JPH03183906A - 半田の外観検査方法 - Google Patents
半田の外観検査方法Info
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- JPH03183906A JPH03183906A JP1323351A JP32335189A JPH03183906A JP H03183906 A JPH03183906 A JP H03183906A JP 1323351 A JP1323351 A JP 1323351A JP 32335189 A JP32335189 A JP 32335189A JP H03183906 A JPH03183906 A JP H03183906A
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- JP
- Japan
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K31/00—Processes relevant to this subclass, specially adapted for particular articles or purposes, but not covered by any single one of main groups B23K1/00 - B23K28/00
- B23K31/12—Processes relevant to this subclass, specially adapted for particular articles or purposes, but not covered by any single one of main groups B23K1/00 - B23K28/00 relating to investigating the properties, e.g. the weldability, of materials
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K13/00—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or adjusting assemblages of electric components
- H05K13/08—Monitoring manufacture of assemblages
- H05K13/081—Integration of optical monitoring devices in assembly lines; Processes using optical monitoring devices specially adapted for controlling devices or machines in assembly lines
- H05K13/0817—Monitoring of soldering processes
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Operations Research (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
- Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は半田の外観検査方法に関し、詳しくは、半田に
レーザ光を掃引照射し、その反射光を位置検出素子によ
り検出するようにした半田の外観検査方法において、半
田形状の合理的な合否判断基準を設定して、客観的な外
観検査を行うようにしたものである。
レーザ光を掃引照射し、その反射光を位置検出素子によ
り検出するようにした半田の外観検査方法において、半
田形状の合理的な合否判断基準を設定して、客観的な外
観検査を行うようにしたものである。
(従来の技術)
電子部品を基板に接着する半田にレーザ光を掃引照射し
、その反射光を位置検出素子にて検出することにより、
半田形状の合否を判断することが知られている(例えば
特開昭63−177042号公報、特開昭63−177
045号公幸長) 。
、その反射光を位置検出素子にて検出することにより、
半田形状の合否を判断することが知られている(例えば
特開昭63−177042号公報、特開昭63−177
045号公幸長) 。
(発明が解決しようとする課題)
ところが従来、半田形状の合否の判断基準は明確ではな
く、かなり恣意的に合否判断がなされている実情にあっ
た。したがってレーザ光の掃引照射による半田形状の合
否判断技術を確立するためには、その前提として、合理
的な合否判断基準を設定し、これに沿って外観検査を行
う必要がある。
く、かなり恣意的に合否判断がなされている実情にあっ
た。したがってレーザ光の掃引照射による半田形状の合
否判断技術を確立するためには、その前提として、合理
的な合否判断基準を設定し、これに沿って外観検査を行
う必要がある。
(課題を解決するための手段)
このために本発明は、半田形状の合否判断基準として、
(i) リード厚やチップ厚に基づく半田の上限高さ
、(ii )同下限高さ、(iii )半田フィレット
