JPH03144101A - 油圧回路の多段圧力制御方法 - Google Patents
油圧回路の多段圧力制御方法Info
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- JPH03144101A JPH03144101A JP2268605A JP26860590A JPH03144101A JP H03144101 A JPH03144101 A JP H03144101A JP 2268605 A JP2268605 A JP 2268605A JP 26860590 A JP26860590 A JP 26860590A JP H03144101 A JPH03144101 A JP H03144101A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 6
- 230000004043 responsiveness Effects 0.000 abstract 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 2
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- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は油圧回路における圧力制御に係り、特に電磁比
例圧力制御弁により圧力を多段に変化させる制御を速い
応答により制御出来る圧力制御方法に関する。
例圧力制御弁により圧力を多段に変化させる制御を速い
応答により制御出来る圧力制御方法に関する。
〈従来方法〉
従来、電磁比例圧力制御弁を用いて圧力を多段に変化さ
せる制御は圧力変化の切換信号により、電磁比例圧力制
御弁への入力電気量(電流値)を変化させ、これにより
圧力制御弁内部でスプールを所定の圧力制御に必要な位
置1で移動させている0 〈発明が解決しようとする課題〉 従って、圧力変更の制御信号が発せられてから圧力変更
が完了する1でに時間が掛りOからMAXlでの圧力変
更の場合、圧力制御弁のサイズにもよるが50〜300
m5ecの時間が必要であった。以上の理由から、圧力
を多段に変化させる制御で応答速度を速くする必要のあ
る場合は圧力変更に時間のかかる電磁比例圧力制御弁を
使用せずサーボ弁を用いていたが、このサーボ弁はコス
ト高となる欠点があった。
せる制御は圧力変化の切換信号により、電磁比例圧力制
御弁への入力電気量(電流値)を変化させ、これにより
圧力制御弁内部でスプールを所定の圧力制御に必要な位
置1で移動させている0 〈発明が解決しようとする課題〉 従って、圧力変更の制御信号が発せられてから圧力変更
が完了する1でに時間が掛りOからMAXlでの圧力変
更の場合、圧力制御弁のサイズにもよるが50〜300
m5ecの時間が必要であった。以上の理由から、圧力
を多段に変化させる制御で応答速度を速くする必要のあ
る場合は圧力変更に時間のかかる電磁比例圧力制御弁を
使用せずサーボ弁を用いていたが、このサーボ弁はコス
ト高となる欠点があった。
本発明はか\る欠点を除去したものでその目的はコスト
の低い、そして応答速度の早い油圧回路の多段圧力制御
方法を提供することにある。
の低い、そして応答速度の早い油圧回路の多段圧力制御
方法を提供することにある。
〈課題を解決するための手段〉
前述の欠点を取除くため、本発明は油圧回路の圧力を制
御するリリーフ弁と、同リリーフ弁のベント回路の圧力
を制御する一対の電磁比例圧力制御弁と、前記リリーフ
弁のベント回路の圧力を前記一対の電磁比例圧力制御弁
の倒れかにより制御するための電磁方向切換弁と、前記
一対の電磁比例圧力制御弁を各々多段にプログラム制御
するための多数の圧力値を設定しておく圧力設定器と、
前記圧力設定器に設定した多数の圧力値から一つを選択
すると共に、前記一対の電磁比例圧力制御弁の夫々のソ
レノイドに接続された信号切換器CおよびDと、所望の
圧力プログラム制御を行なうための設定値切換信号を受
けて、前記切換信号器chよびDを交互に切換える信号
切換器Bと、前記信号切換器Bからの信号切換器Cおよ
びD切換用の信号が発信された後所定時間経過後にこれ
を受けて作動し、前記電磁方向切換弁を制御する信号切
換器Aとから成る油圧回路の圧力制御装置により、前記
所望の圧力プログラム制御開始前の所定時間に前記一対
の電磁比例圧力制御弁のうちの一側を所定圧力で作動さ
せるとともに、前記所定時間の経過後は、前記プログラ
ム制御を前記一側の電磁比例圧力制御弁の前記所定圧力
で開始し、圧力プログラム制御開始後の設定圧力切換に
際しては一側の電磁比例圧力制御弁が選択されると、量
弁の選択される所定時間前に他側の電磁比例圧力制御弁
