JPH0313509Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0313509Y2 JPH0313509Y2 JP1986126564U JP12656486U JPH0313509Y2 JP H0313509 Y2 JPH0313509 Y2 JP H0313509Y2 JP 1986126564 U JP1986126564 U JP 1986126564U JP 12656486 U JP12656486 U JP 12656486U JP H0313509 Y2 JPH0313509 Y2 JP H0313509Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- escalator
- guard plate
- triangular
- alarm
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Escalators And Moving Walkways (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、エスカレータに係り、特に小児等の
利用客が多いものに好適なエスカレータの安全装
置に関する。
利用客が多いものに好適なエスカレータの安全装
置に関する。
エスカレータ欄干上方の建屋天井、あるいは交
差する別のエスカレータ下面と近接する略三角交
差部には、建設省住指発第25号エスカレータ安全
対策標準で指定されている三角部ガード板を取付
けることになつている。この三角部ガード板は、
上昇中のエスカレータの乗客が腕などを移動手す
りの外側に突き出している場合に、この腕などに
触れることによつて危険を知らせるように考慮さ
れている。なお、この種の装置として関連するも
のには、例えば実開昭51−66992号が挙げられる。
差する別のエスカレータ下面と近接する略三角交
差部には、建設省住指発第25号エスカレータ安全
対策標準で指定されている三角部ガード板を取付
けることになつている。この三角部ガード板は、
上昇中のエスカレータの乗客が腕などを移動手す
りの外側に突き出している場合に、この腕などに
触れることによつて危険を知らせるように考慮さ
れている。なお、この種の装置として関連するも
のには、例えば実開昭51−66992号が挙げられる。
しかし、上記従来の装置は、警報器(ブザー
等)を鳴動させるためのスイツチを三角部ガード
板に加わる衝撃力によつて作動させるものであ
り、衝撃力によつてスイツチを作動すなわち警報
器を鳴動させるのは難しい。何故なら、スイツチ
を作動させるような衝撃力を生じさせるには、三
角部ガード板に強い力を瞬間的に加える必要があ
り、走行しているステツプに載つている乗客の身
体が三角部ガード板に突き当つた程度ではスイツ
チを作動させるのに充分な衝撃力が発生しないか
らである。
等)を鳴動させるためのスイツチを三角部ガード
板に加わる衝撃力によつて作動させるものであ
り、衝撃力によつてスイツチを作動すなわち警報
器を鳴動させるのは難しい。何故なら、スイツチ
を作動させるような衝撃力を生じさせるには、三
角部ガード板に強い力を瞬間的に加える必要があ
り、走行しているステツプに載つている乗客の身
体が三角部ガード板に突き当つた程度ではスイツ
チを作動させるのに充分な衝撃力が発生しないか
らである。
また、三角部ガード板を建物天井またはエスカ
レータ下部等の静止部分に固定支持するようにし
たものにおいては、乗客が突き当たつたとき、逆
に乗客に対して大きな衝撃力を与え転倒させるお
それがある。
レータ下部等の静止部分に固定支持するようにし
たものにおいては、乗客が突き当たつたとき、逆
に乗客に対して大きな衝撃力を与え転倒させるお
それがある。
本考案の的は、三角部ガード板が揺動したとき
には確実に警報器を鳴動させるとともに、乗客が
万一衝突したときでも乗客に大きな衝撃を与える
ことがないようにすることにある。
には確実に警報器を鳴動させるとともに、乗客が
万一衝突したときでも乗客に大きな衝撃を与える
ことがないようにすることにある。
上記目的は、エスカレータに備えられ、このエ
スカレータの欄干上方の建屋天井、あるいは交差
する別のエスカレータ下面と近接する略三角交差
部に、前記建屋天井あるいは前記エスカレータ下
面より揺動自在に吊り下げられた略三角状の三角
部ガード板を有するエスカレータの安全装置にお
いて、前記三角部ガード板に、スイツチと、この
スイツチの作動により警報を発する警報器と、一
端が前記建屋天井あるいは前記エスカレータ下面
に装着され、他端が前記スイツチに連結され、前
記三角部ガード板が揺動したときの前記建屋天井
あるいは前記エスカレータ下面との相対運動によ
り前記スイツチを作動させる作動体とを具備する
警報装置を設けたことにより達成される。
スカレータの欄干上方の建屋天井、あるいは交差
する別のエスカレータ下面と近接する略三角交差
部に、前記建屋天井あるいは前記エスカレータ下
面より揺動自在に吊り下げられた略三角状の三角
