JPH0319278A - 半導体集積回路の製造方法 - Google Patents
半導体集積回路の製造方法Info
- Publication number
- JPH0319278A JPH0319278A JP1153426A JP15342689A JPH0319278A JP H0319278 A JPH0319278 A JP H0319278A JP 1153426 A JP1153426 A JP 1153426A JP 15342689 A JP15342689 A JP 15342689A JP H0319278 A JPH0319278 A JP H0319278A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- collector
- lead
- iil
- npn transistor
- semiconductor film
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Bipolar Transistors (AREA)
- Bipolar Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はIILの高速化,微細化を図った半導体集積回
路の製造方法に関する。
路の製造方法に関する。
従来の技術
従来の技術によるIILの製造方法を第2図(a)〜(
d)に示す。
d)に示す。
第2図(a)に示されるように、P型基板23中にNP
N}ヲンジスタの埋込エミッタ層24を形威した後、N
型エピタキシャル層26を直長ずる。
N}ヲンジスタの埋込エミッタ層24を形威した後、N
型エピタキシャル層26を直長ずる。
さらに素子分離LOCOS膜26と、N型エビタキシャ
ル層260表面に酸化膜27を形成する。
ル層260表面に酸化膜27を形成する。
次に第2図(ロ)に示されているように、NPNトラン
ジスタの外部ベース層28 ,PNP トランジスタの
エミッタ層29,コレクタ層so.続いてNPNトラン
ジスタの活性ベース層31を、フォトリングラフィによ
るレジストをマスクに選択的に不純物をイオン注入する
等によb形成する。
ジスタの外部ベース層28 ,PNP トランジスタの
エミッタ層29,コレクタ層so.続いてNPNトラン
ジスタの活性ベース層31を、フォトリングラフィによ
るレジストをマスクに選択的に不純物をイオン注入する
等によb形成する。
さらに第2図(C)のように、フォトリソグラフィによ
るレジストをマスクに選択的にNPNトランジスタのコ
レクタ部の酸化膜27をエッチング除去によシ開孔し、
或長させ九N1ポリシリコン32からこれらの開孔を通
して不純物を導入し、NPN トランジスタのコレクタ
層33を形成する。
るレジストをマスクに選択的にNPNトランジスタのコ
レクタ部の酸化膜27をエッチング除去によシ開孔し、
或長させ九N1ポリシリコン32からこれらの開孔を通
して不純物を導入し、NPN トランジスタのコレクタ
層33を形成する。
最後に第2図(d)に示されているように、フォトリソ
グラフィによるレジストをマスクに選択的にPNPトラ
ンジスタのエミッタおよびコレクタのコンタクト部の酸
化膜27をエッチング除去し、或長した配線用メタルを
パターニングし、NPNトランジスタのコレクタ電極s
4,PNPトランジスタのエミッタ電極36とコレクタ
電極36を形威する。
グラフィによるレジストをマスクに選択的にPNPトラ
ンジスタのエミッタおよびコレクタのコンタクト部の酸
化膜27をエッチング除去し、或長した配線用メタルを
パターニングし、NPNトランジスタのコレクタ電極s
4,PNPトランジスタのエミッタ電極36とコレクタ
電極36を形威する。
発明が解決しようとする課題
このような従来の製造方法では、各拡散領域および開孔
部の位置はフォトリングラフィによるマスク合せで決ま
るため、合せ余裕が必要であ゜る。
部の位置はフォトリングラフィによるマスク合せで決ま
るため、合せ余裕が必要であ゜る。
このことは各領域の増大につなかfiNPN}ヲンジス
タのベース抵抗や寄生容量の増加を生じ、IILの高速
化の妨げになる。
タのベース抵抗や寄生容量の増加を生じ、IILの高速
化の妨げになる。
課題を解決するための手段
以上のような課題を解決するための手段として本発明の
製造方法では、IIT.においてNPNトランジスタの
ベース引出部,コレクタ引出部.外部ベース領域,活性
ベース領域,コレクタ領域.およびPNPトランジスタ
のエミッタ引出部,エミッタ領域.コレクタ領域のすべ