の下限ヌレ角を設定するようにしている。
(i) リード厚やチップ厚に基づく半田の上限高さ
、(ii )同下限高さ、(iii )半田フィレット
の下限ヌレ角を設定するようにしている。
(作用)
上記構成において、半田にレーザ光を掃引照射してその
反射光を検出することにより、半田の最大高さやヌレ角
を計測し、この計測値を予め設定された上限高さ、下限
高さ、下限ヌレ角と比較することにより、半田形状の合
否を判断する。
反射光を検出することにより、半田の最大高さやヌレ角
を計測し、この計測値を予め設定された上限高さ、下限
高さ、下限ヌレ角と比較することにより、半田形状の合
否を判断する。
(実施例)
次に、図面を参照しながら本発明の詳細な説明する。
第1図は半田の外観検査装置の斜視図であって、1は基
板であり、その上面に電子部品(以下チップという)2
が搭載されている。3はチップ2のモールド体2aから
延出するリード、4はリード3を基板1に接着する半田
である。
板であり、その上面に電子部品(以下チップという)2
が搭載されている。3はチップ2のモールド体2aから
延出するリード、4はリード3を基板1に接着する半田
である。
5はレーザ装置であって、これから照射されたレーザの
スポット光は、ミラー6に反射されて半田4に照射され
、その反射光は受光部7に入射する。その際、ミラー6
を回転させることにより、レーザ光を半田4に沿って掃
引照射する。
スポット光は、ミラー6に反射されて半田4に照射され
、その反射光は受光部7に入射する。その際、ミラー6
を回転させることにより、レーザ光を半田4に沿って掃
引照射する。
8は集光素子、9はPSDのような位置検出素子である
。
。
第2図は半田形状の合否判断手段を示すものである。同
図(a)において、HOはリード厚である。なお通常の
コンデンザチソプや抵抗チツブのように、チップの側壁
に半田が形成されるものについては、HOはチップ厚と
する。このリード厚又はチップ厚HOは、チップの品種
によって異っており、したがって許容される半田の上限
高さは、この厚さHOの関数αHOとして定めることが
合理的であり、計測された半田4の最大高さH1を、合
否判断基準となるこの上限高さαHOと比較することに
より、半田形状の合否を判断する。すなわちI(1〉α
HOの場合はNGであって、半田形状は不良と判断され
る。αはチップの品種によって定められるパラメータで
あって、例えば1.3である。
図(a)において、HOはリード厚である。なお通常の
コンデンザチソプや抵抗チツブのように、チップの側壁
に半田が形成されるものについては、HOはチップ厚と
する。このリード厚又はチップ厚HOは、チップの品種
によって異っており、したがって許容される半田の上限
高さは、この厚さHOの関数αHOとして定めることが
合理的であり、計測された半田4の最大高さH1を、合
否判断基準となるこの上限高さαHOと比較することに
より、半田形状の合否を判断する。すなわちI(1〉α
HOの場合はNGであって、半田形状は不良と判断され
る。αはチップの品種によって定められるパラメータで
あって、例えば1.3である。
また同図(b)において、半田形状の第2の合否判断基
準としては、」1記と同様の理由により、チップの品種
によって半田の下限高さβHOを設定しておくことが合
理的であり、計測された半田4の最大高さH2を、この
下限高さβHOと比較することにより、半田形状の合否
を判断する。すなわちH2<βHOの場合はNGであっ
て、半田形状は不良と判断される。パラメータβは、例
えば0.6である。
準としては、」1記と同様の理由により、チップの品種
によって半田の下限高さβHOを設定しておくことが合
理的であり、計測された半田4の最大高さH2を、この
下限高さβHOと比較することにより、半田形状の合否
を判断する。すなわちH2<βHOの場合はNGであっ
て、半田形状は不良と判断される。パラメータβは、例
えば0.6である。
また同図(C)において、半田形状の第3の合否判断基
準としては、半田フィレットの下限ヌレ角θ0を設定し
ておくのが合理的であり、したがって半田フィレットの
ヌレ角θfが、予め設定された下限ヌレ角θOよりも小
さいときは、NGと判断する。
準としては、半田フィレットの下限ヌレ角θ0を設定し
ておくのが合理的であり、したがって半田フィレットの
ヌレ角θfが、予め設定された下限ヌレ角θOよりも小
さいときは、NGと判断する。
以上のように、半田形状の合否に関する判断基準値αH
O,βHO,θOを予め設定しておけば、計測結果をこ
の判断基準αHO、βHO。
O,βHO,θOを予め設定しておけば、計測結果をこ
の判断基準αHO、βHO。
θ0と比較することにより、半田形状の合否を客観的か
つ適切に判断することができる。なお上記パラメータα
、βや下限ヌレ角θ0は、要求される形状精度によって
異る。
つ適切に判断することができる。なお上記パラメータα
、βや下限ヌレ角θ0は、要求される形状精度によって
異る。
ところで、チップの中には、例えば第6図に示す旦二ト
ランジスタのように、リード3がチップモールド体2a
の側壁に沿って急勾配で屈曲しているものがある。この
ようなチップに、予め定められた計測エリアaに沿って
