JPH03215472A - 新規な4―置換―3,5―ジメチルピコリン酸化合物およびその製造方法 - Google Patents
新規な4―置換―3,5―ジメチルピコリン酸化合物およびその製造方法Info
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- JPH03215472A JPH03215472A JP460890A JP460890A JPH03215472A JP H03215472 A JPH03215472 A JP H03215472A JP 460890 A JP460890 A JP 460890A JP 460890 A JP460890 A JP 460890A JP H03215472 A JPH03215472 A JP H03215472A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、新規な製造中間体である4一置換3,5−ジ
メチルピコリン酸化合物およびその製造方法に関する。
メチルピコリン酸化合物およびその製造方法に関する。
本発明の化合物は、一般式
(式中、R1は環状アルキル基で置換されていてもよい
炭素数1〜8個の直鎖状もしくは分岐状のアルキル基ま
たは炭素数2〜4個のフルオロアルキル基を表わすa)
で示ざれる、特開昭63−146882号公報記載の抗
潰瘍活性のめる化合物の製造中間体として有用である。
炭素数1〜8個の直鎖状もしくは分岐状のアルキル基ま
たは炭素数2〜4個のフルオロアルキル基を表わすa)
で示ざれる、特開昭63−146882号公報記載の抗
潰瘍活性のめる化合物の製造中間体として有用である。
一般式[A]で示される化合物は、一般式(式中、R1
は前記と同意義。)で示される化合物を酸化して製造さ
れる。
は前記と同意義。)で示される化合物を酸化して製造さ
れる。
一般式[B]で示される化合物は、一般式H
(式中、R1は前記と同意義。
物と一般式
〉で示される化合
(式中、Xはハロゲンを表わす。)で示される化合物と
を縮合して製造ざれる。
を縮合して製造ざれる。
一般式[C]で示される化合物は、式
で示されるピリジンメタノール誘導体から製造される。
式[D]で示される化合物の製造方法は特公昭63−5
3987号公報に記載ざれている。この公報に記載され
ている方法は、(a>3.5−ジメチルピリジンを出発
原料とする方法および(b)2,3.5−トリメチルピ
リジンを出発原料とする方法である。
3987号公報に記載ざれている。この公報に記載され
ている方法は、(a>3.5−ジメチルピリジンを出発
原料とする方法および(b)2,3.5−トリメチルピ
リジンを出発原料とする方法である。
発明か解決しようとする同 点
上記(a)方法の収率は3%程度であり、(b)方法の
収率は50%程度であり、これらの方法よりも収率の高
い製造方法が望まれていた。
収率は50%程度であり、これらの方法よりも収率の高
い製造方法が望まれていた。
問題点を解決するための手段
本発明者らは、下記反応経路によりビリジンメタノール
誘導体を製造したところ、高純度、高収率で当該化合物
が得られることを見出し本発明を完成した。
誘導体を製造したところ、高純度、高収率で当該化合物
が得られることを見出し本発明を完成した。
[]
[vQ
[D1
3,5−ジメチルピリジン[I]を過酸化水素水と反応
させて3,5−ジメチルビリジンーN−オキシド[n]
を製造し、[II]を濃硫酸、発煙硫酸および硝酸カリ
ウムと反応させて3,5−ジメチル−4−ニトロピリジ
ンーN−オキシド[I[I]を製造し、[III]をジ
メチル硫酸と反応させた後、シアン化ナトリウムと反応
させて2−シアノ−3,5−ジメチル−4−二トロピリ
ジン[1v]を製造する。
させて3,5−ジメチルビリジンーN−オキシド[n]
を製造し、[II]を濃硫酸、発煙硫酸および硝酸カリ
ウムと反応させて3,5−ジメチル−4−ニトロピリジ
ンーN−オキシド[I[I]を製造し、[III]をジ
メチル硫酸と反応させた後、シアン化ナトリウムと反応
させて2−シアノ−3,5−ジメチル−4−二トロピリ
ジン[1v]を製造する。
2−シアノ−3,5−ジメチル−4−二トロピリジン[
1v]を硫酸一水混合液中で加熱して、シアノ基をアミ
ド基とし、次いで亜硝酸ナトリウムと反応させてジアゾ
ニウム塩とし、これを酸性溶液中で加熱して3,5−ジ
メチル−4−ニトロピコリン酸[V]を製造する。
1v]を硫酸一水混合液中で加熱して、シアノ基をアミ
ド基とし、次いで亜硝酸ナトリウムと反応させてジアゾ
ニウム塩とし、これを酸性溶液中で加熱して3,5−ジ
メチル−4−ニトロピコリン酸[V]を製造する。
上記の反応は、中間体を単離することなく連続して行な
うことができる。[V]をナトリウムメトキシドと反応
させて4−メトキシー3,5−ジメチルピコリン酸[V
I]を製造し、[VI]をジボランで水素化して2−ヒ
ドロキシメチル−4−メトキシー3.5−ジメチルピリ
ジン[D]を製造する。
うことができる。[V]をナトリウムメトキシドと反応
させて4−メトキシー3,5−ジメチルピコリン酸[V
I]を製造し、[VI]をジボランで水素化して2−ヒ
ドロキシメチル−4−メトキシー3.5−ジメチルピリ
ジン[D]を製造する。
参考例1
3,5−ジメチルピリジンーN−オキシドの製ソE
Mヨ
3,5−ジメチルピリジン203.OClを酢酸1.0
ノに溶解し、この溶液に35゜Cで30%過酸化水素水
200dを加え、75℃で3時間攪拌した。反応液を4
0’Cに冷却し、30%過酸化水素水1 40rIJ!
