JPH03158253A - 厚膜型サーマルヘッド及びその製造方法 - Google Patents
厚膜型サーマルヘッド及びその製造方法Info
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- JPH03158253A JPH03158253A JP29849989A JP29849989A JPH03158253A JP H03158253 A JPH03158253 A JP H03158253A JP 29849989 A JP29849989 A JP 29849989A JP 29849989 A JP29849989 A JP 29849989A JP H03158253 A JPH03158253 A JP H03158253A
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- paste
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Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は、厚膜型サーマルヘッドに関し、詳しく言え
ば、その温変分布の改善に関する。
ば、その温変分布の改善に関する。
(ロ)従来の技術
従来の厚ll12型サーマルヘッドの一例を第3図に示
す。12は、アルミナセラミック等の材質より構成され
る絶縁基板であり、その表面には蓄熱層としての非晶質
ガラスグレーズ層13が形成されろ。ガラスグレーズ層
13上には、共通型へ14及び個別電極15とが形成さ
れており、共3WJ j$極14と個別電極15とは櫛
歯状に噛み合っている。
す。12は、アルミナセラミック等の材質より構成され
る絶縁基板であり、その表面には蓄熱層としての非晶質
ガラスグレーズ層13が形成されろ。ガラスグレーズ層
13上には、共通型へ14及び個別電極15とが形成さ
れており、共3WJ j$極14と個別電極15とは櫛
歯状に噛み合っている。
共通電極14及び個別電極15上には、帯状の9熱抵t
’iT体16が形成される。この発熱抵抗体16の、隣
接する共1iTl電極14.14で挟まれる部分が1ド
ツトに対応している。さらに絶縁基板12Lには、保護
ガラス層17が形成され、発熱抵抗体1G、共1ifl
電極14、個別電極15が被覆され、感熱記録紙との接
触で生じる摩itより保護される。
’iT体16が形成される。この発熱抵抗体16の、隣
接する共1iTl電極14.14で挟まれる部分が1ド
ツトに対応している。さらに絶縁基板12Lには、保護
ガラス層17が形成され、発熱抵抗体1G、共1ifl
電極14、個別電極15が被覆され、感熱記録紙との接
触で生じる摩itより保護される。
(ハ)発明が解決しようとする課J
上記従来の厚膜型サーマルヘッドでは、発熱抵抗体16
の厚さが例えば10μmと大きいため、その直」−の保
護ガラス層17の層厚が小さくなる。
の厚さが例えば10μmと大きいため、その直」−の保
護ガラス層17の層厚が小さくなる。
このため発熱時に保護ガラス層17表面の温変分布が、
第3図(a)に示すように、発熱抵抗体16の中央部に
集中し、400 ’Cを越える部分が出でくる。
第3図(a)に示すように、発熱抵抗体16の中央部に
集中し、400 ’Cを越える部分が出でくる。
このように局所的に表面11rA度が高い場合に、感熱
記録紙を送るトルクが弱いと、感熱記録紙の表面層がサ
ーマルヘッドの表面1品度が高い部分に固着する。この
状態で感熱記録紙がさらに送られると、感熱記録紙がと
び、印字されない構(感熱記録紙の送りと直交する方向
)白線部が出ることがあり、印字品位が低下する。
記録紙を送るトルクが弱いと、感熱記録紙の表面層がサ
ーマルヘッドの表面1品度が高い部分に固着する。この
状態で感熱記録紙がさらに送られると、感熱記録紙がと
び、印字されない構(感熱記録紙の送りと直交する方向
)白線部が出ることがあり、印字品位が低下する。
この発明は、上記に鑑みなされたもので、表面41?分
布を改善し、印字品位を向ヒさせた厚膜型サーマルヘッ
ドの桿供を目的としている。
布を改善し、印字品位を向ヒさせた厚膜型サーマルヘッ
ドの桿供を目的としている。
(ニ)課!?l!lを解決するための手段及び作用この
発明の厚膜型サーマルヘッドの構成を一実施例に対応す
る第1図本用いて説明すると、絶縁基板2と、この絶縁
基板2Lに形成されるグレーズ層3と、このグレーズT
I!43上に形成される電極4.5と、これら電極4.
5上に跨がるように前記グレーズ層3上に形成される発
熱抵抗体6と、前記電極4.5及びこの発熱抵抗体6と
を被覆する耐摩耗層7とを備えてなるものにおいて、前
記発熱抵抗体6直下のグレーズ層3になだらかな凹部3
aを形成したことを特徴とするものである。
発明の厚膜型サーマルヘッドの構成を一実施例に対応す
る第1図本用いて説明すると、絶縁基板2と、この絶縁
基板2Lに形成されるグレーズ層3と、このグレーズT
I!43上に形成される電極4.5と、これら電極4.
