JPH0318914A - 電源遮断制御装置 - Google Patents
電源遮断制御装置Info
- Publication number
- JPH0318914A JPH0318914A JP1152995A JP15299589A JPH0318914A JP H0318914 A JPH0318914 A JP H0318914A JP 1152995 A JP1152995 A JP 1152995A JP 15299589 A JP15299589 A JP 15299589A JP H0318914 A JPH0318914 A JP H0318914A
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- JP
- Japan
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- switch
- computer system
- power
- power supply
- cut
- Prior art date
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は電源遮断制御装置に関′し、特に、計算機シス
テムの電源遮断制御装置に用いて好適な電源遮断制御装
置に関する。
テムの電源遮断制御装置に用いて好適な電源遮断制御装
置に関する。
(従来の技術)
第3図は、従来の電源遮断制御装置のブロック図である
。同図において、オルタネート型スイッチ11はCMN
端子と交互にオン/オフされるON端子及びOFF端子
を有し、システム電源12の電源の投入/遮断を行なう
べくオペレータによって操作される。システム電源12
は、入力される交流ACを直流変換してDC電源供給線
14に出力するものであり、オルタネート型スイッチ1
1の状態に応じて計算機システム13への直流DC電源
の供給/m断を行なう。計算機システム13は、本体系
ロジックやハードディスクシステム群を含み、DC?m
源供給線14から供給される直流電源により動作する。
。同図において、オルタネート型スイッチ11はCMN
端子と交互にオン/オフされるON端子及びOFF端子
を有し、システム電源12の電源の投入/遮断を行なう
べくオペレータによって操作される。システム電源12
は、入力される交流ACを直流変換してDC電源供給線
14に出力するものであり、オルタネート型スイッチ1
1の状態に応じて計算機システム13への直流DC電源
の供給/m断を行なう。計算機システム13は、本体系
ロジックやハードディスクシステム群を含み、DC?m
源供給線14から供給される直流電源により動作する。
以上のような構成において、次にその動作を説明する。
今、オペレータがオルタネート型スイッチ11をオンに
すると、オルタネート型スイッチ11内のON端子とC
MN端子が接続され、この状態が入力されて、システム
電[12はDC電源供給線14を通じて計算機システム
13に直流電源を供給する。その結果、計算機システム
13は本体系ロジックやハードディスク群等を立ち上げ
て動作を開始する。
すると、オルタネート型スイッチ11内のON端子とC
MN端子が接続され、この状態が入力されて、システム
電[12はDC電源供給線14を通じて計算機システム
13に直流電源を供給する。その結果、計算機システム
13は本体系ロジックやハードディスク群等を立ち上げ
て動作を開始する。
これに対し、電源を遮断する時は、オペレータがオルタ
ネート型スイッチ11をオフにする。その結果、オルタ
ネート型スイッチ11内のOFF端子とCMN端子とが
接続され、この状態か入力されて、システム電源12は
DC電源供給線14への電源供給を遮断し、その結果計
算機システム13は動作を停止する。
ネート型スイッチ11をオフにする。その結果、オルタ
ネート型スイッチ11内のOFF端子とCMN端子とが
接続され、この状態か入力されて、システム電源12は
DC電源供給線14への電源供給を遮断し、その結果計
算機システム13は動作を停止する。
さて、計算機システム13はハードディスク群を含む各
種の機器より成り立っており、予め決められた終了処理
を行なわずに突然電源を遮断すると、システムの破壊が
発生する可能性がある。このような不具合を防止するた
めに、簡単な保護装置を有するシステムでは、電源遮断
時には、システム電源12からの信号により、実際に電
源が遮断されるまでの待ち時間内に計算機システム13
において簡単な終了処理を行ないシステムの破壊を防止
