JPH0315882Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0315882Y2 JPH0315882Y2 JP1985052842U JP5284285U JPH0315882Y2 JP H0315882 Y2 JPH0315882 Y2 JP H0315882Y2 JP 1985052842 U JP1985052842 U JP 1985052842U JP 5284285 U JP5284285 U JP 5284285U JP H0315882 Y2 JPH0315882 Y2 JP H0315882Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gasket
- elastic
- seal member
- elastic seal
- gasket base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Gasket Seals (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は主として金属や合成樹脂等からなる平
板形ガスケツト基体の縁部に弾性シール部材を備
えたガスケツトに関する。
板形ガスケツト基体の縁部に弾性シール部材を備
えたガスケツトに関する。
(ロ) 従来の技術
例えば、水孔用ガスケツトとして、第4図およ
び第5図に例示するように、平板形ガスケツト基
体Aの流体用ボア孔Bの内周縁に沿つて、所要の
接合圧力を得るよう適当な厚さを有する弾性シー
ル部材Cが設けられたガスケツトを単体で或いは
他の支持部材と結合されて適用されていることは
知られている。
び第5図に例示するように、平板形ガスケツト基
体Aの流体用ボア孔Bの内周縁に沿つて、所要の
接合圧力を得るよう適当な厚さを有する弾性シー
ル部材Cが設けられたガスケツトを単体で或いは
他の支持部材と結合されて適用されていることは
知られている。
しかしながら、弾性シール部材Cは、一般的
に、アクリロニトリルゴムやシリコーンゴム等の
ゴム材料を用いているため、ガスケツト基体への
付着または接着力が弱く、運搬時や組込みに脱落
し易く、また、使用中における機械的振動や内圧
負荷変化等により、弾性シール部材がガスケツト
基体から離脱して位置ズレしてしまう恐れを有す
るものであつた。
に、アクリロニトリルゴムやシリコーンゴム等の
ゴム材料を用いているため、ガスケツト基体への
付着または接着力が弱く、運搬時や組込みに脱落
し易く、また、使用中における機械的振動や内圧
負荷変化等により、弾性シール部材がガスケツト
基体から離脱して位置ズレしてしまう恐れを有す
るものであつた。
また、弾性シール部材は単にその所要厚さを有
してガスケツト基体の縁に付着するよう作成され
るため、ガスケツト基体の表面上に、第5図に破
線で示すような、ばりDを生じたり、フランジ面
間での締付面圧によりガスケツト基体上に弾性変
形したりして、接面圧力の低下や弾性シール部材
の破断等を生じ易いものであつた。
してガスケツト基体の縁に付着するよう作成され
るため、ガスケツト基体の表面上に、第5図に破
線で示すような、ばりDを生じたり、フランジ面
間での締付面圧によりガスケツト基体上に弾性変
形したりして、接面圧力の低下や弾性シール部材
の破断等を生じ易いものであつた。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
本考案が解決しようとする問題点は、上述の如
き弾性シール部材付きガスケツトにおいて、弾性
シール部材がガスケツト基体から脱落または遊離
してしまうのを確実に防止することにある。
き弾性シール部材付きガスケツトにおいて、弾性
シール部材がガスケツト基体から脱落または遊離
してしまうのを確実に防止することにある。
本考案が解決しようとする別の問題点は、作成
時に弾性シール部材のばりがガスケツト基体上に
残されるのを防止し、かつ、装着時に弾性シール
部材がフランジ面との間に弾性変形してしまうの
を防止することにある。
時に弾性シール部材のばりがガスケツト基体上に
残されるのを防止し、かつ、装着時に弾性シール
部材がフランジ面との間に弾性変形してしまうの
を防止することにある。
(ニ) 問題点を解決するための手段
上述した問題点を解決するために、本考案の弾
性シール部材付きガスケツトは、弾性シール部材
と接合するガスケツト基体の縁部を連続した凹凸
形体にし、かつ、弾性シール部材の接合する部分
を前記凹凸形体により画定される凹部を充満する
よう形成されたガスケツトであり、また、ガスケ