部ガード板を有するエスカレータの安全装置にお
いて、前記三角部ガード板に、スイツチと、この
スイツチの作動により警報を発する警報器と、一
端が前記建屋天井あるいは前記エスカレータ下面
に装着され、他端が前記スイツチに連結され、前
記三角部ガード板が揺動したときの前記建屋天井
あるいは前記エスカレータ下面との相対運動によ
り前記スイツチを作動させる作動体とを具備する
警報装置を設けたことにより達成される。
上記のように、万一乗客が三角部ガード板に突
き当つたときには、三角部ガード板が揺動し、こ
れにより作動体が引つ張られあるいは弛められて
スイツチが入るように構成されているから、三角
部ガード板がある程度揺動すると警報器が動作
し、しかも乗客が突き当つたとき、三角部ガード
板が乗客に押されて移動するから、乗客には、三
角部ガード板が固定されている場合のような大き
な衝撃力は加わらない。
き当つたときには、三角部ガード板が揺動し、こ
れにより作動体が引つ張られあるいは弛められて
スイツチが入るように構成されているから、三角
部ガード板がある程度揺動すると警報器が動作
し、しかも乗客が突き当つたとき、三角部ガード
板が乗客に押されて移動するから、乗客には、三
角部ガード板が固定されている場合のような大き
な衝撃力は加わらない。
以下、本考案の一実施例を図に基づき説明す
る。第1図は本考案の一実施例になるエスカレー
タの安全装置の説明図、第2図は本考案の一実施
例になる安全装置を備えたエスカレータの側面
図、第3図は第1図の三角部ガード板の一辺に設
けられた筒状体内部に収納される警報装置の正面
図、第4図は第3図の警報装置の側面図である。
る。第1図は本考案の一実施例になるエスカレー
タの安全装置の説明図、第2図は本考案の一実施
例になる安全装置を備えたエスカレータの側面
図、第3図は第1図の三角部ガード板の一辺に設
けられた筒状体内部に収納される警報装置の正面
図、第4図は第3図の警報装置の側面図である。
第1図および第2図において、1は天井、2は
エスカレータ本体で、このエスカレータ本体2に
は、無端状に構成された複数のステツプ3、これ
らのステツプ3の左右に立設された欄干4、この
欄干4上をステツプ3と同期して走行する移動手
すり5等が設けられている。欄干4上方の天井1
と近接する略三角交差部には、天井1に固設され
たフツク6に取付けられた懸吊体8により、略三
角状の三角部ガード板7が吊り下げられている。
この三角部ガード板7は、板7aと筒状体7bか
らなり、この筒状体7bは、上昇中のエスカレー
タの乗客が腕などを移動手すり5よりも外へ突き
出している場合に、この突き出している部分に接
触するよう、鉛直に吊るされてい。一方、板7a
は、欄干4、天井1、筒状体7bからなる三角形
部分を覆う形状となつており、板7aと筒状体7
bは一体化されている。筒状体7b内には、スイ
ツチ11と、このスイツチ11の閉路により警報
を発する警報器、例えばブザー12と、一端がフ
ツク6に、他端がスイツチ11にそれぞれ連結さ
れ、三角部ガード板7の揺動に伴いスイツチ11
を動作させる作動体10と、電池を備えた電源装
置13と、警報を停止させる停止スイツチ14
と、これらのものを取付けるプレート(後記する
符号15)とから成る警報装置が設けられてい
る。
エスカレータ本体で、このエスカレータ本体2に
は、無端状に構成された複数のステツプ3、これ
らのステツプ3の左右に立設された欄干4、この
欄干4上をステツプ3と同期して走行する移動手
すり5等が設けられている。欄干4上方の天井1
と近接する略三角交差部には、天井1に固設され
たフツク6に取付けられた懸吊体8により、略三
角状の三角部ガード板7が吊り下げられている。
この三角部ガード板7は、板7aと筒状体7bか
らなり、この筒状体7bは、上昇中のエスカレー
タの乗客が腕などを移動手すり5よりも外へ突き
出している場合に、この突き出している部分に接
触するよう、鉛直に吊るされてい。一方、板7a
は、欄干4、天井1、筒状体7bからなる三角形
部分を覆う形状となつており、板7aと筒状体7
bは一体化されている。筒状体7b内には、スイ
ツチ11と、このスイツチ11の閉路により警報
を発する警報器、例えばブザー12と、一端がフ
ツク6に、他端がスイツチ11にそれぞれ連結さ
れ、三角部ガード板7の揺動に伴いスイツチ11
を動作させる作動体10と、電池を備えた電源装
置13と、警報を停止させる停止スイツチ14
と、これらのものを取付けるプレート(後記する
符号15)とから成る警報装置が設けられてい
る。
次に、第3図および第4図において、15は筒
状体7b内に収納されるプレートで、このプレー
ト15裏面の上端に設けられた引掛け部15aに
より、三角部ガード板7上端に引掛けられ、この
プレート15表面には、スイツチ11、ブザー1
2、電源装置13、停止スイツチ14がそれぞれ
取付けられ、これらのものは配線17によつて連
結されている。作動体10は、一端にフツク6に
係合する金具10cを、他端にスイツチ11と連
結するワイヤ10bをそれぞれ備え、金具10c
とワイヤ10b間にはばね10aが設けられてい