てを自己整合的に形成する。
製造方法では、IIT.においてNPNトランジスタの
ベース引出部,コレクタ引出部.外部ベース領域,活性
ベース領域,コレクタ領域.およびPNPトランジスタ
のエミッタ引出部,エミッタ領域.コレクタ領域のすべ
てを自己整合的に形成する。
作 用
本発明の半導体集積回路の製造方法によると、各拡散領
域および各電極引出部間のマスク合せ余裕の必要がなく
、各領域を小さくすることができる。
域および各電極引出部間のマスク合せ余裕の必要がなく
、各領域を小さくすることができる。
実施例
第1図(a)〜(●)は本発明の製造方法の実施例を示
した工程順断面図である。
した工程順断面図である。
まず第1図(a)に示すように、P型基板1中にIIL
のNPNトランジスタの埋込エミッタ層2を形成し、N
型エピタキシャル層3を威長させ、素子分離LOCOS
膜4を形成する。次に窒化膜い選択的にエッチングし,
NPNトランジスタのコレクタ部カよびラテラルPNP
トランジスタのベース部上の戸ポリシリコンに溝を形
成する。さらに窒化膜7を戒長した後、全面に或長した
CVD酸化膜を異方性エッチングし、CVD酸化膜サイ
ドウオール8を戸ポリシリコン60段差部に形成する。
のNPNトランジスタの埋込エミッタ層2を形成し、N
型エピタキシャル層3を威長させ、素子分離LOCOS
膜4を形成する。次に窒化膜い選択的にエッチングし,
NPNトランジスタのコレクタ部カよびラテラルPNP
トランジスタのベース部上の戸ポリシリコンに溝を形
成する。さらに窒化膜7を戒長した後、全面に或長した
CVD酸化膜を異方性エッチングし、CVD酸化膜サイ
ドウオール8を戸ポリシリコン60段差部に形成する。
次に第1図Φ》に示されているように、CvD酸化膜サ
イドウオール8をマスクニ渭択的に窒化膜7をエッチン
グ除去した後、サイドウオール8を除去する。さらにP
+ポリシリコン6の段差部の窒化膜9をマスクにP+ポ
リシリコン6を選択的に酸化して酸化膜1oを形成する
。
イドウオール8をマスクニ渭択的に窒化膜7をエッチン
グ除去した後、サイドウオール8を除去する。さらにP
+ポリシリコン6の段差部の窒化膜9をマスクにP+ポ
リシリコン6を選択的に酸化して酸化膜1oを形成する
。
その後第1図<c)に示すように、窒化膜9を除去した
後、酸化膜1oをマスクに選択的にP+ボリシリコン6
と窒化膜6をエッチング除去し、NPNトランジスタの
ベース引出部開孔11,およびPNP トランジスタの
エミッタ引出部開孔12とコレクタ引出部開孔13を形
成する。
後、酸化膜1oをマスクに選択的にP+ボリシリコン6
と窒化膜6をエッチング除去し、NPNトランジスタの
ベース引出部開孔11,およびPNP トランジスタの
エミッタ引出部開孔12とコレクタ引出部開孔13を形
成する。
さらに第1図(d)のように、酸化膜10を除去した後
、再度全面にポリシリコンを或長し、ついでこのポリシ
リコンを異方性エッチングにようサイドウオール14を
形成し、NPNトランジスタのベース引出部およびPN
P トランジスタのエミッタ引出部とコレクタ引出部を
形成する。この後NPNトランジスタのコレクタ部およ
びラテラルPNP トランジスタのベース部上の窒化膜
15をマスクに選択的にポリシリコンの表面を酸化し、
NPNトランジスタのベース引出部とコレクタ引出部間
のポリシリコン電極間酸化膜16を形成する0この際,
NPNトランジスタのベース引出部開孔11を通しての
P+ポリシリコンからの不純物拡散によう外部ベース層
17を、PNP トランジスタのエミッタ引出部開孔1
2およびコレクタ引出部開孔13を通してのP+ポリシ
リコンからの拡散によシそれぞれエミッタ層18,コレ
クタ層19を形成する。
、再度全面にポリシリコンを或長し、ついでこのポリシ
リコンを異方性エッチングにようサイドウオール14を
形成し、NPNトランジスタのベース引出部およびPN
P トランジスタのエミッタ引出部とコレクタ引出部を
形成する。この後NPNトランジスタのコレクタ部およ
びラテラルPNP トランジスタのベース部上の窒化膜
15をマスクに選択的にポリシリコンの表面を酸化し、
NPNトランジスタのベース引出部とコレクタ引出部間
のポリシリコン電極間酸化膜16を形成する0この際,
NPNトランジスタのベース引出部開孔11を通しての
P+ポリシリコンからの不純物拡散によう外部ベース層
17を、PNP トランジスタのエミッタ引出部開孔1
2およびコレクタ引出部開孔13を通してのP+ポリシ
リコンからの拡散によシそれぞれエミッタ層18,コレ