レーザ光を掃引照射して、半田4の形状を計測する場合
、− チップ2が掃引照射方向に距離C位置ずれしていると、
レーザ光はり一ド3の肩部3aに反射され、この肩部3
aの高さを上述した半田の最大高さH1と誤認し、I4
1〉αHOとなってOKにもかかわらず、NGになって
しまう。図中、鎖線は位置ずれのないチップを示してい
る。このような誤判断は、貴重トランジスタ以外にも、
タンクルコンデンザやコイルなどの急勾配のリードを有
するチップ、更にはQFI)やSOPなどの側方に長く
延出するり−1・を有するチ・7プにも生じやすいもの
である。そこで次に、このような場合の半田の計測方法
を説明する。
ランジスタのように、リード3がチップモールド体2a
の側壁に沿って急勾配で屈曲しているものがある。この
ようなチップに、予め定められた計測エリアaに沿って
レーザ光を掃引照射して、半田4の形状を計測する場合
、− チップ2が掃引照射方向に距離C位置ずれしていると、
レーザ光はり一ド3の肩部3aに反射され、この肩部3
aの高さを上述した半田の最大高さH1と誤認し、I4
1〉αHOとなってOKにもかかわらず、NGになって
しまう。図中、鎖線は位置ずれのないチップを示してい
る。このような誤判断は、貴重トランジスタ以外にも、
タンクルコンデンザやコイルなどの急勾配のリードを有
するチップ、更にはQFI)やSOPなどの側方に長く
延出するり−1・を有するチ・7プにも生じやすいもの
である。そこで次に、このような場合の半田の計測方法
を説明する。
第3図において、チップ2に相当の位置ずれがあっても
、モールド体2aの上面、またはリード3の基端部3a
の上面から半田4の先端部まで十分にカバーできる耐測
エリアa】を設定し、このエリアa1に沿って、第1回
目のレーザ光の掃引照射を行うことにより、このエリア
alにおけるチップ2の外観を計測する。N1は掃引ラ
インである。
、モールド体2aの上面、またはリード3の基端部3a
の上面から半田4の先端部まで十分にカバーできる耐測
エリアa】を設定し、このエリアa1に沿って、第1回
目のレーザ光の掃引照射を行うことにより、このエリア
alにおけるチップ2の外観を計測する。N1は掃引ラ
インである。
第4図はその結果を示すものである。図中、HM A
Xはチップ2の上面の高さであり、この高さHM A
Xに対して、所定比(例えば0.7)の高さ0.7HM
AXの地点Sを検出する。次いでこの地点Sから半田4
の先端部へ向って所定のオフセント距離eの位置にオフ
セット地点So、ff5etを設定する。次いでこのオ
フセット地点3offsetから半田4の先端部側に第
2回目の計測エリアa2を設定し、破線矢印N2で示す
ように、このオフセット地点5offsetを第2回目
の計測のスタート点としてレーザ光を掃引照射し、半田
4の形状を詳細に計測する。第5図はその計測結果を示
すものである。
Xはチップ2の上面の高さであり、この高さHM A
Xに対して、所定比(例えば0.7)の高さ0.7HM
AXの地点Sを検出する。次いでこの地点Sから半田4
の先端部へ向って所定のオフセント距離eの位置にオフ
セット地点So、ff5etを設定する。次いでこのオ
フセット地点3offsetから半田4の先端部側に第
2回目の計測エリアa2を設定し、破線矢印N2で示す
ように、このオフセット地点5offsetを第2回目
の計測のスタート点としてレーザ光を掃引照射し、半田
4の形状を詳細に計測する。第5図はその計測結果を示
すものである。
このように本方法によれば、半田形状の合否判断にきわ
めて重要な半田フィレフト(リードの先端部から下り勾
配で延出する部分)を確実に計測することができる。上
記0.7.eなどの数値は、チップの品種や要求される
形状精度に応して予め定められる。
めて重要な半田フィレフト(リードの先端部から下り勾
配で延出する部分)を確実に計測することができる。上
記0.7.eなどの数値は、チップの品種や要求される
形状精度に応して予め定められる。
また半田の外観検査は、できるだけ広範囲を高速にて行
うことが望ましいか、本方法シ上しザ光の掃引照射を2
回行わねばならないため、時間を要する難点かある。し
たかって第2回目の計測エリアa2のスター1点を決定
するために、広範囲に行われる第1回目の掃引照則は粗
に行い(例えは2mm/100ポイント)、半■1フィ
レノ1〜の形状を詳細に計測するために行われる第2回
目の掃引照射は、密に(例えば0.5ml/100ポイ
ント)行えば、検査速度を上げることができる。
うことが望ましいか、本方法シ上しザ光の掃引照射を2
回行わねばならないため、時間を要する難点かある。し
たかって第2回目の計測エリアa2のスター1点を決定
するために、広範囲に行われる第1回目の掃引照則は粗
に行い(例えは2mm/100ポイント)、半■1フィ
レノ1〜の形状を詳細に計測するために行われる第2回
目の掃引照射は、密に(例えば0.5ml/100ポイ
ント)行えば、検査速度を上げることができる。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、半田形状の合理的な合否
判断基準を定め、計測結果をこの合否判断基準と比較し
て、半田形状の合否を判断するようにしているので、適
