JPH0321868Y2 - - Google Patents

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JPH0321868Y2
JPH0321868Y2 JP1196486U JP1196486U JPH0321868Y2 JP H0321868 Y2 JPH0321868 Y2 JP H0321868Y2 JP 1196486 U JP1196486 U JP 1196486U JP 1196486 U JP1196486 U JP 1196486U JP H0321868 Y2 JPH0321868 Y2 JP H0321868Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案はアウタレース等に組付けられたニード
ルローラーの欠品検出装置に関するものである。
(従来の技術) 第6図、第7図は本装置により欠品検出される
被検出部品を示すもので、第6図はアウタレース
30の中に約15〜30個のニードルローラー17を
1段に組込んだもの、第7図はアウターレース3
0の中に約15〜30個のニードルローラー17をス
ペーサ27を挾んで上下2段に組込んだものをそ
れぞれ示す。
第8図は、第6図の部品Wのニードルローラー
17の欠品検出を行う従来装置である。従来装置
は、搬送ガイドレール2上に設置された組付パレ
ツト105と、搬送ガイドレール2の一側にて組
付パレツト105と対応可能に設けた検出ユニツ
ト106とから概略構成され、組付パレツト10
5は搬送ガイドレール2に移動自在に嵌合するパ
レツト本体109と、該パレツト本体109の上
に固定され上記部品W′を載置支持する組付治具
110とからなつている。検出ユニツト106
は、検出用ドツグ122を有しブラケツト123
に水平方向へ摺動可能に支持された検出バー12
4と、該検出バー124の先端に取り付けられた
検出子119と、ブラケツト125に固定され検
出バー124を組付パレツト105に対して進退
動作させる検出バー用前後シリンダ126と、ブ
ラケツト123の上端部の水平ブラケツト127
の先端に取り付けられた検出用ドツグ122の位
置を検出する位置センサ128とを備えている。
従来装置において、部品W′は組付パレツト1
05上に載せられて検出ステーシヨンまで送ら
れ、この検出ステーシヨンで前後シリンダ126
により検出バー124を前進させ、検出バー12
4が部品W′のニードルローラー17に当たつて
停止したときの検出用ドツグ122の位置センサ
128で読み取ることによつて、欠品の検出を行
うことができる。すなわち、正常品の場合は第1
0図に示すように検出用ドツグ122が所定位置
aに停止するが、欠品の場合は第9図に示すよう
に検出用ドツグ122が所定位置aよりも部品
W′側に近い位置bで停止するため停止位置に寸
法差xが生ずる。これは検出子119がニードル
ローラー17間に入つてその分余計に移動するか
らである。
(考案が解決しようとする問題点) このように従来装置は、欠品の場合に検出子1
19がニードルローラー17を確実に押し拡げる
ようにするため、ニードルローラー17をその上
面がアウタレース30の上面よりも高くなるよう
に支持し、該ニードルローラー17間に検出子1
19が真横から挿入できるように工夫している。
しかし、多数の組付パレツト105間の精度バ
ラツキ、組付パレツト105と搬送ガイドレール
2とのガタ、および検出ユニツト本体106内で
のガタ等により、第9図に示した欠品の場合の寸
法差xが少なくなる。その結果、ニードルローラ
ー17の欠品状態を確実に検出することが困難に
なり、不良部品がそのまま次工程にて組付けられ
品質上問題となる。
また、ニードルローラー17を上下2段にした
部品(第7図)Wを従来装置で検出する場合、上
段のニードルローラー17については欠品検出を
行うことができるが、下段のニードルローラー1
7については検出子119が横方向から挿入でき
ないため、欠品検出は不可能である。このため、
下段のニードルローラー17の欠品検出は作業者
が目視にてチエツクしなければならず、多くの手
間と時間がかかり面倒なものとなつている。
本考案は上記の点に鑑みてなされたもので、組
合せ部品により位置決めしてその内部に検出子を
入れて検出することによつて、ニードルローラー
の欠品検出の信頼性を高めるようにしたものであ
る。
(問題点を解決するための手段) このため本考案の手段は、組付パレツトを、複
数のニードルローラーを含む組合せ部品が載せら
