータとし、画像メモリに書き込む処理
を行っていた。
〔発明が解決しようとする課題〕
ところが、このような処理では制御プロセッサに負担を
かけることになり、この結果として画像メモリに対する
データ編集の処理速度が遅くなるという問題があった。
そこで本発明の目的は、制御プロセッサに負担をかける
ことなく、書込データ1ワード中の最上位ビットから任
意のビット位置までの連続したピットス) IJソング
みを、画像メモリの任意のビットアドレスからリプレイ
ス指定で書き込みを行うことのできる画像メモリ制御回
路を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明では、以下の各回路を画像メモリ制御回路に具備
させる。
(イ)画像メモリのワードアドレスを格納するワードア
ドレスカウンタ。
(ロ)画像メモリのビットアドレスを格納するピットア
ドレスカウンタ。
(ハ〉画像メモリへの書込データを格納するライトデー
タレジスタ。
(ニ)書込データの最上位ビットから任意のビット位置
までのビット長を格納するビットレングスレジスタ。
(ホ)書込データをビットアドレスの値と等シい数だけ
シフトする第1バレルシフタ。
くべ)ビットアドレスの値と等しい数だけ信号“0”が
連続し、残りは信号“1°からなる1ワード長のパター
ンを発生させる第1パタ〜ンジエネレータ。
(ト)ビットレングスレジスタに格納したビット数だけ
信号“1”が連続し、残りは信号“0”で表わされる1
ワード長のパターンを発生させる第2パターンジェネレ
ータ。
(チ)この第2パターンジェネレータがら出力されるパ
ターンを前記したビットアドレスの値と等しい数だけシ
フトする第2バレルシツク。
(す、)第1パターンジェネレータの出力するパターン
における信号“1”と信号“0′′とを反転させるノッ
ト回路。
(ヌ)この第1パターンジェネレータの出力とノット回
路の出力のうちの一方を選択する第1セレクタ回路。
(ル)この第1セレクク回路と第2バレルシフタの出力
との論理積をとる第1アンド回路。
(ヲ)この第1アンド回路の出力と第1バレルシフタの
出力との論理積をとる第2アンド回路。
(ワ)第1アンド回路の出力における信号“1”と信号
“0”とをそれぞれ反転して得られるパターンと画像メ
モリから読み出したデータとの論理積をとる第3アンド
回路。
(力)第2アンド回路および第3アンド回路の出力の論
理演算を行う論理演算回路。
(ヨ)ビットアドレスの値とビットレングスレジスタに
格納されたビットレングス値を加算し、この加算結果が
数値16以上となったときアクティブとなる信号を出力
する加算器。
そして、本発明では書込データ1ワード中の最上位ビッ
トから任意のビット位置までのデータを、画像メモリの
任意のビットアドレスがらリプレイス指定で書き込むよ
うにする。
〔実施例〕
以下実施例につき本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例における画像メモリ制御回路
とこれによって制御される画像メモリを表わしたもので
ある。
この実施例の画像メモリ制御回路11は、画像メモリ1
2のワードアドレスを格納するためのワードアドレスカ
ウンタ13と、ビットアドレスを格納するためのビット
アドレスカウンタ14の2種類のカウンタを備えている
。ワードアドレスカウンタ13の出力信号15は、画像
メモリ12のアドレス端子Aに供給されるようになって
いる。
また画像メモリ制御回路11は、これらのカウンタ13
.14と同一データ供給源に接続されたライトデータレ
ジスタ17、ビットレングスレジスタ18およびモード
レジスタ19の3種類のレジスタを備えている。このう
ちライトデータレジスタ17は、画像メモリ12への書
込データを格納するレジスタである。ビットレングスレ
ジスタI8は画像メモリ12に書き込むデータの最上位
ビットから任意のビット位置までのビット長を格納する
。モードレジスタ19は、後に説明する論理演算回路2
1で行われる論理演算の種類を設定するレジスタである
ライトデータレジスタ17の出力側には、書込データを
ビットアドレス値と等しい数だけシフトさせるための第
1バレルシフタ23が設けられている。ビットアドレス
