JPH0297206A - 通信ケーブルにおける分線用金物取付工具 - Google Patents
通信ケーブルにおける分線用金物取付工具Info
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- JPH0297206A JPH0297206A JP63249597A JP24959788A JPH0297206A JP H0297206 A JPH0297206 A JP H0297206A JP 63249597 A JP63249597 A JP 63249597A JP 24959788 A JP24959788 A JP 24959788A JP H0297206 A JPH0297206 A JP H0297206A
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- wire
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- branch
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- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims description 4
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Electric Cable Installation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は通信ケーブルより分岐した分岐線を加入者に引
込む際に用いる分線用金物を、通信ケーブルの吊りワイ
ヤーに地上よりの操作により取付ける分線用金物取付工
具に関するものである。
込む際に用いる分線用金物を、通信ケーブルの吊りワイ
ヤーに地上よりの操作により取付ける分線用金物取付工
具に関するものである。
(従来の技術)
第4図(イ)及び(ロ)はいずれも、分線用金物の使用
状態の説明図である。
状態の説明図である。
同図(イ)は通信ケーブル(1)が吊りワイヤー(2)
に吊り金具(7)により懸架されている場合を示し、電
柱間の吊りワイヤー(2)の所定位置に分線用金物(4
)を取付け、この分線用金物(4)のフックボルト(4
2)に、通信ケーブル(1)から分岐した加入者引込用
の分岐線(3)の引留具(5) (e)を引掛けている
。
に吊り金具(7)により懸架されている場合を示し、電
柱間の吊りワイヤー(2)の所定位置に分線用金物(4
)を取付け、この分線用金物(4)のフックボルト(4
2)に、通信ケーブル(1)から分岐した加入者引込用
の分岐線(3)の引留具(5) (e)を引掛けている
。
又同図(ロ)は通信ケーブルがメツセンジャワイヤー(
2’)とケーブル本体(l′)が一体被覆によって一体
に形成された自己支持型ケーブル(C)の例を示してお
り、分線用金物(4)の使用状態は、同図(イ)の場合
となんら変るところがない。
2’)とケーブル本体(l′)が一体被覆によって一体
に形成された自己支持型ケーブル(C)の例を示してお
り、分線用金物(4)の使用状態は、同図(イ)の場合
となんら変るところがない。
第3図は前記分線用金物(4)の斜視説明図で、2枚の
金属板(41a) (41b)より成る金物本体(41
)と、これを貫通するフックボルト(42)及びボルト
(42)を金物本体(41)に締着する締付はナラ)
(43)によって構成されており、金物本体(4I)を
構成する2枚の金属板(41a) (41b)には吊り
ワイヤー(2)の挿通溝(44)が形成されている。
金属板(41a) (41b)より成る金物本体(41
)と、これを貫通するフックボルト(42)及びボルト
(42)を金物本体(41)に締着する締付はナラ)
(43)によって構成されており、金物本体(4I)を
構成する2枚の金属板(41a) (41b)には吊り
ワイヤー(2)の挿通溝(44)が形成されている。
前記分線用金物(4)を取付ける所定位置とは、電話加
入者へ分岐線(3)を引込むとき、分岐線(3)が最短
距離となり、かつ、分岐線(3)が途中の障害物に接触
しない分岐点をいう。このような、通信ケーブルの吊り
ワイヤー(2)の所定位置に分線用金物(4)を取付け
るには、従来、所定位置にノX/ゴ又はバケット車にて
作業者が昇り、分線用金物(4)を手作業で取付けてい
た。
入者へ分岐線(3)を引込むとき、分岐線(3)が最短
