JPH03182811A - トラック・バス用空気入りタイヤ - Google Patents
トラック・バス用空気入りタイヤInfo
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- JPH03182811A JPH03182811A JP1318901A JP31890189A JPH03182811A JP H03182811 A JPH03182811 A JP H03182811A JP 1318901 A JP1318901 A JP 1318901A JP 31890189 A JP31890189 A JP 31890189A JP H03182811 A JPH03182811 A JP H03182811A
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- 244000144992 flock Species 0.000 description 3
- 240000002853 Nelumbo nucifera Species 0.000 description 2
- 235000006508 Nelumbo nucifera Nutrition 0.000 description 2
- 235000006510 Nelumbo pentapetala Nutrition 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- UAJUXJSXCLUTNU-UHFFFAOYSA-N pranlukast Chemical compound C=1C=C(OCCCCC=2C=CC=CC=2)C=CC=1C(=O)NC(C=1)=CC=C(C(C=2)=O)C=1OC=2C=1N=NNN=1 UAJUXJSXCLUTNU-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229960004583 pranlukast Drugs 0.000 description 1
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- Tires In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、雪氷路性能を改良したトランク・バス用空気
入りタイヤに関する。
入りタイヤに関する。
一般に、雪水路用の空気入りタイヤは、トレッドをブロ
ックパターンにすると共に、トレッドゴムに比較的柔ら
かいゴムを使用することにより、トレッドの雪氷路面に
対する摩擦力を大きくし、大きなトラクション性能を発
揮させるようにしている。ところが、本発明者の調査研
究によると、上記摩擦力はトレッドゴムの動的弾性率E
゛により変化すると共に、接地圧による影響が非常に大
きいことがわかった。そのため、トラック・バス用空気
入りタイヤのように、乗用車用タイヤに比べて積荷時と
空荷時とにおける負荷重量の差が著しく大きいものでは
、そのトレッド面の接地圧の変化が著しく大きいため、
摩擦力が安定せず、それによってトラクション性能も安
定しないという問題があった。
ックパターンにすると共に、トレッドゴムに比較的柔ら
かいゴムを使用することにより、トレッドの雪氷路面に
対する摩擦力を大きくし、大きなトラクション性能を発
揮させるようにしている。ところが、本発明者の調査研
究によると、上記摩擦力はトレッドゴムの動的弾性率E
゛により変化すると共に、接地圧による影響が非常に大
きいことがわかった。そのため、トラック・バス用空気
入りタイヤのように、乗用車用タイヤに比べて積荷時と
空荷時とにおける負荷重量の差が著しく大きいものでは
、そのトレッド面の接地圧の変化が著しく大きいため、
摩擦力が安定せず、それによってトラクション性能も安
定しないという問題があった。
本発明の目的は、トラック・バス用タイヤのように負荷
重量の大小変化が大きい場合であっても、その大小にか
かわらず雪氷路上の摩擦力を安定にし、優れた雪氷路性
能の向上を図ることができるトラック・バスタイヤを提
供することにある。
重量の大小変化が大きい場合であっても、その大小にか
かわらず雪氷路上の摩擦力を安定にし、優れた雪氷路性
能の向上を図ることができるトラック・バスタイヤを提
供することにある。
このような本発明の目的は、トレソト面に溝によって区
分されたブロックを形成し、このブ1:l ツクにタイ
ヤ幅方向のサイプを形成したフロックパターンを有する
空気入りタイヤにおいて、l−1771部を動的弾性率
E゛が80〜110 Kgf/cm2のゴムから構成し
、前記フロックに設けるサイプとし、て、タイヤ周方向
