JPH074315B2 - 電子レンジ - Google Patents
電子レンジInfo
- Publication number
- JPH074315B2 JPH074315B2 JP1334204A JP33420489A JPH074315B2 JP H074315 B2 JPH074315 B2 JP H074315B2 JP 1334204 A JP1334204 A JP 1334204A JP 33420489 A JP33420489 A JP 33420489A JP H074315 B2 JPH074315 B2 JP H074315B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rice
- water absorption
- microwave
- water
- time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Cookers (AREA)
- Control Of High-Frequency Heating Circuits (AREA)
- Electric Ovens (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明はマイクロ波による炊飯が可能な電子レンジに関
する。
する。
(ロ)従来の技術 特公昭60-23257号公報に示されるようなマイクロ波炊飯
が可能な電子レンジにおいては、或る程度の米量の炊飯
に際しては御飯をおいしく炊けるが、米の量が少ないと
御飯をおいしく炊けない。
が可能な電子レンジにおいては、或る程度の米量の炊飯
に際しては御飯をおいしく炊けるが、米の量が少ないと
御飯をおいしく炊けない。
少量の米の炊飯で御飯をおいしく炊くには、米の吸水を
促進させることが必要であり、これには水温を高めるこ
とが効果的であるが、吸水温度が上がり過ぎると米の表
面のみ吸水し、芯のあるまずい御飯が出来上がってしま
う。
促進させることが必要であり、これには水温を高めるこ
とが効果的であるが、吸水温度が上がり過ぎると米の表
面のみ吸水し、芯のあるまずい御飯が出来上がってしま
う。
(ハ)発明が解決しようとする課題 本発明は、米の量が少なくてもマイクロ波で御飯をおい
しく炊ける電子レンジを提供しようとするものである。
しく炊ける電子レンジを提供しようとするものである。
(ニ)課題を解決するための手段 本発明は、マイクロ波による炊飯が可能な電子レンジに
おいて、炊飯開始直後に吸水期間を規定する吸水期間規
定手段と、上記吸水期間の当初で吸水温度を早く所定値
に到達せしめるための第1マイクロ波出力を指定する第
1マイクロ波出力指定手段と、上記吸水期間の途中で切
換えられ且つ吸水温度を上記所定値に維持させるため
の、上記第1マイクロ波出力より小さい第2マイクロ波
出力を指定する第2マイクロ波指定手段とを備えたもの
である。
おいて、炊飯開始直後に吸水期間を規定する吸水期間規
定手段と、上記吸水期間の当初で吸水温度を早く所定値
に到達せしめるための第1マイクロ波出力を指定する第
1マイクロ波出力指定手段と、上記吸水期間の途中で切
換えられ且つ吸水温度を上記所定値に維持させるため
の、上記第1マイクロ波出力より小さい第2マイクロ波
出力を指定する第2マイクロ波指定手段とを備えたもの
である。
(ホ)作用 約1/2カップの量の米と適量の水を入れた丼をマイクロ
波が供給される加熱室内に入れてマイクロ波で炊飯を行
う場合、炊飯開始直後に吸水期間が設けられて吸水が行
われる。この吸水時の当初には、第1マイクロ波出力が
指定され、この第1マイクロ波出力に基づいて吸水温度
が早く所定値に到達し、次いで上記第1マイクロ波出力
より小さい第2マイクロ波出力が切換え指定され、この
第2マイクロ波出力に基づいて吸水温度が上記所定値に
維持される。これにより、米の吸水が適切な吸水温度の
下に促進され、以後の炊飯制御において米の量が少なく
ても御飯がおいしく炊ける。
波が供給される加熱室内に入れてマイクロ波で炊飯を行
う場合、炊飯開始直後に吸水期間が設けられて吸水が行
われる。この吸水時の当初には、第1マイクロ波出力が
指定され、この第1マイクロ波出力に基づいて吸水温度
が早く所定値に到達し、次いで上記第1マイクロ波出力
より小さい第2マイクロ波出力が切換え指定され、この
第2マイクロ波出力に基づいて吸水温度が上記所定値に
維持される。これにより、米の吸水が適切な吸水温度の
下に促進され、以後の炊飯制御において米の量が少なく