距離となり、かつ、分岐線(3)が途中の障害物に接触
しない分岐点をいう。このような、通信ケーブルの吊り
ワイヤー(2)の所定位置に分線用金物(4)を取付け
るには、従来、所定位置にノX/ゴ又はバケット車にて
作業者が昇り、分線用金物(4)を手作業で取付けてい
た。
(解決しようとする課題)
通常、通信ケーブルは地」−5m又はそれ以」−の品さ
に架線されている。このような高所に作業員がハシゴ又
はバケット車で昇り、手作業で分線用金物を取り付ける
ため、堕落の危険性があった。
に架線されている。このような高所に作業員がハシゴ又
はバケット車で昇り、手作業で分線用金物を取り付ける
ため、堕落の危険性があった。
又近時、道路の交通渋滞、看板の設置、街路樹等I ”
IF環境の悪化により、11ノゴ掛け、ノクケ・ノド車
の設営等に困難な場所が増加し、従来工法での取付けが
不iiT能な個所が出来する等の問題点があった。
IF環境の悪化により、11ノゴ掛け、ノクケ・ノド車
の設営等に困難な場所が増加し、従来工法での取付けが
不iiT能な個所が出来する等の問題点があった。
(課題を解決するための手段)
本発明は−1−述の問題点を解消し、地−1−での操作
により取付は可能とした分線用金物取付工具を提供する
もので、その特徴は、分線用金物を保持する機構、分線
用金物の締付はす、トを仮締めする機構、上記仮締めさ
れた締付けナットをラヂエ。
により取付は可能とした分線用金物取付工具を提供する
もので、その特徴は、分線用金物を保持する機構、分線
用金物の締付はす、トを仮締めする機構、上記仮締めさ
れた締付けナットをラヂエ。
トレンチを地上にて操作することにより本締めする機構
、分線用金物を通信ケーブルの吊りワイヤーの所定の位
置に案内する機構及び工具本体に操作桿を連結する機構
を具えていることにある。
、分線用金物を通信ケーブルの吊りワイヤーの所定の位
置に案内する機構及び工具本体に操作桿を連結する機構
を具えていることにある。
第1図は本発明の分線用金物取付工具の具体例の一部内
部をあられした斜視図であ。又第2図(イ)は第1図の
X + −X +矢視図、同図(1))は第1図のX2
X2矢視図、同図(ハ)は第1図のX3−X3矢視図で
ある。
部をあられした斜視図であ。又第2図(イ)は第1図の
X + −X +矢視図、同図(1))は第1図のX2
X2矢視図、同図(ハ)は第1図のX3−X3矢視図で
ある。
図面において、(II)は工具本体で、軽量化を考慮し
てアルミ合金製であり、全体としてコの字!〜りをなし
ており、コの字の内部に分線用金物(4)が位置してい
る。工具本体(11)の7j側下部には操作稈(24)
を連結する連結金具(12)が一体に形成されている。
てアルミ合金製であり、全体としてコの字!〜りをなし
ており、コの字の内部に分線用金物(4)が位置してい
る。工具本体(11)の7j側下部には操作稈(24)
を連結する連結金具(12)が一体に形成されている。
(13)はラチェットハンドルでN −りllにはラ
チェットレンチ操作用ロープ(16)が締結されており
、中火部にはラチェ、 ) (+4)が位置し、他端と
工具本体(II)の間にはコイルバネ(25)が装着さ
れている。ラチェットレンチハンドル(13)の端部に
締着した繰イ′[用ロープ(1G)を地−1−から操作
することにより、分線用金物(4)の締付はすy ト(
43)が締付は力向に作動する。」1記コイルバネ(2
5)は引張りバネで、ラチェット(I4)の戻りはバネ
(25)の引張り力によって自動的になされる。
チェットレンチ操作用ロープ(16)が締結されており
、中火部にはラチェ、 ) (+4)が位置し、他端と
工具本体(II)の間にはコイルバネ(25)が装着さ
れている。ラチェットレンチハンドル(13)の端部に
締着した繰イ′[用ロープ(1G)を地−1−から操作
することにより、分線用金物(4)の締付はすy ト(
43)が締付は力向に作動する。」1記コイルバネ(2
5)は引張りバネで、ラチェット(I4)の戻りはバネ
(25)の引張り力によって自動的になされる。
(+7)は連結ノヤフトで、工具本体く11)のフの宇
部を貫通しており、ラチェット(I4)と歯車(18)
を連結し、回転力を伝達する。この連結シャツ) (1
7)の回転力は歯車(18)により、ラチェ、トレンチ
用ソケソ) (+9)に挿入された分線用金物(4)の
締付はす、 l・(43)の締付は用として伝達される
。
部を貫通しており、ラチェット(I4)と歯車(18)
を連結し、回転力を伝達する。この連結シャツ) (1
7)の回転力は歯車(18)により、ラチェ、トレンチ
