JPH03219145A - 内燃機関のバランスシャフト取付構造 - Google Patents
内燃機関のバランスシャフト取付構造Info
- Publication number
- JPH03219145A JPH03219145A JP1264990A JP1264990A JPH03219145A JP H03219145 A JPH03219145 A JP H03219145A JP 1264990 A JP1264990 A JP 1264990A JP 1264990 A JP1264990 A JP 1264990A JP H03219145 A JPH03219145 A JP H03219145A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder block
- balance shaft
- plate
- balance shafts
- centrifugal force
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Cylinder Crankcases Of Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、内燃機関のバランスシャフト取付構造に関す
る。
る。
〈従来の技術〉
この種のバランスシャフト取付構造として、従来、第6
図に示すようなものがある(特開昭5868532号公
報参照)。
図に示すようなものがある(特開昭5868532号公
報参照)。
即ち、図において、シリンダブロック1には、軸受部が
形成されており、該軸受部には軸受キャップ2が装着さ
れる。そして、前記軸受部には、アンバランス部3を有
するバランスシャフト4が回転自在に支承されている。
形成されており、該軸受部には軸受キャップ2が装着さ
れる。そして、前記軸受部には、アンバランス部3を有
するバランスシャフト4が回転自在に支承されている。
かかるバランスシャフト4は、クランクシャフト5の回
転数の2倍の回転数で該クランクシャフト5と同期して
回転する。
転数の2倍の回転数で該クランクシャフト5と同期して
回転する。
これにより、ピストン6の往復運動によって発生する2
次以上の偶力や慣性力の不釣り合いをバランスシャフト
4のアンバランス量による遠心力によって打ち消し合い
、内燃機関の振動を低減するようになっている。
次以上の偶力や慣性力の不釣り合いをバランスシャフト
4のアンバランス量による遠心力によって打ち消し合い
、内燃機関の振動を低減するようになっている。
尚、図中、7はシリンダヘッド、8は吸気管、9は排気
管である。
管である。
〈発明が解決しようとする課題〉
しかしながら、上述のような従来のバランスシャフト取
付構造にあっては、次のような問題点を抱えていた。
付構造にあっては、次のような問題点を抱えていた。
即ち、バランスシャフト4はシリンダブロック1の側面
部に取り付けられる構成であるため、該側面部の構造の
比較的弱い軽合金を用いたシリンダブロックや軽量化の
ためシリンダブロックをスケルトン化したものでは、側
面部がバランスシャフト4のアンバランス量による遠心
力を受けることによって、大きく振動し、破損にまで至
ることがあった。
部に取り付けられる構成であるため、該側面部の構造の
比較的弱い軽合金を用いたシリンダブロックや軽量化の
ためシリンダブロックをスケルトン化したものでは、側
面部がバランスシャフト4のアンバランス量による遠心
力を受けることによって、大きく振動し、破損にまで至
ることがあった。
又、従来、実開昭62−163643号公報や実開昭5
8−20750号公報に示すようなバランスシャフト取
付構造が知られている。
8−20750号公報に示すようなバランスシャフト取
付構造が知られている。
前者のものは、バランスシャフトを備えているバランス
シャフトハウジングを、シリンダブロックのスカート部
のフランジとオイルパンとで挟持固定したものである。
シャフトハウジングを、シリンダブロックのスカート部
のフランジとオイルパンとで挟持固定したものである。
又、l−1−のちのは、バランスシャフトを回転自在に
支持するバランサケースを、クランクシャフトを保持す
る軸受部が挿着されるクランクケース側中間軸受壁の下
端に着脱自由に連結したものである。
支持するバランサケースを、クランクシャフトを保持す
る軸受部が挿着されるクランクケース側中間軸受壁の下
端に着脱自由に連結したものである。
しかし、前者のものでは、バランスシャフトの組付性が
悪く、部品点数が増大するという欠点やエンジンの全高
が増すという欠点がある。
悪く、部品点数が増大するという欠点やエンジンの全高
が増すという欠点がある。
又、後者のものでは、バランスケースが必要で、クラン
クケース内にバランサを設置しているため組付性が悪い
という欠点やギヤ部に油が常時かかってフリクションの
増大を来すという欠点がある。
クケース内にバランサを設置しているため組付性が悪い
という欠点やギヤ部に油が常時かかってフリクションの
増大を来すという欠点がある。
そこで、本発明は以上のような従来の問題点に鑑み、バ
ランスシャフトの取付構造の改善を図ることにより、シ