れる外筒と、該外筒に摺動自在に嵌まりニードル
ローラーが外周にセツトされる内筒と、外筒に対
して内筒を該内筒の一端方向に弾発付勢する手段
とより形成し、組付パレツトに対して進退方向に
相対的に動作される検出ユニツト本体に、内筒の
外径と一致する外径を有する中空筒状のガイドシ
ヤフトを内筒と同軸上に位置するように設け、ガ
イドシヤフトの内側に配設され一端にニードルロ
ーラー用検出子をもつ検出レバーの中間部を検出
ユニツト本体に揺動自在に結合し、さらに検出ユ
ニツト本体には、検出レバーを揺動させる駆動手
段と、検出レバーの他端の揺動位置を測る位置セ
ンサとを設けたことを特徴とするものである。
本考案は上段のニードルローラーの欠品、中間
のスペーサの欠品、下段のニードルローラーの欠
品、の合計3カ所の検出をひとつの装置で行える
ようにしたものである。
従来装置では、装置各部における精度誤差の影
響を受けニードルローラーの欠品検出能力が低下
していたが、本考案装置によれば、組合せ部品に
て直接検出ユニツト本体のガイドシヤフトを介し
て複数のニードルローラーを位置決めして検出す
るため、装置各部のガタ、個々の組付パレツト間
の精度バラツキによる検出値への影響がなくなり
検出精度の向上を可能にしたものである。さら
に、検出子の動きは0.5〜1.0mmと微小であるた
め、位置センサによる検出能力を向上させるべ
く、検出レバーを揺動方式に構成させることによ
り検出子の動きを増大させている。増大倍率は検
出レバーの揺動中心の位置によつて定まるが、通
常は3倍程度で十分である。
下段のニードルローラーの欠品、および中間の
スペーサの欠品を検出子による確認できるように
するため、検出ユニツト本体の組付パレツトに対
する相対位置を調整可能とし、かつ、組付パレツ
トのニードルローラー倒れ防止用の内筒を該ロー
ラーの軸方向に摺動自在とした。検出ユニツト本
体と組付パレツトとは、その一方が他方に対して
内筒の軸方向に移動できるように、シリンダ等の
手段により駆動される構成にすればよい。
検出子の先端形状は、従来のものでは先端角α
が60〜90度の円すい部をもつ円筒形状(第11図
参照)であつたが、本考案では第2図に示すよう
に、位置差Cがでるように寸法dの細幅部を有す
る2段形状とした。
なお、外筒は部品を載せるための段部を有し、
また、ガイドシヤフトには検出子の突出動を可能
にするための孔を設けるものとする。
(作用) 次の本考案に係る装置による欠品検出の動作に
ついて説明する。まず、組合せ部品が載置された
組付パレツトに対して、検出ユニツト本体を上段
ニードルローラーと対応する所定の検出位置まで
相対的に移動させる。ついで、その地点で検出レ
バーを揺動させることにより、検出子をニードル
ローラーの内側から該ローラー間に入るように作
動させ、そのときの検出レバーの他端の揺動位置
を位置センサで測る。この場合、上段ニードルロ
ーラーに欠品があれば、検出子が該ニードルロー
ラーを押し開いてその分だけ余計に動き、検出レ
バーの揺動変位量が正常品の時の値とは異なるた
め、確実に欠品検出が可能になる。
同様に、下段ニードルローラーの欠品検出、ス
ペーサの欠品検出を行うときは、下段ニードルロ
ーラー、スペーサと対応する所定の検出位置まで
検出ユニツト本体を組付パレツトに対し相対移動
させ、上段ニードルローラーと同じ検出動作を実
施することにより、確実に欠品検出が可能にな
る。
このように本考案では検出子の検出値が検出レ
バーの揺動変位量として拡大されるため検出精度
が高くなり、もつて組付品質を確実にチエツクす
ることができる。
(実施例) 以下に本考案の一実施例を図について説明す
る。
第1図は本実施例に係る欠品検出装置の全体図
である。本装置は、孔1を有し搬送ガイドレール
2が敷設された本体ベース3と、上下摺動可能な
内側組付治具4を有し搬送ガイドレール2上に設
けられた組付パレツト5と、搬送ガイドレール2
の上方にて組付パレツト5と対応可能に設けられ
た検出ユニツト6と、本体ベース3に立設したブ
ラケツト7上部に固定され検出ユニツト6を上下
動させる検出ユニツト用上下シリンダ8とから大
略構成されている。
組付パレツト5は、搬送ガイドレール2に摺動
自在に嵌合するパレツト本体9と、該パレツト本
体9の上に固定され第7図の部品(ダブルニード
ルタイプ)Wを載置支持する段付筒状の外側組付
治具10と、該外側組付治具10に上下摺動自在
に内装嵌合された筒状の内側組付治具4と、外側
組付治具10に固定したピン11に一端が係止さ
れ内側組付治具4を外側組付治具10に対し上方
