JPH0318260Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0318260Y2 JPH0318260Y2 JP1983152730U JP15273083U JPH0318260Y2 JP H0318260 Y2 JPH0318260 Y2 JP H0318260Y2 JP 1983152730 U JP1983152730 U JP 1983152730U JP 15273083 U JP15273083 U JP 15273083U JP H0318260 Y2 JPH0318260 Y2 JP H0318260Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engine
- radiator
- cab
- cross member
- cooling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
Description
〔考案の対象〕
本考案はエンジンの冷却装置に関し、特に大型
車両であるキヤブオーバトラツクに搭載するエン
ジンの冷却装置に好適なエンジンの冷却装置に関
する。 〔考案の背景〕 従来の大型車両のエンジンの冷却装置の概略を
第1図〜第3図に示す。第1図は車両フレーム内
に収納されたエンジンの冷却装置の概略構成を示
す側面図、第2図はその正面図、第3図は平面図
である。図において、1はキヤブで、このキヤブ
1の床2上に運転室9が形成され、キヤブ1の床
2の下には、車両フレーム3、クロスメンバー4
に囲まれて、エンジン5、ラジエータ6等が収納
されている。なお、図中8は前輪7の車軸を示
す。 近年、車両の高速化、高出力化に伴いエンジン
が大型化しており、エンジンが大型化すると、そ
れに伴い充分な冷却性能を確保するためのラジエ
ータも大型化する。上記のような構造のエンジン
の冷却において、エンジンの大型化に伴うラジエ
ータが大型化しても、フレーム3に幅寸法lは決
つており、ラジエータは上下方向にしか拡張でき
ない。しかしながら、上方向はキヤブ1の床2に
制限されるので、結局下方にしか拡張できない。
ところが、下方にはクロスメンバー4が設けられ
ており、ラジエータ6のクロスメンバー4の位置
する部分およびクロスメンバー4より下の部分6
aは、バンパー11やクロスメンバー4により冷
却空気の通風が妨害されるため冷却効率の悪い部
分となる。また、エンジン5の大型化に伴い、さ
らには地上高の関係によりラジエータをあまり下
方に拡張することはできない。その結果、キヤブ
1よりエンジン5の後端のはみ出しaが大きくな
るため、その分荷台が大きくとれず不都合とな
る。このことは、トレーラにおいても同様で、キ
ヤブ1からエンジン後端部のはみ出しは制限され
るためエンジンの大型化、ラジエータの大型化に
不都合をきたしていた。 エンジンの冷却装置の冷却性能を向上させる技
術として、本出願人が先に出願した水冷エンジン
の冷却装置
車両であるキヤブオーバトラツクに搭載するエン
ジンの冷却装置に好適なエンジンの冷却装置に関
する。 〔考案の背景〕 従来の大型車両のエンジンの冷却装置の概略を
第1図〜第3図に示す。第1図は車両フレーム内
に収納されたエンジンの冷却装置の概略構成を示
す側面図、第2図はその正面図、第3図は平面図
である。図において、1はキヤブで、このキヤブ
1の床2上に運転室9が形成され、キヤブ1の床
2の下には、車両フレーム3、クロスメンバー4
に囲まれて、エンジン5、ラジエータ6等が収納
されている。なお、図中8は前輪7の車軸を示
す。 近年、車両の高速化、高出力化に伴いエンジン
が大型化しており、エンジンが大型化すると、そ
れに伴い充分な冷却性能を確保するためのラジエ
ータも大型化する。上記のような構造のエンジン
の冷却において、エンジンの大型化に伴うラジエ
ータが大型化しても、フレーム3に幅寸法lは決
つており、ラジエータは上下方向にしか拡張でき
ない。しかしながら、上方向はキヤブ1の床2に
制限されるので、結局下方にしか拡張できない。
ところが、下方にはクロスメンバー4が設けられ
ており、ラジエータ6のクロスメンバー4の位置
する部分およびクロスメンバー4より下の部分6
aは、バンパー11やクロスメンバー4により冷
却空気の通風が妨害されるため冷却効率の悪い部
分となる。また、エンジン5の大型化に伴い、さ
らには地上高の関係によりラジエータをあまり下
方に拡張することはできない。その結果、キヤブ
1よりエンジン5の後端のはみ出しaが大きくな
るため、その分荷台が大きくとれず不都合とな
る。このことは、トレーラにおいても同様で、キ
ヤブ1からエンジン後端部のはみ出しは制限され
るためエンジンの大型化、ラジエータの大型化に
不都合をきたしていた。 エンジンの冷却装置の冷却性能を向上させる技
