JPH02875Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH02875Y2 JPH02875Y2 JP20132784U JP20132784U JPH02875Y2 JP H02875 Y2 JPH02875 Y2 JP H02875Y2 JP 20132784 U JP20132784 U JP 20132784U JP 20132784 U JP20132784 U JP 20132784U JP H02875 Y2 JPH02875 Y2 JP H02875Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder
- valve
- ram
- pump
- oil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 13
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 13
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Press Drives And Press Lines (AREA)
- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、電線の圧縮接続作業等に用いられ
る油圧圧縮器に関するものである。
る油圧圧縮器に関するものである。
(従来の技術)
従来例えば特公昭58−28074に示されるように、
可動ダイスを保持したラムをばね力により復帰さ
せる形式の油圧圧縮器が知られている。
可動ダイスを保持したラムをばね力により復帰さ
せる形式の油圧圧縮器が知られている。
(考案が解決しようとする問題点)
上記従来のものにあつては、可動ダイスが電線
接続用のアルミスリーブ等の被圧縮物に噛んでし
まうと、ばね力のみでラムが復帰することができ
なくなる場合がある。この考案は、従来の上記の
ような問題点を解決しようとするものである。
接続用のアルミスリーブ等の被圧縮物に噛んでし
まうと、ばね力のみでラムが復帰することができ
なくなる場合がある。この考案は、従来の上記の
ような問題点を解決しようとするものである。
(問題点を解決するための手段)
この考案は、上記問題点を解決するため、制御
弁9を介してポンプP1につながるシリンダ1内
に固定ピストン5を植設し、このシリンダ1内に
嵌まるラム3に小シリンダ4を設け、この小シリ
ンダ4内に固定ピストン5を挿入し、固定ピスト
ン5のピストン杆6にはラム3の下死点において
小シリンダ4とシリンダ1とを連通する油通路7
と、制御弁9を介して小シリンダ4とポンプP1
とを連通する油通路8とを設け、制御弁9の動作
によりポンプP1からの油を択一的にシリンダ1
または小シリンダ4に送り、夫々圧縮または復帰
動作を油圧により行うようにした。
弁9を介してポンプP1につながるシリンダ1内
に固定ピストン5を植設し、このシリンダ1内に
嵌まるラム3に小シリンダ4を設け、この小シリ
ンダ4内に固定ピストン5を挿入し、固定ピスト
ン5のピストン杆6にはラム3の下死点において
小シリンダ4とシリンダ1とを連通する油通路7
と、制御弁9を介して小シリンダ4とポンプP1
とを連通する油通路8とを設け、制御弁9の動作
によりポンプP1からの油を択一的にシリンダ1
または小シリンダ4に送り、夫々圧縮または復帰
動作を油圧により行うようにした。
(作用)
ポンプP1から制御弁9を介してシリンダ1に
油を送ると、ラム3が上昇して圧縮動作を行う。
制御弁9を切替えて、ポンプP1からピストン杆
6を介して小シリンダ4へ油を送ると、ラム3は
復帰し、復帰後は小シリンダ4が油通路7を介し
てシリンダ1に連通し、シリンダ1から油が排出
されるのでアイドリング状態が得られる。
油を送ると、ラム3が上昇して圧縮動作を行う。
制御弁9を切替えて、ポンプP1からピストン杆
6を介して小シリンダ4へ油を送ると、ラム3は
復帰し、復帰後は小シリンダ4が油通路7を介し
てシリンダ1に連通し、シリンダ1から油が排出
されるのでアイドリング状態が得られる。
(実施例)
シリンダ1にはフツク2が固着されている。シ
リンダ1内にはラム3が昇降自在に嵌合され、ラ
ム3の上部に可動ダイスD1が取付けられる。フ
ツク2には、可動ダイスD1に対向するように固
定ダイスD2が取付けられるものとする。ラム3
には小シリンダ4が形成され、この小シリンダ4
内に、シリンダ1内中央に立設された固定ピスト
ン5が相対摺動自在に嵌合されている。固定ピス
トン5のピストン杆6下方側面には、ラム3が下