カウンタ14の出力側には、第1パターンジェネレータ
24が設けられている。
第1パターンジェネレータ24は、ビットアドレス値と
等しい数だけ“0”が連続し、残りは“1”で表わされ
るような1ワード長のパターンを発生させる発生器であ
る。第1パターンジェネレータ24の出力は、第1セレ
クタ回路25の一方の入力端子に入力される他、第1ノ
ット回路26に入力され、前記した1ワード長のパター
ンの“1″と“0”が反転したパターンが作成される。
作成された反転パターンは、第1セレクタ回路25の他
方の入力端子に入力される。第1セレクク回路25は、
これらのパターンのいずれかを選択して、その選択結果
を第1アンド回路27の一方の端子に供給する。
一方、ビットレングスレジスタ18の出力側には、第2
パターンジェネレータ29が設けられている。第2パタ
ーンジェネレータ29は、ビットレングスレジスタ18
に格納したビット数“1”が連続し残りは0”で表わさ
れる1ワード長のパターンを発生させる。第2パターン
ジェネレータ29の出力側には、出力された1ワード長
のパターンをビットアドレス値と等しい数だけシフトさ
せる第2バレルシフタ31が設けられている。
第2バレルシフタ31の出力は、第1アンド回路27の
他方の端子に供給される。第1アンド回路27は両端子
の論理積をとり、その結果を第2アンド回路32および
第2ノット回路33に供給する。第2アンド回路32の
論理結果は、前記した論理、演算回路21に供給される
。第2ノット回路33は、第1アンド回路27の出力に
おける0”と“1”を反転させる。この反転結果は、第
3のアンド回路35の一方の入力端子に供給される。こ
の第3のアンド回路35の他方の入力端子には、画像メ
モリ12のデータ端子りから読み出されたデータを格納
するリードデータレジスタ36の出力信号が供給される
ようになっており、ここで両者の論理積がとられるよう
になっている。
この論理結果は、論理演算回路21に供給され、第2ア
ンド回路32の論理結果と共に所定の論理演算が行われ
ることになる。この論理演算結果は、バッファ37に蓄
積された後、データバス38に出力され、画像メモリ1
2のデータ端子りに供給される。
また、加算器39はビットアドレスカウンタ14から出
力されるビットアドレス値とビットレングスレジスタ1
8から出力されるビットレングス値とを加算する。そし
て、この加算結果が数値“16”以上になったときにア
クティブとなるキャリー信号41を出力するようになっ
ている。
このキャリー信号41は、タイミング回路43に供給さ
れる。タイミング回路43は、第1セレクタ回路25、
リードデータレジスタ36およびバッファ37にそれぞ
れ信号44.45.46を供給するようになっている。
ところで、第2図は画像メモリへ書き込まれる書込デー
タを表わしている。第1図に示した画像メモリ12には
、第2図(A)に示したように4ビツト×4ビツト構成
のデータが1ワード(−16ビツト)として書き込まれ
る。同図(B)は、これら“a”から“p”までの各ビ
ットをシリアルに表わしたものである。
一方、第3図は画像メモリ12のワードアドレスNにお
けるビットアドレスDo から書込データを書き込んだ
状態を表わしたものである。
これら第2図および第3図を基にして、第1図に示した
画像メモリ制御回路の実際の動作を次に説明する。
まず、ワードアドレスカウンタ13にワードアドレスN
が設定され、ビットアドレスカウンタ14にビットアド
レスDHが設定される。またライトデータレジスタ17
にライトデータ (abcdefghijklmnop)で表わされる1
ワードのデータが設定され、ビットレングスレジスタ1
8にライトデータのうち書き込みを行うビット長“4”
が設定される。このとき、モードレジスタ19には、論
理和モードが設定される。
以上のような設定が行われると、画像メモリ12への書
き込みのための起動が行われる。
このとき、タイミング回路43は、この書込起動により
画像メモリ12に対してまず続出サイクルを実行する。
これにより、第3図に示したワードアドレスNからデー
タが読み出され、このデータはリードデータレジスタ3
6に格納される。
一方、第1パターンジェネレータ24は、ビットアドレ