用ソケソ) (+9)に挿入された分線用金物(4)の
締付はす、 l・(43)の締付は用として伝達される
。
(20)は分線用金物(4)の保持金具で、分線用金物
(4)のフックボルト(42)を挟持し、ラチェノトレ
ンヂ用ソケy ) (19)内に挿入された分線用金物
(4)の締付はすy ) (43)の締付は時にフック
ボルト(42)が共に回らないように固定する。上記ラ
チェットレンチ用ソケソ) (+9)は分線用金物(4
)の締付けナット(43)を受入れ、歯it((+8)
、連結7ヤフl−(+7)を介してラチェ、 l−(1
4)から伝わる回転力によりナツト(43)を締着する
。
(4)のフックボルト(42)を挟持し、ラチェノトレ
ンヂ用ソケy ) (19)内に挿入された分線用金物
(4)の締付はすy ) (43)の締付は時にフック
ボルト(42)が共に回らないように固定する。上記ラ
チェットレンチ用ソケソ) (+9)は分線用金物(4
)の締付けナット(43)を受入れ、歯it((+8)
、連結7ヤフl−(+7)を介してラチェ、 l−(1
4)から伝わる回転力によりナツト(43)を締着する
。
(2I)は分線用金物(4)を通信ケーブルの吊りワイ
ヤー(2)の所定の位置に案内するガイド板である。
ヤー(2)の所定の位置に案内するガイド板である。
この取付工具は絶縁操作桿(24)の先端に取付けて、
地上高5m又はそれ以」二の通信ケーブルの吊りワイヤ
ー(2)に分線用金物(4)を取付けるに具である。
地上高5m又はそれ以」二の通信ケーブルの吊りワイヤ
ー(2)に分線用金物(4)を取付けるに具である。
このような高所の吊りワイヤー(2)に、地−にから確
実に分線用金物(4)の把持溝(44)をクランプする
のは困難であり、該ガイド板(21)により、吊りワイ
ヤー(2)の所定の位置に滑らせてクランプを容易にす
るものである。
実に分線用金物(4)の把持溝(44)をクランプする
のは困難であり、該ガイド板(21)により、吊りワイ
ヤー(2)の所定の位置に滑らせてクランプを容易にす
るものである。
(22)は連結シャフト(+7)の先端に取付けた仮締
め用モータで、(22a)はその減速装置である。分線
用金物(4)を工具本体(I1)の所定位置に保持し、
高所まで持ち」二げて吊りワイヤー(2)に、分線用金
物(4)をクランプする位置に達したところで、手元の
電源スィッチを操作することにより、仮締め用モタ(2
2)が回転し、締付けナット(43)を仮締め状輻まて
締付ける。この際、仮締め用モータの代りに仮締め用ゼ
ンマイを用いても同様の仮締めを行なうことができる。
め用モータで、(22a)はその減速装置である。分線
用金物(4)を工具本体(I1)の所定位置に保持し、
高所まで持ち」二げて吊りワイヤー(2)に、分線用金
物(4)をクランプする位置に達したところで、手元の
電源スィッチを操作することにより、仮締め用モタ(2
2)が回転し、締付けナット(43)を仮締め状輻まて
締付ける。この際、仮締め用モータの代りに仮締め用ゼ
ンマイを用いても同様の仮締めを行なうことができる。
(23)は分線用金物(4)の姿勢制御板である。分線
用金物(4) (7) 2枚の金属板(41a) (4
2b)が、吊りワイヤー(2)を確実に掌握するために
は、吊りワイヤー(2)を挟持する2枚の金属板(41
a) (42b)が正しく相対し、下が開いている必要
がある。2枚の金属板(41a) (41b)をこのよ
うな状態に制御する板と磁石により構成されている。
用金物(4) (7) 2枚の金属板(41a) (4
2b)が、吊りワイヤー(2)を確実に掌握するために
は、吊りワイヤー(2)を挟持する2枚の金属板(41
a) (42b)が正しく相対し、下が開いている必要
がある。2枚の金属板(41a) (41b)をこのよ
うな状態に制御する板と磁石により構成されている。
(作用)
次に本発明の取付工具を用いた分線用金物の吊りワイヤ
ーへの取付は方法について説明する。
ーへの取付は方法について説明する。
ます、分線用金物(4)のフックポル) (42)を工
具本体(11)の内側に設けた分線用金物(4)の保持
金具(20)で挟持すると共に、締付はナンド(43)
を」1記保持金具(20)の対向位置にあるソケット(
+9)に挿入す材 ゛ あらかしめ、通信ケーブ
ル(1)の分岐線(3)の引留金具(5) (G)を、
フックボルト(42)に掛けておく。
具本体(11)の内側に設けた分線用金物(4)の保持
金具(20)で挟持すると共に、締付はナンド(43)
