JPH03173101A - 薄膜抵抗体 - Google Patents
薄膜抵抗体Info
- Publication number
- JPH03173101A JPH03173101A JP1311418A JP31141889A JPH03173101A JP H03173101 A JPH03173101 A JP H03173101A JP 1311418 A JP1311418 A JP 1311418A JP 31141889 A JP31141889 A JP 31141889A JP H03173101 A JPH03173101 A JP H03173101A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thin film
- resistance value
- film
- pad
- nicr
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Parts Printed On Printed Circuit Boards (AREA)
- Apparatuses And Processes For Manufacturing Resistors (AREA)
- Non-Adjustable Resistors (AREA)
- Thermistors And Varistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は薄膜ハイブリッドIC等で使用する薄膜抵抗体
に関し、更に詳しくは、Ta2N薄膜とNiCr薄膜と
を直列に配置した薄膜抵抗体に関するものである。
に関し、更に詳しくは、Ta2N薄膜とNiCr薄膜と
を直列に配置した薄膜抵抗体に関するものである。
[従来の技術]
寸法精度が廠しく、高い信頼性と高周波特性が要求され
る高周波回路等の分野ではアルミナ基板を用いたiaハ
イブリッドICが広く使用されている。このような薄膜
ハイブリッドICにおいては、回路を構成している薄膜
抵抗体の精度がICの特性に大きな影響を与える。その
ため高精度で且つ高安定性の薄膜抵抗体の開発が強く望
まれている。
る高周波回路等の分野ではアルミナ基板を用いたiaハ
イブリッドICが広く使用されている。このような薄膜
ハイブリッドICにおいては、回路を構成している薄膜
抵抗体の精度がICの特性に大きな影響を与える。その
ため高精度で且つ高安定性の薄膜抵抗体の開発が強く望
まれている。
従来のIJIII砥抗体としては、タンタル系、ニクロ
ム系、サーメット系等があるが、主に用いられているの
はTa2N (窒化タンタル)である、アルミナ基板上
にTa2N薄膜をスパッタリングによって成膜し、電極
として金等を真空蒸着した後、電極パッド及び抵抗体パ
ターンをフォトリソグラフィー技術等によってバターニ
ングする。パターニングした抵抗体をレーザトリミング
によって抵抗値の微調整し、所定0抵抗値を持った薄膜
抵抗体を得る。
ム系、サーメット系等があるが、主に用いられているの
はTa2N (窒化タンタル)である、アルミナ基板上
にTa2N薄膜をスパッタリングによって成膜し、電極
として金等を真空蒸着した後、電極パッド及び抵抗体パ
ターンをフォトリソグラフィー技術等によってバターニ
ングする。パターニングした抵抗体をレーザトリミング
によって抵抗値の微調整し、所定0抵抗値を持った薄膜
抵抗体を得る。
[発明が解決しようとする課題]
Tag N薄膜抵抗体は抵抗温度係数が小さいという優
れた特徴があるが、レーザトリミングを受けると、その
時の熱的影響によって表面が酸化され、抵抗値の経時的
変化が大きくなる欠点がある。
れた特徴があるが、レーザトリミングを受けると、その
時の熱的影響によって表面が酸化され、抵抗値の経時的
変化が大きくなる欠点がある。
本発明の目的は、抵抗温度係数が小さくレーザトリミン
グ後の経時変化が少ない、高精度で且つ高安定性の薄膜
抵抗体を提供することにある。
グ後の経時変化が少ない、高精度で且つ高安定性の薄膜
抵抗体を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
上記の目的を達成できる本発明の薄膜抵抗体は、基板上
に第1の電極パッドと、Ta2N薄膜の蛇行パターンと
2NiCr1膜のトリミングバッドと、第2の11橿パ
ツドとを直列に、それらが一部で互いに重なり合うよう
に設けたものである。
に第1の電極パッドと、Ta2N薄膜の蛇行パターンと
2NiCr1膜のトリミングバッドと、第2の11橿パ
ツドとを直列に、それらが一部で互いに重なり合うよう
に設けたものである。
ここで両薄膜は、全抵抗値に占めるNiCr薄膜の抵抗
値の割合が2,2〜16.2%程度になるようにするの
が望ましい。
値の割合が2,2〜16.2%程度になるようにするの
