JPH0315619B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0315619B2 JPH0315619B2 JP60125242A JP12524285A JPH0315619B2 JP H0315619 B2 JPH0315619 B2 JP H0315619B2 JP 60125242 A JP60125242 A JP 60125242A JP 12524285 A JP12524285 A JP 12524285A JP H0315619 B2 JPH0315619 B2 JP H0315619B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hydroxy
- trifluoro
- reaction
- ether
- heptafluoroisobutenyl
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P20/00—Technologies relating to chemical industry
- Y02P20/50—Improvements relating to the production of bulk chemicals
- Y02P20/52—Improvements relating to the production of bulk chemicals using catalysts, e.g. selective catalysts
Landscapes
- Catalysts (AREA)
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
- Low-Molecular Organic Synthesis Reactions Using Catalysts (AREA)
Description
〔産業上の利用分野〕
本発明は、3,3,3−トリフルオロ−2−ヒ
ドロキシ−2−トリフルオロメチルプロピオン酸
エステルの製造法に関する。更に詳しくは、ヘプ
タフルオロイソブテニルエーテルを酸化して3,
3,3−トリフルオロ−2−ヒドロキシ−2−ト
リフルオロメチルプロピオン酸エステルを製造す
る方法に関する。 〔従来の技術〕 オクタフルオロイソブテンは、含フツ素共重合
体の重要な原料の一種であるヘキサフルオロプロ
ペン製造時の副生成物であり、この毒性の強いオ
クタフルオロイソブテンは、一般に低級アルコー
ル、例えばメタノール、エタノール、n−プロパ
ノール、イソプロパノール、n−ブタノールなど
とのアルコール付加物を容易に形成する性質を有
している。 このアルコール付加物たるオクタフルオロイソ
ブチルアルキルエーテルは、第4級アンモニウム
塩などの相関移動触媒の存在下に、アルカリ金属
またはアルカリ土類金属の炭酸塩または水酸化物
あるいはトリアルキルアミンなどの塩基と共に撹
拌することにより脱フツ化水素化反応され、ヘプ
タフルオロイソブテニルアルキルエーテルを与え
る。 このようにして得られるヘプタフルオロイソブ
テニルアルキルエーテルを過マンガン酸カリウム
水溶液と反応させると、3,3,3−トリフルオ
ロ−2−ヒドロキシ−2−トリフルオロメチルプ
ロピオン酸エステルが得られることが従来から知
られている(Izv.Akad.Nauk.SSSR、Ser.Khim
第2巻第387〜392頁、1974)。しかしながら、こ
の反応では、副生する二酸化マンガンが容易には
処理できない産業廃棄物となるなどの問題点があ
る。 〔発明が解決しようとする問題点〕 本発明者らは、かかるヘプタフルオロイソブテ
ニルアルキルエーテルの酸化反応において、処理
に困るような産業廃棄物を生ずることのないよう
な酸化剤を求めて検討した結果、特定の触媒の存
在下において過酸化水素を用いることが有効な解
決法であることを見出した。また、この酸化反応
は、アルキルエーテルばかりではなく、アリール
エーテルなどにも等しく適用される。 〔問題点を解決するための手段〕および〔作用〕 従つて、本発明は3,3,3−トリフルオロ−
2−ヒドロキシ−2−トリフルオロメチルプロピ
オン酸エステルの製造法に係り、一般式
(CF3)2C(OH)COOR〔ここで、Rは炭化水素基
である〕で表わされる3,3,3−トリフルオロ
−2−ヒドロキシ−2−トリフルオロメチルプロ
ピオン酸エステルの製造は、一般式(CF3)2C=
CFOR〔ここで、Rは炭化水素基である〕で表わ
されるヘプタフルオロイソブテニルエーテルを、
アルカリ金属またはアルカリ土類金属の炭酸塩ま
