JPH0285257A - 置換ピラゾール−4−カルボン酸クロリドの製造法 - Google Patents
置換ピラゾール−4−カルボン酸クロリドの製造法Info
- Publication number
- JPH0285257A JPH0285257A JP23855688A JP23855688A JPH0285257A JP H0285257 A JPH0285257 A JP H0285257A JP 23855688 A JP23855688 A JP 23855688A JP 23855688 A JP23855688 A JP 23855688A JP H0285257 A JPH0285257 A JP H0285257A
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- carboxylic acid
- blight
- acid chloride
- substituted pyrazole
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は置換ピラゾール−4−カルボン酸クロリドの製
造法に関する。さらに詳しくは、特願昭62−2815
64号等の明細書に記載されている農園芸用殺菌剤を製
造する際の有用な中間体となり得る置換ピラゾール−4
−カルボン酸クロリドの製造法に関するものである。
造法に関する。さらに詳しくは、特願昭62−2815
64号等の明細書に記載されている農園芸用殺菌剤を製
造する際の有用な中間体となり得る置換ピラゾール−4
−カルボン酸クロリドの製造法に関するものである。
〈従来の技術〉
従来、置換ピラゾール−4−カルボン酸クロリドの製造
法としては、例えば次の方法が知らとを特徴とする一般
式 即ち、6−クロロ−1,8−ジメチルピラゾール−4−
カルボアルデヒドを過マンガン酸カリウムと反応させて
カルボン酸に導き、次いで過剰の塩化チオニルと反応さ
せることにより、5−クロロ−1,8−ジメチルピラゾ
ール−4−カルボン酸クロリドを得る方法(J 、 L
、 Huppa−tz;Au5t、J、Chem、
、 86 、185〜147 (1988)。〕。
法としては、例えば次の方法が知らとを特徴とする一般
式 即ち、6−クロロ−1,8−ジメチルピラゾール−4−
カルボアルデヒドを過マンガン酸カリウムと反応させて
カルボン酸に導き、次いで過剰の塩化チオニルと反応さ
せることにより、5−クロロ−1,8−ジメチルピラゾ
ール−4−カルボン酸クロリドを得る方法(J 、 L
、 Huppa−tz;Au5t、J、Chem、
、 86 、185〜147 (1988)。〕。
〈発明が解決しようとする課題〉
しかしながら、上記の製造法では反応が多段階にわたり
、しかも反応操作も繁雑である等、工業的化実施する場
合、必ずしも充分なものとは3°い難い。
、しかも反応操作も繁雑である等、工業的化実施する場
合、必ずしも充分なものとは3°い難い。
〈課題を解決するための手段〉
本発明者らは、このような状況に鑑み、置換ピラゾール
−4−カルボン酸クロリドの製造法に関し、鋭意検討し
た結果、一般式 〔式中、R1はメチル基、エチル基またはトリで示され
る置換ピラゾール−4−カルボアルデヒドを一般式 %式%(2) 〔式中、R茸は炭素数1〜6の直鎖または分校とにより
、1段階で、容易にかつ高収率で一般ば 〔式中、R1は前記と同じ意味を表わす。〕で示される
置換ピラゾール−4−カルボン酸クロリドを有利に製造
できることを見い出し本発明に至った。
−4−カルボン酸クロリドの製造法に関し、鋭意検討し
た結果、一般式 〔式中、R1はメチル基、エチル基またはトリで示され
る置換ピラゾール−4−カルボアルデヒドを一般式 %式%(2) 〔式中、R茸は炭素数1〜6の直鎖または分校とにより
、1段階で、容易にかつ高収率で一般ば 〔式中、R1は前記と同じ意味を表わす。〕で示される
置換ピラゾール−4−カルボン酸クロリドを有利に製造
できることを見い出し本発明に至った。
上記反応において、溶媒は必らずしも必要ではないが、
好ましくは溶媒の存在下に行なわれる。用いられる溶媒
としては、四塩化炭素、ジクロロエタン、クロロホルム
等のハロゲン化炭化水素類、トルエン等の炭化水素類、
酢酸エチル等のエステル類である。
好ましくは溶媒の存在下に行なわれる。用いられる溶媒
としては、四塩化炭素、ジクロロエタン、クロロホルム
等のハロゲン化炭化水素類、トルエン等の炭化水素類、
酢酸エチル等のエステル類である。
上記反応に用いられる試剤の量は、一般式〔ηで示され
る置換ピラゾール−4−カルボアルデヒド1当量に対し
て、一般式(2)で示される次亜塩素酸アルキルは、通
常1〜10当量、好ましくは1〜2当量の範囲である。
る置換ピラゾール−4−カルボアルデヒド1当量に対し
て、一般式(2)で示される次亜塩素酸アルキルは、通
常1〜10当量、好ましくは1〜2当量の範囲である。