している。
種の機器より成り立っており、予め決められた終了処理
を行なわずに突然電源を遮断すると、システムの破壊が
発生する可能性がある。このような不具合を防止するた
めに、簡単な保護装置を有するシステムでは、電源遮断
時には、システム電源12からの信号により、実際に電
源が遮断されるまでの待ち時間内に計算機システム13
において簡単な終了処理を行ないシステムの破壊を防止
している。
(発明が解決しようとする課題)
従来の電源遮断制御装置は以上のように構成されている
ので、オルタネート型スイッチ11の操作状態と計算機
システム13の動作状態がお互いに無関係にある。従っ
て、オペレータが計算機システム13の状態を把握しな
いでオルタネート型スイッチ11をオフにしてしまうと
、何らかの待ち機能がない限り計算機システム13のシ
ステム破壊を招いてしまう。
ので、オルタネート型スイッチ11の操作状態と計算機
システム13の動作状態がお互いに無関係にある。従っ
て、オペレータが計算機システム13の状態を把握しな
いでオルタネート型スイッチ11をオフにしてしまうと
、何らかの待ち機能がない限り計算機システム13のシ
ステム破壊を招いてしまう。
一方、計算機システム13のシステムが複雑になると終
了処理も画一的では無くなるため、一定の待ち時間内で
終了処理を行なうことは非常に困難になる。一方、これ
に対して、どのような終了処理の場合にでも対応可能な
ように、終了処理のための待ち時間を長く取ると、常に
電源遮断時に極端に長い安全時間を見込むことになり不
合理である。
了処理も画一的では無くなるため、一定の待ち時間内で
終了処理を行なうことは非常に困難になる。一方、これ
に対して、どのような終了処理の場合にでも対応可能な
ように、終了処理のための待ち時間を長く取ると、常に
電源遮断時に極端に長い安全時間を見込むことになり不
合理である。
本発明は上記に鑑みてなされたもので、その目的は、計
算機システムの電源スイッチをシステムの状態に無関係
にオフにしても、計算機システムでの終了処理の完了を
待ってから電R遮断するようにして、システムの破壊の
防止を可能とした電源遮断制御装置を提供することにあ
る。
算機システムの電源スイッチをシステムの状態に無関係
にオフにしても、計算機システムでの終了処理の完了を
待ってから電R遮断するようにして、システムの破壊の
防止を可能とした電源遮断制御装置を提供することにあ
る。
(課題を解決するための手段)
本発明の電源遮断装置は、システム電源から計算機シス
テムへの電力の供給のオン、オフを制御する電源スイッ
チと、電源スイッチのオン、オフ状態を計算機システム
に通知して、オフのときには計算機システムに終了処理
を行なわせる手段と、計算機システムの電源オフ時の終
了処理が完了した後に遮断を許す制御信号を出力する手
段と、その制御信号が出力されたときに前記スイッチか
らのオフ信号を前記システム電源に伝える手段と、を備
えるものとして構成される。
テムへの電力の供給のオン、オフを制御する電源スイッ
チと、電源スイッチのオン、オフ状態を計算機システム
に通知して、オフのときには計算機システムに終了処理
を行なわせる手段と、計算機システムの電源オフ時の終
了処理が完了した後に遮断を許す制御信号を出力する手
段と、その制御信号が出力されたときに前記スイッチか
らのオフ信号を前記システム電源に伝える手段と、を備
えるものとして構成される。
(作 用)
システム電源から計算機システムへの電源の供給遮断を
制御する電源スイッチがオフになった場合、このことが
計算機システムに通知され、計算機システムにおいて終
了処理が行なわれる。そして、計算機システムの電源オ
フ時の終了処理が完了した後、システム電源が遮断され
る。これにより、計算機システム状態に拘らずに電源ス
イッチをオフしても、その終了処理が確実に行なわれる
。
制御する電源スイッチがオフになった場合、このことが
計算機システムに通知され、計算機システムにおいて終
了処理が行なわれる。そして、計算機システムの電源オ
フ時の終了処理が完了した後、システム電源が遮断され
る。これにより、計算機システム状態に拘らずに電源ス
イッチをオフしても、その終了処理が確実に行なわれる
。
(実施例)
以下、図面を参照しながら本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例に係る電源遮断制御装置のブ
ロック図である。同図において、オルタネート型2系統
スイッチ21は、オペレータが電源の投入側にスイッチ