を予め次の設定圧力値で作動させておくことを特徴とす
る多段圧力制御方法とした。
御するリリーフ弁と、同リリーフ弁のベント回路の圧力
を制御する一対の電磁比例圧力制御弁と、前記リリーフ
弁のベント回路の圧力を前記一対の電磁比例圧力制御弁
の倒れかにより制御するための電磁方向切換弁と、前記
一対の電磁比例圧力制御弁を各々多段にプログラム制御
するための多数の圧力値を設定しておく圧力設定器と、
前記圧力設定器に設定した多数の圧力値から一つを選択
すると共に、前記一対の電磁比例圧力制御弁の夫々のソ
レノイドに接続された信号切換器CおよびDと、所望の
圧力プログラム制御を行なうための設定値切換信号を受
けて、前記切換信号器chよびDを交互に切換える信号
切換器Bと、前記信号切換器Bからの信号切換器Cおよ
びD切換用の信号が発信された後所定時間経過後にこれ
を受けて作動し、前記電磁方向切換弁を制御する信号切
換器Aとから成る油圧回路の圧力制御装置により、前記
所望の圧力プログラム制御開始前の所定時間に前記一対
の電磁比例圧力制御弁のうちの一側を所定圧力で作動さ
せるとともに、前記所定時間の経過後は、前記プログラ
ム制御を前記一側の電磁比例圧力制御弁の前記所定圧力
で開始し、圧力プログラム制御開始後の設定圧力切換に
際しては一側の電磁比例圧力制御弁が選択されると、量
弁の選択される所定時間前に他側の電磁比例圧力制御弁
を予め次の設定圧力値で作動させておくことを特徴とす
る多段圧力制御方法とした。
〈作 用〉
本発明によれば、電磁切換弁が切換って、一対の電磁リ
リーフ弁のうちの何れか一側が選択された時には同一側
の電磁リリーフ弁はすでに所定の時間前から作動してい
るので指定の圧力となっている。
リーフ弁のうちの何れか一側が選択された時には同一側
の電磁リリーフ弁はすでに所定の時間前から作動してい
るので指定の圧力となっている。
〈実施例〉
次に第1図訃よび第2図により本発明の1実施例を第2
図(1)に示す、P1□、P2□、P1□、P2□・・
・・・・・・・・・・”1m1P2nの8段階に多段圧
力制御する油圧制御回路にel、lを採シ説明する。
図(1)に示す、P1□、P2□、P1□、P2□・・
・・・・・・・・・・”1m1P2nの8段階に多段圧
力制御する油圧制御回路にel、lを採シ説明する。
1はポンプでタンク2内の油を加圧し、アクチュエータ
3へ送るようになっている。4はポンプ1の吐出側に設
けたリリーフ弁である。同リリーフ弁4のベント回路4
Aには電磁方向切換弁5を介して一対の電磁比例圧力制
御弁(以下電磁IJ IJ−)弁という)6および7が
設けてあシ、前記電磁方向切換弁5の切換により前記一
対の電磁IJ IJ−フ弁6および7のどちらか一方が
ベント回路4Aの圧力制御をするようになっている。
3へ送るようになっている。4はポンプ1の吐出側に設
けたリリーフ弁である。同リリーフ弁4のベント回路4
Aには電磁方向切換弁5を介して一対の電磁比例圧力制
御弁(以下電磁IJ IJ−)弁という)6および7が
設けてあシ、前記電磁方向切換弁5の切換により前記一
対の電磁IJ IJ−フ弁6および7のどちらか一方が
ベント回路4Aの圧力制御をするようになっている。
前記電磁IJ IJ−フ弁6および7は圧力設定器14
および15に設定された圧力P11+P121P13I
P1m とP211P2□、P23+”2□で作動す
るようになっている。前記圧力設定器14および15に
設定された各圧力は夫々信号切換器CI2および信号切
換器D13に作用する信号切換器Bllからの信号によ
り第2図(2) 、 (3)に示す所定の順番で電磁リ
リーフ弁6および7に夫々作用するようになっている。
および15に設定された圧力P11+P121P13I
P1m とP211P2□、P23+”2□で作動す
るようになっている。前記圧力設定器14および15に
設定された各圧力は夫々信号切換器CI2および信号切
換器D13に作用する信号切換器Bllからの信号によ
り第2図(2) 、 (3)に示す所定の順番で電磁リ
リーフ弁6および7に夫々作用するようになっている。
前記信号切換器Bllはアクチュエータ3の動作を検知
する検知装置(図示せず)からの信号を受け、予め定め
られた位置や時間等に応じて、信号切換器C12,信号
切換器D13に信号を送シ、所定の位置や時間等で、前
記電磁リリーフ弁6又は電磁リリーフ弁7が所定圧力で
作動されるようにしているとともに、前記電磁切換弁5
の切換制御も行うようになっている。即ち、信号切換器
Bllから発した電磁リリーフ弁6制御用信号、電磁I
J IJ−フ弁7制御用信号のいづれか一方の信号によ
り信号を発するOR回路101次いで、OR回路10か
らの信号によシ作動するタイマ9、所定の設定時内の経
過後の前記タイマ9の発するタイムアウト信号により、