ス値と同じ13ビツト(Dl! )  “0”が連続し
残り3ビツトが“1”となるようなパターン(0000
000000000111)を発生する。また、第2パ
ターンジェネレータ29の方は、ビットレングス値と等
しい4ビツトだけ“1“が連続し、残りが0 で表わさ
れるようなパターン (111100000000000)  を発生する。
このパターンは、第2バレルシフタ31により13ビツ
ト分シフトし、パターン(1000000000001
11)  となる。
第1セレクタ回路25では、第1パターンジェネレータ
24の出力を選択し、これを第1アンド回路27に供給
する。第1アンド回路27はこれと第2バレルシフタ3
1の出力の論理積をとり、パターン(00000000
0000111)  を出力する。
さて、ライトデータレジスタ17に設定された1ワード
のデータ(abcdefghijklmnop)は、第
1バレルシフタ23により13ビツト分シフトされ、デ
ータ(defghijklmnopabc)となる。こ
のデータは第2アンド回路32に供給され、第1アンド
回路27から出力されるパターンとの論理積がとられる
。この結果、データ(000000000000abc
)  が得られる。また、リードデータレジスタ36に
格納されたリードデータは第3アンド回路35で第2ノ
ット回路33から出力されるパターンと論理積がとられ
る。ここで第2ノット回路33から出力されるパターン
は、第1アンド回路27から出力されるパターン(00
0000000000111)  の論理を反転させた
パターン(1111111111111000)である
第3アンド回路35の論理出力は、第2アンド回路32
の出力するデー9 (000000000000abc
)  と共に論理演算回路21で論理演算される。この
とき、論理演算回路21はモードレジスタ19によって
論理和をとるように設定されている。この結果、論理演
算回路21からは上位13ビツトがリードデータの上位
13ビツトで、下位3ビツトが“abc”で表わされる
データが出力される。
このデータは、バッファ37を介して画像メモリ12の
データ端子りに供給され、ワードアドレスNに書き込ま
れることになる。
画像メモリ12に対するこの書き込みが終了すると、タ
イミング回路43は加算器39から出力されるキャリー
信号41を検知する。そして、これがアクティブでなけ
れば動作を終了する。
キャリー信号41がアクティブであるとき、タイミング
回路43はワードアドレスカウンタ13を1つインクリ
メントし、画像メモリ12に対して続出サイクルを実行
する。すなわち、アドレス(N+1)からデータの読み
出しを行い、リードデータレジスタ36に格納する。ま
た、第1セレクタ回路25を、第1ノット回路26がら
の出力を選択するように切り換える。これにより、第1
アンド回路27の出力は(1000000000000
000)となり、第2アンド回路32の出力は (dooooooooooooooo)となる。リード
データは第3アンド回路35によって論理積がとられ、
上位1ビツトが“0”で残りの15ビツトがリードデー
タの下位15ビツトで表わされるデータとなる。
このデータは、論理演算回路21で論理和がとられ、上
位1ビツトが“d”で残りの15ビツトがリードデータ
の下位15ビツトで表わされるデータとなる。このデー
タは、画像メモリ12のアドレス(N+1)に書き込ま
れる。このようにして、ワードアドレスNのビットアド
レスD以降に、“abcd”というビットストリングの
書き込みが完了し、一連の動作が終了する。
引き続いて、ワードアドレスカウンタ13に新たなアド
レスを設定し、ライトデータレジスタに先程設定したデ
ータを4ビツトシフトしたデータとして設定し書き込み
動作を行い、以上説明した一連の動作を行わせることに
より、第3図に示したようなデータの書き込みが行われ
ることになる。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば書込データ1ワー
ド中の最上位ビットから任意のビット位置までの連続し
たビットストリングを、画像メモリの任意のビットアド
レスからリプレイス指定で書き込むことができるように