ツト基体の縁部と接合する弾性シール部材の表面
近傍位置に溝を形成されたガスケツトである。
性シール部材付きガスケツトは、弾性シール部材
と接合するガスケツト基体の縁部を連続した凹凸
形体にし、かつ、弾性シール部材の接合する部分
を前記凹凸形体により画定される凹部を充満する
よう形成されたガスケツトであり、また、ガスケ
ツト基体の縁部と接合する弾性シール部材の表面
近傍位置に溝を形成されたガスケツトである。
(ヘ) 作 用
本考案のガスケツトは、ガスケツト基体の縁部
を連続した凹凸形体で形成し、その凹部に弾性シ
ール部材の縁部分を充満されていることにより、
両者間の接合面積が増加されて結合されているた
め、弾性シール部材がガスケツト基体から脱落し
たり遊離してしまうのを防止する。また、装着中
の機械的あるいは内圧変化等によつて、仮令、両
者間の結合力が喪失したとしても、弾性シール部
材はガスケツトの厚さ方向への移動は接合フラン
ジ面により阻止され、かつ、ガスケツトの面方向
における移動はガスケツト基体の凹凸状縁部との
機械的係合によつて阻止される。
を連続した凹凸形体で形成し、その凹部に弾性シ
ール部材の縁部分を充満されていることにより、
両者間の接合面積が増加されて結合されているた
め、弾性シール部材がガスケツト基体から脱落し
たり遊離してしまうのを防止する。また、装着中
の機械的あるいは内圧変化等によつて、仮令、両
者間の結合力が喪失したとしても、弾性シール部
材はガスケツトの厚さ方向への移動は接合フラン
ジ面により阻止され、かつ、ガスケツトの面方向
における移動はガスケツト基体の凹凸状縁部との
機械的係合によつて阻止される。
更に、弾性シール部材のガスケツト基体縁部と
の接合部位近傍の表面に溝を形成していることに
よつて、ガスケツト作成時に弾性シール部材の一
部分がガスケツト基体表面にばりとして残存する
のを防止し、組込時に弾性シール部材の弾性変形
部分がガスケツト基体面上に展延することのない
よう吸収する等して所要の接面圧力および弾性率
を保持する。
の接合部位近傍の表面に溝を形成していることに
よつて、ガスケツト作成時に弾性シール部材の一
部分がガスケツト基体表面にばりとして残存する
のを防止し、組込時に弾性シール部材の弾性変形
部分がガスケツト基体面上に展延することのない
よう吸収する等して所要の接面圧力および弾性率
を保持する。
(ト) 実施例
本考案の実施例による弾性シール部材付きガス
ケツトは、第1図〜第3図に典型的形体で示すよ
うに、金属または合成樹脂等の材料により平板状
に形成されたガスケツト基体1と、ガスケツト基
体1のボア穴2の周縁に設けられる弾性シール部
材3とから構成される。
ケツトは、第1図〜第3図に典型的形体で示すよ
うに、金属または合成樹脂等の材料により平板状
に形成されたガスケツト基体1と、ガスケツト基
体1のボア穴2の周縁に設けられる弾性シール部
材3とから構成される。
ガスケツト部材1のボア穴2の周縁は凹部4と
凸部5とが交互に連続した形体を有し、弾性シー
ル部材3はその凹凸縁部に沿つて接合し、凹部4
の空間部分を充満するよう設けられる。ここにお
いて、弾性シール部材と接合するガスケツト基体
の縁部の形体を凹凸状の縁部として図示し説明さ
れているが、後述の理由により、ジグザグ形体や
相互に逆方向に中心を有する円弧を交互に連続し
た形体等のように、ガスケツト基体1と弾性シー
ル部材3とが接合する面積を増大しうる形体を包
含するものである。
凸部5とが交互に連続した形体を有し、弾性シー
ル部材3はその凹凸縁部に沿つて接合し、凹部4
の空間部分を充満するよう設けられる。ここにお
いて、弾性シール部材と接合するガスケツト基体
の縁部の形体を凹凸状の縁部として図示し説明さ
れているが、後述の理由により、ジグザグ形体や
相互に逆方向に中心を有する円弧を交互に連続し
た形体等のように、ガスケツト基体1と弾性シー
ル部材3とが接合する面積を増大しうる形体を包
含するものである。
また、第2図および第3図に示されているよう
に、弾性シール部材3は実質的にシール作用を行
うよう適当に厚さを増大されたシール部3aと、
ガスケツト基体1の凹凸形縁部4,5に接合して
両者間を結合する接合部分3bとから構成され、
弾性シール部材3の表面のシール部3aと接合部
分3bとの間には適当な大きさも有する溝3cが
設けられる。
に、弾性シール部材3は実質的にシール作用を行
うよう適当に厚さを増大されたシール部3aと、
ガスケツト基体1の凹凸形縁部4,5に接合して
両者間を結合する接合部分3bとから構成され、
弾性シール部材3の表面のシール部3aと接合部
分3bとの間には適当な大きさも有する溝3cが
設けられる。