ても御飯がおいしく炊ける。
(ヘ)実施例 第1図は本発明実施例の電子レンジの外観を示し、電子
レンジ本体1の前面には内蔵の加熱室(図示しない)の
前面開口を開閉するドア2と、操作部3が設けられてい
る。この操作部3は複数のメニューキー4、4…、スタ
ートキー5等を有する。
レンジ本体1の前面には内蔵の加熱室(図示しない)の
前面開口を開閉するドア2と、操作部3が設けられてい
る。この操作部3は複数のメニューキー4、4…、スタ
ートキー5等を有する。
第2図は上記電子レンジの回路を示し、電子レンジの制
御を司るマイクロコンピュータ等からなる制御部6が設
けられている。該制御部は、上記操作部3からの操作情
報に基づいて、加熱室内に食品を加熱するためのマイク
ロ波を供給するマグネトロン7を駆動制御する。
御を司るマイクロコンピュータ等からなる制御部6が設
けられている。該制御部は、上記操作部3からの操作情
報に基づいて、加熱室内に食品を加熱するためのマイク
ロ波を供給するマグネトロン7を駆動制御する。
而して、約1/2カップの少量の米(80g)で御飯を炊く場
合、この少量の米と適量の水(120cc)を入れた丼をマ
イクロ波が供給される加熱室内に入れる。そして、上記
操作部3にて炊飯のメニューキー4を操作しスタートキ
ー5を操作すると、制御部6は、自身に組込まれた第3
図に示す如き制御プログラムに基づいて炊飯制御を行
い、この時吸水乃至炊飯温度は第4図に示す如く変化す
る。
合、この少量の米と適量の水(120cc)を入れた丼をマ
イクロ波が供給される加熱室内に入れる。そして、上記
操作部3にて炊飯のメニューキー4を操作しスタートキ
ー5を操作すると、制御部6は、自身に組込まれた第3
図に示す如き制御プログラムに基づいて炊飯制御を行
い、この時吸水乃至炊飯温度は第4図に示す如く変化す
る。
まず、制御部6は、S1ステップにて、第1吸水工程のた
めの比較的大きい第1マイクロ波出力P1a(=250W)及
び第1吸水時間t1a(=2分)を指定して、上記第1マ
イクロ波出力P1aを出すべく上記マグネトロン7を駆動
制御し、S2ステップにて上記第1吸水時間t1aが経過す
るのを待つ。この時、吸水温度は、急速に立上がり、第
1吸水時間t1aが経過する頃には所定値の約60℃に到達
する。
めの比較的大きい第1マイクロ波出力P1a(=250W)及
び第1吸水時間t1a(=2分)を指定して、上記第1マ
イクロ波出力P1aを出すべく上記マグネトロン7を駆動
制御し、S2ステップにて上記第1吸水時間t1aが経過す
るのを待つ。この時、吸水温度は、急速に立上がり、第
1吸水時間t1aが経過する頃には所定値の約60℃に到達
する。
この第1吸水時間t1aが経過すると、制御部6は、S3ス
テップにて、第2吸水工程のための第2マイクロ波出力
P1b(=30W)及び第2吸水時間t1b(=8分)を切換え
指定して、上記第2マイクロ波出力P1bを出すべく上記
マグネトロン7を駆動制御し、S4ステップにて上記第2
吸水時間t1bが経過するのを待つ。上記第2マイクロ波
出力P1bは上記第1マイクロ波出力P1aより小さい。この
時、吸水温度は約60〜65℃の上記所定値に維持される。
テップにて、第2吸水工程のための第2マイクロ波出力
P1b(=30W)及び第2吸水時間t1b(=8分)を切換え
指定して、上記第2マイクロ波出力P1bを出すべく上記
マグネトロン7を駆動制御し、S4ステップにて上記第2
吸水時間t1bが経過するのを待つ。上記第2マイクロ波
出力P1bは上記第1マイクロ波出力P1aより小さい。この
時、吸水温度は約60〜65℃の上記所定値に維持される。
このようにして、米の吸水が適切な吸水温度の下に促進
され、以後の炊飯制御において米の量が少なくても御飯
がおいしく炊ける下地が作られたことになる。
され、以後の炊飯制御において米の量が少なくても御飯
がおいしく炊ける下地が作られたことになる。
上記第2吸水時間t1bが経過すると、制御部6は次い
で、S5ステップにて、加熱工程のためのマイクロ波出力
P2(=500W)及び加熱時間t2(=1分45秒)を切換え指
定して、上記マイクロ波出力P2を出すべく上記マグネト
ロン7を駆動制御し、S6ステップにて上記加熱時間t2が
経過するのを待つ。この時、炊飯温度は、更に素早く立
上がり、加熱時間t2が経過する頃には澱粉をα化するた
めの温度約98℃に到達する。この立上がり時吹きこぼれ
はない。
で、S5ステップにて、加熱工程のためのマイクロ波出力
