JPH0365009A - 引通し架空線の引留め化工法 - Google Patents

引通し架空線の引留め化工法

Info

Publication number
JPH0365009A
JPH0365009A JP1198717A JP19871789A JPH0365009A JP H0365009 A JPH0365009 A JP H0365009A JP 1198717 A JP1198717 A JP 1198717A JP 19871789 A JP19871789 A JP 19871789A JP H0365009 A JPH0365009 A JP H0365009A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
arm
lead
existing
overhead
retaining
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP1198717A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroaki Seki
関 弘明
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Aichi Corp
Original Assignee
Aichi Sharyo Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Aichi Sharyo Co Ltd filed Critical Aichi Sharyo Co Ltd
Priority to JP1198717A priority Critical patent/JPH0365009A/ja
Publication of JPH0365009A publication Critical patent/JPH0365009A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Electric Cable Installation (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、引通し装柱方式の架空線を引留め装柱方式の
架空線に変更する装柱作業等を効率良く行うための引通
し架空線の引留め化工法に関するものである。
〔従来技術〕
従来の引通し装柱方式(分解式り型アームを利用して装
柱)にて袈装した架空線を引留め装柱方式による架空線
に変更する引通し架空線の引留め化工法は第3図(a)
〜(e)に示す如く、高所作業車のブーム21の先端に
装備したパケット22に搭乗した作業員が、引通し碍子
24より外した1本の架空’hlWを、他の引通し碍子
24に仮置きし、架空線Wを取り外した側の引通し碍子
24をD型アーム25より順次撤去するのであるが、こ
の撤去作業の手順は、撤去作業が活線にて行われる場合
は、先ず各架空線Wに絶縁防護カバーCを装着(同図(
b)参照)し、次に撤去すべき引通し碍子24に被せた
碍子カバー24aを外し、架空線Wを当該引通し碍子2
4から取り外して未撤去の弓通し碍子24に仮置し、最
終的に引通し碍子24のダブルナツト24bを取り外し
てD型アーム25より引通し碍子24を撤去する。
しかして、引通し碍子24の撤去が終了すると、同図(
d)に示す如く、ストラップ28a、28a、耐張碍子
29 a s 29 a及び引留クランプ30a、30
aからなる左右一対の引留め装置31の端部に装備した
前記ストラップ28a、28aのボルト挿通穴を撤去し
た引通し碍子24の撤去後の取付穴27に合致させてボ
ルト32を挿通して取り付けた後、各架空線Wに対する
張線処理を行って既設の引通し装柱方式による架空線W
を引留め装柱方式の架空線Wに切り換えているのが実情
である。
〔発明が解決すべき課題〕
しかるに、従来の引通し装柱方式の架空線Wを引留め装
柱方式の架空線Wに変更する引留め化工法は、先ずパケ
ット22に搭乗した作業員が1本の引通し碍子24より
外した架空線Wを、他の引通し碍子24に仮置きするに
際し、撤去作業が活線にて行われる場合は、前述した如
く、各架空線Wに絶縁防護カバー〇を装着しなければな
らないために作業が煩わしく、しかも碍子カバー24a
を外すに当たっては、碍子カバー24aの接合部24c
に沿ってナイフ24dを当てて粘着テープ24eの切断
を行う必要があり、従って非常に危険で、かつ作業も困
難であった。又引通し碍子24から架空線Wを外す場合
は、架空線Wの保持乃至落下に十分な注意を要し、かつ
また引通し碍子24を固定したダブルナツト24bを外
す場合は、通常、パケット22を道路側に位置させて作
業を行う関係上ダブルナラ)24bを外す作業員は体を
パケット22外に相当に乗り出して行わなければダブル
ナラ)24bの位置に手が届かず、非常に危険であった
。又、ストラップ28a、28a、耐張碍子29a、2
9a及び引留クランプ30a、30aからなる左右一対
の引留め装置31は、第3図(d)に示す状態で取り付
けるのであるが、各部品毎の取付部(A、B、A’ B
’ )がフリーの状態で連結されているために取り扱い
にくく、従って通常は2人で作業を行い1人は耐張碍子
29a、29a部分を支えもう1人がD型アーム25の
ボルト穴27に対してストラップ28a、28aのボル
ト挿通穴の合致を行わなければならず作業が極めて非能
