JPH03217114A - グリッチ防止回路 - Google Patents
グリッチ防止回路Info
- Publication number
- JPH03217114A JPH03217114A JP2014135A JP1413590A JPH03217114A JP H03217114 A JPH03217114 A JP H03217114A JP 2014135 A JP2014135 A JP 2014135A JP 1413590 A JP1413590 A JP 1413590A JP H03217114 A JPH03217114 A JP H03217114A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- input
- transistor
- signal
- input signal
- Prior art date
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- Logic Circuits (AREA)
- Manipulation Of Pulses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は情報論理システム全般にわたるディジタル回路
技術に関する。
技術に関する。
特に、制御機構を持った複雑かつ大規模な回路において
は、多相クロックや複数のタイミング信号を用いており
、また各々のクロックやタイミング信号には意識的に若
干のすき間を設けオーバーラップを除去しておくという
手法が一般的になされている。しかしながら、一方では
複数の基準クロックあるいはタイミング信号をOR回路
等を用いて複合化し、新たなクロックを生成しなければ
ならない場合がしばしば発生している。前記の様な新た
なクロックを生成する場合に課題となるのは、各々の基
準クロックがオーバーラップのないことから発生するグ
リッチであり、本発明は前記グリッチを効率良く除去す
るグリッチ防止回路に関する。
は、多相クロックや複数のタイミング信号を用いており
、また各々のクロックやタイミング信号には意識的に若
干のすき間を設けオーバーラップを除去しておくという
手法が一般的になされている。しかしながら、一方では
複数の基準クロックあるいはタイミング信号をOR回路
等を用いて複合化し、新たなクロックを生成しなければ
ならない場合がしばしば発生している。前記の様な新た
なクロックを生成する場合に課題となるのは、各々の基
準クロックがオーバーラップのないことから発生するグ
リッチであり、本発明は前記グリッチを効率良く除去す
るグリッチ防止回路に関する。
従来の技術
第5図に2人力信号に対する従来のグリッチ防止回路を
示し、第6図にその動作を表わすタイミング波形図、第
7図に複数の入力信号に対する従来のグリッチ防止回路
を示す。
示し、第6図にその動作を表わすタイミング波形図、第
7図に複数の入力信号に対する従来のグリッチ防止回路
を示す。
第5図において、グリッチ防止回路は入力信号1とOR
回路70入力信号2に複数段のバッファ等の遅延回路3
の出力信号5とを入力とし、出力信号6を出力とする2
人力OR回路7を挿入することにより構成されている。
回路70入力信号2に複数段のバッファ等の遅延回路3
の出力信号5とを入力とし、出力信号6を出力とする2
人力OR回路7を挿入することにより構成されている。
第7図において、複数のオーバーラップのないクロツク
或はタイミング信号7,8.9.10に対するものであ
り、入力信号数と同数の遅延回路11.12を多段に設
けかつ、各々の入力信号をOR回路13,14.15を
用いて統合化することにより構成されている。
或はタイミング信号7,8.9.10に対するものであ
り、入力信号数と同数の遅延回路11.12を多段に設
けかつ、各々の入力信号をOR回路13,14.15を
用いて統合化することにより構成されている。
次に、従来のグリッチ防止回路の動作について説明する
。
。
入力信号1.2の“H”,“L″レベルが切り換わる瞬
間に多発するスパイク状のグリツチを防止するために、