操作した時にCMN端子とON端子とが接続され、また
オペレータが電源の遮断側に操作した時にCMN端子と
OFF端子とが接続される2系統のスイッチ、即ち、第
1系統スイツチS1と第2系統スイツチS2とを有する
。
ロック図である。同図において、オルタネート型2系統
スイッチ21は、オペレータが電源の投入側にスイッチ
操作した時にCMN端子とON端子とが接続され、また
オペレータが電源の遮断側に操作した時にCMN端子と
OFF端子とが接続される2系統のスイッチ、即ち、第
1系統スイツチS1と第2系統スイツチS2とを有する
。
第1系統スイツチS1はシステム電源12に接続され、
第2系統スイツチS2は計算機システム13に接続され
る。2系統スイツチ21の第1系統スイツチS1のON
端子はシステム電源12に接続され、第1系統スイツチ
S1のON端子が0MN端子に接続された時に、システ
ム電源12からDC電源供給線14を通じて計算機シス
テム13に電源を供給させる。状態通知信号200は2
系統スイツチ21の第2系統スイツチS2のOFF端子
から出力され、2系統スイツチ21がオフ状態にされた
ことを計算機システム13に通知するものである。遮断
許可信号201は、計算機システム13による電源遮断
時の終了処理が完了した時に計算機システム13から出
力されるもので、フリップフロップFFIの入力りに入
力され、これをセットする。制御信号202は、計算機
システム13の起動時の初期化信号によりリセットされ
、且つ遮断許可信号201によりセットされるフリップ
フロップFFIの出力Qから導出される信号であり、計
算機システム13の初期化時にディスエーブルとなり、
遮断許可信号201によりイネーブルとなる。リレー2
5は、2系統スイツチ21の第1系統スイツチSlのO
FF端子にその0MN端子が接続されている。そして、
通常は、制御信号202のディスエーブルにより端子2
側にあるが、計算機システム13からの制御信号202
のイネーブルにより端子1側に切り替わり、遮断信号2
03をシステム電?R12に与え、システム電源12か
らDC電源供給線14を通じて計算機システム13に供
給されるDC電源を遮断させる。
第2系統スイツチS2は計算機システム13に接続され
る。2系統スイツチ21の第1系統スイツチS1のON
端子はシステム電源12に接続され、第1系統スイツチ
S1のON端子が0MN端子に接続された時に、システ
ム電源12からDC電源供給線14を通じて計算機シス
テム13に電源を供給させる。状態通知信号200は2
系統スイツチ21の第2系統スイツチS2のOFF端子
から出力され、2系統スイツチ21がオフ状態にされた
ことを計算機システム13に通知するものである。遮断
許可信号201は、計算機システム13による電源遮断
時の終了処理が完了した時に計算機システム13から出
力されるもので、フリップフロップFFIの入力りに入
力され、これをセットする。制御信号202は、計算機
システム13の起動時の初期化信号によりリセットされ
、且つ遮断許可信号201によりセットされるフリップ
フロップFFIの出力Qから導出される信号であり、計
算機システム13の初期化時にディスエーブルとなり、
遮断許可信号201によりイネーブルとなる。リレー2
5は、2系統スイツチ21の第1系統スイツチSlのO
FF端子にその0MN端子が接続されている。そして、
通常は、制御信号202のディスエーブルにより端子2
側にあるが、計算機システム13からの制御信号202
のイネーブルにより端子1側に切り替わり、遮断信号2
03をシステム電?R12に与え、システム電源12か
らDC電源供給線14を通じて計算機システム13に供
給されるDC電源を遮断させる。
以上のような構成において、次にその動作を、上記第1
図のほかに、第2図のフローチャートを参照しつつ説明
する。
図のほかに、第2図のフローチャートを参照しつつ説明
する。
今、オペレータが電源をオフ状態にすべく、計算機シス
テム13の動作状態に無関係に、オルタネート型2系統
スイッチ21をオフ側に操作した場合、連動する第1及
び第2系統スイツチ51゜S2はいずれもOFF端子と
0MN端子とが接続される。その結果、ステップSTI
において、第2系統スイツチS2から計算機システム1
3に状態通知信号200が割り込み信号として入力され
る。その結果、計算機システム13はステップST2に
おいてシステムの動作状態をチエツクする。一方、第1
系統スイツチS1においてもOFF端子と0MN端子が
接続された状態になるが、計算機システム13から出力