術として、本出願人が先に出願した水冷エンジン
の冷却装置
【実願昭56−44397号(実公昭57−
157718号公報)】がある。この基本構造は、エン
ジン本体にエンジンの冷却水通路を介して接続さ
れる冷却用ラジエータを複数個配設した構造とな
る。このような構造にすることにより冷却性能を
向上させることは可能であるが、複数個のラジエ
ータをどのように配置するかを規定していないた
め、前記エンジン5のキヤブ1よりのはみ出しa
の点およびクロスメンバー4が位置する部分のラ
ジエータ6の冷却効率低下の欠点は解消されなか
つた。 〔考案の目的〕 本考案は上述の点にかんがみてなされたもの
で、ラジエータの冷却性能の向上を図り、エンジ
ン後端のキヤブよりのはみ出しがなく、かつ、エ
ンジンの燃費向上を図つたエンジンの冷却装置を
提供することを目的とする。 〔考案の概要〕 本考案の要点は、キヤブオーバ型車両のエンジ
ン駆動フアンを有するラジエータをキヤブ下部に
位置する車両フレーム最前端のクロスメンバー上
部にエンジン駆動フアンを有する複数のラジエー
タを配置し、クロスメンバーがラジエータの冷却
空気の通風妨害とならないようにした点、および
ラジエータをクロスメンバー上部に配置すること
により、エンジン後端のキヤブよりのはみ出しを
小さくするかあるいはなくした点にある。 〔考案の実施例〕 以下本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。第4図〜第6図は本考案に係るエンジンの冷
却装置の概略構造を示す図で、第4図はエンジン
の冷却装置の概略構造の側面図、第5図は正面
図、第6図は平面図である。図中第1図〜第3図
と同一符号を付した部分は同一または相当部分を
示す。図示するように、車両フレーム3の最前端
のクロスメンバー4の上部には2台のラジエータ
21,22が配置されている。このラジエータ2
1,22にはフアン23,24が設けられてお
り、フアン23,24の回転軸25,26には駆
動力を伝達するプーリー27,28が設けられて
いる。一方、エンジン5のクランク軸29には、
前記プーリー26,27に駆動力を与えるプーリ
ー30が設けられており、前記プーリー27と3
0およびプーリー28と30の間にはVベルト等
からなるベルト31および32が張設されてい
る。 上記のような構成において、回転軸25,26
の回転によりフアン23,24が回転され、ラジ
エータ21,22に冷却空気が吸入される。この
際、ラジエータ21,22はクロスメンバー4の
上部に設けられているため、クロスメンバー4が
冷却空気の通風を妨害することはないので、ラジ
エータ21,22の冷却効率が向上する。 また、上記のようにラジエータ21および22
をクロスメンバー4の上部に配置することにより
エンジン5は、前記第1図に示す従来のものに比
較し、より前方に配置することができるので、エ
ンジン5の後端部がキヤブ1よりはみ出る寸法a
を0にするか少なくとも従来より小さくできる。 第7図は本考案の他の実施例をなすエンジンの
冷却装置の概略構成を示す正面図である。図にお
いてクロスメンバー4の上部に1個の左右方向に
長い長方形のラジエータ41が配置されており、
このラジエータ41内には2個のフアン42,4
3が設けられている。フアン42,43はエンジ
ン5のクランク軸29に設けられたプーリー30
によりベルト31,32を介して同時に回転する
ようになつている。このような構成にすることに
より、上記実施例の場合と同様、クロスメンバー
4によるラジエータ41への冷却空気の通風が妨
害されることなく、ラジエータの冷却性能が向上
すると共に、エンジン5の後端がキヤブ1からは
み出る量もなくなるか、あるいは従来より小さく
なる。 以上、上記実施例によれば、エンジン駆動フア
ンを有する複数のラジエータをクロスメンバー4
の上部に並べて設置するか、あるいは複数のエン
ジン駆動フアンを有するラジエータをクロスメン
バー4の上部に設置するようにしたので、クロス
メンバー4により冷却空気の通風が妨害されるこ
となく、ラジエータの冷却性能の向上および燃費
の向上をはかることができる。また、ラジエータ
21,22あるいは41をクロスメンバー4の上
部に配置するので、その分エンジン5の前端を前
方に配置することができ、エンジン5の後端がキ
ヤブ1よりはみ出るのをなくするか、あるいは従
来のより小さくすることができる。 さらに、ラジエータを複数にするか、あるいは
ラジエータのフアンの数を複数にすることにより
フアンの直径を小さくすることができ、騒音も小
さくすることができる。 〔考案の効果〕 以上説明したように、本考案に係るエンジンの
冷却装置は、エンジン駆動フアンを有するラジエ
ータを車両フレームの最前端のクロスメンバー上
部に配置するようにしたので、冷却空気の通風が