リンダブロックの破損防止を図れると共に、バランスシ
ャフトの組付性向上、部品点数低減等を図ることを目的
とする。
ランスシャフトの取付構造の改善を図ることにより、シ
リンダブロックの破損防止を図れると共に、バランスシ
ャフトの組付性向上、部品点数低減等を図ることを目的
とする。
く課題を解決するための手段〉
このため、本発明の内燃機関のバランスシャフト取付構
造は、クランクシャフトの軸受部の軸受キャップを一体
成形して備えた構成で、かつシリンダブロックに一体的
に取り付けられるプレートを設け、該プレートの一側に
相対向する両側部に夫々バランスシャフトを取り付ける
構成とした。
造は、クランクシャフトの軸受部の軸受キャップを一体
成形して備えた構成で、かつシリンダブロックに一体的
に取り付けられるプレートを設け、該プレートの一側に
相対向する両側部に夫々バランスシャフトを取り付ける
構成とした。
〈作用〉
かかる構成においては、バランスシャフトにより発生す
る遠心力は、ビストンストロークと直角方向にある場合
には、プレートの圧縮、引張によって受けることができ
、又、ビストンストロークと同方向(上下)にある場合
には、プレートの十分な剛性のある厚さ方向の断面での
曲げによって受けることができ、バランスシャフトの支
持が可能となる。
る遠心力は、ビストンストロークと直角方向にある場合
には、プレートの圧縮、引張によって受けることができ
、又、ビストンストロークと同方向(上下)にある場合
には、プレートの十分な剛性のある厚さ方向の断面での
曲げによって受けることができ、バランスシャフトの支
持が可能となる。
この結果、シリンダブロック側面部がバランスシャフト
のアンバランス量による遠心力を受けることがなく、シ
リンダブロックの側面部の構造の比較的弱い軽合金を用
いたシリンダブロックや軽量化のためシリンダブロック
をスケルトン化したものであっても破損にまで至ること
がない。
のアンバランス量による遠心力を受けることがなく、シ
リンダブロックの側面部の構造の比較的弱い軽合金を用
いたシリンダブロックや軽量化のためシリンダブロック
をスケルトン化したものであっても破損にまで至ること
がない。
又、バランスシャフトをプレートに取り付ける構成であ
るから、バランスシャフトの組付性が良好で、部品点数
の低減を図れ、エンジンの全高が増すこともない。
るから、バランスシャフトの組付性が良好で、部品点数
の低減を図れ、エンジンの全高が増すこともない。
更に、バランスケースも必要なく、フリクションの増大
を来すこともない。
を来すこともない。
〈実施例〉
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
尚、以下に説明する第1図、第3図及び第5図において
、第6図と同一要素のものには同一符号を付して説明を
簡単にする。
、第6図と同一要素のものには同一符号を付して説明を
簡単にする。
第1図において、スケルトン化されたシリンダブロック
側面部には、プレート11がボルト12によって一体的
に取り付けられている。
側面部には、プレート11がボルト12によって一体的
に取り付けられている。
このプレート11は、第2図に示すように、略方形体形
状に形成され、クランクシャフト5の軸受部の軸受キャ
ップ部13が一体成形して備えられた構成で、5箇所の
ヘアリング支持部14が形成されている。このプレート
11の長手方向の相対向する両側部の側面には、夫々バ
ランスシャフト15が取り付けられる。
状に形成され、クランクシャフト5の軸受部の軸受キャ
ップ部13が一体成形して備えられた構成で、5箇所の
ヘアリング支持部14が形成されている。このプレート
11の長手方向の相対向する両側部の側面には、夫々バ
ランスシャフト15が取り付けられる。
即ち、バランスシャフト15は軸受部によって回転自在
に支承され、前記プレート110両側面にボルト16に
よって固定される軸受キャンプ17が設けられている。
に支承され、前記プレート110両側面にボルト16に
よって固定される軸受キャンプ17が設けられている。
上記ボルト16の取付位置は、バランスシャフト15の
遠心力を十分に保持するため、軸受キャップ部13と同
じ位置に対応して設定されている。
遠心力を十分に保持するため、軸受キャップ部13と同
じ位置に対応して設定されている。
この実施例においては、#2と#3の軸受キャップ部1
3の位置に対応する位置にボルト16の位置が設定され
ている。
3の位置に対応する位置にボルト16の位置が設定され
ている。
前記各バランスシャフト15の外端部には、ハランスン
ヤフト駆動用のスプロケット18が取り付けられている
。
ヤフト駆動用のスプロケット18が取り付けられている
。
尚、上記バランスシャフト15は、クランクシャフト5
の回転数の2倍の回転数で該クランクシャフト5と同期
して回転し、ピストン6の往復運動によって発生する2
次以上の偶力や慣性力の不釣り合いをバランスシャフト
15のアンバランス量による遠心力によって打ち消し合
い、内燃機関の振動を低減するようになっている点は従
来と同様である。
の回転数の2倍の回転数で該クランクシャフト5と同期