電磁切換弁5のソレノイド5Aおよび5Bを切換える信
号切換器A8が結線されている。
する検知装置(図示せず)からの信号を受け、予め定め
られた位置や時間等に応じて、信号切換器C12,信号
切換器D13に信号を送シ、所定の位置や時間等で、前
記電磁リリーフ弁6又は電磁リリーフ弁7が所定圧力で
作動されるようにしているとともに、前記電磁切換弁5
の切換制御も行うようになっている。即ち、信号切換器
Bllから発した電磁リリーフ弁6制御用信号、電磁I
J IJ−フ弁7制御用信号のいづれか一方の信号によ
り信号を発するOR回路101次いで、OR回路10か
らの信号によシ作動するタイマ9、所定の設定時内の経
過後の前記タイマ9の発するタイムアウト信号により、
電磁切換弁5のソレノイド5Aおよび5Bを切換える信
号切換器A8が結線されている。
以上のように構成されており、次に本発明装置の動作に
ついて説明する。アクチーエータ3の前述の検知装置か
らの信号により先づ信号切換器B11から信号が信号切
換器C12に作用し、第2図(1)に示す圧力プログラ
ム制御の第1番目に設定されたPllが選択され、電磁
リリーフ弁6は圧力P□、になるべく弁内のスプール(
図示せず)が移動を開始する。
ついて説明する。アクチーエータ3の前述の検知装置か
らの信号により先づ信号切換器B11から信号が信号切
換器C12に作用し、第2図(1)に示す圧力プログラ
ム制御の第1番目に設定されたPllが選択され、電磁
リリーフ弁6は圧力P□、になるべく弁内のスプール(
図示せず)が移動を開始する。
同時にタイマ9も前記電磁リリーフ弁6のスプールが移
動し終シ、前記設定圧力P1□に成るのに十分なだけの
時間△t1のカウントを開始する、同タイマ9が所定時
間△t1をカウントすると、信号切換器A8が電磁切換
弁5のソレノイド5Bに作用し、電磁切換弁5は図の右
位置となシ、ベント回路4Aは電磁リリーフ弁6の設定
圧力P1□になる。
動し終シ、前記設定圧力P1□に成るのに十分なだけの
時間△t1のカウントを開始する、同タイマ9が所定時
間△t1をカウントすると、信号切換器A8が電磁切換
弁5のソレノイド5Bに作用し、電磁切換弁5は図の右
位置となシ、ベント回路4Aは電磁リリーフ弁6の設定
圧力P1□になる。
次いでアクチュエータ3から第2図(1)に示す圧力プ
ログラム制御の第2番目の設定値P2□になるべく検知
装置から信号切換器Bllに信号が発せられると、今度
は信号切換器D13に信号が送られ、電磁リリーフ弁7
が所定の圧力P2□になるべく作動を開始すると同時に
前述したようにタイマ9が作動し、時間△t1がカウン
トアウトすると、信号が信号切換器A8に作用し、同信
号切換器A8は前記タイムアウト信号を受け、ソレノイ
ド5Bに信号を送シ、電磁切換弁5を図示した位置にし
て電磁リリーフ弁7による回路が働く。前述のように、
電磁リリーフ弁7の設定圧力P2□は電磁切換弁5の切
換る所定時間△t1前から作動しており、電磁リリーフ
弁7が所定圧力P2□になる時分に電磁切換弁5が切換
るようになっている。
ログラム制御の第2番目の設定値P2□になるべく検知
装置から信号切換器Bllに信号が発せられると、今度
は信号切換器D13に信号が送られ、電磁リリーフ弁7
が所定の圧力P2□になるべく作動を開始すると同時に
前述したようにタイマ9が作動し、時間△t1がカウン
トアウトすると、信号が信号切換器A8に作用し、同信
号切換器A8は前記タイムアウト信号を受け、ソレノイ
ド5Bに信号を送シ、電磁切換弁5を図示した位置にし
て電磁リリーフ弁7による回路が働く。前述のように、
電磁リリーフ弁7の設定圧力P2□は電磁切換弁5の切
換る所定時間△t1前から作動しており、電磁リリーフ
弁7が所定圧力P2□になる時分に電磁切換弁5が切換
るようになっている。
このようにして圧力プログラム制御第3番目以後も同様
に行われ、第2図(1)に示すように所定圧力P1□、
P2□、P13 ・・・・・・・・・・・・と電磁リリ
ーフ弁6および7を交互に切換えることによう電磁リリ
ーフ弁6および7のスプル動作時間の遅れを受けないで
、しかも第2図(1)に示すような多段の圧力制御を実
現することが出来る。
に行われ、第2図(1)に示すように所定圧力P1□、
P2□、P13 ・・・・・・・・・・・・と電磁リリ
ーフ弁6および7を交互に切換えることによう電磁リリ
ーフ弁6および7のスプル動作時間の遅れを受けないで
、しかも第2図(1)に示すような多段の圧力制御を実
現することが出来る。
く効 果〉
本発明に釦ける多段圧力制御方法は上述したように構成
したので、従来の電磁リリーフ弁の電気量を調整する方
式に比較すると格段に早い応答速度が得られ、かつ、サ
ーボ弁のような高価な弁を使用しなくても良い。
したので、従来の電磁リリーフ弁の電気量を調整する方
