JPH0312712A - 固定サイクル高速化数値制御装置 - Google Patents
固定サイクル高速化数値制御装置Info
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- JPH0312712A JPH0312712A JP14812689A JP14812689A JPH0312712A JP H0312712 A JPH0312712 A JP H0312712A JP 14812689 A JP14812689 A JP 14812689A JP 14812689 A JP14812689 A JP 14812689A JP H0312712 A JPH0312712 A JP H0312712A
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- machining program
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- 230000003252 repetitive effect Effects 0.000 claims abstract description 26
- 238000013500 data storage Methods 0.000 claims abstract description 17
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 claims description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 10
- 238000003860 storage Methods 0.000 abstract description 5
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000004044 response Effects 0.000 description 3
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 2
- 230000004043 responsiveness Effects 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
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- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、数値制御装置に関し、特に、固定サイクルを
含む加工を、高速で行う数値制御装置に関する。
含む加工を、高速で行う数値制御装置に関する。
(従来の技術)
第3図は、固定サイクルの一例として、ミーリングマシ
ンの穴明サイクルと、その加工プログラムを示したもの
である。第3図において、301は工具、302〜31
1はそれぞれ1つの補間指令データに対応する工具30
1の先端の移動経路、また、312〜3!5はその加工
プログラムである。加工プログラム312に対応する移
動経路が302〜305.加工プログラム3Hに対応す
る移動経路が306〜309゜加工プログラム314j
15に対応する移動経路がそれぞれ310,311であ
る。
ンの穴明サイクルと、その加工プログラムを示したもの
である。第3図において、301は工具、302〜31
1はそれぞれ1つの補間指令データに対応する工具30
1の先端の移動経路、また、312〜3!5はその加工
プログラムである。加工プログラム312に対応する移
動経路が302〜305.加工プログラム3Hに対応す
る移動経路が306〜309゜加工プログラム314j
15に対応する移動経路がそれぞれ310,311であ
る。
また、加工プログラム312内のGa4は、固定サイク
ルの穴明サイクルを示すGコードである。
ルの穴明サイクルを示すGコードである。
Ga4は、モーダルなGコードであるから、加工プログ
ラム313でも、穴明サイクルを行う、加工プログラム
313に於て、Z軸の移動量Zと、早送りから切削送り
に変化する座標R1および、切削速度Fが指定されてい
ないが、この場合、1サイクル前の穴明サイクルでのZ
、R,Fが有効となる。つまり、移動経路303〜30
5と307〜309のZ軸方向の移動経路は、それぞれ
同一である。このように、固定サイクルにおける工具の
移動経路の一部、または、全部が同一である場合、同一
の部分を、以後、繰返し移動経路、そのための補間指令
データを繰返し補間指令データと呼称する。
ラム313でも、穴明サイクルを行う、加工プログラム
313に於て、Z軸の移動量Zと、早送りから切削送り
に変化する座標R1および、切削速度Fが指定されてい
ないが、この場合、1サイクル前の穴明サイクルでのZ
、R,Fが有効となる。つまり、移動経路303〜30
5と307〜309のZ軸方向の移動経路は、それぞれ
同一である。このように、固定サイクルにおける工具の
移動経路の一部、または、全部が同一である場合、同一
の部分を、以後、繰返し移動経路、そのための補間指令
データを繰返し補間指令データと呼称する。
第4図は、従来の技術について示すブロック図である。
