JPH03194318A - 電子レンジ - Google Patents
電子レンジInfo
- Publication number
- JPH03194318A JPH03194318A JP33420489A JP33420489A JPH03194318A JP H03194318 A JPH03194318 A JP H03194318A JP 33420489 A JP33420489 A JP 33420489A JP 33420489 A JP33420489 A JP 33420489A JP H03194318 A JPH03194318 A JP H03194318A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water absorption
- rice
- microwave
- temperature
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 68
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 claims abstract description 62
- 241000209094 Oryza Species 0.000 claims abstract description 55
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 claims abstract description 55
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 claims abstract description 55
- 238000010411 cooking Methods 0.000 claims description 35
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 5
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 abstract description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 5
- 238000009835 boiling Methods 0.000 abstract description 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 229920002472 Starch Polymers 0.000 description 3
- 235000019698 starch Nutrition 0.000 description 3
- 239000008107 starch Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 1
- 230000001737 promoting effect Effects 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 230000009967 tasteless effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of High-Frequency Heating Circuits (AREA)
- Electric Ovens (AREA)
- Cookers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明はマイクロ波による炊飯が可能な電子レンジに関
する。
する。
(ロ)従来の技術
特公昭60−23257号公報に示されるようなマイク
ロ波炊飯が可能な電子レンジにおいては、成る程度の米
量の炊飯に際しては御飯をおいしく炊けるが、米の量が
少ないと御飯をおいしく炊けない。
ロ波炊飯が可能な電子レンジにおいては、成る程度の米
量の炊飯に際しては御飯をおいしく炊けるが、米の量が
少ないと御飯をおいしく炊けない。
少量の米の炊飯で御飯をおいしく炊くには、米の吸水を
促進させることが必要であり、これには水温を高めるこ
とが効果的であるが、吸水温度が上がり過ぎると米の表
面のみ吸水し、芯のあるまずい御飯が出来上がってしま
う。
促進させることが必要であり、これには水温を高めるこ
とが効果的であるが、吸水温度が上がり過ぎると米の表
面のみ吸水し、芯のあるまずい御飯が出来上がってしま
う。
(ハ)発明が解決しようとする課題
本発明は、米の量が少なくてもマイクロ波で御飯をおい
しく炊ける電子レンジを提供しようとするものである。
