JPH03176668A - 風速センサ - Google Patents
風速センサInfo
- Publication number
- JPH03176668A JPH03176668A JP31679489A JP31679489A JPH03176668A JP H03176668 A JPH03176668 A JP H03176668A JP 31679489 A JP31679489 A JP 31679489A JP 31679489 A JP31679489 A JP 31679489A JP H03176668 A JPH03176668 A JP H03176668A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wind speed
- temperature sensor
- sensor
- thin film
- heater
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000010409 thin film Substances 0.000 claims abstract description 32
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 28
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims abstract description 24
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 20
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 16
- 238000009529 body temperature measurement Methods 0.000 claims abstract description 10
- 230000004043 responsiveness Effects 0.000 abstract description 8
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract description 5
- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Measuring Volume Flow (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は風速センサに関し、特に発熱した抵抗体が空
気の流れによって温度変化することを利用して風速を検
出する、風速センサに関する。
気の流れによって温度変化することを利用して風速を検
出する、風速センサに関する。
(従来技術)
従来、抵抗体を用いた風速センサとしては、熱線方式の
風速センサがある。これは、発熱した抵抗体の温度が風
速によって変化することを利用する方式であり、その関
係式は次式のとおりである。
風速センサがある。これは、発熱した抵抗体の温度が風
速によって変化することを利用する方式であり、その関
係式は次式のとおりである。
p= (A+B /T)(Tゎ−T、)ここで、Pはヒ
ータ電力、■は風速、T1はヒータ温度、T、は流体温
度、AおよびBは定数である。この関係式かられかるよ
うに、風速を求めるためには、ヒータ温度と同時に流体
温度も検出しなければならない。そのため、一般的に、
風速を測定するためにヒータ用センサと流体温度測定用
センサとが用いられる。
ータ電力、■は風速、T1はヒータ温度、T、は流体温
度、AおよびBは定数である。この関係式かられかるよ
うに、風速を求めるためには、ヒータ温度と同時に流体
温度も検出しなければならない。そのため、一般的に、
風速を測定するためにヒータ用センサと流体温度測定用
センサとが用いられる。
抵抗体を用いて風速を検出するための回路方式としては
、第3図に示すような定電流法と、第4図に示すような
定温度法とがある。第3図に示す定電流法では、ヒータ
用抵抗温度センサ1が定電流源2に接続されることによ
って発熱する。ヒータ用抵抗温度センサ1に空気の流れ
が接触することによってヒータ用抵抗温度センサ■の熱
が奪われる。それによってヒータ用抵抗温度センサ1の
抵抗値が変化し、それにともなう電圧変化が、抵抗3を