たは水酸化物の存在下に、過酸化水素と反応させ
ることにより行われる。 原料物質たるヘプタフルオロイソブテニルエー
テルとしては、前述の如くメチル、エチル、n−
プロピル、n−ブチル、イソブチルなどのアルキ
ルエーテル以外に、フエニルなどのアリールエー
テル、ベンジルなどのアラルキルエーテルなども
用いられる。 酸化反応は、これらのヘプタフルオロイソブテ
ニルエーテルに、これに対してモル比で約1〜20
となる量の過酸化水素を濃度約30〜50重量%の水
溶液の形で加え、好ましくは過酸化水素水1容量
に対し約0.1〜5容量の溶媒を加え、アルカリ金
属またはアルカリ土類金属の炭酸塩または水酸化
物の存在下に、一般に約0〜60℃、好ましくは約
10〜30℃の温度で反応を行わせる。 溶媒としては、例えばメタノール、エタノー
ル、アセトン、ジオキサン、テトラヒドロフラ
ン、アセトニトリルなどが用いられる。反応は、
溶媒を用いなくともあるいは上記容量比以下でも
進行するものの、その場合には収率の低下を避け
ることができない。 また、前述した如く、ヘプタフルオロイソブテ
ニルエーテルは、オクタフルオロイソブチルエー
テルとアルカリ金属またはアルカリ土類金属の炭
酸塩または水酸化物との間の脱フツ化水素化反応
により製造されるため、この脱フツ化水素化反応
と本発明の酸化反応とを同時に行なうことも可能
である。 反応触媒としてのアルカリ金属またはアルカリ
土類金属の炭酸塩または水酸化物としては、例え
ば炭酸ナトリウム、炭酸カリウム、炭酸カルシウ
ム、水酸化ナトリウム、水酸化カリウムなどが、
ヘプタフルオロイソブテニルエーテルに対し、一
般にモル比で約0.5〜5の割合で用いられる。オ
クタフルオロイソブチルエーテルを出発原料とす
る反応の場合にも、これらの触媒が同様に用いら
れ、触媒の添加は一度にあるいは分割して行われ
る。 〔発明の効果〕 本発明方法によれば、医薬、農薬および有機合
成の原料および中間体などとして利用される3,
3,3−トリフルオロ−2−ヒドロキシ−2−ト
リフルオロメチルプロピオン酸エステルの製造
が、ヘプタフルオロイソブテニルエーテルから温
和な反応条件下で得られ、しかも二酸化マンガン
のような容易には処理できない産業廃棄物を副生
させない。 〔実施例〕 次に、実施例について本発明を説明する。 実施例 1〜4 ジムロート冷却管、温度計、滴下ロートおよび
撹拌装置を備えた容量100mlのフラスコに、30%
過酸化水素水20mlおよび各種溶媒40mlを仕込み、
室温下にヘプタフルオロイソブテニルメチルエー
テル20.0gを加え、各種アルカリ金属の炭酸塩ま
たは水酸化物の50%水溶液の所定量を20〜30℃で
1時間にわたつて加え、さらに室温下で1時間反
応させた。反応終了後、有機層を分離し、生成物
を内部標準法 19F−NMR分析法により定量し
た。得られた結果は、次の表1に示される。
ドロキシ−2−トリフルオロメチルプロピオン酸
エステルの製造法に関する。更に詳しくは、ヘプ
タフルオロイソブテニルエーテルを酸化して3,
3,3−トリフルオロ−2−ヒドロキシ−2−ト
リフルオロメチルプロピオン酸エステルを製造す
る方法に関する。 〔従来の技術〕 オクタフルオロイソブテンは、含フツ素共重合
体の重要な原料の一種であるヘキサフルオロプロ
ペン製造時の副生成物であり、この毒性の強いオ
クタフルオロイソブテンは、一般に低級アルコー
ル、例えばメタノール、エタノール、n−プロパ
ノール、イソプロパノール、n−ブタノールなど
とのアルコール付加物を容易に形成する性質を有
している。 このアルコール付加物たるオクタフルオロイソ
ブチルアルキルエーテルは、第4級アンモニウム
塩などの相関移動触媒の存在下に、アルカリ金属
またはアルカリ土類金属の炭酸塩または水酸化物
あるいはトリアルキルアミンなどの塩基と共に撹
拌することにより脱フツ化水素化反応され、ヘプ
タフルオロイソブテニルアルキルエーテルを与え
る。 このようにして得られるヘプタフルオロイソブ
テニルアルキルエーテルを過マンガン酸カリウム
水溶液と反応させると、3,3,3−トリフルオ
ロ−2−ヒドロキシ−2−トリフルオロメチルプ
ロピオン酸エステルが得られることが従来から知
られている(Izv.Akad.Nauk.SSSR、Ser.Khim
第2巻第387〜392頁、1974)。しかしながら、こ
の反応では、副生する二酸化マンガンが容易には
処理できない産業廃棄物となるなどの問題点があ
る。 〔発明が解決しようとする問題点〕 本発明者らは、かかるヘプタフルオロイソブテ
ニルアルキルエーテルの酸化反応において、処理
に困るような産業廃棄物を生ずることのないよう