クロスメンバーに妨害されることなく、ラジエー
タの冷却性能が向上すると共に、それに伴い燃費
の向上も図れる。また、ラジエータをクロスメン
バーの上部に配置できるので、エンジン後端部が
キヤブよりはみ出るのをなくすか、あるいは従来
より小さくすることができ、荷台を大きくとれる
というすぐれた効果を有する。
157718号公報)】がある。この基本構造は、エン
ジン本体にエンジンの冷却水通路を介して接続さ
れる冷却用ラジエータを複数個配設した構造とな
る。このような構造にすることにより冷却性能を
向上させることは可能であるが、複数個のラジエ
ータをどのように配置するかを規定していないた
め、前記エンジン5のキヤブ1よりのはみ出しa
の点およびクロスメンバー4が位置する部分のラ
ジエータ6の冷却効率低下の欠点は解消されなか
つた。 〔考案の目的〕 本考案は上述の点にかんがみてなされたもの
で、ラジエータの冷却性能の向上を図り、エンジ
ン後端のキヤブよりのはみ出しがなく、かつ、エ
ンジンの燃費向上を図つたエンジンの冷却装置を
提供することを目的とする。 〔考案の概要〕 本考案の要点は、キヤブオーバ型車両のエンジ
ン駆動フアンを有するラジエータをキヤブ下部に
位置する車両フレーム最前端のクロスメンバー上
部にエンジン駆動フアンを有する複数のラジエー
タを配置し、クロスメンバーがラジエータの冷却
空気の通風妨害とならないようにした点、および
ラジエータをクロスメンバー上部に配置すること
により、エンジン後端のキヤブよりのはみ出しを
小さくするかあるいはなくした点にある。 〔考案の実施例〕 以下本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。第4図〜第6図は本考案に係るエンジンの冷
却装置の概略構造を示す図で、第4図はエンジン
の冷却装置の概略構造の側面図、第5図は正面
図、第6図は平面図である。図中第1図〜第3図
と同一符号を付した部分は同一または相当部分を
示す。図示するように、車両フレーム3の最前端
のクロスメンバー4の上部には2台のラジエータ
21,22が配置されている。このラジエータ2
1,22にはフアン23,24が設けられてお
り、フアン23,24の回転軸25,26には駆
動力を伝達するプーリー27,28が設けられて
いる。一方、エンジン5のクランク軸29には、
前記プーリー26,27に駆動力を与えるプーリ
ー30が設けられており、前記プーリー27と3
0およびプーリー28と30の間にはVベルト等
からなるベルト31および32が張設されてい
る。 上記のような構成において、回転軸25,26
の回転によりフアン23,24が回転され、ラジ
エータ21,22に冷却空気が吸入される。この
際、ラジエータ21,22はクロスメンバー4の
上部に設けられているため、クロスメンバー4が
冷却空気の通風を妨害することはないので、ラジ
エータ21,22の冷却効率が向上する。 また、上記のようにラジエータ21および22
をクロスメンバー4の上部に配置することにより
エンジン5は、前記第1図に示す従来のものに比
較し、より前方に配置することができるので、エ
ンジン5の後端部がキヤブ1よりはみ出る寸法a
を0にするか少なくとも従来より小さくできる。 第7図は本考案の他の実施例をなすエンジンの
冷却装置の概略構成を示す正面図である。図にお
いてクロスメンバー4の上部に1個の左右方向に
長い長方形のラジエータ41が配置されており、
このラジエータ41内には2個のフアン42,4
3が設けられている。フアン42,43はエンジ
ン5のクランク軸29に設けられたプーリー30
によりベルト31,32を介して同時に回転する
ようになつている。このような構成にすることに
より、上記実施例の場合と同様、クロスメンバー
4によるラジエータ41への冷却空気の通風が妨
害されることなく、ラジエータの冷却性能が向上
すると共に、エンジン5の後端がキヤブ1からは
み出る量もなくなるか、あるいは従来より小さく
なる。 以上、上記実施例によれば、エンジン駆動フア
ンを有する複数のラジエータをクロスメンバー4
の上部に並べて設置するか、あるいは複数のエン
ジン駆動フアンを有するラジエータをクロスメン
バー4の上部に設置するようにしたので、クロス
メンバー4により冷却空気の通風が妨害されるこ
となく、ラジエータの冷却性能の向上および燃費
の向上をはかることができる。また、ラジエータ
21,22あるいは41をクロスメンバー4の上
部に配置するので、その分エンジン5の前端を前
方に配置することができ、エンジン5の後端がキ
ヤブ1よりはみ出るのをなくするか、あるいは従
来のより小さくすることができる。 さらに、ラジエータを複数にするか、あるいは
ラジエータのフアンの数を複数にすることにより
フアンの直径を小さくすることができ、騒音も小