しく炊ける電子レンジを提供しようとするものである。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明は、マイクロ波による炊飯が可能な電子レンジに
おいて、炊飯開始直後に吸水期間を規定する吸水期間規
定手段と、上記吸水期間の当初で吸水温度を早く所定値
に到達せしめるための第1マイクロ波出力を指定する第
1マイクロ波出力指定手段と、上記吸水期間の途中で切
換えられ且つ吸水温度を上記所定値に維持させるための
、上記第1マイクロ波出力より小さい第2マイクロ波出
力を指定する第2マイクロ波指定手段とを備えたもので
ある。
おいて、炊飯開始直後に吸水期間を規定する吸水期間規
定手段と、上記吸水期間の当初で吸水温度を早く所定値
に到達せしめるための第1マイクロ波出力を指定する第
1マイクロ波出力指定手段と、上記吸水期間の途中で切
換えられ且つ吸水温度を上記所定値に維持させるための
、上記第1マイクロ波出力より小さい第2マイクロ波出
力を指定する第2マイクロ波指定手段とを備えたもので
ある。
(ホ)作用
約1/2カツプの量の米と適量の水を入れた丼をマイク
ロ波が供給される加熱室内に入れてマイクロ波で炊飯を
行う場合、炊飯開始直後に吸水期間が設けられて吸水が
行われる。この吸水時の当初には、第1マイクロ波出力
が指定され、この第1マイクロ波出力に基づいて吸水温
度が早く所定値に到達し、次いで上記第1マイクロ波出
力より小さい第2マイクロ波出力が切換え指定され、こ
の第2マイクロ波出力に基づいて吸水温度が上記所定値
に維持される。これにより、米の吸水が適切な吸水温度
の下に促進され、以後の炊飯制御において米の量が少な
くても御飯がおいしく炊ける。
ロ波が供給される加熱室内に入れてマイクロ波で炊飯を
行う場合、炊飯開始直後に吸水期間が設けられて吸水が
行われる。この吸水時の当初には、第1マイクロ波出力
が指定され、この第1マイクロ波出力に基づいて吸水温
度が早く所定値に到達し、次いで上記第1マイクロ波出
力より小さい第2マイクロ波出力が切換え指定され、こ
の第2マイクロ波出力に基づいて吸水温度が上記所定値
に維持される。これにより、米の吸水が適切な吸水温度
の下に促進され、以後の炊飯制御において米の量が少な
くても御飯がおいしく炊ける。
(へ)実施例
第1図は本発明実施例の電子レンジの外観を示し、電子
レンジ本体1の前面には内蔵の加熱室(図示しない)の
前面開口を開閉するドア2と、操作部3が設けられてい
る。この操作部3は複数のメニューキー4.4・・・、
スタートキー5等を有する。
レンジ本体1の前面には内蔵の加熱室(図示しない)の
前面開口を開閉するドア2と、操作部3が設けられてい
る。この操作部3は複数のメニューキー4.4・・・、
スタートキー5等を有する。
第2図は上記電子レンジの回路を示し、電子レンジの制
御を司るマイクロコンピュータ等からなる制御部6が設
けられている。該制御部は、上記操作部3からの操作情
報に基づいて、加熱室内に食品を加熱するためのマイク
ロ波を供給するマグネトロン7を駆動制御する。
御を司るマイクロコンピュータ等からなる制御部6が設
けられている。該制御部は、上記操作部3からの操作情
報に基づいて、加熱室内に食品を加熱するためのマイク
ロ波を供給するマグネトロン7を駆動制御する。
而して、約1/2カツプの少量の米(80g)で御飯を
炊く場合、この少量の米と適量の水(120cciを入
れた丼をマイクロ波が供給される加熱室内に入れる。そ
して、上記操作部3にて炊飯のメニューキー4を操作し
スタートキー5を操作すると、制御部6は、自身に組込
まれた第3図に示す如き制御プログラムに基づいて炊飯
制御を行い、この時吸水乃至炊飯温度は第4図に示す如
く変化する。
炊く場合、この少量の米と適量の水(120cciを入
れた丼をマイクロ波が供給される加熱室内に入れる。そ
して、上記操作部3にて炊飯のメニューキー4を操作し
スタートキー5を操作すると、制御部6は、自身に組込
まれた第3図に示す如き制御プログラムに基づいて炊飯
制御を行い、この時吸水乃至炊飯温度は第4図に示す如
く変化する。
まず、制御部6は、S1ステツプにて、第1吸水工程の
ための比較的大きい第1マイクロ波出力P 1 a (
=250W)及び第1吸水時間tlB(=2分)を指定
して、上記第1マイクロ波出力Plaを出すべ(上記マ
グネトロン7を駆動制御し、S2ステツプにて上記第1
吸水時間tlaが経過するのを待つ。この時、・吸水温
度は、急速に立1がり、第1吸水時間−tlaが経過す
る頃には所定値の約60℃に到達する。
ための比較的大きい第1マイクロ波出力P 1 a (
=250W)及び第1吸水時間tlB(=2分)を指定