される遮断許可信号201(制御信号202)はこの時
点でディスエーブル状態にある。従って、リレー25は
接点2側に切り替わっており、遮断信号203はシステ
ム電源12に与えられず、DC電源供給線14から計算
機システム13に与えられる直流DCは供給を継続され
ている。
テム13の動作状態に無関係に、オルタネート型2系統
スイッチ21をオフ側に操作した場合、連動する第1及
び第2系統スイツチ51゜S2はいずれもOFF端子と
0MN端子とが接続される。その結果、ステップSTI
において、第2系統スイツチS2から計算機システム1
3に状態通知信号200が割り込み信号として入力され
る。その結果、計算機システム13はステップST2に
おいてシステムの動作状態をチエツクする。一方、第1
系統スイツチS1においてもOFF端子と0MN端子が
接続された状態になるが、計算機システム13から出力
される遮断許可信号201(制御信号202)はこの時
点でディスエーブル状態にある。従って、リレー25は
接点2側に切り替わっており、遮断信号203はシステ
ム電源12に与えられず、DC電源供給線14から計算
機システム13に与えられる直流DCは供給を継続され
ている。
このような状態において、計算機システム13はシステ
ム終了処理に入るが、先ずステップST2においてシス
テムの動作状態のチエツクを行なった後で、次にステッ
プST3でI10動作終了を確認する。ここで、I10
100行なわれている場合には、ステップST4に移行
して、動作中の110に停止指令を出し、また状況によ
ってはI10100終了を待つ。そして、ステップST
3の判定でI10100終了したことが確認できたら次
のステップST5に移行して、システム停止時の状態、
つまりステータス情報等をシステム電源が遮断しても内
容が消滅しない磁気ディスク(システムディスク)等に
セーブする。以上のようにして、システム終了処理が完
了して電源遮断が行なわれてもよい状態になると、ステ
ップST6に移行して、計算機システム13内で電源遮
断を許可するための信号として遮断許可信号201が出
力され、フリップフロップFFIの入力りに与えられる
。
ム終了処理に入るが、先ずステップST2においてシス
テムの動作状態のチエツクを行なった後で、次にステッ
プST3でI10動作終了を確認する。ここで、I10
100行なわれている場合には、ステップST4に移行
して、動作中の110に停止指令を出し、また状況によ
ってはI10100終了を待つ。そして、ステップST
3の判定でI10100終了したことが確認できたら次
のステップST5に移行して、システム停止時の状態、
つまりステータス情報等をシステム電源が遮断しても内
容が消滅しない磁気ディスク(システムディスク)等に
セーブする。以上のようにして、システム終了処理が完
了して電源遮断が行なわれてもよい状態になると、ステ
ップST6に移行して、計算機システム13内で電源遮
断を許可するための信号として遮断許可信号201が出
力され、フリップフロップFFIの入力りに与えられる
。
以上のようにして、遮断許可信号201がフリップフロ
ップFFIの入力りに与えられると、フリップフロップ
FFIがセットされ、出力Qからの制御信号202がイ
ネーブルとなる。この制御信号202はリレー25に与
えられ、その0MN端子を端子1側に切り替える。その
結果、オルタネート型2系統スイツチ21の第1系統ス
イツチS1からの電源オフを指示する遮断信号203が
システム電源12に与えられ、システム電源12からD
C電源供給線14を通じて計算機システム13に与えら
れていた直流電源が遮断される。
ップFFIの入力りに与えられると、フリップフロップ
FFIがセットされ、出力Qからの制御信号202がイ
ネーブルとなる。この制御信号202はリレー25に与
えられ、その0MN端子を端子1側に切り替える。その
結果、オルタネート型2系統スイツチ21の第1系統ス
イツチS1からの電源オフを指示する遮断信号203が
システム電源12に与えられ、システム電源12からD
C電源供給線14を通じて計算機システム13に与えら
れていた直流電源が遮断される。
以上のようにして、計算機システム13の電源を遮断し
た場合、電源遮断直前のステータス情報等がすべて磁気
ディスク等に格納されているので、電源遮断時のシステ
ム破壊が防止でき、再びオルタネート型2系統スイッチ
21を電源投入側にしてシステム電源12から計算機シ
ステム13に直流電源が供給された場合にも、計算機シ
ステム13は磁気ディスクに格納されている情報に基づ