5上に跨がるように前記グレーズ層3上に形成される発
熱抵抗体6と、前記電極4.5及びこの発熱抵抗体6と
を被覆する耐摩耗層7とを備えてなるものにおいて、前
記発熱抵抗体6直下のグレーズ層3になだらかな凹部3
aを形成したことを特徴とするものである。
よって、発熱抵抗体6のグレーズ層表面3bよりの突出
量が小さくなり、この発熱抵抗体6直上の耐摩耗w47
の層厚を従来よりも大きくすることができ、表面温度が
局所的に高くなることが防上される。また、発熱抵抗体
6の突出qFが小さくなることにより、耐摩耗層7の突
出量も小さくなって、感熱記録紙の送りが滑らかとなる
。この2点から、感熱記録紙表面層のサーマルヘッドへ
の固着が防1卜され、印字品位を向(−させることがで
きる。
量が小さくなり、この発熱抵抗体6直上の耐摩耗w47
の層厚を従来よりも大きくすることができ、表面温度が
局所的に高くなることが防上される。また、発熱抵抗体
6の突出qFが小さくなることにより、耐摩耗層7の突
出量も小さくなって、感熱記録紙の送りが滑らかとなる
。この2点から、感熱記録紙表面層のサーマルヘッドへ
の固着が防1卜され、印字品位を向(−させることがで
きる。
(ホ)実施例
この発明の一実施例を第1図及び第2図に基づいて以下
に説明する。
に説明する。
第1図ら)は、実施例Yヴ膜型サーマルヘッドの要部縦
断面図である。2は、アルミナセラミンク等の材質より
なる絶縁基板であり、その表面には非晶質のガラスグレ
ーズ13が形成されている。このガラスグレーズ層3の
表面3bには、凹部3aが形成されている。凹部3aの
深さは例えば10μmとされ、またその幅は後述の発熱
抵抗体6の幅と同じにされ、通常100〜400μmで
ある。
断面図である。2は、アルミナセラミンク等の材質より
なる絶縁基板であり、その表面には非晶質のガラスグレ
ーズ13が形成されている。このガラスグレーズ層3の
表面3bには、凹部3aが形成されている。凹部3aの
深さは例えば10μmとされ、またその幅は後述の発熱
抵抗体6の幅と同じにされ、通常100〜400μmで
ある。
凹部3aを備えたガラスグレーズ層3を形成する方法の
一例を第2関を参閘しながら説明する。
一例を第2関を参閘しながら説明する。
まず、vI!、縁基板2−ヒに、発熱抵抗体6直下の部
分2aを除いてガラスペーストを印刷し、これを焼成し
て第1のガラスグレーズ層3−6を形成する〔第2図(
a) 参f1.(〕。さらに、ガラスペーストを印刷し
、これを焼成して第2のガラスグレーズ層34を形成す
る〔第2図(b)参■a〕。ここでは、メニスカスが小
さく高屈伏点を有する非晶質ガラスを含むペーストを用
いているため、なだらかな曲率をもったガラスグレーズ
層3が形成される7ガラスグレーズW43上には、金(
Au)ペーストが印刷され、これを焼成して#薄電極4
及び個別電極5が形成される。さらに、ガラスグレーズ
層3上の凹部3aには、ルテニウム(Ru)系のペース
トが印刷され、これを焼成して発熱抵抗体6を形成する
。発熱抵抗体6は、凹部3aに形成されているため、ガ
ラスグレーズ層表面3bよりの発熱抵抗体6の突出量は
従来よりも小さくできる。
分2aを除いてガラスペーストを印刷し、これを焼成し
て第1のガラスグレーズ層3−6を形成する〔第2図(
a) 参f1.(〕。さらに、ガラスペーストを印刷し
、これを焼成して第2のガラスグレーズ層34を形成す
る〔第2図(b)参■a〕。ここでは、メニスカスが小
さく高屈伏点を有する非晶質ガラスを含むペーストを用
いているため、なだらかな曲率をもったガラスグレーズ
層3が形成される7ガラスグレーズW43上には、金(
Au)ペーストが印刷され、これを焼成して#薄電極4
及び個別電極5が形成される。さらに、ガラスグレーズ
層3上の凹部3aには、ルテニウム(Ru)系のペース
トが印刷され、これを焼成して発熱抵抗体6を形成する
。発熱抵抗体6は、凹部3aに形成されているため、ガ
ラスグレーズ層表面3bよりの発熱抵抗体6の突出量は
従来よりも小さくできる。
絶縁7.C仮2上には、さらにガラスペーストが印刷さ
れ、これを焼成して保護ガラス層7とする。
れ、これを焼成して保護ガラス層7とする。
この保護ガラス層7の発熱抵抗体6直トの部分7aでは
、発熱抵抗体6の突出Vが小さいため、従来のように層
厚が小さくならない。また、この部分7aの突出1tA
も31tm以下となり、保護ガラス層7表面も平坦とな
る。
、発熱抵抗体6の突出Vが小さいため、従来のように層
厚が小さくならない。また、この部分7aの突出1tA
も31tm以下となり、保護ガラス層7表面も平坦とな
る。
第1図(a3には、実施例厚膜型サーマルヘッドの表面
(保護ガラス層7表面)の温度分布が示されている。保
護ガラス層7の部分7aの層厚が確保されているため、
局所的な高温(400”C以F)の部分は生じず、感熱
記録紙表面層が部分7aに固着することが防11・でき
る。また、保護ガラス層7表面は平坦であるから、感熱
記録紙の送りも滑らかになる。したがって、感熱記録紙
のとびを防ぎ、横白線部の発生を防止することができる
。
(保護ガラス層7表面)の温度分布が示されている。保
護ガラス層7の部分7aの層厚が確保されているため、
局所的な高温(400”C以F)の部分は生じず、感熱
記録紙表面層が部分7aに固着することが防11・でき
る。また、保護ガラス層7表面は平坦であるから、感熱