入力信号2を入力信号1に対して遅らせる必要がある。
間に多発するスパイク状のグリツチを防止するために、
入力信号2を入力信号1に対して遅らせる必要がある。
そのために従来では、第5図に示すように、CR回路や
複数段のパツファ等の遅延回路3を設けて、入力信号2
が“H”レベルになる時刻に入力信号2の“H” レベ
ルをオーバーラップさせ、グリッチの発生を防止すると
いう手段である。
複数段のパツファ等の遅延回路3を設けて、入力信号2
が“H”レベルになる時刻に入力信号2の“H” レベ
ルをオーバーラップさせ、グリッチの発生を防止すると
いう手段である。
複数のオーバーラップのない入力信号に対するものであ
り、まず、2人力の場合と同様に、初めの2人力に対し
てグリッチのないOR信号を生成し、この生成された信
号に対し遅延回路を設け、次の入力信号とオーバーラッ
プさせ前記と同様に新たなグリッチのないOR信号を生
成する。同様の回路動作を全ての入力信号につ.いて行
うことにより、グリッチのない信号を得る手段である。
り、まず、2人力の場合と同様に、初めの2人力に対し
てグリッチのないOR信号を生成し、この生成された信
号に対し遅延回路を設け、次の入力信号とオーバーラッ
プさせ前記と同様に新たなグリッチのないOR信号を生
成する。同様の回路動作を全ての入力信号につ.いて行
うことにより、グリッチのない信号を得る手段である。
発明が解決しようとする課題
近年、エレクトロニクス機器の回路は増々複雑化,大規
模化してきており、その制御回路においても同様に複雑
化9大規模化は免れなくなってきている。この様な現状
に鑑みて、かかる従来技術によるグリッチ防止回路を用
いる場合、バッファやCR等による遅延回路を設ける必
要があり回路的に複雑化し、その規模も増大して行《と
いう不都合が生じていた。また、遅延回路を用いるため
、所望の信号自身の立ち上がり時間が著しく遅れ、回路
システム全体に支障をきたすという不都合も生じていた
。
模化してきており、その制御回路においても同様に複雑
化9大規模化は免れなくなってきている。この様な現状
に鑑みて、かかる従来技術によるグリッチ防止回路を用
いる場合、バッファやCR等による遅延回路を設ける必
要があり回路的に複雑化し、その規模も増大して行《と
いう不都合が生じていた。また、遅延回路を用いるため
、所望の信号自身の立ち上がり時間が著しく遅れ、回路
システム全体に支障をきたすという不都合も生じていた
。
課題を解決するための手段
本発明は、若干のすき間を設けた2つのオーバーラップ
のない入力信号において、一方の入力信号はドレインが
相互結合されたトランジスタ対の片側トランジスタのソ
ースに入力され、もう一方の入力信号は前記トランジス
タ対の各々のゲートに入力されるものとし、前記トラン
ジスタ対の他片側トランジスタのソースは接地電位に接
続、又、前記トランジスタ対のドレイン出力及び、前記
トランジスタ対のゲートに入力されるところの波形とが
、2人力のOR回路へと接続されることから構成される
グリッチ防止回路である。
のない入力信号において、一方の入力信号はドレインが
相互結合されたトランジスタ対の片側トランジスタのソ
ースに入力され、もう一方の入力信号は前記トランジス
タ対の各々のゲートに入力されるものとし、前記トラン
ジスタ対の他片側トランジスタのソースは接地電位に接
続、又、前記トランジスタ対のドレイン出力及び、前記
トランジスタ対のゲートに入力されるところの波形とが
、2人力のOR回路へと接続されることから構成される
グリッチ防止回路である。
また、複数のオーバーラップのない入力信号において、
上記に示すところの回路を入力信号数と同数に多段結合
することによって構成されるグリッチ防止回路である。
上記に示すところの回路を入力信号数と同数に多段結合
することによって構成されるグリッチ防止回路である。
作用
本発明によれば、簡素でかつ小規模な回路でグリッチの
発生を防止することができ、特に複数の入力信号が存在
する複雑な回路においては、簡単な構成によりグリッチ
の発生を防止できると共に、従来技術に比べ画期的に回
路の小規模化を図ることができる。また、所望の信号自