上記反応温度は、通常θ℃〜溶媒の沸点、好ましくは1
0℃〜50℃の範囲である。上記反応に要する時間は通
常10分〜24時間であり、反応終了後は、反応液を減
圧下で濃縮することにより、所望の一般式(2)で示さ
れる置換ピラゾール−4−カルボン酸クロリドが得られ
、必要に応じて、蒸留、再結晶等の手段によりさらに精
製することもできる。
0℃〜50℃の範囲である。上記反応に要する時間は通
常10分〜24時間であり、反応終了後は、反応液を減
圧下で濃縮することにより、所望の一般式(2)で示さ
れる置換ピラゾール−4−カルボン酸クロリドが得られ
、必要に応じて、蒸留、再結晶等の手段によりさらに精
製することもできる。
なお、上記反応に於いて試剤として用いる一般式(資)
で示される次亜塩素酸アルキルは[Chatt−awa
y 、F 、D、 、 and Hackeberg、
0.G) J、Chem、 Soc、。
で示される次亜塩素酸アルキルは[Chatt−awa
y 、F 、D、 、 and Hackeberg、
0.G) J、Chem、 Soc、。
128.2999(1928)、1 等の方法により
容易にカルボン酸誘導体の中間体として有用なピラゾー
ル−4−カルボン酸クロリドの製法に関し、本発明方法
により目的物を有利に製造することができる。
容易にカルボン酸誘導体の中間体として有用なピラゾー
ル−4−カルボン酸クロリドの製法に関し、本発明方法
により目的物を有利に製造することができる。
〈実施例〉
次に製造例および参考例にて本発明をより詳しく説明す
るが、本発明は下記の製造例のみに限定されるものでは
ない。
るが、本発明は下記の製造例のみに限定されるものでは
ない。
製造例1
5−クロロ−1,8−ジメチルピラゾール−4−カルボ
アルデヒド1.Ofを1mlのジクロロエタンに溶解さ
せ、水冷下、次亜塩素酸t−ブチル0.68 Fを加え
、8時間攪拌した。さらに、次亜塩素酸t−ブチル0.
68 fを加え、水冷下、4時間攪拌した。反応液を減
圧下で濃縮し、粗油状物を得た。その中には6−クロロ
−1,8−シメチルビラゾール−4−カルボン酸クロリ
ドが1.18 ?含まれていた。
アルデヒド1.Ofを1mlのジクロロエタンに溶解さ
せ、水冷下、次亜塩素酸t−ブチル0.68 Fを加え
、8時間攪拌した。さらに、次亜塩素酸t−ブチル0.
68 fを加え、水冷下、4時間攪拌した。反応液を減
圧下で濃縮し、粗油状物を得た。その中には6−クロロ
−1,8−シメチルビラゾール−4−カルボン酸クロリ
ドが1.18 ?含まれていた。
純収率 93%
lH−NMR(CDCJ、)
δppm 2.40(13H,S)3.80(8H,S
)製造例2〜5 製造例1と同様の反応を反応溶媒としてジクロロエタン
の代わりに以下の溶媒を用いて行なった。
)製造例2〜5 製造例1と同様の反応を反応溶媒としてジクロロエタン
の代わりに以下の溶媒を用いて行なった。
上記製造例1と同様にして製造することかで製造例6
5−クロロ−1−メチル−8−トリフルオロメチルピラ
ゾール−4−カルボン酸クロリド純収率 98% t H−NMR(CDCas ) δppm 8.95(8H,S) t9F−NMR(CDCzm/cF、CへH)5m)1
)m +15(8F、S) 製造例7 5−クロロ−8−エチル−1−メチルピラゾール−4−
カルボン酸クロリド 純収率 98% I H−NMR(CDCJ、 ) δppm 1.25(8H,t 、 J=7.OHz
)2.85 (2H,Q 、 J=7.OH2)8.8
5(8H,S) 参考例1 (特願昭62−281564号に記載の化合
物の製造)1.1.8−)ジメチル−2−オキサ−4−
アミノインダン1.12およびピリジン0.54 fを
ジクロロエタン12mjlこ溶解させ、水冷下、5−ク
ロロ−1,8−ジメチルピラゾール−4−カルボン酸ク
ロリド1.20fをジクロロエタン6mlに溶解させた
溶液を滴下した。滴下後、室温で一晩攪拌し、次いで水
およびクロロホルムを加えて抽出した。有機層は196
塩酸、水で洗浄した後、乾燥、濃縮した。得られた粗結
晶をエーテル−ヘキサン溶媒にて洗浄し、乾燥すること
により、N−(1,1,8−トリメチル−2−、tキサ
−4−インダニル)−6−クロロ−1,8−ジメチルピ
ラゾール−4−カルボン酸アミド1.85Fを得た。
ゾール−4−カルボン酸クロリド純収率 98% t H−NMR(CDCas ) δppm 8.95(8H,S) t9F−NMR(CDCzm/cF、CへH)5m)1
)m +15(8F、S) 製造例7 5−クロロ−8−エチル−1−メチルピラゾール−4−
カルボン酸クロリド 純収率 98% I H−NMR(CDCJ、 ) δppm 1.25(8H,t 、 J=7.OHz
)2.85 (2H,Q 、 J=7.OH2)8.8
5(8H,S) 参考例1 (特願昭62−281564号に記載の化合
物の製造)1.1.8−)ジメチル−2−オキサ−4−