死点にある第1図の状態において、小シリンダ4
とシリンダ1とを連通する油通路7が形成されて
いる。また、小シリンダ4は、ピストン杆6内を
軸方向に貫通する油通路8を介して外部に連通し
ている。
リンダ1内にはラム3が昇降自在に嵌合され、ラ
ム3の上部に可動ダイスD1が取付けられる。フ
ツク2には、可動ダイスD1に対向するように固
定ダイスD2が取付けられるものとする。ラム3
には小シリンダ4が形成され、この小シリンダ4
内に、シリンダ1内中央に立設された固定ピスト
ン5が相対摺動自在に嵌合されている。固定ピス
トン5のピストン杆6下方側面には、ラム3が下
死点にある第1図の状態において、小シリンダ4
とシリンダ1とを連通する油通路7が形成されて
いる。また、小シリンダ4は、ピストン杆6内を
軸方向に貫通する油通路8を介して外部に連通し
ている。
しかして、シリンダ1は、2位置4方向の制御
弁9を介してポンプP1に連通し、また小シリン
ダ4につながる油通路8も制御弁9を介してポン
プP1に連通している。そして、制御弁9の弁体
9aの位置により、いずれか一方がポンプP1に
つながり、他方が排油路につながる。
弁9を介してポンプP1に連通し、また小シリン
ダ4につながる油通路8も制御弁9を介してポン
プP1に連通している。そして、制御弁9の弁体
9aの位置により、いずれか一方がポンプP1に
つながり、他方が排油路につながる。
パイロツトポンプP2は、ポンプP1と制御弁室
9bとにつながり、ラム上昇時の早送りを行い、
また弁室9bに油を送つて制御弁9を動作させる
ものとする。パイロツトポンプP2と弁室9bと
の間は、常開の第1ダイヤフラム弁10を介して
油タンクTに連通している。ダイヤフラム弁10
は、その弁棒10aを開路位置に固定するレバー
10bを有する。弁室9bはまた、20Kg/cm2で動
作するパイロツトリリーフ弁11を介して油タン
クTへ連通している。
9bとにつながり、ラム上昇時の早送りを行い、
また弁室9bに油を送つて制御弁9を動作させる
ものとする。パイロツトポンプP2と弁室9bと
の間は、常開の第1ダイヤフラム弁10を介して
油タンクTに連通している。ダイヤフラム弁10
は、その弁棒10aを開路位置に固定するレバー
10bを有する。弁室9bはまた、20Kg/cm2で動
作するパイロツトリリーフ弁11を介して油タン
クTへ連通している。
ポンプP1と制御弁9との間は、常閉の第2ダ
イヤフラム弁12と8Kg/cm2で動作する仮圧縮リ
リーフ弁13を順次介して油タンクTへ連通して
いる。第2ダイヤフラム弁12は、その弁棒12
aを、閉路位置に固定するレバー12bを有す
る。
イヤフラム弁12と8Kg/cm2で動作する仮圧縮リ
リーフ弁13を順次介して油タンクTへ連通して
いる。第2ダイヤフラム弁12は、その弁棒12
aを、閉路位置に固定するレバー12bを有す
る。
シリンダ1と制御弁9との間は、720Kg/cm2で
動作する高圧安全弁15を介して油タンクTに連
通し、また小シリンダ4と制御弁9との間は、
100Kg/cm2で動作する低圧安全弁16を介して油
タンクTに連通している。
動作する高圧安全弁15を介して油タンクTに連
通し、また小シリンダ4と制御弁9との間は、
100Kg/cm2で動作する低圧安全弁16を介して油
タンクTに連通している。
次に空圧回路を説明する。バルンBから一方は
逆止弁17,18を介して第1ダイヤフラム弁1
0につながり、他方は逆止弁18,19を介して
第2ダイヤフラム弁12につながつている。
逆止弁17,18を介して第1ダイヤフラム弁1
0につながり、他方は逆止弁18,19を介して
第2ダイヤフラム弁12につながつている。
逆止弁17と第1ダイヤフラム弁10との間に
は途中戻し用の開閉弁20と、高圧安全弁15の
開放動作に連動して開くエア弁21とが介設され
ている。逆止弁19と第2ダイヤフラム弁12と
の間には、本圧縮用の開閉弁22が介設されてい
る。
は途中戻し用の開閉弁20と、高圧安全弁15の
開放動作に連動して開くエア弁21とが介設され
ている。逆止弁19と第2ダイヤフラム弁12と
の間には、本圧縮用の開閉弁22が介設されてい
る。
次に動作を説明する。第1図の如く、第1ダイ
ヤフラム弁10の弁棒10aにレバー10bを掛
けて第1ダイヤフラム弁10を開いた状態で、エ
ンジンEを始動してポンプP1,P2を動作させる
と、ポンプP2から、油の一部はダイヤフラム弁
10を介して油タンクTへドレンされ、他はポン
プP1へ送られる。ポンプP1から、油はピストン
杆6の油通路8を介して小シリンダ4内に送ら
れ、小シリンダ4からピストン杆6側部の油通路
7を介してシリンダ1の底部間隙を通り、外に出