が望ましい。
[作用コ
Ta2N″iiI膜の抵抗温度係数は低い、それに対し
てNiCr3m膜は抵抗温度係数はやや太きいが、Ta
2N薄膜に比べてトリミング後の経時変化が少ない、従
って本発明のようにTazN薄膜とNiCr薄膜とによ
って抵抗体を椿成すると、抵抗値の大部分を占める7a
2N薄1漠の蛇行パターンの部分によって低い抵抗温度
係数を実現でき2NiCr薄膜のトリミングパッドの部
分でトリミングを行うため抵抗値の経時変化が少なくな
る。
てNiCr3m膜は抵抗温度係数はやや太きいが、Ta
2N薄膜に比べてトリミング後の経時変化が少ない、従
って本発明のようにTazN薄膜とNiCr薄膜とによ
って抵抗体を椿成すると、抵抗値の大部分を占める7a
2N薄1漠の蛇行パターンの部分によって低い抵抗温度
係数を実現でき2NiCr薄膜のトリミングパッドの部
分でトリミングを行うため抵抗値の経時変化が少なくな
る。
更にTax N薄膜は抵抗値の経時変化がプラス側(抵
抗値が増大する側)に移行するの対してNiCr薄膜は
トリミングした時に逆に経時変化がマイナス側に変化す
るため、それらの作用が打ち消し合って全体として経時
変化が小さくなる。全抵抗値に占めるNiCr1τ膜の
lff;抗値の割合を2.2〜16.2%にすると、経
時変化における抵抗許容誤差を±0.05%内に収める
ことができる。
抗値が増大する側)に移行するの対してNiCr薄膜は
トリミングした時に逆に経時変化がマイナス側に変化す
るため、それらの作用が打ち消し合って全体として経時
変化が小さくなる。全抵抗値に占めるNiCr1τ膜の
lff;抗値の割合を2.2〜16.2%にすると、経
時変化における抵抗許容誤差を±0.05%内に収める
ことができる。
[実施例]
第1図及び第2図は本発明に係る薄膜抵抗体の一実施例
を示している。アルミナ基板lO上に第1の電極バッド
12と、Ta□NgI膜の蛇行パターン14と2Nic
rl膜のトリミングパッド16と、第2の電極バンド1
日とを直列に、それらが一部で重なり合うように設けて
いる。この実施例では先ずスパッタリングによってTa
tNWi膜を、次いでNiCr薄膜をそれぞれ成膜する
。その後、電極材料(例えばAu)のgJ膜を真空蒸着
により成膜する。そしてフォトリソグラフィー技術を用
いて抵抗体部分と主権部分を所定の形状にパターニング
する。Ta。
を示している。アルミナ基板lO上に第1の電極バッド
12と、Ta□NgI膜の蛇行パターン14と2Nic
rl膜のトリミングパッド16と、第2の電極バンド1
日とを直列に、それらが一部で重なり合うように設けて
いる。この実施例では先ずスパッタリングによってTa
tNWi膜を、次いでNiCr薄膜をそれぞれ成膜する
。その後、電極材料(例えばAu)のgJ膜を真空蒸着
により成膜する。そしてフォトリソグラフィー技術を用
いて抵抗体部分と主権部分を所定の形状にパターニング
する。Ta。
N薄膜の蛇行パターン14が全抵抗値の大部分を占め、
大体の抵抗値を決定する。抵抗値の微調整はN;crF
ill!のトリミングバッド16をレーザトリミングす
ることにより行う、レーザトリミング個所を71号20
で示す。
大体の抵抗値を決定する。抵抗値の微調整はN;crF
ill!のトリミングバッド16をレーザトリミングす
ることにより行う、レーザトリミング個所を71号20
で示す。
TaxNR膜とNiCr薄膜についての耐熱試験(15
0℃−1000時間)後の抵抗値変化率ΔR/Rは次表
のようになる。なお薄膜パターンは50Ω/口、トリミ
ング条件は電力が0.4W、ピッチが130IJmであ
る。
0℃−1000時間)後の抵抗値変化率ΔR/Rは次表
のようになる。なお薄膜パターンは50Ω/口、トリミ
ング条件は電力が0.4W、ピッチが130IJmであ
る。
この結果からTax N薄膜とNiCr薄膜の併用(本
発明)にした時、抵抗値変化ΔRを雰にするための両者
の比率を単純に計算すると、全抵抗値に対してT a
t N 7iiPaの抵抗値が杓90o/62NiCr
薄膜の抵抗値が約10%になる。しかしこの比率は”C
ry膜のレーザトリミング量によって多少変動する。
発明)にした時、抵抗値変化ΔRを雰にするための両者
の比率を単純に計算すると、全抵抗値に対してT a
t N 7iiPaの抵抗値が杓90o/62NiCr
薄膜の抵抗値が約10%になる。しかしこの比率は”C
ry膜のレーザトリミング量によって多少変動する。
そこでTaよN薄膜の抵抗値を90Ω2NiCr薄膜の
抵抗値を10Ωとした時のそれぞれの抵抗値変化と、両
者の併用型の抵抗1直変化を第3図に示す* Tax
N−NiCr併用型にするとTat N薄膜とNiCr
薄膜の抵抗値変化が打ち消され、抵抗値変化ΔRを極め
て小さくできることが分かる。
抵抗値を10Ωとした時のそれぞれの抵抗値変化と、両
者の併用型の抵抗1直変化を第3図に示す* Tax