の間隔がそれぞれ7〜10mmθ)範囲と11〜15m
mの範囲のサイプを混在させることによって達成するこ
とができる。
分されたブロックを形成し、このブ1:l ツクにタイ
ヤ幅方向のサイプを形成したフロックパターンを有する
空気入りタイヤにおいて、l−1771部を動的弾性率
E゛が80〜110 Kgf/cm2のゴムから構成し
、前記フロックに設けるサイプとし、て、タイヤ周方向
の間隔がそれぞれ7〜10mmθ)範囲と11〜15m
mの範囲のサイプを混在させることによって達成するこ
とができる。
本発明において、動的弾性辛巳゛ とは、温度0℃、周
波数2011ノ、振幅10±2″Aの条件下で、粘弾性
スペクトロメーター(例えば春本製作所製)を用いて測
定された値を言う。
波数2011ノ、振幅10±2″Aの条件下で、粘弾性
スペクトロメーター(例えば春本製作所製)を用いて測
定された値を言う。
また、本発明タイヤにおいて、タイヤ周方向のサイプの
間隔とは、タイヤ周方向に測定したサイプとサイプとの
距離およびサイプとプロ・7クエノジ端との距離をいう
。
間隔とは、タイヤ周方向に測定したサイプとサイプとの
距離およびサイプとプロ・7クエノジ端との距離をいう
。
第1図は本発明のトラック・ハス用タイヤのトレッドパ
ターンの1例を示したものである。
ターンの1例を示したものである。
図に示すように、トレッドパターンはタイヤ周方向に延
びる複数本の主溝1とこれらの主溝1と交差する複数本
の副溝2とにより区分された多数のフロック3からなっ
ている。、二のフ゛じ1ツク3にば、それぞれタイヤ幅
力向の→」−イブ4が形成されている。
びる複数本の主溝1とこれらの主溝1と交差する複数本
の副溝2とにより区分された多数のフロック3からなっ
ている。、二のフ゛じ1ツク3にば、それぞれタイヤ幅
力向の→」−イブ4が形成されている。
また、第2図は第1図のブロック3をタイヤ周方向のA
−A断面で示した図である。図に示すように、ブロック
3に形成したサイプ4の間隔W、、 112ば同一・で
ばなく、互いに異なった長さになっている。しかもこの
サイプ間隔W、、 W2は、弔に間隔が相違するだけで
はなくて、囚は7〜1Ononの範囲内にあり、W2B
:J:11〜15mmの範囲内であって、少なくとも両
者がプロ、り3内に混在していることに特徴がある。
−A断面で示した図である。図に示すように、ブロック
3に形成したサイプ4の間隔W、、 112ば同一・で
ばなく、互いに異なった長さになっている。しかもこの
サイプ間隔W、、 W2は、弔に間隔が相違するだけで
はなくて、囚は7〜1Ononの範囲内にあり、W2B
:J:11〜15mmの範囲内であって、少なくとも両
者がプロ、り3内に混在していることに特徴がある。
このような少なくとも2種類のサイプ間隔を異にするサ
イプを混在させることにより、負荷重量の大小にかかわ
らずブじl ツクによる雪氷路上の摩擦力を最大にし、
安定化させることが可能となる。その理由は以下に説明
する通りであトラック・バス用のタイヤでは、たとえば
、タイヤサイズが10.001? 20のタイヤに、積
荷によって2,700 Kgfの荷重を負荷した場合の
平均接地圧εJ′約10 hf/cm2である。これに
対し、空荷の荷重800 Kgfの場合の平均接地圧は
約5〜7 Kgf/cm2であり、その差は3〜7 h
f/cm”に及んでいる。
イプを混在させることにより、負荷重量の大小にかかわ
らずブじl ツクによる雪氷路上の摩擦力を最大にし、
安定化させることが可能となる。その理由は以下に説明
する通りであトラック・バス用のタイヤでは、たとえば
、タイヤサイズが10.001? 20のタイヤに、積
荷によって2,700 Kgfの荷重を負荷した場合の
平均接地圧εJ′約10 hf/cm2である。これに
対し、空荷の荷重800 Kgfの場合の平均接地圧は
約5〜7 Kgf/cm2であり、その差は3〜7 h
f/cm”に及んでいる。
一方、本発明者らの研究によると、−ヒ記接地圧とブL
−1ツクのタイヤ周方向の寸法との間には大きな相関性
がある。たとえば、動的弾性率E90Kgf/cm2の
ゴ1、組成物からなるブロックについて、サイプ間隔に
相当するタイヤ・周方向の寸法を種々異ならせた場合に
つき、その接地圧と前記剪断応力F/Sとの関係を調べ
ると第4図に示す通りである。図において、曲線イはタ
イヤ周方向に相当する長さが12mmである12++u
n X 20mmX12mmのブロック、曲線口はタイ
ヤ周方向に相当する長さが7mmである7 mn+ X
20mm X 8 mmのブロック、曲線ハはタイヤ
周方向に相当する長さが4mmである4 mmXmmX
2O7mmのブ[1ツクを表している。曲線イのブロッ
クは接地圧約10Kgf/(5m2近辺で最大の剪断応