して、上記第1マイクロ波出力Plaを出すべ(上記マ
グネトロン7を駆動制御し、S2ステツプにて上記第1
吸水時間tlaが経過するのを待つ。この時、・吸水温
度は、急速に立1がり、第1吸水時間−tlaが経過す
る頃には所定値の約60℃に到達する。
この第1吸水時間tlaが経過すると、制御部6は、S
3ステツプにて、第2吸水工程のための第2マイクロ波
出力P 1 b (=30W)及び第2吸水時間tlb
(=8分)を切換え指定して、上記第2マイクロ波出力
Plbを出すべく上記マグネトロン7を駆動制御し、S
4ステツプにて上記第2吸水時間tlbが経過するのを
待つ。上記第2マイクロ波出力Plbは上記第1マイク
ロ波出力Plaより小さい。この時、吸水温度は約60
〜65℃の上記所定値に維持される。
3ステツプにて、第2吸水工程のための第2マイクロ波
出力P 1 b (=30W)及び第2吸水時間tlb
(=8分)を切換え指定して、上記第2マイクロ波出力
Plbを出すべく上記マグネトロン7を駆動制御し、S
4ステツプにて上記第2吸水時間tlbが経過するのを
待つ。上記第2マイクロ波出力Plbは上記第1マイク
ロ波出力Plaより小さい。この時、吸水温度は約60
〜65℃の上記所定値に維持される。
このようにして、米の吸水が適切な吸水温度の下に促進
され、以後の炊飯制御において米の量が少なくても御飯
がおいしく炊ける下地が作られたことになる。
され、以後の炊飯制御において米の量が少なくても御飯
がおいしく炊ける下地が作られたことになる。
上記第2吸水時間tibが経過すると、制御部6は次い
で、S5ステツプにて、加熱工程のためのマイクロ波出
力P2 (=500W)及び加熱時間t2(=1分45
秒)を切換え指定して、上記マイクロ波出力P2を出す
べく上記マグネトロン7を駆動制御し、S6ステツプに
て上記加熱時間t2が経過するのを待つ。この時、炊飯
温度は、更に素早く立上がり、加熱時間t2が経過する
頃には澱粉をa化するための温度的98℃に到達する。
で、S5ステツプにて、加熱工程のためのマイクロ波出
力P2 (=500W)及び加熱時間t2(=1分45
秒)を切換え指定して、上記マイクロ波出力P2を出す
べく上記マグネトロン7を駆動制御し、S6ステツプに
て上記加熱時間t2が経過するのを待つ。この時、炊飯
温度は、更に素早く立上がり、加熱時間t2が経過する
頃には澱粉をa化するための温度的98℃に到達する。
この立上がり時吹きこぼれはない。
上記加熱時[t2が経過すると、制御部6は次いで、S
7ステ・ノブにて、炊上げ工程のためのマイクロ波出力
P3(=100W)及び炊上げ時間13(=14分)を
切換え指定して、上記マイクロ波出力P3を出すべく上
記マグネトロン7を駆動制御し、S8ステツプにて上記
炊上げ時間t3が経過するのを待つ。この時、炊飯温度
は約98℃に維持され、吹きこぼれが生じることなく澱
粉のα化がなされる。
7ステ・ノブにて、炊上げ工程のためのマイクロ波出力
P3(=100W)及び炊上げ時間13(=14分)を
切換え指定して、上記マイクロ波出力P3を出すべく上
記マグネトロン7を駆動制御し、S8ステツプにて上記
炊上げ時間t3が経過するのを待つ。この時、炊飯温度
は約98℃に維持され、吹きこぼれが生じることなく澱
粉のα化がなされる。
上記炊」二げ時間t3が経過すると、制御部6は次いで
、S9ステツプにて、むらし工程のためのマイクロ波出
力P、5(=80W)及びむらし時間t4(=5分)を
切換え指定して、上記マイクロ波出力P4を出すべく1
記マグネトロン7を駆動制御し、S10ステツプにて上
記むらし時間t4が経過するのを待つ。この時、むらな
く澱粉のα化が更に進む。
、S9ステツプにて、むらし工程のためのマイクロ波出
力P、5(=80W)及びむらし時間t4(=5分)を
切換え指定して、上記マイクロ波出力P4を出すべく1
記マグネトロン7を駆動制御し、S10ステツプにて上
記むらし時間t4が経過するのを待つ。この時、むらな
く澱粉のα化が更に進む。
上記むらし時間t4が経過すると、制御部6は次いで、
Sllステップにて、追炊き工程のためのマイクロ波出
力P3(=500Wi及び追炊き時間t5(=30秒)
を切換え指定して、上記マイクロ波出力P5を出すべく
上記マグネトロン7を駆動制御し、S12ステツプにて
上記追炊き時間I3が経過するのを待つ。この時、余分
な水分が蒸発し水っぽさがなくなる。
Sllステップにて、追炊き工程のためのマイクロ波出
力P3(=500Wi及び追炊き時間t5(=30秒)
を切換え指定して、上記マイクロ波出力P5を出すべく
上記マグネトロン7を駆動制御し、S12ステツプにて
上記追炊き時間I3が経過するのを待つ。この時、余分
な水分が蒸発し水っぽさがなくなる。