溝3cの寸法形体は、ガスケツト基体および弾
性シール部材の材質や寸法形体やガスケツトに要
求されるシール作用条件等により適宜に変更され
るのではあるが、基本的に、ガスケツト基体に弾
性シール部材を付着結合する際に弾性シール部材
の一部がガスケツト基体の面上にばりとして残さ
れないように、そして、ガスケツト組込装着時の
締付面圧による弾性シール部材の弾性変形部分が
ガスケツト基体の面上に展延しないように、そし
て更に好ましくは、ガスケツト組込装着時に弾性
シール部材の有する弾性率を減殺することのない
ように選定されるべきである。
性シール部材の材質や寸法形体やガスケツトに要
求されるシール作用条件等により適宜に変更され
るのではあるが、基本的に、ガスケツト基体に弾
性シール部材を付着結合する際に弾性シール部材
の一部がガスケツト基体の面上にばりとして残さ
れないように、そして、ガスケツト組込装着時の
締付面圧による弾性シール部材の弾性変形部分が
ガスケツト基体の面上に展延しないように、そし
て更に好ましくは、ガスケツト組込装着時に弾性
シール部材の有する弾性率を減殺することのない
ように選定されるべきである。
第6図〜第9図は本考案によるガスケツトの特
に弾性シール部材の変形例を示す図である。
に弾性シール部材の変形例を示す図である。
第7図および第6図を参照すると、その形体は
第1図〜第3図に示す形体と総体的に同様である
が、弾性シール部材3の凹部4との接合位置にお
いて、溝3cが凹部4の空間部分に相応する領域
に設けられており、特に、凹部4の縁部における
弾性部材の一部がガスケツト基体面上にばりや展
延部分を形成してしまうのを防止する。
第1図〜第3図に示す形体と総体的に同様である
が、弾性シール部材3の凹部4との接合位置にお
いて、溝3cが凹部4の空間部分に相応する領域
に設けられており、特に、凹部4の縁部における
弾性部材の一部がガスケツト基体面上にばりや展
延部分を形成してしまうのを防止する。
第8図および第6図を参照すると、ボア穴2を
画定する平板状ガスケツトリング1aを備え、ガ
スケツトリング1aの外周縁は弾性シール部材3
によつてガスケツト基体1に連結されている。こ
の構成形体により、ボア穴寸法形体を確実に設定
すると共に、組込装着時の取付け段差やガスケツ
トを保持するフランジの機械的振動によつてボア
穴が変形や位置ズレするのを防止する。この場合
においても、弾性シール部材とガスケツト基体と
の間は勿論のこと、ガスケツトリングとの間にお
いても上述の凹凸縁部と該凹部を充満して接合付
着する弾性シール部材を有する構成は同様であ
り、かつ、弾性シール部材のシール部と接合部分
との間に溝を備えることについても前述と同様で
ある。
画定する平板状ガスケツトリング1aを備え、ガ
スケツトリング1aの外周縁は弾性シール部材3
によつてガスケツト基体1に連結されている。こ
の構成形体により、ボア穴寸法形体を確実に設定
すると共に、組込装着時の取付け段差やガスケツ
トを保持するフランジの機械的振動によつてボア
穴が変形や位置ズレするのを防止する。この場合
においても、弾性シール部材とガスケツト基体と
の間は勿論のこと、ガスケツトリングとの間にお
いても上述の凹凸縁部と該凹部を充満して接合付
着する弾性シール部材を有する構成は同様であ
り、かつ、弾性シール部材のシール部と接合部分
との間に溝を備えることについても前述と同様で
ある。
第9図および第6図を参照して理解される構成
は、基本的に前述した各例におけると同様であ
り、その詳述は冗長を避けるために省略する。
は、基本的に前述した各例におけると同様であ
り、その詳述は冗長を避けるために省略する。
(ト) 考案の効果
本考案による弾性シール部材付きガスケツト
は、ガスケツト基体の縁部を連続した凹凸形体に
形成し、弾性シール部材の縁部との接合部分が凹
部をも充満するよう形成されていることにより、
ガスケツト基体と弾性シール部材との接合する面
積が増大されるため、運搬時や組込時に弾性シー
ル部材が脱落や遊離してしまうのを防止でき、か
つ、装着使用中の機械的振動等により、仮に弾性
シール部材とガスケツト基体との結合を喪失して
しまつたとしても、弾性シール部材は凹凸縁部と
の間の機械的係合によつて変形や位置ズレを防止
されることとなる。
は、ガスケツト基体の縁部を連続した凹凸形体に
形成し、弾性シール部材の縁部との接合部分が凹
部をも充満するよう形成されていることにより、
ガスケツト基体と弾性シール部材との接合する面
積が増大されるため、運搬時や組込時に弾性シー
ル部材が脱落や遊離してしまうのを防止でき、か
つ、装着使用中の機械的振動等により、仮に弾性