アミノインダン1.12およびピリジン0.54 fを
ジクロロエタン12mjlこ溶解させ、水冷下、5−ク
ロロ−1,8−ジメチルピラゾール−4−カルボン酸ク
ロリド1.20fをジクロロエタン6mlに溶解させた
溶液を滴下した。滴下後、室温で一晩攪拌し、次いで水
およびクロロホルムを加えて抽出した。有機層は196
塩酸、水で洗浄した後、乾燥、濃縮した。得られた粗結
晶をエーテル−ヘキサン溶媒にて洗浄し、乾燥すること
により、N−(1,1,8−トリメチル−2−、tキサ
−4−インダニル)−6−クロロ−1,8−ジメチルピ
ラゾール−4−カルボン酸アミド1.85Fを得た。
本発明の方法を他の試剤または基質を用いて実施した場
合について、参考例2〜4に示す。
合について、参考例2〜4に示す。
参考例2
5−クロロ−1,8−ジメチルピラゾール−4−カルボ
アルデヒド8.02を10mJのジクロロエタンに溶解
させ、過酸化ベンゾイル0.412を加え、塩素ガスを
吹き込みながら、4時間加熱還流した。
アルデヒド8.02を10mJのジクロロエタンに溶解
させ、過酸化ベンゾイル0.412を加え、塩素ガスを
吹き込みながら、4時間加熱還流した。
反応液を減圧下で濃縮し、粗油状物を得た。
その中には、5−クロロ−1,8−ジメチルピラゾール
−4−カルボン酸クロリドが0.48 F含まれていた
。
−4−カルボン酸クロリドが0.48 F含まれていた
。
純収率 1896
参考例8
1.8.5−)ジメチルピラゾール−4−カルボアルデ
ヒド1.02を1mJのジクロロエタンに溶解させ、水
冷下、次亜塩素酸t−ブチル0.78fを加え、2時間
攪拌した。さらに、次亜塩素酸t−ブチル0.78 F
を加え、水冷下、5時間攪拌した。反応液を減圧下で濃
縮し、粗油状物を得た。その中には、1,8.5−トリ
メチルピラゾール−4−カルボン酸クロリドが0、82
9含まれていた。
ヒド1.02を1mJのジクロロエタンに溶解させ、水
冷下、次亜塩素酸t−ブチル0.78fを加え、2時間
攪拌した。さらに、次亜塩素酸t−ブチル0.78 F
を加え、水冷下、5時間攪拌した。反応液を減圧下で濃
縮し、粗油状物を得た。その中には、1,8.5−トリ
メチルピラゾール−4−カルボン酸クロリドが0、82
9含まれていた。
純収率 26%
参考例4
1.8−ジメチル−5−フルオロピラゾール−4−カル
ボアルデヒド1.02をtmaのジクロロエタンに溶解
させ、水冷下、次亜塩素酸t−ブチル0.76fを加え
8時間攪拌した。さらに次亜塩素酸t−ブチル0.76
Fを加え、水冷下、4時間攪拌した。反応液を減圧下で
濃縮し、粗油状物を得た。その中には、1,8−ジメチ
ル−5−フルオロピラゾール−4−カルボン酸クロリド
が0.24 ?含まれていた。
ボアルデヒド1.02をtmaのジクロロエタンに溶解
させ、水冷下、次亜塩素酸t−ブチル0.76fを加え
8時間攪拌した。さらに次亜塩素酸t−ブチル0.76
Fを加え、水冷下、4時間攪拌した。反応液を減圧下で
濃縮し、粗油状物を得た。その中には、1,8−ジメチ
ル−5−フルオロピラゾール−4−カルボン酸クロリド
が0.24 ?含まれていた。
純収率 19%
手続補正書(自発)
昭和63年11月4日
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ 〔式中、R_1はメチル基、エチル基またはトリフルオ
ロメチル基を表わす。〕 で示される置換ピラゾール−4−カルボアルデヒトと一
般式 R_2−OCl 〔式中、R_2は炭素数1〜5の直鎖または分枝状アル
キル基を表わす。〕 で示される次亜塩素酸アルキルとを反応させることを特
徴とする一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ 〔式中、R_1は前記と同じ意味を表わす。〕で示され
る置換ピラゾール−4−カルボン酸クロリドの製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23855688A JPH0285257A (ja) | 1988-09-21 | 1988-09-21 | 置換ピラゾール−4−カルボン酸クロリドの製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23855688A JPH0285257A (ja) | 1988-09-21 | 1988-09-21 | 置換ピラゾール−4−カルボン酸クロリドの製造法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0285257A true JPH0285257A (ja) | 1990-03-26 |
Family
ID=17031998