P2(=500W)及び加熱時間t2(=1分45秒)を切換え指
定して、上記マイクロ波出力P2を出すべく上記マグネト
ロン7を駆動制御し、S6ステップにて上記加熱時間t2が
経過するのを待つ。この時、炊飯温度は、更に素早く立
上がり、加熱時間t2が経過する頃には澱粉をα化するた
めの温度約98℃に到達する。この立上がり時吹きこぼれ
はない。
上記加熱時間t2が経過すると、制御部6は次いで、S7ス
テップにて、炊上げ工程のためのマイクロ波出力P3(=
100W)及び炊上げ時間t3(=14分)を切換え指定して、
上記マイクロ波出力P3を出すべく上記マグネトロン7を
駆動制御し、S8ステップにて上記炊上げ出力時間t3が経
過するのを待つ。この時、炊飯温度は約98℃に維持さ
れ、吹きこぼれが生じることなく澱粉のα化がなされ
る。
テップにて、炊上げ工程のためのマイクロ波出力P3(=
100W)及び炊上げ時間t3(=14分)を切換え指定して、
上記マイクロ波出力P3を出すべく上記マグネトロン7を
駆動制御し、S8ステップにて上記炊上げ出力時間t3が経
過するのを待つ。この時、炊飯温度は約98℃に維持さ
れ、吹きこぼれが生じることなく澱粉のα化がなされ
る。
上記炊上げ時間t3が経過すると、制御部6は次いで、S9
ステップにて、むらし工程のためのマイルオ波出力P4
(=80W)及びむらし時間t4(=5分)を切換え指定し
て、上記マイクロ波主強くP4を出すべく上記マグネトロ
ン7を駆動制御し、S10ステップにて上記むらし時間t4
が経過するのを待つ。この時、むらなく澱粉のα化が更
に進む。
ステップにて、むらし工程のためのマイルオ波出力P4
(=80W)及びむらし時間t4(=5分)を切換え指定し
て、上記マイクロ波主強くP4を出すべく上記マグネトロ
ン7を駆動制御し、S10ステップにて上記むらし時間t4
が経過するのを待つ。この時、むらなく澱粉のα化が更
に進む。
上記むらし時間t4が経過すると、制御部6は次いで、S1
1ステップにて、追炊き工程のためのマイクロ波出力P5
(=500W)及び追炊き時間t5(=30秒)を切換え指定し
て、上記マイクロ波出力P5を出すべく上記マグネトロン
7を駆動制御し、S12ステップにて上記追炊き時間t5が
経過するのを待つ。この時、余分な水分が蒸発し水っぼ
さがなくなる。
1ステップにて、追炊き工程のためのマイクロ波出力P5
(=500W)及び追炊き時間t5(=30秒)を切換え指定し
て、上記マイクロ波出力P5を出すべく上記マグネトロン
7を駆動制御し、S12ステップにて上記追炊き時間t5が
経過するのを待つ。この時、余分な水分が蒸発し水っぼ
さがなくなる。
以上で炊飯が終了するが、この炊飯にあっては炊飯開始
直後に吸水時間を設け、この吸水期間当初で吸水温度を
早く所定値の約60℃に到達させ、しかる後吸水温度を上
記所定値に維持するようにして、米の吸水を適切な吸水
温度の下に促進させたことが大きく影響し、米の量が少
なくても御飯がおいしく炊けた状態となる。
直後に吸水時間を設け、この吸水期間当初で吸水温度を
早く所定値の約60℃に到達させ、しかる後吸水温度を上
記所定値に維持するようにして、米の吸水を適切な吸水
温度の下に促進させたことが大きく影響し、米の量が少
なくても御飯がおいしく炊けた状態となる。
しかも、上記吸水に要する時間は第1及び第2吸水時間
t1a及びt1bを合わせても10分と少なく、炊飯の短時間化
を妨げるものではない。
t1a及びt1bを合わせても10分と少なく、炊飯の短時間化
を妨げるものではない。
因に、各吸水温度に対する、吸水時間10分後及び20分後
の吸水率を実験で求めたところ、次表の通りとなった。
の吸水率を実験で求めたところ、次表の通りとなった。
上記表から分かる通り、上記実施例の如き、吸水温度が
約60℃、吸水時間が約10分の吸水工程における吸水率
は、吸水温度が常温の20℃、吸水時間が20分の場合の吸
水率とほぼ等しく、上記実施例では約10分の吸水時間の
節約が図られたことが分かる。
約60℃、吸水時間が約10分の吸水工程における吸水率
は、吸水温度が常温の20℃、吸水時間が20分の場合の吸
水率とほぼ等しく、上記実施例では約10分の吸水時間の
節約が図られたことが分かる。
上記実施例に係る第3図において、S1〜SS4ステップが
本発明の吸水期間規定手段に、S1ステップが本発明の第
1マイクロ波出力指定手段に、S3ステップが本発明の第
2マイクロ波出力指定手段に、各々対応することは、今
や明らかである。
本発明の吸水期間規定手段に、S1ステップが本発明の第