身の立ち上5 がり時間についても最小に抑えることができ、回路の動
作スピード的にも問題のないグリッチ防止回路を得る。
発生を防止することができ、特に複数の入力信号が存在
する複雑な回路においては、簡単な構成によりグリッチ
の発生を防止できると共に、従来技術に比べ画期的に回
路の小規模化を図ることができる。また、所望の信号自
身の立ち上5 がり時間についても最小に抑えることができ、回路の動
作スピード的にも問題のないグリッチ防止回路を得る。
実施例
以下、本発明の一実施例について図面を参照しながら詳
細に説明する。
細に説明する。
第1図は本発明の第一の実施例であるグリッチ防止回路
を示すものであり、2つのトランジスタ21.22及び
OR回路23によって構成される。
を示すものであり、2つのトランジスタ21.22及び
OR回路23によって構成される。
2つのオーバーラップのない入力信号24.25におい
て入力信号24はドレインが相互結合されたトランジス
タ対21.22の片側トランジスタ21のソースに入力
され、入力信号25はトランジスタ対21.22の各々
のゲートに入力されるものとする。又、トランジスタ2
2のソースは接地電位26に接続されている。トランジ
スタ対21,22の共通ドレインの出力信号27及び入
力信号25が、2人力のOR回路23へ入力されること
により構成される。
て入力信号24はドレインが相互結合されたトランジス
タ対21.22の片側トランジスタ21のソースに入力
され、入力信号25はトランジスタ対21.22の各々
のゲートに入力されるものとする。又、トランジスタ2
2のソースは接地電位26に接続されている。トランジ
スタ対21,22の共通ドレインの出力信号27及び入
力信号25が、2人力のOR回路23へ入力されること
により構成される。
6
次に、この回路の動作について詳細に説明する。第2図
にその動作を表わすタイミング波形図を示す。
にその動作を表わすタイミング波形図を示す。
先ず、入力信号24が“L”レベル、入力信号25が“
H”レベルの場合、Pチャンネルトランジスタ21がオ
フ、Nチャンネルトランジスタ22がオン状態となり、
ドレイン出力信号27は“L”レベル、OR回路23の
出力信号28は“H″レベルになる。次に、入力波形2
5が“L”レベルに変化した場合、Pチャンネルトラン
ジスタ21がオン、Nチャンネルトランジスタ22がオ
フ状態となり、ドレイン出力信号27は″L#レベルを
維持する。よって出力信号28は“L”レベルになる。
H”レベルの場合、Pチャンネルトランジスタ21がオ
フ、Nチャンネルトランジスタ22がオン状態となり、
ドレイン出力信号27は“L”レベル、OR回路23の
出力信号28は“H″レベルになる。次に、入力波形2
5が“L”レベルに変化した場合、Pチャンネルトラン
ジスタ21がオン、Nチャンネルトランジスタ22がオ
フ状態となり、ドレイン出力信号27は″L#レベルを
維持する。よって出力信号28は“L”レベルになる。
一定時間経過後、入力信号24が“H”レベルに変化す
れば、ドレイン出力信号27もすぐに“H”レベルに変
化し出力信号28もその変化に応じて“H”レベルにな
る。そして、入力信号24が“L”レベルに変化すれば
ドレイン出力信号27も“L”レベルに変化しようとす
る。しかし、このドレイン出力信号27の変化は、トラ
ンジスタ21がPチャンネル型トランジスタであるため
その特性上、非常にゆるやかに進行する。
れば、ドレイン出力信号27もすぐに“H”レベルに変
化し出力信号28もその変化に応じて“H”レベルにな
る。そして、入力信号24が“L”レベルに変化すれば
ドレイン出力信号27も“L”レベルに変化しようとす
る。しかし、このドレイン出力信号27の変化は、トラ
ンジスタ21がPチャンネル型トランジスタであるため
その特性上、非常にゆるやかに進行する。
このドレイン出力信号27が“L”レベルに達するまで
に、入力信号25が“H″レベルに変化すれば出力信号
28は″H” レベルに保持できる。
に、入力信号25が“H″レベルに変化すれば出力信号
28は″H” レベルに保持できる。
このように若干のすき間を設けた2つの入力波形24.