率的である。又ストラップ28a、28aをD型アーム
25に固定するためには前述したダブルナツト24bの
取り外しと同様に再び作業員はパケット22から体を乗
り出さなければならず相当困難な作業を強いられると共
に、マニピュレータ装置を装備した高所作業車を導入し
て作業を実施するには前述の如く、各作業は複雑過ぎる
ために行うことが不可能である等種々の問題を有してい
た。
〔発明の目的及び課題を解決するための手段〕本発明は
、前述した問題点に鑑みてなされたものであり、その目
的とするところは、引通し装柱方式の架空線を引留め装
柱方式の架空線に変更する装柱作業等を効率良く行うた
めに電柱に装柱した既設の分解式り型アームの左右対象
位置に一対の腕金に対してストラップを介して耐張碍子
及び引留クランプを順次連結した引留め装置を配置する
と共に、該引留め装置の前記腕金を既設の分解式り型ア
ームを構成する上下の水平アームの側部に固定し、前記
分解式り型アームに取り付けた引通し碍子に袈装した架
空線を前記引留め装置の各引留クランプにて係止した後
、引通し碍子に袈装された架空線を各引通し碍子の左右
にて切断し、既設の分解式り型アームを構成する垂直ア
ーム部分の取り外しと同時に既設の各引通し碍子を撤去
することによって引通し装柱方式の架空線を引留め装柱
方式の架空線に変更することの出来る引通し架空線の引
留め化工法を提供することにある。
〔作用〕 本発明は上記の引通し架空線の引留め化工法を採用して
引通し装柱方式の架空線を引留め装柱方式の架空線に変
更するものであるから、分解式り型アームに引通し装柱
方式にて配線されている既設の架空線Wを撤去する引通
し碍子から取り外して他の引通し碍子に仮置きし、撤去
した引通し碍子の取り付は穴を利用して引留め装柱方式
のストラップ、耐張碍子及び引留クランプ等を繰り返し
て順次取り付ける煩雑な作業の必要が無く、従って引通
し装柱方式より引留め装柱方式への切り換え作業が極め
て簡単となり、しかも作業にマニピュレータ装置を装備
した高所作業車を導入することが可能でるから、作業時
間の大幅な短縮と作業の十分な安全性が確保できる。
〔実施例] 以下、第1図及び第2図(a)〜(c)に基づいて本発
明に係る引通し架空線の引留め化工法の一実施例を詳細
に説明する。
同図中、lはブーム2の先端にマニピュレータ操作室3
とマニピュレータ装置4を装備した高所作業車であり、
5は前記マニピュレータ操作室3の背部より同マニピュ
レータ操作室3の前方に装備したマニピュレータ装置4
の上方に臨ませることが出来る様に構成した吊り上げ装
置である。
8は前記吊り上げ装置5で吊り上げ、電柱6の分解式り
型アーム(以下り型アームと略称する)7に取り付ける
べき引留め装置8であり、該引留め装置8は、垂直に配
置する一対の腕金83.8aと、左右の腕金8a、8a
に上下所定の間隔を置いて取り付けたストラップ8b、
8b、8bにそれぞれ対応させて順次耐張碍子8C18
c58Cと引留クランプ8d、8d、8dを連結するこ
とによって構成されているa8e・・・はボルト孔であ
る。
尚、本実施例に採用する前記り型アーム7は上下位置に
平行に配置する水平アーム7a、7aと、両水平アーム
7a、7a間にポル)7b・・・により垂直に取り付け
る垂直アーム7cの三部材にて構成される分解式り型ア
ーム7であり、かつ前記水平アーム7a、7aの垂直ア
ーム7Cが取り付けられる先端部寄りの側部には前記引
留め装置8を構成する左右の腕金8a、8aを取り付け
るためのボルト孔7d、7dが穿設られているものであ
る。
以下、上記の構成による引留め装置8を採用して本発明
に係る引通し架空線の引留め化工法の実施要領を説明す
る。
先ず、その作業手順は、引通し装柱方式によりD型アー
ム7に袈装された既設の架空線Wを引通し碍子10から
外すことなく、第2図((13〜(c)に示す如く、地
上で組み立てた引留め装置8を吊り上げ装置5によりD
型アーム7の上方へ吊り上げ、垂直に配置する左右の腕
金88及び8aの間にD型アーム7の上端を合致させ、
吊り上げ装置5を操作してD型アーム7の左右に吊り上
げた引留め装置8をゆっくりと下降させて左右の腕金8
a及び8aをD型アーム7の両脇に垂直に沿わせ、かつ
左右の腕金8a及び8aの上下に穿設したボルト孔8e
とD型アーム7の上下の水平アーム7a、7aの側部に
穿設したボルト孔7d、7dを合致させてボルト9を挿
通し、引留め装置8をD型アーム7に固定する。
しかる後、第2図(C)に示す如く、前記引留め装置8
を構成する引留クランプ8d、8d、8dにてそれぞれ
に対応する3相の架空線Wをクランプし、既設の各引通
し碍子10の左右位1x −xXにて架空線Wを切断し
、最終的にD型アーム7の垂直アーム7Cに装着された
ままの既設の各引通し碍子lOを垂直アーム7Cを上下
の水平アーム7a、7aより取り外すことにより一体的
に取り外して本発明に係る引通し架空線の引留め化工法
による架空線の引留め作業は全て終了する。
以上の如く、既設の引通し装柱方式の架空線を引留め装
柱方式の架空線に変更するものであるから、D型アーム
マに引通し装柱方式にて配線されている既設の架空綿W
を、従来の架空線切換工法で行っていた様に既設の引通
し碍子IOに仮置きする必要も無く、しかも引留め装柱
方式に用いるストラップ8b、8b、8b、耐張碍子8
C18C18c及び引留クランプ8d、8d、8dは引
留め装置8として予め地上等に於いて組み立てられてい