記録紙の送りも滑らかになる。したがって、感熱記録紙
のとびを防ぎ、横白線部の発生を防止することができる
。
(へ)発明の効果
以上説明したように、この発明の厚膜型サーマルヘッド
は、発熱抵抗体直下のグレーズ層になたからな凹部を形
成したことを特徴とするものであるから、サーマルヘッ
ド表面に局所的な高温部が律じることなく、また号−マ
ルヘッド害面が平1Bとなるので、感熱記録紙のとびを
防ぎ、横白綿部の発生を防1トすることができる。
は、発熱抵抗体直下のグレーズ層になたからな凹部を形
成したことを特徴とするものであるから、サーマルヘッ
ド表面に局所的な高温部が律じることなく、また号−マ
ルヘッド害面が平1Bとなるので、感熱記録紙のとびを
防ぎ、横白綿部の発生を防1トすることができる。
7A1図(a)は、この発明の一実施例に係るI’ZI
Ii7型サーマルヘンドの表面l、l12度分布を説明
する図、第1図(b)は、同厚膜型サーマルヘッドの要
部縦断面図、第2図(a)及び第2図(b)は、同厚■
り型サーマルヘッドのガラスグレーズ層形成工程を説明
する図、第3図(a)は、従来の厚膜型サーマルヘッド
の妻面;昌廟分布を説明する図、第3IA(b)は、同
厚膜型サーマルヘッドの要部縦断面図である。 2:wtA1基牟反、 3;ガラスグレーズ層、3
a:凹部、 4:共浦電極、 5:個別電極、 6:発熱抵抗体、 7:保護ガラス層。 第 2(a) 第 ビ(b) a 図<8) 図(a) 鋤 3図(b)
Ii7型サーマルヘンドの表面l、l12度分布を説明
する図、第1図(b)は、同厚膜型サーマルヘッドの要
部縦断面図、第2図(a)及び第2図(b)は、同厚■
り型サーマルヘッドのガラスグレーズ層形成工程を説明
する図、第3図(a)は、従来の厚膜型サーマルヘッド
の妻面;昌廟分布を説明する図、第3IA(b)は、同
厚膜型サーマルヘッドの要部縦断面図である。 2:wtA1基牟反、 3;ガラスグレーズ層、3
a:凹部、 4:共浦電極、 5:個別電極、 6:発熱抵抗体、 7:保護ガラス層。 第 2(a) 第 ビ(b) a 図<8) 図(a) 鋤 3図(b)
Claims (1)
- (1)絶縁基板と、この絶縁基板上に形成されるグレー
ズ層と、このグレーズ層上に形成される電極と、この電
極上に跨がるように前記グレーズ層上に形成される発熱
抵抗体と、前記電極及びこの発熱抵抗体とを被覆する耐
摩耗層とを備えてなる厚膜型サーマルヘッドにおいて、 前記発熱抵抗体直下のグレーズ層になだらかな凹部を形
成したことを特徴とする厚膜型サーマルヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29849989A JP2816207B2 (ja) | 1989-11-16 | 1989-11-16 | 厚膜型サーマルヘッド及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29849989A JP2816207B2 (ja) | 1989-11-16 | 1989-11-16 | 厚膜型サーマルヘッド及びその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03158253A true JPH03158253A (ja) | 1991-07-08 |
| JP2816207B2 JP2816207B2 (ja) | 1998-10-27 |
Family
ID=17860505
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29849989A Expired - Lifetime JP2816207B2 (ja) | 1989-11-16 | 1989-11-16 | 厚膜型サーマルヘッド及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2816207B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007276199A (ja) * | 2006-04-04 | 2007-10-25 | Tdk Corp | サーマルヘッド及び印画装置 |
| JP2019038184A (ja) * | 2017-08-25 | 2019-03-14 | ローム株式会社 | サーマルプリントヘッドおよびサーマルプリントヘッドの製造方法 |
-
1989
- 1989-11-16 JP JP29849989A patent/JP2816207B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007276199A (ja) * | 2006-04-04 | 2007-10-25 | Tdk Corp | サーマルヘッド及び印画装置 |
| JP2019038184A (ja) * | 2017-08-25 | 2019-03-14 | ローム株式会社 | サーマルプリントヘッドおよびサーマルプリントヘッドの製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2816207B2 (ja) | 1998-10-27 |
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