JPH03213705A - 部品固定方法 - Google Patents

部品固定方法

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JPH03213705A
JPH03213705A JP960890A JP960890A JPH03213705A JP H03213705 A JPH03213705 A JP H03213705A JP 960890 A JP960890 A JP 960890A JP 960890 A JP960890 A JP 960890A JP H03213705 A JPH03213705 A JP H03213705A
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mounting hole
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Akihisa Muramatsu
村松 昭久
Tomonori Nagata
永田 智典
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、複数の部品をボルトによって固定する部品固
定方法に関する。
〔従来の技術〕
第6図は、2つの部品をボルトによって固定する従来の
一般的な方法を示している。ここでは、その第1の部品
が自動車の車体の一部であるラジェータサポートパネル
1であるとし、これにボルト2によって固定された第2
の部品が、車体前部に設けられるグリルを取付けるため
のグリルブラケット3であるとする。ラジェータサポー
トパネル1には取付孔4が形成されていて、この孔4に
整合したナツト5がパネル1の一方の面1aに例えば溶
接によって固着されている。第2の部品であるグリルブ
ラケット3にも取付孔6が予め穿設されている。
上述の2つの部品、すなわちラジェータサポートパネル
1とグリルブラケット3を固定するには、先ずグリルブ
ラケット3を、ラジェータサポートパネル1の他方の面
(ナツト5が固着された側と反対側の面)lbに隣接さ
せ、かつ両部品の取付孔4,6を互いに整合させ、しか
る後、グリルブラケット3の側からその取付孔6にボル
ト2を挿入し、これをナツト5のねじ穴に形成されため
ねじに螺合させ、該ボルト2を締付けて両部品1゜3を
一体に固定する。このようにラジェータサポートパネル
1には予めナツト5が固着されているので、これにボル
ト2を螺着するだけでパネル1とグリルブラケット3を
簡単に固定することができる。
ところで、自動車に限らず、各種の製品において、ユー
ザの要望に応じてオプション形式の部品を追加的に搭載
することが一般に行われている。
自動車を例にとると、荷物を多量に積載したときと、こ
れを載積しないときでは、車体の傾斜状態が多少異なる
ので、この傾きに応じて、ヘッドランプの取付状態を自
動的に調整し、路面に対する光照射角を一定に保つこと
ができるようにしたヘッドランプレベリング装置を仕向
地によって追加できるようにしている。
上述の如き追加装置を搭載する際、この装置は他の部品
と共に車体に固定される。第6図は追加装置が搭載され
ていないときの状況を示しているが、これを追加すると
きは、第7図に示すように、ラジェータサポートパネル
1に第6図に示したナツト5を固着せず、その代りに第
3の部品である追加装置用取付ブラケット7にナツト8
を予め溶着等によって固定しておき、グリルブラケット
3、ラジェータサポートパネル1及び取付ブラケット7
を重ね合せてこれらに形成された取付孔6,4゜9とナ
ツト8のねじ穴を互いに整合させ、グリルブラケット3
の側からボルト2を挿入し、これをナツト8に螺合して
締付け、3つの部品1,3゜7を一体化する。
このようにすれば、追加装置を取付けるための独立した
取付孔をラジェータサポートパネル1やグリルブラケッ
ト3に設ける必要がなくなり、構造とその組立作業の簡
易化を達成できる。
〔発明が解決しようとする課題〕
ところが、追加装置を組付けるか、又は組付けないかの
仕様の相違に応じて、ラジェータサポートパネル1にナ