るから、従来の作業の様に高所でD型アーム7に対して
−々組み立てる必要も無く、従って引通し装柱方式より
引留め装柱方式への切り換え作業が極めて簡単となり、
しかも作業には上記の実施例で説明した如く、マニピュ
レータ装置4を装備した高所作業車1を導入することが
可能であり、そのために作業時間が大幅に短縮され、か
つ作業が安全である。
尚、上記の実施例では、装柱した引留め装置8の各引留
クランプ8d、8d、8dとD型アーム7に開閉器11
が装備される場合のリード線の接続についての作業は、
従来の工法と同様であるために省略した。
〔発明の効果〕
本発明は、以上詳細に説明した如く、電柱に装柱した既
設の分解式り型アームの左右対象位置に一対の睨合に対
してストラ・ノブを介して耐張碍子及び引留クランプを
順次連結した引留め装置を配置すると共に、該引留め装
置の前記睨合を既設の分解式り型アームを構成する上下
の水平アームの側部に固定し、前記分解式り型アームに
取り付けた引通し碍子に袈装した架空線を前記引留め装
置の各引留クランプにて係止した後、引通し碍子に袈装
された架空線を各引通し碍子の左右にて切断し、各引通
し碍子を取り外すことなく既設の分解式り型アームを構
成する垂直アーム部分を取り外すことによって引通し装
柱方式の架空線を引留め装柱方式の架空線に変更するも
のであるから、分解式り型アームに引通し装柱方式にて
配線されている既設の架空線w−t−撤去する引通し碍
子から取り外して他の引通し碍子に仮置きし、撤去した
引通し碍子の取り付は穴を利用して引留め装柱方式のス
トラップ、耐張碍子及び引留クランプ等を繰り返して順
次取り付ける煩雑な作業の必要が無く、従って引通し装
柱方式より引留め装柱方式への切り換え作業が極めて簡
単となり、しかも作業にマニピュレータ装置を装備した
高所作業車を導入することが可能でるから、作業時間の
大幅な短縮と作業の十分な安全性が確保できる等種々の
優れた効果を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る引留め装置を採用して引通し架空
線の引留め化工法をマニピュレータ装置を搭載した高所
作業車で実施する要領を示す説明図、第2図(a)はD
型アームに対し本発明に係る引通し架空線の引留め化工
法により引留め装置を取り付ける要領を示す説明図、同
図(b)はD型アームに対して引留め装置が取り付けら
れた状態を示す斜視図、同rEJ(C)は引通し架空線
の引留め化工が終了した状態を示す斜視図、第3図(a
) 、(b) 、(c) 、(d) 、(e)は従来の
架空線切換工法を示す説明図であり、同図(a)は架空
線の仮支持の様子を示す斜視図、同図(b)は従来の架
空線切換工法の第1段階を示す斜視図、同図(C)は引
通し碍子を取り外す状態を示す要部斜視図、(d)は従
来の引留め装置の取り付は状態を示す要部斜視図、(e
)は従来の架空線切換工法により装備された引留め装柱
状態を示す要部斜視図である。 1・・・高所作業車、2・・・ブーム、3・・・マニピ
ュレータ操作室、4・・・マニピュレータ装置、5・・
・吊り上げ装置、6・・・電柱、7・・・分解式り型ア
ーム、7a・・・水平アーム、7b・・・ボルト、7C
・・・垂直アーム、8・・・引留め装置、8a・・・睨
合、8b・・・ストランプ、8C・・・耐張碍子、8d
・・・引留クランプ、8e・・・ボルト孔、9・・・ボ
ルト、10・・・引通し碍子、W・・・架空線、X・・
・切断箇所。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 引通し装柱方式の架空線を引留め装柱方式の架空線に変
    更する架空線切換工法に於いて、電柱に装柱した既設の
    分解式D型アームの左右対象位置に一対の腕金に対して
    ストラップを介して耐張碍子及び引留クランプを順次連
    結した引留め装置を配置すると共に、該引留め装置の前
    記腕金を既設の分解式D型アームを構成する上下の水平
    アームの側部に固定し、前記分解式D型アームに取り付
    けた引通し碍子に袈装した架空線を前記引留め装置の各
    引留クランプにて係止した後、引通し碍子に袈装された
    架空線を各引通し碍子の左右にて切断し、既設の分解式
    D型アームを構成する垂直アーム部分の取り外しと一体
    に既設の各引通し碍子を撤去することによって引通し装
    柱方式の架空線を引留め装柱方式の架空線に変更するよ
    うにしたことを特徴とする引通し架空線の引留め化工法
JP1198717A 1989-07-31 1989-07-31 引通し架空線の引留め化工法 Pending JPH0365009A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1198717A JPH0365009A (ja) 1989-07-31 1989-07-31 引通し架空線の引留め化工法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1198717A JPH0365009A (ja) 1989-07-31 1989-07-31 引通し架空線の引留め化工法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0365009A true JPH0365009A (ja) 1991-03-20