いてシステムの立ち上げ処理を行なうことができる。
た場合、電源遮断直前のステータス情報等がすべて磁気
ディスク等に格納されているので、電源遮断時のシステ
ム破壊が防止でき、再びオルタネート型2系統スイッチ
21を電源投入側にしてシステム電源12から計算機シ
ステム13に直流電源が供給された場合にも、計算機シ
ステム13は磁気ディスクに格納されている情報に基づ
いてシステムの立ち上げ処理を行なうことができる。
本発明によれば、たとえオペレータが計算機システムの
状態に無関係に電源を遮断するような操作を行なった場
合においても、計算機システム側で電源遮断時の終了処
理が完了してから実際の電源遮断が行なわれ、電源遮断
時のシステム破壊等の不都合を防止することができる。
状態に無関係に電源を遮断するような操作を行なった場
合においても、計算機システム側で電源遮断時の終了処
理が完了してから実際の電源遮断が行なわれ、電源遮断
時のシステム破壊等の不都合を防止することができる。
第1図は本発明の一実施例に係る電源遮断制御装置のブ
ロック図、第2図は第1図の構成の動作を説明するため
のフローチャート、第3図は従来の電源遮断制御装置の
ブロック図である。 12・・・システム電源、13・・・計算機システム、
14・・・DC電源供給線、21・・・オルタネート型
2系統スイッチ、25・・・リレー
ロック図、第2図は第1図の構成の動作を説明するため
のフローチャート、第3図は従来の電源遮断制御装置の
ブロック図である。 12・・・システム電源、13・・・計算機システム、
14・・・DC電源供給線、21・・・オルタネート型
2系統スイッチ、25・・・リレー
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 システム電源から計算機システムへの電力の供給のオン
、オフを制御する電源スイッチと、電源スイッチのオン
、オフ状態を計算機システムに通知して、オフのときに
は計算機システムに終了処理を行なわせる手段と、 計算機システムの電源オフ時の終了処理が完了した後に
遮断を許す制御信号を出力する手段と、その制御信号が
出力されたときに前記スイッチからのオフ信号を前記シ
ステム電源に伝える手段と、 を備えることを特徴とする電源遮断制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1152995A JPH0318914A (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | 電源遮断制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1152995A JPH0318914A (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | 電源遮断制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0318914A true JPH0318914A (ja) | 1991-01-28 |
Family
ID=15552654
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1152995A Pending JPH0318914A (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | 電源遮断制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0318914A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7261145B2 (en) | 2004-08-19 | 2007-08-28 | Nippon Steel Corporation | Snow melting panel |
-
1989
- 1989-06-15 JP JP1152995A patent/JPH0318914A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7261145B2 (en) | 2004-08-19 | 2007-08-28 | Nippon Steel Corporation | Snow melting panel |
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