式に比較すると格段に早い応答速度が得られ、かつ、サ
ーボ弁のような高価な弁を使用しなくても良い。
なち・、前記実施例では各電磁IJ IJ−フ弁の設定
圧力を4段階づつ、8段階の圧力プログラムとしモウ:
勿論、これに限らず任意の数の多段圧力制御が可能であ
る。
圧力を4段階づつ、8段階の圧力プログラムとしモウ:
勿論、これに限らず任意の数の多段圧力制御が可能であ
る。
4、
第1図は本発明の一実施例を示す図。第2図は第1図で
示す実施例における圧力制御状況を示す説明図。 4・・・リリーフ弁、4A・・・ベント回路、5・・・
電磁方向切換弁、6,7・・・電磁比例圧力制御弁、8
・・・信号切換器A111・・・信号切換器B112・
・・信号切換器C113・・・信号切換器り、 14.
15・・・圧力設定器。
示す実施例における圧力制御状況を示す説明図。 4・・・リリーフ弁、4A・・・ベント回路、5・・・
電磁方向切換弁、6,7・・・電磁比例圧力制御弁、8
・・・信号切換器A111・・・信号切換器B112・
・・信号切換器C113・・・信号切換器り、 14.
15・・・圧力設定器。
Claims (1)
- 油圧回路の圧力を制御するリリーフ弁と、同リリーフ弁
のベント回路の圧力を制御する一対の電磁比例圧力制御
弁と、前記リリーフ弁のベント回路の圧力を前記一対の
電磁比例圧力制御弁の何れかにより制御するための電磁
方向切換弁と、前記一対の電磁比例圧力制御弁を各々多
段にプログラム制御するための多数の圧力値を設定して
おく圧力設定器と、前記圧力設定器に設定した多数の圧
力値から一つを選択すると共に、前記一対の電磁比例圧
力制御弁の夫々のソレノイドに接続された信号切換器C
およびDと所望の圧力プログラム制御を行なうための設
定値切換信号を受けて、前記切換信号器CおよびDを交
互に切換える信号切換器Bと、前記信号切換器Bからの
信号切換器CおよびD切換用の信号が発信された後所定
時間経過後にこれを受けて作動し、前記電磁方向切換弁
を制御する信号切換器Aとから成る油圧回路の圧力制御
装置により、前記所望の圧力プログラム制御開始前の所
定時間に前記一対の電磁比例圧力制御弁のうちの一側を
所定圧力で作動させるとともに、前記所定時間の経過後
は、前記プログラム制御を前記一側の電磁比例圧力制御
弁の前記所定圧力で開始し、圧力プログラム制御開始後
の設定圧力切換に際しては一側の電磁比例圧力制御弁が
選択されると、同弁の選択される所定時間前に他側の電
磁比例圧力制御弁を予め次の設定圧力値で作動させてお
くことを特徴とする多段圧力制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2268605A JPH03144101A (ja) | 1990-10-05 | 1990-10-05 | 油圧回路の多段圧力制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2268605A JPH03144101A (ja) | 1990-10-05 | 1990-10-05 | 油圧回路の多段圧力制御方法 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6021180A Division JPS56156503A (en) | 1980-05-07 | 1980-05-07 | Multistage pressure controller of hydraulic circuit |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03144101A true JPH03144101A (ja) | 1991-06-19 |
| JPH0357322B2 JPH0357322B2 (ja) | 1991-08-30 |
Family
ID=17460861
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2268605A Granted JPH03144101A (ja) | 1990-10-05 | 1990-10-05 | 油圧回路の多段圧力制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03144101A (ja) |
-
1990
- 1990-10-05 JP JP2268605A patent/JPH03144101A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0357322B2 (ja) | 1991-08-30 |
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