力F/Sを示し、曲線口のブロックは接地圧約5〜7
Kgf/cm2近辺で最大の剪断応力F/Sを示してい
る。さらに曲線へのブロックは接地圧約4 hf/cm
2近辺で最大の剪断応力F/Sを示している。
−1ツクのタイヤ周方向の寸法との間には大きな相関性
がある。たとえば、動的弾性率E90Kgf/cm2の
ゴ1、組成物からなるブロックについて、サイプ間隔に
相当するタイヤ・周方向の寸法を種々異ならせた場合に
つき、その接地圧と前記剪断応力F/Sとの関係を調べ
ると第4図に示す通りである。図において、曲線イはタ
イヤ周方向に相当する長さが12mmである12++u
n X 20mmX12mmのブロック、曲線口はタイ
ヤ周方向に相当する長さが7mmである7 mn+ X
20mm X 8 mmのブロック、曲線ハはタイヤ
周方向に相当する長さが4mmである4 mmXmmX
2O7mmのブ[1ツクを表している。曲線イのブロッ
クは接地圧約10Kgf/(5m2近辺で最大の剪断応
力F/Sを示し、曲線口のブロックは接地圧約5〜7
Kgf/cm2近辺で最大の剪断応力F/Sを示してい
る。さらに曲線へのブロックは接地圧約4 hf/cm
2近辺で最大の剪断応力F/Sを示している。
このような接地圧とブロックのタイヤ周方向寸法との相
関性から、トレッド面のブロックに設けるサイプによっ
て区分される小ブロックのタイヤ周方向長さ(サイプ間
隔)として、7mm〜10mmの範囲のものと11mm
〜15mmのものとを混在させれば、平均接地圧が10
hf/cm2iij後の積荷時はサイプ間隔11〜15
叩の小ブロックが最大摩擦力を発揮し、また平均接地圧
が5〜7 Kgf/cm2の空荷時にはサイプ間隔7〜
1.0+nmの小ブロックが最大摩擦力を発揮すること
になる。
関性から、トレッド面のブロックに設けるサイプによっ
て区分される小ブロックのタイヤ周方向長さ(サイプ間
隔)として、7mm〜10mmの範囲のものと11mm
〜15mmのものとを混在させれば、平均接地圧が10
hf/cm2iij後の積荷時はサイプ間隔11〜15
叩の小ブロックが最大摩擦力を発揮し、また平均接地圧
が5〜7 Kgf/cm2の空荷時にはサイプ間隔7〜
1.0+nmの小ブロックが最大摩擦力を発揮すること
になる。
このように本発明タイヤは、積荷時と空荷時とにおいて
タイヤの接地圧の差が著しく大きく変化する場合でも、
はぼ安定した最大の摩擦力を発揮し、良好な氷雪路性能
が得られることになるのである。
タイヤの接地圧の差が著しく大きく変化する場合でも、
はぼ安定した最大の摩擦力を発揮し、良好な氷雪路性能
が得られることになるのである。
このような本発明のトラック・ハス用タイヤは、そのト
レッド部を0°Cにおける動的弾性率E’ が80〜1
10 Kgf/cm2のトレッドゴムから構成する必要
がある。このトレッド部の動的弾性率E゛が前記範囲外
では、上述したサイプ間隔にサイプを設けたブロックが
積荷(荷重負荷)時に最大の摩擦力を示す接地圧になら
ず、良好なトラクション性能を発揮するタイヤが得られ
ないからである。
レッド部を0°Cにおける動的弾性率E’ が80〜1
10 Kgf/cm2のトレッドゴムから構成する必要
がある。このトレッド部の動的弾性率E゛が前記範囲外
では、上述したサイプ間隔にサイプを設けたブロックが
積荷(荷重負荷)時に最大の摩擦力を示す接地圧になら
ず、良好なトラクション性能を発揮するタイヤが得られ
ないからである。
トレッド部を動的弾性率E’ 100にgf/cm”の
ゴムから構成し、それぞれ溝幅10+nmの主溝と副溝
とで区分され、タイヤ周方向の長さa =58mn+、
幅方向の長さb=50mm、高さC=20mmのブロッ
クからなる第1図のパターンを有するタイヤにおいて、
前記各ブロックに形成するサイプ数および間隔を、表お
よび第2図に示す通りにした本発明タイヤと、第3図の
ように均一間隔にした対比タイヤI、Hの3種類のタイ
ヤを作成した。これらのタイヤのサイズは、いずれも同
一の10.00 R20とした。
ゴムから構成し、それぞれ溝幅10+nmの主溝と副溝
とで区分され、タイヤ周方向の長さa =58mn+、
幅方向の長さb=50mm、高さC=20mmのブロッ
クからなる第1図のパターンを有するタイヤにおいて、
前記各ブロックに形成するサイプ数および間隔を、表お
よび第2図に示す通りにした本発明タイヤと、第3図の
ように均一間隔にした対比タイヤI、Hの3種類のタイ
ヤを作成した。これらのタイヤのサイズは、いずれも同
一の10.00 R20とした。
これらの3種類のタイヤについて、それぞれ2.700
Kgfおよび800 Kgfの荷重を負荷した場合の
氷上制動性能を、次の方法により測定した。
Kgfおよび800 Kgfの荷重を負荷した場合の