を」1記保持金具(20)の対向位置にあるソケット(
+9)に挿入す材 ゛ あらかしめ、通信ケーブ
ル(1)の分岐線(3)の引留金具(5) (G)を、
フックボルト(42)に掛けておく。
この状態で、工具本体(11)下部の連結用全県(12
)に、操作桿(24)の先端を挿入し、連結する。地上
にて操作桿(24)を操作して]1具を吊りワイヤー(
2)の位置まで持ち一1二げ、ガイド板(21a )
(21b )の案内により分線用金物(4)を吊りワイ
ヤー(2)の所定の位置まで誘導し、地上からの操作に
より電源スィッチを入れ、仮締め用モータ(22)を回
転させ、締付けナット(43)を仮締めの状態まで締付
ける。
)に、操作桿(24)の先端を挿入し、連結する。地上
にて操作桿(24)を操作して]1具を吊りワイヤー(
2)の位置まで持ち一1二げ、ガイド板(21a )
(21b )の案内により分線用金物(4)を吊りワイ
ヤー(2)の所定の位置まで誘導し、地上からの操作に
より電源スィッチを入れ、仮締め用モータ(22)を回
転させ、締付けナット(43)を仮締めの状態まで締付
ける。
このようにして、分線用金物(4)の2枚の金属板(4
1a) (41b)間の吊りワイヤー挿通溝(44)内
に吊りワイヤー(2)が挿通された状態で、ラチェット
レンチハンドル(13)の一端に締着された操作用ロー
プ(16)を地上で操作することにより、ラチェット(
I4)の回転力が連結シャフト(+7)、歯車(18)
を介してラチェットレンチ用ソケット(19)に伝達さ
れて、締付はナン) (43)の本締めが行われ、分線
用金物(4)が通信ケーブルの吊りワイヤー(2)に取
付けられる。
1a) (41b)間の吊りワイヤー挿通溝(44)内
に吊りワイヤー(2)が挿通された状態で、ラチェット
レンチハンドル(13)の一端に締着された操作用ロー
プ(16)を地上で操作することにより、ラチェット(
I4)の回転力が連結シャフト(+7)、歯車(18)
を介してラチェットレンチ用ソケット(19)に伝達さ
れて、締付はナン) (43)の本締めが行われ、分線
用金物(4)が通信ケーブルの吊りワイヤー(2)に取
付けられる。
(発明の効果)
以」―説明したように、本発明の取付]1具によれば、
hr二二本本体操作桿を連結することにより、地上から
一人の作業員により分線用金物を取付けることが可能と
なる。
hr二二本本体操作桿を連結することにより、地上から
一人の作業員により分線用金物を取付けることが可能と
なる。
従って、従来のような高所作業による危険性がなくなり
、又工事環境の悪化等による弊害にわずられされること
もなく、作業性が向上する。
、又工事環境の悪化等による弊害にわずられされること
もなく、作業性が向上する。
第1図は本発明の分線用金物取付工具の具体例の一部内
部をあられした斜視図である。 第2図(イ)は第1図のX + −X +矢視図、同図
(に)は第1図のI2−I2矢視図、同図(ハ)は第1
図のI3− I3矢視図である。 第3図は分線用金物の斜視図である。 第4図(イ)及び(ロ)はいずれも盆線用金物の使用状
態の説明図である。 C・・・自己支持型通信ケーブル、1.1′・・・通信
ケーブル、2.2′・・・吊りワイヤー 3・・・分岐
線、4・・・分線用金物、41・・・金物本体、42・
・・フックボルト、43・・・締付はナンド、44・・
・吊りワイヤー挿通溝、11・・・工具本体、12・・
・操作桿連結金具、13・・・ラチェットハンドル、+
4・・・ラチェット、15・・・ラチェット切換え用レ
バー、16・・・ラチェットレンチ操作用0−フ、+7
・・・連結シャフト、18・・・歯車、+9・・・ラチ
ェットレンチ用ソケット、20・・・分線用金物保持金
具、易も4座・・・ガイド板、22・・・仮締め用モー
タ、23・・・分線用金物の姿勢制御板。 郵2図 (ハ) 夷3 図 第 4 (イ) 図 (ロラ 〜J!1゜仏
部をあられした斜視図である。 第2図(イ)は第1図のX + −X +矢視図、同図
(に)は第1図のI2−I2矢視図、同図(ハ)は第1
図のI3− I3矢視図である。 第3図は分線用金物の斜視図である。 第4図(イ)及び(ロ)はいずれも盆線用金物の使用状
態の説明図である。 C・・・自己支持型通信ケーブル、1.1′・・・通信
ケーブル、2.2′・・・吊りワイヤー 3・・・分岐
線、4・・・分線用金物、41・・・金物本体、42・
・・フックボルト、43・・・締付はナンド、44・・
・吊りワイヤー挿通溝、11・・・工具本体、12・・
・操作桿連結金具、13・・・ラチェットハンドル、+