ツト5を固着したり、これを固着しなかったりする必要
があるため、その部品の管理が大変煩雑となり、そのコ
ストが上昇する。このような不具合は、ラジェータサポ
ートパネルに限らず、他の部品の場合にも言えることで
ある。
本発明の目的は、上記従来の欠点を除去した部品固定方
法を提供することである。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は上記目的を達成するため、取付孔が形成されて
いて、該孔に整合するように一方の面にナツトが固着さ
れた第1の部品と、取付孔を有する第2の部品とを固定
するとき、第2の部品を第1の部品の他方の面に隣接さ
せ、かつ両部品の取付孔を整合させ、第2の部品の側か
らその取付孔にボルトを挿入し、該ボルトを前記ナツト
に螺合させて両部品を固定し、 取付孔が形成され、かつ前記ナツトのねじ穴径よりも小
さなねじ穴径を有するナツトがその取付孔に整合するよ
うに、一方の面に固着された第3の部品を、前記第1及
び第2の部品と共に固定するときは、前記第2の部品を
前記第1の部品の他方の面に隣接させ、かつ両部品の取
付孔を整合させると共に、第3の部品の他方の面を、第
1の部品に固着されたナツトに隣接させ、かつ両部品の
ナツトのねじ穴を整合させ、第3の部品に固着されたナ
ツトには螺合するが、第1の部品に固着されたナツトに
は螺合しない段付きボルトを、第2の部品の側からその
取付孔に挿入し、該ボルトを第3の部品に固着されたナ
ツトにのみ螺合させて第1、第2及び第3の部品を一体
に固定することを特徴とする部品固定方法を提案する。
また本発明は同じ目的を達成するため、取付孔が形成さ
れていて、該孔に整合するように一方の面にナツトが固
着された第1の部品と、取付孔を有する第2の部品とを
固定するとき、第2の部品を第1の部品の他方の面に隣
接させ、かつ両部品の取付孔を整合させ、第2の部品の
側からその取付孔にボルトを挿入し、該ボルトを前記ナ
ツトに螺合させて両部品を固定し、 周縁がねじ溝に係合する取付孔を有する第3の部品を、
前記第1及び第2の部品と共に固定するときは、前記第
2の部品を前記第1の部品の他方の面に隣接させ、かつ
両部品の取付孔を整合させると共に、第3の部品を第1
の部品に固着されたナツトに隣接させ、かつ該ナツトの
ねじ穴と第3の部品の前記取付孔を整合させ、先端部が
細くなったテーパ付きボルトを、第2の部品の側からそ
の取付孔に挿入し、該ボルトを前記ナツトには螺合させ
ずに、第3の部品の取付孔周縁に螺合させて第1、第2
及び第3の部品を一体に固定することを特徴とする部品
固定方法を提案する。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例を図面に従って詳細に説明する。
第1図及び第2図は本発明の請求項1に対応する第1の
実施例を示す。第1図は第1の部品の一例であるラジェ
ータサポートパネル1と、第2の部品の一例であるグリ
ルブラケット3を固定したときの状況を示し、第2図は
これらの部品の他に、第3の部品の一例である追加装置
用の取付ブラケット7を固定した状況を示している。
第1図のようにラジェータサポートパネル1とグリルブ
ラケット3だけを固定するときの、その固定方法は第6
図に示した従来例と全く同じである。すなわち、取付孔
4が形成されていて、この孔4に整合するように一方の
面1aにナツト5が固着されたラジェータサポートパネ
ル1と、取付孔6を有するグリルブラケット3とを固定
する際、グリルブラケット3をラジェータサポートパネ
ル1の、ナツト5の固着された側と反対の他方の面1b
に隣接させ、かつ両部品1,3の取付孔4゜6を整合さ
せ、グリルブラケット3の偲からその取付孔6にボルト
2を挿入し、該ボルト2をナツト5に螺合させて締付け
、両部品1,3を固定する。
次に、第2図に示した如く第3の部品である取付ブラケ
ット7を、ラジェータサポートパネル1とグリルブラケ
ット3と共に固定するときは、次の操作により行われる
取付ブラケット7にも予め取付孔9が形成され、この取
付孔9に整合するように該ブラケット7の一方の面7a
にナツト8が固着されている。ラジェータサポートパネ
ル1の一方の面1aにも第1図の場合と同じくナツト5
が固着されたままである。その際、このナツト5のねじ
穴径よりも、取付ブラケット7に固着されたナツト8の
ねじ穴径の方が小さく設定されている。
先ずグリルブラケット3を、ラジェータサポートパネル
1の他方の面1bに隣接させ、両部品1゜3の取付孔4
,6を整合させる。同時に取付ブラケット7の、ナツト
8が固着された側と反対の他方の面7bを、ラジェータ
サポートパネルlのすット5に隣接させ、かつ両部品1
,7の各ナツト5,8のねじ穴を整合させる。
次に、取付ブラケット7のナツト8には螺合するが、ラ
ジェータサポートパネル1のナツト5には螺合しないよ
うに、先端側にだけおねじ20aが形成され、その根元
側部分20bにはねじが形成されていない段付ボルト2
0を用意する。このボルト20の根元側の部分20bは
その先端のおねじ20aの部分よりも大径である。そし
てこのボルト20をグリルブラケット3の側からその取
付孔6に挿入し、第2図に示した如くこのボルト20を
取付ブラケット7に固着されたナツト8にのみ螺合させ
、これを締付けることによって3つの部品3,1.7を
一体に固定する。その際、段付ボルト20はラジェータ
サポートパネル1のナツト5には螺合しないので、この
ボルト2oを締付けるだけで、3つの部品3,1.7を
互いに強く密着させた状態に結合することができる。
上記構成によれば、ラジェータサポートパネル1とグリ
ルブラケット3の2部品を組付けるのに必要なナツト5
が、取付ブラケット7を組付けるときも、ラジェータサ
ポートパネル1にそのまま固着されているが、このナツ
ト5が3部品1,3゜7を組付けるときの邪魔となるこ
とはない。すなわち、第1図のように2部品1,3を組
付けるときも、第2図のように3部品1,3.7を組付
けるときも、ラジェータサポートパネル1にはナツト5
を固着したままにすることができ、このため、仕様の相
違に応じて、ナツト5をパネル1に固着したり、固着し
なかったりする必要はなく1部品の管理が大変容易とな
る。
第3図及び第4図は請求項2に対応する第2の実施例を
示す。第3図はラジェータサポートパネル1とグリルブ
ラケット3を固定した状態を示し、その構成及び両部品
の固定方法は第1図の場合と全く同じであるため、その
説明は省略する。
ラジェータサポートパネル1とグリルブラケット3の他
に取付ブラケット7を固定するときの操作は次の通りで
ある。
取付ブラケット7には、第1の実施例のようにナツトは
固定されておらず、その代りにこのブラケット7に穿設
された取付孔9は、第4図及び第5図に示すように皿状
に凹入した部分の底部に形成され、この取付孔9の周縁
21がねじ溝に係合できるように構成されている。また
第1の部品であるラジェータサポートパネル1には、こ
の例の場合も、その一方の面1aにナツト5が固着され
たままである。
操作としては、先ず第2の部品であるグリルブラケット
3を、ラジェータサポートパネル1の他方の面、すなわ
ちナツト5が固着された側と反対の面1bに隣接させ、
両部品1,3の取付孔4゜6を整合させる。同時に第3
の部品である取付ブラケット7をラジェータサポートパ
ネル1に固着されたナツト5に隣接させ、しかもこのナ
ツト5のねじ穴と取付ブラケット7の取付孔9を整合さ
せる。次いで、先端部が細くなったテーパ付きボルト3
0を、グリルブラケット3の側からその取付孔6に挿入
し、このボルト30を、ナツト5には螺合させずに、取
付ブラケット7の取付孔周縁21に螺合させ、該ボルト
30を締付けて3つの部品3,1.7を一体に固定する
上記構成においても、ボルト30を締付けるとき、これ
がナツト5には螺合せず、取付孔9の周縁21にだけ螺
合するので、3つの部品1,3゜7を密着させて固定す
ることができる。
上述の第2の実施例の場合も、3つの部品l。
3.7を固定する際、ラジェータサポートパネル1にナ
ツト5が固着されたままであるが、これによって部品の
固定操作が邪魔されることはない。
よって仕様の相違に応じて、ナツト5のないパネル1と