!を加え、75〜83℃で8時間攪拌した俊室温で一夜
静置した。
ノに溶解し、この溶液に35゜Cで30%過酸化水素水
200dを加え、75℃で3時間攪拌した。反応液を4
0’Cに冷却し、30%過酸化水素水1 40rIJ!
!を加え、75〜83℃で8時間攪拌した俊室温で一夜
静置した。
この液を減圧下、約30(7!に濃縮し、残留液にO〜
5゜Cで40%水酸化ナトリウムを加えてpH13とし
、クロロホルムで抽出し、溶媒を留去して3,5−シメ
チルピリジンーN−オキシド233gを得た。収率は定
量的であった。
5゜Cで40%水酸化ナトリウムを加えてpH13とし
、クロロホルムで抽出し、溶媒を留去して3,5−シメ
チルピリジンーN−オキシド233gを得た。収率は定
量的であった。
参考例2
3,5−ジメチル−4−二トロピリジンーNオキシドの
製造 3,5−ジメチルピリジンーN−オキシト200q、濃
硫酸580ml、30%発煙硫酸290dおよび硝酸カ
リウム444. 0 gの混合物を沸騰水浴中で7時間
攪拌し、20℃に冷却した後、水冷攪拌下、氷3kgと
水11どの混合液中に徐々に加えた。この溶液を30゜
Cで40%水酸化ナトリウム、次いで5%炭酸ナトリウ
ムでpH7とし、クロロホルムで抽出し、溶媒を留去し
、得られた黄色固形物をクロロホルムーヘキサン混合液
により再結晶して3,5ージメチル−4−ニトロピリジ
ンーN−オキシド206.4Clを得た。収率75.6
%。
製造 3,5−ジメチルピリジンーN−オキシト200q、濃
硫酸580ml、30%発煙硫酸290dおよび硝酸カ
リウム444. 0 gの混合物を沸騰水浴中で7時間
攪拌し、20℃に冷却した後、水冷攪拌下、氷3kgと
水11どの混合液中に徐々に加えた。この溶液を30゜
Cで40%水酸化ナトリウム、次いで5%炭酸ナトリウ
ムでpH7とし、クロロホルムで抽出し、溶媒を留去し
、得られた黄色固形物をクロロホルムーヘキサン混合液
により再結晶して3,5ージメチル−4−ニトロピリジ
ンーN−オキシド206.4Clを得た。収率75.6
%。
参考例3
2−シアノ−3,5−ジメチル−4−ニトロピリジンの
製造 3,5−ジメチル−4−二トロピリジン−N−オキシド
200.OClとジメチル硫酸338. 0mとの混合
液を60〜70℃で5時間攪拌した。この液を5℃に冷
却し、この温度に保ちつつ水450dを加え、エチルエ
ーテルで3回抽出して過剰のシメチル硫酸を除去した。
製造 3,5−ジメチル−4−二トロピリジン−N−オキシド
200.OClとジメチル硫酸338. 0mとの混合
液を60〜70℃で5時間攪拌した。この液を5℃に冷
却し、この温度に保ちつつ水450dを加え、エチルエ
ーテルで3回抽出して過剰のシメチル硫酸を除去した。
除去後の水溶液に水550Id!を加え、この溶液に窒
素気流下−3〜O℃で、シアン化ナトリウム122.0
(;]を水9007に溶解した溶液を3時間を要して加
え、4時間を要して7℃に昇温し、析出した淡黄色結晶
を濾取し、水洗、乾燥して2シアノー3.5−ジメチル
−4一二トロピリジン210. 5 gを得た。収率は
定量的であった。
素気流下−3〜O℃で、シアン化ナトリウム122.0
(;]を水9007に溶解した溶液を3時間を要して加
え、4時間を要して7℃に昇温し、析出した淡黄色結晶
を濾取し、水洗、乾燥して2シアノー3.5−ジメチル
−4一二トロピリジン210. 5 gを得た。収率は
定量的であった。
参考例4
2−ヒドロキシメチル−4−メトキシ−3,5一ジメチ
ルピリジンの製造 4−メトキシー3,5−ジメチルピコリン酸36.5C
lとテトラヒド口フラン3007との混合液中に室温中
で攪拌下ジボランを飽和させ、一夜至温中で静置した。
ルピリジンの製造 4−メトキシー3,5−ジメチルピコリン酸36.5C
lとテトラヒド口フラン3007との混合液中に室温中
で攪拌下ジボランを飽和させ、一夜至温中で静置した。
ジボランは、三フフ化ホウ素エチルエーテル・コンプレ
ックス129.OQと水素化ホウ素ナトリウム27.5
C]とをジエチレングリコールジメチルエーテル300
d中で反応させて製造し、窒素気流と共に上記のテトラ
ヒド口フラン混合液中に導入した。
ックス129.OQと水素化ホウ素ナトリウム27.5
C]とをジエチレングリコールジメチルエーテル300
d中で反応させて製造し、窒素気流と共に上記のテトラ
ヒド口フラン混合液中に導入した。
静置液をO〜5℃に冷却し、攪拌下水200mと酢酸2
0dとを加え、次いで4時間加熱還流した。
0dとを加え、次いで4時間加熱還流した。
この溶液を20゜Cに冷却し、5%炭酸ナトリウムでp
}−110とし、クロロホルム2.OJ9で抽出した。
}−110とし、クロロホルム2.OJ9で抽出した。
溶媒を留去し、残留物をシリカゲル力ラムクロマトグラ
フィー(展開溶媒:クロロホルム)で精製し、淡黄色固
形物の2−ヒドロキシメチル−4−メトキシ−3,5−
