JPH027370B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH027370B2 JPH027370B2 JP59033481A JP3348184A JPH027370B2 JP H027370 B2 JPH027370 B2 JP H027370B2 JP 59033481 A JP59033481 A JP 59033481A JP 3348184 A JP3348184 A JP 3348184A JP H027370 B2 JPH027370 B2 JP H027370B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- weight
- alloy
- fecomnc
- wire
- cold
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C21—METALLURGY OF IRON
- C21D—MODIFYING THE PHYSICAL STRUCTURE OF FERROUS METALS; GENERAL DEVICES FOR HEAT TREATMENT OF FERROUS OR NON-FERROUS METALS OR ALLOYS; MAKING METAL MALLEABLE, e.g. BY DECARBURISATION OR TEMPERING
- C21D8/00—Modifying the physical properties of ferrous metals or ferrous alloys by deformation combined with, or followed by, heat treatment
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Crystallography & Structural Chemistry (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Metallurgy (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Manufacturing Of Steel Electrode Plates (AREA)
- Heat Treatment Of Strip Materials And Filament Materials (AREA)
Description
(産業上の利用分野)
本発明は磁気的に硬いFeCoMnC系合金線材の
製造方法に関する。 (従来技術とその問題点) 本発明者らによつて特願昭56−154369、56−
154370および56−154373ですでに報告されている
ように、FeCoMnC系合金は冷間加工が可能であ
り、冷間加工後、短時間の簡単な熱処理で、高保
磁力な磁気特性を有する。また前記冷間加工度を
増すほど、前記保磁力は高くなるという特徴を有
している。例えば、減面率93%の冷間伸線加工を
施したFeCoMnC系合金線材は、425℃の温度で
60分間熱処理すると、保磁力(bHc)が800Oeの
磁気特性を得た。上記のように冷間伸線加工を施
した合金線材は、ある曲率を伴い、真直ぐな線材
を必要とする用途には適さなかつた。したがつ
て、前記線材は矯正機で矯正し、真直ぐな線材と
することが必要であつた。しかしながら、上記矯
正を施したFeCoMnC系合金線材の内部には、割
れが生じていることが観察された。尚、上記
FeCoMnC系合金線材は0.5重量%のC元素を含有
しており、前記線材の製造条件は、冷間伸線加工
前に行う溶体化処理温度は1100℃、冷間伸線加工
の減面率は93%であつた。 (発明の目的) 本発明は、材料内部に割れを有しない、真直ぐ
なFeCoMnC系合金線材の製造方法を提供するこ
とにある。 (発明の構成) すなわち本発明はCo:30〜55重量%、Mn:15
〜27重量%、C:0.1〜0.45重量%、残部Feから
なる合金の線材の製造方法において、冷間伸線加
工前に行う溶体化処理を800℃〜900℃の温度範囲
で施すことを特徴とするFeCoMnC系合金線材の
製造方法及びCo:30〜55重量%、Mn:15〜27重
量%、C:0.1〜0.45重量%、に対してSi:3.6重
量%以下又はV:2.9重量%以下又はSiとVを合
計2.5重量%以下含み、残部がFeである合計の線
材の製造方法において、冷間伸線加工前に行う溶
体化処理を800℃〜900℃の温度範囲で施すことを
特徴とするFeCoMnC系合金線材の製造方法であ
る。 (構成の詳細な説明) 本発明の製造方法は、上述の構成をとることに
より、従来矯正機で矯正した真直ぐなFeCoMnC