以上で炊飯が終了するが、二の炊飯にあっては炊飯開始
直後に吸水期間を設け1.この吸水期間当初で吸水温度
を早く所定値の約60℃に到達させ、しかる後吸水温度
を上記所定値に維持するようにして、米の吸水を適切な
吸水温度の下に促進させたことが大きく影響し、米の量
が少なくても御飯がおいしく炊けた状態となる。
直後に吸水期間を設け1.この吸水期間当初で吸水温度
を早く所定値の約60℃に到達させ、しかる後吸水温度
を上記所定値に維持するようにして、米の吸水を適切な
吸水温度の下に促進させたことが大きく影響し、米の量
が少なくても御飯がおいしく炊けた状態となる。
しかも、上記吸水に要する時間は第1及び第2吸水時間
tla及びtlbを合わせても10分と少なく、炊飯の
短時間化を妨げるものではない。
tla及びtlbを合わせても10分と少なく、炊飯の
短時間化を妨げるものではない。
因に、各吸水温度に対する、吸水時間10分後及び20
分後の吸水率を実験で求めたところ、次表の通りとなっ
た。
分後の吸水率を実験で求めたところ、次表の通りとなっ
た。
上記衣から分かる通り、上記実施例の如き、吸水温度が
約60℃、吸水時間が約10分の吸水工程における吸水
率は、吸水温度が常温の20℃、吸水時間が20分の場
合の吸水率とほぼ等しく。
約60℃、吸水時間が約10分の吸水工程における吸水
率は、吸水温度が常温の20℃、吸水時間が20分の場
合の吸水率とほぼ等しく。
上記実施例では約10分の吸水時間の節約が図られたこ
とが分かる。
とが分かる。
上記実施例に係る第3図において、5i−ss4S4ス
テツプ発明の吸水期間規定手段に、S1ステツプが本発
明の第1マイクロ波出力指定手段に、S3ステツプが本
発明の第2マイクロ波出力指定手段に、各々対応するこ
とは、今や明らかである。
テツプ発明の吸水期間規定手段に、S1ステツプが本発
明の第1マイクロ波出力指定手段に、S3ステツプが本
発明の第2マイクロ波出力指定手段に、各々対応するこ
とは、今や明らかである。
尚、1カツプ及び2カツプの量の米で炊飯する場合は、
上記炊飯のメニューキー4を2度及び3変操fヤすれば
良い。この場合、丼は小さ過ぎ、容量1.5i程度の容
器を使う。そして、この炊飯制御に関しては、上記各出
力及び時間は次表のように変更される。
上記炊飯のメニューキー4を2度及び3変操fヤすれば
良い。この場合、丼は小さ過ぎ、容量1.5i程度の容
器を使う。そして、この炊飯制御に関しては、上記各出
力及び時間は次表のように変更される。
(ト)発明の効果
本発明によれば、米の吸水が適切な吸水温度の下で促進
され、米の葉が少なくても芯のないおいしい御飯を炊く
ことができ、しかもこの吸水に要する時間を短くできる
から炊飯の短時間化が図られ、実用的な電子レンジを提
供することができる。
され、米の葉が少なくても芯のないおいしい御飯を炊く
ことができ、しかもこの吸水に要する時間を短くできる
から炊飯の短時間化が図られ、実用的な電子レンジを提
供することができる。
図面は本発明実施例のtf−レンジに係り、第1図は正
面図、第2図はブロック回路図、第3図は制御プログラ
ムの流れ図、第4図は炊飯時の温度特性図である。 6・・・制御部。
面図、第2図はブロック回路図、第3図は制御プログラ
ムの流れ図、第4図は炊飯時の温度特性図である。 6・・・制御部。
Claims (1)
- (1)マイクロ波による炊飯が可能な電子レンジにおい
て、炊飯開始直後に吸水期間を規定する吸水期間規定手
段と、上記吸水期間の当初で吸水温度を早く所定値に到
達せしめるための第1マイクロ波出力を指定する第1マ
イクロ波出力指定手段と、上記吸水期間の途中で切換え
られ且つ吸水温度を上記所定値に維持させるための、上
記第1マイクロ波出力より小さい第2マイクロ波出力を
指定する第2マイクロ波指定手段とを備えたことを特徴
とする電子レンジ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1334204A JPH074315B2 (ja) | 1989-12-22 | 1989-12-22 | 電子レンジ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1334204A JPH074315B2 (ja) | 1989-12-22 | 1989-12-22 | 電子レンジ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03194318A true JPH03194318A (ja) | 1991-08-26 |
| JPH074315B2 JPH074315B2 (ja) | 1995-01-25 |
Family
ID=18274706