N−NiCr併用型にするとTat N薄膜とNiCr
薄膜の抵抗値変化が打ち消され、抵抗値変化ΔRを極め
て小さくできることが分かる。
第4図はTax N薄膜とN i Cr薄膜にレーザト
リミングを行った後の抵抗値変化率ΔR/Rを示してい
る。測定は150℃で1000時間経過するまで行って
いる。N i Cr i’!膜の特性データは第3図に
示すものと同じである。第4図からTatN薄膜とNi
Cr薄膜を比較した場合、TazN薄膜の方が10倍近
く抵抗値変化率が大きくなり2NiCr1膜の方がレー
ザトリミングに通していることが分かる。
リミングを行った後の抵抗値変化率ΔR/Rを示してい
る。測定は150℃で1000時間経過するまで行って
いる。N i Cr i’!膜の特性データは第3図に
示すものと同じである。第4図からTatN薄膜とNi
Cr薄膜を比較した場合、TazN薄膜の方が10倍近
く抵抗値変化率が大きくなり2NiCr1膜の方がレー
ザトリミングに通していることが分かる。
第5図は、全抵抗値に占めるN i Cr Eil19
の抵抗値の割合に対して抵抗値変化率ΔR/Rを求めた
ものである。データは耐熱試験(150’C−] 00
0時間)後の測定値である。目標とする抵抗値変化率Δ
R/Rを±0.05%以内に設定すると、第5図からN
iCr薄膜の抵抗値範囲は2.2〜16.2%となる。
の抵抗値の割合に対して抵抗値変化率ΔR/Rを求めた
ものである。データは耐熱試験(150’C−] 00
0時間)後の測定値である。目標とする抵抗値変化率Δ
R/Rを±0.05%以内に設定すると、第5図からN
iCr薄膜の抵抗値範囲は2.2〜16.2%となる。
この範囲で用いると極めて経時変化の少ない薄膜抵抗体
を得ることができる。
を得ることができる。
[発明の効果]
本発明では抵抗値の大部分がTa2NFi膜によって占
められているため、全体として抵抗温度係数の小さい薄
H々抵抗体が得られる。またレーザトリミングするのは
N i Cr p4膜で作られたトリミングパ・ノドで
あるため、その特性上、抵抗値の経時変化は小さい。更
に抵抗値の経時変化はT a t N薄膜がプラス側に
変化するのに対してNiCr薄膜はトリミングした時に
マイナス側であり、互いに打ち消し合う方向であるため
全体としての経時変化はより一層小さく抑えることがで
きる。
められているため、全体として抵抗温度係数の小さい薄
H々抵抗体が得られる。またレーザトリミングするのは
N i Cr p4膜で作られたトリミングパ・ノドで
あるため、その特性上、抵抗値の経時変化は小さい。更
に抵抗値の経時変化はT a t N薄膜がプラス側に
変化するのに対してNiCr薄膜はトリミングした時に
マイナス側であり、互いに打ち消し合う方向であるため
全体としての経時変化はより一層小さく抑えることがで
きる。
これらの結果、本発明により得られる薄膜抵抗体は高精
度で且つ高安定性のものとなる。
度で且つ高安定性のものとなる。
特に全抵抗値に占めるNiCr薄膜の抵抗値ノII、1
合を2.2〜16.2%の範囲内とすると、経時変化に
おける抵抗値許容誤差を±0.05%内に収めることが
できる。
合を2.2〜16.2%の範囲内とすると、経時変化に
おける抵抗値許容誤差を±0.05%内に収めることが
できる。
第1図は本発明に係る薄膜抵抗体の一実施例を示す断面
図、第2図はその平面図である。また第3図はTa2N
3膜とN i Cr 3膜とTa。 N−NiCr併用型の抵抗値変化を示すグラフ、第4図
はT a z N薄膜とNiCr薄膜のレーザトリミン
グ後の抵抗値変化率を示すグラフ、第5図は全抵抗値に
占めるNiCr薄膜の抵抗値のδり合に対する抵抗値変
化率の関係を示すグラフである。 10・・・アルミナ基板、12・・・第1の電極バノL
′ 14・・・Tat N薄膜の蛇行パターン、16・
NiCr1膜のトリミングパッド、18・・・第2の主
権パッド、20・・・トリミング個所。 第1図 Q 第2図
図、第2図はその平面図である。また第3図はTa2N
3膜とN i Cr 3膜とTa。 N−NiCr併用型の抵抗値変化を示すグラフ、第4図
はT a z N薄膜とNiCr薄膜のレーザトリミン
グ後の抵抗値変化率を示すグラフ、第5図は全抵抗値に
占めるNiCr薄膜の抵抗値のδり合に対する抵抗値変
化率の関係を示すグラフである。 10・・・アルミナ基板、12・・・第1の電極バノL
′ 14・・・Tat N薄膜の蛇行パターン、16・
NiCr1膜のトリミングパッド、18・・・第2の主
権パッド、20・・・トリミング個所。 第1図 Q 第2図
Claims (2)
- 1.基板上に、第1の電極パッドと、Ta_2N薄膜の
蛇行パターンと、NiCr薄膜のトリミングパッドと、
第2の電極パッドとを直列に、それらが一部で互いに重
なり合うように設けたことを特徴とする薄膜抵抗体。 - 2.全抵抗値に占めるNiCr薄膜の抵抗値の割合を2