系合金線材の内部に割れが生じるという問題点を
解決した。 本発明の製造方法は、まず、溶体化処理温度を
800℃〜900℃に限定する。その限定理由は、800
℃を下まわる温度では、オーステナイト相以外の
相が析出し、冷間伸線加工が不可能となるためで
ある。また、900℃を越える温度では、1100℃で
溶体化処理した従来のFeCoMnC系合金の製造方
法の場合と変りなく、矯正機で矯正した
FeCoMnC系合金線材の内部に割れが生じた。 上記限定した溶体化処理温度の範囲において
も、C元素の添加量が影響する。0.45重量%を越
えてC元素を添加すると、上記限定した温度範囲
の溶体化処理を施しても、矯正機で矯正した
FeCoMnC系合金線材の内部に割れが生じた。ま
た、0.1重量%を下まわつてC元素を添加すると、
オーステナイト相が室温で不安定となり、冷間伸
線加工時の加工硬化が著しく、良好な冷間伸線加
工ができなくなつた。Coが30重量%〜55重量%
を外れる保磁力、残留磁束密度(以下Brと云
う)、Br/Bs、および最大エネルギー積(以下
BHmaxと云う)が劣化した。したがつてCoは30
重量%〜55重量%の範囲が必要である。しかし
Coが30重量%のときMnを27重量%より多く加え
ると磁化量が減少し、実用的でなくなり、Coが
55重量%の合金に対しては、Mnを15重量%を下
まわつて添加すると磁気的に硬い合金は得られな
かつた。したがつて、Mnの範囲は15重量%〜27
重量%とした。Vは2.9重量%を越えて添加する
とγ相を室温に導入することが可能であつた。ま
たSiは3.6重量%を越えて添加するとγ相を室温
に導入することが不可能であつた。SiとVの両方
を添加した場合は、合わせて2.5重量%以下でな
ければ、オーステナイト相を室温で安定に得るこ
とはできなかつた。 (実施例) 以下本発明を実施例にもとづいて詳細に説明す
る。第1表は実施例に用いたFeCoMnC系合金の
組成を示す。第1表のNo.1〜No.7は本発明の組成
であり、所定の温度で溶体化処理した後急冷する
と、オーステナイト相を室温で得ることができ
た。しかしながら、第1表のNo.8〜No.9は上記の
ようにオーステナイト相は得られず、強磁性相へ
変態した。 第1表のNo.1〜No.7の組成のものについて、第
2表で示した溶体化処理温度に加熱した後、急冷
した合金を、第2表に示した減面率の冷間伸線加
工を施した。前記冷間伸線加工を施した
FeCoMnC系合金線材を矯正機で矯正し、真直ぐ
な前記合金線材を得た。その合金線材の内部を金
属顕微鏡で観察したところ、900℃を越える溶体
化処理温度に加熱したもの及びCを0.45重量%以
上添加したもの(No.7)は材料内部に割れが生じ
ていることが判明した。しかしながら、本発明の
組成範囲内で800℃〜900℃の範囲の温度で溶体化
処理したものは、
製造方法に関する。 (従来技術とその問題点) 本発明者らによつて特願昭56−154369、56−
154370および56−154373ですでに報告されている
ように、FeCoMnC系合金は冷間加工が可能であ
り、冷間加工後、短時間の簡単な熱処理で、高保
磁力な磁気特性を有する。また前記冷間加工度を
増すほど、前記保磁力は高くなるという特徴を有
している。例えば、減面率93%の冷間伸線加工を
施したFeCoMnC系合金線材は、425℃の温度で
60分間熱処理すると、保磁力(bHc)が800Oeの
磁気特性を得た。上記のように冷間伸線加工を施
した合金線材は、ある曲率を伴い、真直ぐな線材
を必要とする用途には適さなかつた。したがつ
て、前記線材は矯正機で矯正し、真直ぐな線材と
することが必要であつた。しかしながら、上記矯
正を施したFeCoMnC系合金線材の内部には、割
れが生じていることが観察された。尚、上記
FeCoMnC系合金線材は0.5重量%のC元素を含有
しており、前記線材の製造条件は、冷間伸線加工
前に行う溶体化処理温度は1100℃、冷間伸線加工
の減面率は93%であつた。 (発明の目的) 本発明は、材料内部に割れを有しない、真直ぐ
なFeCoMnC系合金線材の製造方法を提供するこ
とにある。 (発明の構成) すなわち本発明はCo:30〜55重量%、Mn:15
〜27重量%、C:0.1〜0.45重量%、残部Feから
なる合金の線材の製造方法において、冷間伸線加
工前に行う溶体化処理を800℃〜900℃の温度範囲
で施すことを特徴とするFeCoMnC系合金線材の
製造方法及びCo:30〜55重量%、Mn:15〜27重
量%、C:0.1〜0.45重量%、に対してSi:3.6重
量%以下又はV:2.9重量%以下又はSiとVを合
計2.5重量%以下含み、残部がFeである合計の線
材の製造方法において、冷間伸線加工前に行う溶