して回転し、ピストン6の往復運動によって発生する2
次以上の偶力や慣性力の不釣り合いをバランスシャフト
15のアンバランス量による遠心力によって打ち消し合
い、内燃機関の振動を低減するようになっている点は従
来と同様である。
以上説明したように、シリンダブロック10の下部に一
体的に取り付けられるプレート11の一側に相対向する
両側面に夫々ハランスシャフ)15を取り付けるように
した結果、次のような作用・効果を奏する。
体的に取り付けられるプレート11の一側に相対向する
両側面に夫々ハランスシャフ)15を取り付けるように
した結果、次のような作用・効果を奏する。
即ち、バランスシャフト15により発生する遠心力は、
ビストンストロークと直角方向にある場合には、プレー
ト11の圧縮、引張によって受けることができ、又、ビ
ストンストロークと同方向(上下)にある場合には、プ
レート11の十分な剛性のある厚さ方向の断面での曲げ
によって受けることができ、バランスシャフト15の支
持が可能となる。
ビストンストロークと直角方向にある場合には、プレー
ト11の圧縮、引張によって受けることができ、又、ビ
ストンストロークと同方向(上下)にある場合には、プ
レート11の十分な剛性のある厚さ方向の断面での曲げ
によって受けることができ、バランスシャフト15の支
持が可能となる。
以上の結果、シリンダブロック1oの側面部がバランス
シャフト15のアンバランス量による遠心力を受けるこ
とがなく、シリンダブロック1゜の側面部の構造の比較
的弱い軽合金を用いたシリンダブロックや軽量化のため
シリンダプロ、りをスケルトン化したものであっても破
損にまで至ることがない。
シャフト15のアンバランス量による遠心力を受けるこ
とがなく、シリンダブロック1゜の側面部の構造の比較
的弱い軽合金を用いたシリンダブロックや軽量化のため
シリンダプロ、りをスケルトン化したものであっても破
損にまで至ることがない。
又、バランスシャフト15をプレー1−11に取り付け
る構成であるから、バランスシャフト15の組付性が良
好で、部品点数の低減を図れ、エンジンの全高が増すこ
ともない。
る構成であるから、バランスシャフト15の組付性が良
好で、部品点数の低減を図れ、エンジンの全高が増すこ
ともない。
更に、バランスケースも必要なく、フリクションの増大
を来すこともない。
を来すこともない。
次に、本発明の他の実施例を第3図に示す。
即ち、この図において、シリンダブロック10の下部に
ボルト12によって一体的に取り付けられるプレート1
9は、略方形体形状に形成され、その長手方向の相対向
する両側部の上面には夫々方形状の段部20が形成され
ており、この段部20には、夫々バランスシャフト15
が取り付けられる。
ボルト12によって一体的に取り付けられるプレート1
9は、略方形体形状に形成され、その長手方向の相対向
する両側部の上面には夫々方形状の段部20が形成され
ており、この段部20には、夫々バランスシャフト15
が取り付けられる。
即ち、プレートI9の段部にはボルト16によって軸受
キャップ21が固定されている。
キャップ21が固定されている。
かかる構成によると、バランスシャフト15が発生する
上下の軸受荷重に対して軸受キャンプ21と段部20と
の接合面位置が悪影響を与えることがない。
上下の軸受荷重に対して軸受キャンプ21と段部20と
の接合面位置が悪影響を与えることがない。
これを詳細に説明すると、内燃機関における往復運動部
の慣性力は高回転になるほど大きく、特に、第4図(a
)に示す上死点で最大となる。この時のプレート19の
変形は、同図(b)に示すようになり、バランスシャフ
ト15により下方に慣性力が働く。従って、上下方向の
力に対しては上下方向の締結を行った方が締結強度が高
いものとなる。
の慣性力は高回転になるほど大きく、特に、第4図(a
)に示す上死点で最大となる。この時のプレート19の
変形は、同図(b)に示すようになり、バランスシャフ
ト15により下方に慣性力が働く。従って、上下方向の
力に対しては上下方向の締結を行った方が締結強度が高
いものとなる。
因みに、軸受キャップを横方向から締結すると、せん断
力を受けることとなり、締結強度が弱い。
力を受けることとなり、締結強度が弱い。
又、このように、軸受キャップ21を上方から締結する
構成では、締結作業が行い易(、作業性にも優れている
。
構成では、締結作業が行い易(、作業性にも優れている
。
次に、本発明の更に他の実施例を第5図に示す。
即ち、この図において、プレート22は、略方形体形状
に形成され、その長手方向の相対向する両側部の上面に
は、夫々バランスシャフト15が取り付けられる。
に形成され、その長手方向の相対向する両側部の上面に
は、夫々バランスシャフト15が取り付けられる。
そして、軸受キャップ23をシリンダブロック10下部
のロア一部に一体成形し、咳軸受キャップ23をプレー
ト22の上面にボルト16によって締結する。
のロア一部に一体成形し、咳軸受キャップ23をプレー
ト22の上面にボルト16によって締結する。
かかる構成によると、軽量化のデメリットを少なくして
、バランスシャフト15の取付剛性を向上できる利点が
ある。
、バランスシャフト15の取付剛性を向上できる利点が