介してオペアンプを含む検出回路4に入力される。この
ヒータ用抵抗温度センサlの電圧変化によって、風速が
検出される。このとき、流体温度測定用抵抗温度センサ
5と可変抵抗6による分圧回路による信号が、抵抗7を
介して検出回路4に入力される。流体温度測定用抵抗温
度センサ5によって空気の温度が測定され、空気の温度
による風速の誤差が補正される。
、第3図に示すような定電流法と、第4図に示すような
定温度法とがある。第3図に示す定電流法では、ヒータ
用抵抗温度センサ1が定電流源2に接続されることによ
って発熱する。ヒータ用抵抗温度センサ1に空気の流れ
が接触することによってヒータ用抵抗温度センサ■の熱
が奪われる。それによってヒータ用抵抗温度センサ1の
抵抗値が変化し、それにともなう電圧変化が、抵抗3を
介してオペアンプを含む検出回路4に入力される。この
ヒータ用抵抗温度センサlの電圧変化によって、風速が
検出される。このとき、流体温度測定用抵抗温度センサ
5と可変抵抗6による分圧回路による信号が、抵抗7を
介して検出回路4に入力される。流体温度測定用抵抗温
度センサ5によって空気の温度が測定され、空気の温度
による風速の誤差が補正される。
第4図に示す定温度法では、ヒータ用抵抗温度センサ1
.抵抗8a、抵抗8b、流体温度測定用抵抗温度センサ
5および可変抵抗9でブリフジ回路が形成される。この
ブリフジ回路においても、空気の流れに接触することに
よってヒータ用抵抗温度センサ1の抵抗値が変化し、ま
た空気の温度によって流体温度測定用抵抗温度センサ5
の抵抗値が変化する。これらのセンサの抵抗値の変化に
よる出力が検出回路4に入力され、風速が検出される。
.抵抗8a、抵抗8b、流体温度測定用抵抗温度センサ
5および可変抵抗9でブリフジ回路が形成される。この
ブリフジ回路においても、空気の流れに接触することに
よってヒータ用抵抗温度センサ1の抵抗値が変化し、ま
た空気の温度によって流体温度測定用抵抗温度センサ5
の抵抗値が変化する。これらのセンサの抵抗値の変化に
よる出力が検出回路4に入力され、風速が検出される。
この定温度法では、ヒータ用抵抗温度センサ1の抵抗値
変化を、フィードバックにより打ち消すように働く。
変化を、フィードバックにより打ち消すように働く。
(発明が解決しようとする課題)
抵抗体を用いて風速を検出する場合、定電流法では、風
速の検出がヒータ用抵抗温度センサの特性に依存するた
め、その応答性が悪い。また、定温度法を用いた場合、
フィードバックによって電気的に応答性がよくなるが、
センサが検出回路のフィードバックループ内に組み込ま
れているため、センサ部分を長く引き延ばすと、ノイズ
や発振などの問題が発生する。
速の検出がヒータ用抵抗温度センサの特性に依存するた
め、その応答性が悪い。また、定温度法を用いた場合、
フィードバックによって電気的に応答性がよくなるが、
センサが検出回路のフィードバックループ内に組み込ま
れているため、センサ部分を長く引き延ばすと、ノイズ
や発振などの問題が発生する。
これらの問題を解決する方法として、たとえば特開昭6
2−59865号公報にヒータ用抵抗温度センサと流体
温度測定用抵抗温度センサとを1つのセンサで併用し、
時分割で測定する方法が示されている。しかしながら、
このような方法では、センサを時分割で使用するため、
システムとしての応答性が悪くなったり、電気回路構成
が複雑になるなどの問題がある。
2−59865号公報にヒータ用抵抗温度センサと流体
温度測定用抵抗温度センサとを1つのセンサで併用し、
時分割で測定する方法が示されている。しかしながら、
このような方法では、センサを時分割で使用するため、
システムとしての応答性が悪くなったり、電気回路構成
が複雑になるなどの問題がある。
それゆえに、この発明の主たる目的は、ノイズや発振な
どの問題が少なく、かつ応答性のよい風速センサを提供
することである。
どの問題が少なく、かつ応答性のよい風速センサを提供
することである。
(課題を解決するための手段)
この発明は、基板と、基板上に形成されるヒータ用薄膜
抵抗温度センサと、基板上に形成される流体温度測定用
薄膜抵抗温度センサと、基板上に形成され、ヒータ用薄
膜抵抗温度センサと流体温度測定用薄膜抵抗温度センサ
とが接続される検出回路とを含み、定温度法によって風
速が検出される、風速センサである。
抵抗温度センサと、基板上に形成される流体温度測定用