体化処理を800℃〜900℃の温度範囲で施すことを
特徴とするFeCoMnC系合金線材の製造方法であ
る。 (構成の詳細な説明) 本発明の製造方法は、上述の構成をとることに
より、従来矯正機で矯正した真直ぐなFeCoMnC
系合金線材の内部に割れが生じるという問題点を
解決した。 本発明の製造方法は、まず、溶体化処理温度を
800℃〜900℃に限定する。その限定理由は、800
℃を下まわる温度では、オーステナイト相以外の
相が析出し、冷間伸線加工が不可能となるためで
ある。また、900℃を越える温度では、1100℃で
溶体化処理した従来のFeCoMnC系合金の製造方
法の場合と変りなく、矯正機で矯正した
FeCoMnC系合金線材の内部に割れが生じた。 上記限定した溶体化処理温度の範囲において
も、C元素の添加量が影響する。0.45重量%を越
えてC元素を添加すると、上記限定した温度範囲
の溶体化処理を施しても、矯正機で矯正した
FeCoMnC系合金線材の内部に割れが生じた。ま
た、0.1重量%を下まわつてC元素を添加すると、
オーステナイト相が室温で不安定となり、冷間伸
線加工時の加工硬化が著しく、良好な冷間伸線加
工ができなくなつた。Coが30重量%〜55重量%
を外れる保磁力、残留磁束密度(以下Brと云
う)、Br/Bs、および最大エネルギー積(以下
BHmaxと云う)が劣化した。したがつてCoは30
重量%〜55重量%の範囲が必要である。しかし
Coが30重量%のときMnを27重量%より多く加え
ると磁化量が減少し、実用的でなくなり、Coが
55重量%の合金に対しては、Mnを15重量%を下
まわつて添加すると磁気的に硬い合金は得られな
かつた。したがつて、Mnの範囲は15重量%〜27
重量%とした。Vは2.9重量%を越えて添加する
とγ相を室温に導入することが可能であつた。ま
たSiは3.6重量%を越えて添加するとγ相を室温
に導入することが不可能であつた。SiとVの両方
を添加した場合は、合わせて2.5重量%以下でな
ければ、オーステナイト相を室温で安定に得るこ
とはできなかつた。 (実施例) 以下本発明を実施例にもとづいて詳細に説明す
る。第1表は実施例に用いたFeCoMnC系合金の
組成を示す。第1表のNo.1〜No.7は本発明の組成
であり、所定の温度で溶体化処理した後急冷する
と、オーステナイト相を室温で得ることができ
た。しかしながら、第1表のNo.8〜No.9は上記の
ようにオーステナイト相は得られず、強磁性相へ
変態した。 第1表のNo.1〜No.7の組成のものについて、第
2表で示した溶体化処理温度に加熱した後、急冷
した合金を、第2表に示した減面率の冷間伸線加
工を施した。前記冷間伸線加工を施した
FeCoMnC系合金線材を矯正機で矯正し、真直ぐ
な前記合金線材を得た。その合金線材の内部を金
属顕微鏡で観察したところ、900℃を越える溶体
化処理温度に加熱したもの及びCを0.45重量%以
上添加したもの(No.7)は材料内部に割れが生じ
ていることが判明した。しかしながら、本発明の
組成範囲内で800℃〜900℃の範囲の温度で溶体化
処理したものは、
【表】
【表】
【表】
前記割れは観察されなかつた。尚、第1表のNo.1
〜No.9の組成について、800℃を下まわる温度で
溶体化処理した場合、No.1〜No.9の全ての結晶組
織は、オーステナイト相の中に、他の相、例えば
カーバイドなどが析出していた。 第2表の保磁力および残留磁束密度は、材料内
部に割れが無いものについては矯正後の合金線
材、前記割れが有るものについては矯正前の合金
線材を、第2表に示した熱処理温度および時間で
処理したものの磁気特性を示した。 第1表のNo.1の合金のNn組成を29重量%にし
た合金をNo.1と同様の製作工程で処理したとこ
ろ、残留磁束密度Brが0.8KGと小さく、実用的
でなかつた。No.3の合金のMn組成を13重量%に
した合金をNo.3と同様の製作工程で処理したとこ
ろ、保磁力Hcが310エルステツドと小さく、実用
的でなかつた。第1表のNo.5の合金のCo組成を
25重量%及び60重量%にした二種類の合金をNo.5
と同様の製作工程で処理したところ、残留磁束密
度Brが各々2.2KG及び2.1KGと小さく、実用的で
なかつた。 (発明の効果) 以上の結果、Co:30〜55重量%、Mn:15〜27
重量%、C:01〜0.45重量%、残部Feからなる合
金及びCo:30〜55重量%、Mn:15〜27重量%、
C:0.1〜0.45重量%に対してSi:3.6重量%以下
又はV:2.9重量%以下又はSiとVを合計2.5重量
以下含み、残部がFeからなる合金の線材の製造
方法において、冷間伸線加工前に行う溶体化処理
を800℃〜900℃の温度範囲で施すことによつて、