氷上制動性能を、次の方法により測定した。
その結果を表に示した。
表から、本発明タイヤは対比タイヤ■、Hに比べて積荷
時と空荷時とに関係なく、常に安定した氷上制動性能を
しそすことが判る。
時と空荷時とに関係なく、常に安定した氷上制動性能を
しそすことが判る。
生圭販軌丘査:
10トン積みの平ボデー車にテストタイヤを装着し、気
温−12℃下に、−10℃の氷盤上を20Km/hrの
速度で走行した場合の制動距離を測定し、その逆数をも
って対比タイヤIの2.700Kgf荷重時の測定結果
を100とする指数で表示した。
温−12℃下に、−10℃の氷盤上を20Km/hrの
速度で走行した場合の制動距離を測定し、その逆数をも
って対比タイヤIの2.700Kgf荷重時の測定結果
を100とする指数で表示した。
(本頁以下、余白)
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば、ブロックパター
ンを有するトランク・バス用タイヤにおいて、そのトレ
ッド部を特定範囲の動的弾性率E”を有するトレッドゴ
ムから構成すると共に、トレッド部の各ブロックに間隔
が異なる少なくとも2種類のサイプを形成したから、ト
ラック・バス用タイヤのように負荷重量の大小弯化が大
きい場合であっても、その大小にかかわらず雪氷路上の
摩擦力を常に安定にし、氷雪路性能を安定させ、かつ向
上させることができる。
ンを有するトランク・バス用タイヤにおいて、そのトレ
ッド部を特定範囲の動的弾性率E”を有するトレッドゴ
ムから構成すると共に、トレッド部の各ブロックに間隔
が異なる少なくとも2種類のサイプを形成したから、ト
ラック・バス用タイヤのように負荷重量の大小弯化が大
きい場合であっても、その大小にかかわらず雪氷路上の
摩擦力を常に安定にし、氷雪路性能を安定させ、かつ向
上させることができる。
第1図は本発明タイヤのトレッドパターンの1例を示す
平面図、第2図は第1図のブロックのA−A断面図、第
3図は従来タイヤの第2図に相当する断面図を示す。第
4図はタイヤ周方向の寸法の異なるブロックの接地圧と
剪断応力F/Sとの関係を示すグラフである。 1・・・主溝、2・・・副溝、3・・・ブロック、4・
・・サイプ。
平面図、第2図は第1図のブロックのA−A断面図、第
3図は従来タイヤの第2図に相当する断面図を示す。第
4図はタイヤ周方向の寸法の異なるブロックの接地圧と
剪断応力F/Sとの関係を示すグラフである。 1・・・主溝、2・・・副溝、3・・・ブロック、4・
・・サイプ。
Claims (1)
- トレッド面に溝によって区分されたブロックを形成し、
該ブロックにタイヤ幅方向のサイプを形成したブロック
パターンを有する空気入りタイヤにおいて、トレッド部
を動的弾性率E′が80〜110Kgf/cm^2のゴ
ムから構成し、前記ブロックに設けるサイプとして、タ
イヤ周方向の間隔がそれぞれ7〜10mmの範囲と11
〜15mmの範囲のサイプを混在させたトラック・バス
用空気入りタイヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1318901A JP2769890B2 (ja) | 1989-12-11 | 1989-12-11 | トラック・バス用空気入りタイヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1318901A JP2769890B2 (ja) | 1989-12-11 | 1989-12-11 | トラック・バス用空気入りタイヤ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03182811A true JPH03182811A (ja) | 1991-08-08 |
| JP2769890B2 JP2769890B2 (ja) | 1998-06-25 |
Family
ID=18104238
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1318901A Expired - Fee Related JP2769890B2 (ja) | 1989-12-11 | 1989-12-11 | トラック・バス用空気入りタイヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2769890B2 (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5385189A (en) * | 1991-11-01 | 1995-01-31 | Bridgestone Corporation | Pneumatic tire with paired sides in the tread |