薄膜抵抗温度センサと、基板上に形成され、ヒータ用薄
膜抵抗温度センサと流体温度測定用薄膜抵抗温度センサ
とが接続される検出回路とを含み、定温度法によって風
速が検出される、風速センサである。
(作用)
1つの基板上にヒータ用薄膜抵抗温度センサ。
流体温度測定用薄膜抵抗温度センサおよび検出回路が形
成され、各センサと検出回路とが接続される。そして、
定温度法によって風速が検出される。
成され、各センサと検出回路とが接続される。そして、
定温度法によって風速が検出される。
〈発明の効果)
この発明によれば、定温度法が採用されているため、風
速を検出するときの応答性が良好である。
速を検出するときの応答性が良好である。
しかも、各センサと検出回路とが近接した位置に形成さ
れるため、ノイズや発振などの問題が少ない。
れるため、ノイズや発振などの問題が少ない。
この発明の上述の目的、その他の目的、特徴および利点
は、図面を参照して行う以下の実施例の詳細な説明から
一層明らかとなろう。
は、図面を参照して行う以下の実施例の詳細な説明から
一層明らかとなろう。
(実施例)
第1図はこの発明の一実施例を示す平面図である。この
風速センサ10は基板12を含む。基板12上には、ヒ
ータ用薄膜抵抗温度センサ14および流体温度測定用薄
膜抵抗温度センサ16が貼着される。さらに、基板12
上には、検出回路18が印刷法によって形成される。こ
の検出回路18としては、第4図に示すような定温度法
の回路が形成される。そして、ヒータ用薄膜抵抗温度セ
ンサ14および流体温度測定用薄膜抵抗温度センサ16
が検出回路18に接続される。
風速センサ10は基板12を含む。基板12上には、ヒ
ータ用薄膜抵抗温度センサ14および流体温度測定用薄
膜抵抗温度センサ16が貼着される。さらに、基板12
上には、検出回路18が印刷法によって形成される。こ
の検出回路18としては、第4図に示すような定温度法
の回路が形成される。そして、ヒータ用薄膜抵抗温度セ
ンサ14および流体温度測定用薄膜抵抗温度センサ16
が検出回路18に接続される。
この風速センサ10では、ヒータ用薄膜抵抗温度センサ
14が加熱され、空気の流れが接触することによってそ
の熱が奪われる。この温度変化にともなうヒータ用薄膜
抵抗温度センサ14の抵抗値の変化が検出回路18によ
って検出される。また、流体温度測定用薄膜抵抗温度セ
ンサ16によって空気の温度が測定され、空気の温度に
よる風速測定の誤差が補正される。これらのヒータ用薄
膜抵抗温度センサI4および流体温度測定用薄膜抵抗温
度センサ16の信号が検出回路18に人力され、風速に
対応する検出信号が出力される。この検出信号が、引き
出しり−ド20aを介して信号を処理するための外部回
路に入力される。また、この風速センサ10のための電
源が、引き出しリード20bおよび20cによって検出
回路18に接続される。
14が加熱され、空気の流れが接触することによってそ
の熱が奪われる。この温度変化にともなうヒータ用薄膜
抵抗温度センサ14の抵抗値の変化が検出回路18によ
って検出される。また、流体温度測定用薄膜抵抗温度セ
ンサ16によって空気の温度が測定され、空気の温度に
よる風速測定の誤差が補正される。これらのヒータ用薄
膜抵抗温度センサI4および流体温度測定用薄膜抵抗温
度センサ16の信号が検出回路18に人力され、風速に
対応する検出信号が出力される。この検出信号が、引き
出しり−ド20aを介して信号を処理するための外部回
路に入力される。また、この風速センサ10のための電
源が、引き出しリード20bおよび20cによって検出
回路18に接続される。
この風速センサ10は、定温度法によって風速が測定さ
れるため、定電流法による測定に比べて応答性が良好で
ある。しかも、1つの基板12上にヒータ用薄膜抵抗温
度センサ14.流体温度測定用薄膜抵抗温度センサ16
および検出回路18が形成されるため、各センサ14.
16と検出回路18とが近接して形成され、ノイズや発
振などの問題が少ない。また、各センサ14,16とと
もに検出回路18が組み込まれているため、風速に対応
した検出信号が得られるインテリジエンI・センサとす
ることができる。
れるため、定電流法による測定に比べて応答性が良好で
ある。しかも、1つの基板12上にヒータ用薄膜抵抗温
度センサ14.流体温度測定用薄膜抵抗温度センサ16
および検出回路18が形成されるため、各センサ14.