ある。
尚、上記実施例の構成は、本発明の構造的制約を示すも
のではな(、要はクランクシャフトの軸受部の軸受キャ
ップを一体成形して備えた構成で、かつシリンダブロッ
クに一体的に取り付けられるプレートを設け、該プレー
トの一例に相対向する両側部に夫々バランスシャフトを
取り付けるようにした構成であれば良い。
のではな(、要はクランクシャフトの軸受部の軸受キャ
ップを一体成形して備えた構成で、かつシリンダブロッ
クに一体的に取り付けられるプレートを設け、該プレー
トの一例に相対向する両側部に夫々バランスシャフトを
取り付けるようにした構成であれば良い。
〈発明の効果〉
以上説明したように、本発明に係る内燃機関のバランス
シャフト取付構造によれば、クランクシャフトの軸受部
の軸受キャンプを一体成形して備えた構成であってシリ
ンダブロックに一体的に取り付けられるプレートの一例
に相対向する両側部に夫々バランスシャフトを取り付け
るようにしたから、シリンダブロックの破損防止を図れ
ると共に、バランスシャフトの組付性向上、部品点数低
減、機関の全高低減、フリクションの低減を図れる。特
に、側面部の構造の比較的弱い軽合金を用いたシリンダ
ブロックや軽量化のためシリンダブロックをスケルトン
化したものに適用すれば多大な効果を奏する有用性大な
るものである。
シャフト取付構造によれば、クランクシャフトの軸受部
の軸受キャンプを一体成形して備えた構成であってシリ
ンダブロックに一体的に取り付けられるプレートの一例
に相対向する両側部に夫々バランスシャフトを取り付け
るようにしたから、シリンダブロックの破損防止を図れ
ると共に、バランスシャフトの組付性向上、部品点数低
減、機関の全高低減、フリクションの低減を図れる。特
に、側面部の構造の比較的弱い軽合金を用いたシリンダ
ブロックや軽量化のためシリンダブロックをスケルトン
化したものに適用すれば多大な効果を奏する有用性大な
るものである。
第1図は本発明に係るバランスシャフト取付構造の一実
施例を示す内燃機関の縦断面図、第2図は同上実施例に
おけるプレートの構造を示す斜視図、第3図は他の実施
例を示す内燃機関の縦断面図、第4図(a)、[有])
は同上実施例の作用を説明する概略図、第5図は更に他
の実施例を示す内燃機関の縦断面図、第6図は従来のバ
ランスシャフト取付構造の一例を示す内燃機関の縦断面
図である。 5・・・クランクシャツ ツク 11・・・プレー 13・・・軸受キャップ部 ト 16・・・ホルト キャップ 19,2 10・・・シリンダプロ 12・・・ボルト 15・・・バランスシャツ 17.21.23・・・軸受 2・・・プレート ト ド
施例を示す内燃機関の縦断面図、第2図は同上実施例に
おけるプレートの構造を示す斜視図、第3図は他の実施
例を示す内燃機関の縦断面図、第4図(a)、[有])
は同上実施例の作用を説明する概略図、第5図は更に他
の実施例を示す内燃機関の縦断面図、第6図は従来のバ
ランスシャフト取付構造の一例を示す内燃機関の縦断面
図である。 5・・・クランクシャツ ツク 11・・・プレー 13・・・軸受キャップ部 ト 16・・・ホルト キャップ 19,2 10・・・シリンダプロ 12・・・ボルト 15・・・バランスシャツ 17.21.23・・・軸受 2・・・プレート ト ド
Claims (1)
- クランクシャフトの軸受部の軸受キャップを一体成形し
て備えた構成で、かつシリンダブロックに一体的に取り
付けられるプレートを設け、該プレートの一側に相対向
する両側部に夫々バランスシャフトを取り付けるように
したことを特徴とする内燃機関のバランスシャフト取付
構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1264990A JPH03219145A (ja) | 1990-01-24 | 1990-01-24 | 内燃機関のバランスシャフト取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1264990A JPH03219145A (ja) | 1990-01-24 | 1990-01-24 | 内燃機関のバランスシャフト取付構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03219145A true JPH03219145A (ja) | 1991-09-26 |
Family
ID=11811216
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1264990A Pending JPH03219145A (ja) | 1990-01-24 | 1990-01-24 | 内燃機関のバランスシャフト取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03219145A (ja) |
-
1990
- 1990-01-24 JP JP1264990A patent/JPH03219145A/ja active Pending
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