クタ層19を形成する。
最後に第1図(e)に示されているように、NPNトラ
ンジスタのコレクタ部の窒化膜15を除去してコレクタ
引出部開孔を形威した後、或長したポリシリコン20か
らのNPNトランジスタのコレクタ引出部開孔を通して
の不純物拡散によう、NPNトランジスタの活性ベース
層21とコレクタ層22を形威する。以上のように本発
明の製造方法によると、IILにおいてNPNトランジ
スタのベース引出部,コレクタ引出部.外部ベース領域
.活性ベース領域.コレクタ領域,およびラテラルPN
P トランジスタのエミッタ引出部.エミフタ領域,コ
レクタ領域をすべて自己整合的に形成できる。例えば1
.6μmのリングラフィ技術では、NPNトランジスタ
のコレクタ面積やぺ−ス面積を従来の製造方法の20%
程度に縮小でき、IILのゲート遅延時間も従来の50
%程度に高速化できる。
ンジスタのコレクタ部の窒化膜15を除去してコレクタ
引出部開孔を形威した後、或長したポリシリコン20か
らのNPNトランジスタのコレクタ引出部開孔を通して
の不純物拡散によう、NPNトランジスタの活性ベース
層21とコレクタ層22を形威する。以上のように本発
明の製造方法によると、IILにおいてNPNトランジ
スタのベース引出部,コレクタ引出部.外部ベース領域
.活性ベース領域.コレクタ領域,およびラテラルPN
P トランジスタのエミッタ引出部.エミフタ領域,コ
レクタ領域をすべて自己整合的に形成できる。例えば1
.6μmのリングラフィ技術では、NPNトランジスタ
のコレクタ面積やぺ−ス面積を従来の製造方法の20%
程度に縮小でき、IILのゲート遅延時間も従来の50
%程度に高速化できる。
発明の効果
以上説明したように本発明の半導体集積回路の製造方法
によれば、各拡散領域および引出部間のマスク合せ余裕
の必要がなく、各領域を小さくすることができる。1た
NPNトランジスタのベース引出部にP1ポリシリコン
を用いるためベース抵抗を低減することができ、さらに
各拡散層をポリシリコンからの不純物拡散で形成するた
め各拡散層を浅く形成できる。以上のように各寄生容量
やベース抵抗等のIILの高速動作を妨げる要因を低減
できる。
によれば、各拡散領域および引出部間のマスク合せ余裕
の必要がなく、各領域を小さくすることができる。1た
NPNトランジスタのベース引出部にP1ポリシリコン
を用いるためベース抵抗を低減することができ、さらに
各拡散層をポリシリコンからの不純物拡散で形成するた
め各拡散層を浅く形成できる。以上のように各寄生容量
やベース抵抗等のIILの高速動作を妨げる要因を低減
できる。
第1図(a)〜(e)は本発明の実施例に関し工程順に
示した断面図、第2図(a)〜(d)は従来例の工程順
を示す断面図である。 6・・・・・・窒化膜、6・・・・・・P+ポリシリコ
ン、7・・・・・・窒化膜、8・・・・・・CVD酸化
膜サイドウオール9・・・・・・窒化膜、1o・・・・
・・酸化膜、11・・・・・・NPNトランジスタベー
ス引出部開孔、12・・・・・・PNPトランジスタエ
ミッタ引出部開孔、13・・・・・・PNPトランジス
タコレクタ引出部開孔、14・・・・・・ポリシリコン
サイドウオール、15・・・・・・窒化膜、16・・・
・・・ポリシリコン電極間酸化膜、17・・・・・・N
PNトランジスタ外部ベース層、18・・・・・・PN
P トランジスタエミッタ層、19・川・・PNP }
フンジスタコレクタ層、20・・・・・・針ポリシリコ
ン、21・・・・・・NPNトランジスタ活性ベース層
、22・・・・・・NPNトランジスタコレクタ層、2
8 −−−−−− N P Nトランジスタ外部ベー
ス[29・・・・・・PNP トランジスタエZ7夕層
、30・・・・・・PNPトランジスタコレクタ層、3
1・・・・・・NPNトランジスタ活性ベースml、3
2・・・・・・rボリシリコン、33・・・・・・NP
Nトランジスタコレクタ層。
示した断面図、第2図(a)〜(d)は従来例の工程順
を示す断面図である。 6・・・・・・窒化膜、6・・・・・・P+ポリシリコ
ン、7・・・・・・窒化膜、8・・・・・・CVD酸化
膜サイドウオール9・・・・・・窒化膜、1o・・・・
・・酸化膜、11・・・・・・NPNトランジスタベー
ス引出部開孔、12・・・・・・PNPトランジスタエ
ミッタ引出部開孔、13・・・・・・PNPトランジス
タコレクタ引出部開孔、14・・・・・・ポリシリコン
サイドウオール、15・・・・・・窒化膜、16・・・
・・・ポリシリコン電極間酸化膜、17・・・・・・N
PNトランジスタ外部ベース層、18・・・・・・PN