冷間伸線加工後矯正機で矯正しても、材料内部に
割れが生じないことがわかつた。また、磁気特性
は、溶体化処理温度の違いで、大きな変動は起ら
なかつた。
〜No.9の組成について、800℃を下まわる温度で
溶体化処理した場合、No.1〜No.9の全ての結晶組
織は、オーステナイト相の中に、他の相、例えば
カーバイドなどが析出していた。 第2表の保磁力および残留磁束密度は、材料内
部に割れが無いものについては矯正後の合金線
材、前記割れが有るものについては矯正前の合金
線材を、第2表に示した熱処理温度および時間で
処理したものの磁気特性を示した。 第1表のNo.1の合金のNn組成を29重量%にし
た合金をNo.1と同様の製作工程で処理したとこ
ろ、残留磁束密度Brが0.8KGと小さく、実用的
でなかつた。No.3の合金のMn組成を13重量%に
した合金をNo.3と同様の製作工程で処理したとこ
ろ、保磁力Hcが310エルステツドと小さく、実用
的でなかつた。第1表のNo.5の合金のCo組成を
25重量%及び60重量%にした二種類の合金をNo.5
と同様の製作工程で処理したところ、残留磁束密
度Brが各々2.2KG及び2.1KGと小さく、実用的で
なかつた。 (発明の効果) 以上の結果、Co:30〜55重量%、Mn:15〜27
重量%、C:01〜0.45重量%、残部Feからなる合
金及びCo:30〜55重量%、Mn:15〜27重量%、
C:0.1〜0.45重量%に対してSi:3.6重量%以下
又はV:2.9重量%以下又はSiとVを合計2.5重量
以下含み、残部がFeからなる合金の線材の製造
方法において、冷間伸線加工前に行う溶体化処理
を800℃〜900℃の温度範囲で施すことによつて、
冷間伸線加工後矯正機で矯正しても、材料内部に
割れが生じないことがわかつた。また、磁気特性
は、溶体化処理温度の違いで、大きな変動は起ら
なかつた。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 Co:30〜55重量%、Mn:15〜27重量%、
C:0.1〜0.45重量%、残部Feからなる合金の線
材の製造方法において、冷間伸線加工前に行う溶
体化処理を800℃〜900℃の温度範囲で行なうこと
を特徴とするFeCoMnC系合金線材の製造方法。 2 Co:30〜55重量%、Mn:15〜27重量%、
C:0.1〜0.45重量%に対してSi:3.6重量%以下
又はV:2.9重量%以下又はSiとVを合計2.5重量
%以下含み、残部がFeからなる合金の線材の製
造方法において、冷間伸線加工前に行う溶体化処
理を800℃〜900℃の温度範囲で行なうことを特徴
とするFeCoMnC系合金線材の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59033481A JPS60177127A (ja) | 1984-02-24 | 1984-02-24 | FeCoMnC系合金線材の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59033481A JPS60177127A (ja) | 1984-02-24 | 1984-02-24 | FeCoMnC系合金線材の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60177127A JPS60177127A (ja) | 1985-09-11 |
| JPH027370B2 true JPH027370B2 (ja) | 1990-02-16 |
Family
ID=12387737
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59033481A Granted JPS60177127A (ja) | 1984-02-24 | 1984-02-24 | FeCoMnC系合金線材の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60177127A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6265141B2 (ja) | 2015-01-14 | 2018-01-24 | コニカミノルタ株式会社 | 給紙装置及び画像形成システム |
-
1984
- 1984-02-24 JP JP59033481A patent/JPS60177127A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60177127A (ja) | 1985-09-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |