JPH03213395A - 衣料ラベル用熱転写記録媒体 - Google Patents

衣料ラベル用熱転写記録媒体

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JPH03213395A
JPH03213395A JP2008756A JP875690A JPH03213395A JP H03213395 A JPH03213395 A JP H03213395A JP 2008756 A JP2008756 A JP 2008756A JP 875690 A JP875690 A JP 875690A JP H03213395 A JPH03213395 A JP H03213395A
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JP
Japan
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ink
water
colorant
layer
resin
Prior art date
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Pending
Application number
JP2008756A
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English (en)
Inventor
Junko Yamaguchi
淳子 山口
Shuhei Shiraishi
白石 修平
Nariyuki Harada
成之 原田
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Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は衣料ラベル用熱転写記録媒体に関し。
詳しくは、衣料の取扱・表示ラベル或いは衣料のクリー
ニング用ラベルなどに有用な熱転写記録媒体に関する。
〔従来の技術〕
熱転写記録媒体はこれまでにも多くが提案されている。
例えば熱転写記録媒体のインク層としては、最低造膜温
度が40℃以上のエマルジョン化された樹脂を含むイン
ク層を有するもの(特開昭63−57679号公報);
ワックス微粒子と着色剤と水溶性樹脂とからなる感熱転
写層を有するもの(特開昭60−61290号公報);
熱溶融性バインダーおよび着色剤からなるインクを水溶
性高分子の水溶液に分散させたものを塗布して形成した
インク層を有するもの(特開昭60−212388号公
報);スチレン/メチルメタクリレート/ブチルアクリ
レート共重合体をインク層のバインダー主要成分とする
もの(特開昭62−23779号公報);スチレン/メ
タクリル酸エスチル共重合体及びポリ塩化ビニル系樹脂
の混合物からなる透過性保護層上に積層されたスチレン
/メタクリル酸エステル共重合体/ポリメタクリレート
/ポリ塩化ビニル系樹脂及び着色剤の混合物からなるイ
ンク層を有するもの(特開昭62−179992号公報
);塩素化ポリオレフィン系樹脂からなる透過性保護層
上に積層された(メタ)アクリル酸エステル重合体と着
色剤との混合物からなるインク層を有するもの(特開昭
63−42891号公報)等がある。
また、熱転写記録媒体をインクシートと被転写体との組
合せで構成したものも知られている。例えば、染料を含
むインク層を形成したインクシートと、前記染料を熱溶
解し光重合する樹脂を含む受容層を形成した被転写体と
を組合せたもの(特開昭60−56591号公報)等が
ある。
しかしながら、これら従来のインク層では、衣料の取扱
い表示ラベル等に使用した場合、洗たくにより画像が脱
落し易く、またホットプレス又はアイロンの熱により画
像にじみや汚れが生じるといった欠点がある。すなわち
、上記の従来技術のうちスチレンやアクリレートを共重
合成分として含むものは、ドライクリーニングで画像が
脱落し易く、またメタクリル酸エステル単独では熱感度
が低く、さらに保護層に塩素化ポリオレフィンを用いた
ものでもドライクリーニングに不適当である。また、印
字後に光等で重合させるものは、装置が複雑になる、リ
ボンの保存性が悪い等の問題がある。
もっとも、前記の特開昭60−56591号公報に記載
されている熱硬化型のインクを用いて、印刷と同時に熱
をかけて硬化させる方法、及び、湿式インクをゴム印で
印刷する方法は、現在一般に行なわれている方法である
が、服代が高く、少量多品種に対応しにくいという新た
な問題がある。
〔発明が解決しようとする課題〕
本発明は、こうした実情に鑑みなされたもので、ホット
プレス又はアイロンの熱による画像にじみや汚れを発生
することがなく、洗たくにも耐える転写画像を形成する
ことができる衣料ラベル用熱転写記録媒体を提供するも
のである。
〔課題を解決するための手段〕
本発明の衣料ラベル用熱転写記録媒体は、支持体上に着
色剤と界面活性剤及び/又は水溶性高分子とを主成分と
するインク層を形成してなるインクシートと、他の支持
体上にポリ塩化ビニル、ポリ塩化ビニリデン、弗素系樹
脂、ポリビニルブチラール、ポリエステル、ナイロン樹
脂、ポリアクリロニトリル及びポリウレタンから選ばれ
る変形温度(JIS K6745)50℃以上200℃
以下の樹脂を主成分とする受容層を形成してなる被転写
体との組合せからなることを特徴としている。
ちなみに、本発明者らは前記の課題を達成するため多く
の研究を重ねてきたが1着色剤と界面活性剤及び/又は
水溶性高分子とを主成分とするインク層と、特定の樹脂
を主成分とする受容層とを組合せた熱転写記録媒体を用
いるのが効果的であることを見出した5本発明はこれに
基づいてなされたものである。
以下に本発明をさらに詳細に説明する。
前記のように、本発明に係る衣料用熱転写記録媒体(以
降単に「熱転写記録媒体」と称することがある)は特定
のインクシート(A)と被転写体(B)との組合せから
なっている。
先ず、インクシート(A)からp明を進めると、ここで
用いられる支持体には厚さ3〜iopm程度のプラスチ
ックフィルムで、たとえばポリエステルフィルム、ポリ
カーボネートフィルム、ポリイミドフィルム、芳香族ポ
リアミドフィルム、ポリエーテルエーテルケトンフィル
ム、ポリサルフオンフィルム等を挙げることができる。
インク層は着色剤と界面活性剤及び/又は水溶性高分子
とを主成分としている。
着色剤としては、水及びドライクリーニングに使用され
る溶媒(パークレン、1,1.1−トリクロルエタン、
ナフサ等)に侵されないようなものが好ましく、カーボ
ンブラック、その他の無機顔料、有機顔料、染料等が用
いられる。この中でも特にカーボンブラックの使用が好
ましい。
界面活性剤としては通常のアニオン系、カチオン系又は
非イオン系のものがいずれも用いられる。
また、水溶性高分子としてはポリビニルアルコールやポ
リビニルピロリドンなどが特に好ましく用いられる。こ
れら界面活性剤、水溶性高分子は分散剤としての役割を
果すとともに結着剤としての機能をも有するものである
着色剤/(界面活性剤及び/又は水溶性高分子)の比率
は重量比で50150〜9971、好ましくは70/3
0〜90/10である。着色剤の比率が99重量%より
大きくなると分散が不充分となり、また、一方の結着剤
としての機能も不充分となって支持体からインク層が脱
落しやすくなる。逆に、着色剤の比率が50重量%より
小さくなると、耐クリーニング性や、耐アイロン性が悪
くなる。
その他、インク層中に感度向上、支持体からのインク層
脱落防止等、り目的で、必要に応じて、樹脂やワックス
等を添す5口する とかできるが、その添加量は耐クリ
ーニング性、耐アイロン性を低下させない範囲内である
支持体上にこうした材料からなるインク層を形成するに
は、着色剤、界面活性剤及び/又は水溶性高分子、それ
に必要に応じて添加される樹脂、ワックス等を水、アル
コール、トルエン、MEKなどの適当な溶剤に溶解ない
し分散させ、これを支持体上に塗工すればよい。
インク層の厚さは0.1〜3.OR好ましくは0.5〜
1.5μsである。
一方、被転写体(B)における支持体には紙、布、フィ
ルムなどを用いることができるが、紙については樹脂で
耐水加工したもの、合成紙等が好ましい。布については
、アセテート、ナイロン、ポリエステル等の化学繊維或
はこれらの不織布を用いることができる。フィルムにつ
いてはポリエステルフィルム、ポリオレフィンフィルム
、アセテートフィルム、ポリカーボネ・−トフィルム、
ポリイミドフィルム等を用いることができる。
これら支持体上の受容層は、前記のごとく、ポリ塩化ビ
ニル、ポリ塩化ビニリデン、フッ素系樹脂、ポリビニル
ブチラール、ポリエステル、ナイロン樹脂、ポリアクリ
ロニトリル及びポリウレタンから選ばれる変形温度(J
ISに6745)50℃以上200℃以下の樹脂によっ
て形成される。中でもナイロン樹脂の使用が望ましい。
受容層形成樹脂がこれら樹脂に限定された理由は水及び
ドライクリーニングに使用される溶媒に侵されず、しか
も、ヘッドの熱で変形する物質が選択される必要からで
ある。即ち、熱印加時、受容層側が熱変形を起こしイン
クシート側のインクを取り込むかたちとなり、受容層の
熱可塑性物質とインク層中の着色剤が一体化するように
画像が形成され、強固な画像が得られるのである。
受容層には白色度あるいは熱転写性あるいは耐熱性を向
上させるために酸化チタン、シリカ、炭酸カルシウム、
アルミナ、酸化亜鉛等の白色顔料が含有されてもよいし
、また、柔軟性をもたせるために可塑剤が添加されても
よい。しかし、これらの材料、可塑剤は本発明の目的が
損なわれない範囲で添加される。
支持体上への受容層の形成は、これら材料を適当な溶媒
(トルエン、メチルエチルケトンなど)に溶解あるいは
分散させ、これを1〜30.厚好ましくは3〜20癖厚
に塗工すればよい。
被転写材の受容層はベック平滑度1oO秒以上であるの
が望ましい。このような平滑度の受容層を有する被転写
材が用いられたときには、画像の鮮明性は更にすぐれた
ものとなる。
また、本願出願人が先に転写シートと受容シートとから
組合わされた感熱転写記録媒体を提案している(特開昭
61−169285号公報)。しかし、ここでの感熱転
写記録媒体は必ずしも衣料ラベル用を意図している訳で
はなく、従って、熱溶融性インク層の結着剤としてワッ
クス類も使用される。こうしたものではドライクリーニ
ングに弱く、がっ、耐熱性も悪くアイロンかけによって
画像にじみが生じてしまう。
〔実施例〕
次に、実施例及び比較例を示す。ここでの部、%はとも
に重量基準である。
実施例1 (インクシートA−1の作製) カーボンブラック         2.7部I P 
A               14.3部よりなる
組成液を約4.5−厚のポリエステルフィルム上に塗布
し、乾燥して約1声厚のインク層を形成した。また、こ
のインク層とは反対例のポリエステルフィルム面上には
下記の組成液を塗布し、乾燥して厚さ約0.1−のステ
ィック防止層を形成した。
シリコーンゴム(30%トルエン溶液)10部トルエン
               90部硬化剤    
          0・1部(インクシートA−2の
作製) カーボンブラック          3.2部水  
                    16.2部
よりなる組成液を約4.5IA厚のポリエステルフィル
ム上に塗布し、乾燥し℃約1−厚のインク層を形成した
。また、このインク層の反対面のフィルム上には前記A
−1と同じスティック防止層を設けた。
(インクシートA−3の作製) カーボンブラック          3.0部エチレ
ングリコール         2.4部水     
                  14.0部より
なる組成液を約4.5声厚のポリエステルフィルム上に
塗布し、乾燥して約11厚のインク層した。また、この
インク層の反対面のフィルム上には前記A−1と同じス
ティック防止層を設けた。
(インクシートA−4の作製) カーボンブラック         0.66部パラフ
ィンワックス        1.32部カルナバワッ
クス         0.66部トルエン     
         17.0部よりなる組成液(いわゆ
る熱可融性のワックスを主成分とする組成液)を約4゜
5IJa厚のポリエステルフィルム上に塗布し、乾燥し
て約2.0.厚のインク層を設けた。また、このインク
層の反対面のフィルム上には前記A−1と同じスティッ
ク防止層を設けた。
(インクシートA−5の作製) カーボンブラック          0.8部メチル
エチルケトン        14・0部よりなる組成
液(いわゆる熱可塑性の樹脂を主成分とする組成液)を
約4.5−ポリエステルフィルム上に塗布し、乾燥して
約2.0−厚のインク層を設けた。また、このインク層
の反対面のフィルム上には前記A−1と同じステック防
止層を設けた。
(インクシートA−6の作製) よりなる組成液を約4.5pポリエステルフイルム上に
塗布し、乾燥して約2.0趨厚のインク層を設けた。ま
た、このインク層の反対面のフィルム上には前記A−1
と同じステック防止層を設けた。
(被転写体B−1の作製) ナイロン12(トルエンの20%溶液)12部酸化チタ
ン微粒子         1.6部トルエン    
          6.4部からなる組成物をボール
ミルで分散後、ワイヤーバーでナイロン基布の表面に塗
布乾燥して厚さ約20、の受容層を設けた。
(被転写体B−2の作製) シリカ微粒子           1.6部メチルエ
チルケトン        6.4部からなる組成物を
ボールミルで分散後、ワイヤーバーでポリエステル基布
の表面に塗布乾燥して厚さ約20.の受容層を設けた。
(被転写体B−3の作製) 炭酸カルシウム微粒子       1.6部トルエン
/エタノール=1/1の混合溶媒6.4部からなる組成
物をボールミルで分散後、ワイヤーバーでアセテート基
布の表面に塗布乾燥して厚さ約20.の受容層を設けた
以上のように作製したインクシートを用い、熱転写プリ
ンター(ライン型ヘッド:印加エネルギー10〜25m
j/am” )で被転写体上に印字して適正印字エネル
ギー(感度)を求め、かつ、転写画像を得た。
続いて、この転写画像に付して 水洗濯テスト(JIS L−0844A−3)ドライク
リーニングテスト(JIS L−,0860)ホットプ
レステスト(JIS L−0850,150℃)を行な
った。結果を表−1にまとめて示した。
注) インクシートA−4、A−5及びA−6は比較例である
。また、表中 良:はとんど変化なし。
悪:画像にじみ或いは画像濃度低下があり、判読困難と
なる。
を意味している。
実施例2 (被転写体B′−1の作製) 被転写体B−1の受容層表面をスーパーギヤレンダーが
けして平滑度200秒の被転体B′−1をつくった。
(被転写体B′−2の作製) 被転写体B−2の受容層表面をスーパーギヤレンダーが
けして平滑度150秒の被転写体8′−2をつくった。
これら2種の被転写体と前記A−1のインクシートとを
用いて熱転写記録を行なったところ、実施例1のインク
シート(A−1)と被転写体(B−1)又は(B−2)
との組合せよりも、被転写体(B’−1)、(B’−2
)に得られた画質はより良好であるのが認められた。
〔発明の効果〕
実施例から明らかなように、本発明の衣料ラベル用熱転
写記録媒体によれば、良好な転写画像が得られ、また、
この転写画像は耐ホツトプレス性、耐水洗濯性、耐ドラ
イクリーニング性においてもすぐれたものである。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)下記(A)のインクシートと(B)の被転写体と
    の組合せからなることを特徴とする衣料ラベル用熱転写
    記録媒体。 (A)支持体上に着色剤と界面活性剤及び/又は水溶性
    高分子とを主成とするインク層を形成してなるインクシ
    ート。 (B)支持体上にポリ塩化ビニル、ポリ塩化ビニリデン
    、フッ素系樹脂、ポリビニルブチラール、ポリエステル
    、ナイロン樹脂、ポリアクリロニトリル及びポリウレタ
    ンから選ばれる変形温度(JISK6745)50℃以
    上200℃以下の樹脂を主成分とする受容層を形成して
    なる被転写体。
  2. (2)前記受容層はその表面がベック平滑度100秒以
    上である請求項1に記載の衣料ラベル用熱転写記録媒体
JP2008756A 1990-01-18 1990-01-18 衣料ラベル用熱転写記録媒体 Pending JPH03213395A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0770954A (ja) * 1993-08-30 1995-03-14 Toray Ind Inc 乾式染色方法および染色画像を有する積層布帛の製造方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0770954A (ja) * 1993-08-30 1995-03-14 Toray Ind Inc 乾式染色方法および染色画像を有する積層布帛の製造方法

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