| JPH0781315A (ja) * | 1993-09-20 | 1995-03-28 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | 空気入りタイヤ |
| JPH10138709A (ja) * | 1996-11-13 | 1998-05-26 | Yokohama Rubber Co Ltd:The | 重荷重用空気入りタイヤ |
| JPH11348510A (ja) * | 1998-06-10 | 1999-12-21 | Yokohama Rubber Co Ltd:The | 重荷重用スタッドレスタイヤ |
| JP2013032029A (ja) * | 2011-07-29 | 2013-02-14 | Bridgestone Corp | タイヤ |
| JP2016168983A (ja) * | 2015-03-16 | 2016-09-23 | 住友ゴム工業株式会社 | 空気入りタイヤ |
| WO2017082412A1 (ja) * | 2015-11-12 | 2017-05-18 | 株式会社ブリヂストン | タイヤ |
| JP2017197109A (ja) * | 2016-04-28 | 2017-11-02 | 株式会社ブリヂストン | タイヤ |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2514780Y2 (ja) | 1987-02-20 | 1996-10-23 | 株式会社ブリヂストン | 空気入りタイヤ |
-
1989
- 1989-12-11 JP JP1318901A patent/JP2769890B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5385189A (en) * | 1991-11-01 | 1995-01-31 | Bridgestone Corporation | Pneumatic tire with paired sides in the tread |
| JPH0781315A (ja) * | 1993-09-20 | 1995-03-28 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | 空気入りタイヤ |
| JPH10138709A (ja) * | 1996-11-13 | 1998-05-26 | Yokohama Rubber Co Ltd:The | 重荷重用空気入りタイヤ |
| JPH11348510A (ja) * | 1998-06-10 | 1999-12-21 | Yokohama Rubber Co Ltd:The | 重荷重用スタッドレスタイヤ |
| JP2013032029A (ja) * | 2011-07-29 | 2013-02-14 | Bridgestone Corp | タイヤ |
| JP2016168983A (ja) * | 2015-03-16 | 2016-09-23 | 住友ゴム工業株式会社 | 空気入りタイヤ |
| WO2017082412A1 (ja) * | 2015-11-12 | 2017-05-18 | 株式会社ブリヂストン | タイヤ |
| JPWO2017082412A1 (ja) * | 2015-11-12 | 2018-09-06 | 株式会社ブリヂストン | タイヤ |
| US11285761B2 (en) | 2015-11-12 | 2022-03-29 | Bridgestone Corporation | Tire |
| JP2017197109A (ja) * | 2016-04-28 | 2017-11-02 | 株式会社ブリヂストン | タイヤ |
| EP3450212A4 (en) * | 2016-04-28 | 2019-03-20 | Bridgestone Corporation | TIRE |
| EP3597450A1 (en) * | 2016-04-28 | 2020-01-22 | Bridgestone Corporation | Tire |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2769890B2 (ja) | 1998-06-25 |
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Legal Events
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