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1334204A Expired - Lifetime JPH074315B2 (ja) | 1989-12-22 | 1989-12-22 | 電子レンジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH074315B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007236513A (ja) * | 2006-03-07 | 2007-09-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 加熱装置および玄米の炊飯前処理方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60179018A (ja) * | 1984-02-24 | 1985-09-12 | 松下電器産業株式会社 | 炊飯器 |
| JPS61284211A (ja) * | 1985-06-10 | 1986-12-15 | 松下電器産業株式会社 | 炊飯器 |
| JPH01128709U (ja) * | 1988-02-23 | 1989-09-01 |
-
1989
- 1989-12-22 JP JP1334204A patent/JPH074315B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60179018A (ja) * | 1984-02-24 | 1985-09-12 | 松下電器産業株式会社 | 炊飯器 |
| JPS61284211A (ja) * | 1985-06-10 | 1986-12-15 | 松下電器産業株式会社 | 炊飯器 |
| JPH01128709U (ja) * | 1988-02-23 | 1989-09-01 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007236513A (ja) * | 2006-03-07 | 2007-09-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 加熱装置および玄米の炊飯前処理方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH074315B2 (ja) | 1995-01-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR20000009543A (ko) | 전기압력보온밥솥과 그의 요리 제어 방법 | |
| SE9902423D0 (sv) | Mikrovågsugn och styrning därav | |
| US6087643A (en) | Method for controlling cavity lamp of microwave oven | |
| JPH03110323A (ja) | 電子レンジの調理制御方法 | |
| JPH074315B2 (ja) | 電子レンジ | |
| JPH02301988A (ja) | 電子調理装置 | |
| JP7218896B2 (ja) | 電子レンジ | |
| JPH03194319A (ja) | 電子レンジ | |
| JPH0155377B2 (ja) | ||
| KR940008527B1 (ko) | 전자렌지의 반복요리 제어방법 | |
| JPH0794268A (ja) | 電磁調理器 | |
| KR19990058206A (ko) | 전자렌지의 공기밥 조리방법 | |
| JPH0795977B2 (ja) | 電気炊飯器 | |
| JPH0580884B2 (ja) | ||
| JPS6046799B2 (ja) | 電子レンジ | |
| JPH0123043Y2 (ja) | ||
| JPH05157249A (ja) | 加熱調理器 | |
| JPH0743994Y2 (ja) | 電子レンジ | |
| JP2003343847A (ja) | 加熱調理器 | |
| JPH06105739A (ja) | 炊飯器 | |
| KR200159012Y1 (ko) | 전자렌지의 조리입력장치 | |
| JP2006105427A (ja) | 加熱調理器 | |
| JPS6124926A (ja) | 調理器 | |
| JPH04103502U (ja) | 高周波加熱装置 | |
| JPS60226630A (ja) | 加熱調理器の操作装置 |