ジメチルピリジン33、4qを得た。
フィー(展開溶媒:クロロホルム)で精製し、淡黄色固
形物の2−ヒドロキシメチル−4−メトキシ−3,5−
ジメチルピリジン33、4qを得た。
収率99.2%。
元素分析値(C9H13NO2として)理論値(%);
C,64.65 H, 7.84 N, 8、
38実測値(%);C,64.42 H, 7.6
1 N, 8.20実施例1 3,5−ジメチル−4−ニトロピコリン酸の製造 2−シアノ−3,5−ジメチル−4−ニトロピリジン7
5.OC]と90%硫酸632qとの混合液を115〜
125℃で2時間攪拌し、この溶液を10゜Cに冷却し
た。この溶液に、亜硝酸ナトリウム70.8C]を水1
26dに溶解した溶液を4時間を要して加え、その間溶
液の温度を10〜20’Cに保持した。この溶液を2時
間を要して徐々に加熱して80℃とし、次いで80〜8
5゜Cで2時間加熱した。この溶液をO′Cに冷却後氷
1260Clを加え、この温度で炭酸ナトリウム粉末を
用いてpH 1.5とし、クロロホルム31とアセトン
1ノとの混合液で抽出し、溶媒を留去し黄色結晶を得た
。この結晶をクロロホルムーメタノールーヘキサン混合
溶媒で再結晶して淡黄色結晶の3,5−ジメチル−4−
ニトロピコリン酸73.9C]を得た。収率89.0%
。融点173〜175℃。
C,64.65 H, 7.84 N, 8、
38実測値(%);C,64.42 H, 7.6
1 N, 8.20実施例1 3,5−ジメチル−4−ニトロピコリン酸の製造 2−シアノ−3,5−ジメチル−4−ニトロピリジン7
5.OC]と90%硫酸632qとの混合液を115〜
125℃で2時間攪拌し、この溶液を10゜Cに冷却し
た。この溶液に、亜硝酸ナトリウム70.8C]を水1
26dに溶解した溶液を4時間を要して加え、その間溶
液の温度を10〜20’Cに保持した。この溶液を2時
間を要して徐々に加熱して80℃とし、次いで80〜8
5゜Cで2時間加熱した。この溶液をO′Cに冷却後氷
1260Clを加え、この温度で炭酸ナトリウム粉末を
用いてpH 1.5とし、クロロホルム31とアセトン
1ノとの混合液で抽出し、溶媒を留去し黄色結晶を得た
。この結晶をクロロホルムーメタノールーヘキサン混合
溶媒で再結晶して淡黄色結晶の3,5−ジメチル−4−
ニトロピコリン酸73.9C]を得た。収率89.0%
。融点173〜175℃。
元素分析値(C8H8N204として)理論値(%);
C,48.98 H, 4.11 N,14.2
8実測値(%);C,48.81 H, 4.02
N,14.36実施例2 4−メトキシー3.5−ジメチルピコリン酸の製造 3,5−ジメチル−4−ニトロピコリン酸73.90を
、金属ナトリウム287qをメタノール4.9J!に溶
解した溶液中に10’C以下で攪拌下に加え、10時間
加熱還流した。反応液からメタノールを留去し、残留物
に2℃の水1.51を加え、同温度で5%硫酸を用いて
l)H2.5とした。この溶液をクロロホルム31とア
セトン11の混合液で抽出し、溶媒を留去し、残漬をク
ロロホルムーヘキサン混合溶媒で再結晶して淡黄色結晶
の4−メトキシー3,5−ジメチルピコリン酸64.8
Clを得た。収率94,9%。融点145〜147℃。
C,48.98 H, 4.11 N,14.2
8実測値(%);C,48.81 H, 4.02
N,14.36実施例2 4−メトキシー3.5−ジメチルピコリン酸の製造 3,5−ジメチル−4−ニトロピコリン酸73.90を
、金属ナトリウム287qをメタノール4.9J!に溶
解した溶液中に10’C以下で攪拌下に加え、10時間
加熱還流した。反応液からメタノールを留去し、残留物
に2℃の水1.51を加え、同温度で5%硫酸を用いて
l)H2.5とした。この溶液をクロロホルム31とア
セトン11の混合液で抽出し、溶媒を留去し、残漬をク
ロロホルムーヘキサン混合溶媒で再結晶して淡黄色結晶
の4−メトキシー3,5−ジメチルピコリン酸64.8
Clを得た。収率94,9%。融点145〜147℃。
Claims (4)
- (1)一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ (式中、Rはニトロ基またはメトキシ基を表わす。 )で示される4−置換−3,5−ジメチルピコリン酸化
合物。 - (2)3,5−ジメチル−4−ニトロピコリン酸である
特許請求の範囲第1項記載の化合物。 - (3)4−メトキシ−3,5−ジメチルピコリン酸であ
る特許請求の範囲第1項記載の化合物。 - (4)2−シアノ−3,5−ジメチル−4−ニトロピリ
ジンを希硫酸中、亜硝酸ナトリウムと反応させることを
特徴とする3,5−ジメチル−4−ニトロピコリン酸の
製造方法。(5)3,5−ジメチル−4−ニトロピコリ
ン酸をナトリウムメトキシドと反応させることを特徴と
する4−メトキシ−3,5−ジメチルピコリン酸の製造