P トランジスタエミッタ層、19・川・・PNP }
フンジスタコレクタ層、20・・・・・・針ポリシリコ
ン、21・・・・・・NPNトランジスタ活性ベース層
、22・・・・・・NPNトランジスタコレクタ層、2
8 −−−−−− N P Nトランジスタ外部ベー
ス[29・・・・・・PNP トランジスタエZ7夕層
、30・・・・・・PNPトランジスタコレクタ層、3
1・・・・・・NPNトランジスタ活性ベースml、3
2・・・・・・rボリシリコン、33・・・・・・NP
Nトランジスタコレクタ層。
Claims (1)
- 半導体基板上に第1の絶縁膜、続いて第1の半導体膜を
重ねて形成する工程と、前記第1の半導体膜を選択的に
エッチングしIILのNPNトランジスタコレクタ部お
よびラテラルPNPトランジスタのベース部上の前記第
1の半導体膜に溝を形成する工程と、前記半導体膜溝の
側壁および底面端部に第2の絶縁膜からなるサイドウォ
ールを形成する工程と、前記第2の絶縁膜をマスクに前
記第1の半導体膜表面に第3の絶縁膜を形成する工程と
、前記第2の絶縁膜を除去する工程と、前記第3の絶縁
膜をマスクに前記半導体膜溝の側壁および底面端部の半
導体膜、続いて前記半導体膜溝の底面端部の前記第1の
絶縁膜をエッチングしIILのNPNトランジスタベー
ス引出部開孔およびPNPトランジスタのエミッタ引出
部開孔とコレクタ引出部開孔を形成する工程と、前記半
導体膜溝の側壁に第2の半導体膜からサイドウォールを
形成し前記IILのNPNトランジスタベース引出部開
孔およびPNPトランジスタのエミッタ引出部開孔とコ
レクタ引出部開孔を前記第1の半導体膜の側壁と接続す
る工程と、前記半導体膜溝の底面中央部に残された前記
第1の絶縁膜をマスクに前記第1の半導体膜および前記
半導体膜サイドウォールの表面に第4の絶縁膜を形成し
IILのNPNトランジスタのベース引出部とコレクタ
引出部間の絶縁膜を形成する工程と、前記第1の半導体
膜から前記IILのNPNトランジスタベース引出部開
孔およびPNPトランジスタのエミッタ引出部開孔とコ
レクタ引出部開孔を通して第1の不純物を半導体基板中
に導入しIILのNPNトランジスタ外部ベース層およ
びPNPトランジスタのエミッタ層とコレクタ層を形成
する工程と、前記IILのNPNトランジスタコレクタ
部に残された第1の半導体膜を除去しIILのNPNト
ランジスタコレクタ引出部開孔を形成する工程と、前記
IILのNPNトランジスタコレクタ引出部開孔を通し
て第2および第3の不純物を半導体基板中に導入しII
L(7)NPNトランジスタ活性ベース層とコレクタ層
を形成する工程とを含むことを特徴とする半導体集積回
路の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1153426A JPH0319278A (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | 半導体集積回路の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1153426A JPH0319278A (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | 半導体集積回路の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0319278A true JPH0319278A (ja) | 1991-01-28 |
Family
ID=15562255
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1153426A Pending JPH0319278A (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | 半導体集積回路の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0319278A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05190779A (ja) * | 1991-09-24 | 1993-07-30 | Matsushita Electron Corp | 半導体集積回路装置とその製造方法 |
| EP0534632A3 (en) * | 1991-09-24 | 1995-11-02 | Matsushita Electronics Corp | Semiconductor integrated circuit device and method of fabricating the same |
| KR100419674B1 (ko) * | 1995-05-19 | 2004-12-03 | 소니 가부시끼 가이샤 | 반도체장치및그제조방법 |
-
1989
- 1989-06-15 JP JP1153426A patent/JPH0319278A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05190779A (ja) * | 1991-09-24 | 1993-07-30 | Matsushita Electron Corp | 半導体集積回路装置とその製造方法 |
| EP0534632A3 (en) * | 1991-09-24 | 1995-11-02 | Matsushita Electronics Corp | Semiconductor integrated circuit device and method of fabricating the same |
| US5591656A (en) * | 1991-09-24 | 1997-01-07 | Matsushita Electronics Corporation, Ltd. | Semiconductor integrated circuit device with self-aligned superhigh speed bipolar transistor |
| KR100419674B1 (ko) * | 1995-05-19 | 2004-12-03 | 소니 가부시끼 가이샤 | 반도체장치및그제조방법 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0366133A (ja) | ベース接点が垂直な浅いトレンチ型バイポーラ・トランジスタを有するBiCMOS集積回路 | |
| JPH0793316B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH0319278A (ja) | 半導体集積回路の製造方法 | |
| JPH03206621A (ja) | 半導体集積回路装置の製造方法 | |
| JP3106492B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JP2625873B2 (ja) | バイポーラトランジスタの製造方法 | |
| JP3207561B2 (ja) | 半導体集積回路およびその製造方法 | |
| JPH0319235A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JP3055781B2 (ja) | 半導体装置及びその製造方法 | |
| JPS63261877A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JP3128255B2 (ja) | BiCMOS型半導体装置の製造方法 | |
| JP2625373B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JP3176606B2 (ja) | バイポーラ型半導体集積回路装置の製造方法 | |
| JP3173184B2 (ja) | 半導体装置 | |
| JPS63211748A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS5917282A (ja) | 半導体装置 | |
| JPS6194371A (ja) | 半導体装置 | |
| JPS60235460A (ja) | 半導体装置 | |
| JPS63207172A (ja) | 半導体装置 | |
| JPH04294543A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS60235461A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS63261878A (ja) | 半導体装置 | |
| JPH03229425A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH02246338A (ja) | 半導体装置 | |
| JPH04335564A (ja) | 半導体集積回路装置の製造方法 |