4・・・ラチェット、15・・・ラチェット切換え用レ
バー、16・・・ラチェットレンチ操作用0−フ、+7
・・・連結シャフト、18・・・歯車、+9・・・ラチ
ェットレンチ用ソケット、20・・・分線用金物保持金
具、易も4座・・・ガイド板、22・・・仮締め用モー
タ、23・・・分線用金物の姿勢制御板。 郵2図 (ハ) 夷3 図 第 4 (イ) 図 (ロラ 〜J!1゜仏
Claims (1)
- (1)分線用金物を保持する機構、分線用金物の締付け
ナットを仮締めする機構、上記仮締めされた締付ナット
をラチェットレンチを地上にて操作することにより本締
めする機構、分線用金物を通信ケーブルの吊りワイヤー
の所定の位置に案内する機構及び工具本体に操作桿を連
結する機構を具えていることを特徴とする通信ケーブル
における分線用金物取付工具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63249597A JPH0297206A (ja) | 1988-10-03 | 1988-10-03 | 通信ケーブルにおける分線用金物取付工具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63249597A JPH0297206A (ja) | 1988-10-03 | 1988-10-03 | 通信ケーブルにおける分線用金物取付工具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0297206A true JPH0297206A (ja) | 1990-04-09 |
| JPH0514486B2 JPH0514486B2 (ja) | 1993-02-25 |
Family
ID=17195384
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63249597A Granted JPH0297206A (ja) | 1988-10-03 | 1988-10-03 | 通信ケーブルにおける分線用金物取付工具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0297206A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0488308U (ja) * | 1990-12-06 | 1992-07-31 | ||
| JPH054714U (ja) * | 1991-07-01 | 1993-01-22 | 朝日金属精工株式会社 | 分線用金物取付工具 |
| JP2008113513A (ja) * | 2006-10-31 | 2008-05-15 | Chudenko Corp | 遠隔操作油圧工具 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5625316A (en) * | 1979-08-04 | 1981-03-11 | Nippon Telegraph & Telephone | Metal mounting unit for branched wire |
-
1988
- 1988-10-03 JP JP63249597A patent/JPH0297206A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5625316A (en) * | 1979-08-04 | 1981-03-11 | Nippon Telegraph & Telephone | Metal mounting unit for branched wire |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0488308U (ja) * | 1990-12-06 | 1992-07-31 | ||
| JPH054714U (ja) * | 1991-07-01 | 1993-01-22 | 朝日金属精工株式会社 | 分線用金物取付工具 |
| JP2008113513A (ja) * | 2006-10-31 | 2008-05-15 | Chudenko Corp | 遠隔操作油圧工具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0514486B2 (ja) | 1993-02-25 |
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