16と検出回路18とが近接して形成され、ノイズや発
振などの問題が少ない。また、各センサ14,16とと
もに検出回路18が組み込まれているため、風速に対応
した検出信号が得られるインテリジエンI・センサとす
ることができる。
なお、上述の実施例では、ヒータ用薄膜抵抗温度センサ
14および流体温度測定用薄膜抵抗温度センサ16は基
板12に貼着することによって形成されたが、第2図に
示すように、これらのセンサ14,16は基板12上に
印刷することによって形成してもよい。こうすることに
よって、風速センサ10は、各センサ14,16を基1
反12に貼着したものに比べて、小型化することができ
る。
14および流体温度測定用薄膜抵抗温度センサ16は基
板12に貼着することによって形成されたが、第2図に
示すように、これらのセンサ14,16は基板12上に
印刷することによって形成してもよい。こうすることに
よって、風速センサ10は、各センサ14,16を基1
反12に貼着したものに比べて、小型化することができ
る。
この発明の風速センサ10では、ヒータ用センサおよび
流体温度測定用センサとして薄膜タイプのものを使用し
たが、これは熱線式のセンサを使用した場合に比べて、
風速センサを小型化することができるためである。また
、熱線式のセンサでは、ヒータ用センサを150℃程度
に設定しないと十分な風速検知を行うことができず、安
全面および保守面で問題があった。しかし、薄膜タイプ
のセンサを用いたこの発明の風速センサでは、ヒータ用
センサを50上程度にすることによって、10 m /
sec以上の風速を検出することができろ。
流体温度測定用センサとして薄膜タイプのものを使用し
たが、これは熱線式のセンサを使用した場合に比べて、
風速センサを小型化することができるためである。また
、熱線式のセンサでは、ヒータ用センサを150℃程度
に設定しないと十分な風速検知を行うことができず、安
全面および保守面で問題があった。しかし、薄膜タイプ
のセンサを用いたこの発明の風速センサでは、ヒータ用
センサを50上程度にすることによって、10 m /
sec以上の風速を検出することができろ。
第1図はこの発明の一実施例を示す平面図である。
第2図はこの発明の他の実施例を示す平面図である。
第3図は風速センサに用いられる定電流方式の検出回路
を示す回路図である。 第4図は風速センサに用いられる定温度方式の検出回路
を示す回路図である。 図において、10は風速センサ、12は基板、14はヒ
ータ用薄膜抵抗温度センサ、I6は流体温度測定用薄膜
抵抗温度センサ、18は検出回路を示す。
を示す回路図である。 第4図は風速センサに用いられる定温度方式の検出回路
を示す回路図である。 図において、10は風速センサ、12は基板、14はヒ
ータ用薄膜抵抗温度センサ、I6は流体温度測定用薄膜
抵抗温度センサ、18は検出回路を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 基板、 前記基板上に形成されるヒータ用薄膜抵抗温度センサ、 前記基板上に形成される流体温度測定用薄膜抵抗温度セ
ンサ、および 前記基板上に形成され、前記ヒータ用薄膜抵抗温度セン
サと前記流体温度測定用薄膜抵抗温度センサとが接続さ
れる検出回路を含み、 定温度法によって風速が検出される、風速センサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31679489A JPH03176668A (ja) | 1989-12-05 | 1989-12-05 | 風速センサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31679489A JPH03176668A (ja) | 1989-12-05 | 1989-12-05 | 風速センサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03176668A true JPH03176668A (ja) | 1991-07-31 |
Family
ID=18081002
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31679489A Pending JPH03176668A (ja) | 1989-12-05 | 1989-12-05 | 風速センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03176668A (ja) |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59136620A (ja) * | 1982-12-30 | 1984-08-06 | ロ−ベルト・ボツシユ・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 流体の流量測定装置 |
| JPS6038619A (ja) * | 1983-07-11 | 1985-02-28 | ゼネラル モーターズ コーポレーシヨン | 風量感知回路 |
| JPS61170618A (ja) * | 1985-01-24 | 1986-08-01 | Toyota Central Res & Dev Lab Inc | 流速検出用半導体センサ |
| JPS63201529A (ja) * | 1987-02-17 | 1988-08-19 | Sharp Corp | フロ−センサの温度補償方法 |
| JPS63266360A (ja) * | 1987-04-24 | 1988-11-02 | Rion Co Ltd | 流速検出装置 |
| JPH0212019A (ja) * | 1988-06-30 | 1990-01-17 | Ngk Spark Plug Co Ltd | 流量測定装置 |
-
1989
- 1989-12-05 JP JP31679489A patent/JPH03176668A/ja active Pending
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59136620A (ja) * | 1982-12-30 | 1984-08-06 | ロ−ベルト・ボツシユ・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 流体の流量測定装置 |
| JPS6038619A (ja) * | 1983-07-11 | 1985-02-28 | ゼネラル モーターズ コーポレーシヨン | 風量感知回路 |
| JPS61170618A (ja) * | 1985-01-24 | 1986-08-01 | Toyota Central Res & Dev Lab Inc | 流速検出用半導体センサ |
| JPS63201529A (ja) * | 1987-02-17 | 1988-08-19 | Sharp Corp | フロ−センサの温度補償方法 |
| JPS63266360A (ja) * | 1987-04-24 | 1988-11-02 | Rion Co Ltd | 流速検出装置 |
| JPH0212019A (ja) * | 1988-06-30 | 1990-01-17 | Ngk Spark Plug Co Ltd | 流量測定装置 |
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