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP460890A JP2815654B2 (ja) | 1990-01-16 | 1990-01-16 | 新規な4―置換―3,5―ジメチルピコリン酸化合物およびその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP460890A JP2815654B2 (ja) | 1990-01-16 | 1990-01-16 | 新規な4―置換―3,5―ジメチルピコリン酸化合物およびその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03215472A true JPH03215472A (ja) | 1991-09-20 |
| JP2815654B2 JP2815654B2 (ja) | 1998-10-27 |
Family
ID=11588764
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP460890A Expired - Fee Related JP2815654B2 (ja) | 1990-01-16 | 1990-01-16 | 新規な4―置換―3,5―ジメチルピコリン酸化合物およびその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2815654B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20160230010A1 (en) * | 2013-10-25 | 2016-08-11 | Toyo Kohan Co., Ltd. | Nonlinear optical dye, photorefractive material composition, photorefractive substrate and hologram recording medium |
| CN114805193A (zh) * | 2022-04-19 | 2022-07-29 | 南京红太阳医药研究院有限公司 | 一种奥美拉唑中间体的制备方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102746219A (zh) * | 2012-07-02 | 2012-10-24 | 盛世泰科生物医药技术(苏州)有限公司 | 一种2-羧基-3-溴吡啶盐酸盐的合成方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102014226671A1 (de) | 2014-12-19 | 2016-06-23 | Mahle International Gmbh | Ölkühler für ein Ölfiltermodul eines Kraftfahrzeugs |
-
1990
- 1990-01-16 JP JP460890A patent/JP2815654B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20160230010A1 (en) * | 2013-10-25 | 2016-08-11 | Toyo Kohan Co., Ltd. | Nonlinear optical dye, photorefractive material composition, photorefractive substrate and hologram recording medium |
| US9902858B2 (en) * | 2013-10-25 | 2018-02-27 | Toyo Kohan Co., Ltd. | Nonlinear optical dye, photorefractive material composition, photorefractive substrate and hologram recording medium |
| CN114805193A (zh) * | 2022-04-19 | 2022-07-29 | 南京红太阳医药研究院有限公司 | 一种奥美拉唑中间体的制备方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2815654B2 (ja) | 1998-10-27 |
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| mp Cc | RAOO;~ R | |
| JPH0535142B2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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