なった。従って、制御用のプロセッサの処理量を削減す
ることができ、結果として画像メモリへのデータの編集
時の処理速度を向上させることができるという効果があ
る。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を説明するためのもので、この
うち第1図は画像メモリおよび画像メモリ制御回路を示
すブロック図、第2図(A)はマトリックス構造に表現
したデータを示す説明図、同図(B)は同図(A)に示
したデータをシリアルデータとして表現した場合の説明
図、第3図は画像メモリの一部を示す説明図である。 11・・・・・・画像メモリ制御回路、12・・・・・
・画像メモリ、 13・・・・・・ワードアドレスカウンタ、14・・・
・・・ビットアドレスカウンタ、17・・・・・・ライ
トデータレジスタ、18・・・・・・ビットレングスレ
ジスタ、19・・・・・・モードレジスタ、 21・・・・・・論理演算回路、 23・・・・・・第1バレルシツク、 24・・・・・・第1パターンジェネレータ、26・・
・・・・第1ノット回路、 29・・・・・・第2パターンジェネレータ、35・・
・・・・第3アンド回路、39・・・・・・加算器、2
5・・・・・・第1セレクタ回路、 27・・・・・・第1アンド回路、 31・・・・・・第2バレルシツク、 32・・・・・・第2アンド回路、 33・・・・・・第2ノット回路、 36・・・・・・リードデータレジスタ。 日本電気株式会社 日本電気データ機器株式会社

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 画像メモリのワードアドレスを格納するワードアドレス
    カウンタと、 前記画像メモリのビットアドレスを格納するビットアド
    レスカウンタと、 前記画像メモリへの書込データを格納するライトデータ
    レジスタと、 前記書込データの最上位ビットから任意のビット位置ま
    でのビット長を格納するビットレングスレジスタと、 前記書込データをビットアドレスの値と等しい数だけシ
    フトする第1バレルシフタと、 前記ビットアドレスの値と等しい数だけ信号“0”が連
    続し、残りは信号“1”からなる1ワード長のパターン
    を発生させる第1パターンジェネレータと、 前記ビットレングスレジスタに格納したビット数だけ信
    号“1”が連続し、残りは信号“0”で表わされる1ワ
    ード長のパターンを発生させる第2パターンジェネレー
    タと、 この第2パターンジェネレータから出力されるパターン
    を前記ビットアドレスの値と等しい数だけシフトする第
    2バレルシフタと、 前記第1パターンジェネレータの出力するパターンにお
    ける信号“1”と信号“0”とを反転させるノット回路
    と、 この第1パターンジェネレータの出力とノット回路の出
    力のうちの一方を選択する第1セレクタ回路と、 この第1セレクタ回路と前記第2バレルシフタの出力と
    の論理積をとる第1アンド回路と、この第1アンド回路
    の出力と前記第1バレルシフタの出力との論理積をとる
    第2アンド回路と、前記第1アンド回路の出力における
    信号“1”と信号“0”とをそれぞれ反転して得られる
    パターンと前記画像メモリから読み出したデータとの論
    理積をとる第3アンド回路と、 前記第2アンド回路および第3アンド回路の出力の論理
    演算を行う論理演算回路と、 前記ビットアドレスの値と前記ビットレングスレジスタ
    に格納されたビットレングス値を加算し、この加算結果
    が数値16以上となったときアクティブとなる信号を出
    力する加算器とを具備し、前記書込データ1ワード中の
    最上位ビットから任意のビット位置までのデータを、前
    記画像メモリの任意のビットアドレスからリプレイス指
    定で書き込むことを特徴とする画像メモリ制御回路。
JP21524388A 1988-08-31 1988-08-31 画像メモリ制御回路 Pending JPH0264874A (ja)

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