て制御弁9を介して油タンクTに戻る。これがア
イドリング状態である。
ヤフラム弁10の弁棒10aにレバー10bを掛
けて第1ダイヤフラム弁10を開いた状態で、エ
ンジンEを始動してポンプP1,P2を動作させる
と、ポンプP2から、油の一部はダイヤフラム弁
10を介して油タンクTへドレンされ、他はポン
プP1へ送られる。ポンプP1から、油はピストン
杆6の油通路8を介して小シリンダ4内に送ら
れ、小シリンダ4からピストン杆6側部の油通路
7を介してシリンダ1の底部間隙を通り、外に出
て制御弁9を介して油タンクTに戻る。これがア
イドリング状態である。
次に、第2図の如く、第1ダイヤフラム弁10
のレバー10bを外して、バルンBを握つて第1
ダイヤフラム弁10に圧をかけてこれを閉じる
と、ポンプP2からの油は制御弁室9bへ送られ
弁体9aを図面右方へ移動させ、ポンプP1をシ
リンダ1に連通させる。他方バルンBの気圧は、
第2ダイヤフラム弁12にもかかり、これを開い
てポンプP1を仮圧縮リリーフ弁13、油タンク
Tへ連通させる。すると、油は、ポンプP1から
シリンダ1に送られ、ラム3が押上げられ、小シ
リンダ4内の油は、ピストン杆6の油通路8を通
り、制御弁9を介して油タンクTへ排出される。
ポンプP1はまた、仮圧縮リリーフ弁13につな
がつているので8Kg/cm2でこれが開いてドレンさ
れる。この状態で、両ダイスD1,D2間に図示し
ない断面C型のアルミスリーブを接続する一方の
電線と共に保持し、他方の既設電線にアルミスリ
ーブを引掛ける。
のレバー10bを外して、バルンBを握つて第1
ダイヤフラム弁10に圧をかけてこれを閉じる
と、ポンプP2からの油は制御弁室9bへ送られ
弁体9aを図面右方へ移動させ、ポンプP1をシ
リンダ1に連通させる。他方バルンBの気圧は、
第2ダイヤフラム弁12にもかかり、これを開い
てポンプP1を仮圧縮リリーフ弁13、油タンク
Tへ連通させる。すると、油は、ポンプP1から
シリンダ1に送られ、ラム3が押上げられ、小シ
リンダ4内の油は、ピストン杆6の油通路8を通
り、制御弁9を介して油タンクTへ排出される。
ポンプP1はまた、仮圧縮リリーフ弁13につな
がつているので8Kg/cm2でこれが開いてドレンさ
れる。この状態で、両ダイスD1,D2間に図示し
ない断面C型のアルミスリーブを接続する一方の
電線と共に保持し、他方の既設電線にアルミスリ
ーブを引掛ける。
次に第3図の如く、操作ボタン22aを押込ん
で開閉弁22を開き、排気すると、第2ダイヤフ
ラム弁12が閉じ仮圧縮リリーフ弁13とポンプ
P1とが断絶されるから、シリンダ1内の油圧は
高められ、本圧縮が完了する。本圧縮動作の途中
でラム3を戻したい場合には、操作ボタン20a
を押込んで途中戻し用開閉弁20を開けば、第1
ダイヤフラム弁10への気圧が断たれ、これが開
いて制御弁9がばね9cにより復帰して第1図の
状態に戻る。
で開閉弁22を開き、排気すると、第2ダイヤフ
ラム弁12が閉じ仮圧縮リリーフ弁13とポンプ
P1とが断絶されるから、シリンダ1内の油圧は
高められ、本圧縮が完了する。本圧縮動作の途中
でラム3を戻したい場合には、操作ボタン20a
を押込んで途中戻し用開閉弁20を開けば、第1
ダイヤフラム弁10への気圧が断たれ、これが開
いて制御弁9がばね9cにより復帰して第1図の
状態に戻る。
本圧縮が完了すると第4図の如く、高圧安全弁
15が開いて、それの弁棒15aにより、エア弁
21が開かれ、第1ダイヤフラム弁10への気圧
が断たれ、これが開いて制御弁9が復帰する。そ
して、ポンプP1からの油は制御弁9、ピストン
杆6の油通路8を介して小シリンダ4内に入り、
ラム3を押下げる。従つて、このときダイスD1
が被圧縮物に噛んでいても、低圧安全弁16の
100Kg/cm2までの油圧により強制的にラム3を戻
すので、容易に離脱可能である。ラム3が下降す
るとシリンダ1内の油は押出されて制御弁9を経
て油タンクTへ排出される。ダイスD1が下死点
まで来ると、第1図のように、油通路7により小
シリンダ4とシリンダ1とが連通し、小シリンダ
4に送られる油は、油通路7、シリンダ1、制御
弁9を経て排出される。
15が開いて、それの弁棒15aにより、エア弁
21が開かれ、第1ダイヤフラム弁10への気圧
が断たれ、これが開いて制御弁9が復帰する。そ
して、ポンプP1からの油は制御弁9、ピストン
杆6の油通路8を介して小シリンダ4内に入り、
ラム3を押下げる。従つて、このときダイスD1
が被圧縮物に噛んでいても、低圧安全弁16の
100Kg/cm2までの油圧により強制的にラム3を戻
すので、容易に離脱可能である。ラム3が下降す