、ナツト5を固着したパネル1を用意する必要はなく、
全てのラジェータサポートパネル1にナツト5を固着し
ておくことができる。
以上、部品の一例として、ラジェータサポートパネル、
グリルブラケット及び取付ブラケットを示したが、本発
明はその他の各種部品の固定方法にも適用できるもので
ある、 〔発明の効果〕 請求項1,2に記載の構成によれば、仕様の相違に応じ
て第1の部品にナツトを固着したり、固着しなかったり
する必要はなく、全ての第1の部品に対して、画一的に
ナツトを固着しておくことができるため、部品の管理を
簡素化でき、結局、そのコストを低減することが可能と
なる。
【図面の簡単な説明】
第1図は第1の部品と第2の部品を固定したときの断面
図、第2図は第1、第2及び第3の部品を固定したとき
の断面図、第3図及び第4図は他の実施例を示す、第1
図及び第2図と同様な断面図、第5図は取付ブラケット
に形成された取付孔を示す斜視図、第6図及び第7図は
従来の部品固定方法を説明する、第1図及び第2図と同
様な断面図である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)取付孔が形成されていて、該孔に整合するように
    一方の面にナットが固着された第1の部品と、取付孔を
    有する第2の部品とを固定するとき、第2の部品を第1
    の部品の他方の面に隣接させ、かつ両部品の取付孔を整
    合させ、第2の部品の側からその取付孔にボルトを挿入
    し、該ボルトを前記ナットに螺合させて両部品を固定し
    、 取付孔が形成され、かつ前記ナットのねじ穴径よりも小
    さなねじ穴径を有するナットがその取付孔に整合するよ
    うに、一方の面に固着された第3の部品を、前記第1及
    び第2の部品と共に固定するときは、前記第2の部品を
    前記第1の部品の他方の面に隣接させ、かつ両部品の取
    付孔を整合させると共に、第3の部品の他方の面を、第
    1の部品に固着されたナットに隣接させ、かつ両部品の
    ナットのねじ穴を整合させ、第3の部品に固着されたナ
    ットには螺合するが、第1の部品に固着されたナットに
    は螺合しない段付きボルトを、第2の部品の側からその
    取付孔に挿入し、該ボルトを第3の部品に固着されたナ
    ットにのみ螺合させて第1、第2及び第3の部品を一体
    に固定することを特徴とする部品固定方法。(2)取付
    孔が形成されていて、該孔に整合するように一方の面に
    ナットが固着された第1の部品と、取付孔を有する第2
    の部品とを固定するとき、第2の部品を第1の部品の他
    方の面に隣接させ、かつ両部品の取付孔を整合させ、第
    2の部品の側からその取付孔にボルトを挿入し、該ボル
    トを前記ナットに螺合させて両部品を固定し、 周縁がねじ溝に係合する取付孔を有する第3の部品を、
    前記第1及び第2の部品と共に固定するときは、前記第
    2の部品を前記第1の部品の他方の面に隣接させ、かつ
    両部品の取付孔を整合させると共に、第3の部品を第1
    の部品に固着されたナットに隣接させ、かつ該ナットの
    ねじ穴と第3の部品の前記取付孔を整合させ、先端部が
    細くなったテーパ付きボルトを、第2の部品の側からそ
    の取付孔に挿入し、該ボルトを前記ナットには螺合させ
    ずに、第3の部品の取付孔周縁に螺合させて第1、第2
    及び第3の部品を一体に固定することを特徴とする部品
    固定方法。
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JPH07180715A (ja) * 1993-12-24 1995-07-18 Nissan Motor Co Ltd 自動車部品の取付構造及び取付方法
KR20030013560A (ko) * 2001-08-08 2003-02-15 주식회사 만도 파워스티어링장치의 호스 마운팅 브라켓
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