25において、第1の実施例の回路を用いて新たにドレ
イン出力信号27を生成することにより、このドレイン
出力信号27と入力信号25がオーバーラップし、グリ
ッチの発生はなくなる。
25において、第1の実施例の回路を用いて新たにドレ
イン出力信号27を生成することにより、このドレイン
出力信号27と入力信号25がオーバーラップし、グリ
ッチの発生はなくなる。
第3図はn個のタイミング的に連続したオーバーラップ
のない入力信号31〜35に対する本発明の第2の実施
例であり、全入力信号31〜35に対してタイミング的
に連続した2人力ずつを順番に前記第1の実施例の回路
36〜39を(n −1)個用いて、各々(n−1)個
のドレイン出力信号41,42.43を生成し、これら
全てのドレイン出力信号40,41.42とタイミング
的に最終の入力信号35の全ての論理和を、OR回路4
3を用いて行うことにより構成される。
のない入力信号31〜35に対する本発明の第2の実施
例であり、全入力信号31〜35に対してタイミング的
に連続した2人力ずつを順番に前記第1の実施例の回路
36〜39を(n −1)個用いて、各々(n−1)個
のドレイン出力信号41,42.43を生成し、これら
全てのドレイン出力信号40,41.42とタイミング
的に最終の入力信号35の全ての論理和を、OR回路4
3を用いて行うことにより構成される。
次に、第2の実施例の回路の動作について説明する。第
4図にその動作を表わすタイミング波形図を示す。
4図にその動作を表わすタイミング波形図を示す。
本発明の第2の実施例の動作としては、前記第1の実施
例に示した動作と同様であり、n個のタイミング的に連
続したオーバーラップのない入力波形に対しても、所望
のグリッチのない新たな出力波形を得ることができる。
例に示した動作と同様であり、n個のタイミング的に連
続したオーバーラップのない入力波形に対しても、所望
のグリッチのない新たな出力波形を得ることができる。
発明の効果
以上の説明でも明らかな様に、本発明によれば、従来に
比べ簡素でかつ回路規模が非常に小さ《、かつ所望の信
号の遅延時間も非常に少ない効率的なグリッチ防止回路
を提供することができ、エレクトロニクス機器のシステ
ムの簡素化,高密度化を図ることができる。
比べ簡素でかつ回路規模が非常に小さ《、かつ所望の信
号の遅延時間も非常に少ない効率的なグリッチ防止回路
を提供することができ、エレクトロニクス機器のシステ
ムの簡素化,高密度化を図ることができる。
第1図は本発明のグリッチ防止回路の第1の実施例の回
路図、第2図はその動作を示すタイミング波形図、第3
図は本発明のグリッチ防止回路の9 第2の実施例の回路図、第4図はその動作を示すタイミ
ング波形図、第5図は従来技術によるグリッチ防止回路
図、第6図はその動作を示すタイミング波形図、第7図
は従来技術による複数の入力信号に対するグリッチ防止
回路図を示すものである。 1.2,7,8,9,10,24,25,31.32,
33,34.35・・・・・・入力端子、5,16.2
8,24・・・・・・出力信号、6,23.43・旧−
OR回路、21・・・・・・Pチャンネル型トランジス
タ、22・・・・・・Nチャンネル型トランジスタ、2
6・旧・・接地端子、27,40,41.42・・・・
・・ドレイン出力端子。
路図、第2図はその動作を示すタイミング波形図、第3
図は本発明のグリッチ防止回路の9 第2の実施例の回路図、第4図はその動作を示すタイミ
ング波形図、第5図は従来技術によるグリッチ防止回路
図、第6図はその動作を示すタイミング波形図、第7図
は従来技術による複数の入力信号に対するグリッチ防止
回路図を示すものである。 1.2,7,8,9,10,24,25,31.32,
33,34.35・・・・・・入力端子、5,16.2
8,24・・・・・・出力信号、6,23.43・旧−
OR回路、21・・・・・・Pチャンネル型トランジス
タ、22・・・・・・Nチャンネル型トランジスタ、2
6・旧・・接地端子、27,40,41.42・・・・
・・ドレイン出力端子。
Claims (1)
- 第一の入力信号はドレインが相互結合されたトランジス
タ対の第一のトランジスタのソースに入力され、第2の
入力信号は前記トランジスタ対の各々のゲートに入力さ
れ、前記トランジスタ対の第2のトランジスタのソース
は接地電位に接続し、前記トランジスタ対の共通ドレイ
ンの出力信号と前記第2の入力信号とがOR回路へと接
続されることから構成されるグリッチ防止回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2014135A JP2616086B2 (ja) | 1990-01-23 | 1990-01-23 | グリッチ防止回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2014135A JP2616086B2 (ja) | 1990-01-23 | 1990-01-23 | グリッチ防止回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03217114A true JPH03217114A (ja) | 1991-09-24 |
| JP2616086B2 JP2616086B2 (ja) | 1997-06-04 |
Family
ID=11852699
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2014135A Expired - Lifetime JP2616086B2 (ja) | 1990-01-23 | 1990-01-23 | グリッチ防止回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2616086B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57157639A (en) * | 1981-03-24 | 1982-09-29 | Toshiba Corp | Semiconductor circuit |
-
1990
- 1990-01-23 JP JP2014135A patent/JP2616086B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57157639A (en) * | 1981-03-24 | 1982-09-29 | Toshiba Corp | Semiconductor circuit |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2616086B2 (ja) | 1997-06-04 |
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