るとシリンダ1内の油は押出されて制御弁9を経
て油タンクTへ排出される。ダイスD1が下死点
まで来ると、第1図のように、油通路7により小
シリンダ4とシリンダ1とが連通し、小シリンダ
4に送られる油は、油通路7、シリンダ1、制御
弁9を経て排出される。
第1図の如く、第2ダイヤフラム弁12のレバ
ー12bを弁棒12aに掛けて動作しないように
しておけば、仮圧縮の動作をなくして、本圧縮動
作のみを行わせることができる。
ー12bを弁棒12aに掛けて動作しないように
しておけば、仮圧縮の動作をなくして、本圧縮動
作のみを行わせることができる。
なお、本考案は、図示の実施例に限定されるも
のではなく、例えば具体的な油圧回路の構成は問
わない。
のではなく、例えば具体的な油圧回路の構成は問
わない。
(考案の効果〕
この考案においては、ラム3の復帰動作を油圧
によつて行うので、ダイスD1が被圧縮物に噛ん
でも容易に離脱させ、作業をスムーズに行うこと
ができる。シリンダ1内に固定ピストン5を植設
し、これに嵌まるラム3内に小シリンダ4を設
け、この小シリンダ4内に固定ピストン5を挿入
し、固定ピストンのピストン杆6には、ラム3の
下死点において小シリンダ4とシリンダ1とを連
通する油通路7を設ける構成としたため、ラムの
往復両動作を油圧で行うことができる簡単でコン
パクトな圧縮器が得られる。
によつて行うので、ダイスD1が被圧縮物に噛ん
でも容易に離脱させ、作業をスムーズに行うこと
ができる。シリンダ1内に固定ピストン5を植設
し、これに嵌まるラム3内に小シリンダ4を設
け、この小シリンダ4内に固定ピストン5を挿入
し、固定ピストンのピストン杆6には、ラム3の
下死点において小シリンダ4とシリンダ1とを連
通する油通路7を設ける構成としたため、ラムの
往復両動作を油圧で行うことができる簡単でコン
パクトな圧縮器が得られる。
第1図はアイドリング状態の圧縮器の正面図、
第2図は仮圧縮状態の同正面図、第3図は本圧縮
状態の同正面図、第4図は復帰状態の同正面図。 1……シリンダ、3……ラム、4……小シリン
ダ、5……固定ピストン、6……ピストン杆、7
……油通路、8……油通路、9……制御弁、P1
……ポンプ。
第2図は仮圧縮状態の同正面図、第3図は本圧縮
状態の同正面図、第4図は復帰状態の同正面図。 1……シリンダ、3……ラム、4……小シリン
ダ、5……固定ピストン、6……ピストン杆、7
……油通路、8……油通路、9……制御弁、P1
……ポンプ。
Claims (1)
- 制御弁を介してポンプにつながるシリンダ内に
固定ピストンを植設し、このシリンダに嵌まるラ
ムに小シリンダを設け、この小シリンダ内に前記
固定ピストンを挿入し、固定ピストンのピストン
杆にはラムの下死点において小シリンダとシリン
ダとを連通する油通路と、制御弁を介して小シリ
ンダとポンプとを連通する油通路とを設け、制御
弁によりポンプからの油を択一的にシリンダまた
は小シリンダに送り、夫々圧縮または復帰動作を
行うようにした油圧圧縮器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20132784U JPH02875Y2 (ja) | 1984-12-28 | 1984-12-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20132784U JPH02875Y2 (ja) | 1984-12-28 | 1984-12-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61114788U JPS61114788U (ja) | 1986-07-19 |
| JPH02875Y2 true JPH02875Y2 (ja) | 1990-01-10 |
Family
ID=30763015
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20132784U Expired JPH02875Y2 (ja) | 1984-12-28 | 1984-12-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02875Y2 (ja) |
-
1984
- 1984-12-28 JP JP20132784U patent/JPH02875Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61114788U (ja) | 1986-07-19 |
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