る。16aおよび16bは、作動体10のワイヤ
10bをガイドするプーリである。なお、作動体
10の金具10cが、天井1に固設したフツク6
に係合された時、ばね10aにより作動体10全
体が伸張した状態となつている。
状体7b内に収納されるプレートで、このプレー
ト15裏面の上端に設けられた引掛け部15aに
より、三角部ガード板7上端に引掛けられ、この
プレート15表面には、スイツチ11、ブザー1
2、電源装置13、停止スイツチ14がそれぞれ
取付けられ、これらのものは配線17によつて連
結されている。作動体10は、一端にフツク6に
係合する金具10cを、他端にスイツチ11と連
結するワイヤ10bをそれぞれ備え、金具10c
とワイヤ10b間にはばね10aが設けられてい
る。16aおよび16bは、作動体10のワイヤ
10bをガイドするプーリである。なお、作動体
10の金具10cが、天井1に固設したフツク6
に係合された時、ばね10aにより作動体10全
体が伸張した状態となつている。
このように構成した本実施例にあつては、エス
カレータ乗客のいたずらにより三角部ガード板7
が第1図において右方向へ揺動した時、ばね10
aによつて伸張していた作動体10が弛み、スイ
ツチ11がONしてブザー12が警報を発する。
従つて、いたずらをしていた乗客は、警報に驚き
即刻いたずらを止める。
カレータ乗客のいたずらにより三角部ガード板7
が第1図において右方向へ揺動した時、ばね10
aによつて伸張していた作動体10が弛み、スイ
ツチ11がONしてブザー12が警報を発する。
従つて、いたずらをしていた乗客は、警報に驚き
即刻いたずらを止める。
なお、本実施例では、欄干4上方の天井1と近
接する略三角交差部の三角部ガード板7について
説明したが、同じように欄干4上方の、交差する
別のエスカレータ下面(図示せず)と近接する略
三角交差部に備えられる三角部ガード板(図示せ
ず)についても、全く同様の効果が期待できる。
接する略三角交差部の三角部ガード板7について
説明したが、同じように欄干4上方の、交差する
別のエスカレータ下面(図示せず)と近接する略
三角交差部に備えられる三角部ガード板(図示せ
ず)についても、全く同様の効果が期待できる。
また、本実施例では、警報器としてブザー12
を設けたが、このブザー12の代りに音声装置を
備え、いたずらをしないようにという警告の言葉
を発するようにしてもよい。
を設けたが、このブザー12の代りに音声装置を
備え、いたずらをしないようにという警告の言葉
を発するようにしてもよい。
本実施例によれば、エスカレータ乗客のあたず
らによつて三角部ガード板が揺動すると警報が発
せられるので、いたずらしていた乗客は即刻いた
ずらを止める。従つて、いたずらによる三角部ガ
ード板の破損などを防ぐことができる。
らによつて三角部ガード板が揺動すると警報が発
せられるので、いたずらしていた乗客は即刻いた
ずらを止める。従つて、いたずらによる三角部ガ
ード板の破損などを防ぐことができる。
また、上昇エスカレータ乗客の身体の一部が移
動手すりより外へ突き出している場合に、三角部
ガード板に当たると警報が発せられるので即刻身
を引かせることもでき、安全性をより向上させる
ことができる。
動手すりより外へ突き出している場合に、三角部
ガード板に当たると警報が発せられるので即刻身
を引かせることもでき、安全性をより向上させる
ことができる。
以上述べたように本考案によれば、万一乗客が
三角部ガード板に突き当つたときには、三角部ガ
ード板が揺動し、これにより作動体が引つ張られ
あるいは弛められてスイツチが入るように構成さ
れているから、三角部ガード板がある程度揺動す
ると警報器が動作し、しかも乗客が突き当つたと
き、三角部ガード板が乗客に押されて移動するか
ら、乗客には、三角部ガード板が固定されている
場合のような大きな衝撃力は加わらない効果を有
する。
三角部ガード板に突き当つたときには、三角部ガ
ード板が揺動し、これにより作動体が引つ張られ
あるいは弛められてスイツチが入るように構成さ
れているから、三角部ガード板がある程度揺動す
ると警報器が動作し、しかも乗客が突き当つたと
き、三角部ガード板が乗客に押されて移動するか
ら、乗客には、三角部ガード板が固定されている
場合のような大きな衝撃力は加わらない効果を有
する。
第1図は本考案の一実施例になるエスカレータ
の安全装置の説明図、第2図は本考案の一実施例
になる安全装置を備えたエスカレータの側面図、
第3図は第1図の三角部ガード板の筒状体内部に
収納される警報装置の正面図、第4図は第3図の
警報装置の側面図である。 1……天井、2……エスカレータ本体、4……
欄干、7……三角部ガード板、7b……筒状体、
10……作動体、10a……ばね、11……スイ
ツチ、12……ブザー(警報器)、15……プレ
ート。
の安全装置の説明図、第2図は本考案の一実施例
になる安全装置を備えたエスカレータの側面図、
第3図は第1図の三角部ガード板の筒状体内部に
収納される警報装置の正面図、第4図は第3図の
警報装置の側面図である。 1……天井、2……エスカレータ本体、4……
欄干、7……三角部ガード板、7b……筒状体、