切で客観的な合否判断を行うことができる。
判断基準を定め、計測結果をこの合否判断基準と比較し
て、半田形状の合否を判断するようにしているので、適
切で客観的な合否判断を行うことができる。
図は本発明の実施例を示すものであって、第1図は外観
検査装置の斜視図、第2図(a)(1))、 (C)
は半田の断面図、第3図吐羽測中の側面図、第4図及び
第5図は計測結果を示すグラフ図、第6図はチップの側
面図である。 3・・・リード 4・・・半田 9・・・位置検出素子 HO・・・リード厚又はチップ厚 HIH2・・・半田の最大高さ αHO・ ・ ・七限高さ βI(0・・・下限高さ θO・・・下限ヌレ角 θf・・・ヌレ角
検査装置の斜視図、第2図(a)(1))、 (C)
は半田の断面図、第3図吐羽測中の側面図、第4図及び
第5図は計測結果を示すグラフ図、第6図はチップの側
面図である。 3・・・リード 4・・・半田 9・・・位置検出素子 HO・・・リード厚又はチップ厚 HIH2・・・半田の最大高さ αHO・ ・ ・七限高さ βI(0・・・下限高さ θO・・・下限ヌレ角 θf・・・ヌレ角
Claims (3)
- (1)半田に向ってレーザ光を掃引照射し、その反射光
を位置検出素子により検出するようにした半田の外観検
査方法において、リード厚又はチップ厚に基づく半田の
上限高さを設定し、計測された半田の最大高さをこの上
限高さと比較することにより、半田形状の合否を判断す
ることを特徴とする半田の外観検査方法。 - (2)半田に向ってレーザ光を掃引照射し、その反射光
を位置検出素子により検出するようにした半田の外観検
査方法において、リード厚又はチップ厚に基づく半田の
下限高さを設定し、計測された半田の最大高さをこの下
限高さと比較することにより、半田形状の合否を判断す
ることを特徴とする半田の外観検査方法。 - (3)半田に向ってレーザ光を掃引照射し、その反射光
を位置検出素子により検出するようにした半田の外観検
査方法において、半田フィレットの下限ヌレ角を設定し
、計測された半田フィレットのヌレ角とこの下限ヌレ角
を比較することにより、半田形状の合否を判断すること
を特徴とする半田の外観検査方法。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1323351A JPH0794972B2 (ja) | 1989-12-13 | 1989-12-13 | 半田の外観検査方法 |
| US07/623,499 US5206705A (en) | 1989-12-13 | 1990-12-07 | Method of checking external shape of solder portion |
| DE69007269T DE69007269T2 (de) | 1989-12-13 | 1990-12-12 | Verfahren zur Prüfung der äusseren Form einer Lötzone. |
| EP90313533A EP0436322B1 (en) | 1989-12-13 | 1990-12-12 | Method of checking external shape of solder portion |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1323351A JPH0794972B2 (ja) | 1989-12-13 | 1989-12-13 | 半田の外観検査方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03183906A true JPH03183906A (ja) | 1991-08-09 |
| JPH0794972B2 JPH0794972B2 (ja) | 1995-10-11 |
Family
ID=18153820
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1323351A Expired - Fee Related JPH0794972B2 (ja) | 1989-12-13 | 1989-12-13 | 半田の外観検査方法 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5206705A (ja) |
| EP (1) | EP0436322B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0794972B2 (ja) |
| DE (1) | DE69007269T2 (ja) |
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1989
- 1989-12-13 JP JP1323351A patent/JPH0794972B2/ja not_active Expired - Fee Related
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1990
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