さくすることができる。 〔考案の効果〕 以上説明したように、本考案に係るエンジンの
冷却装置は、エンジン駆動フアンを有するラジエ
ータを車両フレームの最前端のクロスメンバー上
部に配置するようにしたので、冷却空気の通風が
クロスメンバーに妨害されることなく、ラジエー
タの冷却性能が向上すると共に、それに伴い燃費
の向上も図れる。また、ラジエータをクロスメン
バーの上部に配置できるので、エンジン後端部が
キヤブよりはみ出るのをなくすか、あるいは従来
より小さくすることができ、荷台を大きくとれる
というすぐれた効果を有する。
第1図は従来のエンジンの冷却装置の概略構成
を示す側面図、第2図はその正面図、第3図はそ
の平面図である。第4図は本考案の一実施例をな
すエンジンの冷却装置の概略構成を示す側面図、
第5図はその正面図、第6図はその平面図、第7
図は本考案の他の実施例をなすエンジンの冷却装
置の概略構成を示す正面図である。 図中、1はキヤブ、2は床、3は車両フレー
ム、4はクロスメンバー、5はエンジン、6はラ
ジエータ、7は前輪、8は車軸、9は運転室、1
1はバンパー、21,22,41はラジエータ、
23,24,42,43はフアン、25,26は
フアンの回転軸、27,28はプーリー、29は
クラク軸、30はプーリー、31,32はベル
ト。
を示す側面図、第2図はその正面図、第3図はそ
の平面図である。第4図は本考案の一実施例をな
すエンジンの冷却装置の概略構成を示す側面図、
第5図はその正面図、第6図はその平面図、第7
図は本考案の他の実施例をなすエンジンの冷却装
置の概略構成を示す正面図である。 図中、1はキヤブ、2は床、3は車両フレー
ム、4はクロスメンバー、5はエンジン、6はラ
ジエータ、7は前輪、8は車軸、9は運転室、1
1はバンパー、21,22,41はラジエータ、
23,24,42,43はフアン、25,26は
フアンの回転軸、27,28はプーリー、29は
クラク軸、30はプーリー、31,32はベル
ト。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 キヤブオーバ型車両の該キヤブ下部に位置する
車両フレームと該フレーム最前端のクロスメンバ
ーとに囲まれた位置に配置されたエンジンを冷却
するエンジンの冷却装置において、 前記クロスメンバー上部に複数台のラジエータ
を配置すると共に、該ラジエータの台数に対応す
る数のラジエータ冷却用フアンを設け、 該複数のラジエータ冷却用フアンはベルトを介
してエンジンクランク軸に連結されていることを
特徴とするエンジンの冷却装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15273083U JPS6058526U (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | エンジンの冷却装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15273083U JPS6058526U (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | エンジンの冷却装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6058526U JPS6058526U (ja) | 1985-04-23 |
| JPH0318260Y2 true JPH0318260Y2 (ja) | 1991-04-17 |
Family
ID=30338103
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15273083U Granted JPS6058526U (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | エンジンの冷却装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6058526U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5456820U (ja) * | 1977-09-29 | 1979-04-19 | ||
| JPS57200425U (ja) * | 1981-06-18 | 1982-12-20 |
-
1983
- 1983-09-30 JP JP15273083U patent/JPS6058526U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6058526U (ja) | 1985-04-23 |
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