10……作動体、10a……ばね、11……スイ
ツチ、12……ブザー(警報器)、15……プレ
ート。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) エスカレータに備えられ、このエスカレータ
の欄干上方の建屋天井、あるいは交差する別の
エスカレータ下面と近接する略三角交差部に、
前記建屋天井あるいは前記エスカレータ下面よ
り揺動自在に吊り下げられた略三角状の三角部
ガード板を有するエスカレータの安全装置にお
いて、前記三角部ガード板に、スイツチと、こ
のスイツチの作動により警報を発する警報器
と、一端が前記建屋天井あるいは前記エスカレ
ータ下面に装着され、他端が前記スイツチに連
結され、前記三角部ガード板が揺動したときの
前記建屋天井あるいは前記エスカレータ下面と
の相対運動により前記スイツチを作動させる作
動体とを具備する警報装置を設けたことを特徴
とするエスカレータの安全装置。 (2) 警報装置をプレートに取付け、このプレート
を三角部ガード板の一辺に設けられた筒状体内
部に収納したことを特徴とする実用新案登録請
求の範囲第(1)項記載のエスカレータの安全装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986126564U JPH0313509Y2 (ja) | 1986-08-21 | 1986-08-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986126564U JPH0313509Y2 (ja) | 1986-08-21 | 1986-08-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6335781U JPS6335781U (ja) | 1988-03-08 |
| JPH0313509Y2 true JPH0313509Y2 (ja) | 1991-03-27 |
Family
ID=31020485
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986126564U Expired JPH0313509Y2 (ja) | 1986-08-21 | 1986-08-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0313509Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55156180A (en) * | 1980-04-23 | 1980-12-04 | Hitachi Ltd | Safety device for escalator |
-
1986
- 1986-08-21 JP JP1986126564U patent/JPH0313509Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6335781U (ja) | 1988-03-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS61169491A (ja) | エスカレ−タの安全装置 | |
| JP5140363B2 (ja) | エスカレータの安全装置 | |
| JPH0853281A (ja) | エスカレータ手摺フード | |
| JP2001247286A (ja) | エスカレータの挟み込み防止装置 | |
| JPH07330272A (ja) | エスカレータおよび移動歩道のインレットガード | |
| JPH0249272Y2 (ja) | ||
| JPH0515511Y2 (ja) | ||
| JPH06247676A (ja) | 乗客コンベアの安全装置 | |
| JP2002211868A (ja) | 移動装置の安全装置 | |
| JP2006044942A (ja) | 乗客コンベアの安全装置 | |
| JPH038700Y2 (ja) | ||
| KR200206393Y1 (ko) | 에스컬레이터 승객 안전장치 | |
| JPS583814Y2 (ja) | マンコンベアの欄干 | |
| JPS62161183U (ja) | ||
| JPH0439245Y2 (ja) | ||
| JPS62161185U (ja) | ||
| JP2010076850A (ja) | 傾斜型乗客コンベアの安全装置 | |
| JP2009091051A (ja) | エスカレータの安全装置 | |
| JPS6374887A (ja) | エスカレ−タの安全装置 | |
| KR930006342Y1 (ko) | 에스컬레이터 안전장치 회로 | |
| JPH0283875U (ja) | ||
| JPS63171789A (ja) | エスカレ−タの安全装置 | |
| JPH0240778U (ja) | ||
| JPS62136484U (ja) | ||
| JPH01133890A (ja) | 乗客コンベアの安全設備 |