Family

ID=16395837

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1198717A Pending JPH0365009A (ja) 1989-07-31 1989-07-31 引通し架空線の引留め化工法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0365009A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6168639B1 (en) 1997-10-09 2001-01-02 Sanyo Electric Co., Ltd. Solid electrolyte capacitor, and process and apparatus for producing same
CN104384118A (zh) * 2014-09-16 2015-03-04 国家电网公司 带电清除异物机械臂手
CN111834765A (zh) * 2020-07-20 2020-10-27 柳州大尚科技发展有限公司 一种短路接地机构

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6168639B1 (en) 1997-10-09 2001-01-02 Sanyo Electric Co., Ltd. Solid electrolyte capacitor, and process and apparatus for producing same
US6313979B1 (en) 1997-10-09 2001-11-06 Sanyo Electric Co., Ltd. Solid electrolyte capacitor
CN104384118A (zh) * 2014-09-16 2015-03-04 国家电网公司 带电清除异物机械臂手
CN111834765A (zh) * 2020-07-20 2020-10-27 柳州大尚科技发展有限公司 一种短路接地机构
CN111834765B (zh) * 2020-07-20 2021-07-13 柳州大尚科技发展有限公司 一种短路接地机构

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN210326920U (zh) 一种高压电缆临时固定支架
JP2013233038A (ja) 4導体送電線のがいし装置取替工法及び当該工法に使用する取替装置
JPH0365009A (ja) 引通し架空線の引留め化工法
JP2003189433A (ja) 配電線工事施工法とそれに使用する工具
JPH02262813A (ja) 分離型耐張碍子ブラケット着脱工法と分離型耐張碍子ブラケット
JP3401751B2 (ja) 緊線作業時の延線用金車から懸垂クランプへの電線移し替え方法
JP3174768B2 (ja) 通り装柱を振分け装柱に変更する工法
JPH0833169A (ja) 懸垂支持物及び該懸垂支持物への架線作業方法
JP5558075B2 (ja) ケーブル支持金具及びケーブル接続方法
HU229915B1 (hu) Oszlop tetején elhelyezett tartószerkezet légvezetékes villamos távvezetékekhez
JPH079558Y2 (ja) 架空線の引留め装置
JPH05115113A (ja) 引通し架空線の引留め化工法及び引留め装置
JPH0510883B2 (ja)
JPH01126119A (ja) 通し線を引留めにする方法
JPH04117120A (ja) 引通し架空線の引留め化工法及び引留め装置
JPH11299068A (ja) 配電線の空中分岐方法および配電線の空中分岐構造
JP3049616U (ja) 架空光ケーブル接続用の作業台
CN112366590A (zh) 一种带电更换水平排列耐张电杆横担的更换工具及更换方法
JPH0747931Y2 (ja) 電線仮支持車
SU1350725A1 (ru) Устройство дл замены сдвоенных гирл нд изол торов и поддерживающей арматуры на лини х электропередачи с расщепленными изолированными проводами в фазе под напр жением
JPH07303312A (ja) 懸垂装置および架線作業方法
JPH02294209A (ja) 架空線の仮支持工法
JPH079557Y2 (ja) 架空線の引留め装置
JP2000324632A (ja) 架空送電線の鉄塔部作業用の作業足場
CN216451058U (zh) 一种10kV直线杆改耐张杆用中相架空线绝缘支撑工具