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23855688A Pending JPH0285257A (ja) | 1988-09-21 | 1988-09-21 | 置換ピラゾール−4−カルボン酸クロリドの製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0285257A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0776889A1 (de) | 1995-12-01 | 1997-06-04 | Bayer Ag | Verfahren zur Herstellung von 1,3-Dimethyl-5-fluor-pyrazol-4-carboxaniliden |
| KR20000002788A (ko) * | 1998-06-23 | 2000-01-15 | 성재갑 | 피라졸 구조를 갖는 파네실 전이효소 억제제 및그의 제조방법 |
| US6054473A (en) * | 1996-07-24 | 2000-04-25 | Bayer Aktiengesellschaft | 1,3-dimethyl-5-fluoro-pyrazole-4-carboxamide derivatives, their preparation and their use as microbicides |
| WO2008086962A3 (de) * | 2007-01-18 | 2009-06-11 | Bayer Cropscience Ag | Verfahren zum herstellen von substituierten pyrazolcarbonsäurechloriden |
| CN103140477A (zh) * | 2010-04-23 | 2013-06-05 | 拜耳知识产权股份有限公司 | 制备5-氟-1-烷基-3-氟烷基-1h-吡唑-4-酰氯和酰氟的方法 |
-
1988
- 1988-09-21 JP JP23855688A patent/JPH0285257A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0776889A1 (de) | 1995-12-01 | 1997-06-04 | Bayer Ag | Verfahren zur Herstellung von 1,3-Dimethyl-5-fluor-pyrazol-4-carboxaniliden |
| US6054473A (en) * | 1996-07-24 | 2000-04-25 | Bayer Aktiengesellschaft | 1,3-dimethyl-5-fluoro-pyrazole-4-carboxamide derivatives, their preparation and their use as microbicides |
| KR20000002788A (ko) * | 1998-06-23 | 2000-01-15 | 성재갑 | 피라졸 구조를 갖는 파네실 전이효소 억제제 및그의 제조방법 |
| WO2008086962A3 (de) * | 2007-01-18 | 2009-06-11 | Bayer Cropscience Ag | Verfahren zum herstellen von substituierten pyrazolcarbonsäurechloriden |
| JP2010516641A (ja) * | 2007-01-18 | 2010-05-20 | バイエル・クロツプサイエンス・アクチエンゲゼルシヤフト | 置換ピラゾールカルボン酸クロリドを調製する方法 |
| US7977494B2 (en) | 2007-01-18 | 2011-07-12 | Bayer Cropscience Ag | Method for producing substituted pyrazolecarboxylic acid chlorides |
| KR101466130B1 (ko) * | 2007-01-18 | 2014-11-27 | 바이엘 크롭사이언스 아게 | 치환된 피라졸카복실산 클로라이드의 제조방법 |
| CN103140477A (zh) * | 2010-04-23 | 2013-06-05 | 拜耳知识产权股份有限公司 | 制备5-氟-1-烷基-3-氟烷基-1h-吡唑-4-酰氯和酰氟的方法 |
| JP2013525324A (ja) * | 2010-04-23 | 2013-06-20 | バイエル・インテレクチユアル・プロパテイー・ゲー・エム・ベー・ハー | 5−フルオロ−1−アルキル−3−フルオロアルキル−1h−ピラゾール−4−カルボニルクロリドおよびフルオリドの調製方法 |
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