向に弾発付勢するスプリング12とからなり、前
記内側組付治具4は本体ベース3の孔1に挿入可
能とされている。
検出ユニツト6は、検出ユニツト用上下シリン
ダ8に一端が連結されたコ字状のブラケツト13
を備え、ブラケツト13の水平部位の中間部に
は、検出子ユニツト14の検出レバー15が支持
ピン16の回りに揺動自在に取り付けられてい
る。また、ブラケツト13の水平部位には、検出
レバー15の外側に配され部品Wの複数のニード
ルローラー17の内径と同一寸法の外径を有する
中空のガイドシヤフト18が取り付けられてい
る。このガイドシヤフト18の細径部と検出レバ
ー15の間には、該レバー15の揺動を許容する
〓間が設けられている。検出レバー15の下端に
はニードルローラー17の間に挿入可能に形成さ
れた検出子19がボルト20によつて固着されて
いる。なお、ガイドシヤフト18の側部には、検
出子19の外方への突出動を許容する孔(第2図
参照)21が設けられている。
検出レバー15の上端には検出用ドツグ22が
取り付けられ、検出用ドツグ22の位置は、コ字
状ブラケツト13の他端に固定した位置センサ2
3により検知されるようになつている。ブラケツ
ト13の一端側部分に設けた検出子ユニツト用前
後シリンダ24は、ブラケツト25を介して検出
レバー15の中間部に止めピン26によつて結合
されている。
次に、本装置の動作について説明する。
まず、部品Wは、前工程にて組付パレツト5の
内側組付治具4に外装された状態で、外側組付治
具10の段部面に載せて組付けセツトされる。組
付パレツト5が検出ユニツト6と対応する検出ス
テーシヨンまで搬送されると、検出ユニツト6は
検出ユニツト用上下シリンダ8の作動により下降
動作し、ガイドシヤフト18と共に検出子19が
待機位置Hから検出位置Iまで下降する。する
と、内側組付治具4はガイドシヤフト18の下端
で押し下げられ、スプリング12に抗して所定の
位置まで下方向へ摺動変位する。
ついで、検出ユニツト用前後シリンダ24を前
進させ支持ピン16を支点として検出レバー15
を矢印方向Aに揺動変位させ、変位後の検出用ド
ツグ22の位置を位置センサ23で測定すること
により、部品Wの組付状態が正常であるか欠品で
あるかを判断する。
第3図は正常品の場合、第2図は上段のニード
ルローラー17が一個不足する欠品の場合をそれ
ぞれ示す。正常時は、検出子19の先端(角θは
約90度)が上段のニードルローラー17に当たり
該ニードルローラー17を押し開かないため、検
出用ドツグ22は位置センサ23に対して所定の
位置にて停止する。これに対し欠品時は、検出子
19の先端が上段のニードルローラー17を押し
開いて該ローラー17間に入り、第2図に示すよ
うに寸法cだけ余計に揺動変位するため、検出用
ドツグ22は位置センサ23に対して所定位置よ
りも該位置センサ23側に近づいて停止し、この
ことにより上段のニードルローラー17の欠品を
検出しうる。
次に、上段のニードルローラー17の検出判断
が終了したら、検出子ユニツト用前後シリンダ2
4を元の位置まで後退させ、検出ユニツト用上下
シリンダ8の作動により検出ユニツト6を下降動
作させることによつて、検出子19をスペーサ2
7と対応する検出位置Jまで下降させる。この状
態で前述した上段のニードルローラー17と同じ
検出動作を行い、スペーサ27の有り・無しの検
出を行う。
さらに、スペーサ27の有り・無しの検出が終
了したら、検出子ユニツト用前後シリンダ24を
元の位置まで後退させ、検出ユニツト用上下シリ
ンダ8の作動により検出ユニツト6を下降動作さ
せることによつて、検出子19を下段のニードル
ローラー17と対応する検出位置Kまで下降させ
る。
検出子19が下段のニードルローラー17の検
出位置まで下降したときの状態を第4図に示す。
図示するように、検出ユニツト6全体が検出ユニ
ツト用上下シリンダ8により下降することで、ガ
イドシヤフト18の下端で内側組付治具4を下降
変位させ、該内側組付治具4の下端側部分が本体
ベース3の孔1に挿入されるとともに、該内側組
付治具4の外径と同一寸法の外径をもつガイドシ
ヤフト18により、上下二段のニードルローラー
17およびスペーサ27の位置決めを確実に行つ
ている。この位置決め状態においても、前述した
上段のニードルローラー17と同じ検出動作を行
い、下段のニードルローラー17の欠品検出を行
う。
以上のように、3カ所の位置にてそれぞれ上段
のニードルローラー17、スペーサ27、下段の
ニードルローラー17の検出を同一の検出ユニツ