1マイクロ波出力指定手段に、S3ステップが本発明の第
2マイクロ波出力指定手段に、各々対応することは、今
や明らかである。
尚、1カップ及び2カップの量の米で炊飯する場合は、
上記炊飯のメニューキー4を2度及び3度操作すれば良
い。この場合、丼は小さ過ぎ、容量1.5l程度の容器を使
う。そして、この炊飯制御に関しては、上記各出力及び
時間は次表のように変更される。
上記炊飯のメニューキー4を2度及び3度操作すれば良
い。この場合、丼は小さ過ぎ、容量1.5l程度の容器を使
う。そして、この炊飯制御に関しては、上記各出力及び
時間は次表のように変更される。
(ト)発明の効果 本発明によれば、米の吸水が適切な吸水温度の下で促進
され、米の量が少なくても芯のないおいしい御飯を炊く
ことができ、しかもこの吸水に要する時間を短くできる
から炊飯の短時間化が図られ、実用的な電子レンジを提
供することができる。
され、米の量が少なくても芯のないおいしい御飯を炊く
ことができ、しかもこの吸水に要する時間を短くできる
から炊飯の短時間化が図られ、実用的な電子レンジを提
供することができる。
図面は本発明実施例の電子レンジに係り、第1図は正面
図、第2図はブロック回路図、第3図は制御プログラム
の流れ図、第4図は炊飯時の温度特性図である。 6……制御部。
図、第2図はブロック回路図、第3図は制御プログラム
の流れ図、第4図は炊飯時の温度特性図である。 6……制御部。
Claims (1)
- 【請求項1】マイクロ波による炊飯が可能な電子レンジ
において、炊飯開始直後に吸水期間を規定する吸水期間
規定手段と、上記吸水期間の当初で吸水温度を早く所定
値に到達せしめるための第1マイクロ波出力を指定する
第1マイクロ波出力指定手段と、上記吸水期間の途中で
切換えられ且つ吸水温度を上記所定値に維持させるため
の、上記第1マイクロ波出力より小さい第2マイクロ波
出力を指定する第2マイクロ波指定手段とを備えたこと
を特徴とする電子レンジ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1334204A JPH074315B2 (ja) | 1989-12-22 | 1989-12-22 | 電子レンジ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1334204A JPH074315B2 (ja) | 1989-12-22 | 1989-12-22 | 電子レンジ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03194318A JPH03194318A (ja) | 1991-08-26 |
| JPH074315B2 true JPH074315B2 (ja) | 1995-01-25 |
Family
ID=18274706
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1334204A Expired - Lifetime JPH074315B2 (ja) | 1989-12-22 | 1989-12-22 | 電子レンジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH074315B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4862438B2 (ja) * | 2006-03-07 | 2012-01-25 | パナソニック株式会社 | 加熱装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60179018A (ja) * | 1984-02-24 | 1985-09-12 | 松下電器産業株式会社 | 炊飯器 |
| JPS61284211A (ja) * | 1985-06-10 | 1986-12-15 | 松下電器産業株式会社 | 炊飯器 |
| JPH0530665Y2 (ja) * | 1988-02-23 | 1993-08-05 |
-
1989
- 1989-12-22 JP JP1334204A patent/JPH074315B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03194318A (ja) | 1991-08-26 |
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