第4図において、加工プログラムは、入力データ部20
1に入力され、数値制御装置の加工開始指令により、演
算制御部202に転送され、補間指令データに変換され
る。さらに、補間指令データが、演算制御部202によ
り補間制御部203に送出されると、補間制御部203
は、補間指令データを移動指令データに変換し、サーボ
部204に送出する。
1に入力され、数値制御装置の加工開始指令により、演
算制御部202に転送され、補間指令データに変換され
る。さらに、補間指令データが、演算制御部202によ
り補間制御部203に送出されると、補間制御部203
は、補間指令データを移動指令データに変換し、サーボ
部204に送出する。
従来、この種の数値制御装置は、繰返し補間指令データ
に対応する加工プログラムを含め、全顎ニブログラムを
、毎回、演算制御部202が、補間指令データに、変換
する処理を行っていた。
に対応する加工プログラムを含め、全顎ニブログラムを
、毎回、演算制御部202が、補間指令データに、変換
する処理を行っていた。
(発明が解決しようとするfilり
上述した従来の数値制御装置の固定サイクル処理では、
繰返し補間指令データに対応する加工プログラムを、毎
回、演算制御部が、補間指令データに変換するという、
無駄な処理を行っているという欠点があった。
繰返し補間指令データに対応する加工プログラムを、毎
回、演算制御部が、補間指令データに変換するという、
無駄な処理を行っているという欠点があった。
また、演算制御部に使用される、プロセッサの演算能力
の制限により、加工プログラムを補間指令データに変換
する時間が、実際に機械系を動作させる時間を上回るこ
ともあり、加工速度が上がらない場合があるという欠点
があった。
の制限により、加工プログラムを補間指令データに変換
する時間が、実際に機械系を動作させる時間を上回るこ
ともあり、加工速度が上がらない場合があるという欠点
があった。
また、加工速度が、演算制御部を含むプロセッサの能力
限界に近づくにつれ、前記プロセッサが受けもつ他のプ
ロセスの応答処理時間が長くなり、装置全体の応答性を
悪化させる場合があるという欠点もあった。
限界に近づくにつれ、前記プロセッサが受けもつ他のプ
ロセスの応答処理時間が長くなり、装置全体の応答性を
悪化させる場合があるという欠点もあった。
本発明の目的は、上記従来技術の問題点に鑑みて、固定
サイクルの補間指令データを記憶する記憶部を設け、こ
れから繰り返し補間制御部へ送出することにより無駄な
処理を排し、高速化した数値制御装置を提供することに
ある。
サイクルの補間指令データを記憶する記憶部を設け、こ
れから繰り返し補間制御部へ送出することにより無駄な
処理を排し、高速化した数値制御装置を提供することに
ある。
(課題を解決するための手段)
本発明は、上記の目的を達成するために次の手段構成を
有する。
有する。
即ち、本発明の固定サイクル高速化数値制御装置は、演
算制御部が、所定の加工プログラムを、移動量、移動速
度、移動方向始点、終点等から構成される補間指令デー
タに変換し、さらに、前記補間指令データを補間制御部
に送出することにより、補間制御部が、サーボ制御部に
移動指令を送出し、機械の移動を制御する数値制御装置
において; 加工プログラムが指示する固定サイクルの
前記補間指令データを記憶する繰返し補間指令データ記
憶部と; 前記補間指令データが、前記補間制御部に送
出されるように、前記演算制御部および繰返し補間指令
データ記憶部に対して、書き込み読み出し制御を行う加
工プログラム制御部と; を有することを特徴とする固
定サイクル高速化数値制御装置である。
算制御部が、所定の加工プログラムを、移動量、移動速
度、移動方向始点、終点等から構成される補間指令デー
タに変換し、さらに、前記補間指令データを補間制御部
に送出することにより、補間制御部が、サーボ制御部に
移動指令を送出し、機械の移動を制御する数値制御装置
において; 加工プログラムが指示する固定サイクルの
前記補間指令データを記憶する繰返し補間指令データ記
憶部と; 前記補間指令データが、前記補間制御部に送
出されるように、前記演算制御部および繰返し補間指令
データ記憶部に対して、書き込み読み出し制御を行う加
工プログラム制御部と; を有することを特徴とする固
定サイクル高速化数値制御装置である。
(実 施 例)
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は、本発明の一実施例のブロック図である。第1
図において、加工プログラムは入力データ部101に入
力され、数値制御装置への加工開始指令と共に、加工プ
ログラム制御部102を介して、演算制御部!03に転
送され、補間指令データに変換され、補間制御部105
に送出される。ここで、加工プログラム制御部+02は
、演算制御部103に転送した加工プログラムが、加工
プログラムの任意の特定コードから、繰返し補間指令デ
ータを含む加工プログラムであると判断すると、演算制
御部+03が変換した繰返し補間指令データを、繰返し
補間指令データ記憶部+04に、演算制御部103を介
して出力させ、記憶させる。
図において、加工プログラムは入力データ部101に入
力され、数値制御装置への加工開始指令と共に、加工プ
ログラム制御部102を介して、演算制御部!03に転