トにより行うものである。上記3ケ所における自
動検出がすべて終了すると、検出ユニツト6は検
出ユニツト用上下シリンダ8により上昇し、検出
子19が元の待機位置Hに戻り、ダブルニードル
タイプの部品Wの一検出サイクルが完了する。こ
の後、正常部品は次の工程で図示しない別部品に
組み込まれることになり、他方、不良部品は次の
工程で排除されることになる。
第5図は他の実施例を示すもので、前記実施例
では組付パレツト5を固定した状態で検出ユニツ
ト6を検出位置まで下降させて検出するように構
成したが、本実施例では逆に検出ユニツト6を固
定とし、組付パレツト5のパレツト本体9に分離
可能に載設した内・外の組付治具4,10及び部
品Wを、リフター用上下シリンダ28で作動する
組付治具リフター29により、各検出位置まで上
昇させて検出するように構成したものである。
(考案の効果) 叙上のように本考案によれば、検出子がニード
ルローラー間にその側から挿入するようにし、か
つ検出レバーを揺動させて検出用ドツグの位置を
実質的に拡大させる構成としたから、従来に比し
検出精度が向上し、ニードルローラーの欠品状態
を確実に検出することができる。また、本考案装
置を用いれば、従来検出できなかつたダブルニー
ドル型部品における下段のニードルローラーの欠
品検出を確実に行うことができ、加えて中間にあ
るスペーサの有無も判別することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例に係る欠品検出装置
の構造を一部断面して示す全体図、第2図は欠品
の場合の検出状態を示す検出部の横断面図、第3
図は正常品の場合の検出状態を示す検出部の横断
面図、第4図は第1図の装置により下段のニード
ルローラーを検出するときの状態を示す一部断面
図、第5図は本考案の他の実施例の欠品検出装置
の構造を示す一部断面図、第6図はニードルロー
ラーを1段に組込んだタイプの部品を示す断面
図、第7図はニードルローラーを2段に組込んだ
タイプの部品を示す断面図、第8図は従来の欠品
検出装置を示す断面図、第9図は第8図の装置に
より欠品を検出する状態を示す要部平面図、第1
0図は同装置により正常品を検出する状態を示す
要部平面図、第11図は従来の検出子の先端形状
を示す説明図である。 4……内側組付治具(内筒)、5……組付パレ
ツト、6……検出ユニツト、8……検出ユニツト
用上下シリンダ、9……パレツト本体、10……
外側組付治具(外筒)、12……スプリング、1
3……ブラケツト(検出ユニツト本体)、14…
…検出ユニツト、15……検出レバー、16……
支持ピン、17……ニードルローラー、18……
ガイドシヤフト、19……検出子、22……検出
用ドツグ、23……位置センサ、24……検出子
ユニツト用前後シリンダ、27……スペーサ、2
9……組付治具リフタ、W……組合せ部品。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 組付パレツトを、複数のニードルローラーを含
    む組合せ部品が載せられる外筒と、該外筒に摺動
    自在に嵌まり前記ニードルローラーが外周にセツ
    トされる内筒と、前記外筒に対し前記内筒をその
    一端方向に付勢する手段とより形成し、該組付パ
    レツトに対し相対的に進退動作される検出ユニツ
    ト本体に、前記内筒の外径と一致する外径をもつ
    中空筒状のガイドシヤフトを前記内筒と同軸にな
    るように設け、該ガイドシヤフトの内側に配設さ
    れ一端にニードルローラー用検出子をもつ検出レ
    バーの中間部を前記検出ユニツト本体に揺動自在
    に結合し、該検出ユニツト本体に、前記検出レバ
    ーを揺動させる手段と、該検出レバーの他端の揺
    動位置を測る位置センサとを設けてなるニードル
    ローラーの欠品検出装置。
JP1196486U 1986-01-30 1986-01-30 Expired JPH0321868Y2 (ja)

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JP1196486U JPH0321868Y2 (ja) 1986-01-30 1986-01-30

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JPS62123833U JPS62123833U (ja) 1987-08-06
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