シール部材とガスケツト基体との結合を喪失して
しまつたとしても、弾性シール部材は凹凸縁部と
の間の機械的係合によつて変形や位置ズレを防止
されることとなる。
また、弾性シール部材のシール部と接合部分と
の間に溝を備えていることにより、弾性シール部
材をガスケツト基体の縁部に結合付着するとき
に、ガスケツト基体の面上へばりを形成してしま
うのを防止できる。また、ガスケツトの組込装着
時においても、弾性シール部材の弾性変形部分が
ガスケツト基体の面上に展延してしまうのを防止
でき、かつ、装着後における弾性シール部材の弾
性率の減殺を防止できるものである。
の間に溝を備えていることにより、弾性シール部
材をガスケツト基体の縁部に結合付着するとき
に、ガスケツト基体の面上へばりを形成してしま
うのを防止できる。また、ガスケツトの組込装着
時においても、弾性シール部材の弾性変形部分が
ガスケツト基体の面上に展延してしまうのを防止
でき、かつ、装着後における弾性シール部材の弾
性率の減殺を防止できるものである。
第1図は本考案による弾性シール部材付きガス
ケツトを示す平面図。第2図および第3図はそれ
ぞれ第1図の−線および−線における断
面図。第4図は従来の弾性シール部材付きガスケ
ツトを示す平面図。第5図は第4図−線にお
ける断面図。第6図は本考案によるガスケツトの
弾性シール部材の適用形体を説明するための平面
図。第7図〜第9図はそれぞれ第6図の−
線、−線および−線における断面図。 1……ガスケツト基体、1a……ガスケツトリ
ング、3……弾性シール部材、3c……溝、4…
…凹部、5……凸部。
ケツトを示す平面図。第2図および第3図はそれ
ぞれ第1図の−線および−線における断
面図。第4図は従来の弾性シール部材付きガスケ
ツトを示す平面図。第5図は第4図−線にお
ける断面図。第6図は本考案によるガスケツトの
弾性シール部材の適用形体を説明するための平面
図。第7図〜第9図はそれぞれ第6図の−
線、−線および−線における断面図。 1……ガスケツト基体、1a……ガスケツトリ
ング、3……弾性シール部材、3c……溝、4…
…凹部、5……凸部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 平板形のガスケツト基体と、ガスケツト基体の
縁部に付着された弾性シール部材とから構成され
たガスケツトであつて、 ガスケツト基体は弾性シール部材と接合する縁
部を総体的に連続した凹凸形体に形成され、 弾性シール部材は、実質的にシール作用を行う
ように適当に厚さを増大されたシール部と、ガス
ケツト基体の凹凸形縁部に相補的に結合する接合
部分とから構成され、 弾性シール部材のシール
部と接合部分との間には溝が介在する ことを特徴とする弾性シール部材付きガスケツ
ト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985052842U JPH0315882Y2 (ja) | 1985-04-11 | 1985-04-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985052842U JPH0315882Y2 (ja) | 1985-04-11 | 1985-04-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61170764U JPS61170764U (ja) | 1986-10-23 |
| JPH0315882Y2 true JPH0315882Y2 (ja) | 1991-04-05 |
Family
ID=30573151
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985052842U Expired JPH0315882Y2 (ja) | 1985-04-11 | 1985-04-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0315882Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5254708U (ja) * | 1975-10-17 | 1977-04-20 |
-
1985
- 1985-04-11 JP JP1985052842U patent/JPH0315882Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61170764U (ja) | 1986-10-23 |
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