.2〜16.2%とした請求項1記載の薄膜抵抗体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1311418A JPH03173101A (ja) | 1989-11-30 | 1989-11-30 | 薄膜抵抗体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1311418A JPH03173101A (ja) | 1989-11-30 | 1989-11-30 | 薄膜抵抗体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03173101A true JPH03173101A (ja) | 1991-07-26 |
Family
ID=18016965
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1311418A Pending JPH03173101A (ja) | 1989-11-30 | 1989-11-30 | 薄膜抵抗体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03173101A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0657898A1 (en) * | 1993-12-10 | 1995-06-14 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Electrical resistor |
| US5953811A (en) * | 1998-01-20 | 1999-09-21 | Emc Technology Llc | Trimming temperature variable resistor |
| US6614342B1 (en) * | 1999-07-09 | 2003-09-02 | Nok Corporation | Strain gauge |
| US7012499B2 (en) * | 2003-06-02 | 2006-03-14 | International Business Machines Corporation | Method of fabrication of thin film resistor with 0 TCR |
| JP2006156911A (ja) * | 2004-12-01 | 2006-06-15 | Ricoh Co Ltd | プリント配線基板 |
| JP2016086074A (ja) * | 2014-10-24 | 2016-05-19 | Koa株式会社 | 抵抗器およびその製造方法 |
-
1989
- 1989-11-30 JP JP1311418A patent/JPH03173101A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0657898A1 (en) * | 1993-12-10 | 1995-06-14 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Electrical resistor |
| BE1007868A3 (nl) * | 1993-12-10 | 1995-11-07 | Koninkl Philips Electronics Nv | Elektrische weerstand. |
| US5953811A (en) * | 1998-01-20 | 1999-09-21 | Emc Technology Llc | Trimming temperature variable resistor |
| US6614342B1 (en) * | 1999-07-09 | 2003-09-02 | Nok Corporation | Strain gauge |
| US7012499B2 (en) * | 2003-06-02 | 2006-03-14 | International Business Machines Corporation | Method of fabrication of thin film resistor with 0 TCR |
| JP2006156911A (ja) * | 2004-12-01 | 2006-06-15 | Ricoh Co Ltd | プリント配線基板 |
| JP2016086074A (ja) * | 2014-10-24 | 2016-05-19 | Koa株式会社 | 抵抗器およびその製造方法 |
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