な酸化剤を求めて検討した結果、特定の触媒の存
在下において過酸化水素を用いることが有効な解
決法であることを見出した。また、この酸化反応
は、アルキルエーテルばかりではなく、アリール
エーテルなどにも等しく適用される。 〔問題点を解決するための手段〕および〔作用〕 従つて、本発明は3,3,3−トリフルオロ−
2−ヒドロキシ−2−トリフルオロメチルプロピ
オン酸エステルの製造法に係り、一般式
(CF3)2C(OH)COOR〔ここで、Rは炭化水素基
である〕で表わされる3,3,3−トリフルオロ
−2−ヒドロキシ−2−トリフルオロメチルプロ
ピオン酸エステルの製造は、一般式(CF3)2C=
CFOR〔ここで、Rは炭化水素基である〕で表わ
されるヘプタフルオロイソブテニルエーテルを、
アルカリ金属またはアルカリ土類金属の炭酸塩ま
たは水酸化物の存在下に、過酸化水素と反応させ
ることにより行われる。 原料物質たるヘプタフルオロイソブテニルエー
テルとしては、前述の如くメチル、エチル、n−
プロピル、n−ブチル、イソブチルなどのアルキ
ルエーテル以外に、フエニルなどのアリールエー
テル、ベンジルなどのアラルキルエーテルなども
用いられる。 酸化反応は、これらのヘプタフルオロイソブテ
ニルエーテルに、これに対してモル比で約1〜20
となる量の過酸化水素を濃度約30〜50重量%の水
溶液の形で加え、好ましくは過酸化水素水1容量
に対し約0.1〜5容量の溶媒を加え、アルカリ金
属またはアルカリ土類金属の炭酸塩または水酸化
物の存在下に、一般に約0〜60℃、好ましくは約
10〜30℃の温度で反応を行わせる。 溶媒としては、例えばメタノール、エタノー
ル、アセトン、ジオキサン、テトラヒドロフラ
ン、アセトニトリルなどが用いられる。反応は、
溶媒を用いなくともあるいは上記容量比以下でも
進行するものの、その場合には収率の低下を避け
ることができない。 また、前述した如く、ヘプタフルオロイソブテ
ニルエーテルは、オクタフルオロイソブチルエー
テルとアルカリ金属またはアルカリ土類金属の炭
酸塩または水酸化物との間の脱フツ化水素化反応
により製造されるため、この脱フツ化水素化反応
と本発明の酸化反応とを同時に行なうことも可能
である。 反応触媒としてのアルカリ金属またはアルカリ
土類金属の炭酸塩または水酸化物としては、例え
ば炭酸ナトリウム、炭酸カリウム、炭酸カルシウ
ム、水酸化ナトリウム、水酸化カリウムなどが、
ヘプタフルオロイソブテニルエーテルに対し、一
般にモル比で約0.5〜5の割合で用いられる。オ
クタフルオロイソブチルエーテルを出発原料とす
る反応の場合にも、これらの触媒が同様に用いら
れ、触媒の添加は一度にあるいは分割して行われ
る。 〔発明の効果〕 本発明方法によれば、医薬、農薬および有機合
成の原料および中間体などとして利用される3,
3,3−トリフルオロ−2−ヒドロキシ−2−ト
リフルオロメチルプロピオン酸エステルの製造
が、ヘプタフルオロイソブテニルエーテルから温
和な反応条件下で得られ、しかも二酸化マンガン
のような容易には処理できない産業廃棄物を副生
させない。 〔実施例〕 次に、実施例について本発明を説明する。 実施例 1〜4 ジムロート冷却管、温度計、滴下ロートおよび
撹拌装置を備えた容量100mlのフラスコに、30%
過酸化水素水20mlおよび各種溶媒40mlを仕込み、
室温下にヘプタフルオロイソブテニルメチルエー
テル20.0gを加え、各種アルカリ金属の炭酸塩ま
たは水酸化物の50%水溶液の所定量を20〜30℃で
1時間にわたつて加え、さらに室温下で1時間反
応させた。反応終了後、有機層を分離し、生成物
を内部標準法 19F−NMR分析法により定量し
た。得られた結果は、次の表1に示される。
【表】
実施例 5〜8
実施例1〜4において、ヘプタフルオロイソブ
テニルメチルエーテルの代りに、オクタフルオロ
イソブチルメチルエーテルの同量が用いられ、脱
フツ化水素化反応および酸化反応が同時に行われ
た。得られた結果は、次の表2に示される。
テニルメチルエーテルの代りに、オクタフルオロ
イソブチルメチルエーテルの同量が用いられ、脱
フツ化水素化反応および酸化反応が同時に行われ
た。得られた結果は、次の表2に示される。
【表】
ル
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 一般式(CF3)2C=CFOR〔ここで、Rは炭化
水素基である〕で表わされるヘプタフルオロイソ
ブテニルエーテルを、アルカリ金属またはアルカ
リ土類金属の炭酸塩または水酸化物の存在下に、
過酸化水素と反応させることを特徴とする一般式