送され、補間指令データに変換され、補間制御部105
に送出される。ここで、加工プログラム制御部+02は
、演算制御部103に転送した加工プログラムが、加工
プログラムの任意の特定コードから、繰返し補間指令デ
ータを含む加工プログラムであると判断すると、演算制
御部+03が変換した繰返し補間指令データを、繰返し
補間指令データ記憶部+04に、演算制御部103を介
して出力させ、記憶させる。
また、加工プログラム制御部102では、演算制御部1
03を介して、補間指令データを、繰返し補間指令デー
タ記憶部104に転送するたびに、プログラム番号、プ
ログラム数、プログラム先顧アドレス、残り記憶容量等
の繰返し補間指令データ記憶部+04に関する情報を管
理・更新する。以下、上記の手順を繰返し、繰返し補間
指令データを、繰返し補間指令データ記憶部104に記
憶させながら、補間制御部+05に補間指令データを出
力する。
03を介して、補間指令データを、繰返し補間指令デー
タ記憶部104に転送するたびに、プログラム番号、プ
ログラム数、プログラム先顧アドレス、残り記憶容量等
の繰返し補間指令データ記憶部+04に関する情報を管
理・更新する。以下、上記の手順を繰返し、繰返し補間
指令データを、繰返し補間指令データ記憶部104に記
憶させながら、補間制御部+05に補間指令データを出
力する。
補間制御部105は、入力された補間指令データを、移
動指令データに変換し、サーボ部106に出力し、サー
ボ部+06は、移動指令により実際の機械の移動を制御
する。すると、固定サイクルの1サイクルが実行された
時点で、1つの固定サイクルに対応する繰返し補間指令
データが、繰返し補間指令データ記憶部104に記憶さ
れたことになり、記憶が終了する。
動指令データに変換し、サーボ部106に出力し、サー
ボ部+06は、移動指令により実際の機械の移動を制御
する。すると、固定サイクルの1サイクルが実行された
時点で、1つの固定サイクルに対応する繰返し補間指令
データが、繰返し補間指令データ記憶部104に記憶さ
れたことになり、記憶が終了する。
次に加工が進み、さきほど経返し補間指令データ記憶部
+04に記憶させた繰返し補間指令データを呼び出す加
工プログラムが、加工プログラム制御部102に入力さ
れると、加工プログラム制御部+02は、繰返し補間指
令データ記憶部104に記憶された繰返し補間指令デー
タを、補間制御部105に出力する制御を行う、以下同
様にして加工を行つ 第2図は、本発明の動作フローを示す、これは、数値制
御装置の加工開始指令により、加工プログラムから補間
制御部105に、補間指令データを出力するフローを示
したものである。入力した加工プログラムおよび、繰返
し補間指令データ記憶部104の状態により、次の3通
りの処理を行う。
+04に記憶させた繰返し補間指令データを呼び出す加
工プログラムが、加工プログラム制御部102に入力さ
れると、加工プログラム制御部+02は、繰返し補間指
令データ記憶部104に記憶された繰返し補間指令デー
タを、補間制御部105に出力する制御を行う、以下同
様にして加工を行つ 第2図は、本発明の動作フローを示す、これは、数値制
御装置の加工開始指令により、加工プログラムから補間
制御部105に、補間指令データを出力するフローを示
したものである。入力した加工プログラムおよび、繰返
し補間指令データ記憶部104の状態により、次の3通
りの処理を行う。
まず第1番目は、加工プログラムが、繰返し補間指令デ
ータに対応しない場合であり、この場合、第2図の処理
Aが実行される。
ータに対応しない場合であり、この場合、第2図の処理
Aが実行される。
2番目は、加工プログラムが、繰返し補間指令データに
対応する場合で且つ、繰返し補間指令データ記憶部10
4に、同一の繰返し補間指令データが記憶されていない
場合で、この場合、第2図の処理Bが実行される。処理
Bは、固定サイクルの1サイクル目のみ実行される処理
である。
対応する場合で且つ、繰返し補間指令データ記憶部10
4に、同一の繰返し補間指令データが記憶されていない
場合で、この場合、第2図の処理Bが実行される。処理
Bは、固定サイクルの1サイクル目のみ実行される処理
である。
3番目は、加工プログラムが、繰返し補間指令データに
対応する場合で且つ、繰返し補間指令データ記憶部10
4に、同一の繰返し補間指令データが記憶されている場
合で、この場合、第2図の処理Cが実行される。処理C
は同一の固定サイクルの2サイクル目以降に実行される
処理である。
対応する場合で且つ、繰返し補間指令データ記憶部10
4に、同一の繰返し補間指令データが記憶されている場
合で、この場合、第2図の処理Cが実行される。処理C
は同一の固定サイクルの2サイクル目以降に実行される
処理である。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、繰返し補間指令
データを、繰返し補間指令データ記憶部に記憶させてお
き、再度同一固定サイクルを実行する際には、繰返し補
間指令データ記憶部に記憶されている繰返し補間指令デ
ータを補間制御部に送出することにより、繰返し補間指
令データに対応する加工プログラムを、毎回補間指令デ
ータに変換するという無駄な処理を排除できる効果があ
る。
データを、繰返し補間指令データ記憶部に記憶させてお
き、再度同一固定サイクルを実行する際には、繰返し補
間指令データ記憶部に記憶されている繰返し補間指令デ
ータを補間制御部に送出することにより、繰返し補間指
令データに対応する加工プログラムを、毎回補間指令デ
ータに変換するという無駄な処理を排除できる効果があ
る。
また、加工プログラムを、補間指令データへ変換する時
間を短縮することにより、加工速度を向上できる場合が
あるという効果がある。
間を短縮することにより、加工速度を向上できる場合が
あるという効果がある。
また、演算制御部を含むプロセッサの負荷が低減できる
ことにより、装置全体の応答性を向上できる場合がある
という効果もある。
ことにより、装置全体の応答性を向上できる場合がある
という効果もある。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第
2図は本発明の加工プログラムから補間指令データを出
力するフローチャート、第3図は固定サイクルの一例の
動作図と加工プログラム、第4図は従来の数値制御装置
の構成の一例を示すブロック図である。 101・・・・・・入力データ部、 102・・・・・
・加工プログラム制御部、 103・・・・・・演算制
御部、 +04・・・・・・繰返し補間指令データ記憶
部、 105・・・・・・補間制御部、 1θ6・・・
・・・サーボ部、 201・・・・・・入力データ部、
202・・・・・・演算制御部、 203・・・・・
・補間制御部、 204・・・・・・サーボ部、 30
1・・・・・・工具、302〜311・・・・・・l補
間指令データに対応する工具先端の移動経路、 312
〜315・・・・・・加工プログラム。
2図は本発明の加工プログラムから補間指令データを出
力するフローチャート、第3図は固定サイクルの一例の
動作図と加工プログラム、第4図は従来の数値制御装置
の構成の一例を示すブロック図である。 101・・・・・・入力データ部、 102・・・・・
・加工プログラム制御部、 103・・・・・・演算制
御部、 +04・・・・・・繰返し補間指令データ記憶
部、 105・・・・・・補間制御部、 1θ6・・・
・・・サーボ部、 201・・・・・・入力データ部、
202・・・・・・演算制御部、 203・・・・・
・補間制御部、 204・・・・・・サーボ部、 30
1・・・・・・工具、302〜311・・・・・・l補
間指令データに対応する工具先端の移動経路、 312
〜315・・・・・・加工プログラム。
Claims (1)
- 演算制御部が、所定の加工プログラムを、移動量、移動
速度、移動方向始点、終点等から構成される補間指令デ
ータに変換し、さらに、前記補間指令データを補間制御
部に送出することにより、補間制御部が、サーボ制御部
に移動指令を送出し、機械の移動を制御する数値制御装
置において;加工プログラムが指示する固定サイクルの
前記補間指令データを記憶する繰返し補間指令データ記
憶部と;前記補間指令データが、前記補間制御部に送出
されるように、前記演算制御部および繰返し補間指令デ
ータ記憶部に対して、書き込み読み出し制御を行う加工
プログラム制御部と;を有することを特徴とする固定サ
イクル高速化数値制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14812689A JPH0312712A (ja) | 1989-06-09 | 1989-06-09 | 固定サイクル高速化数値制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14812689A JPH0312712A (ja) | 1989-06-09 | 1989-06-09 | 固定サイクル高速化数値制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0312712A true JPH0312712A (ja) | 1991-01-21 |
Family
ID=15445841
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14812689A Pending JPH0312712A (ja) | 1989-06-09 | 1989-06-09 | 固定サイクル高速化数値制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0312712A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63143605A (ja) * | 1986-12-05 | 1988-06-15 | Nec Corp | ブロツクデ−タの前処理機能を有する数値制御装置 |
-
1989
- 1989-06-09 JP JP14812689A patent/JPH0312712A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63143605A (ja) * | 1986-12-05 | 1988-06-15 | Nec Corp | ブロツクデ−タの前処理機能を有する数値制御装置 |
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