(CF3)2C(OH)COOR〔ここで、Rは炭化水素基
である〕で表わされる3,3,3−トリフルオロ
−2−ヒドロキシ−2−トリフルオロメチルプロ
ピオン酸エステルの製造法。 2 濃度約30〜50重量%の過酸化水素水に対し、
約0.1〜5の容量比で用いられる有機溶媒の存在
下で反応が行われる特許請求の範囲第1項記載の
3,3,3−トリフルオロ−2−ヒドロキシ−2
−トリフルオロメチルプロピオン酸エステルの製
造法。 3 オクタフルオロイソブチルエーテルの脱フツ
化水素化反応と同時に酸化反応が行われる特許請
求の範囲第1項記載の3,3,3−トリフルオロ
−2−ヒドロキシ−2−トリフルオロメチルプロ
ピオン酸エステルの製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60125242A JPS61286348A (ja) | 1985-06-11 | 1985-06-11 | 3,3,3−トリフルオロ−2−ヒドロキシ−2−トリフルオロメチルプロピオン酸エステルの製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60125242A JPS61286348A (ja) | 1985-06-11 | 1985-06-11 | 3,3,3−トリフルオロ−2−ヒドロキシ−2−トリフルオロメチルプロピオン酸エステルの製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61286348A JPS61286348A (ja) | 1986-12-16 |
| JPH0315619B2 true JPH0315619B2 (ja) | 1991-03-01 |
Family
ID=14905298
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60125242A Granted JPS61286348A (ja) | 1985-06-11 | 1985-06-11 | 3,3,3−トリフルオロ−2−ヒドロキシ−2−トリフルオロメチルプロピオン酸エステルの製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61286348A (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5047346A (en) * | 1987-11-20 | 1991-09-10 | Showa Shell Sekiyu Kabushiki Kaisha | Optically active 3-(2-trifluoro-1-hydroxyethyl)propenyl benzyl ether, derivatives thereof, method for preparing the same and use thereof for liquid crystal compound |
| WO2005007707A1 (ja) | 2003-07-16 | 2005-01-27 | Daikin Industries, Ltd. | 含フッ素重合体の製造方法、含フッ素重合体水性分散液、2−アシルオキシカルボン酸誘導体及び界面活性剤 |
| JP4908088B2 (ja) * | 2006-07-13 | 2012-04-04 | 公益財団法人相模中央化学研究所 | 含フッ素プロピオン酸誘導体の製造方法 |
| JP5012175B2 (ja) * | 2007-04-27 | 2012-08-29 | ユニマテック株式会社 | 3,3,3−トリフルオロ−2−ヒドロキシ−2−トリフルオロメチルプロパン酸エステルの製造法 |
| JP2009149591A (ja) | 2007-05-28 | 2009-07-09 | Daikin Ind Ltd | フルオロアルキルアルコールの製造方法 |
| JP5343405B2 (ja) * | 2008-05-30 | 2013-11-13 | ユニマテック株式会社 | 2−ヒドロキシ−2−トリフルオロメチル−3,3,3−トリフルオロプロピオン酸エステルの製造法 |
-
1985
- 1985-06-11 JP JP60125242A patent/JPS61286348A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61286348A (ja) | 1986-12-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |